JPH08261883A - 座席搭載形ドライブロボットの固定装置 - Google Patents

座席搭載形ドライブロボットの固定装置

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Publication number
JPH08261883A
JPH08261883A JP7060216A JP6021695A JPH08261883A JP H08261883 A JPH08261883 A JP H08261883A JP 7060216 A JP7060216 A JP 7060216A JP 6021695 A JP6021695 A JP 6021695A JP H08261883 A JPH08261883 A JP H08261883A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
seat
driver
frame
drive robot
locking
Prior art date
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Pending
Application number
JP7060216A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Kaizu
秀雄 海津
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Meidensha Corp, Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd filed Critical Meidensha Corp
Priority to JP7060216A priority Critical patent/JPH08261883A/ja
Publication of JPH08261883A publication Critical patent/JPH08261883A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 座席搭載形ドライブロボットの運転席への固
定を容易にかつ強固に行うことができるとともに、あら
ゆる車種に適用することができる。 【構成】 ドライブロボットを構成する各アクチュエー
タ5〜9をシートフレーム2上に設け、シートフレーム
2を運転席1の座部1a上に載置するとともに、シート
フレーム2に座部1aの前端と係止する係止部1aを設
ける。又、シートクランプジャッキ12をシートフレー
ム2上に前後方向に設け、その移動部12aに固定治具
14を連結する。固定治具14は移動部12aと連結さ
れるとともに、、二手に分かれて運転席1の座部1aと
シートバック1bの接合部の両側を通るフックバー15
と、その先端に回動自在に連結されたシートクランプ部
17から構成し、移動部12aを前方へ移動させること
によりシートフレーム2の係止部2aを座部1aの前端
に係止させるとともに、シートクランプ部17を座部1
aの後端に係止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、座席搭載形ドライブ
ロボット(車両の自動運転装置)を車両内の運転席へ固
定する座席搭載形ドライブロボットの固定装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】この種の従来装置が実公平6−5604
号に示されており、これは運転席の支持部材と座席搭載
形ドライブロボットの基台との間をフック部材とベルト
により連結するとともに、フック部材又はベルトの長さ
を調節可能とし、しかもこのような構造を運転席の両側
前後に設けてドライブロボットを運転席に固定してい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記したように従来装
置においては、ドライブロボットと運転席とをベルトと
フック部材を用いて連結しており、ベルトの長さを調整
する作業をフック部材が運転席の支持部材から外れない
ように保持しながら行わねばならず、前かがみの姿勢で
両手作業を行う必要があり、ドライブロボットの固定作
業が非常に困難であった。又、ベルト、フック部材、及
び長さ調整装置などが運転席の両側に配設されるが、車
両によっては運転席とセンタコンソールとの間の隙間が
小さい場合があり、このような場合には適用不可能であ
った。さらに、運転席と助手席が一体のベンチシートを
用いた車両では、ベンチシートの幅が1.5m程度とか
なり広くなり、ベルトの張力によってドライブロボット
の基台を運転席に押し付ける際に張力が有効に加わら
ず、ドライブロボットの固定を充分に行うことができな
かった。
【0004】この発明は上記のような課題を解決するた
めになされたものであり、ドライブロボットの固定を強
固に、かつ片手作業で容易に行うことができるととも
に、すべての車種に適用することができる座席搭載形ド
ライブロボットの固定装置を得ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明の請求項1に係
る座席搭載形ドライブロボットの固定装置は、シートフ
レームに運転席の座部の前端と係止する係止部を設ける
とともにシートクランプジャッキと、固定治具を設け、
シートクランプジャッキは運転席の座部上に載置された
シートフレーム上に前後方向にかつ回動自在に取り付け
られると共に、前後方向に移動する移動部を有し、固定
治具はこの移動部に連結されるとともに、二手に分かれ
て運転席の座部とシートバックの接合部の両側を通るフ
ックバーと、フックバーの先端に回動自在に連結され、
移動部の移動により座部の後端と係止するシートクラン
プ部から構成されたものである。
【0006】請求項2に係る座席搭載形ドライブロボッ
トの固定装置は、シートフレームに運転席の座部の前端
と係止する係止部を設けるとともに、上記と同じシート
クランプジャッキと、固定治具を設け、固定治具は上記
移動部に連結されるとともに、二手に分かれて運転席の
座部とシートバックの間の隙間を通り、両先端に係止部
が形成されたフックバーと、フックバーの各係止部の内
側間に取り付けられ、上記移動部の移動により上記座部
の後端と係止する板材から構成されたものである。
【0007】請求項3に係る座席搭載形ドライブロボッ
トの固定装置は、シートフレームに運転席の座部の前端
と係止する係止部を設けるとともに、上記と同じシート
クランプジャッキと、固定治具を設け、固定治具は上記
移動部に連結された棒材と、前端が棒材と係合され、運
転席の部とシートバックの接合部の両側を通り、後端に
係止部が形成された一対の係止部材と、各係止部材の係
止部の内側に取り付けられ、移動部の移動により上記座
部の後端と係止する板材とから構成されたものである。
【0008】
【作用】この発明の請求項1においては、固定治具のフ
ックバーはシートクランプジャッキの移動部と連結され
るとともに、運転席の座部とシートバックの接合部の両
側を通り、先端にシートクランプ部が回動自在に設けら
れ、この移動部が前方に移動されると、シートフレーム
の係止部が座部の前端と係止されるとともに、フックバ
ーのシートクランプ部が座部の後端と係止される。
【0009】請求項2においては、シートクランプジャ
ッキの移動部に連結されたフックバーが運転席の座部と
シートバックの間を通って先端に係止部が形成され、移
動部が前方に移動されると、シートフレームの係止部が
座部の前端と係止されるとともに、フックバーの係止部
の内側間に取り付けられた板材が座部の後端と係止され
る。
【0010】請求項3においては、シートクランプジャ
ッキの連結部に連結された棒材に座部とシートバックの
接合部の両側を通って後端に係止部が形成された一対の
係止部材が係合され、移動部が前方に移動されると、シ
ートフレームの係止部が座部の前端と係止されるととも
に、係止部材の係止部の内側にそれぞれ取り付けられた
一対の板材が座部の後端と係止される。
【0011】
【実施例】
実施例1 以下、この発明の実施例を図面とともに説明する。図1
〜図3は実施例1による座席搭載形ドライブロボットの
正面図、平面図、及び側面図を示し、1は運転席であ
り、座部1aとシートバック1bから構成される。2は
座部1a上に載置されたシートフレームであり、座部1
aの前端と係止する湾曲した係止部2aを有している。
3は運転者を模擬したものであり、実際には存在しな
い。4はシートフレーム2に取り付けられたミッション
フレーム、5はミッションフレーム4上に取り付けられ
たミッションアクチュエータ、6はハンドル11に取り
付けられたイグニッションアクチュエータ、7〜9はア
クセル、ブレーキ、クラッチの各アクチュエータ7〜9
はシートフレーム2に取り付けられている。10はリモ
コン受光部10aを有するコネクタボックスである。
【0012】12はシートフレーム2上にピンを介して
前後方向にかつ回動自在に設けられたシートクランプジ
ャッキであり、前後方向に移動する移動部12a及び移
動部12aを移動させるハンドル12bを有している。
12cは移動部12aの後端に形成されたリング部であ
り、リング部12cには固定治具14が連結される。
【0013】図4(a),(b)は固定治具14の平面
図及び側面図を示し、15は一端のフック部15aがリ
ング部12cに連結されるとともに、二手に分かれて座
部1aとシートバック1bの接合部の両側を通るフック
バー部であり、フックバー15の両先端はやや曲がりピ
ン16を介してシートクランプ部17が回動自在に連結
される。19はフックバー15の内方に突出して設けら
れたコマであり、コマ19の孔にはコマ字状のレバー2
0の両端部が移動自在に挿通され、レバー20の両端に
はピン21を介してリンク18の一端が連結され、リン
ク18の他端はピン16近傍のピン22を介してシート
クランプ部17と連結される。23はコマ19とピン2
1との間においてレバー20の周囲に設けられた圧縮ば
ねである。
【0014】上記構成において、ミッションアクチュエ
ータ5は車両のミッションレバーを操作し、イグニッシ
ョンアクチュエータ6は車両のエンジンキーを操作す
る。又、アクチュエータ7〜9はそれぞれ車両のアクセ
ルペダル、ブレーキペダル、及びクラッチペダルを操作
する。
【0015】上記のように各アクチュエータ5〜9をシ
ートフレーム2上に取り付けて構成した座席搭載形ドラ
イブロボットの固定に際しては、図4に示した固定治具
14において、シートクランプ部17は圧縮ばね23の
伸長力によりフックバー15に対して直角な位置にあ
る。ここで、フックバー15とレバー20を手で挾んで
その間隔を狭めると、圧縮ばね23が圧縮され、リンク
18を介してシートクランプ部17が引っ張られ、シー
トクランプ部17が90度回転し、フックバー15とシ
ートクランプ部17が平行となる。このようなコンパク
トな状態にして固定治具14の二手に分かれた部分を運
転席1の座部1aとシートバック1bの接合部の両側を
通らせ、手を離すと、シートクランプ部17は再びフッ
クバー15に対して直角となる。この状態でフックバー
15のフック部15aとシートクランプジャッキ12の
リング部12cを連結し、ハンドル12bにより移動部
12aを前方に移動させると、シートフレーム2の係止
部2aが座部1aの前端と係止されるとともに、シート
クランプ部17が座部1aの後端と係止され、シートフ
レーム2は運転席1に固定される。
【0016】実施例1によれば、ハンドル12bを片手
操作すれば良く、固定作業を容易に行うことができる。
又、フックバー15等を運転席1の両側に通すがコンパ
クトな構成になるので、この両側部分の隙間が小さくて
も適用することができ、運転席が助手席と一体となった
ベンチシート形の場合でも、シートフレーム2を運転席
1に強固に固定することができる。又、シートバック1
bの後部の作業スペースがない場合にも適用することが
できる。
【0017】実施例2 図5は実施例2による固定治具24の斜視図を示し、2
5は一端のフック部25aがリング部12cと連結され
るとともに、二手に分かれて運転席1の座部1aとシー
トバック1bの間の隙間を通り、両先端に湾曲した係止
部25bが形成されたフックバー、26は係止部25b
の内側に両端が取り付けられるとともに、係止部25b
に沿って湾曲した板材であり、他の構成は実施例1と同
様である。
【0018】ドライブロボットの固定に際しては、板材
26を座部1aの後端に係合し、フックバー25を座部
1aとシートバック1bの間の隙間から前方へ通し、フ
ック部25aをリング部12cに連結する。この状態に
おいてハンドル12bを回して移動部12aを前方へ移
動させると、板材26が座部1aの後端に係止されると
ともに、シートフレーム2の係止部2aが座部1aの前
端と係止され、シートフレーム2は座部1aに強固に固
定される。
【0019】実施例2においても、ハンドル12bを片
手作業により回すことにより固定作業を容易に行うこと
ができる。又、フックバー25を座部1aとシートバッ
ク1bの間の隙間に通すので、このような隙間を有する
車両すべてに適用することができる。もちろん、運転席
1がベンチシート形であっても、シートクランプジャッ
キ12と固定治具25によりシートフレーム2を座部1
aに強固に固定することができる。
【0020】実施例3 図6は実施例3による固定治具27の斜視図を示し、2
8は連結部28aがリング部12cに連結された棒材、
29は前端に棒材28と係合する湾曲した係合部29a
を有するとともに、座部1aとシートバック1bの接合
部の両側を通り、後端にやはり湾曲した係止部29bが
形成された一対の係止部材、30は係止部29bと同様
に湾曲して係止部29bの内側にそれぞれ取り付けられ
た一対の板材であり、他の構成は実施例1と同様であ
る。
【0021】ドライブロボットの固定に際しては、板材
30を座部1aの後端に係合し、板材30とそれぞれ一
体的に設けられた一対の係止部材29を座部1aとシー
トバック1bの接合部の両側を通し、その前端の係合部
29a間に棒材28を係合させ、その連結部28aをリ
ング部12cと連結する。この状態においてハンドル1
2bを回して移動部12aを前方へ移動させると、板材
30が座部1aの後端と係止されるとともに、シートフ
レーム2の係止部2aが座部1aの前端と係止され、シ
ートフレーム2は座部1aに強固に固定される。
【0022】実施例3においては、即座に3個に分解
し、あるいは組立可能なことが特徴であるが、やはり固
定作業を片手で容易に行うことができ、またコンパクト
な構成であり、座部1aとシートバック1bの接合部の
両側を支障なく通すことができ、あらゆる車種に適用す
ることができる。もちろん、運転席1がベンチシート形
であっても適用可能であるが、シートバック1bの後部
に作業スペースがない場合、組立の関係上多少無理なこ
ともある。
【0023】
【発明の効果】以上のようにこの発明の請求項1によれ
ば、シートクランプジャッキのハンドルを片手で回すこ
とによりシートフレームの運転席への固定を容易に行う
ことができ、またフックバーとこれに回動自在に連結さ
れたシートクランプ部を座部とシートバックの接合部の
両側に通しており、コンパクトな構成ですべての車種に
適用可能である。又、ベンチシートタイプでも強固に固
定することができる。さらに、フックバーとシートクラ
ンプ部を前方から通すようにすれば、シートバックの後
部に作業スペースがない場合にも適用することができ
る。
【0024】又、請求項2においてもシートフレームの
固定を容易に行うことができ、またフックバーを座部と
シートバックの間の隙間に通すようにしており、このよ
うな隙間を有する車種には全て適用することができる。
又、ベンチシートタイプでもシートフレームの固定を強
固に行うことができる。
【0025】請求項3によれば、やはり固定作業が容易
となり、またコンパクトな一対の係止部材を座部とシー
トバックの接合部の両側に通すだけなので、あらゆる車
種に適用できる。又、ベンチシートタイプでも強固に固
定することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例1による座席搭載形ドライブ
ロボットの正面図である。
【図2】実施例1による座席搭載形ドライブロボットの
平面図である。
【図3】実施例1による座席搭載形ドライブロボットの
側面図である。
【図4】実施例1による固定治具の平面図及び側面図で
ある。
【図5】実施例2による固定治具の斜視図である。
【図6】実施例3による固定治具の斜視図である。
【符号の説明】
1…運転席 1a…座部 1b…シートバック 2…シートフレーム 2a,25b,29b…係止部 4…ミッションフレーム 5〜9…アクチュエータ 12…シートクランプジャッキ 12a…移動部 12b…ハンドル 12c…リング部 13…ピン 14,24,27…固定治具 15,25…フックバー 15a,25a…フック部 17…シートクランプ部 26,30…板材 28…棒材 28a…連結部 29…係止部材 29a…係止部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 運転席の座部上に載置されたシートフレ
    ームと、シートフレーム上に取り付けられて車両の操作
    を行うアクチュエータを備えた座席搭載形ドライブロボ
    ットにおいて、 シートフレームに上記座部の前端と係止する係止部を設
    けるとともに、シートクランプジャッキと、固定治具を
    備え、 シートクランプジャッキはシートフレーム上に前後方向
    にかつ回動自在に取り付けられるとともに、前後方向に
    移動する移動部を有し、 固定治具は上記移動部に連結されるとともに、二手に分
    かれて運転席の座部とシートバックの接合部の両側を通
    るフックバーと、フックバーの両先端に回動自在に連結
    され、上記移動部の前方への移動により上記座部の後端
    と係止するシートクランプ部から構成されたことを特徴
    とする座席搭載形ドライブロボットの固定装置。
  2. 【請求項2】 運転席の座部上に載置されたシートフレ
    ームと、シートフレーム上に取り付けられて車両の操作
    を行うアクチュエータを備えた座席搭載形ドライブロボ
    ットにおいて、 シートフレームに上記座部の前端と係止する係止部を設
    けるとともに、シートクランプジャッキと、固定治具を
    備え、 シートクランプジャッキはシートフレーム上に前後方向
    にかつ回動自在に取り付けられるとともに、前後方向に
    移動する移動部を有し、 固定治具は上記移動部に連結されるとともに、二手に分
    かれて運転席の座部とシートバックの間の隙間を通り、
    両先端に係止部が形成されたフックバーと、フックバー
    の各係止部の内側間に取り付けられ、上記移動部の前方
    への移動により上記座部の後端と係止する板材とから構
    成されたことを特徴とする座席搭載形ドライブロボット
    の固定装置。
  3. 【請求項3】 運転席の座部上に載置されたシートフレ
    ームと、シートフレーム上に取り付けられて車両の操作
    を行うアクチュエータを備えた座席搭載形ドライブロボ
    ットにおいて、 シートフレームに上記座部の前端と係止する係止部を設
    けるとともに、シートクランプジャッキと、固定治具を
    備え、 シートクランプジャッキはシートフレーム上に前後方向
    にかつ回動自在に取り付けられるとともに、前後方向に
    移動する移動部を有し、 固定治具は上記移動部に連結された棒材と、前端が棒材
    と係合され、運転席の座部とシートバックの接合部の両
    側を通り、後端に係止部が形成された一対の係止部材
    と、各係止部材の係止部の内側にそれぞれ取り付けら
    れ、上記移動部の前方への移動により上記座部の後端と
    係止する一対の板材とから構成されたことを特徴とする
    座席搭載形ドライブロボットの固定装置。
JP7060216A 1995-03-20 1995-03-20 座席搭載形ドライブロボットの固定装置 Pending JPH08261883A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE10234800B3 (de) * 2002-07-31 2004-03-25 Stähle, Kurt Vorrichtung zur Aufnahme eines Fahrroboters in einem Kraftfahrzeug
CN111307469A (zh) * 2018-12-12 2020-06-19 株式会社堀场制作所 保持装置和保持装置具有的搭载台的固定方法
USD975153S1 (en) 2020-05-19 2023-01-10 Meidensha Corporation Vehicle driving robot

Cited By (4)

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