JPH0827957A - 回し葺用の隅棟板、及びその製造方法 - Google Patents
回し葺用の隅棟板、及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH0827957A JPH0827957A JP18392094A JP18392094A JPH0827957A JP H0827957 A JPH0827957 A JP H0827957A JP 18392094 A JP18392094 A JP 18392094A JP 18392094 A JP18392094 A JP 18392094A JP H0827957 A JPH0827957 A JP H0827957A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engaging piece
- corner ridge
- bent
- gap
- corner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 13
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 5
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 16
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 15
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 下り棟の棟部分にそって下方より上方に施工
して行く隅棟板において、施工が容易に行え、且つ施工
後の雨仕舞や外観も良好な隅棟板及びその製造方法を提
供する。 【構成】 回し葺用の隅棟板の上端を上面側に折曲して
係合片を形成するに際し、この係合片の断面形状を端部
にゆくに従って幅狭となるように押圧ロールで成形し、
端部を展伸させて折曲することにより係合片の形成が容
易となり、また本体と一定した隙間を維持して形成し目
的を達成する。
して行く隅棟板において、施工が容易に行え、且つ施工
後の雨仕舞や外観も良好な隅棟板及びその製造方法を提
供する。 【構成】 回し葺用の隅棟板の上端を上面側に折曲して
係合片を形成するに際し、この係合片の断面形状を端部
にゆくに従って幅狭となるように押圧ロールで成形し、
端部を展伸させて折曲することにより係合片の形成が容
易となり、また本体と一定した隙間を維持して形成し目
的を達成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は通称「はまぐり」と呼ば
れ、屋根の隅棟部に施工される回し葺用の隅棟板とその
製造方法に関するものである。
れ、屋根の隅棟部に施工される回し葺用の隅棟板とその
製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】金属板の一文字葺の屋根の隅棟部は、平
面略直角形状をした通称「はまぐり」と呼ばれる回し葺
用の隅棟板を隅棟部の下方より上方に向かって葺上げて
行くものであった。この「はまぐり」と呼ばれる隅棟板
は、一文字葺の流れ方向の幅に合わせて略直角形状をな
し、中央の上下方向は隅棟に当接するため上方に膨出し
ており、全体として膨らんだ湾曲状に曲成されている。
面略直角形状をした通称「はまぐり」と呼ばれる回し葺
用の隅棟板を隅棟部の下方より上方に向かって葺上げて
行くものであった。この「はまぐり」と呼ばれる隅棟板
は、一文字葺の流れ方向の幅に合わせて略直角形状をな
し、中央の上下方向は隅棟に当接するため上方に膨出し
ており、全体として膨らんだ湾曲状に曲成されている。
【0003】このようにな形状に平担な金属板を成形す
ることは困難であり、熟練した作業者でも手間の掛かる
ものであった。この回し葺板は複雑な形状に加えて、上
下の端縁には係合片を折り返して、施工及び雨仕舞を図
らなければならないが、この上下の係合片は端縁の曲線
にそって折曲形成しなければならず、この係合片を設け
る時に曲線の形状によって金属板の材料が余ってしわが
発生したり、あるいは材料が足りなくなって係合部分に
亀裂がはいってしまうことがあった。
ることは困難であり、熟練した作業者でも手間の掛かる
ものであった。この回し葺板は複雑な形状に加えて、上
下の端縁には係合片を折り返して、施工及び雨仕舞を図
らなければならないが、この上下の係合片は端縁の曲線
にそって折曲形成しなければならず、この係合片を設け
る時に曲線の形状によって金属板の材料が余ってしわが
発生したり、あるいは材料が足りなくなって係合部分に
亀裂がはいってしまうことがあった。
【0004】このため特に材料が足りなくなる上係合片
の場合は、従来の手作りで行うときはこの部分をハンマ
ーなどで数百回も叩いて少しずつ延ばして折曲形成する
ものであった。この作業は当然ながら非能率的で単調な
作業でもあり、この作業はコスト高にもつながるもので
あり、また手作りであるため施工後の外観や雨仕舞にも
問題のあるものであった。
の場合は、従来の手作りで行うときはこの部分をハンマ
ーなどで数百回も叩いて少しずつ延ばして折曲形成する
ものであった。この作業は当然ながら非能率的で単調な
作業でもあり、この作業はコスト高にもつながるもので
あり、また手作りであるため施工後の外観や雨仕舞にも
問題のあるものであった。
【0005】
【発明が解決する課題】上記したように手作りの隅棟板
は、上係合片を形成するに際に材料を延ばすため上端部
をハンマーなどで叩いて均一に展伸させるのは、多大な
手間を要するものであった。また上係合片と本体との間
に均一な隙間を設けて曲成することも困難であり、この
ことは施工時の係合作業も不安定となる上に、施工後水
漏れの恐れもなく外観も良好なものではなかった。
は、上係合片を形成するに際に材料を延ばすため上端部
をハンマーなどで叩いて均一に展伸させるのは、多大な
手間を要するものであった。また上係合片と本体との間
に均一な隙間を設けて曲成することも困難であり、この
ことは施工時の係合作業も不安定となる上に、施工後水
漏れの恐れもなく外観も良好なものではなかった。
【0006】
【作用】このため本発明に係る回し葺用の隅棟板は、上
部の上係合片をロールなどにより圧潰しながら形成する
ことにより、上記の課題の解決を図ったものである。す
なわち上係合片の上端をロールなどにより圧潰すること
により、極めて容易に材料を均一に展伸させることがで
き、本体の上面側に均一な隙間を設けて曲成可能とでき
るものである。またこの様に均一の隙間を設けて上係合
片を形成することにより、施工時の係合作業が容易にし
て確実にでき、施工後の水漏れや外嵌等にも問題を生じ
ない隅棟板を提供するものである。
部の上係合片をロールなどにより圧潰しながら形成する
ことにより、上記の課題の解決を図ったものである。す
なわち上係合片の上端をロールなどにより圧潰すること
により、極めて容易に材料を均一に展伸させることがで
き、本体の上面側に均一な隙間を設けて曲成可能とでき
るものである。またこの様に均一の隙間を設けて上係合
片を形成することにより、施工時の係合作業が容易にし
て確実にでき、施工後の水漏れや外嵌等にも問題を生じ
ない隅棟板を提供するものである。
【0008】
【実施例】以下添付図面に示した一実施例により本発明
を詳細に説明する。図1に示す回し葺用の隅棟板Bは銅
板などの金属薄板(たとえば0.4mm程度)を折曲形
成して製作され、隅棟部分(通称、下り棟)に施工する
ため平面図では略直角形状をしており(図8)、上部の
棟側の端縁は円弧状に曲成され、上面側に上係合片11
が形成されている。
を詳細に説明する。図1に示す回し葺用の隅棟板Bは銅
板などの金属薄板(たとえば0.4mm程度)を折曲形
成して製作され、隅棟部分(通称、下り棟)に施工する
ため平面図では略直角形状をしており(図8)、上部の
棟側の端縁は円弧状に曲成され、上面側に上係合片11
が形成されている。
【0009】また軒先側である下端縁も先端が円弧状に
形成されているが、これは隅棟の棟線を隠して隅棟を緩
やかな曲面状に覆うためである。このため前記した上端
縁と同様に下端縁も円弧状に曲成されており、端部は隙
間をもって下面側に折曲されて下係合片12が形成され
ている。
形成されているが、これは隅棟の棟線を隠して隅棟を緩
やかな曲面状に覆うためである。このため前記した上端
縁と同様に下端縁も円弧状に曲成されており、端部は隙
間をもって下面側に折曲されて下係合片12が形成され
ている。
【0010】それぞれの係合片は上下の端縁にそって一
定幅(たとえば18mm程度)をもって曲成されてお
り、上係合片11は本体1と隙間を設けて上面側に曲成
され、下係合片12は本体1の下面側に隙間(たとえば
2mm程度)を設けて曲成されている。この係合片の幅
や隙間は隅棟板の大きさなどにより当然変わって来るも
のでありその寸法などは実施例に限定されるものではな
い。
定幅(たとえば18mm程度)をもって曲成されてお
り、上係合片11は本体1と隙間を設けて上面側に曲成
され、下係合片12は本体1の下面側に隙間(たとえば
2mm程度)を設けて曲成されている。この係合片の幅
や隙間は隅棟板の大きさなどにより当然変わって来るも
のでありその寸法などは実施例に限定されるものではな
い。
【0011】そして隙間は施工するときに使用するもの
であり、上係合片11の隙間に下係合片12を差し込ん
で係合接続してゆくものである。したがってこの隙間は
ある程度の幅を有し(図示例では2mm程度)、また全
長に渡って一定していることが施工する上にも雨仕舞の
点からも必要であり且つ重要となる。
であり、上係合片11の隙間に下係合片12を差し込ん
で係合接続してゆくものである。したがってこの隙間は
ある程度の幅を有し(図示例では2mm程度)、また全
長に渡って一定していることが施工する上にも雨仕舞の
点からも必要であり且つ重要となる。
【0012】製作に際しては初めに上下の端縁をそれぞ
れ上下方向にほぼ直角に折曲し(図2)、下係合片12
の曲線部分は材料が余分となるため波形のロ−レットが
垂直方向に設けてある。
れ上下方向にほぼ直角に折曲し(図2)、下係合片12
の曲線部分は材料が余分となるため波形のロ−レットが
垂直方向に設けてある。
【0013】つぎに上部の上係合片11は垂直に立上た
あと本体1の上面側に曲成するが、その時上係合片11
の端縁は材料が不足となり、そのまま折曲して行くと材
料が破損したりする。そのため本発明ではこの上係合片
11を押圧ロ−ル2の間を通して圧潰してから曲成する
こととした(図6、図7)
あと本体1の上面側に曲成するが、その時上係合片11
の端縁は材料が不足となり、そのまま折曲して行くと材
料が破損したりする。そのため本発明ではこの上係合片
11を押圧ロ−ル2の間を通して圧潰してから曲成する
こととした(図6、図7)
【0014】すなわち押圧ロ−ル2の押圧面22の間に
上係合片11を挾着して押圧することにより材料を均一
に展伸させるものであり、これにより上係合片11を本
体1の上面側に隙間(約2mm程度)を設けて曲成出来
るものである。このとき上係合片11の材料は先端に行
くほど均一に薄くなっているのが理想であり(図5)、
t1の厚さはt2の厚さの半分程度となっている。
上係合片11を挾着して押圧することにより材料を均一
に展伸させるものであり、これにより上係合片11を本
体1の上面側に隙間(約2mm程度)を設けて曲成出来
るものである。このとき上係合片11の材料は先端に行
くほど均一に薄くなっているのが理想であり(図5)、
t1の厚さはt2の厚さの半分程度となっている。
【0015】このように加工した上係合片11は図3の
如く上端は波形となるとともに、その反作用によって本
体1の中央部分はやや膨出した形状となり(図4)、こ
の膨出部分に棟部分が当接されるものである。このよう
に上係合片11の上端を薄くする形状は押圧ロ−ル2に
よる加工で形成されるが、この押圧の圧力を変えたり押
圧面22をテ−パーにすることなどによって変えられ、
図5に於けるt1とt2との比率は任意に変えられる。
また押圧ロ−ル2はシャフト21によって回転するが、
これはモ−タ−などの動力と接続して置けばよい。
如く上端は波形となるとともに、その反作用によって本
体1の中央部分はやや膨出した形状となり(図4)、こ
の膨出部分に棟部分が当接されるものである。このよう
に上係合片11の上端を薄くする形状は押圧ロ−ル2に
よる加工で形成されるが、この押圧の圧力を変えたり押
圧面22をテ−パーにすることなどによって変えられ、
図5に於けるt1とt2との比率は任意に変えられる。
また押圧ロ−ル2はシャフト21によって回転するが、
これはモ−タ−などの動力と接続して置けばよい。
【0016】下係合片12は上述したようなロ−レット
を形成することにより、材料の余った分を波形形状で吸
収し、本体1の下面側に隙間を設けて容易に曲成できる
ものである。
を形成することにより、材料の余った分を波形形状で吸
収し、本体1の下面側に隙間を設けて容易に曲成できる
ものである。
【0017】このようにして形成した隅棟板B(図1)
を屋根の隅棟部に下方より順次葺あげてゆくが、上係合
片11の隙間に上部の隅棟板の下係合片12を係合して
施工するものである(図9)。また側方は図8の如く、
一文字葺屋根板Aと重ねて通常の掴み込み工法(図示せ
ず)などにより、隅棟部分に馴染ませるようにして施工
すればよい。
を屋根の隅棟部に下方より順次葺あげてゆくが、上係合
片11の隙間に上部の隅棟板の下係合片12を係合して
施工するものである(図9)。また側方は図8の如く、
一文字葺屋根板Aと重ねて通常の掴み込み工法(図示せ
ず)などにより、隅棟部分に馴染ませるようにして施工
すればよい。
【0018】
【発明の効果】上記したように本発明による回し葺用の
隅棟板は、上係合片を隙間を設けて上面側に折曲する際
に、足りない材料分を予め押圧ロ−ルにより均一に圧潰
して形成しておくため、曲成したときに材料に亀裂が入
ったり変形したりする恐れもなく成形作業が容易に行え
るものとなる。この押圧ロ−ルを用いることにより従来
のように手作業で行うこともないため、均一な厚さに展
伸された係合片が提供でき、均一の隙間をもって上係合
片が形成できるため施工作業も引っかかったりすること
もなく迅速に行える。また均一の隙間を形成することに
よって雨仕舞などに対しても万全なものとなる。
隅棟板は、上係合片を隙間を設けて上面側に折曲する際
に、足りない材料分を予め押圧ロ−ルにより均一に圧潰
して形成しておくため、曲成したときに材料に亀裂が入
ったり変形したりする恐れもなく成形作業が容易に行え
るものとなる。この押圧ロ−ルを用いることにより従来
のように手作業で行うこともないため、均一な厚さに展
伸された係合片が提供でき、均一の隙間をもって上係合
片が形成できるため施工作業も引っかかったりすること
もなく迅速に行える。また均一の隙間を形成することに
よって雨仕舞などに対しても万全なものとなる。
【図1】本発明に係る隅棟板の斜視図、
【図2】本発明に係る隅棟板の上下の係合片を立設した
時の斜視図、
時の斜視図、
【図3】図2における隅棟板の上係合片を、押圧ロール
により展伸させたときの斜視図、
により展伸させたときの斜視図、
【図4】図3におけるC−C線断面図、
【図5】図4におけるD部の拡大図、
【図6】押圧ロールで上係合片を展伸させるときの正面
図、
図、
【図7】押圧ロールで上係合片を展伸させるときの側面
図、
図、
【図8】隅棟板を屋根に施工したときの平面図、
【図9】施工した隅棟板の側面断面図、
A・・・一文字葺屋根板 B・・・隅棟板 1・・・本体 11・・上係合片 12・・
下係合片 2・・・押圧ロール 21・・シャフト 22・・
押圧面
下係合片 2・・・押圧ロール 21・・シャフト 22・・
押圧面
Claims (2)
- 【請求項1】屋根の隅棟部に施工されて平面略直角形状
をなし、上端縁を上面側に隙間を設けて折曲し、下端縁
を隙間を設けて下面側に折曲してなる隅棟用の回し葺板
において、上端係合片が端縁に近づくに従って薄肉とな
るように形成して成る回し葺用の隅棟板。 - 【請求項2】屋根の棟部に施工されて平面略直角形状を
なし、上端縁を上面側に隙間を設けて折曲し、下端縁を
隙間を設けて下面側に折曲してなる隅棟用の回し葺板に
おいて、上端係合片を折曲するさいに2本のロ−ルに挾
着して展伸しながら形成する回し葺用の隅棟板の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18392094A JPH0827957A (ja) | 1994-07-13 | 1994-07-13 | 回し葺用の隅棟板、及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18392094A JPH0827957A (ja) | 1994-07-13 | 1994-07-13 | 回し葺用の隅棟板、及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0827957A true JPH0827957A (ja) | 1996-01-30 |
Family
ID=16144131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18392094A Pending JPH0827957A (ja) | 1994-07-13 | 1994-07-13 | 回し葺用の隅棟板、及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0827957A (ja) |
-
1994
- 1994-07-13 JP JP18392094A patent/JPH0827957A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63255453A (ja) | 建築目的のための形付き薄板 | |
| JPH0827957A (ja) | 回し葺用の隅棟板、及びその製造方法 | |
| JPH0238287B2 (ja) | ||
| US3225726A (en) | Anti-splash roof valley | |
| CN104594569A (zh) | 一种提高金属屋面抗风性能的装置及其安装方法 | |
| JPH0354227B2 (ja) | ||
| CN211114453U (zh) | 一种铝单板开敞式插槽隐钉结构 | |
| JP2941259B1 (ja) | 湾曲状笠木 | |
| CN212248856U (zh) | 一种装饰吊顶基层阴角直角处成品连接件 | |
| JPH0343307Y2 (ja) | ||
| JP3390853B2 (ja) | 箕甲屋根板、箕甲つなぎ板およびそれを用いた箕甲葺屋根 | |
| CN221346184U (zh) | 一种墙地装饰收口结构 | |
| CN204876370U (zh) | 卷边屋面板 | |
| CN114753530A (zh) | 金属幕墙圆角四企口夹芯板拼装结构及其成型工艺 | |
| KR200243823Y1 (ko) | 건축용 금속판넬 | |
| JPS6082225A (ja) | バ−リング加工方法 | |
| JP2779823B2 (ja) | 屋根隅棟部の施工方法 | |
| JP3047713U (ja) | パテ仕上用天井見切縁 | |
| JP2578733B1 (ja) | 屋根設置物の台座の取付構造 | |
| JPS6137029B2 (ja) | ||
| JPH01290859A (ja) | 屋根隅棟部の施工方法 | |
| CN2138163Y (zh) | 组合钢模板 | |
| JP2931148B2 (ja) | 平板瓦の葺設構造 | |
| CN2703069Y (zh) | 一种组合式装饰板材 | |
| JP3049811U (ja) | 曲がり止め材及び温室のシート止め材構造 |