JPH08280729A - ポリエチレン粘着フィルムに穴を空けドーム状のフィルムを 接合する事で成る機能を避妊装置とした避妊粘着フィルム。 - Google Patents
ポリエチレン粘着フィルムに穴を空けドーム状のフィルムを 接合する事で成る機能を避妊装置とした避妊粘着フィルム。Info
- Publication number
- JPH08280729A JPH08280729A JP4038843A JP3884392A JPH08280729A JP H08280729 A JPH08280729 A JP H08280729A JP 4038843 A JP4038843 A JP 4038843A JP 3884392 A JP3884392 A JP 3884392A JP H08280729 A JPH08280729 A JP H08280729A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- adhesive
- net
- polyethylene
- adhesive film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002313 adhesive film Substances 0.000 title claims abstract description 23
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 title claims abstract description 17
- -1 polyethylene Polymers 0.000 title claims abstract description 17
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 title claims abstract description 17
- QCDFBFJGMNKBDO-UHFFFAOYSA-N Clioquinol Chemical compound C1=CN=C2C(O)=C(I)C=C(Cl)C2=C1 QCDFBFJGMNKBDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 title 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 14
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 14
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims abstract description 5
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims abstract description 5
- 239000003433 contraceptive agent Substances 0.000 claims description 15
- 230000002254 contraceptive effect Effects 0.000 claims description 15
- 210000000056 organ Anatomy 0.000 claims description 12
- 230000001850 reproductive effect Effects 0.000 claims description 12
- 210000004392 genitalia Anatomy 0.000 claims description 9
- 230000001568 sexual effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 3
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 claims description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 claims 1
- 239000003522 acrylic cement Substances 0.000 claims 1
- 230000008058 pain sensation Effects 0.000 claims 1
- 239000004816 latex Substances 0.000 abstract description 5
- 229920000126 latex Polymers 0.000 abstract description 5
- 239000002904 solvent Substances 0.000 abstract description 5
- 238000004299 exfoliation Methods 0.000 abstract 2
- 230000003467 diminishing effect Effects 0.000 abstract 1
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 210000000582 semen Anatomy 0.000 description 3
- 210000001215 vagina Anatomy 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 210000001752 female genitalia Anatomy 0.000 description 2
- 210000000260 male genitalia Anatomy 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 210000003708 urethra Anatomy 0.000 description 2
- VGGSQFUCUMXWEO-UHFFFAOYSA-N Ethene Chemical compound C=C VGGSQFUCUMXWEO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000005977 Ethylene Substances 0.000 description 1
- 230000000855 fungicidal effect Effects 0.000 description 1
- 239000000417 fungicide Substances 0.000 description 1
- 239000012943 hotmelt Substances 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 210000004877 mucosa Anatomy 0.000 description 1
- 210000004400 mucous membrane Anatomy 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 粘着面積が小さくとも、剥離せずに避妊用具
としての機能を果たす。 【構成】 避妊粘着フィルム11の粘着フィルム4を露
出した状態にして、フィルム容器14の中において真空
密閉をする。
としての機能を果たす。 【構成】 避妊粘着フィルム11の粘着フィルム4を露
出した状態にして、フィルム容器14の中において真空
密閉をする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はアクリル系溶剤型粘着済
を厚さ0.01mmのポエチレンフィルムに対してホッ
トメルトにて塗布をする。そして塗布をした表面を剥離
紙にて覆う。その後にその塗布処理をしたポリエチレン
フィルムに1mm間隔に口径1mm経の穴を空けてネッ
ト状の粘着フィルムを製造して粘着フィルムとする。次
にドーム型に熱プレスの加工処理を厚さ0.01mmの
ポリエチレンフィルムに施して(2)のドーム型フィル
ムを造る。それをネットフィルムに接合させて避妊粘着
フィルムとする。その製造方法に関する。
を厚さ0.01mmのポエチレンフィルムに対してホッ
トメルトにて塗布をする。そして塗布をした表面を剥離
紙にて覆う。その後にその塗布処理をしたポリエチレン
フィルムに1mm間隔に口径1mm経の穴を空けてネッ
ト状の粘着フィルムを製造して粘着フィルムとする。次
にドーム型に熱プレスの加工処理を厚さ0.01mmの
ポリエチレンフィルムに施して(2)のドーム型フィル
ムを造る。それをネットフィルムに接合させて避妊粘着
フィルムとする。その製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のラテックスコンドームにおいて
は、男性生殖器を0.02mmのラテックスフィルムで
全体を覆ってしまい男性生殖器の性感帯も女性生殖器の
腟内部性感帯との接触表面をラテックスの弾性粒子が阻
み通常の性理感触は得られない。
は、男性生殖器を0.02mmのラテックスフィルムで
全体を覆ってしまい男性生殖器の性感帯も女性生殖器の
腟内部性感帯との接触表面をラテックスの弾性粒子が阻
み通常の性理感触は得られない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のラテックスコン
ドームにあっては脱落防止用に弾性生殖器の根幹部を輪
状に締め付ける事により脱落は防止されているがその為
に全体部分は覆われてしまい皮膚の触覚機能は損なわれ
てしまう。
ドームにあっては脱落防止用に弾性生殖器の根幹部を輪
状に締め付ける事により脱落は防止されているがその為
に全体部分は覆われてしまい皮膚の触覚機能は損なわれ
てしまう。
【0004】本発明は射精口の口上に直径25mmの避
妊粘着フィルムの装着によりその装着部分を除く男性生
殖器皮膚部分全体の露出を可能にさせた。
妊粘着フィルムの装着によりその装着部分を除く男性生
殖器皮膚部分全体の露出を可能にさせた。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為に
しなやかな特性を具えるポリエチレンフィルムに穴を空
けネット状にする事によって、さらにより以上の包容性
が生じその結果男性生殖器支持体への円錐型装着を容易
にした。
しなやかな特性を具えるポリエチレンフィルムに穴を空
けネット状にする事によって、さらにより以上の包容性
が生じその結果男性生殖器支持体への円錐型装着を容易
にした。
【0006】またネットフィルムとドームフィルムの中
の空気を穴から抜き出してその間を密封させてネットフ
ィルムの粘着面の穴の部分を剥離紙によって覆いその中
を気密状態にして密閉する。
の空気を穴から抜き出してその間を密封させてネットフ
ィルムの粘着面の穴の部分を剥離紙によって覆いその中
を気密状態にして密閉する。
【0007】上記にみられる様に避妊粘着フィルムによ
る男性生殖器への装着に際しては気密にしたドームフィ
ルムのフィルム表面が萎縮して、男性生殖器の円錐型と
同形に成る。
る男性生殖器への装着に際しては気密にしたドームフィ
ルムのフィルム表面が萎縮して、男性生殖器の円錐型と
同形に成る。
【0008】その作用で性交時には女性生殖器腟内での
腟内粘膜に抵触する事なく、その表面を滑らかにすべ
る。
腟内粘膜に抵触する事なく、その表面を滑らかにすべ
る。
【0009】そして上記避妊粘着フィルムにアクリル系
溶剤型粘着済を塗布して、男性生殖器の支持体へ粘着装
備する。
溶剤型粘着済を塗布して、男性生殖器の支持体へ粘着装
備する。
【0010】さらに射精時には萎縮状態であったドーム
フィルムはその射出力にてドームを前方へ押し出し精液
を充満させる。
フィルムはその射出力にてドームを前方へ押し出し精液
を充満させる。
【0011】
【作 用】アクリル系の殺菌剤を含有する医療用溶剤
型粘着済の使用から、避妊粘着フィルムは女性生殖器腟
内における性交渉での使用が可能で有る。
型粘着済の使用から、避妊粘着フィルムは女性生殖器腟
内における性交渉での使用が可能で有る。
【0012】さらに、上記した理由の粘着済500(g
fs10mm)を塗布した支持体ポリエチレンは射精後
の男性生殖器からの剥離は容易である。
fs10mm)を塗布した支持体ポリエチレンは射精後
の男性生殖器からの剥離は容易である。
【0013】
【実施例】実施例について図面を参照して説明するとポ
リエチレンフィルムへ熱プレス処理をして図1のドーム
型2の形状にする。
リエチレンフィルムへ熱プレス処理をして図1のドーム
型2の形状にする。
【0014】図2において直径25mmのポリエチレン
フィルムへ粘着済の塗布をして、その表面には剥離紙に
より表面処理をする。その後に1.5mmの余地を外周
に残す以外は1mm等間隔による直径1mmの穴を空け
てネット粘着フィルムを造る。又ドームフィルムの内側
にネットフィルムの各穴からの粘着済の脱漏による為の
接着がしない様に粉末処理をしてドームフィルムとネッ
トフィルムを5に示される様に1.5mmの円形の幅に
接着をする。
フィルムへ粘着済の塗布をして、その表面には剥離紙に
より表面処理をする。その後に1.5mmの余地を外周
に残す以外は1mm等間隔による直径1mmの穴を空け
てネット粘着フィルムを造る。又ドームフィルムの内側
にネットフィルムの各穴からの粘着済の脱漏による為の
接着がしない様に粉末処理をしてドームフィルムとネッ
トフィルムを5に示される様に1.5mmの円形の幅に
接着をする。
【0015】上記の様に構成された避妊粘着フィルムよ
り剥離紙を剥がして図3の実施例に示される様に男性生
殖器の先端部へ装着をする。そしてネットフィルムとド
ームフィルムの間は気密であり縮小されたドームフィル
ムはネットフィルムに重さなった状態で男性生殖器の円
錐先端部の表面に装着をする。
り剥離紙を剥がして図3の実施例に示される様に男性生
殖器の先端部へ装着をする。そしてネットフィルムとド
ームフィルムの間は気密であり縮小されたドームフィル
ムはネットフィルムに重さなった状態で男性生殖器の円
錐先端部の表面に装着をする。
【0016】4図に示される実施例では射精管を通過し
て射出する精子はネットフィルムのネット状5に抑制さ
れ、そのネット先端部の各穴4へと墳出をする。又その
墳出力はネットホールにより分散制御させられてドーム
フィルムの中へと放出する。それから精液が充満した避
妊粘着フィルムを性殖器より3のフィルムエジを抓み性
殖器より剥がす、さらに又ドームフィルムが充満状態で
そこへの流入が無されなかった精子の残量は尿道管に溜
まりその後に剥した際には尿道管より排出される。
て射出する精子はネットフィルムのネット状5に抑制さ
れ、そのネット先端部の各穴4へと墳出をする。又その
墳出力はネットホールにより分散制御させられてドーム
フィルムの中へと放出する。それから精液が充満した避
妊粘着フィルムを性殖器より3のフィルムエジを抓み性
殖器より剥がす、さらに又ドームフィルムが充満状態で
そこへの流入が無されなかった精子の残量は尿道管に溜
まりその後に剥した際には尿道管より排出される。
【0017】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ていて、以下に記載されるような効果を奏する。
ていて、以下に記載されるような効果を奏する。
【0018】男性生殖器先端部の表面円錐状にポリエチ
レンと粘着済は順応し腟内生理運動に際しても負荷的な
摩擦抵抗は途り無い。
レンと粘着済は順応し腟内生理運動に際しても負荷的な
摩擦抵抗は途り無い。
【0019】又、円錐状に粘着された避妊粘着フィルム
は、その形状からも摩擦抵抗は小さく女性生殖器腟内の
皮膚の弾性及び粘膜質もあってポリエチレンフィルムの
表面粒子は被膜の作用をする。
は、その形状からも摩擦抵抗は小さく女性生殖器腟内の
皮膚の弾性及び粘膜質もあってポリエチレンフィルムの
表面粒子は被膜の作用をする。
【0020】さらに、粘着被膜の働きにより女性生殖器
内における腟内交渉でもその被膜効果から腟内ピストン
運動においても容易に耐え又、アクリル系のネットフィ
ルムの粘着帯はその腟内温度でのピストン運動時間に即
応する。
内における腟内交渉でもその被膜効果から腟内ピストン
運動においても容易に耐え又、アクリル系のネットフィ
ルムの粘着帯はその腟内温度でのピストン運動時間に即
応する。
【0021】そして射精時の射出力の第1波、第2波、
第3波…等の衝撃波は最初にドームフィルムへと向かい
次にドームフィルムの中が精液で充満され、さらに残り
の数波の衝撃波はネットフィルム粘着面全体へと及ぼさ
れる。その後流出力は途々に弱まり残りの数波は元の尿
道管へと反復される、すなわち墳出力の三極分散が行な
われる機能を備えた避妊システムである。
第3波…等の衝撃波は最初にドームフィルムへと向かい
次にドームフィルムの中が精液で充満され、さらに残り
の数波の衝撃波はネットフィルム粘着面全体へと及ぼさ
れる。その後流出力は途々に弱まり残りの数波は元の尿
道管へと反復される、すなわち墳出力の三極分散が行な
われる機能を備えた避妊システムである。
【0022】そのような避妊システムの機能からして、
その避妊粘着フィルム本体を必要最小限にする、その目
的は男性生殖器の露出度を高める事により、より自然な
生理現象への簡潔をみる事にある。
その避妊粘着フィルム本体を必要最小限にする、その目
的は男性生殖器の露出度を高める事により、より自然な
生理現象への簡潔をみる事にある。
【図 1】 避妊具の斜視図である。
【図 2】 背面図である。
【図 3】 右側面図である。
【図 4】 右側面図である。
1.ネットフィルム 2.ドームフィルム 3.フィルムエジ 4.ネットホール 5.ネット 6.生殖器 7.尿道管
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年4月7日
【手続補正1】
【補正対象書類名】特許願
【補正対象項目名】発明の名称
【補正方法】変更
【補正内容】
Claims (9)
- 【請求項1】直径25mm厚さ0.001mmのポリエ
チレンネットフィルム(1)に粘着済を塗布して(男性
生殖器(6)の射精口先端部への粘着装置を可能にした
避妊粘着フィルム。 - 【請求項2】男性生殖器の円錐状先端部への避妊粘着フ
ィルムの装着では、ポリエチレン粘着フィルムの表面へ
1mm等間隔に直径1mmの穴(4)をあける事により
ポリエチレン粘着フィルムはポリエチレン粘着ネットフ
ィルムへと変形する。その事により包容性が生まれ装着
が容易になる。 - 【請求項3】請求項2記載のネットフィルムのホール
(4)は射精時の精子の通過口とも成る。 - 【請求項4】又ネットフィルム(1)のネット(5)は
墳出する精子液の流出力の分散を計る作用をする装置。 - 【請求項5】男性生殖器の射精管の排出口の表面上に粘
着している請求項2のネットフィルムの装置は排出口か
ら墳出する精子液をネットホールにより分散し抑制調整
をさせる装置 - 【請求項6】男性生殖器先端部を円錐状に包み覆った
(1)のネットフィルムと(2)のドームフィルム間は
気密状態の被膜作用をする。その事からポリエチレンフ
ィルムの表面粒子が滑らかなので女性生殖器腟内交渉に
おいては、腟内粘膜層に与える摩擦抵抗は小さい。 - 【請求項7】アクリル系粘着済の粘着力500(gf1
0mm)を塗布したポリエチレンネットフィルムでの女
性生殖器腟内性交渉にての避妊粘着フィルムの剥離は無
い。 - 【請求項8】請求項7記載のアクリル系粘着済を使用し
たネットフィルムはフィルム全体に約1mm間隔に穴が
空けて有るので粘着済の塗布面積は少さく、又その為に
男性生殖器からの剥離の際に受ける痛覚は少なくなる。
ネットフィルム装置。 - 【請求項9】射精時に射出する精子の量は不分量で有
り、ドームフィルムに射出した以上の精子は(7)の尿
道管の中に溜まり、残量精子の蓄積調整を計る事が出来
るドームフィルム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4038843A JPH08280729A (ja) | 1992-01-07 | 1992-01-07 | ポリエチレン粘着フィルムに穴を空けドーム状のフィルムを 接合する事で成る機能を避妊装置とした避妊粘着フィルム。 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4038843A JPH08280729A (ja) | 1992-01-07 | 1992-01-07 | ポリエチレン粘着フィルムに穴を空けドーム状のフィルムを 接合する事で成る機能を避妊装置とした避妊粘着フィルム。 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08280729A true JPH08280729A (ja) | 1996-10-29 |
Family
ID=12536484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4038843A Pending JPH08280729A (ja) | 1992-01-07 | 1992-01-07 | ポリエチレン粘着フィルムに穴を空けドーム状のフィルムを 接合する事で成る機能を避妊装置とした避妊粘着フィルム。 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08280729A (ja) |
-
1992
- 1992-01-07 JP JP4038843A patent/JPH08280729A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6098625A (en) | Prophylactic having integral extensions and a fluid absorbing means | |
| EP0056318B1 (en) | Female incontinence device | |
| US4821742A (en) | Contraceptive device | |
| US4284079A (en) | Method for applying a male incontinence device | |
| US4869269A (en) | Contraceptive device: micro-condom | |
| US5078707A (en) | External urine collection device | |
| US5515862A (en) | Female condom | |
| US5421350A (en) | Condom having adhesive means | |
| GB2179553A (en) | Urine collection catheter | |
| CN102526860A (zh) | 女用导尿管 | |
| JPH02501980A (ja) | 避妊具兼感染予防具 | |
| US6145507A (en) | Abbreviated condom device | |
| JPH02144057A (ja) | 衛生具 | |
| US7654265B2 (en) | Condom valve | |
| US4872462A (en) | Prophylactic apron | |
| US7322358B2 (en) | Soft cling female condom | |
| TW201825059A (zh) | 男性避孕裝置 | |
| TWM553183U (zh) | 男性避孕裝置 | |
| JPH08280729A (ja) | ポリエチレン粘着フィルムに穴を空けドーム状のフィルムを 接合する事で成る機能を避妊装置とした避妊粘着フィルム。 | |
| US20170231808A1 (en) | Genital Shield for Reducing the Transmission of Sexually Transmitted Diseases | |
| CN2130516Y (zh) | 男用避孕套 | |
| US20050150502A1 (en) | Abbreviated nonmolded adhesive condom | |
| US10548762B1 (en) | Prophylactic device | |
| US20060137692A1 (en) | Contraceptive | |
| JPH0111219Y2 (ja) |