JPH0826182A - 梯子およびその製造方法 - Google Patents
梯子およびその製造方法Info
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- JPH0826182A JPH0826182A JP16253694A JP16253694A JPH0826182A JP H0826182 A JPH0826182 A JP H0826182A JP 16253694 A JP16253694 A JP 16253694A JP 16253694 A JP16253694 A JP 16253694A JP H0826182 A JPH0826182 A JP H0826182A
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- side plate
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 16
- 239000003733 fiber-reinforced composite Substances 0.000 claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract 1
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Ladders (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 ステップ部用木型に溶融状態のFRPを所定
の厚みだけ塗布して積層し、FRPの固化後に脱型して
ステップ部4とし、側板部用木型に溶融状態でFRPを
所定の厚みだけ塗布して積層し、FRPの固化後に脱型
してステップ部4とし、ステップ部4の側面壁5および
側板部用木型の取付け板形成部に小孔を形成し、小孔に
取付け具6を挿通して、この取付け具6を締結すること
によりステップ部材3に側板部7を取付け、補強部材を
ステップ部4の底面と取付け板との間に接着することに
より梯子1を製作する。 【効果】 FRP製の梯子のステップ部と側板部とを、
木型によって個々に形成し、側板部をステップ部に取付
け具によって取付けて固定することにより製作するの
で、梯子の製作を極めて容易に、かつ短時間で行うこと
ができる。
の厚みだけ塗布して積層し、FRPの固化後に脱型して
ステップ部4とし、側板部用木型に溶融状態でFRPを
所定の厚みだけ塗布して積層し、FRPの固化後に脱型
してステップ部4とし、ステップ部4の側面壁5および
側板部用木型の取付け板形成部に小孔を形成し、小孔に
取付け具6を挿通して、この取付け具6を締結すること
によりステップ部材3に側板部7を取付け、補強部材を
ステップ部4の底面と取付け板との間に接着することに
より梯子1を製作する。 【効果】 FRP製の梯子のステップ部と側板部とを、
木型によって個々に形成し、側板部をステップ部に取付
け具によって取付けて固定することにより製作するの
で、梯子の製作を極めて容易に、かつ短時間で行うこと
ができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、レジャーボート、漁
船、高速船あるいは掃海艇などの船舶に設置する梯子お
よびその製造方法に関する。
船、高速船あるいは掃海艇などの船舶に設置する梯子お
よびその製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、レジャーボート、漁船、高速船あ
るいは掃海艇などの船舶において、この船舶内には梯子
が設置されており、この梯子はアルミニウム合金により
製作されている。
るいは掃海艇などの船舶において、この船舶内には梯子
が設置されており、この梯子はアルミニウム合金により
製作されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、船舶に
おける梯子をアルミニウム合金で製作する場合は、構成
部材の曲げ加工や、部材どうしの溶接作業などの工程を
必要とするため、梯子の製作に手間がかかる。
おける梯子をアルミニウム合金で製作する場合は、構成
部材の曲げ加工や、部材どうしの溶接作業などの工程を
必要とするため、梯子の製作に手間がかかる。
【0004】また繊維強化複合材料(以下、FRPとい
う)製のレジャーボートや漁船においては、アルミニウ
ム合金製の梯子はなじまないし、耐食性が不充分であ
る。そこで本発明は、上記課題を解決し得る梯子および
その製造方法の提供を目的とする。
う)製のレジャーボートや漁船においては、アルミニウ
ム合金製の梯子はなじまないし、耐食性が不充分であ
る。そこで本発明は、上記課題を解決し得る梯子および
その製造方法の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明における課題を解
決するための手段は、複数段のステップ部材からなる繊
維強化複合材料製のステップ部と、該ステップ部の側面
に取付け具を介して取付けられた繊維強化複合材料製の
側板部とから構成されたものである。
決するための手段は、複数段のステップ部材からなる繊
維強化複合材料製のステップ部と、該ステップ部の側面
に取付け具を介して取付けられた繊維強化複合材料製の
側板部とから構成されたものである。
【0006】また複数段のステップ部材からなる繊維強
化複合材料製のステップ部を型によって形成し、ステッ
プ部に取付ける繊維強化複合材料製の側板部を型によっ
て形成し、該側板部を取付け具でステップ部の側面に取
付ける梯子の製造方法である。
化複合材料製のステップ部を型によって形成し、ステッ
プ部に取付ける繊維強化複合材料製の側板部を型によっ
て形成し、該側板部を取付け具でステップ部の側面に取
付ける梯子の製造方法である。
【0007】
【作用】上記課題解決手段において、複数段のステップ
部材からなる繊維強化複合材料製のステップ部を型によ
って形成し、ステップ部に取付ける繊維強化複合材料製
の側板部を型によって形成して、該側板部を取付け具で
ステップ部の側面に取付けるので、梯子の製作を極めて
容易に、かつ短時間で行うことができる。
部材からなる繊維強化複合材料製のステップ部を型によ
って形成し、ステップ部に取付ける繊維強化複合材料製
の側板部を型によって形成して、該側板部を取付け具で
ステップ部の側面に取付けるので、梯子の製作を極めて
容易に、かつ短時間で行うことができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明梯子およびその製造方法の実施
例を、図面に基づいて説明する。。図1は梯子の側面
図、図2は断面図である。
例を、図面に基づいて説明する。。図1は梯子の側面
図、図2は断面図である。
【0009】本発明の実施例に係る梯子1は、レジャー
ボートなどの船舶Sに設置されるものであって、複数段
の連続して形成されたステップ部材3を有するステップ
部4と、該ステップ部4の左右両側部に一体的に立設し
て形成された側面壁5に、取付け具(例えばボルトナッ
トが用いられる)6を介して取付けられた側板部7とか
ら構成され、前記ステップ部4および側板部7はそれぞ
れFRPで形成されている。
ボートなどの船舶Sに設置されるものであって、複数段
の連続して形成されたステップ部材3を有するステップ
部4と、該ステップ部4の左右両側部に一体的に立設し
て形成された側面壁5に、取付け具(例えばボルトナッ
トが用いられる)6を介して取付けられた側板部7とか
ら構成され、前記ステップ部4および側板部7はそれぞ
れFRPで形成されている。
【0010】前記側面壁5は、前記取付け具6を挿通す
る小孔が所定間隔置きに形成された立設板8と、該立設
板8の上端部から直角に外側に折曲された上折曲板9と
からL字形に形成されている。
る小孔が所定間隔置きに形成された立設板8と、該立設
板8の上端部から直角に外側に折曲された上折曲板9と
からL字形に形成されている。
【0011】前記側板部7は、前記各立設板8の小孔に
対向する位置に同径の小孔を有する取付け板10と、下
端部が内側に一体的に折曲されるとともに船舶Sの下階
フロアー11A上面に沿って載置される下折曲板12と
からL字形に形成されている。
対向する位置に同径の小孔を有する取付け板10と、下
端部が内側に一体的に折曲されるとともに船舶Sの下階
フロアー11A上面に沿って載置される下折曲板12と
からL字形に形成されている。
【0012】また前記梯子1は、ステップ部4の底面と
取付け板10との間に接着されるFRP製の断面L字形
補強部材13(オーバーレイともいう)を有し、該補強
部材13は梯子1に負荷する荷重に応じて、梯子1の全
長もしくは所定間隔置きに配置されている。
取付け板10との間に接着されるFRP製の断面L字形
補強部材13(オーバーレイともいう)を有し、該補強
部材13は梯子1に負荷する荷重に応じて、梯子1の全
長もしくは所定間隔置きに配置されている。
【0013】さらに前記側板部7はその両端部に、船舶
Sの上下階フロアー11A,11Bに梯子1を固定する
ための固定部材16が取付け具6によって取付けられて
いる。
Sの上下階フロアー11A,11Bに梯子1を固定する
ための固定部材16が取付け具6によって取付けられて
いる。
【0014】図3〜図7は、本発明の実施例における梯
子1を製作するための木型(例えば、メラミン樹脂など
の材料が用いられる)20であって、該木型20は、ス
テップ部4を形成するためのステップ部用木型21と、
該ステップ部用木型21とは別体で、前記側板部7を形
成するための側板部用木型22とから構成されている。
子1を製作するための木型(例えば、メラミン樹脂など
の材料が用いられる)20であって、該木型20は、ス
テップ部4を形成するためのステップ部用木型21と、
該ステップ部用木型21とは別体で、前記側板部7を形
成するための側板部用木型22とから構成されている。
【0015】前記ステップ部用木型21は、ステップ部
材3を形成するためのステップ部材形成部23と、側面
壁5を形成するための側面壁形成部24と、上折曲板9
を形成するための板状の上折曲板形成部24Aとから形
成され、ステップ部材形成部23と側面壁形成部24と
は互いに着脱自在とされ、ステップ部材形成部23およ
び側面壁形成部24は、上折曲板形成部24Aに対して
着脱自在とされている。
材3を形成するためのステップ部材形成部23と、側面
壁5を形成するための側面壁形成部24と、上折曲板9
を形成するための板状の上折曲板形成部24Aとから形
成され、ステップ部材形成部23と側面壁形成部24と
は互いに着脱自在とされ、ステップ部材形成部23およ
び側面壁形成部24は、上折曲板形成部24Aに対して
着脱自在とされている。
【0016】前記側板部用木型22は、取付け板10を
形成するための取付け板形成部25と、下折曲板12を
形成するための下折曲板形成部26とから構成されてい
る。そして、ステップ部用木型21のステップ部材形成
部23および側面壁形成部24の表面に離型剤を塗布し
た後、溶融状態のFRPを所定の厚みだけ積層するよう
に塗布し、FRPの固化後に脱型してステップ部4と
し、側板部用木型22の取付け板形成部25および下折
曲板形成部26の表面に離型剤を塗布した後、溶融状態
でFRPを所定の厚みだけ積層するように塗布し、FR
Pの固化後に脱型してステップ部4とする。
形成するための取付け板形成部25と、下折曲板12を
形成するための下折曲板形成部26とから構成されてい
る。そして、ステップ部用木型21のステップ部材形成
部23および側面壁形成部24の表面に離型剤を塗布し
た後、溶融状態のFRPを所定の厚みだけ積層するよう
に塗布し、FRPの固化後に脱型してステップ部4と
し、側板部用木型22の取付け板形成部25および下折
曲板形成部26の表面に離型剤を塗布した後、溶融状態
でFRPを所定の厚みだけ積層するように塗布し、FR
Pの固化後に脱型してステップ部4とする。
【0017】そしてステップ部4の側面壁5および側板
部用木型22の取付け板形成部25に小孔を形成し、小
孔に取付け具6を挿通して、この取付け具6を締結する
ことによりステップ部材3に側板部7を固定し、補強部
材13をステップ部4の底面と取付け板10との間に接
着することにより梯子1を製作する。
部用木型22の取付け板形成部25に小孔を形成し、小
孔に取付け具6を挿通して、この取付け具6を締結する
ことによりステップ部材3に側板部7を固定し、補強部
材13をステップ部4の底面と取付け板10との間に接
着することにより梯子1を製作する。
【0018】そして梯子1の両端部に固定部材16を取
付け具6で取付け、このようにして製作した梯子1を、
上下階フロアー11A,11Bに架渡して、梯子1の端
部を固定部材16によって船舶Sに設置する。
付け具6で取付け、このようにして製作した梯子1を、
上下階フロアー11A,11Bに架渡して、梯子1の端
部を固定部材16によって船舶Sに設置する。
【0019】なお、上折曲板形成部24Aに大きさの異
なったステップ部材形成部23、側面壁形成部24を取
付けてFRPを塗布することにより、使用条件に応じた
大きさの梯子1を形成することができる。
なったステップ部材形成部23、側面壁形成部24を取
付けてFRPを塗布することにより、使用条件に応じた
大きさの梯子1を形成することができる。
【0020】このように本発明の実施例によれば、FR
P製の梯子1のステップ部4と側板部7とを、木型20
によって個々に形成し、側板部7をステップ部4に取付
け具6によって取付けて固定することにより製作するの
で、梯子1をアルミニウム合金で製作する場合に必要で
あった構成部材の曲げ加工や、部材どうしの溶接作業な
どの工程を必要とせず、従って、梯子1の製作を極めて
容易に、かつ短時間で行うことができる。
P製の梯子1のステップ部4と側板部7とを、木型20
によって個々に形成し、側板部7をステップ部4に取付
け具6によって取付けて固定することにより製作するの
で、梯子1をアルミニウム合金で製作する場合に必要で
あった構成部材の曲げ加工や、部材どうしの溶接作業な
どの工程を必要とせず、従って、梯子1の製作を極めて
容易に、かつ短時間で行うことができる。
【0021】またFRP製のレジャーボートや漁船にお
いて、梯子1もFRPで製作することにより船体によく
なじみ、さらに梯子1はFRP製であるので、耐食性も
良好である。
いて、梯子1もFRPで製作することにより船体によく
なじみ、さらに梯子1はFRP製であるので、耐食性も
良好である。
【0022】さらに、本発明の実施例における梯子はF
RP製であるので、特にこの梯子を掃海艇に用いた場
合、掃海作業を安全に行い得る。
RP製であるので、特にこの梯子を掃海艇に用いた場
合、掃海作業を安全に行い得る。
【0023】
【発明の効果】以上の説明から明らかな通り、本発明
は、梯子のステップ部と側板部とを型によって繊維強化
複合材料で個々に形成し、側板部をステップ部に取付け
具によって取付けて固定することにより製作するので、
従来、梯子をアルミニウム合金で製作する場合に必要で
あった、構成部材の曲げ加工や、部材どうしの溶接作業
などの工程を必要とせず、従って、梯子の製作を極めて
容易に、かつ短時間で行うことができる。
は、梯子のステップ部と側板部とを型によって繊維強化
複合材料で個々に形成し、側板部をステップ部に取付け
具によって取付けて固定することにより製作するので、
従来、梯子をアルミニウム合金で製作する場合に必要で
あった、構成部材の曲げ加工や、部材どうしの溶接作業
などの工程を必要とせず、従って、梯子の製作を極めて
容易に、かつ短時間で行うことができる。
【0024】また繊維強化複合材料製の船舶において、
梯子も繊維強化複合材料で製作することにより船体によ
くなじみ、さらに梯子は繊維強化複合材料製であるので
耐食性も良好である。
梯子も繊維強化複合材料で製作することにより船体によ
くなじみ、さらに梯子は繊維強化複合材料製であるので
耐食性も良好である。
【図1】本発明の実施例を示す梯子の側面図である。
【図2】同じく図1におけるA−A線断面図である。
【図3】同じくステップ部用木型の側面図である。
【図4】同じくステップ部用木型の正面図である。
【図5】同じくステップ部用木型の一部拡大側面図であ
る。
る。
【図6】同じく側板部用木型の側面図である。
【図7】同じく側板部用木型の正面図である。
1 梯子 3 ステップ部材 4 ステップ部 5 側面壁 7 側板部 8 立設板 10 取付け板 12 下折曲板 13 補強部材 20 木型 21 ステップ部用木型 22 側板部用木型
Claims (2)
- 【請求項1】 複数段のステップ部材からなる繊維強化
複合材料製のステップ部と、該ステップ部の側面に取付
け具を介して取付けられた繊維強化複合材料製の側板部
とから構成されたことを特徴とする梯子。 - 【請求項2】 複数段のステップ部材からなる繊維強化
複合材料製のステップ部を型によって形成し、ステップ
部に取付ける繊維強化複合材料製の側板部を型によって
形成し、該側板部を取付け具でステップ部の側面に取付
けることを特徴とする梯子の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16253694A JPH0826182A (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | 梯子およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16253694A JPH0826182A (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | 梯子およびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0826182A true JPH0826182A (ja) | 1996-01-30 |
Family
ID=15756482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16253694A Pending JPH0826182A (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | 梯子およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0826182A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100387620C (zh) * | 2003-11-17 | 2008-05-14 | 孙福森 | 牛血清白蛋白热乙醇法提取工艺 |
| CN105523152A (zh) * | 2015-12-18 | 2016-04-27 | 广船国际有限公司 | 一种居住区内梯制作方法 |
| CN110203339A (zh) * | 2018-09-17 | 2019-09-06 | 中国船舶工业集团公司第七0八研究所 | 一种船用斜梯的设计方法 |
| CN112093001A (zh) * | 2020-09-23 | 2020-12-18 | 芜湖造船厂有限公司 | 一种船舶斜梯通道净空间判定方法 |
-
1994
- 1994-07-15 JP JP16253694A patent/JPH0826182A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100387620C (zh) * | 2003-11-17 | 2008-05-14 | 孙福森 | 牛血清白蛋白热乙醇法提取工艺 |
| CN105523152A (zh) * | 2015-12-18 | 2016-04-27 | 广船国际有限公司 | 一种居住区内梯制作方法 |
| CN110203339A (zh) * | 2018-09-17 | 2019-09-06 | 中国船舶工业集团公司第七0八研究所 | 一种船用斜梯的设计方法 |
| CN112093001A (zh) * | 2020-09-23 | 2020-12-18 | 芜湖造船厂有限公司 | 一种船舶斜梯通道净空间判定方法 |
| CN112093001B (zh) * | 2020-09-23 | 2022-03-11 | 芜湖造船厂有限公司 | 一种船舶斜梯通道净空间判定方法 |
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