JPH08259021A - 紙葉分離装置 - Google Patents

紙葉分離装置

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JPH08259021A
JPH08259021A JP6545995A JP6545995A JPH08259021A JP H08259021 A JPH08259021 A JP H08259021A JP 6545995 A JP6545995 A JP 6545995A JP 6545995 A JP6545995 A JP 6545995A JP H08259021 A JPH08259021 A JP H08259021A
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Sadayoshi Mochida
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 対をなす分離部材の間の隙間を、一回で容易
に調整し得る紙葉分離装置を提供する。 【構成】 固定部26による加圧部22の固定状態を解
除することにより、加圧スプリング21の付勢力により
加圧部22を変位させ、この加圧部22で可動支持部1
8により支持された分離部材14を相手側の分離部材1
3側に押圧し、対の分離部材13,14の間に所望の厚
さの隙間ゲージ等を差し込んだ状態で固定部26によっ
て加圧部22の動きを固定する。これにより、対の分離
部材13,14の間から隙間ゲージ等を引き抜いたとき
に、可動支持部18により変位自在に支持されている分
離部材14を、離反スプリング20の付勢力により加圧
部22に当接させて可動支持部18に対する動きを規制
し、分離部材13,14の間に紙葉分離に最適な隙間を
形成するようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、搬送された紙葉の重送
を防止する給紙装置に関する。
【0002】
【従来の技術】事務機においては、例えばトレイ等から
引き出された紙葉の重送を防止するために、紙葉の搬送
過程で紙葉を一枚ずつ分離することが行われている。そ
の従来の紙葉分離装置の一例を図8及び図9に基づいて
説明する。この従来例は、自由回転自在に支持された分
離ローラ100と、回転しない分離ローラ101とを対
向配置し、図8に示すように、複数枚の紙葉Sが搬送さ
れた場合には、紙葉Sの搬送力で一方の分離ローラ10
0を回転させ、回転しない他方の分離ローラ101によ
り二枚目以降の紙葉Sの進行を阻止するものである。分
離ローラ100,101の間の隙間は製造上のバラツキ
により一定にはなりにくく、この隙間は紙葉Sの分離作
用に影響を及ぼすので、メーカーでは分離ローラ10
0,101の間の隙間を調整している。以下、その調整
のための構造を図9に示す。
【0003】分離ローラ100,101は給紙通路10
2を間にして対向配置され、分離ローラ100が回転自
在に支持されたフレーム103の両側には、分離ローラ
100の軸方向と直交する方向に長い長孔104が形成
され、これらの長孔104には分離ローラ101の軸1
05が変位自在に支持されている。軸105の両側はス
プリング106により分離ローラ100から離反する方
向に付勢されている。また、フレーム103には軸10
5の両側を分離ローラ100側に押圧する調整ねじ10
7が螺合され、これらの調整ねじ107にはフレーム1
03の上面に当接するロックナット108が螺合されて
いる。
【0004】このような構造では、左右のロックナット
108を緩め、調整ねじ107を上方に移動させてスプ
リング106の付勢力により分離ローラ101を分離ロ
ーラ100から退避させる。そして、分離ローラ10
0,101の間に所望の厚さの隙間ゲージ等を挿入し、
この状態で調整ねじ107を締め付けて分離ローラ10
1を下げる。続いて、ロックナット108を締め付けて
調整ねじ107を回り止めした後に隙間ゲージを抜き取
る。これにより、分離ローラ100,101の間に、紙
葉Sの分離に適した隙間が形成される。
【0005】また、図9に示す構造において、隙間ゲー
ジを用いずに、ダイヤルゲージにより軸105の高さを
測定しながら調整ねじ107により軸105の位置を変
え、所望の測定値が得られた状態で調整ねじ107をロ
ックすることにより、分離ローラ100,101の間の
隙間を調整することも行われている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の構造では、分離
ローラ100,101の間に隙間ゲージを挿入した状態
では、調整ねじ107を締め付け方向に回すにも限度が
あるが、作業者の感覚で左右の調整ねじ107の締付力
を等しくすることは困難である。左右の締付力の差が生
ずると、分離ローラ100,101の両端における隙間
に差が生ずるため、紙葉Sに対する抵抗が左右両側で異
なり、紙葉Sの斜行の原因にもなる。この場合には、再
調整を行うが、その度に、左右の調整ねじ107を回す
ために左右のロックナット108を緩め、調整後は再び
ロックナット108を締めなければならない。これによ
り、調整作業に時間がかかる。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、少なくとも一
方が回転自在な分離ローラが用いられて給紙通路を間に
して対向配置された一対の分離部材と、前記分離部材の
一方を定位置で支持する位置決め部と、この位置決め部
により支持された前記分離部材に対して他方の前記分離
部材を接離自在に支持する可動支持部と、この可動支持
部により支持された前記分離部材を前記位置決め部によ
り支持された前記分離部材から離反させる方向に付勢す
る離反スプリングと、加圧スプリングの付勢力で前記可
動支持部により支持された前記分離部材を前記位置決め
部により支持された前記分離部材に加圧する加圧部と、
この加圧部の動きを選択的に固定する固定部とを備えた
紙葉分離装置である。
【0008】
【作用】固定部による加圧部の固定状態を解除すると、
加圧部は可動支持部により支持された分離部材を加圧ス
プリングの付勢力により相手側の分離部材側に押圧す
る。対の分離部材の間に所望の厚さの隙間ゲージ等を差
し込んだ状態で固定部によって加圧部の動きを固定し、
対の分離部材の間から隙間ゲージ等を引き抜くと、可動
支持部により変位自在に支持されている分離部材は、離
反スプリングの付勢力により加圧部に当接して可動支持
部に対する動きが規制され、この状態で対をなす分離部
材の間に紙葉分離に最適な隙間が形成される。
【0009】
【実施例】本発明の一実施例を図1ないし図7に基づい
て説明する。まず、本発明の紙葉分離装置の上流側に配
置された給紙装置の構成を図5ないし図7に示す。プリ
ンタ等の筐体2の前面には紙葉収納部3が形成され、こ
の紙葉収納部3の底部には、給紙ローラ4と紙葉検出ロ
ーラ5と補助ローラ6とが回転自在に設けられている。
また、紙葉収納部3には、その底部に積層される紙葉S
を上から押圧する錘7が設けられている。紙葉収納部3
の底面は給紙通路8であり、給紙ローラ4と紙葉検出ロ
ーラ5と補助ローラ6とは、外周の一部が給紙通路8か
ら上方に突出されている。また、紙葉検出ローラ5は、
図示しないが変位自在のアームの一部に回転自在に支持
され、このアームを上方に付勢することにより最下層の
紙葉Sに弾発的に接触する。したがって、給紙通路8上
の紙葉Sがなくなると、アームは紙葉検出ローラ5と共
に上方に変位するので、このアームの移動を検出器(図
示せず)で検出することにより、紙葉収納部3内の紙葉
Sがなくなった状態を知ることができる。
【0010】また、図7に示すように、紙葉収納部3に
は、給紙ローラ4よりも下流側となる給紙通路8の部分
から上方に延出されて紙葉Sの搬送方向先端側の端縁を
支える仕切板9が設けられ、この仕切板9の下縁と給紙
通路8との間に紙葉通過ゲート10が形成されている
が、紙葉収納部3に紙葉Sを収納する際に、紙葉Sを補
助ローラ6側から斜め下方に向けて挿入すると、下層に
位置する紙葉Sの先端縁が紙葉通過ゲート10に入り込
んで折れ曲がり、ジャムの原因となる。このようなこと
を防止するために、紙葉収納部3に紙葉Sを収納すると
きには、ストッパ11で紙葉通過ゲート10を遮断し、
給紙動作に移行するときにはストッパ11を下方に退避
させる構造が採用されている。
【0011】しかして、図7に示すように、紙葉通過ゲ
ード10を通過する紙葉Sを分離する紙葉分離装置12
が仕切板9の下流側に設けられている。以下、図1ない
し図4を参照して本発明の紙葉分離装置12について詳
述する。紙葉分離装置12を構成する部品中、給紙通路
8を間にして対向する対の分離部材は、少なくとも一方
が回転自在な分離ローラが用いられていること、及び、
対をなす一方が定位置で支持され、他方が変位自在であ
ることを必要とする。本実施例では、対の分離部材とし
てそれぞれ分離ローラ13,14を用いた。但し、一方
(下方)の分離ローラ13の軸15は相対向する側板1
6により自由回転自在に支持されている。これらの側板
16は、分離ローラ13を定位置に位置決めする位置決
め部として機能する。他方(上方)の分離ローラ14の
軸17は、可動支持部であるローラフレーム18の両側
に形成された長孔19により分離ローラ13に対して接
離自在に支持され、また、軸17の両端部が離反スプリ
ング20により分離ローラ13から離反する方向に付勢
されている。
【0012】さらに、加圧スプリング21を有し、この
加圧スプリング21の付勢力で上方の分離ローラ14を
下方の分離ローラ13に加圧する加圧部22が設けられ
ている。すなわち、加圧部22は、ローラフレーム18
の両側に変位自在に支持された左右一対の加圧アーム2
3と、これらの加圧アーム23とローラフレーム18と
の間に張設された左右一対の加圧スプリング21とによ
り構成されている。図3に示すように、加圧アーム23
には、分離ローラ14の軸17を下方に押圧する逆U字
形の切欠24と長孔25とが形成されている。そして、
ローラフレーム18の両側には、加圧アーム23を選択
的に固定するために、長孔25に通した固定部である固
定ねじ26が螺合されるねじ孔27が形成されている。
【0013】このような構成において、分離ローラ1
3,14の間の隙間を調整する場合には、まず、分離ロ
ーラ14を上方に付勢している離反スプリング20の一
端を外し、左右の固定ねじ26を緩めると、加圧アーム
23は固定ねじ26による拘束状態から解放されるた
め、加圧アーム23はローラフレーム18により上下動
自在に支持された分離ローラ14を加圧スプリング21
の付勢力により相手側の分離ローラ13に押圧する。
【0014】この状態で、加圧スプリング21の付勢力
に抗して加圧アーム23を上方に後退させながら、対の
分離ローラ13,14の間に所望の厚さの隙間ゲージ
(図示せず)等を差し込み、固定ねじ26を締め付けて
加圧アーム23の動きを固定し、外した離反スプリング
20をセットし、対の分離ローラ13,14の間から隙
間ゲージ等を引き抜くと、ローラフレーム18により変
位自在に支持されている分離ローラ14は、その軸17
が離反スプリング20の付勢力により加圧アーム23の
切欠24の内面に当接するため、ローラフレーム18に
対する動きが規制される。この状態をもって、対の分離
ローラ13,14の間には紙葉分離に最適な隙間を一回
の調整作業で容易に調整することができる。
【0015】この調整状態では、上方の分離ローラ14
は離反スプリング20の抵抗等により回転しない。した
がって、前述した給紙装置1から、複数枚の紙葉Sが送
られた場合には、最下層の紙葉Sのみが、下方の分離ロ
ーラ13を自らの搬送力で回転させながら通過するが、
最下層の紙葉S以外の紙葉Sは上方の分離ローラ14か
ら抵抗を受けるため進行が阻止される。すなわち、紙葉
Sは一枚ずつに分離される。
【0016】前述のように、固定ねじ26を緩めて加圧
アーム23を加圧スプリング21の付勢力で下方に変位
させるために、加圧スプリング21の撓み動作に抵抗す
る離反スプリング20を一旦外す状態で説明したが、加
圧スプリング21の付勢力を離反スプリング20の付勢
力より強く設定することにより、加圧スプリング21を
セットしたままの状態で、加圧スプリング21の付勢力
で加圧アーム23を下方に変位させることも可能であ
る。
【0017】このように、一方の分離ローラ14は回転
させる必要がないので、回転体である必要はなく、その
分離ローラ14を分離パッドに類する分離部材に代えて
もよい。この場合も、分離ローラ14に代えた分離パッ
ドに類する分離部材分を、離反スプリング20により付
勢してローラフレーム18により変位自在に支持すると
ともに、加圧部22により加圧する構造が適用される。
或いは、分離パッドに類する非回転体の分離部材を定位
置で位置決めし、この非回転体の分離部材に対して、回
転する方の分離ローラを変位させるようにしてもよい。
その変位させる構造は、前記実施例で説明した構造が適
用される。
【0018】
【発明の効果】本発明は、位置決め部により定位置に支
持された分離部材と、この分離部材に対して接離するよ
うに可動支持部により変位自在に支持された分離部材と
を対向配置し、可動支持部により支持された分離部材を
位置決め部により支持された分離部材から離反させる方
向に離反スプリングにより付勢し、加圧スプリングで可
動支持部により支持された分離部材を位置決め部により
支持された分離部材に加圧する加圧部を設け、この加圧
部の動きを選択的に固定する固定部を設けたので、固定
部による加圧部の固定状態を解除すると、加圧部が可動
支持部により支持された分離部材を加圧スプリングの付
勢力により相手側の分離部材側に押圧するため、対の分
離部材の間に所望の厚さの隙間ゲージ等を差し込んだ状
態で固定部によって加圧部の動きを固定し、対の分離部
材の間から隙間ゲージ等を引き抜くことにより、可動支
持部により変位自在に支持されている分離部材を、離反
スプリングの付勢力により加圧部に当接させて可動支持
部に対する動きを規制することができ、これにより、対
の分離部材の間に、紙葉分離に最適な隙間を一回の調整
作業で容易に調整することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例における紙葉分離装置を示す
縦断正面図である。
【図2】紙葉分離装置を示す側面図である。
【図3】紙葉分離装置を示す斜視図である。
【図4】可動支持部と加圧部とを示す分解斜視図であ
る。
【図5】給紙装置の一例を外側から見た斜視図である。
【図6】紙葉装置の構造を示す斜視図である。
【図7】紙葉装置の構造を示す縦断側面図である。
【図8】従来の紙葉分離装置の一例を示す側面図であ
る。
【図9】従来の紙葉分離装置の一例を示す縦断正面図で
ある。
【符号の説明】
6 給紙通路 13,14 分離部材、分離ローラ 16 位置決め部 18 可動支持部 20 離反スプリング 21 加圧スプリング 22 加圧部 26 固定部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 少なくとも一方が回転自在な分離ローラ
    が用いられて給紙通路を間にして対向配置された一対の
    分離部材と、前記分離部材の一方を定位置で支持する位
    置決め部と、この位置決め部により支持された前記分離
    部材に対して他方の前記分離部材を接離自在に支持する
    可動支持部と、この可動支持部により支持された前記分
    離部材を前記位置決め部により支持された前記分離部材
    から離反させる方向に付勢する離反スプリングと、加圧
    スプリングの付勢力で前記可動支持部により支持された
    前記分離部材を前記位置決め部により支持された前記分
    離部材に加圧する加圧部と、この加圧部の動きを選択的
    に固定する固定部とを備えたことを特徴とする紙葉分離
    装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2018167934A1 (ja) * 2017-03-16 2018-09-20 株式会社Pfu 媒体搬送装置

Cited By (3)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2018167934A1 (ja) * 2017-03-16 2018-09-20 株式会社Pfu 媒体搬送装置
JPWO2018167934A1 (ja) * 2017-03-16 2019-07-11 株式会社Pfu 媒体搬送装置
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