JPH08268589A - カード繰出し装置 - Google Patents
カード繰出し装置Info
- Publication number
- JPH08268589A JPH08268589A JP10299295A JP10299295A JPH08268589A JP H08268589 A JPH08268589 A JP H08268589A JP 10299295 A JP10299295 A JP 10299295A JP 10299295 A JP10299295 A JP 10299295A JP H08268589 A JPH08268589 A JP H08268589A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- throat
- stacker
- feeding
- knife
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 いかなる方向にカールしたカードでも、スタ
ッカから円滑に繰出されるようにしたカード繰出し装置
を提供する。 【構成】 スタッカの下面開口部に設けた繰出しローラ
を回転させ、スタッカの最下部に存在するカードをスタ
ッカの下部前方に設けたスロートから1枚ずつ繰出すカ
ード繰出し装置において、前記スロートを、繰出される
カードの中央部分の上方に設けられたスロートナイフ
と、外周面の頂点を前記スロートナイフの下端部から下
方に所定距離隔てて回転自在に備えられたベアリングロ
ーラとで形成した。
ッカから円滑に繰出されるようにしたカード繰出し装置
を提供する。 【構成】 スタッカの下面開口部に設けた繰出しローラ
を回転させ、スタッカの最下部に存在するカードをスタ
ッカの下部前方に設けたスロートから1枚ずつ繰出すカ
ード繰出し装置において、前記スロートを、繰出される
カードの中央部分の上方に設けられたスロートナイフ
と、外周面の頂点を前記スロートナイフの下端部から下
方に所定距離隔てて回転自在に備えられたベアリングロ
ーラとで形成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スタッカに堆積されて
いるカードを1枚ずつ繰出すカード繰出し装置に関す
る。
いるカードを1枚ずつ繰出すカード繰出し装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】スタッカに堆積されるカードには、カー
ド製造過程において生じる応力により、又は、スタッカ
内に堆積され、最上部のカードに載置された重りから荷
重を受けている間に、カードの進行方向に直角な面にお
いて上方に凸面又は凹面となるように湾曲するカールが
発生しやすい。従って、カールしたカードをそのまま繰
出しローラによりスタッカのスロートから繰出そうとし
ても、カードの幅方向両端部付近がスロートに引っ掛か
ってジャムするため、これを防止する機能を付加したカ
ード繰出し装置が用いられている。
ド製造過程において生じる応力により、又は、スタッカ
内に堆積され、最上部のカードに載置された重りから荷
重を受けている間に、カードの進行方向に直角な面にお
いて上方に凸面又は凹面となるように湾曲するカールが
発生しやすい。従って、カールしたカードをそのまま繰
出しローラによりスタッカのスロートから繰出そうとし
ても、カードの幅方向両端部付近がスロートに引っ掛か
ってジャムするため、これを防止する機能を付加したカ
ード繰出し装置が用いられている。
【0003】図3及び図4は、その様なカード繰出し装
置の一例を示す。すなわち、スタッカ1の下部前方にス
ロート2を形成するスロートナイフ(以下、単にナイフ
という。)3を、後部繰出しローラ4及び前部繰出しロ
ーラ5により繰出されるカードCのほぼ中央部分に対応
する比較的狭い幅を有するものを用い、かつ、ナイフ3
の下方に、繰出されるカードのほぼ中央部分に対応する
比較的狭い幅を有し、かつ、ナイフの前方からナイフの
下端部方向に上り傾斜する案内面を有するジャンプ台6
を設けて、繰出されるカードが図4に点線で示すよう
に、カード進行方向に直角な面において上方に凹面とな
るようにカールしたカードC1又は、同図に実線で示す
ように、カード進行方向に直角な面において上方に凸面
となるようにカールしたカードC2でもスロート2を通
過できるようにした。
置の一例を示す。すなわち、スタッカ1の下部前方にス
ロート2を形成するスロートナイフ(以下、単にナイフ
という。)3を、後部繰出しローラ4及び前部繰出しロ
ーラ5により繰出されるカードCのほぼ中央部分に対応
する比較的狭い幅を有するものを用い、かつ、ナイフ3
の下方に、繰出されるカードのほぼ中央部分に対応する
比較的狭い幅を有し、かつ、ナイフの前方からナイフの
下端部方向に上り傾斜する案内面を有するジャンプ台6
を設けて、繰出されるカードが図4に点線で示すよう
に、カード進行方向に直角な面において上方に凹面とな
るようにカールしたカードC1又は、同図に実線で示す
ように、カード進行方向に直角な面において上方に凸面
となるようにカールしたカードC2でもスロート2を通
過できるようにした。
【0004】なお、図3において、繰出しローラ4,5
は、それぞれプーリ7,8と共通の軸10,11に結合
され、3個のプーリ7,8,9に掛け回されたベルト1
2は、プーリ9に結合されたモータ13により所定方向
に回転される。そして、後部繰出しローラ4は、最下部
のカードの後部を、そのカードの前端部がスロート2を
通過するまで繰出し、前部繰出しローラ5は、最下部の
カードの前端部がスロート2の前方に設けてある図外の
搬送ローラの間に進入するまで送出すように、外周面の
距離が設定されている。
は、それぞれプーリ7,8と共通の軸10,11に結合
され、3個のプーリ7,8,9に掛け回されたベルト1
2は、プーリ9に結合されたモータ13により所定方向
に回転される。そして、後部繰出しローラ4は、最下部
のカードの後部を、そのカードの前端部がスロート2を
通過するまで繰出し、前部繰出しローラ5は、最下部の
カードの前端部がスロート2の前方に設けてある図外の
搬送ローラの間に進入するまで送出すように、外周面の
距離が設定されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ジャン
プ台6は板物で製造され、固定されているため、繰出し
ローラ5から繰出し力を与えられた時に、カード先端部
とジャンプ台とのスロート至近における接触摩擦力(負
荷)が大きいため、繰出しローラ5の回転開始時点から
所定時間内にカードの先端がスロート2の前方に設けて
ある繰出し検出器(図示せず)により検出されないの
で、ジャム発生と判断されたり、スタッカ内のカードが
なくなったものと判断される不都合があった。また、ジ
ャンプ台における負荷増大に対処するには、モータ13
のトルクを大きくする必要があるため、コスト増大の原
因にもなっていた。
プ台6は板物で製造され、固定されているため、繰出し
ローラ5から繰出し力を与えられた時に、カード先端部
とジャンプ台とのスロート至近における接触摩擦力(負
荷)が大きいため、繰出しローラ5の回転開始時点から
所定時間内にカードの先端がスロート2の前方に設けて
ある繰出し検出器(図示せず)により検出されないの
で、ジャム発生と判断されたり、スタッカ内のカードが
なくなったものと判断される不都合があった。また、ジ
ャンプ台における負荷増大に対処するには、モータ13
のトルクを大きくする必要があるため、コスト増大の原
因にもなっていた。
【0006】本発明は、上記の点に鑑みてなされたもの
であり、いかなる方向のカールが生じたカードでも、ス
タッカから円滑に繰出されるようにしたカード繰出し装
置を提供することを目的とする。
であり、いかなる方向のカールが生じたカードでも、ス
タッカから円滑に繰出されるようにしたカード繰出し装
置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の目的を
達成するため、スタッカの下面開口部に設けた繰出しロ
ーラを回転させ、前記スタッカの最下部に存在するカー
ドを前記スタッカの下部前方に設けたスロートから1枚
ずつ繰出すカード繰出し装置において、前記スロートを
前記繰出されるカードの中央部分の上方に設けられたナ
イフと、外周面の頂点を前記ナイフの下端部から下方に
所定距離隔てて回転自在に備えられたベアリングローラ
とで形成したことを特徴としている。
達成するため、スタッカの下面開口部に設けた繰出しロ
ーラを回転させ、前記スタッカの最下部に存在するカー
ドを前記スタッカの下部前方に設けたスロートから1枚
ずつ繰出すカード繰出し装置において、前記スロートを
前記繰出されるカードの中央部分の上方に設けられたナ
イフと、外周面の頂点を前記ナイフの下端部から下方に
所定距離隔てて回転自在に備えられたベアリングローラ
とで形成したことを特徴としている。
【0008】
【作用】繰出しローラが回転すると、最下部のカードの
前端部がまずベアリングローラの外周面の上面に当接
し、摩擦力によりそのベアリングローラが回転する。従
って、カードの前端部には負荷がかからず、繰出しロー
ラにより確実に繰出される。ナイフ及びベアリングロー
ラは、カードの幅方向中央に設けてあるので、カードの
進行方向に直角な面に沿って上方に凸面又は凹面となる
ようにカールしているカードも、また、カード進行方向
に平行な面に沿って上方又は下方に凹面となるようにカ
ールしているカードでも、円滑にスロートを通過して繰
出されることができる。
前端部がまずベアリングローラの外周面の上面に当接
し、摩擦力によりそのベアリングローラが回転する。従
って、カードの前端部には負荷がかからず、繰出しロー
ラにより確実に繰出される。ナイフ及びベアリングロー
ラは、カードの幅方向中央に設けてあるので、カードの
進行方向に直角な面に沿って上方に凸面又は凹面となる
ようにカールしているカードも、また、カード進行方向
に平行な面に沿って上方又は下方に凹面となるようにカ
ールしているカードでも、円滑にスロートを通過して繰
出されることができる。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1はカード繰出し装置の要部を示す一部断面斜
視図であり、図2は同じく正面図である。図3及び図4
の部材と同一の部材には、同一の符号を付して、詳細な
説明を省略する。
する。図1はカード繰出し装置の要部を示す一部断面斜
視図であり、図2は同じく正面図である。図3及び図4
の部材と同一の部材には、同一の符号を付して、詳細な
説明を省略する。
【0010】本発明においては、スタッカ1の下部前方
にナイフ3とともにスロート2を形成する部材として、
ベアリングローラ6Aを用いている。ベアリングローラ
6Aは、図2に良く示されているように、ナイフ3とほ
ぼ等しい幅を有し、繰出されるカードの幅方向中央に対
応する位置において、ナイフ3の下端部の垂直下方に軸
6Bにより回転自在に支持されている。従って、ベアリ
ングローラの外周面の頂点は、ナイフ3の下端部の直下
に存在し、そのナイフのエッヂとベアリングローラの頂
点との間の距離は、従来技術におけるナイフのエッヂと
ジャンプ台の頂点との間の距離と同様に、カード1枚分
の厚みよりも大きく、かつ、カード2枚分の厚みよりも
小さく設定されている。
にナイフ3とともにスロート2を形成する部材として、
ベアリングローラ6Aを用いている。ベアリングローラ
6Aは、図2に良く示されているように、ナイフ3とほ
ぼ等しい幅を有し、繰出されるカードの幅方向中央に対
応する位置において、ナイフ3の下端部の垂直下方に軸
6Bにより回転自在に支持されている。従って、ベアリ
ングローラの外周面の頂点は、ナイフ3の下端部の直下
に存在し、そのナイフのエッヂとベアリングローラの頂
点との間の距離は、従来技術におけるナイフのエッヂと
ジャンプ台の頂点との間の距離と同様に、カード1枚分
の厚みよりも大きく、かつ、カード2枚分の厚みよりも
小さく設定されている。
【0011】また、ベアリングローラ6Aの外周面の頂
点は、前部繰出しローラ5の外周面がカード繰出し角度
まで回転した場合における頂点と共通の水平面上に存在
するように位置決めされている。
点は、前部繰出しローラ5の外周面がカード繰出し角度
まで回転した場合における頂点と共通の水平面上に存在
するように位置決めされている。
【0012】なお、スタッカ1に堆積されているカード
Cの最上部には、図示されていない重りが載置されて適
当な荷重をカードに与えている。
Cの最上部には、図示されていない重りが載置されて適
当な荷重をカードに与えている。
【0013】上記の構成により、モータ13が回転され
ると、プーリ7,8,9及びベルト12を介して後部繰
出しローラ4及び前部繰出しローラ5が回転されて、最
下部のカードCが前進され、そのカードの前端部の中央
部分がベアリングローラ6Aの外周面に当接する。カー
ド前端部のベアリングローラの外周面に対する負荷は、
接触角度によって多少異なるが、負荷が大きい場合は、
ベアリングローラが自由に回転するので、カードは円滑
かつ確実にスロート2に誘導され、通過することができ
る。
ると、プーリ7,8,9及びベルト12を介して後部繰
出しローラ4及び前部繰出しローラ5が回転されて、最
下部のカードCが前進され、そのカードの前端部の中央
部分がベアリングローラ6Aの外周面に当接する。カー
ド前端部のベアリングローラの外周面に対する負荷は、
接触角度によって多少異なるが、負荷が大きい場合は、
ベアリングローラが自由に回転するので、カードは円滑
かつ確実にスロート2に誘導され、通過することができ
る。
【0014】そして、ナイフ3とベアリングローラ6A
は、繰出されるカードの中央部分に対応して設置されて
いるので、図2に鎖線及び実線で示されているように、
カードC1,C2が進行方向に直角な面において上方又
は下方に凸面となるようにカールしていても、ジャムす
ることなく、スタッカから円滑に繰出される。
は、繰出されるカードの中央部分に対応して設置されて
いるので、図2に鎖線及び実線で示されているように、
カードC1,C2が進行方向に直角な面において上方又
は下方に凸面となるようにカールしていても、ジャムす
ることなく、スタッカから円滑に繰出される。
【0015】さらに、外周面が円形のベアリングローラ
6Aを用いるので、カードが進行方向に平行な垂直面に
おいて上方又は下方に凸面となるようにカールしている
場合にも、同様に円滑にスロート2を通過することがで
きる。
6Aを用いるので、カードが進行方向に平行な垂直面に
おいて上方又は下方に凸面となるようにカールしている
場合にも、同様に円滑にスロート2を通過することがで
きる。
【0016】スロートを形成するベアリングローラ6A
を繰出しローラ4,5と連動して回転するようにした場
合は、1枚のカードの繰出しが終了した後のローラの回
転停止タイミングの設定が困難であり、ローラの回転停
止タイミングが早すぎると、停止されたベアリングロー
ラがカードに搬送負荷を与え、搬送速度が不安定になる
恐れがあり、また、ローラの回転停止タイミングが遅す
ぎると、最下部のカードが存在するにも拘らず、繰出し
ローラ4により下から2枚目のカードに送出力が加えら
れて、ジャムの原因となる恐れがある。
を繰出しローラ4,5と連動して回転するようにした場
合は、1枚のカードの繰出しが終了した後のローラの回
転停止タイミングの設定が困難であり、ローラの回転停
止タイミングが早すぎると、停止されたベアリングロー
ラがカードに搬送負荷を与え、搬送速度が不安定になる
恐れがあり、また、ローラの回転停止タイミングが遅す
ぎると、最下部のカードが存在するにも拘らず、繰出し
ローラ4により下から2枚目のカードに送出力が加えら
れて、ジャムの原因となる恐れがある。
【0017】これに対して、本発明では、ベアリングロ
ーラ6Aを繰出しローラ4,5から独立した回転自由の
ものとしたので、上記のような不都合が生じないととも
に、従来の繰出しローラをそのまま使用することができ
る。
ーラ6Aを繰出しローラ4,5から独立した回転自由の
ものとしたので、上記のような不都合が生じないととも
に、従来の繰出しローラをそのまま使用することができ
る。
【0018】
【発明の効果】上述のように、本発明によれば、スロー
トをカードの幅方向中央部分に対応するナイフと、その
ナイフに対応する位置に回転自在に設けられたベアリン
グローラとで形成したので、各種の形態にカールしたカ
ードの場合も負荷を軽減することができ、従って、円滑
にスロートを通過することができ、モータのトルクを低
減することが可能であるので、コスト低減がもたらされ
る。
トをカードの幅方向中央部分に対応するナイフと、その
ナイフに対応する位置に回転自在に設けられたベアリン
グローラとで形成したので、各種の形態にカールしたカ
ードの場合も負荷を軽減することができ、従って、円滑
にスロートを通過することができ、モータのトルクを低
減することが可能であるので、コスト低減がもたらされ
る。
【図1】本発明のカード繰出し装置の一実施例を示す要
部の断面側面図である。
部の断面側面図である。
【図2】スロート部分を見た正面図である。
【図3】従来のカード繰出し装置の要部の断面側面図で
ある。
ある。
【図4】スロート部分を見た正面図である。
1 スタッカ 2 スロート 3 ナイフ 4,5 繰出しローラ 6A ベアリングローラ 6B 軸 C,C1,C2 カード
Claims (1)
- 【請求項1】スタッカの下面開口部に設けた繰出しロー
ラを回転させ、前記スタッカの最下部に存在するカード
を前記スタッカの下部前方に設けたスロートから1枚ず
つ繰出すカード繰出し装置において、 前記スロートを、前記繰出されるカードの中央部分の上
方に設けられたスロートナイフと、外周面の頂点を前記
スロートナイフの下端部から下方に所定距離隔てて回転
自在に備えられたベアリングローラとで形成したことを
特徴とするカード繰出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10299295A JPH08268589A (ja) | 1995-04-04 | 1995-04-04 | カード繰出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10299295A JPH08268589A (ja) | 1995-04-04 | 1995-04-04 | カード繰出し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08268589A true JPH08268589A (ja) | 1996-10-15 |
Family
ID=14342199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10299295A Pending JPH08268589A (ja) | 1995-04-04 | 1995-04-04 | カード繰出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08268589A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009249152A (ja) * | 2008-04-10 | 2009-10-29 | Ishikawa Seisakusho Ltd | シート状ワークの送り出し方法及び送り出し装置 |
| JP2010159129A (ja) * | 2009-01-08 | 2010-07-22 | Shachihata Inc | リライト媒体繰込み装置 |
-
1995
- 1995-04-04 JP JP10299295A patent/JPH08268589A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009249152A (ja) * | 2008-04-10 | 2009-10-29 | Ishikawa Seisakusho Ltd | シート状ワークの送り出し方法及び送り出し装置 |
| JP2010159129A (ja) * | 2009-01-08 | 2010-07-22 | Shachihata Inc | リライト媒体繰込み装置 |
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