JPH08254936A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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Publication number
JPH08254936A
JPH08254936A JP7056030A JP5603095A JPH08254936A JP H08254936 A JPH08254936 A JP H08254936A JP 7056030 A JP7056030 A JP 7056030A JP 5603095 A JP5603095 A JP 5603095A JP H08254936 A JPH08254936 A JP H08254936A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
intermediate transfer
photoconductor
unit
latent image
roller
Prior art date
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Pending
Application number
JP7056030A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshikazu Katsumata
芳和 勝間田
Yoshihiro Mizoguchi
義浩 溝口
Yoshinori Ejima
義紀 江島
Yoshiaki Ijima
喜明 井嶋
Makoto Kamioka
誠 上岡
Nobuo Kishiyama
信雄 岸山
Yutaka Noda
豊 野田
Eiichiro Nakao
英一郎 中尾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP7056030A priority Critical patent/JPH08254936A/ja
Publication of JPH08254936A publication Critical patent/JPH08254936A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Cleaning In Electrography (AREA)
  • Electrophotography Configuration And Component (AREA)
  • Color Electrophotography (AREA)
  • Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 プロセスユニットの組立工程を簡素化するこ
とのできる画像形成装置を提供することを目的とする。 【構成】 感光体1を備えた感光体ユニット80と、中
間転写体6を備えた中間転写体ユニット90とを、プロ
セスユニット70に対し着脱可能な構成とする。 【効果】 感光体1あるいは中間転写体6の組立時の損
傷による印字画像の画質劣化を防止できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、感光体等の潜像担持体
上に形成された静電潜像をトナー粒子にて顕像化し用紙
に転写させ、熱あるいは圧力にて定着する電子写真技術
を応用した画像形成装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、電子写真技術を応用した画像形成
装置は多くの複写機,ファクシミリ,レーザプリンタ等
として実用化され目ざましい発展をとげている。
【0003】以下に従来の画像形成装置について説明す
る。図2は従来の画像形成装置の要部構成図である。図
2において、100はプロセスユニットであり、感光体
101、感光体クリーニング装置200、中間転写体1
06、中間転写体クリーニング装置220を一体的に備
え、装置本体に対し着脱可能な構成となっている。感光
体101は無端ベルト状のポリエチレンテレフタレート
(PET)等を基材として、その外周面上にセレン(S
e)あるいは有機光導電体(OPC)等の感光性受容層
を薄層上に塗布したものである。この感光体101は、
駆動ローラ102と従動ローラ103及び従動ローラ1
04とに架け渡されて矢印A方向に回転する。116は
帯電器であり、タングステンワイヤ等からなる帯電線1
17と金属板からなるシールド板118及びグリッド板
119によって構成されている。帯電線117へ高電圧
を印加することによって帯電線117がコロナ放電を起
こしグリッド板119を介して感光体101を一様に帯
電する。152は発光ダイオードからなる除電器であ
り、感光体101に光を照射して潜像を消去する。21
1は感光体101の残留トナーを掻き取るための感光体
クリーニングブレードであり、掻き取られた残留トナー
は感光体残留トナー収容部212に収容される。115
は露光光学系(図示せず)から発射されるホストコンピ
ュータ(図示せず)からの画像データ信号により制御さ
れた露光光線であり、感光体101上に所定のカラー成
分に対応する複数の潜像を形成する。中間転写体106
は無端ベルト状であり、駆動ローラ109と従動ローラ
107及び従動ローラ108とに架け渡されて矢印B方
向に回転する。105は中間転写体106の内面側に配
置された転写ローラであり、この転写ローラ105の押
圧力によって中間転写体106の表面と感光体101の
表面とが接触している。110は中間転写体106の表
面上に形成された合成トナー像を印字用紙(図示せず)
に転写するための転写ローラであり、転写時以外は中間
転写体106から離れている。221は中間転写体10
6の残留トナーを掻き取るための中間転写体クリーニン
グブレードであり、掻き取られた残留トナーは中間転写
体残留トナー収容部222に収容される。中間転写体ク
リーニングブレード221は中間転写体106上に合成
像を形成している間は中間転写体106から離れてお
り、クリーニング時のみ当接する。111B,111
Y,111M及び111Cは感光体101に対向配設し
た現像器であり、それぞれブラック,イエロー,マゼン
タ及びシアンのカラートナーを収容している。112
B,112Y,112M及び112Cは現像ローラであ
り、ステンレス等の金属を基材としてその外周面上にシ
リコーンあるいはウレタン樹脂等の導電性層が層状に形
成されている。この現像ローラ112B,112Y,1
12M及び112Cの表面にトナー帯電薄層化ブレード
120B,120Y,120M及び120Cによってト
ナーの荷電及び薄層状態が形成される。現像器111
B,111Y,111M及び111Cは付勢手段(図示
せず)によって付勢され、収容された色の潜像の現像時
以外は現像ローラ112B,112Y,112M及び1
12Cと感光体101は離れている。現像時は押圧手段
(図示せず)の押圧力によって現像器111B,111
Y,111M及び111Cのうちの1つが感光体101
の方向へ移動し、現像ローラ112B,112Y,11
2M及び112Cのうちの1つと感光体101とが接触
する。113は内部に熱源を有する加熱ローラであり、
印字用紙に転写された合成トナー像を加圧ローラ114
との挟持回転に伴う圧力と熱によって印字用紙に定着さ
せる。
【0004】以上のように構成された画像形成装置につ
いて、以下その動作を説明する。まず高圧電源に接続さ
れた帯電線117に高圧を印加しコロナ放電を行なわ
せ、感光体101の表面を一様に−500v〜−650
v程度に帯電させる。帯電した感光体101の表面に画
像のイエローの成分に相当する露光光線115が照射さ
れ、照射部分の電荷が消されて潜像が形成される。この
潜像をイエローのトナーを収容した現像器111Yによ
ってトナー像として顕画化する。顕画化されたトナー像
は、電圧が印加された転写ローラ105によって中間転
写体106に転写される。感光体101上の残留トナー
は、感光体クリーニングブレード211によって掻き取
られ、感光体残留トナー収容部212に収容される。感
光体101上の潜像は、除電器152からの光によって
消去される。同様にして感光体101の表面上に形成さ
れたマゼンタ,シアン及びブラックのトナー像も中間転
写体106上に重ね合わせるように転写され、中間転写
体106の表面上に1つの合成トナー像が形成される。
この合成トナー像は、電圧が印加された転写ローラ11
0によって印字用紙に転写される。中間転写体106上
の残留トナーは、中間転写体クリーニングブレード22
1によって掻き取られ、中間転写体残留トナー収容部2
22に収容される。合成トナー像が転写された印字用紙
は、加熱ローラ113と加圧ローラ114との間を通過
する。このとき表面温度が制御温度に安定した加熱ロー
ラ113によって合成トナー像は溶融され、同時に加熱
ローラ113と加圧ローラ114とによって圧接される
ことによって印字用紙に定着される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の画像形成装置では、プロセスユニット100の各要素
を個別にプロセスユニット100の側板に組付ける構成
なので、組立工程が複雑でプロセスユニット100が組
立てにくいという問題点を有していた。また、組立時に
感光体101あるいは中間転写体106を損傷しやす
く、印字画像の画質が劣化するという問題点を有してい
た。
【0006】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
であり、プロセスユニット100の組立工程が簡素で、
感光体101あるいは中間転写体106の損傷による印
字画像の画質劣化がおこらない画像形成装置を提供する
ことを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の画像形成装置は、潜像担持体を備えた潜像担
持体ユニットと中間転写体を備えた中間転写体ユニット
とを、装置本体に対し着脱可能なプロセスユニットに対
して着脱可能な構成とした。
【0008】
【作用】本発明は上記構成によりプロセスユニットは潜
像担持体ユニットと中間転写体ユニットを装着するだけ
でよく組立工程を簡素化することができる。
【0009】
【実施例】以下本発明の一実施例について図面を参照し
ながら説明する。図1は本発明の一実施例における画像
形成装置の要部構成図である。ここで従来例と同じもの
については同じ符号を付している。
【0010】図1において、80は感光体ユニットであ
り、感光体1、駆動ローラ2、従動ローラ3及び従動ロ
ーラ4、帯電器16、感光体クリーニング装置300を
一体的に備え、プロセスユニット70に対し着脱可能な
構成となっている。90は中間転写体ユニットであり、
中間転写体6、駆動ローラ9、従動ローラ7及び従動ロ
ーラ8、転写ローラ5、中間転写体クリーニング装置3
20を一体的に備え、プロセスユニット70に対し着脱
可能な構成となっている。プロセスユニット70は装置
本体に対し着脱可能な構成となっている。感光体1は無
端ベルト状のポリエチレンテレフタレート(PET)等
を基材として、その外周面上にセレン(Se)あるいは
有機光導電体(OPC)等の感光性受容層を薄層上に塗
布したものである。この感光体1は、駆動ローラ2と従
動ローラ3及び従動ローラ4とに架け渡されて矢印A方
向に回転する。帯電器16は、タングステンワイヤ等か
らなる帯電線17と金属板からなるシールド板18及び
グリッド板19によって構成されている。帯電線17へ
高電圧を印加することによって帯電線17がコロナ放電
を起こしグリッド板19を介して感光体1を一様に帯電
する。52は発光ダイオードからなる除電器であり、感
光体1に光を照射して潜像を消去する。311は感光体
1の残留トナーを掻き取るための感光体クリーニングブ
レードであり、掻き取られた残留トナーは感光体残留ト
ナー収容部312に収容される。115は露光光学系
(図示せず)から発射されるホストコンピュータ(図示
せず)からの画像データ信号により制御された露光光線
であり、感光体1上に所定のカラー成分に対応する複数
の潜像を形成する。中間転写体6は無端ベルト状であ
り、駆動ローラ9と従動ローラ7及び従動ローラ8とに
架け渡されて矢印B方向に回転する。転写ローラ5は中
間転写体6の内面側に配置され、この転写ローラ5の押
圧力によって中間転写体6の表面と感光体1の表面とが
接触している。110は中間転写体6の表面上に形成さ
れた合成トナー像を印字用紙(図示せず)に転写するた
めの転写ローラであり、転写時以外は中間転写体6から
離れている。321は中間転写体6の残留トナーを掻き
取るための中間転写体クリーニングブレードであり、掻
き取られた残留トナーは中間転写体残留トナー収容部3
22に収容される。中間転写体クリーニングブレード3
21は中間転写体6上に合成像を形成している間は中間
転写体6から離れており、クリーニング時のみ当接す
る。111B,111Y,111M及び111Cは感光
体1に対向配設した現像器であり、それぞれブラック,
イエロー,マゼンタ及びシアンのカラートナーを収容し
ている。112B,112Y,112M及び112Cは
現像ローラであり、ステンレス等の金属を基材としてそ
の外周面上にシリコンあるいはウレタン樹脂等の導電性
層が層状に形成されている。この現像ローラ112B,
112Y,112M及び112Cの表面にトナー帯電薄
層化ブレード120B,120Y,120M及び120
Cによってトナーの荷電及び薄層状態が形成される。現
像器111B,111Y,111M及び111Cは、付
勢手段(図示せず)によって付勢され、収容された色の
潜像の現像時以外は現像ローラ112B,112Y,1
12M及び112Cと感光体1は離れている。現像時は
押圧手段(図示せず)の押圧力によって現像器111
B,111Y,111M及び111Cのうちの1つが感
光体101の方向へ移動し、現像ローラ112B,11
2Y,112M及び112Cのうちの1つと感光体1と
が接触する。113は内部に熱源を有する加熱ローラで
あり、印字用紙に転写された合成トナー像を加圧ローラ
114との挟持回転に伴う圧力と熱によって印字用紙に
定着させる。
【0011】以上のように構成された画像形成装置につ
いて、以下その動作を説明する。まず高圧電源に接続さ
れた帯電線17に高圧を印加しコロナ放電を行なわせ、
感光体1の表面を一様に−500v〜−650v程度に
帯電させる。帯電した感光体1の表面に画像のイエロー
の成分に相当する露光光線115が照射され、照射部分
の電荷が消されて潜像が形成される。この潜像をイエロ
ーのトナーを収容した現像器111Yによってトナー像
として顕画化する。顕画化されたトナー像は、電圧が印
加された転写ローラ5によって中間転写体6に転写され
る。感光体1上の残留トナーは、感光体クリーニングブ
レード311によって掻き取られ、感光体残留トナー収
容部312に収容される。感光体1上の潜像は、除電器
52からの光によって消去される。同様にして感光体1
の表面上に形成されたマゼンタ,シアン及びブラックの
トナー像も中間転写体6上に重ね合わせるように転写さ
れ、中間転写体6の表面上に1つの合成トナー像が形成
される。この合成トナー像は、電圧が印加された転写ロ
ーラ110によって印字用紙に転写される。中間転写体
6上の残留トナーは、中間転写体クリーニングブレード
321によって掻き取られ、中間転写体残留トナー収容
部322に収容される。合成トナー像が転写された印字
用紙は、加熱ローラ113と加圧ローラ114との間を
通過する。このとき表面温度が制御温度に安定した加熱
ローラ113によって合成トナー像は溶融され、同時に
加熱ローラ113と加圧ローラ114とによって圧接さ
れることによって印字用紙に定着される。感光体ユニッ
ト80と中間転写体ユニット90はそれぞれ独立に組立
てて、プロセスユニット70に取り付ける構成になって
いる。そのためにプロセスユニット70の組立工程が簡
素である。
【0012】以上のように本実施例では、感光体1、駆
動ローラ2、従動ローラ3及び従動ローラ4、帯電器1
6、感光体クリーニング装置300を一体的に備えた感
光体ユニット80と、中間転写体6、駆動ローラ9、従
動ローラ7及び8、転写ローラ5、中間転写体クリーニ
ング装置320を一体的に備えた中間転写体ユニット9
0とを、プロセスユニット70に対し着脱可能な構成と
することによってプロセスユニット70の組立工程が簡
素になり、組立時の感光体1及び中間転写体6が損傷し
にくくなる。
【0013】なお、本実施例において、感光体ユニット
80は感光体1、駆動ローラ2従動ローラ3及び従動ロ
ーラ4、帯電器16、感光体クリーニング装置300を
一体的に備え、中間転写体ユニット90は中間転写体
6、駆動ローラ9、従動ローラ7及び従動ローラ8、転
写ローラ5、中間転写体クリーニング装置320を一体
的に備えているが、感光体ユニット80は感光体1だけ
を、中間転写体ユニット90は中間転写体6だけを備え
てもよい。また、感光体ユニット80の感光体1以外の
構成要素及び中間転写体ユニット90の中間転写体6以
外の構成要素は、実施例に限定されないのは言うまでも
ない。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明は、潜像担持体を備
えた潜像担持体ユニットと、中間転写体を備えた中間転
写体ユニットとを、プロセスユニットに対して着脱可能
な構成としたことによって、プロセスユニットは潜像担
持体ユニットと中間転写体ユニットとを装着するだけで
よく組立工程を簡素化することができ、そのため組立時
に潜像担持体及び中間転写体が損傷しにくく、印字画像
の画質劣化を防止することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例における画像形成装置の要部
構成図
【図2】従来の画像形成装置の要部構成図
【符号の説明】
1 感光体 6 中間転写体 70 プロセスユニット 80 感光体ユニット 90 中間転写体ユニット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 井嶋 喜明 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 上岡 誠 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 岸山 信雄 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 野田 豊 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 中尾 英一郎 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】静電潜像が形成される潜像担持体を備えた
    潜像担持体ユニットと、前記潜像担持体に形成された静
    電潜像をトナーにより顕像化する現像手段と、前記潜像
    担持体に形成されたトナー像を一時的に保持する中間転
    写体を備えた中間転写体ユニットと、前記潜像担持体ユ
    ニットと前記中間転写体ユニットとを着脱可能に支持す
    る装置本体に着脱可能なプロセスユニットとを備えたこ
    とを特徴とする画像形成装置。
  2. 【請求項2】前記潜像担持体ユニットが前記潜像担持体
    を帯電する帯電手段と前記潜像担持体に付着したトナー
    を取り除く潜像担持体クリーニング手段とを備えたこと
    を特徴とする請求項1記載の画像形成装置。
  3. 【請求項3】前記中間転写体ユニットが前記中間転写体
    に付着したトナーを取り除く中間転写体クリーニング手
    段を備えたことを特徴とする請求項1記載の画像形成装
    置。
JP7056030A 1995-03-15 1995-03-15 画像形成装置 Pending JPH08254936A (ja)

Priority Applications (1)

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JP7056030A JPH08254936A (ja) 1995-03-15 1995-03-15 画像形成装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001249508A (ja) * 2000-03-03 2001-09-14 Canon Inc 画像形成ユニット及び画像形成装置
US6647227B2 (en) 2001-09-27 2003-11-11 Brother Kogyo Kabushiki Kaisha Intermediate transfer type image forming apparatus and method thereof

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2001249508A (ja) * 2000-03-03 2001-09-14 Canon Inc 画像形成ユニット及び画像形成装置
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