JPH082682B2 - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
- Publication number
- JPH082682B2 JPH082682B2 JP61051119A JP5111986A JPH082682B2 JP H082682 B2 JPH082682 B2 JP H082682B2 JP 61051119 A JP61051119 A JP 61051119A JP 5111986 A JP5111986 A JP 5111986A JP H082682 B2 JPH082682 B2 JP H082682B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- paper
- carriage
- print head
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Common Mechanisms (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、サーマル、放電、ニールド等の印字ヘッド
を有するシリアル方式による印字装置に用いるものであ
る。
を有するシリアル方式による印字装置に用いるものであ
る。
従来の技術 従来この種の印字装置は第6図及び第7図に示すもの
で、第7図はタイミングチャート、第6図は構造図であ
る。これ等の図に示す様に、それぞれの機能毎に専用の
モータを配置し駆動している。すなわち印字ヘッド1の
用紙10に対する圧着、離脱は、印字ヘッド1が保持され
たキャリッジ2に固定された印字ヘッド圧着、離脱用モ
ータ3の正転、逆転によって行われる。又、キャリッジ
2の左右方向への移動はフレーム4に固定されたキャリ
ッジモータ5を正転、逆転し、プーリ6、ロープ7を介
して行われる。更に、用紙送り動作はフレーム4に固定
された紙送り用モータ8を回転させ、歯車9、紙送りロ
ーラ32を回転させることにより行われる。
で、第7図はタイミングチャート、第6図は構造図であ
る。これ等の図に示す様に、それぞれの機能毎に専用の
モータを配置し駆動している。すなわち印字ヘッド1の
用紙10に対する圧着、離脱は、印字ヘッド1が保持され
たキャリッジ2に固定された印字ヘッド圧着、離脱用モ
ータ3の正転、逆転によって行われる。又、キャリッジ
2の左右方向への移動はフレーム4に固定されたキャリ
ッジモータ5を正転、逆転し、プーリ6、ロープ7を介
して行われる。更に、用紙送り動作はフレーム4に固定
された紙送り用モータ8を回転させ、歯車9、紙送りロ
ーラ32を回転させることにより行われる。
発明が解決しようとする問題点 この場合、ある1個のモータが回転している時は他の
2ヶのモータは動作を停止している時が殆んどであり、
各モータの仕事量に無駄がある。又、コスト、重量、大
きさ、作業性等についても無駄が多くあまり良好とは言
えない。
2ヶのモータは動作を停止している時が殆んどであり、
各モータの仕事量に無駄がある。又、コスト、重量、大
きさ、作業性等についても無駄が多くあまり良好とは言
えない。
本発明は、この様な不具合を解決する為に、駆動源に
1個のみのモータを使用し、従来と同じ機能を確保し、
効率的な駆動を目的とするものである。
1個のみのモータを使用し、従来と同じ機能を確保し、
効率的な駆動を目的とするものである。
問題点を解決するための手段 この目的を達成するために本発明は、用紙の送り出し
または引き込みを行う紙送り機構と、用紙に印字を行う
印字ヘッドと、この印字ヘッドを用紙に圧着・離脱させ
るヘッド圧着・離脱機構と、前記印字ヘッドを保持し、
かつインクリボンカートリッジを搭載したキャリッジ
と、このキャリッジを前記紙送り機構の左右方向へ移動
させるキャリッジ移動機構と、このヘッド圧着・離脱機
構または前記紙送り機構または前記キャリッジ移動機構
を駆動する1個のモータと、このモータの回転をヘッド
圧着・離脱機構または紙送り機構またはキャリッジ移動
機構に伝達するために、伝達切替えを行う各々の機構に
対応した複数のクラッチ切替えレバーと、このクラッチ
切替えレバーを作動させて各々の機構に前記モータの回
転を伝達させるアクチュエータと、このアクチュエータ
を作動させる電磁ソレノイドと、複数のクラッチ切替え
レバーをモータの回転方向により選択するアームレバー
とを設けた構成である。
または引き込みを行う紙送り機構と、用紙に印字を行う
印字ヘッドと、この印字ヘッドを用紙に圧着・離脱させ
るヘッド圧着・離脱機構と、前記印字ヘッドを保持し、
かつインクリボンカートリッジを搭載したキャリッジ
と、このキャリッジを前記紙送り機構の左右方向へ移動
させるキャリッジ移動機構と、このヘッド圧着・離脱機
構または前記紙送り機構または前記キャリッジ移動機構
を駆動する1個のモータと、このモータの回転をヘッド
圧着・離脱機構または紙送り機構またはキャリッジ移動
機構に伝達するために、伝達切替えを行う各々の機構に
対応した複数のクラッチ切替えレバーと、このクラッチ
切替えレバーを作動させて各々の機構に前記モータの回
転を伝達させるアクチュエータと、このアクチュエータ
を作動させる電磁ソレノイドと、複数のクラッチ切替え
レバーをモータの回転方向により選択するアームレバー
とを設けた構成である。
作用 この構成によって、1個のモータと電磁ソレノイドが
効率的に操作され、印字ヘッドの圧着、離脱、キャリッ
ジの移動、用紙送りと安定した動作が得られる。
効率的に操作され、印字ヘッドの圧着、離脱、キャリッ
ジの移動、用紙送りと安定した動作が得られる。
実施例 以下、本発明の一実施例を第1図,第2図,第3図,
第4図及び第5図の図面を用いて説明する。尚、第1図
から第5図中において第6図及び第7図と同一部品につ
いては同一番号を付している。
第4図及び第5図の図面を用いて説明する。尚、第1図
から第5図中において第6図及び第7図と同一部品につ
いては同一番号を付している。
第1図,第2図は本発明の一実施例における機能及び
タイミングチャートを示しており、1個のモータと電磁
ソレノイドの動作の状態による各機能を記すものであ
る。
タイミングチャートを示しており、1個のモータと電磁
ソレノイドの動作の状態による各機能を記すものであ
る。
第3図から第5図は本発明の一実施例の構成を示して
いる。モータ13が例えば時計方向回転状態にある場合、
アームレバー14は第5図b,cに示す様に、アームレバー1
4に支持された遊星ギア30は、ばね31により回転負荷が
与えられ、アイドラギア42と一体となりa方向へ回転さ
せられ停止壁へ当接し保持される。この時、アームレバ
ー14の自由端に設けられた孔には電磁ソレノイド18のア
クチュエータ18aがガイドされており、アクチュエータ1
8aは第4図におけるクラッチレバー17の操作部に対向す
ることになる。その状態で電磁ソレノイド18に通電すれ
ば、クラッチレバー17によりカムクラッチ16が操作さ
れ、モータ13の回転がギア23,38,44,16を介しカム15へ
伝達され印字ヘッド圧着、離脱レバー39を介し印字ヘッ
ド1の圧着又は離脱動作が行われる。いずれかの動作が
終了した時点で電磁ソレノイド18への通電を止めると、
カムクラッチレバー17に対向しているばね40によりクラ
ッチが解除され、印字ヘッド状態が保たれる。印字ヘッ
ド1が用紙10に対し圧着状態でエネルギーを付加すると
印字状態となる。
いる。モータ13が例えば時計方向回転状態にある場合、
アームレバー14は第5図b,cに示す様に、アームレバー1
4に支持された遊星ギア30は、ばね31により回転負荷が
与えられ、アイドラギア42と一体となりa方向へ回転さ
せられ停止壁へ当接し保持される。この時、アームレバ
ー14の自由端に設けられた孔には電磁ソレノイド18のア
クチュエータ18aがガイドされており、アクチュエータ1
8aは第4図におけるクラッチレバー17の操作部に対向す
ることになる。その状態で電磁ソレノイド18に通電すれ
ば、クラッチレバー17によりカムクラッチ16が操作さ
れ、モータ13の回転がギア23,38,44,16を介しカム15へ
伝達され印字ヘッド圧着、離脱レバー39を介し印字ヘッ
ド1の圧着又は離脱動作が行われる。いずれかの動作が
終了した時点で電磁ソレノイド18への通電を止めると、
カムクラッチレバー17に対向しているばね40によりクラ
ッチが解除され、印字ヘッド状態が保たれる。印字ヘッ
ド1が用紙10に対し圧着状態でエネルギーを付加すると
印字状態となる。
印字及び印字ヘッド離脱後、モータ13を反時計方向へ
回転させることにより、キャリッジ2を元の位置へ戻す
ことが出来る。この時、アームレバー14は前記同様の動
作により第5図b矢印b方向へ回転させられ、停止壁K
へ当接し保持させる。この時、電磁ソレノイド18のアク
チュエータ18aはモータクラッチレバー20の操作部に移
動させられる。キャリッジ2が元の位置へ戻った時点で
モータ13の回転を停止し、電磁ソレノイド18に通電すれ
ば、第5図aに示すようにモータクラッチレバー20によ
りモータスペーサ36上を摺動するモータクラッチ22が操
作され、モータギア23の噛合からモータギア24の噛合に
切換わる。この状態でモータ13を回転すれば紙送りアイ
ドラギア25,26,27,41を介し、紙送りギア43が固定され
た紙送りローラ32を廻し、用紙の送り出し、引き込みを
行うことが出来る。用紙送り終了後、モータ13及び電磁
ソレノイド18の通電を停止すれば次行の印字準備状態と
なる。又、モータギア23はアイドラギア42、プーリ28を
介しキャリッジ2に固定されたベルト29に連結されてい
る。
回転させることにより、キャリッジ2を元の位置へ戻す
ことが出来る。この時、アームレバー14は前記同様の動
作により第5図b矢印b方向へ回転させられ、停止壁K
へ当接し保持させる。この時、電磁ソレノイド18のアク
チュエータ18aはモータクラッチレバー20の操作部に移
動させられる。キャリッジ2が元の位置へ戻った時点で
モータ13の回転を停止し、電磁ソレノイド18に通電すれ
ば、第5図aに示すようにモータクラッチレバー20によ
りモータスペーサ36上を摺動するモータクラッチ22が操
作され、モータギア23の噛合からモータギア24の噛合に
切換わる。この状態でモータ13を回転すれば紙送りアイ
ドラギア25,26,27,41を介し、紙送りギア43が固定され
た紙送りローラ32を廻し、用紙の送り出し、引き込みを
行うことが出来る。用紙送り終了後、モータ13及び電磁
ソレノイド18の通電を停止すれば次行の印字準備状態と
なる。又、モータギア23はアイドラギア42、プーリ28を
介しキャリッジ2に固定されたベルト29に連結されてい
る。
このようにして、1個のモータ13と電磁ソレノイド18
及び切換え機構を用いることにより、前記目的を達成で
きる印字装置を実現することが出来る。
及び切換え機構を用いることにより、前記目的を達成で
きる印字装置を実現することが出来る。
なお、図において4,4′は側板、11,12はキャリッジシ
ャフト、16はカムクラッチ、19はヒンジピン、21は復帰
ばね、33はプラテン、34はピンチローラ、35はピンチロ
ーラリリースレバー、36はモータスペーサ、37は駆動部
フレーム、38はカムアイドラギア、39は印字ヘッド圧
着,離脱レバー、Aは駆動ブロックである。
ャフト、16はカムクラッチ、19はヒンジピン、21は復帰
ばね、33はプラテン、34はピンチローラ、35はピンチロ
ーラリリースレバー、36はモータスペーサ、37は駆動部
フレーム、38はカムアイドラギア、39は印字ヘッド圧
着,離脱レバー、Aは駆動ブロックである。
発明の効果 以上のように本発明の印字装置によれば、駆動源であ
るモータを1個に削減し、効率の良い使用が出来る。ま
た駆動系を1個所に集中することが出来るので、組立性
が向上すると共に小型化が図れる。さらに部品数を大巾
に削減することが出来、コスト低減が実現出来る等の効
果を得ることが出来る。またヘッドを離脱してキャリッ
ジを左右へ移動させる動作をすることにより、無印字部
のインクリボンの無駄をなくすことができる。
るモータを1個に削減し、効率の良い使用が出来る。ま
た駆動系を1個所に集中することが出来るので、組立性
が向上すると共に小型化が図れる。さらに部品数を大巾
に削減することが出来、コスト低減が実現出来る等の効
果を得ることが出来る。またヘッドを離脱してキャリッ
ジを左右へ移動させる動作をすることにより、無印字部
のインクリボンの無駄をなくすことができる。
第1図,第2図は本発明の一実施例の動作原理を示す図
とタイミングチャート、第3図は本発明の一実施例の印
字装置の外観斜視図、第4図は本発明の一実施例の印字
装置の駆動部の平面図、第5図a〜cは本発明の一実施
例の印字装置の駆動部の断面図と平面図と断面図、第6
図は従来の印字装置の外観斜視図、第7図は従来の印字
装置の各モータのタイミングチャートである。 1……印字ヘッド、2……キャリッジ、13……駆動モー
タ、14……アームレバー、15……印字ヘッド圧着,離脱
カム、16……カムクラッチ部、17……クラッチレバー、
18……電磁ソレノイド、18a……アクチュエータ、19…
…ヒンジピン、20……モータクラッチレバー、21……復
帰ばね、22……モータクラッチ、23……モータギア、24
……モータギア、25,26,27,41……紙送りアイドラギ
ア、28……ベルトプーリ、29……キャリッジベルト、30
……遊星ギア、31……ばね、32……紙送りローラ、42…
…プーリアイドラギア、43……紙送りギア、44……クラ
ッチギア。
とタイミングチャート、第3図は本発明の一実施例の印
字装置の外観斜視図、第4図は本発明の一実施例の印字
装置の駆動部の平面図、第5図a〜cは本発明の一実施
例の印字装置の駆動部の断面図と平面図と断面図、第6
図は従来の印字装置の外観斜視図、第7図は従来の印字
装置の各モータのタイミングチャートである。 1……印字ヘッド、2……キャリッジ、13……駆動モー
タ、14……アームレバー、15……印字ヘッド圧着,離脱
カム、16……カムクラッチ部、17……クラッチレバー、
18……電磁ソレノイド、18a……アクチュエータ、19…
…ヒンジピン、20……モータクラッチレバー、21……復
帰ばね、22……モータクラッチ、23……モータギア、24
……モータギア、25,26,27,41……紙送りアイドラギ
ア、28……ベルトプーリ、29……キャリッジベルト、30
……遊星ギア、31……ばね、32……紙送りローラ、42…
…プーリアイドラギア、43……紙送りギア、44……クラ
ッチギア。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山下 彰 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 木崎 信行 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 高津 克己 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】用紙の送り出しまたは引き込みを行う紙送
り機構と、用紙に印字を行う印字ヘッドと、前記印字ヘ
ッドを用紙に圧着・離脱させるヘッド圧着・離脱機構
と、前記印字ヘッドを保持し、かつインクリボンカート
リッジを搭載したキャリッジと、前記キャリッジを前記
紙送り機構の左右方向へ移動させるキャリッジ移動機構
と、前記ヘッド圧着・離脱機構または前記紙送り機構ま
たは前記キャリッジ移動機構を駆動する1個のモータ
と、前記モータの回転を前記ヘッド圧着・離脱機構また
は前記紙送り機構または前記キャリッジ移動機構に伝達
するために、伝達切替えを行う各々の機構に対応した複
数のクラッチ切替えレバーと、前記クラッチ切替えレバ
ーを作動させて各々の機構に前記モータの回転を伝達さ
せるアクチュエータと、前記アクチュエータを作動させ
る電磁ソレノイドと、前記複数のクラッチ切替えレバー
を前記モータの回転方向により選択するアームレバーと
を設けた印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61051119A JPH082682B2 (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61051119A JPH082682B2 (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 | 印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62222874A JPS62222874A (ja) | 1987-09-30 |
| JPH082682B2 true JPH082682B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=12877918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61051119A Expired - Lifetime JPH082682B2 (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082682B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1982073B (zh) * | 2001-08-22 | 2011-10-05 | 兄弟工业株式会社 | 图像形成装置及其控制方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4358612A (en) * | 1981-01-02 | 1982-11-09 | Stauffer Chemical Company | Process for production of α-haloalkylamides |
-
1986
- 1986-03-07 JP JP61051119A patent/JPH082682B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62222874A (ja) | 1987-09-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3073004B2 (ja) | プリンタ | |
| JPS60155U (ja) | 印字装置の用紙給送装置 | |
| US4707154A (en) | Printer | |
| EP0532056B1 (en) | Switching mechanism of paper holding roller of a printer | |
| JPS5970B2 (ja) | 小型プリンタの紙送り機構 | |
| JPS6092884A (ja) | 非衝撃式印字装置 | |
| JPS62149471A (ja) | サ−マルプリンタ | |
| JPS62222874A (ja) | 印字装置 | |
| JPH0773938B2 (ja) | 印字装置 | |
| JP2580670B2 (ja) | 紙押えレバー開閉機構 | |
| JPS61213176A (ja) | プリンタの紙送り装置 | |
| US5044792A (en) | Compact type belt microprinter | |
| JPH0541022Y2 (ja) | ||
| JPS6154972A (ja) | サ−マルプリンタ | |
| JPH10100499A (ja) | テープ巻取装置 | |
| JP2820836B2 (ja) | プリンタ | |
| JPH0524278A (ja) | プリンタの紙送り装置 | |
| JP3620267B2 (ja) | プリンタにおける紙送り装置 | |
| JPS6218279A (ja) | 印字装置 | |
| JPS63230374A (ja) | プリンタ | |
| JPH0755078Y2 (ja) | プリンタ | |
| JP2539958Y2 (ja) | サーマルプリンタ | |
| JPH0373480B2 (ja) | ||
| JPS60257267A (ja) | 印字機の紙送り装置 | |
| JP3290008B2 (ja) | 熱転写プリンタのインクシート移動速度制御機構 |