JPH08258970A - Cdシングルトレイの配列変更,移載装置 - Google Patents

Cdシングルトレイの配列変更,移載装置

Info

Publication number
JPH08258970A
JPH08258970A JP7067595A JP6759595A JPH08258970A JP H08258970 A JPH08258970 A JP H08258970A JP 7067595 A JP7067595 A JP 7067595A JP 6759595 A JP6759595 A JP 6759595A JP H08258970 A JPH08258970 A JP H08258970A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tray
rotary table
conveyor
transfer
trays
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP7067595A
Other languages
English (en)
Inventor
Akiyasu Yamamoto
暁康 山本
Atsuo Konuma
充生 小沼
Masayoshi Taguchi
眞義 田口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
EMI Music Japan Inc
Original Assignee
Toshiba Emi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Emi Ltd filed Critical Toshiba Emi Ltd
Priority to JP7067595A priority Critical patent/JPH08258970A/ja
Publication of JPH08258970A publication Critical patent/JPH08258970A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Specific Conveyance Elements (AREA)
  • Container Filling Or Packaging Operations (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 型成形機で成形されたCDシングルトレイの
取出し,トレイの姿勢変更,間隔変更,コンベアへの移
載を自動化し、その後工程のトレイ箱詰の完全自動化を
容易にすることを目的とする。 【構成】 型成形機1で成形されたトレイTを取出して
供給する吸着盤10を備えた供給装置2と、回転台15
及び該回転台15に対して間隔を変更可能な移動回転台
18の上面にそれぞれ吸着盤19を設け、トレイTの供
給を受ける原点位置から移載位置まで移動可能なトレイ
配列変更装置3と、移載位置に移動したトレイ配列変更
装置3の吸着盤19より搬送コンベア5にトレイTを移
載する移載装置4とによりCDシングルトレイの配列変
更,移載装置を構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、型成形機によって成形
された複数のCD(コンパクトディスク)シングルトレ
イ(以下トレイと言う)を型成形機から取り出した後
に、取り出されたトレイの間隔を広げた後に、同一姿勢
に配列し直して搬送コンベアに供給するCDシングルト
レイの配列変更,移載装置に関する。
【0002】
【従来の技術】型成形機により一度に複数個づつ型成形
されたトレイを、向きを揃えて段ボールの箱に詰め込む
仕事を手作業で行っていた。このような箱詰め作業は、
非能率であり、しかも、肉体的に疲労度の大きい単純作
業であるので、機械による自動箱詰めが望まれていた
が、下記のような理由により自動化が困難であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】型成形機により一度に
複数個のトレイを射出成形する金型には、中央に設けら
れたランナ(樹脂通路)の両側に、各トレイの成形型
(めす型)が対称的な姿勢に配列されるので、成形型か
らトレイを取り出すときに、トレイの向きを揃えなけれ
ばならない煩雑さがある。
【0004】また、姿勢を揃えたトレイを箱詰装置へ搬
送コンベアに載置して箱詰装置に送り込むとき、各トレ
イの間隔が所定の間隔に配列されてない場合には配列し
直す必要があるので、自動化が複雑になる問題があっ
た。本発明はかかる課題を解決することを目的としたも
のであり、成形された各トレイを所定の間隔に配列し直
し、各トレイの姿勢を揃えて搬送コンベアに移載するC
Dシングルトレイの配列変更,移載装置を提供するもの
である。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のCDシングルトレイの配列変更,移載装置
は、支柱を中心として水平方向に回転可能な回転アーム
と、該回転アームの先端に回転可能,軸方向移動可能に
挿入される軸と、該軸の先端に取付けられるハンド部
と、該ハンド部に取付けられ、型成形機によって一度に
成形された複数のCDシングルトレイ(以下トレイと言
う)をそれぞれ吸着する複数の吸着盤と、該吸着盤より
電磁弁を介して負圧源に連通する管路を備えた供給装置
と、回転可能な回転台と、該回転台に対して移動可能な
間隔調整台の上に回転可能に設けられる移動回転台と、
該移動回転台及び上記回転台の上に設けられるトレイ載
置盤とを備え、上記供給装置から移載されたトレイの間
隔並びに配列姿勢を変更するトレイ配列変更装置と、該
トレイ配列変更装置の載置盤上のトレイを搬送コンベア
に移載する移載装置により構成される。
【0006】上記移動回転台の移動距離は、上記回転台
及び移動回転台上の載置盤に載置されたトレイが相互に
干渉しないで回転できる間隔まで移動する距離である。
上記搬送コンベアの搬出端に、上記搬送コンベアの搬送
面よりも高い搬送面を有する高速コンベアと、上記搬送
コンベア上のトレイを上昇する持ち上げ台と、該持ち上
げ台上のトレイを上記高速コンベアに搬入する移載プッ
シャとを設けることができる。
【0007】
【作用】上記のように構成されたCDシングルトレイの
配列変更,移載装置の作用を説明すると、型成形機が型
成形すると金型が開かれ、これに同期して型成形機の吸
着盤が金型内のトレイを吸着し、トレイ配列変更装置の
載置盤に移載する。移載されたトレイは金型と同一の配
置にあるため、間隔及び配列姿勢が不揃いであり、これ
を揃える必要があるので、先ず、移動回転台を移動して
回転台との間隔を広げ、トレイを回転したときにトレイ
相互がぶつからないようにし、次に、回転台及び移動回
転台をそれぞれ所定角度だけ回転して各トレイの姿勢を
揃える。
【0008】次に、回転台及び移動回転台上のトレイ
を、移載装置の吸着盤に吸着し、昇降部材により上昇し
た吸着盤を搬送コンベア上に停止し、昇降部材により吸
着盤を搬送コンベアの搬送面に接近させ、吸着盤の負圧
を遮断してトレイを搬送コンベアに移載する。搬送コン
ベアに移載されたトレイは、持ち上げ台によって上昇
し、移載プッシャにより高速コンベアに移載される。高
速コンベア上のトレイは、下流に設けられた箱詰装置に
より箱の中に自動的に詰め込まれる。
【0009】
【実施例】本発明のCDシングルトレイの配列変更,移
載装置について図面を参照して説明する。図1は間隔を
隔てて平行に配置された2組のCDシングルトレイの配
列変更,移載装置A及び箱詰装置Bの全体配置を示す概
略平面図であり、CDシングルトレイの配列変更,移載
装置Aを2組としたのは、箱詰装置Bの箱詰処理能力が
大きいために、両者のラインバランスを図るためであ
る。
【0010】CDシングルトレイの配列変更,移載装置
Aは、トレイT(図2参照)を箱詰装置Bに供給するも
ので、型成形機1,供給装置2、トレイ配列変更装置
3,移載装置4,搬送コンベア5により構成される(図
1参照)。型成形機1は、金型のほぼ中央に設けられた
主ランナの両側にそれぞれ2個のトレイ成形型が対照的
な向きで配置され、各トレイ成形型はサブランナを経由
して主ランナに結合している。従って、型成形機1では
1度に4個のトレイTが成形され、主ランナ及びサブラ
ンナに充填されたプラスチック廃材によって接続されて
いる。
【0011】供給装置2は、型成形機1からトレイTを
受け取ってトレイ配列変更装置3に受け渡す装置であ
り、支柱6を中心にして水平方向に90度の範囲で回転
可能な回転アーム7と、回転アーム7の先端に回転可能
及び軸方向移動可能に挿入される軸8と、軸8の先に取
付けられハンド部9と、ハンド部9に固着されるトレイ
Tと同数の吸着盤10とを備えている(図3参照)。そ
して、金型が開く都度、軸8が伸びて吸着盤10が金型
に接近して金型のトレイを吸着して取り出す。
【0012】吸着盤10には、電磁弁(図示しない)を
介して負圧源に連通する管路(図示しない)が接続され
る。ハンド部9には成形型で形成されたトレイTとサブ
ランナ内に形成されたプラスチック廃材とを切断する刃
物(図示しない)が設けられる。
【0013】トレイ配列変更装置3は、架台11の上面
に固着される摺動面12と、摺動面12上を図3におい
て左右方向に移動可能な移動台13と、移動台13の上
面に固着された固定板14の上面の一端(図3において
右端)に固着される回転台15と、固定板14の上面の
他端(図3において左端)に固着される移動案内部材1
6に沿って左右方向に摺動可能な間隔調整台17と、間
隔調整台17の上に固着される移動回転台18が設けら
れる。
【0014】回転台15と移動回転台18とは同一の構
造であり、エア駆動のロータリアクチュエータ(図示し
ない)により回転可能な上半部の上面にはそれぞれ2個
のトレイを載せる載置盤19が設けられる。載置盤19
には、トレイTを位置決めする突起19aが設けられ
る。
【0015】供給装置2によってトレイが回転台15及
び移動回転台18の載置盤19に載置されると、移動回
転台18が回転台15から遠ざかる方向に移動し、トレ
イ相互がぶつからないで回転できる間隔に調整される。
次に、回転台15と移動回転台18が、トレイの配列姿
勢を揃える方向にそれぞれ回転する。
【0016】移載装置4は、架台11の上に立設される
2本の支持柱20と、支持柱20の上端部に設けられる
支持板21と、支持板21の上に固着され、トレイ配列
変更装置3の移動台13に対して直角に交叉する方向に
長い案内レール22と、案内レール22に沿って走行す
る移動部材23と、移動部材23から下方に向けて突出
する支持ロッド24に取付けられるエアシリンダを備え
た昇降部材24′と、昇降部材24′の下端部に固着さ
れ、移動台13に平行な支持腕25と、支持腕25の下
面に等間隔に配列される4組の吸着盤26が設けられる
(図3参照)。
【0017】搬送コンベア5は、案内レール22の端部
の下方から箱詰め装置Bの高速コンベア27へ向けてト
レイTを搬送するベルトコンベアである。高速コンベア
27の搬入側は、搬送コンベア5の搬出端に近設され、
搬送コンベア5よりも走行速度の早いベルトコンベアで
ある。高速コンベア27の搬送面は搬送コンベア5の搬
送面よりも僅かに高くなっている。
【0018】搬送コンベア5の搬出端には、搬送コンベ
ア5の下方から高速コンベア27の搬送面まで上昇する
持ち上げ台28と、持ち上げ28の上に持ち上げられた
トレイTを高速コンベア27に押し込む移載プッシャ2
9が設けられる(図5参照)。箱詰め装置Bの概要を図
1を参照しながら動作を含めて簡単に説明すると、高速
コンベア27の搬出端に昇降台30が近設され、高速コ
ンベア27上のトレイTが昇降台30に移載される都
度、昇降台30はトレイTの1個分の高さだけ下降する
動作を複数回(本実施例では50回)行い、50段に積
まれたトレイ堆積物T′が出来上がる。
【0019】トレイ堆積物T′は第1配列プッシャ31
により押し出され、押し出された2組のトレイ堆積物
T′は更に第2配列プッシャ32に押し出される。第2
配列プッシャ32の5回の押出により複数個(2個),
複数段(50段),複数列(5列)の立体的なトレイ集
合体T″が形成され、次に、箱詰めプッシャ33により
側壁34を倒伏した箱Cに挿入され、次に、側壁34を
起立させた箱Cに蓋D(図2参照)が被せられてトレイ
Tの箱詰めが完了するようになっている。
【0020】次に、本発明の配列変更,移載装置Aの作
用を図1〜図5を参照しながら説明する。型成形機1に
よって4個のトレイTが成形されると、金型を開くと共
に、吸着盤10が金型の表面(起立した平面)と並行と
なるようにハンド部9を回動しながら、回転アーム7を
回動し、軸8を延ばして各吸着盤10をそれぞれ金型内
のトレイTに接触させ、吸着盤10に負圧を供給して各
トレイTを吸着すると共に、トレイTにつながるプラス
チック廃材をハンド部9の刃物で切断する。一方、移動
台13は図3に示す原点位置に待機しており、移動回転
台18は回転台15に接近した位置にある。
【0021】次に、ハンド部9を回動して各吸着盤10
を水平にすると共に、軸8を短縮方向に移動し、回転ア
ーム7を回動し、ハンド部9の吸着盤10を移動台13
の載置盤19に接近させ、ハンド部9の吸着盤21に負
圧を遮断し、各トレイTを負圧を供給する移動台13の
載置盤19に移載する。
【0022】4個のトレイTのうち各々2個のトレイT
が反対方向に向いているので、移動回転台18を回転台
15から遠ざかる方向に移動し、トレイTがぶつからな
いで移動できる間隔を保持して後に、回転台15を図2
に示す矢印R方向に90度回動し、移動回転台18を反
対の矢印R′方向に回動して4個のトレイTの向きを揃
える(図3は移動した位置を示す)。かくして、各トレ
イTの向きが揃えられると共に、各トレイTの間隔が一
定に揃えられる。
【0023】次に、移動台13が図3において左側に移
動し、原点位置に待機する移動部材23の真下に位置決
めされる。昇降部材24′により吸着盤26を下降し、
移動台13の載置盤19に接近させると共に、吸着盤2
6に負圧を供給して各トレイTを吸着し、吸着盤26を
上昇させ、移動台13を原点位置に復帰させる。かくし
て、各トレイTを移動台13より移動部材23に移載す
る。
【0024】次に、移動部材23を搬送コンベア5の真
上に移動し(図4参照)、昇降部材24′により吸着盤
26を下降して搬送コンベア5の搬送面に接近させ、吸
着盤26へ供給していた負圧を遮断し、各トレイTを搬
送コンベア5に移載する。搬送コンベア5上の各トレイ
Tは搬出端まで搬送され、トレイ持ち上げ台28に当た
り、相互のトレイTが接触して搬送コンベア5上にアキ
ュムレートされる。
【0025】搬送コンベア5上では等間隔で搬送されて
いたトレイTを、高速コンベア27では連続的に搬送す
るために、次の手段を行う。所定の時間間隔で、トレイ
持ち上げ台28が上昇し、搬送コンベア5上の最先端の
トレイTを高速コンベア27の搬送面まで持ち上げると
共に、移載プッシャ26の作動により最先端のトレイT
が高速コンベア27に移載される。高速コンベア27上
に移載されたトレイTは、高速コンベア27の搬送面よ
り僅かに低い位置に待機している昇降台30に移載さ
れ、昇降台30によりトレイ体積物T′にされ、更に立
体的なトレイ集合体T″に集積された後に箱詰めされ
る。
【0026】
【発明の効果】本発明は以上のように構成されているの
で、以下に記載されるような効果を奏する。 (1) 本発明は、型成形機からトレイの取り出し,トレイ
の姿勢変更,トレイの配列間隔の修正,搬送コンベアへ
の移載の諸動作が連続的に且つ自動的に行われるので、
大きな経済効果がある。
【0027】(2) また、人手作業が全く不要になり、作
業者が従来の疲労の多い繰り返し作業から開放された。 (3) 本発明は、トレイの向きを揃えて所定の時間間隔で
供給するので、下流に設置される箱詰装置の自動化が容
易になった。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は2組のCDシングルトレイの配列変更,
移載装置及び箱詰装置の全体配置を示す概略平面図であ
る。
【図2】CDシングルトレイの配列変更,移載装置及び
箱詰装置の動作を説明する説明図である。
【図3】トレイ配列変更装置及び移載装置の正面図であ
る。
【図4】図3の平面図である。
【図5】搬送コンベアの正面図である。
【符号の説明】
A 配列変更,移載装置 B 箱詰装置 T トレイ 1 型成形機 2 供給装置 3 トレイ配列変更装置 4 移載装置 5 搬送コンベア 6 支柱 7 回転アーム 9 ハンド部 10 吸着盤 12 摺動面 13 移動台 15 回転台 17 間隔調整台 18 移動回転台 19 載置盤 22 案内レール 23 移動部材 24′ 昇降部材 26 吸着盤
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B65G 47/91 B65G 47/91 B

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 支柱を中心として水平方向に回転可能な
    回転アームと、該回転アームの先端に回転可能,軸方向
    移動可能に挿入される軸と、該軸の先端に取付けられる
    ハンド部と、該ハンド部に取付けられ、型成形機によっ
    て一度に成形された複数のCDシングルトレイ(以下ト
    レイと言う)をそれぞれ吸着する複数の吸着盤と、該吸
    着盤より電磁弁を介して負圧源に連通する管路を備えた
    供給装置と、 回転可能な回転台と、該回転台に対して移動可能な間隔
    調整台の上に回転可能に設けられる移動回転台と、該移
    動回転台及び上記回転台の上に設けられるトレイ載置盤
    とを備え、上記供給装置から移載されたトレイの間隔並
    びに配列姿勢を変更するトレイ配列変更装置と、 該トレイ配列変更装置の載置盤上のトレイを搬送コンベ
    アに移載する移載装置により構成されるCDシングルト
    レイの配列変更,移載装置。
  2. 【請求項2】 上記移動回転台の移動距離は、上記回転
    台及び移動回転台上の載置盤に載置されたトレイが相互
    に干渉しないで回転できる間隔まで移動する距離である
    ことを特徴とする請求項1記載のCDシングルトレイの
    配列変更,移載装置。
  3. 【請求項3】 上記搬送コンベアの搬出端に、上記搬送
    コンベアの搬送面よりも高い搬送面を有する高速コンベ
    アと、上記搬送コンベア上のトレイを上昇する持ち上げ
    台と、該持ち上げ台上のトレイを上記高速コンベアに搬
    入する移載プッシャとを設けたことを特徴とする請求項
    1記載のCDシングルトレイの配列変更,移載装置。
JP7067595A 1995-03-27 1995-03-27 Cdシングルトレイの配列変更,移載装置 Withdrawn JPH08258970A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7067595A JPH08258970A (ja) 1995-03-27 1995-03-27 Cdシングルトレイの配列変更,移載装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7067595A JPH08258970A (ja) 1995-03-27 1995-03-27 Cdシングルトレイの配列変更,移載装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08258970A true JPH08258970A (ja) 1996-10-08

Family

ID=13349431

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7067595A Withdrawn JPH08258970A (ja) 1995-03-27 1995-03-27 Cdシングルトレイの配列変更,移載装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08258970A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010202342A (ja) * 2009-03-03 2010-09-16 Okura Yusoki Co Ltd 仕分装置
CN114803498A (zh) * 2022-06-29 2022-07-29 江苏北人智能制造科技股份有限公司 一种自动批量上件精准下件的设备

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010202342A (ja) * 2009-03-03 2010-09-16 Okura Yusoki Co Ltd 仕分装置
CN114803498A (zh) * 2022-06-29 2022-07-29 江苏北人智能制造科技股份有限公司 一种自动批量上件精准下件的设备
CN114803498B (zh) * 2022-06-29 2022-09-06 江苏北人智能制造科技股份有限公司 一种自动批量上件精准下件的设备

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3955327B2 (ja) 物品、特に充填済み扁平バッグをボール箱へ装入する装置
CN208249350U (zh) 转盘式自动堆叠上下料装置
CN107235165B (zh) 注塑机的全自动装箱装置
CN108750235B (zh) 激光加工二维码在线切割打标检测包装自动化生产方法
CN108581230A (zh) 一种激光加工二维码在线切割打标检测包装自动化生产线
CN115744001B (zh) 循环上料系统及控制方法
CN112437540A (zh) 一种软板pcb包胶机
CN207060444U (zh) 注塑机的全自动装箱装置
CN209322009U (zh) 手机玻璃精雕机
JPH08258970A (ja) Cdシングルトレイの配列変更,移載装置
CN203510602U (zh) 一种卧式注塑机全自动送嵌片系统
CN216709774U (zh) 一种自动化装箱机
JP7687691B2 (ja) 鍔付き容器の整列供給装置
JPH08258804A (ja) Cdシングルトレイの箱詰方法及び箱詰装置
JPH0671404U (ja) 長尺物箱詰め装置
CN116040303A (zh) 一种精准型摆盘上下切换装置
CN213880420U (zh) 一种软板pcb包胶机
CN108545249A (zh) 一种激光加工二维码自动化生产线用包装机
CN209757623U (zh) 一种新型smt载带包装机
JPH08258805A (ja) Cdシングルトレイの集積,箱詰装置
JP2999507B2 (ja) 成形品取出し方法および成形品取出し装置
CN216945108U (zh) 收料系统
CN218404670U (zh) 布料自动送料机
JPH09136718A (ja) パレット出し入れ装置
JPS6160297A (ja) 粉末成形品の自動計測装置

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20020604