JPH08257680A - 自硬性砂供給装置 - Google Patents
自硬性砂供給装置Info
- Publication number
- JPH08257680A JPH08257680A JP7088699A JP8869995A JPH08257680A JP H08257680 A JPH08257680 A JP H08257680A JP 7088699 A JP7088699 A JP 7088699A JP 8869995 A JP8869995 A JP 8869995A JP H08257680 A JPH08257680 A JP H08257680A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hopper
- self
- discharge port
- gate
- kneading machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004576 sand Substances 0.000 title claims abstract description 29
- 238000004898 kneading Methods 0.000 claims description 17
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 9
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 9
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 abstract description 7
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 6
- 239000003595 mist Substances 0.000 abstract description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000006837 decompression Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Casting Devices For Molds (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ホッパを支持するための基礎ベ−ス等を省略
できると共に砂粉塵及びレジンミスト等の飛散を防止で
きる自硬性砂供給装置を提供することを目的とする。 【構成】 ゲ−ト付ホッパ19を混練機14の排出口1
3の下部に昇降シリンダ16.16を介して昇降自在に
吊設すると共に該ゲ−ト付ホッパ19の上端開口と混練
機14の排出口13とを伸縮自在管20を介して密閉連
通連結した自硬性砂供給装置
できると共に砂粉塵及びレジンミスト等の飛散を防止で
きる自硬性砂供給装置を提供することを目的とする。 【構成】 ゲ−ト付ホッパ19を混練機14の排出口1
3の下部に昇降シリンダ16.16を介して昇降自在に
吊設すると共に該ゲ−ト付ホッパ19の上端開口と混練
機14の排出口13とを伸縮自在管20を介して密閉連
通連結した自硬性砂供給装置
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は混練された所定量の自硬
性砂を溜めたホッパを必要に応じて中子ボックスに当接
させて自硬性砂を中子ボックス内に供給する自硬性砂供
給装置に関する。
性砂を溜めたホッパを必要に応じて中子ボックスに当接
させて自硬性砂を中子ボックス内に供給する自硬性砂供
給装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来上記のような自硬性砂供給装置とし
ては特開昭57−20294号公報に開示されているよ
うに上面が開放されたホッパが基礎上に回転可能にして
立設されたガイドレ−ルに沿って昇降される構成の装置
が一般に知られている。
ては特開昭57−20294号公報に開示されているよ
うに上面が開放されたホッパが基礎上に回転可能にして
立設されたガイドレ−ルに沿って昇降される構成の装置
が一般に知られている。
【0003】
【問題が解決しようとする課題】しかし上記のような装
置は、ガイドレ−ルを基礎上に立設する必要があるため
混練機の設置とは別個に設置スペ−スが必要となり作業
場所を制約する問題があった。さらにホッパの昇降動が
大きいために落下される混練砂をどの位置においても、
受け止められるようにホッパの上端部を開放させてお
り、混練砂の供給の際に砂粉塵及びレジンミストが飛散
して作業環境を悪化させる等の問題があった。本発明は
上記の問題に鑑みて成されたものでホッパを支持するた
めの基礎ベ−ス等を省略できると共に砂粉塵及びレジン
ミストなどの飛散を防止できる自硬性砂供給装置を提供
することを目的とする。
置は、ガイドレ−ルを基礎上に立設する必要があるため
混練機の設置とは別個に設置スペ−スが必要となり作業
場所を制約する問題があった。さらにホッパの昇降動が
大きいために落下される混練砂をどの位置においても、
受け止められるようにホッパの上端部を開放させてお
り、混練砂の供給の際に砂粉塵及びレジンミストが飛散
して作業環境を悪化させる等の問題があった。本発明は
上記の問題に鑑みて成されたものでホッパを支持するた
めの基礎ベ−ス等を省略できると共に砂粉塵及びレジン
ミストなどの飛散を防止できる自硬性砂供給装置を提供
することを目的とする。
【0004】
【問題解決のための手段】上記の目的を達成するために
本発明における自硬性砂供給装置は、中子ボックス移送
コンベヤの上方に排出口を臨ませて配置した自硬性砂混
練機と、該混練機の排出口の両外側面に取付フレ−ムを
介して下向きに設けられた昇降シリンダと、該昇降シリ
ンダのピストンロッド間に取付板を介して宙吊り固定さ
れたゲ−ト付ホッパと、前記混練機の排出口と該ゲ−ト
付ホッパの上端開口部とを密閉連通連結する伸縮自在管
と、を備えたことを特徴とするものである。
本発明における自硬性砂供給装置は、中子ボックス移送
コンベヤの上方に排出口を臨ませて配置した自硬性砂混
練機と、該混練機の排出口の両外側面に取付フレ−ムを
介して下向きに設けられた昇降シリンダと、該昇降シリ
ンダのピストンロッド間に取付板を介して宙吊り固定さ
れたゲ−ト付ホッパと、前記混練機の排出口と該ゲ−ト
付ホッパの上端開口部とを密閉連通連結する伸縮自在管
と、を備えたことを特徴とするものである。
【0005】
【作用】本発明は上記のような解決手段を採用すること
により、ホツパを設置するための基礎スペ−スを不要に
すると共に混練機からホッパへの自硬性砂の供給は密閉
された中で行なわれるようになり砂粉塵及びレジンミス
トが周囲に飛散するのを完全に防止し、かつシリンダ−
の伸長作動によりホッパを下降させてその下端部を中子
ボックスの上部に圧縮させて自硬性砂を中子ボックス側
からの吸引減圧作用により中子ボックス内に吸引充填す
る。
により、ホツパを設置するための基礎スペ−スを不要に
すると共に混練機からホッパへの自硬性砂の供給は密閉
された中で行なわれるようになり砂粉塵及びレジンミス
トが周囲に飛散するのを完全に防止し、かつシリンダ−
の伸長作動によりホッパを下降させてその下端部を中子
ボックスの上部に圧縮させて自硬性砂を中子ボックス側
からの吸引減圧作用により中子ボックス内に吸引充填す
る。
【0006】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて詳しく
説明する。内壁に吸引機構1を備えた中子ボックス2を
間歇的に移動させる中子ボックス移送コンベヤ3内の下
部位置には空気ばね4.4により昇降される吸引テ−ブ
ル5が配設されており、該吸引テ−ブル5には中空室6
が構成されている。該中空室6は、開閉弁7、減圧タン
ク8を介して真空ポンプ9に通じる吸引配管10に連通
されていると共に前記中子ボックス2の吸引機構1に連
通可能な開口11が穿ってある。さらに前記中子ボック
ス移送コンベヤ3の外側には基礎から所定高さ位置まで
延びる取付台12が立設されており、該取付台12の上
部には、自硬性砂の排出口13を前記中子ボックス移送
コンベヤ3の直上方に位置させて混練機14が設置され
ている。
説明する。内壁に吸引機構1を備えた中子ボックス2を
間歇的に移動させる中子ボックス移送コンベヤ3内の下
部位置には空気ばね4.4により昇降される吸引テ−ブ
ル5が配設されており、該吸引テ−ブル5には中空室6
が構成されている。該中空室6は、開閉弁7、減圧タン
ク8を介して真空ポンプ9に通じる吸引配管10に連通
されていると共に前記中子ボックス2の吸引機構1に連
通可能な開口11が穿ってある。さらに前記中子ボック
ス移送コンベヤ3の外側には基礎から所定高さ位置まで
延びる取付台12が立設されており、該取付台12の上
部には、自硬性砂の排出口13を前記中子ボックス移送
コンベヤ3の直上方に位置させて混練機14が設置され
ている。
【0007】該排出口13の両外側面には取付フレ−ム
15.15を介して下向に昇降シリンダ16.16が吊
設されており、該昇降シリンダ16.16のピストンロ
ッド17.17先端間には取付板18.18を介してゲ
−ト付ホッパ19が宙吊り状態にして固定されている。
また該ホッパ19の上端開口部と前記混練機14の排出
口13は伸縮自在管(蛇腹管)20により密閉連通連結
されておりホッパ19が若干の上下移動を行なっても密
閉連通連結状態が維持される構成にされている。尚図中
21は混練機14の砂供給用シ−ト、22は駆動モ−タ
であり、混練機14には図示されないレジン供給ノズル
が配設されている。
15.15を介して下向に昇降シリンダ16.16が吊
設されており、該昇降シリンダ16.16のピストンロ
ッド17.17先端間には取付板18.18を介してゲ
−ト付ホッパ19が宙吊り状態にして固定されている。
また該ホッパ19の上端開口部と前記混練機14の排出
口13は伸縮自在管(蛇腹管)20により密閉連通連結
されておりホッパ19が若干の上下移動を行なっても密
閉連通連結状態が維持される構成にされている。尚図中
21は混練機14の砂供給用シ−ト、22は駆動モ−タ
であり、混練機14には図示されないレジン供給ノズル
が配設されている。
【0008】このように構成されたものは図1の状態で
空気ばね4.4を作動させて開口11と吸引機構1とを
連通させると共に中子ボックス22を移送コンベヤ3か
ら浮き上がらせる。この間に駆動モ−タ22が作動され
砂供給用シ−ト21から砂が供給されると共に図示され
ないレジン供給ノズルからレジンが供給されて自硬性砂
が混練され排出口13から所定量の自硬性砂がホッパ1
9内に供給される。この自硬性砂の供給は伸縮自在管2
0により密閉状態にされているため砂粉塵及びレジンミ
スト等をホッパ19外に飛散させることなく行なわれ
る。次に昇降シリンダ16.16が作動して所定量の自
硬性砂を溜めたホッパ19が下降されてその下端を中子
ボックス2の上端に圧着され、開閉弁7が開かれて中空
室6、吸引機構1を介して中子ボックス2内が減圧され
る。次にホッパ19のゲ−トが開かれてホッパ19内の
自硬性砂が吸引減圧作用を受けて中子ボックス2内に吸
引充填される。次にホッパ19のゲ−ト及び開閉弁7が
閉じられた後昇降シリンダ16.16が逆作動してホッ
パ19が上昇され、空気ばね4.4が逆作動して中子ボ
ックス2を移送コンベヤ3上に載置させる。次に自硬性
砂を充填した中子ボックス2を移送コンベヤ3により移
動させると共に空の中子ボックス2を吸引テ−ブル5の
直上に位置させ上記の作動をくりかえし行なうものであ
る。
空気ばね4.4を作動させて開口11と吸引機構1とを
連通させると共に中子ボックス22を移送コンベヤ3か
ら浮き上がらせる。この間に駆動モ−タ22が作動され
砂供給用シ−ト21から砂が供給されると共に図示され
ないレジン供給ノズルからレジンが供給されて自硬性砂
が混練され排出口13から所定量の自硬性砂がホッパ1
9内に供給される。この自硬性砂の供給は伸縮自在管2
0により密閉状態にされているため砂粉塵及びレジンミ
スト等をホッパ19外に飛散させることなく行なわれ
る。次に昇降シリンダ16.16が作動して所定量の自
硬性砂を溜めたホッパ19が下降されてその下端を中子
ボックス2の上端に圧着され、開閉弁7が開かれて中空
室6、吸引機構1を介して中子ボックス2内が減圧され
る。次にホッパ19のゲ−トが開かれてホッパ19内の
自硬性砂が吸引減圧作用を受けて中子ボックス2内に吸
引充填される。次にホッパ19のゲ−ト及び開閉弁7が
閉じられた後昇降シリンダ16.16が逆作動してホッ
パ19が上昇され、空気ばね4.4が逆作動して中子ボ
ックス2を移送コンベヤ3上に載置させる。次に自硬性
砂を充填した中子ボックス2を移送コンベヤ3により移
動させると共に空の中子ボックス2を吸引テ−ブル5の
直上に位置させ上記の作動をくりかえし行なうものであ
る。
【0009】
【発明の効果】本発明は上記の説明から明らかなように
ゲ−ト付ホッパを混練機の排出口下部に昇降シリンダを
介して昇降自在に吊設すると共に該ゲ−ト付ホッパの上
端と混練機の排出口とを伸縮自在管を介して密閉連通連
結した構成としたから、ホッパの配設に基礎ベ−ス等が
不要になると共に砂粉塵及びレジンミスト等の飛散防止
が確実に行なうことができその効果は著大である。
ゲ−ト付ホッパを混練機の排出口下部に昇降シリンダを
介して昇降自在に吊設すると共に該ゲ−ト付ホッパの上
端と混練機の排出口とを伸縮自在管を介して密閉連通連
結した構成としたから、ホッパの配設に基礎ベ−ス等が
不要になると共に砂粉塵及びレジンミスト等の飛散防止
が確実に行なうことができその効果は著大である。
【図1】本発明の実施例を示す一部切り欠き正面図であ
る。
る。
2 中子ボックス 3 中子ボックス移送コンベヤ 13 排出口 14 混練機 15 取付フレ−ム 16 昇降シリンダ 18 取付板 19 ゲ−ト付ホッパ 20 伸縮自在管
Claims (1)
- 【請求項1】 中子ボックス移送コンベヤ3の上方に排
出口13を臨ませて配置した自硬性砂混練機14と、該
混練機14の排出口13の両外側面に取付フレ−ム1
5.15を介して下向きに吊設された昇降シリンダ1
6.16と、該昇降シリンダ16.16のピストンロッ
ド17.17間に取付板18.18を介して宙吊り固定
されたゲ−ト付ホッパ19と、前記混練機14の排出口
13と該ゲ−ト付ホッパ19の上端開口部とを密閉連通
連結する伸縮自在管20と、を備えたことを特徴とする
自硬性砂供給装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7088699A JP2671947B2 (ja) | 1995-03-23 | 1995-03-23 | 自硬性砂供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7088699A JP2671947B2 (ja) | 1995-03-23 | 1995-03-23 | 自硬性砂供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08257680A true JPH08257680A (ja) | 1996-10-08 |
| JP2671947B2 JP2671947B2 (ja) | 1997-11-05 |
Family
ID=13950122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7088699A Expired - Lifetime JP2671947B2 (ja) | 1995-03-23 | 1995-03-23 | 自硬性砂供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2671947B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110976776A (zh) * | 2019-11-14 | 2020-04-10 | 湖州双金机械配件有限公司 | 一种高锰钢铸件铸造孔用砂芯原料加工设备 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5143814A (ja) * | 1974-08-12 | 1976-04-14 | Jan Oribie Do Ra Rando Do Ibu | |
| JPH05138299A (ja) * | 1991-11-20 | 1993-06-01 | Mazda Motor Corp | 消失性模型を用いた鋳造方法及びその装置 |
-
1995
- 1995-03-23 JP JP7088699A patent/JP2671947B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5143814A (ja) * | 1974-08-12 | 1976-04-14 | Jan Oribie Do Ra Rando Do Ibu | |
| JPH05138299A (ja) * | 1991-11-20 | 1993-06-01 | Mazda Motor Corp | 消失性模型を用いた鋳造方法及びその装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110976776A (zh) * | 2019-11-14 | 2020-04-10 | 湖州双金机械配件有限公司 | 一种高锰钢铸件铸造孔用砂芯原料加工设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2671947B2 (ja) | 1997-11-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |