JPH08263276A - ソフトウェア仕様作成支援システム - Google Patents

ソフトウェア仕様作成支援システム

Info

Publication number
JPH08263276A
JPH08263276A JP6118395A JP6118395A JPH08263276A JP H08263276 A JPH08263276 A JP H08263276A JP 6118395 A JP6118395 A JP 6118395A JP 6118395 A JP6118395 A JP 6118395A JP H08263276 A JPH08263276 A JP H08263276A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
customer
word list
file
word
data base
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6118395A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomotake Iwata
奉武 岩田
Eikoku Shiyou
衛国 蒋
Shigeru Fujiwara
茂 藤原
Kiyoshi Kamisaka
潔 上坂
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SUNRISE SYST KK
Original Assignee
SUNRISE SYST KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by SUNRISE SYST KK filed Critical SUNRISE SYST KK
Priority to JP6118395A priority Critical patent/JPH08263276A/ja
Publication of JPH08263276A publication Critical patent/JPH08263276A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Stored Programmes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 SEが顧客に対して示す仕様書作成に使用す
るソフトウェア仕様作成支援システムを提供する。 【構成】 入力された顧客情報、プロジクト情報は、一
定のフォーマットの文書の形態で仕様書ファイル201
に蓄積される。図示していないワードリスト・データベ
ースがこのシステムには付属している。そのワードリス
ト・データベースの各ワードには、そのワードが属する
カテゴリーが付与されている。このワードリスト・デー
タベースから、カテゴリーに属するワードが切り出され
て顧客用ワードリスト・データベース(203)に格納
される。切り出された顧客用ワードリスト・データベー
スを使用して、画面レイアウト設計、帳票レイアウト設
計、ファイルレイアウト設計を行う。設計後は、それら
は仕様書ファイルに入力される。顧客用ワードリスト・
データベース(203)で修正されたものはまた、ワー
ドリスト・データベースにマージされる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、アプリケーション・プ
ログラムを開発するために必要なソフトウェア仕様を作
成する際に使用する、コンピュータによるソフトウェア
仕様作成支援システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、アプリケーション・プログラムを
開発するための支援システムは、CASE(Computer Ai
ded Software Engineering) として、色々なシステムが
開発されてきた。しかし、その大部分は、プログラム作
成に直接関係のあるソフトウェアの詳細設計、コーディ
ング、デバッキングやテストに使用されるものであっ
た。ソフトウェアの上流部分である、プログラム作成の
ための仕様作成に対する支援システムに関しては、いま
までにあまり開発されていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このソフトウェアの仕
様作成は、システム開発の対象である業務と、ソフトウ
ェア開発に精通したSE(System Engineer) が担当して
きた。しかし、開発すべきアプリケーション・プログラ
ムの数に比べて、熟練したSEの数は大変少なく、ま
た、熟練したSEの人件費は大変高い。このため、熟練
したSEのノウハウをシステム化したソフトウェア仕様
作成支援システムが待ち望まれている。
【0004】さて、仕様書を作成する際に一番問題とな
るのは、顧客の意図する業務システムをいかに把握し
て、それに対する要望を取り入れた仕様書を速く作成す
るかである。この仕様書が固まらないと、実際のシステ
ム構築作業(例えば、プログラム作成等)に入ることが
できない。これには、顧客との十分な打合せが必要であ
るが、コンピュータのシステムについての知識が不足し
ていることと、システム開発の対象である業務に精通し
ているSEが不足しているため、不十分な業務知識を有
するSEとの打ち合わせとなり、しばしば、仕様が固ま
らなかったり、完成寸前になっての仕様変更となること
が多かった。
【0005】業務用のソフトウェア仕様は、主としてフ
ァイル構成と表示画面を含む帳票が作成できると、顧客
との間の仕様の相違点はなくなることが多い。
【0006】特に、帳票に関しては、その業務用のソフ
トウェアの成果物であり、特に顧客の意志確認しながら
行う必要がある。これまで、このような確認は、手書き
の文書か、せいぜいワープロで作成したもので行うこと
が多かった。このため、仕様確認を行うにも時間がかか
り、また、その確認資料も、直接的にプログラム作成に
使用できなかった。
【0007】本発明の目的は、このソフトウェア仕様作
成支援システムを提供することである。
【0008】本発明の目的は、ソフトウェア開発を行う
際し使用しながら、業務要件等を取り込み、SEのノウ
ハウを蓄積し、システムがエキスパートとなっていくソ
フトウェア仕様作成支援システムを提供するものであ
る。
【0009】また、プログラムのプロトタイプを容易に
作成でき、また、プログラム自動作成に繋がるようなソ
フトウェア仕様作成支援システムを提供するものであ
る。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的のため、本発明
は、カテゴリーに分類されたデータ項目を格納したワー
ドリスト・データベースと、仕様書を文書の形態で格納
した仕様書ファイルと、顧客用ワードリストデータベー
スと、顧客用FD管理データベースとプロジェクト管理
ファイルとを備え、顧客情報、プロジェクト情報を入力
し、前記仕様書ファイル及び前記プロジェクト管理ファ
イルに格納する手段と、前記入力された顧客情報及びプ
ロジェクト情報からカテゴリーを定め、前記ワードリス
ト・データベースからそのカテゴリーに分類されたデー
タ項目を顧客用ワードリスト・データベースに格納する
手段と、顧客用ワードリスト・データベースを用いて、
画面レイアウト、帳票レイアウト、ファイルレイアウト
を作成し、それを仕様書ファイル及び顧客用FD管理デ
ータベースに格納する手段と、前記作成した画面、帳
票、ファイル間の入出力として機能図を作成し、それを
仕様書ファイル及びプロジクト管理ファイルに格納する
手段とを有することを特徴とするソフトウェア仕様作成
支援システムである。
【0011】
【作用】本発明のソフトウェア仕様作成支援システムを
用いると、開発対象の業務内容について、経験が少ない
SEでも、顧客と打合せをする際に使用するための仕様
書が容易にすばやく作成することができ、これに基づい
て十分に開発するシステムについて打合せをすることが
できる。
【0012】そのため、速く仕様を固めることができ、
また、仕様変更が少なくなる。しかも、その仕様作成中
に作成した画面レイアウトや、帳票レイアウト等に基づ
いて、後のプログラム作成等に利用できるコード等も出
力することができる。
【0013】
【実施例】以下、図面を用いて、本発明の実施例を説明
する。
【0014】図1は、本発明のソフトウェア仕様作成支
援システムの機能を説明するための機能概略図である。
本発明のソフトウェア仕様作成支援システムでは、ま
ず、開発をする顧客についての情報を入力する(10
1)。その際、顧客の大まかなカテゴリーを入力する。
このとき入力するカテゴリーは例えばこの顧客の属する
業種(小売り業(スーパー、洋服等)、卸し業等)であ
る。また、このとき、顧客のいろいろな情報(組織等)
も入力することができる。
【0015】次に、プロジクト概要(目的、開発期間、
予算等)と、システム化の対象となる顧客の業務を特定
する(121)。これは、仕入れ・在庫管理、財務管
理、売り上げ管理等である。このシステム化の対象とな
る業務もカテゴリーの一部である。
【0016】先に入力した業種のカテゴリーと、システ
ム化の対象となる業務のカテゴリーを用いて、この仕様
作成システムに付属しているワードリスト(WL)・デ
ータベース(DB)から、システム化すべきデータ項目
としてのワードを切り出す(122)。このデータベー
スやワードについては後で詳細に説明する。
【0017】さて、システム定義について説明する。こ
こが所謂SEとして仕様作成の中心的機能である。ま
ず、システム開発の前提条件である、ハード/ソフト構
成を決定する(132)。ここで、どの様なハードウェ
ア(メインフレーム、ワークステション、パソコン等)
の条件でシステム開発を進めるのかを決定する。また、
OS(UNIX、DOS、Windows等)や、使用
言語(FORTRAN、COBOL、C等)やコンパイ
ラもここで決定する。
【0018】次に、具体的に機能や、画面レイアウト、
帳票レイアウト、ファイルレイアウトを決定する(13
4〜137)。画面レイアウト、帳票レイアウトを作成
する際に、プログラム作成に使用することができるよう
な形式の出力も合わせて出力する。これらのことについ
ては、後で詳しく説明する。
【0019】このように、順をおって仕様書作成に必要
な項目を、画面を従って入力することにより、きちんと
した形式の仕様書が作成することができる。これを基
に、顧客と打合せを重ねることにより、顧客の意図の把
握が容易になり、仕様が速く固まり、また、仕様変更が
なくなる。
【0020】次に、図2、図3を用いて、本発明のソフ
トウェア仕様作成支援システムについて、詳しく説明す
る。図2は、ソフトウェア仕様作成支援システムの構成
を説明する図である。このソフトウェア仕様作成支援シ
ステムにおいて、入力された顧客情報、プロジクト情報
は、一定のフォーマットの文書の形態で仕様書ファイル
201に蓄積され、バージョン管理されて、その最新バ
ージョンはこのプロジェクト担当者のだれもが閲覧でき
る。そして、この一定のフォーマットの仕様書ファイル
に入らないプロジェクトの情報は、プロジェクト管理フ
ァイル204に入力されて管理する。このプロジェクト
管理ファイルには、例えば、予算管理、プロジクト進捗
管理、プロジェクト要員管理等のためのデータが入力さ
れている。このファイルへのアクセスは、制限されてお
り各管理者のみがアクセスできる。
【0021】さて、本発明のソフトウェア仕様作成支援
システムの中心的機能であるワードリストを基にした仕
様作成を説明する。図2には図示していないが、後で説
明するワードリスト・データベースがこのシステムには
付属している。そして、そのワードリスト・データベー
スの各ワードには、そのワードが属するカテゴリーが付
与されている。このカテゴリーは、システム開発対象の
業種や業務により定まるものである。このシステムに顧
客の業種やシステム開発対象の業務を入力することによ
りカテゴリーが自動的に定まり、このワードリスト・デ
ータベースから、そのカテゴリーに属するワードが切り
出されて顧客用ワードリスト・データベース(203)
に格納される。このワードは、開発すべきシステムにお
ける処理すべきデータ項目に対応している。このワード
には、通常の属性(数字、文字等)や桁数等もデフォル
トで定義されている。しかも、このワードには、プログ
ラムで使用できる英字名もデフォルトでついている。
【0022】さて、この切り出された顧客用ワードリス
ト・データベースを使用して、画面レイアウト設計、帳
票レイアウト設計、ファイルレイアウト設計を行う。こ
れらは、ワードリストに用意されている用語を用いて設
計するので容易に行うことができる。このことを図3を
用いて説明する。図3は、画面レイアウトを行う場合を
説明している。この図において、画面レイアウトを行う
場合、画面レイアウト用の入力画面とする。そして、顧
客用ワードリストから選択して、各項目(例えば日付、
品番等)を画面上に張り付ける。すると、各項目の属性
により、図3(a)に示すような、画面が作成できる。
この画面構成を顧客用FD管理データベース202と仕
様書ファイル201に格納する。それとともに、この画
面構成を表わすプログラムに使用できるコードとして、
図3(b))に示すものも出力することができる。これ
も、顧客用FD管理データベースに格納する。これは、
プログラム作成の際に使用することができる。図3
(b))に示したのは、COBOLの例であるが、指定
したプログラム言語で出力することができる。仕様書フ
ァイル201には、画面それ自身の表示形式のみで納め
ることもできる。
【0023】このようにして、帳票レイアウト、ファイ
ルレイアウトも作成することができる。これらのレイア
ウトは、全て顧客用FD管理データベースと仕様書デー
タベースに格納される。次に機能は、これらの画面、帳
票、ファイル間の入出力で定義しながら決定している。
これを示したのが、機能図211である。これも画面上
で、定義した各画面、帳票、ファイルを用いて、その入
出力の間の機能をツリーの形で表示している。この表示
形態は滋養に設定することができる。そして、その表示
形態のまま、追加、修正ができる。このようにして定義
した各機能もまた、仕様書ファイルに一定のフォーマッ
トで格納される。
【0024】このように、ワードリストを自動的に設定
することで、開発担当の業務に精通していなくても、顧
客との打合せに使用する仕様書の原案ができるので、仕
様書原案を見ながらの打合せから、細部に渡るシステム
上の決定ができる。この原案を修正することで、顧客用
ワードリストや、顧客用FD管理データベース、仕様書
ファイル等を修正しながら、仕様書を作成する。そし
て、最終的に顧客との打合せが完了すると、最終的な仕
様書が出来上がる。このように、画面や帳票の実物を見
ながら打合せを行うため、仕様が速く固まり、しかも、
仕様変更がない。そして、仕様書ファイルにより、仕様
書をプロジクト担当者全員がオンラインで見ることがで
きるので、プロジェクト担当者間の意志疎通にも役立
つ。しかも、仕様書作成の段階で作成した画面レイアウ
ト等もプログラム作成に流用できる形式で出力すること
ができる。
【0025】さて、ワードリスト・データベースのメン
テナンスについて、図4を用いて説明する。各顧客対応
のシステムに対する仕様が決定すると、その顧客用ワー
ドリスト・データベースには、その顧客に対応したワー
ドリストが完成している。これを、もとのワードリスト
・データベースにマージする必要がある。この様にする
と、ワードリスト・データベースがワードリスト・デー
タベースは、色々なシステム開発をするとともに充実
し、次のシステム開発が容易になる。もちろん、このワ
ードリスト・データベースの通常のメンテナンスに必要
な登録修正の機能も当然に備わっている。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のソフトウ
ェア仕様作成支援システムを用いると、開発対象の業務
内容について、経験が少ないSEでも、顧客と打合せを
する際に使用するための仕様書が容易にすばやく作成す
ることができ、これに基づいて十分に開発するシステム
について打合せをすることができる。
【0027】そのため、速く仕様を固めることができ、
また、仕様変更が少なくなる。しかも、その仕様作成中
に作成した画面レイアウトや、帳票レイアウト等に基づ
いて、後のプログラム作成等に利用できるコード等も出
力することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のソフトウェア仕様作成支援システムの
機能説明図である。
【図2】ソフトウェア仕様作成支援システムの構成を説
明する図である。
【図3】画面レイアウト設計とその出力を説明する図で
ある。
【図4】本発明で用いているワードリスト・データベー
スのメンテナンスを説明する図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カテゴリーに分類されたデータ項目を格
    納したワードリスト・データベースと、 仕様書を文書の形態で格納した仕様書ファイルと、 顧客用ワードリストデータベースと、 顧客用FD管理データベースとプロジェクト管理ファイ
    ルとを備え、 顧客情報、プロジェクト情報を入力し、前記仕様書ファ
    イル及び前記プロジェクト管理ファイルに格納する手段
    と、 前記入力された顧客情報及びプロジェクト情報からカテ
    ゴリーを定め、前記ワードリスト・データベースからそ
    のカテゴリーに分類されたデータ項目を顧客用ワードリ
    スト・データベースに格納する手段と、 顧客用ワードリスト・データベースを用いて、画面レイ
    アウト、帳票レイアウト、ファイルレイアウトを作成
    し、それを仕様書ファイル及び顧客用FD管理データベ
    ースに格納する手段と、 前記作成した画面、帳票、ファイル間の入出力として機
    能図を作成し、それを仕様書ファイル及びプロジクト管
    理ファイルに格納する手段とを有することを特徴とする
    ソフトウェア仕様作成支援システム。
JP6118395A 1995-03-20 1995-03-20 ソフトウェア仕様作成支援システム Pending JPH08263276A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6118395A JPH08263276A (ja) 1995-03-20 1995-03-20 ソフトウェア仕様作成支援システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6118395A JPH08263276A (ja) 1995-03-20 1995-03-20 ソフトウェア仕様作成支援システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08263276A true JPH08263276A (ja) 1996-10-11

Family

ID=13163802

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6118395A Pending JPH08263276A (ja) 1995-03-20 1995-03-20 ソフトウェア仕様作成支援システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08263276A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003019429A1 (en) * 2001-08-22 2003-03-06 Xylogy Research Pty Ltd Management system

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003019429A1 (en) * 2001-08-22 2003-03-06 Xylogy Research Pty Ltd Management system
GB2395324A (en) * 2001-08-22 2004-05-19 Xylogy Res Pty Ltd Management system

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20050027683A1 (en) Defining a data analysis process
US5734837A (en) Method and apparatus for building business process applications in terms of its workflows
AU2001249273B2 (en) Method and system for top-down business process definition and execution
US7533026B2 (en) Facilitating management of service elements usable in providing information technology service offerings
US6990636B2 (en) Enterprise workflow screen based navigational process tool system and method
US7302400B2 (en) System and method for the development and deployment of service elements
US7412399B1 (en) Designing business processes using distributed process flows
US11886836B2 (en) Dynamic enterprise application platform
US7836103B2 (en) Exchanging project-related data between software applications
US20050033588A1 (en) Information system comprised of synchronized software application moduless with individual databases for implementing and changing business requirements to be automated
US7552423B2 (en) Separations-of-duties analysis tool for object-oriented integrated enterprise wide computing applications
US20060288344A1 (en) Method and apparatus for upgrading a software application in the presence of user modifications
JP2002163106A (ja) 基幹業務統合型アプリケーションシステム、基幹業務支援方法およびその方法をコンピュータに実行させるプログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体
JP2002526819A (ja) クロスアプリケーションタイムシート
US20030195755A1 (en) Service development tool and capabilities for facilitating management of service elements
AU2001249273A1 (en) Method and system for top-down business process definition and execution
US5781905A (en) Program generating method combining data item part with database manipulation part
CN117291517A (zh) 审批流程的构建方法及装置
JPH1097417A (ja) プログラム組立装置及び記憶媒体
JPH08263276A (ja) ソフトウェア仕様作成支援システム
JP2000268084A (ja) 統合業務パッケージソフト導入計画立案支援システム
CN110728452A (zh) 分布式流程系统中实现多维组织集成人员选择控制的系统及其方法
JP2002278760A (ja) 電子帳票プログラム作成システム、電子帳票プログラム作成方法、および、電子帳票プログラム作成プログラム
JP2002073334A (ja) 業務用分散システムの構築方法、業務用分散システムの構築支援装置および構築支援プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体
Dues A point of sale interface analysis and design