JPH08258766A - 自転車用ベル - Google Patents

自転車用ベル

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Publication number
JPH08258766A
JPH08258766A JP7091920A JP9192095A JPH08258766A JP H08258766 A JPH08258766 A JP H08258766A JP 7091920 A JP7091920 A JP 7091920A JP 9192095 A JP9192095 A JP 9192095A JP H08258766 A JPH08258766 A JP H08258766A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
brake lever
striking piece
elastic support
bell
brake
Prior art date
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Pending
Application number
JP7091920A
Other languages
English (en)
Inventor
Sayoko Tsukada
佐代子 塚田
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Original Assignee
Individual
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Publication date
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Publication of JPH08258766A publication Critical patent/JPH08258766A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62JCYCLE SADDLES OR SEATS; AUXILIARY DEVICES OR ACCESSORIES SPECIALLY ADAPTED TO CYCLES AND NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. ARTICLE CARRIERS OR CYCLE PROTECTORS
    • B62J3/00Acoustic signal devices; Arrangement of such devices on cycles
    • B62J3/02Mechanical devices
    • B62J3/04Mechanical devices activated by the rider, e.g. bells or horns

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Acoustics & Sound (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明はブレーキレバーの操作でベルを鳴ら
すことが可能な自転車用のベルを提供することが目的で
ある。 【構成】 本発明はブレーキレバー4に取りつけた弾性
支持体1と、該弾性支持体1の先端に取りつけた打撃片
2と、振動板3とから構成し、該打撃片2と該振動板3
は該ブレーキレバー4が静止状態の時には一定の間隙を
もって相対し、該ブレーキレバー4を急速に復帰した時
の慣性力で該打撃片2が振れる時には衝突して音を発生
する位置に配置したものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野】本発明は自転車に取り付けて警報
音を鳴らすベルに関する。
【従来の技術】従来の自転車のベルは自転車のハンドル
などに取りつける一体のユニット構造であり、例えば図
9に示すようにハンドルバー9の握りに近い部分に取り
つけて、親指または人指し指などでベルレバー11を押
す、または弾く等の操作でベルを鳴らす方式であった。
【発明が解決しようとする課題】自転車のベルを鳴らす
のは前方に人などが居て、ほおっておけば衝突するよう
な可能性がある場合である。このような時は何時でもブ
レーキをかけられるようにすると同時にベルを鳴らした
いところである。しかるに従来の自転車用ベルの方式で
あると、ブレーキレバーに指をかけたままでは親指でベ
ルを鳴らしにくい。何故なら通常自転車の運転中はハン
ドルバーに上半身の体重をかけており、そのままで、か
つブレーキレバーに親指以外の指をかけたままで、親指
をハンドルバーの握りから外してベル操作に使うと、ハ
ンドルバーを握っていない状態となり極めて不安定なの
である。従ってどうしても、体重を抜いて、親指以外の
指をブレーキアームにかけた状態からハンドルバーを握
った状態へとやり直す動作をしなくてはならず、突差の
場合動作の遅れを招きやすかった。またこの状態ではベ
ルを操作するのとは反対側の手だけでしかブレーキがか
けられない為に十分な制動が得られず危険を避けられな
いおそれがあった。まして該ベルがハンドルバーの握り
に十分に近い位置に無くて指をのばすだけでは届かない
ような場合には、一旦片手をハンドルバーから離して片
手で運転する状態となる為、突差の場合動作の遅れを招
き、また片手しかハンドルを握っていないからブレーキ
ング時にバランスを崩しやすくて大変危険であった。本
発明は上記のような危険な状態を招かぬように、従来ブ
レーキングはブレーキレバーで、またベルはベルレバー
でと、2つの操作に分かれていたものをブレーキレバー
ひとつの操作でベルを鳴らすことも可能にする方式を考
案し、もってブレーキレバーに指をかけた状態を常に維
持して自転車を運転することを可能とし、突差の危険回
避など自転車の安全な運転に役立てようとするものであ
る。本発明は同時に、簡易な構造で、部品点数が少な
く、また取り付けにも便利な自転車用のベルを提供しよ
うとするものである。
【課題を解決するための手段】以下の説明において、
「ブレーキレバーを握る」というのはハンドルバーとブ
レーキレバーを同時に握って力を加えることにより、ブ
レーキレバーをハンドルバーの握りに近づける動作を示
すものとする。本発明の自転車用ベルは上記の問題点を
解決するために、ブレーキレバー4に取りつけた弾性支
持体1と、該弾性支持体1の先端に取りつけた打撃片2
と、振動板3とから構成し、該打撃片2と該振動板3は
該ブレーキレバー4が静止状態の時には一定の間隙をも
って相対し、該ブレーキレバー4を握った状態から急速
に放した時に該打撃片2に与えられる慣性力で該打撃片
2が振動する時には衝突する位置に配置したものであ
る。
【作用】前記の本発明の構成と配置における作用を図を
もって説明する。図1は本発明の第1の実施例を示す平
面図である。図1においてブレーキレバーブラケット5
は一部を取り除いて示してある。図1においてブレーキ
レバー4は紙面に垂直な回転軸6によってブレーキレバ
ーブラケット5に連結されており、回転軸6を中心に回
転できる。ブレーキレバーアセンブリの全体はブレーキ
レバーブラケット5によってハンドルバー9に固定され
ている。ブレーキレバー4はブレーキワイア7の牽引力
によって常に左回りの力がかかっておりブレーキレバー
4の側面Aがブレーキレバーブラケット5に形成された
突き当て面Bに当たって止まっている。ブレーキレバー
4がこの位置にある時を初期位置にあるということにす
る。ブレーキングの場合はブレーキレバー6と握り10
を同時に握ることによりブレーキレバー6が右回りに回
転する結果ブレーキワイア7が牽引される。この時の状
態を図2に示す。ブレーキワイア7が牽引されると図示
していないブレーキシューが図示していない車輪のリム
に押しつけられて制動力を発生する。ブレーキシューは
ブレーキレバー4がある程度以上右回りに回転しないと
車輪のリムとは接触しない。ブレーキレバー4の初期位
置から、ブレーキシューが車輪のリムに接触する位置ま
での間をブレーキの遊びという。ブレーキシューはバネ
によってリムから離れる方向に力がかかっており、この
力はブレーキワイア7を牽引する力となってブレーキレ
バー4に伝わっている。従ってブレーキレバー4を握る
力を弱めればブレーキワイア7の牽引力が勝って、ブレ
ーキレバー4は左回りに回転して初期位置まで戻る。図
4は図1の理解を助けるための正面図であるが、煩雑を
避けるためにブレーキワイアー7およびブレーキワイア
シース8を省略してある。以上に説明したブレーキの構
成と動作は公知のものであり広く普及している。本実施
例はブレーキレバー4に、先端に打撃片2を有する弾性
支持体1を取りつけてあり、またハンドルバー9に振動
板3を取りつけてある。弾性支持体1はつるまきバネで
あり外力によりどの方向にもたわむ。打撃片2は円柱形
状の金属の小片である。振動板3は円板形状の鉄板であ
り打撃すれば澄んだ大きな音を発生するように中心部だ
けを固定してある。図1のように初期位置に静止した状
態では打撃片2と振動板3は一定の間隙をもって相対し
ており、両者が触れ合うことはない。打撃片2と振動板
3の間隙を適切に選んであり、かつ弾性支持体1は比較
的大きな力がないとたわまないようにしてあり、打撃片
2の重量は小さいので、通常の自転車の運転による振動
では打撃片2と振動板3は接触しない。また通常のブレ
ーキング操作でゆっくりとブレーキレバーを握ったりは
なしたりする動作でも打撃片2と振動板3は接触しな
い。しかしブレーキレバー4を握った図2の状態から素
早く放すと、ブレーキレバー4はブレーキワイヤー7の
牽引力によって急速に初期位置に戻って、ブレーキレバ
ーブラケット5に突き当たって急激に停止する。この
時、打撃片2はブレーキレバー4が停止しても慣性力に
よってさらに同じ方向に移動を続け、ブレーキレバー4
に取りつけた弾性支持体1がたわむ。その結果、図3に
示すように打撃片2は振動板3に衝突して音を発生す
る。その後すぐに打撃片2は弾性支持体1の力により振
動板3から離れて最初の位置に復帰するので、振動板3
は自由に振動を続ける。振動板3の材質と形状を適切に
選べば澄んだ大きな音が容易に得られる。以上の説明か
ら容易に理解されるように、通常ブレーキをかける時に
は音は発生しないが、ブレーキレバーを握った位置から
急激に復帰させる操作をするとベルを鳴らすことができ
る。またブレーキにはかならず一定の遊びがあるので、
遊びの範囲でブレーキレバーを握ってもブレーキはかか
らず、この位置から急激に復帰させればベルを鳴らすこ
とができる。このようにブレーキレバーひとつで、その
操作のやりかたを変えることでブレーキングとベルを鳴
らすことを使い分ける事ができる。このようなブレーキ
レバーの操作は親指はハンドルバーにかけて、親指以外
の指はブレーキレバーにかけて何時でもブレーキングが
可能な状態に置いたままで容易に実行できる。従って
ブレーキングとベルの操作を瞬時に切り換えることがで
きて、突差の場合の危険回避に極めて有効である。本実
施例において弾性支持体はつるまきバネとしたが、適当
な曲げ応力を発生し繰り返し曲げてもへたらない構造と
材質であればなんであっても同じ効果が得られる。ブレ
ーキレバー4の一部を一体に板バネ形状に加工したもの
などであっても構わない。また本実施例の変形として弾
性支持体1が曲がるのではなく伸縮することによって打
撃片2を振動板に衝突させてもよい。この場合は弾性支
持体1の伸縮方向に打撃片2の慣性力がかかるような位
置に弾性支持体1をブレーキレバー4に取り付ければ良
い。本実施例において打撃片2は円柱形状の金属小片と
したが、適当な重量であって、振動板との衝突によって
大きな音を発生するものであればどのような材質であっ
ても本発明の効果は損なわれない。弾性支持体を金属な
どの板バネとした場合、打撃片はその一部を一体に凸形
状などに加工したものでも構わない。本実施例において
振動板は円板形状の鉄板としたが打撃金との衝突によっ
て大きな音を発生するものであればどのような材質、形
状であっても本発明の効果は損なわれない。ブレーキレ
バーブラケット5を取り巻くような形状の振動板とし、
ブレーキレバーブラケット5に取り付ける構造とすれ
ば、ブレーキとベルを一体のユニットとすることがで
き、スペースを節約し、見栄えが良く、取り付けに便利
となる。また弾性支持体と打撃片、および振動板の取り
付け方法と位置も本実施例の位置に限定する必要はな
く、ブレーキレバーの急激な復帰動作により打撃片の慣
性力が弾性支持体を撓ませ、その時に振動板に衝突する
ような配置であれば本発明の目的が達せられる。
【実施例】次に別の実施例の構成と動作を説明する。図
5は本発明の第2の構成を説明するための平面図であ
る。図5においてブレーキレバーブラケット5の一部は
取り除いて示してある。ブレーキ全体の構成と動作は第
1の実施例の場合と同じである。本実施例はブレーキレ
バーブラケット5に、先端に打撃片2を有する弾性支持
体1を取りつけてあり、またハンドルバー9に振動板3
を取りつけてある。弾性支持体1は板バネであり紙面内
の方向に撓むことができる。打撃片2は円柱形状の金属
の小片である。振動板3はベル形状の鉄板であり打撃す
れば澄んだ大きな音を発生するように中心部だけを固定
してある。図5に示すようにブレーキレバー4が握られ
ていない時には、打撃片2はブレーキレバー4の側面A
に押されてやや左に移動しているが、打撃片2と振動板
3は接触していない。弾性支持体1は比較的大きな力が
ないと曲がらないようにしてあり、打撃片2の重量は小
さいので、通常の自転車の運転による振動では打撃片2
は振れず、したがって振動板3とは接触しない。また通
常のブレーキング操作でゆっくりブレーキレバーを握っ
たりはなしたりする動作でも打撃片2と振動板3は接触
しない。図6はブレーキレバー4をブレーキの遊びの範
囲で握った状態を示すものである。打撃片2は弾性支持
体1の復元力でブレーキレバーブラケット5の壁に弾性
支持体が突き当たる位置まで右に移動している。この位
置からブレーキレバー4を素早くはじくように放すとブ
レーキワイア7の牽引力で素早く初期位置までもどって
急激に停止する。この時打撃片2はブレーキレバー4の
側面Aで叩かれて急速に左側へ移動する。打撃片2の慣
性力が弾性支持体1の撓み力に打ち勝つほど強ければ、
図7に示すように、振動板3に衝突するまで移動する。
その後打撃片2は弾性支持体の力でただちにもとの図5
に示す位置に復帰する。以上の結果として振動板3は打
撃片2によって瞬間的に叩かれるので、澄んだ大きな音
を発生する。以上の説明で明らかなように第2の実施例
でも、ブレーキレバー4をすばやく放した時だけベルを
鳴らすことができる。第2の実施例において弾性支持体
1は板バネとしたが、適当な曲げ応力を発生し繰り返し
曲げてもへたらない構造と材質であればなんであっても
同じ効果が得られる。ブレーキブラケット5などの一部
を一体に板バネ形状などに加工したものであっても構わ
ない。第2の実施例において打撃片2は円柱形状の金属
小片としたが、適当な重量であって、振動板3との衝突
によって大きな音を発生するものであればどのような材
質であっても本発明の効果は損なわれない。弾性支持体
の一部を一体に適当な形状に加工しても打撃片としての
効果が得られる。第2の実施例Aを変形した実施例を図
8に示す。図8では、打撃片2はブレーキレバー4の側
面Aによって直接叩かれるのではなく、伝達部品12を
介して間接的に叩かれる。伝達部品12はブレーキレバ
ーブラケット5の一部を一体に成形したガイド5aによ
って保持されている。また別の方法として弾性支持体に
突起などを取り付け、または一体に形成して、該突起を
ブレーキレバー4の側面Aによって叩いてもよい。これ
らの実施例では、図8にも示すように、弾性支持体1の
取り付け部に近い位置を叩くことができるので、打撃片
2を直接叩くよりも 打撃片2に早い速度を与えられる
利点がある。いずれにせよ、要はブレーキレバー4が初
期位置に復帰して来る時の運動を打撃片2に伝達できる
構造であれば本発明の目的が達せられる。第2の実施例
において振動板3はベル形状の鉄板としたが打撃片2と
の衝突によって大きな音を発生するものであればどのよ
うな材質、形状であっても本発明の効果は損なわれな
い。また弾性支持体1と打撃片2、および振動板3の取
り付け位置も第2の実施例の位置に限定する必要はな
く、ブレーキレバー4の急激な復帰動作により打撃片2
に運動が与えられて、その慣性力によって打撃片2が振
動板3に衝突するような配置であれば本発明の目的が達
せられる。
【発明の効果】本発明により、ブレーキレバーの操作に
よってブレーキをかけるだけでなくベルも鳴らすことが
できるので自転車の運転者はただちにブレーキングが可
能な態勢を常に維持することができるようになり、突差
の危険回避に極めて有効である。また部品点数が少な
く、スペースをとらず、見栄えが良く、組み立てや取り
つけも簡単な低コストの自転車用ベルが実現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を示す平面図
【図2】第1の実施例でブレーキレバーを握った状態を
示す平面図
【図3】第1の実施例でブレーキレバーが急速に初期位
置に復帰した瞬間を示す平面図
【図4】本発明の第1の実施例の正面図
【図5】本発明の第2の実施例を示す平面図
【図6】第2の実施例でブレーキレバーを握った状態を
示す平面図
【図7】第2の実施例でブレーキレバーが急速に初期位
置に復帰した瞬間を示す平面図
【図8】第2の実施例の変形を示す平面図
【図9】従来のベルの取りつけ状態を示す見取図
【符号の説明】
1は弾性支持体 2は打撃片 3は振動板 4はブレーキレバー 5はブレーキレバーブラケット 6は回転軸 7はブレーキワイアー 8はブレーキワイアーシース 9はハンドルバー 10は握り 11はベルレバー 12は伝達部品 Aはブレーキレバーの側面 Bはブレーキレバーブラケットの突き当て面

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ブレーキレバー4に取りつけてあるかまた
    は該ブレーキレバー4の一部分である弾性支持体1と、
    該弾性支持体1の先端に取りつけてあるかまたは該弾性
    支持体1の一部分である打撃片2と、振動板3とから構
    成し、該打撃片2と該振動板3は該ブレーキレバー4が
    初期位置にある時には一定の間隙をもって相対し、ブレ
    ーキレバー4を握った状態から急速に放してブレーキレ
    バーブラケット5に突き当たって停止した時に、該打撃
    片2が自らの慣性力で移動する時には衝突する位置に配
    置したことを特徴とする自転車用ベル。
  2. 【請求項2】弾性支持体1と、該弾性支持体1に取りつ
    けてあるかまたは該弾性支持体1の一部分である打撃片
    2と、振動板3とからなり、該打撃片2と該振動板3は
    ブレーキレバー4が初期位置にある時には一定の間隙を
    もって相対し、該ブレーキレバー4を握った状態から急
    速に放した時に該ブレーキレバー4が直接に、または伝
    達部品12を介して間接的に該打撃片2または弾性支持
    体1の一部に作用して、該打撃片2を移動させる時には
    衝突する位置に配置したことを特徴とする自転車用ベ
    ル。
JP7091920A 1995-03-27 1995-03-27 自転車用ベル Pending JPH08258766A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1939858A1 (en) * 2006-12-29 2008-07-02 Tektro Technology Corporation Bell and brake lever combination for bicycle
US7424863B2 (en) * 2007-01-19 2008-09-16 Tektro Technology Corporation Bell and brake lever combination for bicycle
EP2230161A1 (en) * 2009-03-16 2010-09-22 Tektro Technology Corporation Bicycle bell in the vicinity of brake lever
US20140083826A1 (en) * 2012-09-26 2014-03-27 Lee H. Greenberg Bicycle Bell Using Brake Lever

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