JPH08277714A - ホットプラグの取付構造 - Google Patents
ホットプラグの取付構造Info
- Publication number
- JPH08277714A JPH08277714A JP7078816A JP7881695A JPH08277714A JP H08277714 A JPH08277714 A JP H08277714A JP 7078816 A JP7078816 A JP 7078816A JP 7881695 A JP7881695 A JP 7881695A JP H08277714 A JPH08277714 A JP H08277714A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot plug
- recess
- mounting hole
- cylinder head
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Combustion Methods Of Internal-Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 シリンダヘッド10に略円形のホットプラグ
取付穴14と、半円よりも大きな円弧状の第2の凹部1
2とが設けられている。取付穴14に嵌合されたホット
プラグ13は、外周面が略円形であり、かつ外周面の一
部に、弦方向に平面状に切り欠いた形状の第1の凹部1
1を備えている。凹部11,12が対面するようにホッ
トプラグ13を取付穴14に嵌入し、凹部11,12に
係合部材15を圧入する。ホットプラグ13を構成する
セラミックスよりも熱膨張率が高い金属材料よりなる。 【効果】 確実で、従来法と比べてコストが安く、ホッ
トプラグの取り付けも堅固なホットプラグの取付構造が
提供される。
取付穴14と、半円よりも大きな円弧状の第2の凹部1
2とが設けられている。取付穴14に嵌合されたホット
プラグ13は、外周面が略円形であり、かつ外周面の一
部に、弦方向に平面状に切り欠いた形状の第1の凹部1
1を備えている。凹部11,12が対面するようにホッ
トプラグ13を取付穴14に嵌入し、凹部11,12に
係合部材15を圧入する。ホットプラグ13を構成する
セラミックスよりも熱膨張率が高い金属材料よりなる。 【効果】 確実で、従来法と比べてコストが安く、ホッ
トプラグの取り付けも堅固なホットプラグの取付構造が
提供される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディーゼルエンジンの
副燃焼室を構成するために、セラミックス製のホットプ
ラグ(ホットチャンバ)をシリンダヘッドに取り付けた
構造に関する。
副燃焼室を構成するために、セラミックス製のホットプ
ラグ(ホットチャンバ)をシリンダヘッドに取り付けた
構造に関する。
【0002】
【従来の技術】セラミックス製のホットプラグをシリン
ダヘッドに取り付けた従来例(実開昭59−7220号
公報)について第3,4図を参照して説明する。
ダヘッドに取り付けた従来例(実開昭59−7220号
公報)について第3,4図を参照して説明する。
【0003】シリンダヘッド1の副燃焼室2の下半部が
セラミックス製ホットプラグ3で構成されている。この
ホットプラグ3の外周形状は略円形であり、シリンダヘ
ッド1の略円形のホットプラグ取付穴4に嵌合されてい
る。
セラミックス製ホットプラグ3で構成されている。この
ホットプラグ3の外周形状は略円形であり、シリンダヘ
ッド1の略円形のホットプラグ取付穴4に嵌合されてい
る。
【0004】このホットプラグ3の外周面に略半円形の
凹部5が設けられ、シリンダヘッド1にはこの取付穴4
の内周面に連なるように略半円形の凹部6が設けられて
いる。
凹部5が設けられ、シリンダヘッド1にはこの取付穴4
の内周面に連なるように略半円形の凹部6が設けられて
いる。
【0005】略半円形の凹部5,6同士が対面して円形
部を形成するようにホットプラグ3が取付穴4に嵌入さ
れ、凹部5,6が合わさって形成された円形凹部内に円
盤形の金属製の係合部材7が圧入される。これにより、
ホットプラグ3がシリンダヘッド1に対し脱落すること
なく装着される。第4図の8はピストン、9はシリンダ
を示す。
部を形成するようにホットプラグ3が取付穴4に嵌入さ
れ、凹部5,6が合わさって形成された円形凹部内に円
盤形の金属製の係合部材7が圧入される。これにより、
ホットプラグ3がシリンダヘッド1に対し脱落すること
なく装着される。第4図の8はピストン、9はシリンダ
を示す。
【0006】なお、前記実開昭59−7220号公報に
は、半円形の凹部5,6の代わりに半長円形の凹部をホ
ットプラグ3及びシリンダヘッド1に設け、これら凹部
を対面させることにより「まゆ」形の係合片圧入用凹部
を形成することも開示されている。
は、半円形の凹部5,6の代わりに半長円形の凹部をホ
ットプラグ3及びシリンダヘッド1に設け、これら凹部
を対面させることにより「まゆ」形の係合片圧入用凹部
を形成することも開示されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のホットプラ
グの取付構造においては、セラミックス製ホットプラグ
の外周面に半円形又は半長円形の凹部を形成している
が、このような半円形又は半長円形の凹部をセラミック
ス材料に対し高精度にて加工することはきわめて手間が
かかり、製作コスト上昇の原因となる。
グの取付構造においては、セラミックス製ホットプラグ
の外周面に半円形又は半長円形の凹部を形成している
が、このような半円形又は半長円形の凹部をセラミック
ス材料に対し高精度にて加工することはきわめて手間が
かかり、製作コスト上昇の原因となる。
【0008】本発明はホットプラグの取付のためのコス
トが低く、しかもホットプラグの取付強度が高いホット
プラグの取付構造を提供することにある。
トが低く、しかもホットプラグの取付強度が高いホット
プラグの取付構造を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1のホットプラグ
の取付構造は、エンジンのシリンダヘッドの略円形のホ
ットプラグ取付穴に略円形のセラミックス製ホットプラ
グを嵌合させ、該ホットプラグの外周面に設けられた第
1の凹部と、該取付穴の内周面に連なるように該シリン
ダヘッドに設けられた第2の凹部とに係合部材を嵌入さ
せて該ホットプラグを該シリンダヘッドに固定したホッ
トプラグの取付構造において、前記第1の凹部は、前記
ホットプラグの外周面を弦方向に平面形に切り欠いた平
面形状となっており、前記第2の凹部は半円よりも大き
な円弧形状となっており、前記係合部材は、前記ホット
プラグよりも熱膨張率の高い金属材料製であることを特
徴とするものである。
の取付構造は、エンジンのシリンダヘッドの略円形のホ
ットプラグ取付穴に略円形のセラミックス製ホットプラ
グを嵌合させ、該ホットプラグの外周面に設けられた第
1の凹部と、該取付穴の内周面に連なるように該シリン
ダヘッドに設けられた第2の凹部とに係合部材を嵌入さ
せて該ホットプラグを該シリンダヘッドに固定したホッ
トプラグの取付構造において、前記第1の凹部は、前記
ホットプラグの外周面を弦方向に平面形に切り欠いた平
面形状となっており、前記第2の凹部は半円よりも大き
な円弧形状となっており、前記係合部材は、前記ホット
プラグよりも熱膨張率の高い金属材料製であることを特
徴とするものである。
【0010】請求項2のホットプラグの取付構造は、請
求項1において、前記第2の凹部の直径は、前記ホット
プラグ取付穴の直径の1/3〜1/5であり、前記係合
部材の厚さは0.5〜2.0mmであることを特徴とす
るものである。
求項1において、前記第2の凹部の直径は、前記ホット
プラグ取付穴の直径の1/3〜1/5であり、前記係合
部材の厚さは0.5〜2.0mmであることを特徴とす
るものである。
【0011】
【作用】本発明においては、略円形のホットプラグの外
周面を平面状に切り欠くようにに加工することにより第
1の凹部を形成している。このように平面状に加工する
ことは容易であり、コストが低廉である。しかも、加工
精度もきわめて高い。
周面を平面状に切り欠くようにに加工することにより第
1の凹部を形成している。このように平面状に加工する
ことは容易であり、コストが低廉である。しかも、加工
精度もきわめて高い。
【0012】この凹部に嵌合された係合部材は、ホット
プラグよりも熱膨張率の高い金属製であるため、エンジ
ン稼動時の高温下では、該係合部材がホットプラグをホ
ットプラグ取付穴内面に強く押し付け、ホットプラグが
シリンダヘッドにしっかりと固定される。
プラグよりも熱膨張率の高い金属製であるため、エンジ
ン稼動時の高温下では、該係合部材がホットプラグをホ
ットプラグ取付穴内面に強く押し付け、ホットプラグが
シリンダヘッドにしっかりと固定される。
【0013】
【実施例】第1図は実施例に係るホットプラグの取付構
造を示す平面図、第2図は同断面図であり、シリンダヘ
ッド10に略円形のホットプラグ取付穴14と、半円よ
りも大きな円弧状の第2の凹部12とが設けられてい
る。取付穴14に嵌合されたホットプラグ13は、外周
面が略円形であり、かつ外周面の一部に、弦方向に平面
状に切り欠いた形状の第1の凹部11を備えている。
造を示す平面図、第2図は同断面図であり、シリンダヘ
ッド10に略円形のホットプラグ取付穴14と、半円よ
りも大きな円弧状の第2の凹部12とが設けられてい
る。取付穴14に嵌合されたホットプラグ13は、外周
面が略円形であり、かつ外周面の一部に、弦方向に平面
状に切り欠いた形状の第1の凹部11を備えている。
【0014】この第1の凹部11の弦方向の長さは、第
2の凹部12の弦方向の長さに等しい。
2の凹部12の弦方向の長さに等しい。
【0015】この凹部11,12が対面するようにホッ
トプラグ13を取付穴14に嵌入し、凹部11,12に
係合部材15を圧入する。この係合部材15は、第2の
凹部12とほぼ同一の直径のものであり、且つ第1の凹
部11の弦方向の平面と重なり合うように一部が弦方向
に切り欠かれた形状となっている。
トプラグ13を取付穴14に嵌入し、凹部11,12に
係合部材15を圧入する。この係合部材15は、第2の
凹部12とほぼ同一の直径のものであり、且つ第1の凹
部11の弦方向の平面と重なり合うように一部が弦方向
に切り欠かれた形状となっている。
【0016】この係合部材15は、ホットプラグ13を
構成するセラミックスよりも熱膨張率が高い金属材料よ
りなる。
構成するセラミックスよりも熱膨張率が高い金属材料よ
りなる。
【0017】このように構成されたホットプラグの取付
構造は、ホットプラグ13に第1の凹部11を高精度に
形成するための加工が容易であり、ホットプラグの製作
コストが低廉である。この凹部11と係合した係合部材
15は、ホットプラグ13よりも熱膨張率が高いもので
あるから、エンジン稼動時の熱により熱膨張し、ホット
プラグ13を取付穴14の内面に押し付け、ホットプラ
グ13がシリンダヘッド10にしっかりと固定される。
そして、エンジン稼動中におけるホットプラグ13や係
合部材15とシリンダヘッドとの摩擦摺動も防止され、
これらの摩耗が殆ど発生しないようになる。
構造は、ホットプラグ13に第1の凹部11を高精度に
形成するための加工が容易であり、ホットプラグの製作
コストが低廉である。この凹部11と係合した係合部材
15は、ホットプラグ13よりも熱膨張率が高いもので
あるから、エンジン稼動時の熱により熱膨張し、ホット
プラグ13を取付穴14の内面に押し付け、ホットプラ
グ13がシリンダヘッド10にしっかりと固定される。
そして、エンジン稼動中におけるホットプラグ13や係
合部材15とシリンダヘッドとの摩擦摺動も防止され、
これらの摩耗が殆ど発生しないようになる。
【0018】本発明において、ホットプラグは高温強度
及び破壊靭性の高い粒子分散複合セラミックスが好適で
ある。
及び破壊靭性の高い粒子分散複合セラミックスが好適で
ある。
【0019】係合部材15の直径は、取付穴14の直径
の1/3〜1/5程度が好適である。係合部材15の厚
さは0.5〜2.0mmとりわけ1.0〜2.0mmが
好適である。
の1/3〜1/5程度が好適である。係合部材15の厚
さは0.5〜2.0mmとりわけ1.0〜2.0mmが
好適である。
【0020】以下、具体的な実施例について説明する。
【0021】実施例1〜4 第1,2図に示すように粒子分散複合セラミックス製の
ホットプラグ(直径35mm)を直径が10mmの金属
製係合部材15を用いて固定した。凹部11,12の深
さaは1.5mm、係合部材15とホットプラグ13と
の重なり代bは3mmとした。金属製の係合部材15に
は銅合金鋼を用いた。この係合部材15の直径を凹部1
2の直径よりも0.01mm程度大きくしておき、係合
部材15を凹部12に圧入した。上記のセラミックスホ
ットプラグを取付けたシリンダヘッド10について、熱
サイクル試験(50℃→500℃又は100℃→500
℃)を行い、ホットプラグと係合部材及びシリンダヘッ
ドとの固定状況を観察した。
ホットプラグ(直径35mm)を直径が10mmの金属
製係合部材15を用いて固定した。凹部11,12の深
さaは1.5mm、係合部材15とホットプラグ13と
の重なり代bは3mmとした。金属製の係合部材15に
は銅合金鋼を用いた。この係合部材15の直径を凹部1
2の直径よりも0.01mm程度大きくしておき、係合
部材15を凹部12に圧入した。上記のセラミックスホ
ットプラグを取付けたシリンダヘッド10について、熱
サイクル試験(50℃→500℃又は100℃→500
℃)を行い、ホットプラグと係合部材及びシリンダヘッ
ドとの固定状況を観察した。
【0022】この結果、次の表1の通り、全く問題が発
生しないことが認められた。
生しないことが認められた。
【0023】
【表1】
【0024】
【発明の効果】以上の実施例からも明らかな通り、本発
明によると、確実で、従来法と比べてコストが安く、ホ
ットプラグの取り付けも堅固なホットプラグの取付構造
が提供される。
明によると、確実で、従来法と比べてコストが安く、ホ
ットプラグの取り付けも堅固なホットプラグの取付構造
が提供される。
【図1】実施例に係るホットプラグの取付構造の平面図
である。
である。
【図2】図1のII−II線に沿う断面図である。
【図3】従来例に係るホットプラグの取付構造の平面図
である。
である。
【図4】図2のIV−IV線に沿う断面図である。
1,10 シリンダヘッド 3,13 ホットプラグ 4,14 ホットプラグ取付穴 5,11 第1の凹部 6,12 第2の凹部 7,15 係合部材
Claims (2)
- 【請求項1】 エンジンのシリンダヘッドの略円形のホ
ットプラグ取付穴に略円形のセラミックス製ホットプラ
グを嵌合させ、 該ホットプラグの外周面に設けられた第1の凹部と、該
取付穴の内周面に連なるように該シリンダヘッドに設け
られた第2の凹部とに係合部材を嵌入させて該ホットプ
ラグを該シリンダヘッドに固定したホットプラグの取付
構造において、 前記第1の凹部は、前記ホットプラグの外周面を弦方向
に平面形に切り欠いた平面形状となっており、 前記第2の凹部は半円よりも大きな円弧形状となってお
り、 前記係合部材は、前記ホットプラグよりも熱膨張率の高
い金属材料製であることを特徴とするホットプラグの取
付構造。 - 【請求項2】 請求項1において、前記第2の凹部の直
径は、前記ホットプラグ取付穴の直径の1/3〜1/5
であり、 前記係合部材の厚さは0.5〜2.0mmであることを
特徴とするホットプラグの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7078816A JPH08277714A (ja) | 1995-04-04 | 1995-04-04 | ホットプラグの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7078816A JPH08277714A (ja) | 1995-04-04 | 1995-04-04 | ホットプラグの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08277714A true JPH08277714A (ja) | 1996-10-22 |
Family
ID=13672374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7078816A Withdrawn JPH08277714A (ja) | 1995-04-04 | 1995-04-04 | ホットプラグの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08277714A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010066188A (ko) * | 1999-12-31 | 2001-07-11 | 이계안 | 자동차용 예연소실의 고정구조 |
-
1995
- 1995-04-04 JP JP7078816A patent/JPH08277714A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010066188A (ko) * | 1999-12-31 | 2001-07-11 | 이계안 | 자동차용 예연소실의 고정구조 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020604 |