JPH08260707A - プレハブユニットの支持脚 - Google Patents
プレハブユニットの支持脚Info
- Publication number
- JPH08260707A JPH08260707A JP8758795A JP8758795A JPH08260707A JP H08260707 A JPH08260707 A JP H08260707A JP 8758795 A JP8758795 A JP 8758795A JP 8758795 A JP8758795 A JP 8758795A JP H08260707 A JPH08260707 A JP H08260707A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- prefabricated unit
- leg
- main body
- supporting leg
- unit
- Prior art date
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- Granted
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- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 プレハブユニットの柱脚底部に容易に取り付
けられて、そのプレハブユニットの底部を保管場所の地
面から簡単に浮かすことができ、しかも不要時にはプレ
ハブユニットの柱脚から簡単に取り外すことができるプ
レハブユニットの支持脚を提供する。 【構成】 底板13の上面に柱状の脚本体部11が立設
され、該脚本体部の上部に、プレハブユニットの柱脚底
部のネジ部材と螺合する取付け部12が設けられてい
る。
けられて、そのプレハブユニットの底部を保管場所の地
面から簡単に浮かすことができ、しかも不要時にはプレ
ハブユニットの柱脚から簡単に取り外すことができるプ
レハブユニットの支持脚を提供する。 【構成】 底板13の上面に柱状の脚本体部11が立設
され、該脚本体部の上部に、プレハブユニットの柱脚底
部のネジ部材と螺合する取付け部12が設けられてい
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はプレハブユニットの支
持脚に関する。
持脚に関する。
【0002】
【従来の技術】一般的な鉄骨プレハブユニットは、鋼製
のユニットフレームに壁や床、屋根など所要の建物構造
材があらかじめ工場などで取り付けられて単位箱形状に
構成されたもので、このプレハブユニットを所定数並置
しまたは積層連結することによって、住宅が構成され
る。このプレハブユニットは、工場で生産された後、一
旦、適当な保管場所に収容され、その後施工現場の工事
進捗状況に合わせて所定のユニットが施工現場へ輸送さ
れる。
のユニットフレームに壁や床、屋根など所要の建物構造
材があらかじめ工場などで取り付けられて単位箱形状に
構成されたもので、このプレハブユニットを所定数並置
しまたは積層連結することによって、住宅が構成され
る。このプレハブユニットは、工場で生産された後、一
旦、適当な保管場所に収容され、その後施工現場の工事
進捗状況に合わせて所定のユニットが施工現場へ輸送さ
れる。
【0003】ところで、前記プレハブユニットの保管場
所としては、ユニットの形状が六面体状で場所をとるこ
と、さらにトラックなどへの積込を容易とする必要があ
ることなどから、通常屋外とされている。その際、前記
屋外保管中の雨水などによる被害を防ぐとともに、フォ
ークリフトの爪をプレハブユニットの底面に差込み易く
するためなどから、保管場所の地面(舗装された地面を
含む)に木片などのブロック台を配置し、そのブロック
台上にプレハブユニットの柱脚底部を乗せてプレハブユ
ニットの底部を地面から浮かせていた。
所としては、ユニットの形状が六面体状で場所をとるこ
と、さらにトラックなどへの積込を容易とする必要があ
ることなどから、通常屋外とされている。その際、前記
屋外保管中の雨水などによる被害を防ぐとともに、フォ
ークリフトの爪をプレハブユニットの底面に差込み易く
するためなどから、保管場所の地面(舗装された地面を
含む)に木片などのブロック台を配置し、そのブロック
台上にプレハブユニットの柱脚底部を乗せてプレハブユ
ニットの底部を地面から浮かせていた。
【0004】しかしながら、前記ブロック台にプレハブ
ユニットの柱脚底部を乗せる際には、プレハブユニット
をフォークリフトで持ち上げている間に、目測で柱脚底
部の位置合わせをしてブロック台を地面に配置しなけれ
ばならず、柱脚全てに対して正確な位置にブロック台を
配置するのは煩雑な作業であった。しかも、多数のプレ
ハブユニットに対して、その都度ブロック台を配置する
のは極めて手間がかかり非効率的な作業であった。
ユニットの柱脚底部を乗せる際には、プレハブユニット
をフォークリフトで持ち上げている間に、目測で柱脚底
部の位置合わせをしてブロック台を地面に配置しなけれ
ばならず、柱脚全てに対して正確な位置にブロック台を
配置するのは煩雑な作業であった。しかも、多数のプレ
ハブユニットに対して、その都度ブロック台を配置する
のは極めて手間がかかり非効率的な作業であった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】この発明はこのような
問題点を解決するために提案されたものであって、プレ
ハブユニットの柱脚底部に簡単に取付けられて、そのプ
レハブユニットの底部を保管場所の地面から簡単に浮か
すことができ、しかも不要時にはプレハブユニットの柱
脚から簡単に取り外すことができるプレハブユニットの
支持脚を提供しようとするものである。
問題点を解決するために提案されたものであって、プレ
ハブユニットの柱脚底部に簡単に取付けられて、そのプ
レハブユニットの底部を保管場所の地面から簡単に浮か
すことができ、しかも不要時にはプレハブユニットの柱
脚から簡単に取り外すことができるプレハブユニットの
支持脚を提供しようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】すなわち、この発明は、
底板の上面に柱状の脚本体部が立設され、該脚本体部の
上部に、プレハブユニットの柱脚底部のネジ部材と螺合
する取付け部が設けられていることを特徴とするプレハ
ブユニットの支持脚に係る。
底板の上面に柱状の脚本体部が立設され、該脚本体部の
上部に、プレハブユニットの柱脚底部のネジ部材と螺合
する取付け部が設けられていることを特徴とするプレハ
ブユニットの支持脚に係る。
【0007】
【実施例】以下添付の図面に従ってこの発明を詳細に説
明する。図1はこの発明のプレハブユニットの支持脚の
一例を示す斜視図、図2はその縦断面図、図3はその支
持脚をプレハブユニットの柱脚底部に取り付ける際の一
例を示す斜視図、図4は前記支持脚が取り付けられたプ
レハブユニットを、保管場所の地面に載置した状態を示
す断面図である。
明する。図1はこの発明のプレハブユニットの支持脚の
一例を示す斜視図、図2はその縦断面図、図3はその支
持脚をプレハブユニットの柱脚底部に取り付ける際の一
例を示す斜視図、図4は前記支持脚が取り付けられたプ
レハブユニットを、保管場所の地面に載置した状態を示
す断面図である。
【0008】図1および図2に示されるように、この発
明の支持脚10は、脚本体部11と該脚本体部11の上
部に設けられた取付け部12とからなる。脚本体部11
は、適当な直径を有する金属などの中空パイプからな
り、底板13の略中央上面に柱状に立設されている。こ
の脚本体部11の高さは、プレハブユニットの底部と保
管場所の地面との間に、フォークリフトの爪を挿入でき
る空間および、前記地面に溜まる雨水にプレハブユニッ
トの底部が浸らないような空間を形成できる寸法からな
る。本実施例の脚本体部11は、高さ190mm、外径
49mmからなる。
明の支持脚10は、脚本体部11と該脚本体部11の上
部に設けられた取付け部12とからなる。脚本体部11
は、適当な直径を有する金属などの中空パイプからな
り、底板13の略中央上面に柱状に立設されている。こ
の脚本体部11の高さは、プレハブユニットの底部と保
管場所の地面との間に、フォークリフトの爪を挿入でき
る空間および、前記地面に溜まる雨水にプレハブユニッ
トの底部が浸らないような空間を形成できる寸法からな
る。本実施例の脚本体部11は、高さ190mm、外径
49mmからなる。
【0009】また、前記底板13は、この支持脚10と
保管場所の地面との接触面積を大にして支持脚10の安
定性を増大させるとともに、保管場所の地面を損傷させ
ないようにするためのもので、前記脚本体部11の外径
より大なる形状をしている。本実施例では、一辺が14
0mmのほぼ正方形からなる。
保管場所の地面との接触面積を大にして支持脚10の安
定性を増大させるとともに、保管場所の地面を損傷させ
ないようにするためのもので、前記脚本体部11の外径
より大なる形状をしている。本実施例では、一辺が14
0mmのほぼ正方形からなる。
【0010】なお、本実施例において、前記脚本体部1
1の下部には補強プレート14が設けられている。この
補強プレート14は、前記脚本体部11がプレハブユニ
ットの重みにより底板13に対し傾倒するのを防止する
ためのもので、図のように、前記脚本体部11の外周側
面および底板に垂直に固着されている。この補強プレー
ト14は、脚本体部11の径の太さや支持されるプレハ
ブユニットの重量などに応じて複数枚が設けられ、本実
施例では、4枚の補強プレート14,14,…が一の脚
本体部11の外周側面から放射状に設けられている。
1の下部には補強プレート14が設けられている。この
補強プレート14は、前記脚本体部11がプレハブユニ
ットの重みにより底板13に対し傾倒するのを防止する
ためのもので、図のように、前記脚本体部11の外周側
面および底板に垂直に固着されている。この補強プレー
ト14は、脚本体部11の径の太さや支持されるプレハ
ブユニットの重量などに応じて複数枚が設けられ、本実
施例では、4枚の補強プレート14,14,…が一の脚
本体部11の外周側面から放射状に設けられている。
【0011】取付け部12は、支持脚10をプレハブユ
ニットの柱脚底部へ取り付けるためのもので、側面に取
付け用ネジ15が形成されている。本実施例において、
この取付け部12は前記取付け用ネジ15と、その一端
にフランジ部16を介して設けられた差込み部17とか
らなり、前記パイプ状の脚本体部11の上端に前記フラ
ンジ部16が当接するまで差込み部17を差し込み、溶
接などで前記脚本体部11上端に固着されている。ま
た、取付け部12には中央部分に穴をあけて軽量化して
もよい。
ニットの柱脚底部へ取り付けるためのもので、側面に取
付け用ネジ15が形成されている。本実施例において、
この取付け部12は前記取付け用ネジ15と、その一端
にフランジ部16を介して設けられた差込み部17とか
らなり、前記パイプ状の脚本体部11の上端に前記フラ
ンジ部16が当接するまで差込み部17を差し込み、溶
接などで前記脚本体部11上端に固着されている。ま
た、取付け部12には中央部分に穴をあけて軽量化して
もよい。
【0012】このような構成よりなる支持脚10は、図
3および図4に示されるように、プレハブユニットの柱
脚30底部31に固着されたネジ部材40を介して、当
該柱脚底部31に取り付けられる。
3および図4に示されるように、プレハブユニットの柱
脚30底部31に固着されたネジ部材40を介して、当
該柱脚底部31に取り付けられる。
【0013】前記ネジ部材40は、プレハブユニットを
トラックなどの荷台に固定する際にも使用できるもの
で、逆円錐台形状に形成され、その中央部にネジ孔42
が形成されている。そのネジ孔42のプレハブユニット
柱脚30側には、図4に示されるように、当該ネジ孔4
2と同心円でしかもそのネジ孔42よりも小径の中央取
付け孔42aが、当該ネジ孔42と連通して形成されて
いる。さらに前記ネジ孔42の両脇には、プレハブユニ
ット柱脚30側が小径となった両脇取付け孔43,43
が貫通形成されている。符号45は、前記ネジ孔42内
面に刻設されたネジ山である。
トラックなどの荷台に固定する際にも使用できるもの
で、逆円錐台形状に形成され、その中央部にネジ孔42
が形成されている。そのネジ孔42のプレハブユニット
柱脚30側には、図4に示されるように、当該ネジ孔4
2と同心円でしかもそのネジ孔42よりも小径の中央取
付け孔42aが、当該ネジ孔42と連通して形成されて
いる。さらに前記ネジ孔42の両脇には、プレハブユニ
ット柱脚30側が小径となった両脇取付け孔43,43
が貫通形成されている。符号45は、前記ネジ孔42内
面に刻設されたネジ山である。
【0014】一方、プレハブユニットの柱脚底部31に
は、そのプレハブユニットが一階ユニットの場合、地盤
基礎と接合するための接合ネジ孔32が形成され、その
接合ネジ孔32と位置合わせして柱脚30内部に、図4
に示されるようにナット部材Nが取り付けられている。
このプレハブユニットの柱脚底部31には、前記ネジ部
材40のネジ孔42からその内部の中央取付け孔42a
に挿入したボルト46を、前記柱脚底部31のナット部
材Nと螺合させることにより、前記ネジ部材40が固定
される。
は、そのプレハブユニットが一階ユニットの場合、地盤
基礎と接合するための接合ネジ孔32が形成され、その
接合ネジ孔32と位置合わせして柱脚30内部に、図4
に示されるようにナット部材Nが取り付けられている。
このプレハブユニットの柱脚底部31には、前記ネジ部
材40のネジ孔42からその内部の中央取付け孔42a
に挿入したボルト46を、前記柱脚底部31のナット部
材Nと螺合させることにより、前記ネジ部材40が固定
される。
【0015】そして、前記ネジ部材40のネジ孔42
に、前記支持脚10の取付け部12を螺合させることに
より、当該支持脚10がプレハブユニットの柱脚底部3
1に簡単に取り付けられる。この支持脚10の取り付け
は通常、プレハブユニットの製造工場でなされ、その後
プレハブユニットがフォークリフトなどで保管場所に運
ばれ、その保管場所地面Eに載置される。その際、木片
などのブロック台をプレハブユニットの柱脚30に位置
合わせして地面に配置する必要がないため、簡単かつ迅
速にプレハブユニットの底部を浮かせて地面Eに載置す
ることができる。
に、前記支持脚10の取付け部12を螺合させることに
より、当該支持脚10がプレハブユニットの柱脚底部3
1に簡単に取り付けられる。この支持脚10の取り付け
は通常、プレハブユニットの製造工場でなされ、その後
プレハブユニットがフォークリフトなどで保管場所に運
ばれ、その保管場所地面Eに載置される。その際、木片
などのブロック台をプレハブユニットの柱脚30に位置
合わせして地面に配置する必要がないため、簡単かつ迅
速にプレハブユニットの底部を浮かせて地面Eに載置す
ることができる。
【0016】前記プレハブユニットが二階以上のユニッ
トの場合には、図3において鎖線で示すユニット接合ネ
ジ孔33,33があらかじめ柱脚底部31に形成されて
おり、そのユニット接合ネジ孔33,33と、前記ネジ
部材40の両脇取付け孔43,43とを利用してボルト
47,47でネジ部材40が柱脚底部に固定される。
トの場合には、図3において鎖線で示すユニット接合ネ
ジ孔33,33があらかじめ柱脚底部31に形成されて
おり、そのユニット接合ネジ孔33,33と、前記ネジ
部材40の両脇取付け孔43,43とを利用してボルト
47,47でネジ部材40が柱脚底部に固定される。
【0017】また、プレハブユニットをトラックなどで
搬送する際には、まず前記プレハブユニットをフォーク
リフトなどで持ち上げ、前記支持脚10をネジ部材40
から取り外す。その際、前記支持脚10はネジ部材40
との螺合を解除するだけで簡単に外すことができる。そ
の後、前記プレハブユニットを、図示しないトラックな
どの荷台に乗せ、そのプレハブユニットの柱脚底部31
の位置に合わせてあらかじめ荷台に開けられている孔を
介して、荷台の下面側から前記柱脚底部31のネジ部材
40のネジ孔42に固定用のボルトなどを螺着し、当該
荷台に確実に固定する。
搬送する際には、まず前記プレハブユニットをフォーク
リフトなどで持ち上げ、前記支持脚10をネジ部材40
から取り外す。その際、前記支持脚10はネジ部材40
との螺合を解除するだけで簡単に外すことができる。そ
の後、前記プレハブユニットを、図示しないトラックな
どの荷台に乗せ、そのプレハブユニットの柱脚底部31
の位置に合わせてあらかじめ荷台に開けられている孔を
介して、荷台の下面側から前記柱脚底部31のネジ部材
40のネジ孔42に固定用のボルトなどを螺着し、当該
荷台に確実に固定する。
【0018】なお、この発明の支持脚と螺合する前記ネ
ジ部材は、図示のネジ部材40に限られるものではな
く、前記支持脚10の取付け部12が螺合できるもので
あればよい。
ジ部材は、図示のネジ部材40に限られるものではな
く、前記支持脚10の取付け部12が螺合できるもので
あればよい。
【0019】
【発明の効果】以上図示し説明したように、この発明の
支持脚によれば、プレハブユニットの柱脚底部にあらか
じめ支持脚を取り付けることができるため、保管場所の
地面に目測でブロック台を配置する手間をなくすことが
できる。また、この支持脚は、その取り付けが簡単なた
め、多数のプレハブユニットに対しても効率よく作業が
できる。さらに、この支持脚は、不要時に簡単に取り外
すことができるため、プレハブユニットの搬送時に邪魔
になることもない。
支持脚によれば、プレハブユニットの柱脚底部にあらか
じめ支持脚を取り付けることができるため、保管場所の
地面に目測でブロック台を配置する手間をなくすことが
できる。また、この支持脚は、その取り付けが簡単なた
め、多数のプレハブユニットに対しても効率よく作業が
できる。さらに、この支持脚は、不要時に簡単に取り外
すことができるため、プレハブユニットの搬送時に邪魔
になることもない。
【図1】この発明のプレハブユニットの支持脚の一例を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図2】その縦断面図である。
【図3】その支持脚をプレハブユニットの柱脚底部に取
り付ける際の一例を示す斜視図である。
り付ける際の一例を示す斜視図である。
【図4】前記支持脚が取り付けられたプレハブユニット
を保管場所の地面に載置した状態を示す断面図である。
を保管場所の地面に載置した状態を示す断面図である。
10 支持脚 11 脚本体部 12 取付け部 15 取付け用ネジ 13 底板
Claims (2)
- 【請求項1】 底板の上面に柱状の脚本体部が立設さ
れ、該脚本体部の上部に、プレハブユニットの柱脚底部
のネジ部材と螺合する取付け部が設けられていることを
特徴とするプレハブユニットの支持脚。 - 【請求項2】 請求項1において、脚本体部が中空パイ
プからなって、該脚本体部の上端に蓋をするように取付
け部が固着されていることを特徴とするプレハブユニッ
トの支持脚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7087587A JP3041215B2 (ja) | 1995-03-20 | 1995-03-20 | プレハブユニットの保管方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7087587A JP3041215B2 (ja) | 1995-03-20 | 1995-03-20 | プレハブユニットの保管方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08260707A true JPH08260707A (ja) | 1996-10-08 |
| JP3041215B2 JP3041215B2 (ja) | 2000-05-15 |
Family
ID=13919142
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7087587A Expired - Lifetime JP3041215B2 (ja) | 1995-03-20 | 1995-03-20 | プレハブユニットの保管方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3041215B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108532967A (zh) * | 2018-05-30 | 2018-09-14 | 广东建星建造集团有限公司 | 一种预制构件便捷固位装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5715815B2 (ja) * | 2010-12-21 | 2015-05-13 | 積水化学工業株式会社 | 建物ユニットの保管用支持具 |
-
1995
- 1995-03-20 JP JP7087587A patent/JP3041215B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108532967A (zh) * | 2018-05-30 | 2018-09-14 | 广东建星建造集团有限公司 | 一种预制构件便捷固位装置 |
| CN108532967B (zh) * | 2018-05-30 | 2023-10-20 | 广东建星建造集团有限公司 | 一种预制构件便捷固位装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3041215B2 (ja) | 2000-05-15 |
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