JPH08275281A - ノイズキャンセル型ヘッドホン - Google Patents

ノイズキャンセル型ヘッドホン

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Publication number
JPH08275281A
JPH08275281A JP7100310A JP10031095A JPH08275281A JP H08275281 A JPH08275281 A JP H08275281A JP 7100310 A JP7100310 A JP 7100310A JP 10031095 A JP10031095 A JP 10031095A JP H08275281 A JPH08275281 A JP H08275281A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
noise
driver unit
microphone
acoustic tube
canceling
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7100310A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Muraguchi
高弘 村口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP7100310A priority Critical patent/JPH08275281A/ja
Publication of JPH08275281A publication Critical patent/JPH08275281A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
  • Circuit For Audible Band Transducer (AREA)
  • Headphones And Earphones (AREA)

Abstract

(57)【要約】 [目的] 外来ノイズをマイクロホンによって検出し、
ノイズを打消す信号音をドライバユニットによって発生
するようにしたフィードバック方式のノイズキャンセル
型ヘッドホンにおいて、ノイズキャンセル量とノイズキ
ャンセル帯域とを拡大することを目的とする。 [構成] 外部から耳へ伝わる外来ノイズを検出するノ
イズ検出用マイクロホン18をドライバユニット19と
同軸状に、しかもドライバユニット19のダイヤフラム
26とできるだけ近接できるように、プロテクタ30の
中央部に設けた穴から成る欠如部31の部分にドライバ
ユニット19と同軸状に配置する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はノイズキャンセル型ヘッ
ドホンに係り、とくに外耳道とほぼ同一の内径を有する
音響管から成り、外来ノイズをノイズ検出用マイクロホ
ンによって検出し、ノイズを打消す信号をドライバユニ
ットに供給して外来ノイズを打消すようにしたノイズキ
ャンセル型ヘッドホンに関する。
【0002】
【従来の技術】図9は従来の無反射型ヘッドホンを用い
たフィードバック方式のノイズキャンセル型ヘッドホン
を示している。このヘッドホンはほぼ直線状をなす音響
管1を備え、この音響管1の外周側の所定の部位にドラ
イバユニット2とノイズ検出用マイクロホン3とをそれ
ぞれ取付けるようにしている。そして音響管1のイヤピ
ース4が取付けられた部分が耳介への装着部とされると
ともに、この音響管1の反対側の端部が吸音材5を充填
した無反射端となされている。
【0003】検出用マイクロホン3は外来ノイズを検出
するとともに、検出信号をイコライザ6に供給し、この
イコライザ6でノイズを打消す信号を発生し、アンプ7
で増幅してドライバユニット3に供給し、このドライバ
ユニット3においてノイズを打消すようにしていた。
【0004】このように従来の無反射型ヘッドホンを用
いたフィードバック方式のノイズキャンセル型ヘッドホ
ンは、ノイズ検出用マイクロホン3をノイズを打消す音
声を発生するドライバユニット2と耳との間に配置して
いた。これはドライバユニット2とマイクロホン3の音
響管1上におけるレイアウト上の制約によるものであ
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このようにドライバユ
ニット2とノイズ検出用マイクロホン3とが離れて配置
されていると、2つの弊害があった。第1の弊害は、ノ
イズ検出用マイクロホン3に対するドライバユニット2
の最も近い端部と最も遠い端部とから放出される信号に
よって、比較的高い周波数、例えば20kHzの付近に
おいて信号が打消されるディップが図10に示すように
発生し、そこで位相回りが多くなるという問題があっ
た。
【0006】第2の弊害は、ドライバユニット2から検
出用マイクロホン3までの距離による遅延期間が、比較
的高い周波数において位相回りを多くしていた。すなわ
ち図10に示すように6Hzのところで位相が完全に反
転してノイズキャンセルの効果が低減することであっ
た。
【0007】以上の2つの理由によってフィードバック
方式のノイズキャンセルの制御が比較的高い周波数まで
行なうことができず、外来ノイズのキャンセル量とキャ
ンセル帯域とが制限される問題があった。
【0008】本発明はこのような問題点に鑑みてなされ
たものであって、とくに高域側でのディップの発生を防
止するとともに、フィードバック方式のノイズキャンセ
ルを比較的高い周波数まで行ない得るようにしたノイズ
キャンセル型ヘッドホンを提供することを目的とするも
のである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、外耳道とほぼ
同一の内径を有し、一端側が耳介の装着部とされるとと
もに、他端側が音声のほぼ無反射端となるようにされた
音響管を備え、この音響管の内部に振動板が臨むように
音響管の結合穴の部分にドライバユニットを取付けら
れ、ドライバユニット上にこのドライバユニットとほぼ
同軸状に外来ノイズを検出するマイクロホンを配置し、
しかもノイズキャンセル信号回路によってマイクロホン
で検出された外来ノイズと逆相のノイズ打消し信号を形
成し、この信号をトライバユニットに供給するようにし
たものである。
【0010】音響管はマイクロホンユニットの外周部を
囲むように湾曲されてよい。また音響管が湾曲される場
合には、この湾曲される部分に円弧状に結合穴を形成
し、この結合穴の部位においてドライバユニットの振動
板が音響管の内部と連通するように取付けるようにすれ
ばよい。
【0011】ドライバユニット上にこのドライバユニッ
トとほぼ同軸状にマイクロホンを取付ける構成は、ドラ
イバユニットのプロテクタの中心部を欠如させるととも
に、この欠如された部位においてマイクロホンをドライ
バユニットと対向するように同軸状に取付けるようにす
ればよい。
【0012】
【作用】ドライバユニット上にこのドライバユニットと
ほぼ同軸状に配置されているマイクロホンによって外来
ノイズが検出される。そしてこの外来ノイズと逆相であ
ってノイズ打消し信号がノイズキャンセル信号形成回路
によって形成され、このノイズ打消し信号がドライバユ
ニットに供給されるようになり、ドライバユニットはノ
イズを打消す信号音を発生してノイズキャンセルを行な
う。
【0013】
【実施例】図1〜図5は本発明の一実施例に係るノイズ
キャンセル型ヘッドホンを示すものであって、このヘッ
ドホンは音響管11を備えている。音響管11は図1お
よび図2に示すように円筒状の管から構成され、その中
間部が湾曲されるとともに、一端にはイヤピース12が
取付けられ、このイヤピース12が取付けられた部分が
図2に示すように耳介34の外耳道35の入口の部分に
装着されるようになっている。なお外耳道35の奥の部
分に鼓膜36が位置している。これに対して音響管12
の他端側には吸音材13が充填されており、音声のほぼ
無反射端となるように構成されている。
【0014】この音響管11の湾曲された部分にはほぼ
軸線方向に延びるように結合穴17が形成されるととも
に、音響管11の湾曲された部分の内側に位置するよう
にノイズ検出用マイクロホン18が取付けられている。
そしてドライバユニット19がマイクロホン18と同軸
状に音響管11の側部に取付けられるようになってい
る。すなわちドライバユニット19の振動板(ダイヤフ
ラム)が上記結合穴17を介して音響管11の内部に臨
むようになっている。
【0015】上記ノイズ検出用マイクロホン18の出力
端は図3に示すようにイコライザ20に接続されるとと
もに、このイコライザ20がアンプ21に接続されるよ
うになっている。
【0016】図4は上記ドライバユニット19の内部の
構造を示すものであって、ドライバユニット19はフレ
ーム25を備えるとともに、このフレーム25内にはダ
イヤフラム26が配されている。そしてダイヤフラム2
6の中心部には円筒状のボビン27が取付けられてい
る。ボビン27にはボイスコイル28が巻装されてお
り、このボイスコイル28がマグネット29の外周部に
臨むように配されている。そしてダイヤフラム26の上
面を覆うようにプロテクタ30が取付けられるととも
に、このプロテクタ30の中心部が欠如されて欠如部3
1になっており、この欠如部31にノイズ検出用マイク
ロホン18が取付けられるようになっている。このよう
な取付けによってノイズ検出用マイクロホン18はドラ
イバユニット19と同軸状に結合されることになる。
【0017】このように本実施例のノイズキャンセル型
ヘッドホンは、外耳道35の直径とほぼ同じ内径の音響
管11がイヤピース12によって密閉を保ちつつ外耳道
35と結合されるようになっている。そして音響管11
の長さ方向の中間位置はヘッドホンドライバユニット1
9との結合面積を多くとるためにユニット19に合わせ
て湾曲され、ドライバユニット19と結合されている。
【0018】また音響管11の耳に装着される一端側と
は反対側の端部は吸音材13が充填され、無反射ヘッド
ホンを構成している。またヘッドホンドライバユニット
19の中央には図4に示すようにプロテクタ30に穴3
1をあけ、マイクロホン18をダイヤフラム26と同軸
にダイヤフラム26に近付けた状態で結合するようにし
ている。
【0019】次にこのような構成に係るノイズキャンセ
ル型ヘッドホンの作動原理を図3および図5によって説
明する。ノイズ検出用マイクロホン18によって検出さ
れた外来ノイズ信号PN はフィードバック制御回路によ
り適切なノイズキャンセルを実現するためのイコライザ
回路20を経てアンプ21を通ってヘッドホンドライバ
ユニット19に供給され、このドライバユニット19に
よってキャンセル信号を出力している。
【0020】この動作をブロック化して示したのが図5
である。外来ノイズPN はフィードバックループによっ
て、次式で表わされるように減少することになる。すな
わち次の式において分母の利得分ノイズが減少すること
になる。
【数1】 本実施例の大きな特徴はとくに図4に示した音響回路の
構成にある。図4はヘッドホンドライバユニット19の
構成を示しており、ダイヤフラム26とマイクロホン1
8とが同軸状に相対して配置されている。これによって
従来同軸状に配置されていなかったためにヘッドホンか
らマイクロホンまでの伝達関数上に生じていたディップ
点(図10参照)によって位相回りが速くなるという欠
点が解消されている。すなわち従来は図10に示すよう
に位相が−180°で6kHzとなっていた。
【0021】ところが本実施例においては、図6に示す
ようにディップ点がなくなるとともに、位相が−180
°になる周波数が7kHzまで上昇している。この理由
は、本実施例に係るマイクロホン18とドライバユニッ
ト19のダイヤフラム26とが同軸状に配置されている
ことにある。両者が同軸状にないと、マイクロホン18
から見てダイヤフラム26の最も遠い部位と最も近い部
位とからの音波の伝達距離の差が大きくなり、ディップ
を生ずることになる。ところが本実施例のようにマイク
ロホン18をドライバユニット19のダイヤフラム26
と同軸状に配置することによって、マイクロホン18か
ら見てダイヤフラム26の円周方向の総ての面からの音
波の伝達距離がほぼ等しくなり、ディップが解消される
ことになる。
【0022】さらにマイクロホン18をドライバユニッ
ト19のプロテクタ30の欠如部31の部分に取付け、
ダイヤフラム26にできるだけ近付けてマイクロホン1
8を配置することによって、ダイヤフラム26とマイク
ロホン18との間の距離が短くなり、従来6kHzであ
った位相が−180°のところが9kHzまで上昇する
ようになった(図7参照)。このような2つの大きな理
由から、ノイズキャンセルの効果は図8においてb、c
のように変化する。なお図8においてaで示す特性は従
来のノイズキャンセル型ヘッドホンの特性である。
【0023】同軸にマイクロホンとダイヤフラムとを配
置していない場合においては、キャンセル帯域は30H
z〜1.2kHzでキャンセル量のピーク値は16dB
である。これを同軸にマイクロホン18とダイヤフラム
26とを配置することによって、図8でbで示すように
キャンセル帯域は22Hz〜3.1kHzになり、キャ
ンセル量のピーク値は23dBに改善される。さらにダ
イヤフラム26にマイクロホン18をできるだけ近付け
ることによって図8においてcに示されるように、キャ
ンセル帯域が20Hz〜3kHz、キャンセル量のピー
ク値は30dBに達する。
【0024】このように外来ノイズを検出するマイクロ
ホンユニット18を外来ノイズを打消す信号音を発する
ドライバユニット19と相対して同軸状に、しかもドラ
イバユニット19のダイヤフラム26にできるだけ近付
けて配置することによって、フィードバック方式のノイ
ズキャンセルループの特性の位相回りを小さくし、この
結果キャンセル量およびキャンセル可能な帯域を拡大す
るようにしたものである。
【0025】従って従来よりも大きな騒音下でもより快
適な環境を実現することが可能になるとともに、今まで
のノイズルキャンセル型ヘッドホンにおいては実現でき
なかった高域の周波数のノイズキャンセルが可能にな
る。
【0026】またノイズキャンセルループの安定性が改
善されるために、発振し難い安全なノイズキャンセラー
が実現可能になる。また音響回路の位相回りが小さくな
るために、電気的なイコライザ回路の段数を減らすこと
ができ、これによってとくに信号形成回路のローコスト
化が実現される。
【0027】
【発明の効果】以上のように本発明は、外耳道とほぼ同
一の内径を有し、一端側が耳介への装着部とされ、他端
側が音声のほぼ無反射端となるようになされた音響管の
内部に振動板が臨むように音響管の結合穴の部分にドラ
イバユニットを取付けるようにし、このドライバユニッ
ト上にこのドライバユニットとほぼ同軸状にノイズを検
出するマイクロホンを配置するようにし、マイクロホン
で検出された外来ノイズと逆相のノイズ打消し信号をノ
イズキャンセル信号形成回路によって形成し、このノイ
ズ打消し信号をドライバユニットに供給してノイズキャ
ンセルを行なうようにしたものである。
【0028】従ってとくにドライバユニット上にこのド
ライバユニットとほぼ同軸状に外来ノイズを検出するマ
イクロホンを配置したことによって、ドライバユニット
の振動板の円周方向の総ての位置とマイクロホンとの間
の距離が等しくなり、高域側におけるディップの発生を
防止できるようになる。またマイクロホンとドライバユ
ニットとの間の距離を短くすることが可能になり、位相
が−180°になる周波数が高域側へ移行することにな
り、より高い周波数までフィードバック方式のノイズキ
ャンセルを行なうことが可能になる。
【0029】音響管がマイクロホンユニットの外周部を
囲むように湾曲した構成によれば、ドライバユニットと
音響管との結合面積が大きくなる。また音響管の湾曲し
ている部分に円弧状に結合穴を形成し、この結合穴の部
位においてドライバユニットが音響管の内部と連通する
ように取付けることにより、大きな結合穴によって音響
管の内部に振動板が臨むようにドライバユニットを音響
管に取付けることが可能になる。
【0030】ドライバユニットのプロテクタの中心部を
欠如させ、この欠如された部分においてマイクロホンを
ドライバユニットと対向するように同軸状に取付けるよ
うにした構成によれば、ノイズ検出用マイクロホンとド
ライバユニットとの距離をより近接させることが可能に
なり、より高い周波数までノイズキャンセルをより確実
に行なうことが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】ノイズキャンセル型ヘッドホンの外観斜視図で
ある。
【図2】同ノイズキャンセル型ヘッドホンを耳に装着し
た状態の要部断面図である。
【図3】ノイズキャンセル型ヘッドホンのフィードバッ
クループを示すブロック図である。
【図4】ドライバユニットの横断面図である。
【図5】外来ノイズの伝達を示すブロック図である。
【図6】マイクロホンとダイヤフラムとが同軸状に配置
された場合の伝達関数を示すグラフである。
【図7】マイクロホンとダイヤフラムとが同軸状ででき
る限り近付けた場合のヘッドホンからマイクロホンまで
の伝達関数を示すグラフである。
【図8】キャンセル特性を示すグラフである。
【図9】従来のノイズキャンセル型ヘッドホンの要部断
面図である。
【図10】同伝達特性を示す伝達関数のグラフである。
【符号の説明】
11 音響管 12 イヤピース 13 吸音材 17 結合穴 18 ノイズ検出用マイクロホン 19 ドライバユニット 20 イコライザ 21 アンプ 25 フレーム 26 ダイヤフラム 27 ボビン 28 ボイスコイル 29 マグネット 30 プロテクタ 31 欠如部 34 耳介 35 外耳道 36 鼓膜

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】外耳道とほぼ同一の内径を有し、一端側が
    耳介への装着部とされ、他端側が音声のほぼ無反射端と
    なるようにされた音響管と、 前記音響管の内部に振動板が臨むように前記音響管の結
    合穴の部分に取付けられているドライバユニットと、 前記ドライバユニット上にこのドライバユニットとほぼ
    同軸状に配置されており、外来ノイズを検出するマイク
    ロホンと、 前記マイクロホンで検出された外来ノイズと逆相であっ
    て前記ドライバユニットに供給されるノイズ打消し信号
    を形成するノイズキャンセル信号形成回路と、 をそれぞれ具備するノイズキャンセル型ヘッドホン。
  2. 【請求項2】前記音響管が前記マイクロホンユニットの
    外周部を囲むように湾曲されていることを特徴とする請
    求項1に記載のノイズキャンセル型ヘッドホン。
  3. 【請求項3】前記音響管の湾曲している部分に円弧状に
    前記結合穴が形成され、該結合穴の部位において前記ド
    ライバユニットが前記音響管の内部と連通するように取
    付けられていることを特徴とする請求項2に記載のノイ
    ズキャンセル型ヘッドホン。
  4. 【請求項4】前記ドライバユニットのプロテクタの中心
    部が欠如され、該欠如された部位において前記マイクロ
    ホンが前記ドライバユニットと対向するように同軸状に
    取付けられていることを特徴とする請求項1に記載のノ
    イズキャンセル型ヘッドホン。
JP7100310A 1995-03-31 1995-03-31 ノイズキャンセル型ヘッドホン Pending JPH08275281A (ja)

Priority Applications (1)

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JP7100310A JPH08275281A (ja) 1995-03-31 1995-03-31 ノイズキャンセル型ヘッドホン

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JP7100310A JPH08275281A (ja) 1995-03-31 1995-03-31 ノイズキャンセル型ヘッドホン

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JP7100310A Pending JPH08275281A (ja) 1995-03-31 1995-03-31 ノイズキャンセル型ヘッドホン

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JP (1) JPH08275281A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007500466A (ja) * 2003-07-28 2007-01-11 コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ 音声調整装置、方法及びコンピュータプログラム
JPWO2016067681A1 (ja) * 2014-10-31 2017-08-10 ソニー株式会社 音響変換装置

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JP2007500466A (ja) * 2003-07-28 2007-01-11 コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ 音声調整装置、方法及びコンピュータプログラム
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