JPH08262926A - 感光体ドラムのアース板構造 - Google Patents
感光体ドラムのアース板構造Info
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- JPH08262926A JPH08262926A JP9040495A JP9040495A JPH08262926A JP H08262926 A JPH08262926 A JP H08262926A JP 9040495 A JP9040495 A JP 9040495A JP 9040495 A JP9040495 A JP 9040495A JP H08262926 A JPH08262926 A JP H08262926A
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- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
Abstract
れ、安全、かつ確実なアースが出来ると共に、ドラム側
への悪影響がなく、コスト低減が可能な感光体ドラムの
アース板構造を提供する。 【構成】 感光用ドラム5のドラム6の側端に嵌着され
るフランジ7に固定されるアース板1は、フランジ7の
嵌入側側面に固定されブラシ9を有する固定用プレート
2と、この外縁から屈曲され、ドラム6の軸線方向にほ
ぼ沿って伸延する可撓プレート3と、可撓プレート3の
伸延端で箱型状に屈曲される接触片4からなる。接触片
4の弧状の当接部16がドラム6の内面に接触し、可撓
プレート3を内方に撓ませ接触片4の巻き込みを防止す
る。当接部16はドラム6の内面に圧接しアース機能を
果す。
Description
ァクス等の感光部に設けられる感光体ドラムのアース板
構造に係り、特に、ドラム側への巻き込みがなく、低コ
ストで製作し得る感光体ドラムのアース板構造に関す
る。
にはフランジ7が嵌着され、フランジ7にはアース板1
fが固定される。アース板1fはドラム6の内面に接触
しドラムアースを行うものである。従来、比較的多く使
用されているアース板1fとしては図13に示すものが
採用されている。このものは、フランジ7の嵌入側端面
に固定される固定用プレート2fと、この外縁から屈曲
して伸延する可撓プレート3fと、可撓プレート3fの
伸延端に形成されるカール状の接触片40から形成され
る。
延端を円弧状に屈曲したものからなり、可撓プレート3
fと同一幅寸法bを有するものからなる。また、固定用
プレート2fには装置のアース側に連結されるブラシ9
fが屈曲自在に形成される。図14に示すように、フラ
ンジ7に予めアース板1fを固定し、これをドラム6の
開口部に嵌入する。
端はドラム6の内径よりも出っ張っているためフランジ
7の嵌入に伴って接触片40はドラム6の内面に圧接す
る。このため可撓プレート3fは下方に向かって傾斜
し、図15に示す状態になる。以上によりドラムアース
が行われる。
て実開平1−166376号公報に開示するものがあ
る。この「感光体ドラムへのアースフランジ取付構造」
はアースプレートの外縁部にその周縁より外方に突出す
る爪片部を設け、この爪片部をドラムに食い込ませてア
ースさせる構造のものからなる。
アース板1fの場合には前記したように可撓プレート3
fと同一幅のカール状の接触片40がドラム6の内面に
当接する。その場合、可撓プレート3fの板厚tが薄過
ぎると接触片40に作用する押圧力により可撓プレート
3fが大きく撓む。そのため接触片40がドラム6の内
面に圧接されなくなり、アース効果が低減する。
り、ドラム6の表面に凸部が生じる。従ってこのアース
板1fによってアース効果を安定して発揮させるために
はアース板1fの各部の寸法,形状を高精度に形成する
必要があり、かつフランジ7への固定も高精度に位置決
めする必要がある。また、前記したように接触片40は
可撓プレート3fと同一幅寸法bを有するため、接触片
40を展開した状態におけるアース板1fの総面積はか
なり広いものになる。
アース板1fの場合には、前記した寸法,形状の精度保
持やフランジ7への取付精度が不十分な場合には接触片
40とドラム6の内面との間の摩擦力により接触片40
のカール形状が変形し、図16に示すように接触片40
がドラム6の内面とフランジ7の嵌入部間に挟み込まれ
る場合が生じる。このため、ドラム6が内部より押し上
げられ、ドラム6の表面に凸部20が生じる。
形状の爪片部をドラムの内面に圧接してアース効果をも
たせるものであるが、爪片部によりドラムの内面が局部
的に押圧されるため爪片部の寸法管理が不十分な場合に
は前記の従来技術と同様にドラムの表面に悪影響を与え
る問題点が生じる。
で、ドラムアースが確実に、かつ安定して行われ、接触
片の巻き込みが完全に防止されると共に、アース板の展
開面積が小さくコスト低減ができる感光体ドラムのアー
ス板構造を提供することを目的とする。
ドラムのアース板構造は、以上の目的を達成するため
に、両側端に開口部を有する中空円筒体状のドラムと、
前記開口部に嵌着されるフランジと、該フランジに固定
され該フランジの嵌着時に前記ドラムの内面に当接する
接触片を有するアース板とを有する感光体ドラムにおけ
る前記アース板構造であって、前記アース板は、前記フ
ランジの嵌入側端面に固定されアース側に係合するブラ
シを有する固定用プレートと、該固定用プレートの外縁
から屈曲され前記ドラムの軸線方向に略沿って伸延し前
記フランジの嵌入側に凹設される切り欠き溝内に少なく
ともその先端側が収納される可撓プレートと、該可撓プ
レートの伸延端からほぼ直角に箱型状に屈曲される前記
接触片とから形成され、前記接触片は、前記ドラムの内
面に当接する当接部と該接触片の屈曲線部および該屈曲
線部と前記当接部との端部とを連結する立ち上がり部の
各部により囲まれる爪片状のものからなることを特徴と
する。
構造は、前記接触片の当接部が、弧状,多角状,直線状
の輪郭線から形成されてなることを特徴とする。
構造は、前記接触片の立ち上がり部と前記可撓プレート
との前記接触片の面上における交角βが少なくとも90
°又はそれ以上のものであることを特徴とする。
構造は、90°を越える交角βを有する立ち上がり部の
少なくとも基端部側が、前記フランジの切り欠き溝の底
面に当接係合するものであることを特徴とする。
構造は、前記可撓プレートと固定用プレートとの内方側
の交角αが90°又は90°以下であることを特徴とす
る。
構造は、前記可撓プレート及び/又は可撓プレートと前
記固定用プレートとの連絡部位に幅狭部が形成されてな
ることを特徴とする。
のものからなり、フランジのドラムへの嵌入により、ド
ラムの内面が爪片状の接触片の当接部に当る。当接部は
弧状等の輪郭からなり、かつ可撓プレートの基端側の交
角αが90°又はそれ以下のため当接部とドラム内面と
の当接により可撓プレートは内方(ドラムの中心側)に
傾斜する。このため、従来技術のように巻き込みが生じ
ない。また、接触片に作用する押圧力に対し接触片自体
の板厚で当接部の変形を防ぐ必要がないため板厚自体を
薄くすることができる。そのため、ドラム内面に接触片
を安定的にソフトタッチさせることが容易に可能にな
る。これによりドラム表面への悪影響が防止される。
0°以上にすることにより接触片の強度を上げることが
できると共に、立ち上がり部の基端部側を切り欠き溝の
底面に当接させることにより可撓プレートの内方への変
形を容易にし巻き込みを完全に防止することができる。
更に、可撓プレートの交角αを90°以下とし、その固
定用プレートとの連結部位に幅狭部を設けることによ
り、可撓プレートの内方への変形をより容易にすること
ができる。
る。図1は本実施例のアース板を設けた感光用ドラムの
全体構造を示す軸断面図、図2は本実施例のアース板の
形状を示す斜視図、図3は本実施例のアース板の接触片
まわりの形状を示す部分側面図、図4は本実施例のアー
ス板の展開状態を示す部分平面図である。
ジの嵌入時のドラムとの係合状態を示す部分軸断面図、
図6は本実施例のアース板を設けたフランジの嵌入完了
時のアース板とドラムとの係合状態を示す部分軸断面
図、図7(a),(b)は本発明の他の実施例の接触片
まわりの形状を示す部分斜視図、図8は前記のアース板
の嵌入時の問題点を説明するための部分軸断面図であ
る。
るアース板を示す部分斜視図、図10は図9のアース板
の嵌入時の作用を説明するための部分軸断面図、図11
は本発明の更に別の実施例のアース板を示す部分斜視
図、図12(a),(b)は更に別の実施例のアース板
の部分斜視図および展開平面図である。
ス板1の全体構造を説明する。アース板1は、固定用プ
レート2と、この外縁から屈曲されて伸延する可撓プレ
ート3と、可撓プレート3の伸延端から直角に箱型状に
屈曲される接触片4,4からなる。
の装着される感光用ドラム5は、両側端に開口部を有す
る中空円筒体状のドラム6と、前記開口部に嵌入される
フランジ7,8と、フランジ7側に固定されるアース板
1等からなる。アース板1の固定用プレート2はその中
心部にブラシ9を有し、かつ取付孔10,11を開口形
成するものからなる。取付孔10,11によりアース板
1は図1に示すようにフランジ7の嵌入側の側端面に固
定される。
れて形成されブラシ9は図略の手段により装置のアース
側に連結される。図2に示すようにアース板1は板厚t
で幅b(中心のブラシ9まわりを除く)の平板を屈曲成
形したものからなり、図1に示すように、固定用プレー
ト2と可撓プレート3との交点はフランジ7の嵌入側の
内孔の底面の外縁と一致する位置に配置される。
ってドラム6の軸線方向にほぼ沿って伸延し、接触片4
の形成される近傍における可撓プレート3の先端側はフ
ランジ7の切り欠き溝12内に収納され切り欠き溝12
により幅方向を案内される。
レート3は幅bの平板の先端側に接触片4に相当する形
状の爪片13,13を形成した展開輪郭形状の平板を屈
曲線部14,14および15で屈曲したものから形成さ
れる。爪片状の接触片4は、図3および図4に示すよう
に当接部16と、前記屈曲線部14および当接部16と
屈曲線部14のそれぞれの端部を連結する立ち上がり部
17とで囲まれた爪片状のものからなる。
部17と可撓プレート3との接触片4の面上における交
角をβとし、可撓プレート3と固定用プレート2の前記
屈曲線部15における交角をαとする。本実施例では交
角β,αとも90°とする。また、本実施例では当接部
16は弧状輪郭のものからなる。また、図5に示すよう
に、アース板1をフランジ7に固定した嵌入前の自由状
態では接触片4の当接部16の外端側は少なくともドラ
ム6の内面よりも外方に出っ張った位置にくるように形
成される。
フランジ7をドラム6の開口部に係合させると接触片4
の当接部16がドラム6の内孔の開口部側の縁部に当
る。フランジ7を嵌入方向に押圧することにより当接部
16に押圧力Fが作用する。
フランジ7の嵌入に伴って可撓プレート3は内方に向か
って傾斜し、図6に示すように当接部16はドラム6の
内面に接触する。接触片4は前記したように板厚tの爪
片状のものからなり、当接部16とドラム6の内面との
接触面積し小さく、嵌入時の摩擦力は小さい。
7との間に巻き込まれることは全く生じない。また、接
触片4とドラム6の内面とは小面積で接触しているがア
ース機能を果すに十分な接触が行われる。しかしながら
その押圧力は小さいためドラム6の表面側への悪影響が
ない。
接触片4と異なる形状の接触片4a,4bを有するアー
ス板1a,1bを示す。このアース板1a,1bは接触
片4a,4bの当接部16a,16bの輪郭形状のみが
相異するものであり、その他の部分は前記実施例のアー
ス板1と同一形状のものからなる。
は折角形状のものからなり、図7(b)は直線状のもの
からなる。いずれの場合も前記実施例とほぼ同様な作用
効果を奏するものである。なお、当接部形状は前記の当
接部16および図7に示した当接部16a,16bに限
定するものではなく、その他の輪郭形状のものを採用し
てもよい。
場合は、接触片4,4a,4bの立ち上がり部17,1
7a,17b等の交角βが90°のため、図8に示す問
題点が生じ易い。すなわち、フランジ7の嵌入時におけ
る押圧力Fが作用すると、この押圧力Fが立ち上がり部
17と可撓プレート3との交点Aの部分に集中し、接触
片4のみを局部的に変形させようとする。
ものである。図9のアース板1cの接触片4cは図10
にも示すように立ち上がり部17cと可撓プレート3と
の交角βを90°以上とし、かつ立ち上がり部17cの
可撓プレート3側の基端部(B点で示す)をフランジ7
の切り欠き溝12の底面18に当接する形状のものから
形成する。
がなくなり、かつ立ち上がり部17cが傾斜して底面1
8に支持されているため可撓プレート3は円滑に内方に
変形する。以上により円滑なフランジ7の嵌入が行わ
れ、接触片4cの局部的な変形も生じない。
板1dを示す。このアース板1dは可撓プレート3と固
定用プレート2との交角αを90°以下にしたものであ
る。勿論、この場合の接触片4dの形状は前記実施例の
いずれのものを用いてもよい。交角αを90°以下にす
ることにより可撓プレート3の内方への変形がより円滑
に無理なく行われる。
例のアース板1eを示すものである。このアース板1e
は可撓プレート3および可撓プレート3と固定用プレー
ト2との連結部位に幅狭部19を形成したものからな
る。幅狭部19を形成することにより可撓プレート3は
更に円滑に内方に変形し易くなる。なお、本実施例の場
合の接触片4eの形状は前記実施例のいずれのものを採
用してもよく、また、交角αも90°および90°以下
のものでもよい。
を奏する。 1)アース板の接触片の形状を箱型状に屈曲した爪片状
のものにしその当接部をドラムの内面に圧接する構造に
することにより、ドラムとフランジ間への巻き込みを完
全に解消することができる。 2)接触片の当接部がドラムの内面に確実に圧接される
ためアース効果を確保することができる。 3)ドラム側からの押圧力をアース板の板厚と幅寸法の
みで受ける従来方式と異なり箱型状に屈曲された接触片
で受けるため板厚が薄くても押圧力に十分に耐えること
ができる。 4)接触片の立ち上がり部側の交角βを90°以上と
し、かつその立ち上がり部の基端部側をドラムの切り欠
き溝の底面に当接される構造を採用することにより可撓
プレートの内方への変形をより容易にし、巻き込みの防
止をより完全に行われる。 5)可撓プレートの交角αを90°以下にすることによ
り、可撓プレートの内方への倒れの円滑化が図れる。 6)可撓プレートの基端側に幅狭部を形状することによ
り可撓プレートの内方への倒れをより容易とし、これに
より巻き込みの完全防止が図れる。
ラムの全体構造を示す軸断面図である。
る。
す部分側面図である。
図である。
のドラムとの係合状態を示す部分軸断面図である。
了時のアース板とドラムとの係合状態を示す部分軸断面
図である。
の部分斜視図、図7(b)は同じくアース板の更に別の
実施例を示す部分斜視図である。
を説明するための部分軸断面図である。
明の他の実施例を示す部分斜視図である。
めの部分軸断面図である。
分斜視図である。
す部分斜視図、(b)はその展開図である。
状態を示す部分軸断面図である。
係合状態を示す部分軸断面図である。
ための部分軸断面図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 両側端に開口部を有する中空円筒体状の
ドラムと、前記開口部に嵌着されるフランジと、該フラ
ンジに固定され該フランジの嵌着時に前記ドラムの内面
に当接する接触片を有するアース板とを有する感光体ド
ラムにおける前記アース板構造であって、前記アース板
は、前記フランジの嵌入側端面に固定されアース側に、
係合するブラシを有する固定用プレートと、該固定用プ
レートの外縁から屈曲され前記ドラムの軸線方向に略沿
って伸延し前記フランジの嵌入側に凹設される切り欠き
溝内に少なくともその先端側が収納される可撓プレート
と、該可撓プレートの伸延端からほぼ直角に箱型状に屈
曲される前記接触片とから形成され、前記接触片は、前
記ドラムの内面に当接する当接部と該接触片の屈曲線部
および該屈曲線部と前記当接部との端部とを連結する立
ち上がり部の各部により囲まれる爪片状のものからなる
ことを特徴とする感光体ドラムのアース板構造。 - 【請求項2】 前記接触片の当接部が、弧状,多角状,
直線状の輪郭線から形成されてなる請求項1の感光体ド
ラムのアース板構造。 - 【請求項3】 前記接触片の立ち上がり部と前記可撓プ
レートとの前記接触片の面上における交角βが少なくと
も90°又はそれ以上のものである請求項1の感光体ド
ラムのアース板構造。 - 【請求項4】 90°を越える交角βを有する立ち上が
り部の少なくとも基端部側が、前記フランジの切り欠き
溝の底面に当接係合するものである請求項3の感光体ド
ラムのアース板構造。 - 【請求項5】 前記可撓プレートと固定用プレートとの
内方側の交角αが90°又は90°以下である請求項1
の感光体ドラムのアース板構造。 - 【請求項6】 前記可撓プレート及び/又は可撓プレー
トと前記固定用プレートとの連絡部位に幅狭部が形成さ
れてなる請求項1の感光体ドラムのアース板構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9040495A JP3362211B2 (ja) | 1995-03-23 | 1995-03-23 | 感光体ドラムのアース板構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9040495A JP3362211B2 (ja) | 1995-03-23 | 1995-03-23 | 感光体ドラムのアース板構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08262926A true JPH08262926A (ja) | 1996-10-11 |
| JP3362211B2 JP3362211B2 (ja) | 2003-01-07 |
Family
ID=13997655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9040495A Expired - Lifetime JP3362211B2 (ja) | 1995-03-23 | 1995-03-23 | 感光体ドラムのアース板構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3362211B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002296974A (ja) * | 2001-03-30 | 2002-10-09 | Ricoh Co Ltd | 感光体のアース構造 |
| JP2008233299A (ja) * | 2007-03-19 | 2008-10-02 | Ricoh Co Ltd | アース板、感光体、画像形成システム |
| JP2011118207A (ja) * | 2009-12-04 | 2011-06-16 | Ricoh Co Ltd | 回転体のアース構造、像担持体ユニット、プロセスユニット及び画像形成装置並びに回転体のアース方法 |
| JP2019040157A (ja) * | 2017-08-29 | 2019-03-14 | 富士ゼロックス株式会社 | 像保持体、画像形成ユニット、画像形成装置 |
-
1995
- 1995-03-23 JP JP9040495A patent/JP3362211B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002296974A (ja) * | 2001-03-30 | 2002-10-09 | Ricoh Co Ltd | 感光体のアース構造 |
| JP2008233299A (ja) * | 2007-03-19 | 2008-10-02 | Ricoh Co Ltd | アース板、感光体、画像形成システム |
| JP2011118207A (ja) * | 2009-12-04 | 2011-06-16 | Ricoh Co Ltd | 回転体のアース構造、像担持体ユニット、プロセスユニット及び画像形成装置並びに回転体のアース方法 |
| JP2019040157A (ja) * | 2017-08-29 | 2019-03-14 | 富士ゼロックス株式会社 | 像保持体、画像形成ユニット、画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3362211B2 (ja) | 2003-01-07 |
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