JPH0825844B2 - 殺菌剤 - Google Patents

殺菌剤

Info

Publication number
JPH0825844B2
JPH0825844B2 JP3289112A JP28911291A JPH0825844B2 JP H0825844 B2 JPH0825844 B2 JP H0825844B2 JP 3289112 A JP3289112 A JP 3289112A JP 28911291 A JP28911291 A JP 28911291A JP H0825844 B2 JPH0825844 B2 JP H0825844B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
group
parts
present
acid
carbon atoms
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP3289112A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0597606A (ja
Inventor
幹彦 黒瀬
祥弘 笹田
公博 牧野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nikka Chemical Industry Co Ltd
Original Assignee
Nikka Chemical Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nikka Chemical Industry Co Ltd filed Critical Nikka Chemical Industry Co Ltd
Priority to JP3289112A priority Critical patent/JPH0825844B2/ja
Priority to US07/918,090 priority patent/US5362910A/en
Priority to EP92112830A priority patent/EP0537426B1/en
Priority to DE69207139T priority patent/DE69207139T2/de
Publication of JPH0597606A publication Critical patent/JPH0597606A/ja
Publication of JPH0825844B2 publication Critical patent/JPH0825844B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は新規な殺菌剤、大きな殺
菌活性を有し、腐食性のない第四アンモニウム塩系殺菌
剤に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、殺菌消毒剤として、塩化ベンザル
コニウムや塩酸アルキルジアミノグリシンなどで代表さ
れる第四級アンモニウム塩や両性界面活性剤が、人体に
対して比較的安全で、かつ良好な殺菌活性を有すること
から広く多用されている。しかしながら、これらの第四
級アンモニウム塩や両性界面活性剤は金属器械、器具な
どを腐食させる欠点を有している。塩化ベンザルコニウ
ムを殺菌消毒剤として使用する場合、前記のような欠点
を有することからその使用方法及び用途が制限される欠
点がある。また、該塩化ベンザルコニウムを用いる場
合、例えば、歯科医療器具の消毒を行う場合には、器具
の錆発生を防止する目的で、通常亜硝酸ジシクロヘキシ
ルアミンや亜硝酸ナトリウムが併用して防錆を行ってい
る。しかしながら、この亜硝酸ナトリウムとの併用は、
ニトロソ化による発がん物質の生成の恐れがあり、好ま
しい使用法とはいえない。また、医療用殺菌剤のみなら
ず、人体に接触する可能性のある環境消毒剤、繊維用殺
菌剤、循環冷却水用殺菌剤なども殺菌作用と防錆効果の
両立を要求されている。例えば、機械工業の分野におい
ても、切削機械、冷凍機などに循環させる冷却水中は細
菌繁殖に適した条件であり、この微生物の発生するのを
防止するために添加される殺菌剤も機械の金属に対する
防錆性が必要であり防錆性があれば、人体に対する影響
が少ない第四級アンモニウム塩の殺菌剤としての用途が
機械分野にも拡大する状況である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、このような
従来の第四級アンモニウム塩や両性界面活性剤から成る
殺菌消毒剤が有する欠点を解消し、殺菌活性が高く、か
つ金属機器や器具などに対する腐食性が小さい殺菌剤、
例えば、医療用消毒剤、環境消毒剤、繊維用殺菌剤、循
環冷却水用殺菌剤などとして好適な殺菌剤を提供するこ
とを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明者らは、一般に塩
化ベンザルコニウムのように殺菌力のある第四級アンモ
ニウム塩はその対イオンがハロゲンイオンであるので、
このようなハロゲンイオンが錆発生の原因となってい
て、また、殺菌力はカチオン成分の構造によるところが
大きいものと推論し、この推論の下に、防錆効果と殺菌
力の両立を目指し鋭意研究を重ねた結果、この対イオン
として、腐食性のない有機酸アニオンを採用してハロゲ
ンイオンを殺菌剤分子内から除き、かつ、ハロゲンイオ
ンがなくとも殺菌力を維持若しくは向上するカチオン成
分として、窒素原子上にアラルキル基を導入した第四級
アンモニウム塩を用いることによりその目的を達成して
本発明を完成した。すなわち、本発明は、一般式
【0005】
【化2】
【0006】(式中のRは炭素数8〜22のアルキル
基又はアルケニル基、Rは炭素数1〜22のアルキル
基又はアルケニル基、Rは炭素数1〜5のアルキル
基、Rはエチレン基、Arはアリール基又はアリール
オキシメチル基若しくはヘテロアリールオキシメチル
基、Xm−は炭素数1〜8のモノ若しくはトリカルボン
酸アニオン又は炭素数2〜5のジカルボン酸アニオン、
mは1〜3、nは1〜5の整数である)で表される第四
級アンモニウム塩を有効成分とし、医療用、環境用、繊
維用又は循環冷却水用に用いることを特徴とする殺菌
剤。本発明に用いる第四級アンモニウム塩の一般式中の
m及びnは整数であるが、現実の化合物は整数の化合物
の混合物として得られることが多い。以下、本発明を詳
細に説明する。
【0007】本発明は一般式の構造を有する第四級アン
モニウム塩を有効成分とすることを特徴とする殺菌剤で
あり、この式に該当する化合物を2以上使用することも
でき、また、他の殺菌剤を併用して使用することもでき
る。本発明殺菌剤の第四級アンモニウム塩のカチオン構
造においては、殺菌力を向上させるために、モノ長鎖ア
ルキルジ低級アルキルアミン又はジ長鎖アルキルモノ低
級アルキルアミンに、第四の置換基としてアリール基又
はアリールオキシメチル基若しくはヘテロアリールオキ
シメチル基を有するオキシメチル基を導入することが必
要であり、ここに用いるアリール基又はアリールオキシ
メチル基若しくはヘテロアリールオキシメチル基は簡単
な構造の置換基あるものも使用することができる。ここ
に、ヘテロアリール基とは複素環式化合物を意味する。
【0008】このようなオキシメチル基を導入するに
は、例えばアリール基又はアリールオキシメチル基若し
くはヘテロアリールオキシメチル基を有するエポキシ化
合物などが好ましく用いられる。該エポキシ化合物の代
表例としてはフェニルグリシジルエーテル、スチレンオ
キシド、グリシジルピリジニウム塩などが挙げられる。
また、前記モノ長鎖アルキルジ低級アルキルアミンとし
ては、例えばオクチルジメチルアミン、オクチルジエチ
ルアミン、デシルジメチルアミン、デシルジエチルアミ
ン、ラウリルジメチルアミン、ラウリルジエチルアミ
ン、ミリスチルジメチルアミン、ミリスチルジエチルア
ミン、パルミチルジメチルアミン、パルミチルジエチル
アミン、ステアリルジメチルアミン、ステアリルジエチ
ルアミン、オレイルジメチルアミン、オレイルジエチル
アミンなどが挙げられる。一方、ジ長鎖アルキルモノ低
級アルキルアミンとしては、例えばジオクチルメチルア
ミン、ジオクチルエチルアミン、ジデシルメチルアミ
ン、ジデシルエチルアミン、ジラウリルメチルアミン、
ジラウリルエチルアミン、ジミリスチルメチルアミン、
ジミリスチルエチルアミン、ジパルミチルメチルアミ
ン、ジパルミチルエチルアミン、ジステアリルメチルア
ミン、ジステアリルエチルアミン、ジオレイルメチルア
ミン、ジオレイルエチルアミンなどを使用することがで
きる。本発明殺菌剤はこのようにして形成されるカチオ
ン構造によって、従来の塩化ベンザルコニウムのハロゲ
ン対イオンが果たしていた殺菌力を補い同等以上の殺菌
力を達成している点に特徴がある。
【0009】本発明殺菌剤の対イオンを構成するカルボ
ン酸アニオンに用いるカルボン酸は、第四級アンモニウ
ム塩となったとき、金属に対する腐食性を有しない有機
酸であれば特に制限なく用いることができ、例えば、酢
酸、乳酸、マレイン酸、フマル酸、アクリル酸、メタク
リル酸、クエン酸、リンゴ酸、酒石酸、アジピン酸、ソ
ルビン酸、ウンデシレン酸、グルコン酸など若しくはそ
の塩類であって、第四級アンモニウム塩となったとき
に、分子内にハロゲンを含まないカルボン酸アニオンに
なる有機酸を好適に使用することができる。一般に有機
酸は、純度100%の高純度のものは高温で金属に対す
る腐食性を示すものもあるが、少し純度が下がると腐食
性は消失し、まして殺菌剤として使用する濃度では、金
属に対する腐食性は全く存在しない。なお、微生物が繁
殖するとその代謝物による金属腐食作用が起こること知
られており、単に殺菌することが防錆効果を齎す。この
ように、本発明殺菌剤は、塩化ベンザルコニウムから金
属腐食性のあるハロゲン対イオンを除くことによって、
腐食性のない人体に優しい殺菌剤に改質した点に第二の
特徴がある。
【0010】本発明殺菌剤である前記一般式[1]で表
される第四級アンモニウム塩の製造方法については特に
制限はなく一般式の構造がえられる方法であればよく、
従来公知の合成方法を利用して製造することができる。
例えば、前記モノ長鎖アルキルジ低級アルキルアミン又
はジ長鎖アルキルモノ低級アルキルアミンに中和当量の
前記カルボン酸を加えて中和して得た水溶液を通常50
〜150℃、好ましくは100℃前後の温度に加熱し、
次いでこの水溶液に前記エポキシ化合物を該アミンに対
し1〜5モル倍、好ましくは1〜2モル倍の割合で添加
し、反応させることにより、所望の第四級アンモニウム
塩が得られる。このようにして得られた本発明の第四級
アンモニウム塩はカチオン構造により殺菌活性に優れる
上に、ハロゲンイオンが無いためpHが5.0以上で防錆
性にも優れており、人体に優しい殺菌剤として種々の用
途に用いることができる。
【0011】
【実施例】次に実施例により本発明をさらに詳細に説明
するが、本発明はこれらの例によってなんら限定される
ものではない。なお、殺菌剤の性能は次のようにして評
価した。 (1)防錆性の測定 直径9cmのシャーレにガーゼを4枚重ねにして敷き、こ
れに殺菌剤の1%水溶液を10ml加えて、ガーゼが液に
十分浸るようにする。この上にアセトン洗浄した虫ピン
10本を置き45℃で48時間接触させた後の錆の発生
本数をパーセントで表す。 (2)殺菌性の測定 被検菌としてKlebsiella pneumoni
ae IFO−13277を用いた。試験法は一般的に
利用されている液状培地希釈列を用いて、殺菌剤の菌と
の接触時間による効果を検定した。 効果判定法 −:菌の発育が認められない +:菌の発育が認められる
【0012】実施例1 ラウリルジメチルアミン68.1部、コハク酸17.8
部、水200部を反応釜に仕込み中和する。この中和物
の中にフェニルグリシジルエーテル(以下PGE)4
9.5部を仕込み、100℃で6時間反応し本発明殺菌
剤(1)を得た。
【0013】実施例2 オクチルジメチルアミン52部、アジピン酸22部、水
200部を反応釜に仕込み中和する。この中和物の中に
PGE49.5部を仕込み、100℃で6時間反応し本
発明殺菌剤(2)を得た。
【0014】実施例3 オレイルジメチルアミン98部、マレイン酸17.4
部、水200部を反応釜に仕込み中和する。この中和物
の中にPGE49.5部を仕込み、100℃で6時間反
応し本発明殺菌剤(3)を得た。
【0015】実施例4 ミリスチルジメチルアミン68.1部、フマル酸17.4
部、水200部を反応釜に仕込み中和する。この中和物
の中にPGE49.5部を仕込み、100℃で6時間反
応し本発明殺菌剤(4)を得た。
【0016】実施例5 ラウリルジメチルアミン68.1部、酒石酸22.5部、
水200部を反応釜に仕込み中和する。この中和物の中
にPGE49.5部を仕込み、100℃で6時間反応し
本発明殺菌剤(5)を得た。
【0017】実施例6 パルミチルジメチルアミン89部、85〜92%乳酸3
4部、水200部を反応釜に仕込み中和する。この中和
物の中にPGE49.5部を仕込み、100℃で6時間
反応し本発明殺菌剤(6)を得た。
【0018】実施例7 ラウリルジメチルアミン68.1部、クエン酸19.2
部、水200部を反応釜に仕込み中和する。この中和物
の中にPGE49.5部を仕込み、100℃で6時間反
応し本発明殺菌剤(7)を得た。
【0019】実施例8 オクチルジメチルアミン52部、ソルビン酸72部、水
200部を反応釜に仕込み中和する。この中和物の中に
PGE49.5部を仕込み、100℃で6時間反応し本
発明殺菌剤(8)を得た。
【0020】実施例9 ラウリルジメチルアミン68.1部、コハク酸17.8
部、水200部を反応釜に仕込み中和する。この中和物
の中にグリシジルピリジニウムクロライド52.8部を
仕込み、100℃で6時間反応し本発明殺菌剤(9)を
得た。
【0021】実施例10 ラウリルジメチルアミン68.1部、コハク酸17.8
部、水200部を反応釜に仕込み中和する。この中和物
の中にスチレンオキサイド36部を仕込み、100℃で
6時間反応し本発明殺菌剤(10)を得た。
【0022】試験例1 実施例1〜10で得られた本発明の殺菌剤及び比較のた
めに用いた従来の塩化ベンザルコニウム殺菌剤につい
て、殺菌性、防錆性を求めた。その結果を表1に示す。
【0023】
【表1】
【0024】以上の実施例と比較例としての塩化ベンザ
ルコニウムの結果を比べると、本発明実施例の防錆性が
よいことはは歴然としており、グラム陰性菌に対する殺
菌力も塩化ベンザルコニウム以上にあることが分かる。
【0025】
【発明の効果】本発明殺菌剤は、従来の第四級アンモニ
ウム塩や両性界面活性剤から成る殺菌剤が有する欠点、
すなわち医療器具などの金属に錆を発生させるという欠
点を完全に解消するとともに、従来より慣用されている
塩化ベンザルコニウムよりも殺菌活性が高いなどの特徴
を有し、しかも、第四級塩の人体に対して安全性も有し
ているので、医療用消毒剤、環境用消毒剤、繊維用殺菌
剤、循環冷却水用殺菌剤などとして好適に用いることが
できる利点がある。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】一般式 【化1】 (式中のRは炭素数8〜22のアルキル基又はアルケ
    ニル基、Rは炭素数1〜22のアルキル基又はアルケ
    ニル基、Rは炭素数1〜5のアルキル基、Rはエチ
    レン基、Arはアリール基又はアリールオキシメチル基
    若しくはヘテロアリールオキシメチル基、Xm−は炭素
    数1〜8のモノ若しくはトリカルボン酸アニオン又は炭
    素数2〜5のジカルボン酸アニオン、mは1〜3、nは
    1〜5の整数である)で表される第四級アンモニウム塩
    を有効成分とし、医療用、環境用、繊維用又は循環冷却
    水用に用いることを特徴とする殺菌剤。
JP3289112A 1991-10-08 1991-10-08 殺菌剤 Expired - Fee Related JPH0825844B2 (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3289112A JPH0825844B2 (ja) 1991-10-08 1991-10-08 殺菌剤
US07/918,090 US5362910A (en) 1991-10-08 1992-07-24 Germicidal and fungicidal agent and a germicidal and fungicidal method
EP92112830A EP0537426B1 (en) 1991-10-08 1992-07-28 A germicidal and fungicidal agent and a germicidal and fungicidal method
DE69207139T DE69207139T2 (de) 1991-10-08 1992-07-28 Keimtötende und fungizide Mittel und keimtötendes und fungizides Verfahren

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3289112A JPH0825844B2 (ja) 1991-10-08 1991-10-08 殺菌剤

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0597606A JPH0597606A (ja) 1993-04-20
JPH0825844B2 true JPH0825844B2 (ja) 1996-03-13

Family

ID=17738943

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3289112A Expired - Fee Related JPH0825844B2 (ja) 1991-10-08 1991-10-08 殺菌剤

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0825844B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN114304145A (zh) * 2021-12-02 2022-04-12 南京巨鲨显示科技有限公司 一种基于两性杀菌剂的高水平消毒剂及其制备方法

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE3319509A1 (de) * 1983-05-28 1984-11-29 Hoechst Ag, 6230 Frankfurt Neue quaternaere ammoniumverbindungen, verfahren zu deren herstellung und deren verwendung als desinfektionsmittel

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0597606A (ja) 1993-04-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP3079467B1 (en) Disinfectant cleaner composition having tuberculocidal efficacy and efficacy against specific viruses
JP5165362B2 (ja) 抗菌剤
CN107466207A (zh) 抗微生物组合物
NZ264014A (en) Aqueous composition comprising hydrogen peroxide and a 1-[n,n-di(hydroxyalkyl)aminoalkyl]-methyl substituted benzotriazole; use as hard surface sterilising agent
WO2023275536A1 (en) Laundry sanitizing composition
JP3980514B2 (ja) 殺菌洗浄剤組成物
MXPA02000085A (es) Desinfectantes.
JP4578776B2 (ja) 殺菌洗浄剤組成物
JP5095308B2 (ja) 殺菌剤組成物
JP3607652B2 (ja) 殺菌剤組成物
JPH0825844B2 (ja) 殺菌剤
CN117561320A (zh) 衣物消毒组合物
JPH10114604A (ja) 殺菌消毒剤
JP5112734B2 (ja) 第4級アンモニウム塩組成物
JP2842715B2 (ja) 殺菌洗淨剤組成物
JPH05105603A (ja) 殺菌防黴剤
WO1995012976A1 (en) Disinfectant composition
JP5165363B2 (ja) 抗菌剤
JPH07119436B2 (ja) 洗浄剤組成物
JP2877727B2 (ja) キレート形成能を有する殺菌消毒洗浄剤およびその製造方法
JPS5925800B2 (ja) ε−カプロラクタムとアルキルアルカンジアミンとの反応生成物に対するエチレンオキシド、プロピレンオキシド又はグリシドの新規付加生成物の製法
JPH0825843B2 (ja) 殺菌剤
JPH0335282B2 (ja)
JPH05339107A (ja) 殺菌防黴剤
JP2018150256A (ja) 腐食抑制過酢酸製剤とその調整方法

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees