JPH08272332A - 表示装置およびこれを使用した記録媒体処理装置 - Google Patents

表示装置およびこれを使用した記録媒体処理装置

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JPH08272332A
JPH08272332A JP7181995A JP7181995A JPH08272332A JP H08272332 A JPH08272332 A JP H08272332A JP 7181995 A JP7181995 A JP 7181995A JP 7181995 A JP7181995 A JP 7181995A JP H08272332 A JPH08272332 A JP H08272332A
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JP
Japan
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display
tape
information
recording medium
light emitting
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Pending
Application number
JP7181995A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Yahiro
稔 八尋
Yutaka Suzuki
裕 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Group Corp
Original Assignee
Aiwa Co Ltd
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Publication date
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  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
  • Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】安価な構成で多くの情報を容易に表示できる表
示装置を提供する。 【構成】テープの供給側リールと巻取り側リールの回転
速度の比を求める。供給側リールにテープが全て巻取ら
れた状態でテープ走行を開始すると巻取り側リールの回
転速度よりも供給側リールの回転速度が遅いので、回転
速度の比は例えば0.35未満となる。このとき、発光
ダイオード11〜18のうち7個を点灯するものとし、
テープ走行に関係付けて点灯する発光ダイオードを順次
切り換える。テープが巻取り側リールに巻取られていく
と回転速度の比が大きくなる。この回転速度の比に応じ
て点灯する発光ダイオードの数を減少させる。テープが
巻取り側リールにほぼ全て巻取られて、回転速度の比が
2.75以上のときは点灯する発光ダイオードの数を1
つとする。点灯の順序や切換速度でテープ走行状態を確
認できると共に、点灯する発光ダイオードの数でテープ
残量を知ることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は表示装置およびこれを
使用した記録媒体処理装置に関する。詳しくは複数個の
表示素子を連続して配置して、表示の切換順序と表示の
切換速度および表示が行われる表示素子の数量を制御し
て複数の情報を表示するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の記録媒体処理装置、例えばビデオ
テープを記録媒体として用いて信号の記録再生処理を行
うことができるビデオテープレコーダにおいては、図4
に示すようにビデオテープレコーダ1の前面に電源スイ
ッチ2とテープ挿入口3と操作スイッチ部4,5および
表示部6,7等が設けられている。
【0003】操作スイッチ部4には、テープ挿入口2か
ら装着されたテープを再生したりあるいは再生動作を停
止するためのスイッチが配設されている。また操作スイ
ッチ部5には、テープの早送りや巻戻しあるいはテープ
の取り出しを行うためのスイッチやテレビジョン受信信
号のチャネル切換用のスイッチが配設されている。表示
部6ではテープの走行状態が表示される。また表示部7
では時刻やカウンタあるいは受信チャネルが表示され
る。
【0004】この表示部6は、表示素子として例えば8
個の発光ダイオードで構成されており、発光ダイオード
の点灯順序を制御して動作表示が行われる。ここで従来
の動作表示について図5を用いて説明する。
【0005】図5Aにおいて、表示部6は発光ダイオー
ド11〜18で構成されており、ビデオテープレコーダ
が「再生モード」であるときには、図5Bに示すように
発光ダイオード11から発光ダイオード12の方向へと
時計回りに点灯される発光ダイオードが順次切り換えら
れる。また「早送りモード」であるときには、図5Cに
示すように点灯される発光ダイオードが「再生モード」
の場合よりも早く切り換えられる。「巻戻しモード」で
あるときには、図5Dに示すように発光ダイオード11
から発光ダイオード18の方向へと反時計回りに点灯さ
れる発光ダイオードが早く切り換えられる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、点灯される
発光ダイオードを切り換えて動作表示を行う記録媒体処
理装置においてさらに別の情報、例えばテープ残量等を
表示させるためにはこの情報を表示させるための表示部
を新たに設けたりあるいは表示部のサイズを大きなもの
としてこの情報を表示させることが行われる。このた
め、表示部用として大きなスペースが必要とされると共
にコストアップとなる。また表示部のサイズを変えるこ
となく表示される情報を増加すると、表示が小さいもの
とされて表示内容の判別が容易でない。
【0007】そこで、この発明では安価な構成で多くの
情報を容易に表示できる表示装置をおよびこれを使用し
た記録媒体処理装置を提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明に係る表示装置
は、複数個の表示素子が連続して配置された表示部と、
表示部の表示素子を駆動する表示駆動手段とを有し、表
示駆動手段で表示素子の表示切換順序を制御して第1の
情報を表示すると共に表示を行う表示素子の数量を制御
して第2の情報を表示するものである。さらに表示駆動
手段で表示素子の表示切換速度を制御して第3の情報を
表示するものである。
【0009】また、この発明に係る表示装置を使用した
記録媒体処理装置は、複数個の表示素子が連続して配置
された表示部と、表示部の表示素子の表示切換順序を制
御して第1の情報の表示すると共に表示を行う表示素子
の数量を制御して第2の情報を表示する表示駆動手段と
を有するものである。また表示駆動手段では表示素子の
表示切換速度を制御して第3の情報を表示するものであ
【0010】
【作用】この発明においては、表示駆動手段によって表
示部の連続して配置された複数個の表示素子の表示切換
順序を制御することにより第1の情報が表示されると共
に、第1の情報が表示される表示部の表示が行われる表
示素子の数量を制御することで第2の情報が表示され
る。さらに、この表示部の表示素子の表示切換速度を制
御することで第3の情報が表示される。
【0011】
【実施例】次に、この発明に係る表示装置およびこれを
使用した記録媒体処理装置について図を使用して詳細に
説明する。なお実施例において、記録媒体処理装置はビ
デオテープレコーダである。また、このビデオテープレ
コーダの外観は図4と同一のものである。
【0012】図1は、ビデオテープレコーダの構成の一
部を示したものである。テープは周知のように、カセッ
ト内に所定間隔をおいて配置された二つのリールにテー
プ両端が固定されて巻かれている。ビデオテープレコー
ダの記録再生時には、リールモータが所定方向に回転さ
れ、一方のリールが供給側リール(以下「Sリール」と
いう)21となって一定の繰り出し量でテープ20が繰
り出されると共に、他方のリールが巻取り側リール(以
下「Tリール」という)22となってテープ20が巻き
取られる。また、Sリール21とTリール22の間のテ
ープ走行経路に回転ヘッド装置23が配置されて情報の
記録あるいは再生が行われる。
【0013】記録あるいは再生処理動作等を制御する制
御部26には、操作スイッチ部4,5が接続されており
操作信号SK1,SK2に基づいてモータ制御信号MCが
モータ駆動部25に供給される。なお、制御部26はマ
イクロコンピュータ等で構成される。モータ駆動部25
では、モータ制御信号MCに基づきモータ駆動信号D
S,DTが生成される。このモータ駆動信号DSがモー
タ24Sに供給されてSリール21が駆動される。また
モータ駆動信号DTがモータ24Tに供給されてTリー
ル22が駆動される。
【0014】モータ24S,24Tには周波数発電機24
GS,24GTが取り付けられてモータの回転数に比例した
周波数信号fsおよびftが制御部26に供給される。表
示駆動手段を構成する制御部26では、供給された周波
数信号fs,ftに基づき各リールの回転速度が求められ
て、Sリール21の回転速度とTリール22の回転速度
の比によってテープ残量が検出される。さらに、このテ
ープ残量を示す回転速度の比およびテープ走行を設定す
る操作信号SK1,SK2に基づいて表示駆動信号SDが
生成される。この表示駆動信号SDは表示駆動手段を構
成する表示駆動部27に供給される。
【0015】表示駆動部27には表示部6の発光ダイオ
ード11〜18のカソードが接続され、発光ダイオード
11〜18のアノードは電源供給端子28に接続され
る。表示駆動部27では、供給された表示駆動信号SD
に基づいて発光ダイオード11〜18の駆動が制御され
る。
【0016】次に、図2および図3を用いて動作を説明
する。図2はテープ20が全てSリール21に巻取られ
た状態で、テープ走行が開始された(以下「巻始め」と
いう)テープ残量「1」のときからTリール22に全て
巻取られて(以下「巻終り」という)テープ残量「0」
となるまでのテープ残量に対する回転速度の比を表した
図である。なお、回転速度の比はTリール22の回転速
度をSリール21の回転速度で除算したものである。
【0017】図2において、巻始めであるテープ残量
「1」のときは回転速度の比は約0.29、テープ残量
「1/2」のときは1.0、巻終わりであるテープ残量
「0」のときには約3.2とされる。制御部26ではこ
のテープ残量を示す回転速度の比に基づき表示部6で同
時に点灯される発光ダイオードの数が決定される。
【0018】回転速度の比が0.35未満である場合に
は、点灯される発光ダイオードの数は「7」に設定され
る。また操作スイッチ部4が操作されて「再生モード」
とされると、図3に示すように点灯される7つの発光ダ
イオードが時計回りに順次シフトされる。
【0019】テープ残量が減少して回転速度の比が0.
35以上で0.54未満とされた場合には、点灯される
発光ダイオードの数は「6」に設定される。また「再生
モード」であるときには、図3に示すように点灯される
6つの発光ダイオードが時計回りに順次シフトされる。
【0020】以下同様にテープ残量が減少して回転速度
の比が2.75以上とされた場合には、点灯される発光
ダイオードの数は「1」に設定される。また「再生モー
ド」であるときには、図3に示すように点灯される1つ
の発光ダイオードが時計回りに順次切り換えられる。な
お、図示せずも「早送りモード」あるいは「巻戻しモー
ド」のときには、回転速度の比でもって設定された数の
発光ダイオードの点灯が「再生モード」の場合よりも早
く所定の方向に切り換えられる。
【0021】また、テープの最大記録時間に合わせて回
転速度の比に対する発光ダイオードの点灯数を可変する
ものとすれば、精度良くテープ残量を表示することがで
きる。さらに、発光ダイオード11〜18を複数色の発
光が可能なものとすれば、例えば再生動作と記録動作あ
るいはビデオテープではVHSテープとS−VHSテー
プ等の判別、オーディオテープではバイアスやイコライ
ザがノーマルポジションであるかハイポジションである
か等の判別も表示させることができる。
【0022】このように、表示部6では発光ダイオード
11〜18の点灯切換方向および切換速度によってテー
プ走行状態が表示されると共に、点灯数でテープ残量が
表示されるので、1つの表示部で多くの情報表示するこ
とができる。また発光色を切り換えることでさらに多く
の情報を表示することができる。
【0023】なお、上述の実施例では発光ダイオードの
点灯を制御するものとしたが、表示素子は発光ダイオー
ドに限られるものではなく、例えば蛍光表示管のセグメ
ントを同様に点灯制御してもよい。さらに、表示素子は
リング状に配置するものに限られるものではなく、線状
あるいはその他の形状に配置してもよい。
【0024】また、記録媒体処理装置はビデオテープレ
コーダに限られるものではなく、記録媒体としてオーデ
ィオテープや光ディスクあるいは磁気ディスク等を用い
たテープレコーダや光ディスク装置あるいは磁気ディス
ク装置等であっても良いことは勿論である。
【0025】
【発明の効果】この発明によれば、表示部の連続して配
置された複数個の表示素子によって第1の情報と第2の
情報および第3の情報を表示することができるので、そ
れぞれの情報を表示するための表示部を設ける必要がな
く、少ないスペースで多くの表示を行うことができると
共に、安価な構成とすることができる。
【0026】また、例えば記録媒体がテープであるとき
には、第1の情報としてテープ走行方向、第2の情報と
してテープ残量、第3の情報としてテープ走行速度を表
示するものとすれば、記録媒体処理装置であるテープレ
コーダやビデオテープレコーダ等の動作状態を1つの表
示部の表示を確認するだけで容易に把握することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る表示装置を使用した磁気媒体処
理装置の一実施例の構成を示す図である。
【図2】テープ残量と回転速度の比の関係を示す図であ
る。
【図3】実施例の表示動作を示す図である。
【図4】ビデオテープレコーダの外観を示す図である。
【図5】従来の表示動作を示す図である。
【符号の説明】
1 ビデオテープレコーダ 4,5 操作スイッチ部 6,7 表示部 11〜18 発光ダイオード 21 供給側リール(Sリール) 22 巻取り側リール(Tリール) 24S,24T モータ 24GS,24GT 周波数発電機 25 モータ駆動部 26 制御部 27 表示駆動部 28 電源供給端子

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数個の表示素子が連続して配置された
    表示部と、 上記表示部の表示素子を駆動する表示駆動手段とを有
    し、 上記表示駆動手段で上記表示素子の表示切換順序を制御
    して第1の情報を表示すると共に上記表示素子の表示を
    行う表示素子の数量を制御して第2の情報を表示するこ
    とを特徴とする表示装置。
  2. 【請求項2】 上記表示駆動手段で上記表示素子の表示
    切換速度を制御して第3の情報を表示することを特徴と
    する請求項1記載の表示装置。
  3. 【請求項3】 記録媒体に信号を記録しあるいは記録媒
    体に記録された信号を再生する記録媒体処理装置におい
    て、 複数個の表示素子が連続して配置された表示部と、 上記表示部の表示素子の表示切換順序を制御して第1の
    情報の表示すると共に表示を行う表示素子の数量を制御
    して第2の情報を表示する表示駆動手段とを有すること
    を特徴とする記録媒体処理装置。
  4. 【請求項4】 上記表示駆動手段は上記表示素子の表示
    切換速度を制御して第3の情報を表示することを特徴と
    する請求項3記載の記録媒体処理装置。
  5. 【請求項5】 上記第1の情報は記録媒体の走行方向で
    あり、上記第2の情報は記録媒体の残量であることを特
    徴とする請求項3記載の記録媒体処理装置。
  6. 【請求項6】 上記第3の情報は記録媒体の走行速度で
    あることを特徴とする請求項4記載の記録媒体処理装
    置。
JP7181995A 1995-03-29 1995-03-29 表示装置およびこれを使用した記録媒体処理装置 Pending JPH08272332A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7181995A JPH08272332A (ja) 1995-03-29 1995-03-29 表示装置およびこれを使用した記録媒体処理装置

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JP7181995A JPH08272332A (ja) 1995-03-29 1995-03-29 表示装置およびこれを使用した記録媒体処理装置

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Publication Number Publication Date
JPH08272332A true JPH08272332A (ja) 1996-10-18

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ID=13471554

Family Applications (1)

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JP7181995A Pending JPH08272332A (ja) 1995-03-29 1995-03-29 表示装置およびこれを使用した記録媒体処理装置

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JP (1) JPH08272332A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030064160A (ko) * 2002-01-26 2003-07-31 주식회사 이정유통 발광다이오드를 이용한 하드디스크 드라이브 구동 확인장치
US7579959B2 (en) 2005-07-11 2009-08-25 Samsung Electronics Co., Ltd. Image recording apparatus for displaying state of operation by LED and method for displaying the state of operation thereof
US7738770B2 (en) 2004-11-12 2010-06-15 Hitachi, Ltd. Recording/playback apparatus and information processing apparatus

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KR20030064160A (ko) * 2002-01-26 2003-07-31 주식회사 이정유통 발광다이오드를 이용한 하드디스크 드라이브 구동 확인장치
US7738770B2 (en) 2004-11-12 2010-06-15 Hitachi, Ltd. Recording/playback apparatus and information processing apparatus
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