JPH08266202A - 毛カット方法及び装置 - Google Patents
毛カット方法及び装置Info
- Publication number
- JPH08266202A JPH08266202A JP7411995A JP7411995A JPH08266202A JP H08266202 A JPH08266202 A JP H08266202A JP 7411995 A JP7411995 A JP 7411995A JP 7411995 A JP7411995 A JP 7411995A JP H08266202 A JPH08266202 A JP H08266202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair
- blade portion
- tubular body
- cylinder
- cutting device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は毛カット方法及び装置に関し、特
に、同軸状の1対の刃部の内側に未加工の毛の束を挿入
し、外側の刃部を回転させて毛をカットすることを目的
とする。 【構成】 本発明による毛カット方法及び装置は、第1
刃部(2)を有する第1筒体(1)の外周にこの第1筒体(1)
よりも大径で第2刃部(4)を有する第2筒体(3)を設け、
第1刃部(2)の内側に挿入された毛を第2筒体(3)の回転
によってカットする構成である。
に、同軸状の1対の刃部の内側に未加工の毛の束を挿入
し、外側の刃部を回転させて毛をカットすることを目的
とする。 【構成】 本発明による毛カット方法及び装置は、第1
刃部(2)を有する第1筒体(1)の外周にこの第1筒体(1)
よりも大径で第2刃部(4)を有する第2筒体(3)を設け、
第1刃部(2)の内側に挿入された毛を第2筒体(3)の回転
によってカットする構成である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、毛カット方法及び装置
に関し、特に、同軸状の1対の刃部の内側に未加工の毛
の束を挿入し、外側の刃部を回転することにより毛をカ
ットするための新規な改良に関する。
に関し、特に、同軸状の1対の刃部の内側に未加工の毛
の束を挿入し、外側の刃部を回転することにより毛をカ
ットするための新規な改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、用いられていたこの種の毛の束
(例えば、釣り用の毛ばり)をカットして揃えるカット
作業としては、ハサミを用いて手作業により行ってい
た。
(例えば、釣り用の毛ばり)をカットして揃えるカット
作業としては、ハサミを用いて手作業により行ってい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の毛のカット方法
は、以上のように構成されているため、次のような課題
が存在していた。すなわち、ハサミを用いた手作業であ
るため、大量生産時のカット面の均一な揃えを達成する
ことが難しく、バラツキを伴っており、商品の品質がバ
ラツキを生じていた。また、手作業であるため、生産性
が低く、コストダウンを計ることが困難であった。
は、以上のように構成されているため、次のような課題
が存在していた。すなわち、ハサミを用いた手作業であ
るため、大量生産時のカット面の均一な揃えを達成する
ことが難しく、バラツキを伴っており、商品の品質がバ
ラツキを生じていた。また、手作業であるため、生産性
が低く、コストダウンを計ることが困難であった。
【0004】本発明は、以上のような課題を解決するた
めになされたもので、特に、同軸状の1対の刃部の内側
に未加工の毛の束を挿入し、外側の刃部を回転すること
により毛をカットするようにした毛カット方法及び装置
を提供することを目的とする。
めになされたもので、特に、同軸状の1対の刃部の内側
に未加工の毛の束を挿入し、外側の刃部を回転すること
により毛をカットするようにした毛カット方法及び装置
を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明による毛カット方
法は、第1刃部を有する第1筒体の外周位置に前記第1
筒体よりも大径で第2刃部を有する第2筒体を設け、前
記第1刃部の内側に挿入された毛を前記第2筒体を回転
させることにより前記各刃部によってカットする方法で
ある。
法は、第1刃部を有する第1筒体の外周位置に前記第1
筒体よりも大径で第2刃部を有する第2筒体を設け、前
記第1刃部の内側に挿入された毛を前記第2筒体を回転
させることにより前記各刃部によってカットする方法で
ある。
【0006】本発明による毛カット装置は、第1刃部を
有する第1筒体の外周に同軸状に設けられ第2刃部を有
する第2筒体と、前記第1筒体に結合され前記第2筒体
のみを回転させるための回転手段とを備え、前記第1刃
部の内側に挿入された毛を前記各刃部によりカットする
構成である。
有する第1筒体の外周に同軸状に設けられ第2刃部を有
する第2筒体と、前記第1筒体に結合され前記第2筒体
のみを回転させるための回転手段とを備え、前記第1刃
部の内側に挿入された毛を前記各刃部によりカットする
構成である。
【0007】さらに詳細には、前記回転手段は、前記第
1筒体の長手方向と直交し前記第1筒体に設けられた支
持軸と、前記第2筒体の長手方向と直交し前記第2筒体
に設けられた棒体と、前記支持軸に軸支されると共に前
記棒体に係合する1対の作動片と、前記各作動片間に設
けられたトーションばねとよりなる構成である。
1筒体の長手方向と直交し前記第1筒体に設けられた支
持軸と、前記第2筒体の長手方向と直交し前記第2筒体
に設けられた棒体と、前記支持軸に軸支されると共に前
記棒体に係合する1対の作動片と、前記各作動片間に設
けられたトーションばねとよりなる構成である。
【0008】さらに詳細には、前記回転手段は、モータ
よりなる構成である。
よりなる構成である。
【0009】さらに詳細には、前記回転手段は、レバー
よりなる構成である。
よりなる構成である。
【0010】さらに詳細には、前記第1筒体に設けられ
前記第2筒体の端部から外方に突出する取付棒と、前記
端部と前記取付棒の棒端との間に介装されたスプリング
とを有し、前記取付棒の押入により前記第1筒体を前記
第2筒体から突出させるようにした構成である。
前記第2筒体の端部から外方に突出する取付棒と、前記
端部と前記取付棒の棒端との間に介装されたスプリング
とを有し、前記取付棒の押入により前記第1筒体を前記
第2筒体から突出させるようにした構成である。
【0011】さらに詳細には、前記第1筒体に結合され
たカップ体を有する構成である。
たカップ体を有する構成である。
【0012】さらに詳細には、前記各刃部は、テーパ状
又は直線状に形成されている構成である。
又は直線状に形成されている構成である。
【0013】
【作用】本発明による毛カット方法及び装置において
は、第2筒体よりも小径の第1筒体の第1刃部の内側に
束状の毛を挿入し、回転手段を介して第2筒体のみを回
転させると、第2刃部が第1刃部に対して回転し、各刃
部によって毛が第1刃部の輪状形に沿って円形にカット
される。カット後は、取付棒を押入することにより、第
1刃部が第2刃部から突出するため、カット後の製品及
び毛くずを各刃部間から除去することができる。
は、第2筒体よりも小径の第1筒体の第1刃部の内側に
束状の毛を挿入し、回転手段を介して第2筒体のみを回
転させると、第2刃部が第1刃部に対して回転し、各刃
部によって毛が第1刃部の輪状形に沿って円形にカット
される。カット後は、取付棒を押入することにより、第
1刃部が第2刃部から突出するため、カット後の製品及
び毛くずを各刃部間から除去することができる。
【0014】
【実施例】以下、図面と共に本発明による毛カット方法
及び装置の好適な実施例について詳細に説明する。図1
において符号1で示されるものは点線にて示される第1
筒体であり、この第1筒体1の先端には輪状形に形成さ
れ複数の刃片からなる第1刃部2が形成され、この第1
筒体1の外周位置には、この第1筒体1より大径でかつ
同軸配置の第2筒体3が円周方向に回転自在に設けられ
ている。前記第2筒体3の先端には輪状形に形成され複
数の刃片からなる第2刃部4が形成され、各刃部2,4
は互いに相対摺動し、第1筒体1の第1刃部2の内側に
挿入される束状の毛ばり5の毛をカットすることができ
るように構成されている。
及び装置の好適な実施例について詳細に説明する。図1
において符号1で示されるものは点線にて示される第1
筒体であり、この第1筒体1の先端には輪状形に形成さ
れ複数の刃片からなる第1刃部2が形成され、この第1
筒体1の外周位置には、この第1筒体1より大径でかつ
同軸配置の第2筒体3が円周方向に回転自在に設けられ
ている。前記第2筒体3の先端には輪状形に形成され複
数の刃片からなる第2刃部4が形成され、各刃部2,4
は互いに相対摺動し、第1筒体1の第1刃部2の内側に
挿入される束状の毛ばり5の毛をカットすることができ
るように構成されている。
【0015】前記第1筒体1をその長手方向と直交して
貫通配設された支持軸6(貫通することなく、外周に取
付けても可)は、前記第2筒体3にその長手方向と直交
する方向に形成された1対の長孔7(図1では1個のみ
図示)を貫通して外方に突出し、この支持軸6は頭部6
aとナット6bにより、前記第2筒体3の外周位置に位
置する1対の作動片8,9を互いに回動自在に軸支して
いると共に、この第2筒体3はこの長孔7の範囲内で第
1筒体1に対して図4、図6の矢印Aの方向に沿って回
転するように構成されている。なお、この各作動片8,
9は周知のトーションばね40により常に開く方向に付
勢されている。
貫通配設された支持軸6(貫通することなく、外周に取
付けても可)は、前記第2筒体3にその長手方向と直交
する方向に形成された1対の長孔7(図1では1個のみ
図示)を貫通して外方に突出し、この支持軸6は頭部6
aとナット6bにより、前記第2筒体3の外周位置に位
置する1対の作動片8,9を互いに回動自在に軸支して
いると共に、この第2筒体3はこの長孔7の範囲内で第
1筒体1に対して図4、図6の矢印Aの方向に沿って回
転するように構成されている。なお、この各作動片8,
9は周知のトーションばね40により常に開く方向に付
勢されている。
【0016】前記各作動片8,9の端片には各々係合用
凹部8a,9aが形成され、前記第2筒体3の端部にお
いてその長手方向と直交する方向に設けられた1対(一
体でも別体でも可)の棒体10は前記各係合用凹部8
a,9aに係合し、各作動片8,9を図4の非作動状態
から図6の作動状態のように互いに接近させることによ
り、この棒体10を介して第2筒体3のみを前述の矢印
Aのように回転させることができる。前記各作動片8,
9、棒体10等により第2筒体3を回転させるための回
転手段50を構成している。
凹部8a,9aが形成され、前記第2筒体3の端部にお
いてその長手方向と直交する方向に設けられた1対(一
体でも別体でも可)の棒体10は前記各係合用凹部8
a,9aに係合し、各作動片8,9を図4の非作動状態
から図6の作動状態のように互いに接近させることによ
り、この棒体10を介して第2筒体3のみを前述の矢印
Aのように回転させることができる。前記各作動片8,
9、棒体10等により第2筒体3を回転させるための回
転手段50を構成している。
【0017】前記第1筒体1の端部1aに植立して設け
られた取付棒20は、前記第2筒体3の端部3aを貫通
して外方に突出し、この取付棒20の頭部である棒端2
0aと前記端部3aとの間にはコイル状のスプリング2
1が介装されている。前記第1筒体1においてその長手
方向に沿って形成された長孔状の作動孔22には、前記
支持軸6が貫通しており、この支持軸6と作動孔22に
より第1筒体1の回転止めが達成されると共に、前記取
付棒20を押入した時に支持軸6が作動孔22内を移動
して第1筒体1及び第1刃部2の軸方向の摺動が達成さ
れる。
られた取付棒20は、前記第2筒体3の端部3aを貫通
して外方に突出し、この取付棒20の頭部である棒端2
0aと前記端部3aとの間にはコイル状のスプリング2
1が介装されている。前記第1筒体1においてその長手
方向に沿って形成された長孔状の作動孔22には、前記
支持軸6が貫通しており、この支持軸6と作動孔22に
より第1筒体1の回転止めが達成されると共に、前記取
付棒20を押入した時に支持軸6が作動孔22内を移動
して第1筒体1及び第1刃部2の軸方向の摺動が達成さ
れる。
【0018】次に、動作について述べる。まず、図7で
示される未完成状態の毛ばり5の根元部5aを、図2で
示されるように、第1筒体1の第1刃部2の内側に挿入
した状態で、各作動片8,9を図4の状態から図6の状
態のように互いに内方へ押入すると、棒体10を介して
第2筒体3のみが第1筒体1に付して回転するため、停
止状態の第1刃部2に対して第2刃部4が回転し、各刃
部2,4により根元部5aの毛を図8で示すようにテー
パのついたすりばち状にカットすることができる。ま
た、この場合、各刃部2,4の形状を図3のようにテー
パを有しない直線状とした場合には、カット面が図8の
テーパ状から直線状になる。さらに、前述の第2筒体3
を回転させるために用いた各作動片8,9及び棒体10
等からなる回転手段50は1例であって、この他の手段
としては、図示していないが、周知のギヤードモータ、
直結形の限定角モータ及びレバー手段等を用いることが
できることは述べるまでもないことである。また、前述
のようにカット動作後に、取付棒20を押入すると、第
1筒体1及び第1刃部2は図1の1点鎖線で示すように
第2刃部4から外方に突出し、毛ばり5の取出し及び残
毛の排出を行うことができる。さらに、図1に示すよう
に、前記第1筒体1側に結合させてカップ体30を装着
した場合には、この各刃部2,4を上向きで用いると、
カット後の毛の飛散を防止して回収することができる。
なお、本発明は、前述の毛ばりに限ることなく他の物品
への応用も可能である。
示される未完成状態の毛ばり5の根元部5aを、図2で
示されるように、第1筒体1の第1刃部2の内側に挿入
した状態で、各作動片8,9を図4の状態から図6の状
態のように互いに内方へ押入すると、棒体10を介して
第2筒体3のみが第1筒体1に付して回転するため、停
止状態の第1刃部2に対して第2刃部4が回転し、各刃
部2,4により根元部5aの毛を図8で示すようにテー
パのついたすりばち状にカットすることができる。ま
た、この場合、各刃部2,4の形状を図3のようにテー
パを有しない直線状とした場合には、カット面が図8の
テーパ状から直線状になる。さらに、前述の第2筒体3
を回転させるために用いた各作動片8,9及び棒体10
等からなる回転手段50は1例であって、この他の手段
としては、図示していないが、周知のギヤードモータ、
直結形の限定角モータ及びレバー手段等を用いることが
できることは述べるまでもないことである。また、前述
のようにカット動作後に、取付棒20を押入すると、第
1筒体1及び第1刃部2は図1の1点鎖線で示すように
第2刃部4から外方に突出し、毛ばり5の取出し及び残
毛の排出を行うことができる。さらに、図1に示すよう
に、前記第1筒体1側に結合させてカップ体30を装着
した場合には、この各刃部2,4を上向きで用いると、
カット後の毛の飛散を防止して回収することができる。
なお、本発明は、前述の毛ばりに限ることなく他の物品
への応用も可能である。
【0019】
【発明の効果】本発明による毛カット方法及び装置は、
以上のように構成されているため、次のような効果を得
ることができる。すなわち、非回転構成の第1刃部の内
側にワークである毛ばりを挿入し、第1刃部の外側に位
置する第2刃部を回転させるため、毛のカット面を一定
に揃えることがで、カット面の外観を任意の形状とする
ことができ、作業の効率アップ及び製品のコストダウン
を達成することができる。
以上のように構成されているため、次のような効果を得
ることができる。すなわち、非回転構成の第1刃部の内
側にワークである毛ばりを挿入し、第1刃部の外側に位
置する第2刃部を回転させるため、毛のカット面を一定
に揃えることがで、カット面の外観を任意の形状とする
ことができ、作業の効率アップ及び製品のコストダウン
を達成することができる。
【図1】本発明による毛カット装置を示す構成図であ
る。
る。
【図2】図1の要部の断面図である。
【図3】図2の他の実施例を示す断面図である。
【図4】図1の平面図である。
【図5】図1の各刃部の底面図である。
【図6】図4の動作を示す平面図である。
【図7】カット前の毛ばり(製品)を示す構成図であ
る。
る。
【図8】カット後の毛ばりを示す構成図である。
1 第1筒体 2 第1刃部 3 第2筒体 4 第2刃部 6 支持軸 8,9 作動片 10 棒体 20 取付棒 30 カップ体 50 回転手段
Claims (8)
- 【請求項1】 第1刃部(2)を有する第1筒体(1)の外周
位置に前記第1筒体(1)よりも大径で第2刃部(4)を有す
る第2筒体(3)を設け、前記第1刃部(2)の内側に挿入さ
れた毛を前記第2筒体(3)を回転させることにより前記
各刃部(2,4)によってカットすることを特徴とする毛カ
ット方法。 - 【請求項2】 第1刃部(2)を有する第1筒体(1)の外周
に同軸状に設けられ第2刃部(4)を有する第2筒体(3)
と、前記第1筒体(1)に結合され前記第2筒体(3)のみを
回転させるための回転手段(50)とを備え、前記第1刃部
(2)の内側に挿入された毛を前記各刃部(2,4)によりカッ
トする構成としたことを特徴とする毛カット装置。 - 【請求項3】 前記回転手段(50)は、前記第1筒体(1)
の長手方向と直交し前記第1筒体(1)に設けられた支持
軸(6)と、前記第2筒体(3)の長手方向と直交し前記第2
筒体(3)に設けられた棒体(10)と、前記支持軸(6)に軸支
されると共に前記棒体(10)に係合する1対の作動片(8,
9)と、前記各作動片(8,9)間に設けられたトーションば
ね(40)とよりなることを特徴とする請求項2記載の毛カ
ット装置。 - 【請求項4】 前記回転手段(50)は、モータよりなるこ
とを特徴とする請求項2記載の毛カット装置。 - 【請求項5】 前記回転手段(50)は、レバーよりなるこ
とを特徴とする請求項2記載の毛カット装置。 - 【請求項6】 前記第1筒体(1)に設けられ前記第2筒
体(3)の端部(3a)から外方に突出する取付棒(20)と、前
記端部(3a)と前記取付棒(20)の棒端(20a)との間に介装
されたスプリング(21)とを有し、前記取付棒(20)の押入
により前記第1筒体(1)を前記第2筒体(3)から突出させ
るように構成したことを特徴とする請求項2ないし5の
何れかに記載の毛カット装置。 - 【請求項7】 前記第1筒体(1)に結合されたカップ体
(30)を有することを特徴とする請求項2ないし6の何れ
かに記載の毛カット装置。 - 【請求項8】 前記各刃部(2,4)は、テーパ状又は直線
状に形成されていることを特徴とする請求項2ないし7
の何れかに記載の毛カット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7411995A JPH08266202A (ja) | 1995-03-30 | 1995-03-30 | 毛カット方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7411995A JPH08266202A (ja) | 1995-03-30 | 1995-03-30 | 毛カット方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08266202A true JPH08266202A (ja) | 1996-10-15 |
Family
ID=13538006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7411995A Pending JPH08266202A (ja) | 1995-03-30 | 1995-03-30 | 毛カット方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08266202A (ja) |
-
1995
- 1995-03-30 JP JP7411995A patent/JPH08266202A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5074311A (en) | Biopsy device | |
| US4236531A (en) | Rotary blade holder | |
| JP2002291315A (ja) | 刈払機に用いる刈払いヘッド | |
| US5138908A (en) | Vegetation cutting tool and method of manufacture | |
| JPH08266202A (ja) | 毛カット方法及び装置 | |
| US20110099799A1 (en) | Roller finishing machine | |
| JP4303961B2 (ja) | 光導波路ケーブルを切断するニッパ状工具および方法 | |
| US6736032B2 (en) | Wire stripper | |
| US2566568A (en) | Corn cutter | |
| JPH1177581A (ja) | 回転しない管状の工作物を周方向で加工するための方法及び装置 | |
| JP2543563Y2 (ja) | 魚節類の切削刃および魚節類の削り装置 | |
| JPH0112911Y2 (ja) | ||
| JP4743728B2 (ja) | リング状部材形成機 | |
| US6705015B2 (en) | Haircutting tool with superimposed blades | |
| JP2945876B2 (ja) | ローレット加工用カッタ | |
| JPH0780086B2 (ja) | 管体切断装置 | |
| JP3083676U (ja) | 鉛筆削り | |
| JPH11207832A (ja) | ビードコア成形装置 | |
| SU69098A1 (ru) | Станок дл навивки пружин с витками многоугольного профил | |
| JP3328057B2 (ja) | ローラ交換工具 | |
| JPS58330Y2 (ja) | 皮剥ぎ工具 | |
| JP3484449B1 (ja) | ペット用爪切り | |
| JPS59214482A (ja) | ロ−タリ−式電気かみそりの内刃の製造方法 | |
| FI78635B (fi) | Klippverktyg. | |
| JP3677204B2 (ja) | 釣り針及びその製造方法 |