JPH08249996A - 地震感知スイッチ及び地震転灯ライト(または地震避難兼福祉用携帯電池器具) - Google Patents

地震感知スイッチ及び地震転灯ライト(または地震避難兼福祉用携帯電池器具)

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JPH08249996A
JPH08249996A JP7087795A JP8779595A JPH08249996A JP H08249996 A JPH08249996 A JP H08249996A JP 7087795 A JP7087795 A JP 7087795A JP 8779595 A JP8779595 A JP 8779595A JP H08249996 A JPH08249996 A JP H08249996A
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JP
Japan
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switch
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earthquake
portable
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JP7087795A
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Keiichi Ohashi
啓一 大橋
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Abstract

(57)【要約】 【目的】地震感知スイッチ及び地震避難兼福祉用携帯電
池器具を提供し、神戸・淡路大震災を教訓として、たと
え1人の命、怪我でも助けようとするものである。 【構成】水銀スイッチを利用する方法、別方法として
は、スポンジまたは、バネ等の復元力より重い負荷の面
圧(押圧)で、スイッチの接点を開(閉)にしておき、
同スイッチを横転または、持ち上げることにより面圧
(押圧)を解除し電気スイッチを作動する、ものである
が同スイッチは、地震発生を自動的に検知できるよう
に、棒状体を垂直に立てその底面に、または、球体か円
筒形の円周上に設置される。平時は、スイッチ自身を含
む全体の自重と接地部の面圧(押圧)により、スイッチ
の接点を開(閉)にしておき、同スイッチを横転また
は、持ち上げることによりスイッチの接点を閉(開)と
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、震度3程度から震度
7程度迄の地震発生(花瓶の倒れるのは、震度4程度以
上とされる)を自動的に検知して作動する電気スイッチ
及び、防災(地震避難)兼老人または、身障者福祉用の
携帯用電池器具(携帯用の照明器具、テレビ、ラジオを
示す)に関する分野である。
【0002】
【従来の技術】従来の感震スイッチは、補助電源が必
要、機構が複雑等の欠点があった、また、自重と接地部
の面圧(押圧)を利用して地震発生を自動的に検知して
作動する携帯用照明器具、携帯用テレビ、携帯用ラジオ
等は無かった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の感震装置は、補
助電源が必要、本願の発明よりも機構が複雑で取扱に手
間がかかる、復旧に手間がかかる、携帯に不便、幼稚園
児が使用するのは困難である等いずれかの欠点があっ
た。本願の請求項1、請求項2の発明は、シンプルで小
型であるのでこれらの欠点を解決でき、住宅の居間、寝
室のテレビ、ラジオ等の横に簡単に置いて、転倒また
は、転がることにより地震発生を自動的に検知してテレ
ビ、ラジオ等を作動するスイッチとして使用する。及び
請求項3、請求項4、請求項5、請求項6は、居間、寝
室の枕元に片手で簡単に置いて、転倒または、転がるこ
とで地震発生を自動的に検知して作動する携帯用電池器
具(照明器具、テレビ、ラジオを示す)を開発し、神戸
・淡路大震災を教訓として、たとえ1人の命、怪我でも
助けようとするものである。または、持ち上げることだ
けで作動する高齢者または、福祉用の携帯用電池器具を
開発しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1については、水
銀スイッチまたは、復元力付き(バネ、スポンジ等)有
接点スイッチにおいて、平時は、スイッチ自身を含む全
体の自重と接地部の面圧を利用し、復元力を圧縮し同ス
イッチの接点を開(閉)にしておき、同スイッチ全体を
横転または、持ち上げる方法で復元力を利用してスイッ
チの接点を閉(開)とすることを特徴とする重力利用様
式の自動作動電気スイッチ。請求項2については、バネ
の復元力より重い負荷の面圧(押圧)で、スイッチの接
点を開(閉)にしておき、同スイッチを横転または、持
ち上げることにより面圧(押圧)を解除し電気スイッチ
を作動させ、請求項3、請求項4、請求項5、請求項6
については、携帯用照明器具及び映象または、音声作動
装置を作動するものである。
【0005】
【作用】請求項1は、水銀スイッチを利用する方法、ス
ポンジまたは、バネ等の復元力より重い負荷の面圧(押
圧)で、スイッチの接点を開(閉)にしておき、同スイ
ッチを横転または、持ち上げることにより面圧(押圧)
を解除し電気スイッチを作動する、ものであるが同スイ
ッチは、地震発生を自動的に検知できるように、棒状体
を垂直に立てその底面に、または、球体か円筒形の円周
上に設置される。平時は、スイッチ自身を含む全体の自
重と接地部の面圧(押圧)により、スイッチの接点を開
(閉)にしておき、同スイッチを横転または、持ち上げ
ることによりスイッチの接点を閉(開)とする、請求項
2、請求項3、請求項4、請求項5、請求項6について
は、バネ付き有接点スイッチにおいて、平時は、スイッ
チ自身を含む全体の自重と接地部の面圧を利用し、バネ
を圧縮し同スイッチの接点を開(閉)にしておき、同ス
イッチ全体を横転または、持ち上げる方法でバネの復元
力を利用してスイッチの接点を閉(開)とする。図4
は、本願の自動作動電気スイッチの一例で、持ち上げる
ことによりスイッチの接点を閉にした状態を示したが、
電気の回路は、円筒ケース底部のネジキャプより流入し
た電気は、接点(6)、円筒バネ(7)、座金A
(8)、座金B(9)、円錐バネ(10)、電池への順
に流れる。尚感知部の倒れる震度の大きさの感度につい
ては接地面積を任意に選択(アタチメントを取り付ける
等)することにより調整できる。請求項6は、既存のス
イッチ機構及び請求項2を持たことを特徴とする携帯用
電池器具(携帯用照明器具(テレビまたは、ラジオ等内
臓品を含む)または、携帯用映像または、携帯用音声
(ラジオ等)発生作動装置)であるので、手で持た場合
は、既存のスイッチを使用して点滅できる。
【0006】
【実施例】バネ付き有接点スイッチにおいて、平時は、
スイッチ自身を含む全体の自重と接地部である感知部
(11)の面圧(押圧)を利用し、バネを圧縮し同スイ
ッチの接点を開にしておき、同スイッチ全体を横転また
は、持ち上げる方法でバネの復元力を利用してスイッチ
の接点を閉とする。図2は、請求項6による懐中電灯で
あるが、電気の流れる回路は、電池A(1)、電球(図
では省略)、既存のスイッチ機構であるスライドスイッ
チ(3)、円筒ケース(4)、ネジキャプ(13)、自
動作動電気スイッチ、円錐バネ(10)、電池B(2)
の順に流れる。スカート(12)は、安定性を良くする
為に設けた、本願の懐中電灯は、自動作動電気スイッチ
が入りになっている時は、従来の市販懐中電灯と同様に
スライドスイッチで点滅が行える。
【0007】
【発明の効果】請求項1または、請求項2を使た携帯用
照明器具については、夜間、地震による停電の場合でも
倒れれば周囲が明るくなり、状況判断ができる。夜間、
枕元に置いて地震で遠くに転がった場合でも点灯するの
で本照明器具の所在は、直ぐに分かる。持ち上げただけ
で点灯するので気持ちの動転(パニック)による不点灯
は、起こらず、とっさに次の動作に移ることができる。
更に、持ち上げることによりスイッチの作動する老人福
祉用携帯用照明器具として使用できる。請求項1また
は、請求項2を使た映像または、音声発生作動装置につ
いては、夜間、地震による停電の場合でも倒れればスイ
ッチが入り、目覚まし兼情報入手ができる。夜間、枕元
に置いて地震で遠くに転がった場合でも本器具の所在
は、音により直ぐに分かる。またこれらは、地震による
生き埋めになったとき暗闇中で光または、音で救助の目
印にもなる。更に請求項6は、自動作動電気スイッチが
入りになっている時は、従来の携帯用電池器具と同様に
既存のスイッチ機構で入、切が行なえ、手作り見本での
市町村の防災課の評価も大量生産を期待するものであっ
た。尚商品の愛称については、××××××と名付け普
及を図りたい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本願による懐中電灯の一例でスイッチが切にな
った時の自動作動電気スイッチ部断面概略図の例であ
る。
【図2】本願による懐中電灯が倒れて感知部が解放され
スイッチが入りになった時の要部断面概略図の例であ
る。
【図3】既存の懐中電灯に本願による自動作動電気スイ
ッチをセットした一例でスイッチが切になった時の自動
作動電気スイッチ部断面図の例である。
【図4】既存の懐中電灯に本願による自動作動電気スイ
ッチをセットした一例でスイッチが入りなった時の自動
作動電気スイッチ部断面図の例である。
【図5】本願の円形面体による携帯用電池式テレビを枕
元に立て感知部を自重で押してスイッチを切た時の要部
断面概略図の例である。
【符号の説明】
1 電池A 11 感知部
(絶縁体) 2 電池B 12 アタチメ
ント(絶縁体) 3−1 スライドスイッチ 13 ネジキャ
プ(導電体) 3−2 ON−OFFスイッチ 14 レンズ 4 ケース(導電体) 15 ディスプ
レイ 5 心棒(絶縁体) 6 接点(導電体) 7 円筒バネ(導電体) 8 座金A(導電体) 9 座金B(導電体) 10 円錐バネ(導電体)
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成7年7月6日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】発明の詳細な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【発明の詳細な説明】
【0005】
【作用】請求項1は、水銀スイッチを利用する方法、ス
ポンジまたは、バネ等の復元力より重い負荷の面圧(押
圧)で、スイッチの接点を開(閉)にしておき、同スイ
ッチを横転または、持ち上げることにより面圧(押圧)
を解除し電気スイッチを作動する、ものであるが同スイ
ッチは、地震発生を自動的に検知できるように、棒状体
を垂直に立てその底面に、または、球体か円筒形の円周
上に設置される。平時は、スイッチ自身を含む全体の自
重と接地部の面圧(押圧)により、スイッチの接点を開
(閉)にしておき、同スイッチを横転または、持ち上げ
ることによりスイッチの接点を閉(開)とする、請求項
2、請求項3、請求項4、請求項5、請求項6について
は、バネ付き有接点スイッチにおいて、平時は、スイッ
チ自身を含む全体の自重と接地部の面圧を利用し、バネ
を圧縮し同スイッチの接点を開(閉)にしておき、同ス
イッチ全体を横転または、持ち上げる方法でバネの復元
力を利用してスイッチの接点を閉(開)とする。図4
は、本願の自動作動電気スイッチの一例で、持ち上げる
ことによりスイッチの接点を閉にした状態を示したが、
電気の回路は、円筒ケース底部のネジキャプより流入し
た電気は、接点(6)、円筒バネ(7)、座金A
(8)、座金B(9)、円錐バネ(10)、電池への順
に流れる。尚感知部及び携帯用電池器具の倒れる震度の
大きさの感度については、台座(12)の接地寸法また
は形状を任意に選択(またはアタチメントを取り付ける
等)することにより調整できる。請求項6は、既存のス
イッチ機構及び請求項2を持たことを特徴とする携帯用
電池器具(携帯用照明器具(テレビまたは、ラジオ等内
臓品を含む)または、携帯用映像または、携帯用音声
(ラジオ等)発生作動装置)であるので、手で持た場合
は、既存のスイッチを使用して点滅できる。
【0006】
【実施例】バネ付き有接点スイッチにおいて、平時は、
スイッチ自身を含む全体の自重と接地部である感知部
(11)の面圧(押圧)を利用し、バネを圧縮し同スイ
ッチの接点を開にしておき、同スイッチ全体を横転また
は、持ち上げる方法でバネの復元力を利用してスイッチ
の接点を閉とする。図2は、請求項6による懐中電灯で
あるが、電気の流れる回路は、電池A(1)、電球(図
では省略)、既存のスイッチ機構であるスライドスイッ
チ(3)、円筒ケース(4)、ネジキャプ(13)、自
動作動電気スイッチ、円錐バネ(10)、電池B(2)
の順に流れる。台座(12)は、震度の大きさの感度調
整及び安定性を良くする為に設けた。本願の懐中電灯
は、自動作動電気スイッチが入りになっている時は、従
来の市販懐中電灯と同様にスライドスイッチで点滅が行
える。
【0007】
【発明の効果】請求項1または、請求項2を使た携帯用
照明器具については、夜間、地震による停電の場合でも
倒れれば周囲が明るくなり、状況判断ができ直ちに次の
動作に移ることができる。夜間、枕元または、玄関に置
いて地震で遠くに転がった場合でも点灯するので本照明
器具の所在は、直ぐに分かる。本体が転倒しない場合で
も、持ち上げただけで電球が点灯するので気持ちの動転
(パニック)による不点灯は、起こらず、とっさに次の
動作に移ることができる。更に、従来の懐中電灯は、手
に取ってからスイッチをONにするまで通常3回持ち変
えるが、本照明器具は、持ち上げることによりスイッチ
の作動する老人福祉用携帯用照明器具として使用できる
のでトイレの起床、外出時等にも利便性がある。請求項
1または、請求項2を使た映像または、音声発生作動装
置については、夜間、地震による停電の場合でも倒れれ
ばスイッチが入り、目覚ましを行うと共に情報入手がで
きる。夜間、枕元または、に置いて地震で遠くに転がっ
た場合でも本器具の所在は、音により直ぐに分かる。ま
たこれらは、地震による生き埋めになったとき暗闇中で
光または、音で救助の目印にもなる。更に請求項6は、
自動作動電気スイッチが入りになっている時は,−従来
の携帯用電池器具と同様に既存のスイッチ機構で入、切
が行なえ、手作り見本での市町村の防災課の評価も商品
化(大量生産)を期待するものであった。また本願は、
電池式であり充電式と違う点は、停電の場合でも、電池
切れ時に市販の電池で補充ができ、機能を達成できる点
にある。尚商品の一般名称については、地震転灯ライ
ト、愛称については、××××××と名付け普及を図り
たい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本願による地震転灯ライト(懐中電灯)の一例
でスイッチが切になった時の自動作動電気スイッチ部断
面概略図の例である。
【図2】本願による地震転灯ライト(懐中電灯)が倒れ
て感知部が解放されスイッチが入りになった時の要部断
面概略図の例である。
【図3】既存の懐中電灯に本願による自動作動電気スイ
ッチをセットした一例でスイッチが切になった時の自動
作動電気スイッチ部断面図の例である。
【図4】既存の懐中電灯に本願による自動作動電気スイ
ッチをセットした一例でスイッチが入りなった時の自動
作動電気スイッチ部断面図の例である。
【図5】本願の円形面体による携帯用電池式テレビを枕
元に立て感知部を自重で押してスイッチを切た時の要部
断面概略図の例である。
【符号の説明】 1 電池A 9 座金
B(導電体) 2 電池B 10 円錐
バネ(導電体) 3−1 スライドスイッチ 11 感知
部(絶縁体) 3−2 ON−OFFスイッチ 12 台座
(絶縁体) 4 ケース(導電体) 13 ネジ
キャプ(導電体) 5 心棒(絶縁体) 14 レン
ズ 6 接点(導電体) 15 ディ
スプレイ 7 円筒バネ(導電体) 8 座金A(導電体)

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】棒状体を垂直に立てた状態または、円形面
    体にスイッチを取り付けし、スイッチの接点を開(閉)
    としておき、地震にて横転することによりスイッチの接
    点を閉(開)とすることを特徴とする重力利用様式の自
    動作動電気スイッチ。
  2. 【請求項2】棒状体を垂直に立てた状態または、円形面
    体にスイッチを取り付けし、その接地部に感知部を取り
    付け、全体の自重と接地部の面圧(押圧)を利用し、感
    知部に連動してバネ付き有接点スイッチの接点を開
    (閉)にしておき、感知部を横転または、持ち上げるこ
    とによりそのスイッチの接点を閉(開)とすることを特
    徴とする重力利用様式の自動作動電気スイッチ。
  3. 【請求項3】バネ付き有接点スイッチにおいて、スイッ
    チ自身を含む全体の自重と接地部の面圧を利用し、感知
    部に連動してバネを圧縮し、同スイッチの接点を開
    (閉)にしておき、同スイッチ全体を横転または、持ち
    上げる方法でバネの復元力を利用してスイッチの接点を
    閉(開)とすることを特徴とする重力利用様式の自動作
    動電気スイッチを設置した携帯用電池器具(照明器具、
    テレビ、ラジオを示す)。
  4. 【請求項4】棒状体を垂直に立てた状態または、円形面
    体にスイッチを取り付けし、その接地部に感知部を取り
    付け、全体の自重と接地部の面圧(押圧)を利用し、感
    知部に連動してバネ付き有接点スイッチの接点を開
    (閉)にしておき、感知部を横転または、持ち上げるこ
    とによりそのスイッチの接点を閉(開)とすることを特
    徴とする重力利用様式の自動作動電気スイッチを設置し
    た携帯用電池器具(照明器具、テレビ、ラジオを示
    す)。
  5. 【請求項5】請求項2または、棒状体を垂直に立てた状
    態の接地部に感知部を取り付け、全体の自重と接地部の
    面圧(押圧)を利用し、感知部によりバネ付き有接点ス
    イッチの接点を開(閉)にしておき、感知部を横転また
    は、持ち上げることによりそのスイッチの接点を閉
    (開)とすることを特徴とする重力利用様式の自動作動
    電気スイッチを設置した携帯用電池器具(携帯用照明器
    具(テレビまたは、ラジオ等内臓品を含む)または、携
    帯用映像または、携帯用音声(ラジオ等)発生作動装
    置)。
  6. 【請求項6】既存のスイッチ機構及び請求項2を持たこ
    とを特徴とする、携帯用電池器具(携帯用照明器具(テ
    レビまたは、ラジオ等内臓品を含む)または、携帯用映
    像または、携帯用音声(ラジオ等)発生作動装置)。
JP7087795A 1995-03-08 1995-03-08 地震感知スイッチ及び地震転灯ライト(または地震避難兼福祉用携帯電池器具) Pending JPH08249996A (ja)

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JP7087795A Pending JPH08249996A (ja) 1995-03-08 1995-03-08 地震感知スイッチ及び地震転灯ライト(または地震避難兼福祉用携帯電池器具)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007094263A (ja) * 2005-09-30 2007-04-12 Kyocera Mita Corp 姿勢検出機構及び画像形成装置の安全装置
KR100800812B1 (ko) * 2006-11-10 2008-02-01 삼성전자주식회사 휴대단말기에서 지진 경보 방법 및 그 시스템

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5943001B2 (ja) * 1977-12-07 1984-10-19 富士通株式会社 帯域「ろ」波器

Patent Citations (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007094263A (ja) * 2005-09-30 2007-04-12 Kyocera Mita Corp 姿勢検出機構及び画像形成装置の安全装置
KR100800812B1 (ko) * 2006-11-10 2008-02-01 삼성전자주식회사 휴대단말기에서 지진 경보 방법 및 그 시스템

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