JPH08254Y2 - 筒 体 - Google Patents
筒 体Info
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- JPH08254Y2 JPH08254Y2 JP4923690U JP4923690U JPH08254Y2 JP H08254 Y2 JPH08254 Y2 JP H08254Y2 JP 4923690 U JP4923690 U JP 4923690U JP 4923690 U JP4923690 U JP 4923690U JP H08254 Y2 JPH08254 Y2 JP H08254Y2
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Landscapes
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 {産業上の利用分野} 本考案は、くず入れや灰皿、傘立てその他の物品のケ
ースとして使用される筒体に関するものである。
ースとして使用される筒体に関するものである。
{従来の技術} くず入れや灰皿、傘立てなどにおいて、そのケースが
断面角形の筒体で構成されたものは、例えば、くず入れ
は実公昭47-3438号公報、傘立ては実公昭56-8531号公
報、灰皿は実公昭57-40800号公報に開示されているが、
これらのケースは、いずれもフラットな板を断面方形に
折曲して形成されたものである。
断面角形の筒体で構成されたものは、例えば、くず入れ
は実公昭47-3438号公報、傘立ては実公昭56-8531号公
報、灰皿は実公昭57-40800号公報に開示されているが、
これらのケースは、いずれもフラットな板を断面方形に
折曲して形成されたものである。
{考案が解決しようとする課題} 前記各物品のケースとして使用されている従来の筒体
は、フラットな板をそのまま折曲したものである。した
がって、筒体の装飾のために、前記板の表面にあらかじ
め石または砂などの粒体をバインダで層状に接着する
と、その板を所要の位置で折曲して断面角形または円形
状の筒体を構成することは、層状に接着された粒体のた
めに困難である問題がある。
は、フラットな板をそのまま折曲したものである。した
がって、筒体の装飾のために、前記板の表面にあらかじ
め石または砂などの粒体をバインダで層状に接着する
と、その板を所要の位置で折曲して断面角形または円形
状の筒体を構成することは、層状に接着された粒体のた
めに困難である問題がある。
本考案は、上記のような課題を解決するものであっ
て、表面に粒体を固着した板からなる筒体を、前記固着
された粒体に影響されることなく形成可能にすることを
目的とするものである。
て、表面に粒体を固着した板からなる筒体を、前記固着
された粒体に影響されることなく形成可能にすることを
目的とするものである。
{課題を解決するための手段} 本考案の筒体は、金属板を折曲して筒本体が形成され
て、その表面に粒体が固着され、かつ前記各折曲部に筒
本体の外方に突出する折曲突部が設けられ、前記折曲突
部が、前記金属板に形成された断面山形、U字状、凹形
などのように対向壁に間隔をおいて設けられた折曲突部
を折曲して形成されたことを特徴とするものである。
て、その表面に粒体が固着され、かつ前記各折曲部に筒
本体の外方に突出する折曲突部が設けられ、前記折曲突
部が、前記金属板に形成された断面山形、U字状、凹形
などのように対向壁に間隔をおいて設けられた折曲突部
を折曲して形成されたことを特徴とするものである。
前記粒体層は、折曲突部とほぼ同高さ、または折曲突
部よりも低く、あるいは折曲突部よりも高くするなど任
意である。そして、形成する筒体の断面形状に対応して
折曲突部を折曲することによって、方形や三角形などの
角形または円形状などの多角の筒体を形成する。
部よりも低く、あるいは折曲突部よりも高くするなど任
意である。そして、形成する筒体の断面形状に対応して
折曲突部を折曲することによって、方形や三角形などの
角形または円形状などの多角の筒体を形成する。
{作用} この筒体は、金属板にあらかじめ線状の折曲突部を設
け、かつこの折曲突部を突設した金属板の面に粒体を固
着する。そして、前記折曲突部において金属板を折曲し
て形成されたものであって、前記折曲突部の先端部を表
出させて粒体を固着すれば、金属板を折曲するのみにな
るから、固着した粒体に影響を及ぼすことなく容易に接
続突部を折曲することができ、かつ粒体から表出した折
曲突部の先端が粒体を区画して装飾効果などを奏する。
また、折曲突部の先端部に粒体が固着されていても、そ
れは薄くなり、かつ折曲突部がガイドになるから、金属
板を無理なく容易に折曲することができる。
け、かつこの折曲突部を突設した金属板の面に粒体を固
着する。そして、前記折曲突部において金属板を折曲し
て形成されたものであって、前記折曲突部の先端部を表
出させて粒体を固着すれば、金属板を折曲するのみにな
るから、固着した粒体に影響を及ぼすことなく容易に接
続突部を折曲することができ、かつ粒体から表出した折
曲突部の先端が粒体を区画して装飾効果などを奏する。
また、折曲突部の先端部に粒体が固着されていても、そ
れは薄くなり、かつ折曲突部がガイドになるから、金属
板を無理なく容易に折曲することができる。
{実施例} 本考案の筒体の第1実施例を第1〜2図について説明
する。
する。
第1図において、1は筒体で、これはアルミニウム、
ステンレススチール、鉄などの金属板からなる筒本体2
で形成されている。
ステンレススチール、鉄などの金属板からなる筒本体2
で形成されている。
前記筒本体2は、第2図に示した金属板3で形成され
たものであって、この金属板3には間隔をおいて断面山
形の線状の折曲突部4が複数形成されている。5は折曲
突部4,4間で金属板3の表面に固着された粒体層で、こ
れは粒体を接着剤で接着して形成されており、折曲突部
4の高さよりもやや低い程度に形成されている。前記粒
体としては砂、小石、硅砂、大理石またはゴムやプラス
チックなどの任意の素材からなるものを使用することが
できる。この粒体を固着する接着材としては、例えば、
アクリル樹脂、メチルメタアクリレート樹脂、エポキシ
樹脂、ポリウレタン、またはSBRやEVA樹脂のエマルジョ
ンなどを挙げることができる。また、前記筒本体2を形
成した金属板3としては、表面塗装金属板も使用可能で
ある。
たものであって、この金属板3には間隔をおいて断面山
形の線状の折曲突部4が複数形成されている。5は折曲
突部4,4間で金属板3の表面に固着された粒体層で、こ
れは粒体を接着剤で接着して形成されており、折曲突部
4の高さよりもやや低い程度に形成されている。前記粒
体としては砂、小石、硅砂、大理石またはゴムやプラス
チックなどの任意の素材からなるものを使用することが
できる。この粒体を固着する接着材としては、例えば、
アクリル樹脂、メチルメタアクリレート樹脂、エポキシ
樹脂、ポリウレタン、またはSBRやEVA樹脂のエマルジョ
ンなどを挙げることができる。また、前記筒本体2を形
成した金属板3としては、表面塗装金属板も使用可能で
ある。
このように構成された金属板3を、第2図に鎖線で示
したように、折曲突部4を折曲して前記筒体1を形成し
たものである。
したように、折曲突部4を折曲して前記筒体1を形成し
たものである。
この筒体1は、粒体層5が固着されていない前記折曲
突部4の先端を折曲して形成されたものであって、金属
板3を無理なく容易に折曲して、表面に粒体層5が設け
られた筒体1をうることが可能である。そして、前記折
曲突部4の先端部が粒体層5間に突出して、粒体層5を
区画する状態になるから、折曲突部4を筒体1の装飾に
活用することができる。
突部4の先端を折曲して形成されたものであって、金属
板3を無理なく容易に折曲して、表面に粒体層5が設け
られた筒体1をうることが可能である。そして、前記折
曲突部4の先端部が粒体層5間に突出して、粒体層5を
区画する状態になるから、折曲突部4を筒体1の装飾に
活用することができる。
なお、前記折曲突部4は、筒体1の各コーナに設けて
いるが、装飾その他の目的で、筒体1のコーナ以外の位
置にも折曲突部4を設けることも可能である。そして、
筒体1の軸線方向の端部は、その用途などに対応して処
理するものであって、例えば、リングや底板などを取付
ける。
いるが、装飾その他の目的で、筒体1のコーナ以外の位
置にも折曲突部4を設けることも可能である。そして、
筒体1の軸線方向の端部は、その用途などに対応して処
理するものであって、例えば、リングや底板などを取付
ける。
また、前記折曲突部4の間隔を小さくして多数設けれ
ば、6角や8角または円形状多角形の筒体を形成するこ
とも可能である。そして、複数の折曲突部4を平行にす
ることなく、それらの両端の間隔が異なるように形成す
れば、テーパを付した筒体も形成可能である。
ば、6角や8角または円形状多角形の筒体を形成するこ
とも可能である。そして、複数の折曲突部4を平行にす
ることなく、それらの両端の間隔が異なるように形成す
れば、テーパを付した筒体も形成可能である。
第3〜4図は第2実施例を示すものである。
第3図に一部を示した筒体1の筒本体2は、第4図に
示した金属板3で形成されたものであって、この金属板
3には、断面凹形状の折曲突部4が形成され、この折曲
突部4の高さとほぼ同じ高さにして粒体層5が、金属板
3の表面に固着されている。
示した金属板3で形成されたものであって、この金属板
3には、断面凹形状の折曲突部4が形成され、この折曲
突部4の高さとほぼ同じ高さにして粒体層5が、金属板
3の表面に固着されている。
そして、折曲突部4で金属板3を折曲して筒体1を形
成したものであって、折曲突部4の先端部がテープ状に
表出するから、この接続突部4のテープ状表出部を装飾
などに活用できる。
成したものであって、折曲突部4の先端部がテープ状に
表出するから、この接続突部4のテープ状表出部を装飾
などに活用できる。
第5〜6図は第3実施例を示すものである。
この筒体1の筒本体2は、第6図に示した金属板3で
形成されたものである。この金属板3には、断面U字状
の折曲突部4が設けられ、かつ粒体層5が形成されてい
る。そして、折曲突部4を、その内部に丸棒からなる心
材6を挿入し折曲して筒体1が形成されたものであっ
て、折曲突部4の変形を心材6が防ぐとともに、折曲突
部4と心材6とで筒体1を補強することができる。
形成されたものである。この金属板3には、断面U字状
の折曲突部4が設けられ、かつ粒体層5が形成されてい
る。そして、折曲突部4を、その内部に丸棒からなる心
材6を挿入し折曲して筒体1が形成されたものであっ
て、折曲突部4の変形を心材6が防ぐとともに、折曲突
部4と心材6とで筒体1を補強することができる。
第7〜8図は第4実施例である。
この筒体1の筒本体2は、第8図に示した金属板3で
形成されたものであって、金属板3に断面U字状の折曲
突部4が形成され、かつ折曲突部4間で金属板3に粒体
層5が固着されており、折曲突部4は、粒体層5よりも
かなり大きく突出している。そして、折曲突部4内に心
材6を挿入し、折曲突部4を折曲して筒体1を形成し、
かつ粒体層5から突出した折曲突部4の部分を、パイプ
の径方向に一部を開口したカバー7内に挿入したもので
あって、前記カバー7は、その開口部が内径よりも小さ
くなっているから、折曲突部4に係止状に止着される。
したがって、カバー7の材質や色を選択することによっ
て、このカバー7で筒体1を装飾することが可能であ
る。
形成されたものであって、金属板3に断面U字状の折曲
突部4が形成され、かつ折曲突部4間で金属板3に粒体
層5が固着されており、折曲突部4は、粒体層5よりも
かなり大きく突出している。そして、折曲突部4内に心
材6を挿入し、折曲突部4を折曲して筒体1を形成し、
かつ粒体層5から突出した折曲突部4の部分を、パイプ
の径方向に一部を開口したカバー7内に挿入したもので
あって、前記カバー7は、その開口部が内径よりも小さ
くなっているから、折曲突部4に係止状に止着される。
したがって、カバー7の材質や色を選択することによっ
て、このカバー7で筒体1を装飾することが可能であ
る。
折曲突部4に対する前記カバー7の固着は、接着剤に
よる接着、溶接その他任意の手段によることが可能であ
る。
よる接着、溶接その他任意の手段によることが可能であ
る。
なお、折曲突部4の断面形状は、前記第2実施例のよ
うに方形にするなど任意であり、かつ心材6は除くこと
も可能である。そして、折曲突部4とカバー7との断面
形状は異にするなど任意であって、カバー7は折曲突部
4に固着可能に形成するものである。
うに方形にするなど任意であり、かつ心材6は除くこと
も可能である。そして、折曲突部4とカバー7との断面
形状は異にするなど任意であって、カバー7は折曲突部
4に固着可能に形成するものである。
{考案の効果} 本考案の筒体は、上記のように、断面山形、U字状、
凹形などのように対向壁に間隔をおいた折曲突部が設け
られた金属板の表面に粒体層を固着し、かつ前記折曲突
部を折曲して形成されたものである。
凹形などのように対向壁に間隔をおいた折曲突部が設け
られた金属板の表面に粒体層を固着し、かつ前記折曲突
部を折曲して形成されたものである。
したがって、粒体層に影響されることなく金属板を無
理なくかつ容易に折曲して角形または円形状などの筒体
を形成することが可能である。そして、折曲突部が筒体
の各コーナを補強するから、筒体の強度を大きくするこ
とが可能である。
理なくかつ容易に折曲して角形または円形状などの筒体
を形成することが可能である。そして、折曲突部が筒体
の各コーナを補強するから、筒体の強度を大きくするこ
とが可能である。
第1〜2図は本考案の第1実施例を示し、第1図は筒体
の斜視図、第2図は展開図、第3〜4図は第2実施例を
示し、第3図は筒体の一部平面図、第4図は展開図、第
5〜6図は第3実施例を示し、第5図は筒体の一部平面
図、第6図は展開図、第7〜8図は第4実施例を示し、
第7図は筒体の一部平面図、第8図は展開図である。 1:筒体、2:筒本体、3:金属板、4:折曲突部、5:粒体層。
の斜視図、第2図は展開図、第3〜4図は第2実施例を
示し、第3図は筒体の一部平面図、第4図は展開図、第
5〜6図は第3実施例を示し、第5図は筒体の一部平面
図、第6図は展開図、第7〜8図は第4実施例を示し、
第7図は筒体の一部平面図、第8図は展開図である。 1:筒体、2:筒本体、3:金属板、4:折曲突部、5:粒体層。
Claims (1)
- 【請求項1】金属板を折曲して筒本体が形成されて、そ
の表面に粒体が固着され、かつ前記各折曲部に筒本体の
外方に突出する折曲突部が設けられ、前記折曲突部が、
前記金属板に形成された断面山形、U字状、凹形などの
ように対向壁に間隔をおいて設けられた折曲突部を折曲
して形成された筒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4923690U JPH08254Y2 (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 | 筒 体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4923690U JPH08254Y2 (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 | 筒 体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410029U JPH0410029U (ja) | 1992-01-28 |
| JPH08254Y2 true JPH08254Y2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=31566752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4923690U Expired - Lifetime JPH08254Y2 (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 | 筒 体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08254Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS516236U (ja) * | 1974-06-25 | 1976-01-17 |
-
1990
- 1990-05-11 JP JP4923690U patent/JPH08254Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0410029U (ja) | 1992-01-28 |
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