JPH08260724A - ユニットルームにおける天井パネルの取付け構造 - Google Patents

ユニットルームにおける天井パネルの取付け構造

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JPH08260724A
JPH08260724A JP7065682A JP6568295A JPH08260724A JP H08260724 A JPH08260724 A JP H08260724A JP 7065682 A JP7065682 A JP 7065682A JP 6568295 A JP6568295 A JP 6568295A JP H08260724 A JPH08260724 A JP H08260724A
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JP
Japan
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ceiling
panel
wall panel
ceiling panel
mounting member
Prior art date
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Pending
Application number
JP7065682A
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English (en)
Inventor
Katsuhito Takahashi
勝仁 高橋
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Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】室内の美観を損なうことなく、室内側から天井
パネルを簡単に着脱操作できるようにしてその組立を短
時間で行え、しかも天井パネルを壁パネルに確りと固定
できるようにしたユニットルームにおける天井パネルの
取付け構造を提供することを目的とするものである。 【構成】目地受け部14と壁パネル4の上縁に掛止でき
る折り曲げ片12とを形成した天井取付け部材13を天
井パネル2の周縁部分に取付け、天井回し縁15の垂下
部17を目地受け部16に挿入して嵌合させ、天井取付
け部材13の折り曲げ片12と天井回し縁15の垂下部
17とで壁パネル4を挟み込み、天井パネル2を壁パネ
ル4の上端の掛止部5に固定したものであり、天井パネ
ル2と壁パネル4との間の天井取付け部材13に細幅の
目地受け部16を形成し、この目地受け部16に天井パ
ネル2と壁パネル4との接合部分にシール機能を有する
天井回し縁15を挿入固定して構成したものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は一般にバスユニットと呼
ばれる組立式浴室やカラオケボックス、簡易トイレ等の
組立ハウスとして使用される所謂ユニットルームにおけ
る天井パネルの取付け構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種のユニットルームの天井パネルの
取付け構造として例えば実公平3−19570号公報に
示すものが知られている。上記公報に記載された天井パ
ネルの取付け構造は図6に示すように、従来壁パネル1
04の上端部104aと天井パネル102の周縁部10
2aとを当接させた状態にし、天井パネル102の裏面
側からの天井固定用金属製クリップ103を壁パネル1
04の上端部104aと天井パネル102の周縁部10
2aとに亙って掛止し、この天井固定用金属製クリップ
103の弾性力で壁パネル104と天井パネル102と
を固定し、壁パネル104と天井パネル102との間に
コーキング剤120を充填して水密構造のシール部12
1を形成するようにしたものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記公報に
記載のユニットルームの天井パネルの取付け構造では、
天井固定用金属製クリップを天井パネルの裏面側から装
着操作しなくては成らず、壁パネル及び天井パネルと耐
力壁との間の隙間が少ない場合等には操作に手間が掛か
り組付け作業能率が悪いと言う問題があった。
【0004】また、この作業能率の低下はユニットルー
ムの組立時だけでなく、リフォームのために天井パネル
及び壁パネルを脱着するときにも同様に現れる。特に、
省令の規制変更等によりユニットルームの設置が三方壁
に制限された場合には上記問題は顕著となる。更に、壁
パネルと天井パネルとの間にはシリコンゴム系統のコー
キング剤を充填してシールしており、このコーキング剤
でのシール作業工程も必要とすることから、作業工程も
増えてしまうという問題があった。
【0005】一方、天井パネルの着脱をユニットルーム
内からでも行えるようにするものとして図5に示す例え
ば実公昭62−12737号公報に記載されたものがあ
る。これは壁パネル204の上端部204aと天井パネ
ル202の周縁部202aとを重ね合わせ、この重ね合
わされた部分にタッピングビス等の固定具230で固定
し、この固定具230で固定された重ね合わせ部分に天
井回し縁215を取付けて覆うようにしたものである
が、こうしたものでは重ね合わせ部分を覆う天井回し縁
215の幅が大きくなってしまうことから、この幅の大
きな天井回し縁215のために室内の美観が低下してし
まうと言う問題がある。
【0006】本発明は上記問題点に鑑み提案されたもの
で、室内の美観を損なうことなく、室内側から天井パネ
ルを簡単に着脱操作できるようにしてその組立を短時間
で行え、しかも天井パネルを壁パネルに確りと固定でき
るようにしたユニットルームにおける天井パネルの取付
け構造を提供することを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明に係るユニットルームにおける天井パネルの取
付け構造は、壁パネルの上端部に配設される天井パネル
の取付け構造であって、天井パネルの周縁部分に、目地
受け部と壁パネルの上縁に掛止できる折り曲げ片とを有
する天井取付け部材を設け、天井取付け部材を設けた天
井パネルを壁パネルの上端に設置し、天井回し縁の挿入
部を目地受け部に挿入して嵌合させ、天井取付け部材の
折り曲げ片と天井回し縁の垂下部とで壁パネルを挟み込
み、天井パネルを壁パネルの上端の掛止部に固定したこ
とを特徴とするものである。
【0008】また、天井パネルと壁パネルとの間の天井
取付け部材に細幅の目地受け部を形成し、該目地受け部
に天井回し縁の挿入部を挿入して嵌合させ、天井取付け
部材の折り曲げ片と天井回し縁の垂下部とで壁パネルの
上端部を挟み込んだ時に、天井回し縁の垂下部を壁パネ
ルと天井パネルとに夫々水密状に当接させて壁パネルと
天井パネルとの間のシールを行うシール部を天井回し縁
の垂下部に設けたことを特徴の1つである。
【0009】
【作用】本発明のユニットルームにおける天井パネルの
取付け構造は、先ず、天井パネルの周縁部分に天井取付
け部材を固定する。次に、壁パネルを立設し、この壁パ
ネルの上端部に形成された掛止部に天井取付け部材の折
り曲げ片部分を嵌合させて掛止させる。
【0010】そして、天井取付け部材の例えば目地受け
部に天井回し縁を装着すると、天井取付け部材の折り曲
げ片と天井回し縁の垂下部とで壁パネルの上端部が挟持
され、天井パネルは壁パネルの上方部分に確りと固定さ
れて天井パネルが組付けられるのである。また、天井回
し縁の天井パネルと壁パネルとの接合部分にシール機能
をもたせたものでは、天井パネルは壁パネルの上方部分
に確りと固定されて天井パネルが組付けられると同時
に、天井パネルと壁パネルとの間のシールが行われるの
である。
【0011】尚、リフォーム等で天井パネルを取り外す
場合、ユニットルームの内方から天井パネルを上方に押
し上げ、天井取付け部材の折り曲げ片と天井回し縁の垂
下部とによる壁パネルの上端部への挟持を解除させる
と、天井パネルは壁パネルの上方部分から簡単に取り外
すことができるのである。
【0012】
【実施例】
<実施例1>以下、本考案の一実施例を図面に基づいて
説明する。図1は組立式浴室等のユニットルームにおけ
る壁パネルと天井パネルとの接合部分の縦断側面図、図
2はその分解図を示し、図中符号1は接合部分を全体的
に示す。
【0013】この接合部分1は、天井パネル2をその周
縁部に嵌合させた天井取付け部材3を介して壁パネル4
の上端部に形成された掛止部5に取付けたものである。
天井パネル2は、塩化ビニール樹脂で被覆された鋼板6
と、この鋼板6の裏面に配設された石膏ボード7とを備
えてなる。一方、壁パネル4は、耐水性の化粧合板8と
その裏面の周縁部に“C形鋼”の開口部分9が外方に位
置する状態で枠組みされた枠体10と、枠体10の内方
で化粧合板8の裏面配設された石膏ボード11とを備え
てなり、上記枠体10の開口部分9の一部が後述する天
井取付け部材3の折り曲げ片12が掛合する掛止部5に
なっている。
【0014】そして、天井パネル2の周縁部に配設され
る天井取付け部材3は、硬質合成樹脂で天井パネル嵌合
部13と天井回し縁15を装着する目地受け部14とを
上下に設けた状態に形成するとともに、下端部には上記
掛止部5に掛止される折り曲げ片12を“く”の字形に
折り曲げ形成してある。また、目地受け部14に装着さ
れる天井回し縁15は、合成樹脂で目地受け部14に装
着される挿入部16と壁パネル2の上端を押さえる垂下
部17とを略横“L”字状に形成し、目地受け部16に
装着される挿入部16は食い込み易く抜け難い方向の鋸
歯状に形成するとともに、垂下部17の上下端部は軟質
合成樹脂製のシール部18・19が形成されている。
【0015】上記のように形成された天井取付け部材3
を用いて天井パネル2を壁パネル4の上部に組付ける手
順を次に説明する。先ず、ユニットルームを形成する床
体(図示せず)に壁パネル4を取りつけて立設する。次
に、天井取付け部材3の天井パネル嵌合部13を壁パネ
ル2の周縁部分に嵌合させて天井パネル2に天井取付け
部材3を取りつけ、天井パネル2を上方から壁パネル4
側に下降させて、折り曲げ片12を掛止部5に掛合させ
る。
【0016】然る後、天井回し縁15の挿入部16を目
地受け部14に挿入し、垂下部17が壁パネル4の表面
に当接する状態で固定すると、天井パネル2は天井取付
け部材3の折り曲げ片12と、天井回し縁15の垂下部
17とで壁パネル4の上端部を挟持した状態で壁パネル
4に確りと固定されるのである。ここで、天井回し縁1
5を天井取付け部材3に装着したときに、天井回し縁1
5の垂下部17の上下端部に設けられたシール部18・
19が天井パネル2と壁パネル4とに水密状に当接して
シール作用をする。
【0017】また、リフォーム等で天井パネル2を取り
外す場合、ユニットルームの内方から天井パネル2を上
方に押し上げて、天井取付け部材3の折り曲げ片12と
天井回し縁15の垂下部17とによるで壁パネル4の上
端部への挟持を解除させると天井パネル2を壁パネル4
の上方部分から簡単に取り外すことができるのである。
【0018】尚、この天井パネル2を取り外す時、前も
って天井回し縁15を天井取付け部材3から取り外して
おくと、天井パネル2の取り外しのための押し上げ力が
軽くて済み、更に短時間で着脱操作を行えると言う利点
もある。 <実施例2>この実施例は上記実施例1における壁パネ
ル4及び壁パネル4の上端部分に形成される掛止部5の
形状を図3及び図4に示すように変更したものである。
【0019】即ち、壁パネル4を天井パネル2と同様
に、塩化ビニールで被覆された鋼板20と、この鋼板2
0の裏面に配設された石膏ボード21とで形成し、鋼板
20の周縁部分を石膏ボード21の周縁部分から突出す
る状態に延出し、この延出した部分を外方に折り曲げた
もので、この折り曲げられた鋼板20の周縁部分に天井
取付け部材3の折り曲げ片12が掛合する掛止部5を形
成したものである。こうした場合には、上記<実施例1
>のように掛止部を形成するための“C形鋼”を省略す
ることができるのである。
【0020】
【発明の効果】本発明に係るユニットルームにおける天
井パネルの取付け構造は以上に説明したように、天井パ
ネルに天井取付け部材を固定し、壁パネルの上端部に形
成された掛止部に天井取付け部材の折り曲げ片部分を嵌
合させて掛止させた後、天井取付け部材に天井回し縁を
装着すると、天井取付け部材の折り曲げ片と天井回し縁
の垂下部とで壁パネルの上端部が挟持され、天井パネル
が壁パネルの上方部分に確りと固定されて組付けられ
る。
【0021】これにより、ユニットルームの室内側から
天井パネルを簡単に着脱操作でき、その組立を短時間で
行え、作業能率を大幅に向上させることができると言う
利点がある。しかも、天井パネルの着脱は、ユニットル
ームの室内側から天井パネルを上方に押し上げるか、天
井回し縁を抜きとるだけで簡単に行えが行えるので、ユ
ニットルームの組立時だけでなく、リフォームのために
天井パネル及び壁パネルを脱着する場合も短時間に行う
ことができるのは勿論、省令の規制等によりユニットル
ームの設置が三方壁に制限された場合でも、ユニットル
ームを簡単に着脱することができると言う利点がある。
【0022】また、天井回し縁は天井取付け部材の折り
曲げ片とで壁パネルの上端を挟持するだけの細幅のもの
で済み、外観上の意匠性も向上させることができると言
う利点もある。更に、天井回し縁の天井パネルと壁パネ
ルとの接合部分にシール機能をもたせたものでは、天井
パネルは壁パネルの上方部分に確りと固定されて天井パ
ネルが組付けられると同時に、天井パネルと壁パネルと
の間のシールが行われるので、従来行われていたシリコ
ンゴム系統のコーキング材の充填によるシール作業を省
略することが出来、工費を低減することができると言う
利点もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1に係る組立式浴室等のユニットルーム
の壁パネルと天井パネルとの接合部分の縦断側面図であ
る。
【図2】実施例1に係る組立式浴室等のユニットルーム
の壁パネルと天井パネルとの接合部分の分解図である。
【図3】実施例2に係る組立式浴室等のユニットルーム
の壁パネルと天井パネルとの接合部分の縦断側面図であ
る。
【図4】実施例2に係る組立式浴室等のユニットルーム
の壁パネルと天井パネルとの接合部分の分解図である。
【図5】従来例に係る組立式浴室等のユニットルームの
壁パネルと天井パネルとの接合部分の縦断側面図であ
る。
【図6】別の従来例に係る組立式浴室等のユニットルー
ムの壁パネルと天井パネルとの接合部分の縦断側面図で
ある。
【符号の説明】
1・・・接合部 2・・・天井パネル 3・・・天井取付け部材 4・・・壁パネル 5・・・掛止部 12・・・折り曲げ片 13・・・天井パネル嵌合部 14・・・目地受け部 15・・・天井回し縁 16・・・挿入部 18・19・・・シール部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】壁パネルの上端部に配設される天井パネル
    の取付け構造であって、天井パネルの周縁部分に、目地
    受け部と壁パネルの上縁に掛止できる折り曲げ片とを有
    する天井取付け部材を設け、天井取付け部材を設けた天
    井パネルを壁パネルの上端に設置し、天井回し縁の挿入
    部を目地受け部に挿入して嵌合させ、天井取付け部材の
    折り曲げ片と天井回し縁の垂下部とで壁パネルを挟み込
    み、天井パネルを壁パネルの上端の掛止部に固定したこ
    とを特徴とする天井パネルの取付け構造。
  2. 【請求項2】天井パネルと壁パネルとの間の天井取付け
    部材に細幅の目地受け部を形成し、該目地受け部に天井
    回し縁の挿入部を挿入して嵌合させ、天井取付け部材の
    折り曲げ片と天井回し縁の垂下部とで壁パネルの上端部
    を挟み込んだ時に、天井回し縁の垂下部を壁パネルと天
    井パネルとに夫々水密状に当接させて壁パネルと天井パ
    ネルとの間のシールを行うシール部を天井回し縁の垂下
    部に設けたことを特徴とする請求項1に記載の天井パネ
    ルの取付け構造。
JP7065682A 1995-03-24 1995-03-24 ユニットルームにおける天井パネルの取付け構造 Pending JPH08260724A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009062766A (ja) * 2007-09-07 2009-03-26 Toto Ltd 浴室ユニット
JP2011185021A (ja) * 2010-03-11 2011-09-22 Toto Ltd 天井パネル
JP2021070913A (ja) * 2019-10-29 2021-05-06 株式会社イトーキ 間仕切装置

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JP2009062766A (ja) * 2007-09-07 2009-03-26 Toto Ltd 浴室ユニット
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