JPH08264213A - 多重接続型プリント基板用端子 - Google Patents
多重接続型プリント基板用端子Info
- Publication number
- JPH08264213A JPH08264213A JP7067593A JP6759395A JPH08264213A JP H08264213 A JPH08264213 A JP H08264213A JP 7067593 A JP7067593 A JP 7067593A JP 6759395 A JP6759395 A JP 6759395A JP H08264213 A JPH08264213 A JP H08264213A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed circuit
- circuit board
- connection type
- terminal
- electric wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、車両などの電気配線に用いるプリ
ント基板用端子に関し、一個の端子で電線、ブスバーお
よびプリント基板上の回路等と接続できる多重接続型プ
リント基板用端子を提供することを目的とする。 【構成】 箱型の受筒部2と、受筒部2のタブ入口側2
aにおいて側壁2bから一体に受筒部2内に折り返して
形成した弾性接触片3と、対向する側壁2c、2eから
それぞれ一体に弾性屈曲部4、4′を介して形成したリ
ード接続部5、5′と、受筒部2のタブ出口側2fにお
いて側壁2dから受筒部2の外側に二段に折り返して起
立形成した電線圧接部6とから成り、受筒部2でブスバ
ーと接続し、電線圧接部6のスロット7に電線を圧入し
て接続するようにしている。
ント基板用端子に関し、一個の端子で電線、ブスバーお
よびプリント基板上の回路等と接続できる多重接続型プ
リント基板用端子を提供することを目的とする。 【構成】 箱型の受筒部2と、受筒部2のタブ入口側2
aにおいて側壁2bから一体に受筒部2内に折り返して
形成した弾性接触片3と、対向する側壁2c、2eから
それぞれ一体に弾性屈曲部4、4′を介して形成したリ
ード接続部5、5′と、受筒部2のタブ出口側2fにお
いて側壁2dから受筒部2の外側に二段に折り返して起
立形成した電線圧接部6とから成り、受筒部2でブスバ
ーと接続し、電線圧接部6のスロット7に電線を圧入し
て接続するようにしている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両などの電気配線に
用いる電気接続箱内の回路等に使用される多重接続型プ
リント基板用端子に関する。
用いる電気接続箱内の回路等に使用される多重接続型プ
リント基板用端子に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の電気接続箱内には、複数の配線板
やプリント基板が収納され、各種電気部品および電線や
ブスバー等の回路導体で構成される電気回路が種々の端
子を介して接続されて形成されている。たとえば、実開
昭62−165681号公報には、図8に示すような、
プリント基板用端子Tを介して電気回路を構成する例が
開示されている。
やプリント基板が収納され、各種電気部品および電線や
ブスバー等の回路導体で構成される電気回路が種々の端
子を介して接続されて形成されている。たとえば、実開
昭62−165681号公報には、図8に示すような、
プリント基板用端子Tを介して電気回路を構成する例が
開示されている。
【0003】プリント基板用端子Tは、図9に示すよう
に、電気接続箱aに着設された電子ユニットb内に収容
されたプリント基板cの電気回路に半田付けによってそ
のリード端子dが固着されており、プリント基板用端子
Tを構成する弾性挟持片e、e間にスルー端子fを挿着
することによりブスバーと接続するようにしている。ま
た、電線と接続するためには、圧接端子とブスバーとを
接続する中継端子として雌−雌端子を介在させる必要が
ある。
に、電気接続箱aに着設された電子ユニットb内に収容
されたプリント基板cの電気回路に半田付けによってそ
のリード端子dが固着されており、プリント基板用端子
Tを構成する弾性挟持片e、e間にスルー端子fを挿着
することによりブスバーと接続するようにしている。ま
た、電線と接続するためには、圧接端子とブスバーとを
接続する中継端子として雌−雌端子を介在させる必要が
ある。
【0004】そのため、電線やブスバー等の混在する回
路において、プリント基板用端子Tを使用する場合は、
スルー端子や中継端子などの部品点数が増加し、プリン
ト基板および電気接続箱内の収容空間も広く必要とな
り、組付け工程の生産性の低下および部品の小型化、軽
量化が阻害されるなどの問題点を有している。
路において、プリント基板用端子Tを使用する場合は、
スルー端子や中継端子などの部品点数が増加し、プリン
ト基板および電気接続箱内の収容空間も広く必要とな
り、組付け工程の生産性の低下および部品の小型化、軽
量化が阻害されるなどの問題点を有している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記の問題
点に着目してなされたもので、一個の端子で、電子部品
などを配設したプリント基板上の回路と、電線およびブ
スバーと接続できる多重接続型プリント基板用端子を提
供することを課題とする。
点に着目してなされたもので、一個の端子で、電子部品
などを配設したプリント基板上の回路と、電線およびブ
スバーと接続できる多重接続型プリント基板用端子を提
供することを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記の課題を達成するた
め、本発明の多重接続型プリント基板用端子は、薄板金
から形成され、相手タブを受け入れる箱型の受筒部と、
受筒部のタブ入口側において一方の側壁から一体に受筒
部内に折り返して形成した弾性接触片と、タブ入口側に
おいて他方の対向する側壁からそれぞれ一体に延びる弾
性屈曲部を介して形成したリード接続部と、受筒部のタ
ブ出口側において側壁から一体に受筒部の外側に二段に
折り返して起立形成した電線圧接部とを備えたことを特
徴とする。
め、本発明の多重接続型プリント基板用端子は、薄板金
から形成され、相手タブを受け入れる箱型の受筒部と、
受筒部のタブ入口側において一方の側壁から一体に受筒
部内に折り返して形成した弾性接触片と、タブ入口側に
おいて他方の対向する側壁からそれぞれ一体に延びる弾
性屈曲部を介して形成したリード接続部と、受筒部のタ
ブ出口側において側壁から一体に受筒部の外側に二段に
折り返して起立形成した電線圧接部とを備えたことを特
徴とする。
【0007】請求項2に記載したように、電気接続箱の
ケース内に請求項1記載の多重接続型プリント基板用端
子を配設したプリント基板を収容することが有効であ
る。
ケース内に請求項1記載の多重接続型プリント基板用端
子を配設したプリント基板を収容することが有効であ
る。
【0008】
【作用】本発明の多重接続型プリント基板用端子は、ブ
スバーを受け入れる雌型の受筒部と、電線を圧入する電
線圧接部とを備えているため、一個の端子で、プリント
基板に配設された電子部品の回路と、中継端子などの別
部品を使用することなく、ブスバーおよび電線とを接続
することが可能となる。したがって、回路構成の部品点
数が削減され、組付け工程の生産性が向上すると共に、
回路および電気接続箱の小型化、軽量化が達成される。
スバーを受け入れる雌型の受筒部と、電線を圧入する電
線圧接部とを備えているため、一個の端子で、プリント
基板に配設された電子部品の回路と、中継端子などの別
部品を使用することなく、ブスバーおよび電線とを接続
することが可能となる。したがって、回路構成の部品点
数が削減され、組付け工程の生産性が向上すると共に、
回路および電気接続箱の小型化、軽量化が達成される。
【0009】
【実施例】図1は、本発明の実施例に係わる多重接続型
プリント基板用端子Aを示す斜視図であり、図2はその
平面図である。多重接続型プリント基板用端子Aは、図
3に展開図を示すような、プレス加工により導電性金属
薄板を打ち抜いて形成した端子基板1を、図示の点線の
位置で折曲加工して形成したもので、相手タブを受け入
れる箱型の受筒部2と、受筒部2のタブ入口側2aにお
いて一方の側壁2bから一体に受筒部2内に折り返して
形成した弾性接触片3と、タブ入口側2aにおいて他方
の対向する側壁2c、2eからそれぞれ一体に弾性屈曲
部4、4′を介して形成したリード接続部5、5′と、
受筒部2のタブ出口側2fにおいて側壁2dから一体に
延びる結合部2gを受筒部2の外側に二段に折り返して
起立形成した電線圧接部6とから成る。
プリント基板用端子Aを示す斜視図であり、図2はその
平面図である。多重接続型プリント基板用端子Aは、図
3に展開図を示すような、プレス加工により導電性金属
薄板を打ち抜いて形成した端子基板1を、図示の点線の
位置で折曲加工して形成したもので、相手タブを受け入
れる箱型の受筒部2と、受筒部2のタブ入口側2aにお
いて一方の側壁2bから一体に受筒部2内に折り返して
形成した弾性接触片3と、タブ入口側2aにおいて他方
の対向する側壁2c、2eからそれぞれ一体に弾性屈曲
部4、4′を介して形成したリード接続部5、5′と、
受筒部2のタブ出口側2fにおいて側壁2dから一体に
延びる結合部2gを受筒部2の外側に二段に折り返して
起立形成した電線圧接部6とから成る。
【0010】リード接続部5、5′の自由端部には、プ
リント基板に設けられた固定用孔に挿通して固定するた
めの接続用爪5a、5a′が形成されている。電線圧接
部6は、タブ出口側2eの側壁2dから一体に延出して
折り返して起立させ、さらに二つ折りにした屈曲部6a
に電線圧入用のスロット7を開設してあり、自由端部に
は支持部6bを介して固定爪6cが設けてある。また、
電線圧接部6の縁部6dは、端子基板1を略直角に折曲
して形成することにより、電線圧接部6の機械的強度を
高めるようにしている。
リント基板に設けられた固定用孔に挿通して固定するた
めの接続用爪5a、5a′が形成されている。電線圧接
部6は、タブ出口側2eの側壁2dから一体に延出して
折り返して起立させ、さらに二つ折りにした屈曲部6a
に電線圧入用のスロット7を開設してあり、自由端部に
は支持部6bを介して固定爪6cが設けてある。また、
電線圧接部6の縁部6dは、端子基板1を略直角に折曲
して形成することにより、電線圧接部6の機械的強度を
高めるようにしている。
【0011】図4は、多重接続型プリント基板用端子A
をプリント基板8に装着した状態を示す側面図であり、
図5は正面図である。リード接続部5、5′の接続用爪
5a、5a′が、プリント基板8に配設された回路導体
(図示せず)部分に半田付けにより接続、固定されてい
る。受筒部2内において、プリント基板8を貫通して挿
入されたブスバー9の雄タブ9aが、弾性接触片3と受
筒部2の側壁2cとの間で挟持され導通するようにして
いる。一方、図示していないが、接続する相手側の電線
を、電線圧接部6のスロット7に圧接することにより接
続するようにしている。
をプリント基板8に装着した状態を示す側面図であり、
図5は正面図である。リード接続部5、5′の接続用爪
5a、5a′が、プリント基板8に配設された回路導体
(図示せず)部分に半田付けにより接続、固定されてい
る。受筒部2内において、プリント基板8を貫通して挿
入されたブスバー9の雄タブ9aが、弾性接触片3と受
筒部2の側壁2cとの間で挟持され導通するようにして
いる。一方、図示していないが、接続する相手側の電線
を、電線圧接部6のスロット7に圧接することにより接
続するようにしている。
【0012】図6は、上記の多重接続型プリント基板用
端子Aを使用した電気接続箱Jの内部構造を示す説明図
である。電気接続箱Jは上ケース10と下ケース11内
にプリント基板8を収容して成るもので、上ケース10
内には電線12が配索され、下ケース11内にはブスバ
ー9が配設されている。プリント基板8には、電子部品
13やコネクタ14などが配設され、複数の多重接続型
プリント基板用端子Aが所定の位置に着設されている。
端子Aを使用した電気接続箱Jの内部構造を示す説明図
である。電気接続箱Jは上ケース10と下ケース11内
にプリント基板8を収容して成るもので、上ケース10
内には電線12が配索され、下ケース11内にはブスバ
ー9が配設されている。プリント基板8には、電子部品
13やコネクタ14などが配設され、複数の多重接続型
プリント基板用端子Aが所定の位置に着設されている。
【0013】多重接続型プリント基板用端子Aの受筒部
2にブスバー9を挿着し、電線圧接部6のスロット7に
電線12を圧接することにより、図7に示すように、一
個の多重接続型プリント基板用端子Aによって両者を接
続して、プリント基板8の回路と導通させるようにして
いる。
2にブスバー9を挿着し、電線圧接部6のスロット7に
電線12を圧接することにより、図7に示すように、一
個の多重接続型プリント基板用端子Aによって両者を接
続して、プリント基板8の回路と導通させるようにして
いる。
【0014】
【発明の効果】本発明の多重接続型プリント基板用端子
は、中継端子などの別部品を使用することなく、一個の
端子で、プリント基板に配設された電子部品の回路と、
ブスバーおよび電線とを接続することが可能となるた
め、回路構成の部品点数が削減され、組付け工程の生産
性が向上すると共に、回路および電気接続箱の小型化、
軽量化が達成されるなど多くの利点がある。
は、中継端子などの別部品を使用することなく、一個の
端子で、プリント基板に配設された電子部品の回路と、
ブスバーおよび電線とを接続することが可能となるた
め、回路構成の部品点数が削減され、組付け工程の生産
性が向上すると共に、回路および電気接続箱の小型化、
軽量化が達成されるなど多くの利点がある。
【図1】本発明の実施例を示する多重接続型プリント基
板用端子の斜視図である。
板用端子の斜視図である。
【図2】図1の多重接続型プリント基板用端子の平面図
である。
である。
【図3】図1の多重接続型プリント基板用端子の端子基
板の展開図である。
板の展開図である。
【図4】図1の多重接続型プリント基板用端子をプリン
ト基板に装着した状態を示す側面図である。
ト基板に装着した状態を示す側面図である。
【図5】図4の多重接続型プリント基板用端子の正面図
である。
である。
【図6】図1の多重接続型プリント基板用端子を装着し
たプリント基板を収容した電気接続箱のケースを分離し
て示した説明図である。
たプリント基板を収容した電気接続箱のケースを分離し
て示した説明図である。
【図7】図6の電気接続箱内の構造を示す説明図であ
る。
る。
【図8】従来のプリント基板用端子を示す斜視図であ
る。
る。
【図9】図8のプリント基板用端子を装着したプリント
基板の構造を示す断面図である。
基板の構造を示す断面図である。
A 多重接続型プリント基板用端
子 J 電気接続箱 2 受筒部 2a タブ入口側 2b、2c、2d、2e 側壁 2f タブ出口側 3 弾性接触片 4、4′ 弾性屈曲部 5、5′ リード接続部 6 電線圧接部 8 プリント基板
子 J 電気接続箱 2 受筒部 2a タブ入口側 2b、2c、2d、2e 側壁 2f タブ出口側 3 弾性接触片 4、4′ 弾性屈曲部 5、5′ リード接続部 6 電線圧接部 8 プリント基板
Claims (2)
- 【請求項1】 薄板金から形成され、相手タブを受け入
れる箱型の受筒部と、受筒部のタブ入口側において一方
の側壁から一体に受筒部内に折り返して形成した弾性接
触片と、タブ入口側において他方の対向する側壁からそ
れぞれ一体に延びる弾性屈曲部を介して形成したリード
接続部と、受筒部のタブ出口側において側壁から一体に
受筒部の外側に二段に折り返して起立形成した電線圧接
部とを備えたことを特徴とする多重接続型プリント基板
用端子。 - 【請求項2】 請求項1記載の多重接続型プリント基板
用端子を配設したプリント基板をケース内に収容してな
ることを特徴とする電気接続箱
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06759395A JP3287525B2 (ja) | 1995-03-27 | 1995-03-27 | 多重接続型プリント基板用端子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06759395A JP3287525B2 (ja) | 1995-03-27 | 1995-03-27 | 多重接続型プリント基板用端子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08264213A true JPH08264213A (ja) | 1996-10-11 |
| JP3287525B2 JP3287525B2 (ja) | 2002-06-04 |
Family
ID=13349373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06759395A Expired - Fee Related JP3287525B2 (ja) | 1995-03-27 | 1995-03-27 | 多重接続型プリント基板用端子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3287525B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6442036B2 (en) | 2000-01-31 | 2002-08-27 | Autonetworks Technologies, Ltd. | Substrate mount type terminal |
| JP2023096637A (ja) * | 2021-12-27 | 2023-07-07 | ニデックモビリティ株式会社 | コネクタ、プリント基板、および電動モータモジュール |
-
1995
- 1995-03-27 JP JP06759395A patent/JP3287525B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6442036B2 (en) | 2000-01-31 | 2002-08-27 | Autonetworks Technologies, Ltd. | Substrate mount type terminal |
| JP2023096637A (ja) * | 2021-12-27 | 2023-07-07 | ニデックモビリティ株式会社 | コネクタ、プリント基板、および電動モータモジュール |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3287525B2 (ja) | 2002-06-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20020205 |
|
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