JPH08282989A - 内装材運搬取付装置 - Google Patents
内装材運搬取付装置Info
- Publication number
- JPH08282989A JPH08282989A JP8934495A JP8934495A JPH08282989A JP H08282989 A JPH08282989 A JP H08282989A JP 8934495 A JP8934495 A JP 8934495A JP 8934495 A JP8934495 A JP 8934495A JP H08282989 A JPH08282989 A JP H08282989A
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- JP
- Japan
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- interior material
- arm
- bracket
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- holding part
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 53
- 238000009434 installation Methods 0.000 title 1
- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 claims description 18
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 保持部に保持された内装材が、垂直な状態と
なっても、内装材が滑って落下することを防止する。 【構成】 保持部10に、内装材Cを下方から支持する
支持部材14を取付けた。
なっても、内装材が滑って落下することを防止する。 【構成】 保持部10に、内装材Cを下方から支持する
支持部材14を取付けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、内装材運搬取付装置に
関し、詳しくは建物の建築現場において、壁板,天井
板,建具,設備配管,空調機器等の内装材を保持して搬
送し、取付けを行う装置に関する。
関し、詳しくは建物の建築現場において、壁板,天井
板,建具,設備配管,空調機器等の内装材を保持して搬
送し、取付けを行う装置に関する。
【0002】
【従来の技術】各種建物の建築現場において、壁板や天
井板等の内装材の取付け作業における作業者の負担を軽
減するための装置として、例えば図7に示されるような
内装材運搬取付装置がある。
井板等の内装材の取付け作業における作業者の負担を軽
減するための装置として、例えば図7に示されるような
内装材運搬取付装置がある。
【0003】この内装材運搬取付装置1は、走行車両2
に、それぞれ回動軸を介して設けられたアームブラケッ
ト3,ロアーアーム4,アッパーアーム5,リストブラ
ケット6及び、吸着タイプの保持部7とにより構成さ
れ、内装材Aを保持する保持部7は、走行車両2の位
置、アームブラケット3の旋回角度,ロアーアーム4の
起伏角度,アッパーアーム5の角度,リストブラケット
6の角度を調節し、さらに保持部7自信の揺動角度,回
動角度を調節することにより、内装材Aを目的の位置ま
で持上げる。
に、それぞれ回動軸を介して設けられたアームブラケッ
ト3,ロアーアーム4,アッパーアーム5,リストブラ
ケット6及び、吸着タイプの保持部7とにより構成さ
れ、内装材Aを保持する保持部7は、走行車両2の位
置、アームブラケット3の旋回角度,ロアーアーム4の
起伏角度,アッパーアーム5の角度,リストブラケット
6の角度を調節し、さらに保持部7自信の揺動角度,回
動角度を調節することにより、内装材Aを目的の位置ま
で持上げる。
【0004】図8及び図9は、吸着タイプの保持部7の
要部を示すもので、保持部7は、リストブラケット6に
揺動及び回動可能に取付けられる枠体7aと、枠体7a
に取付けられる複数の吸着パッド7bとにより構成さ
れ、破線に示すような回路で吸着パッド7b内を負圧に
し、内装材Aを吸着パッド7bに吸着させていた。
要部を示すもので、保持部7は、リストブラケット6に
揺動及び回動可能に取付けられる枠体7aと、枠体7a
に取付けられる複数の吸着パッド7bとにより構成さ
れ、破線に示すような回路で吸着パッド7b内を負圧に
し、内装材Aを吸着パッド7bに吸着させていた。
【0005】図10及び図11は、従来の把持タイプの
保持部8を示すもので、リストブラケット9に、一対の
把持部材8a,8bを垂直方向に回動可能に設け、両把
持部材8a,8b間を拡縮して内装材Bを、両側から把
持していた。
保持部8を示すもので、リストブラケット9に、一対の
把持部材8a,8bを垂直方向に回動可能に設け、両把
持部材8a,8b間を拡縮して内装材Bを、両側から把
持していた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述のもので
は、内装材が保持部に保持されてから、取付け位置まで
持ち上げられるまでに、垂直な状態となることがあり、
このとき、保持部の吸着面または把持面が、内装材の重
量を支えきれずに、内装材が滑る虞があった。
は、内装材が保持部に保持されてから、取付け位置まで
持ち上げられるまでに、垂直な状態となることがあり、
このとき、保持部の吸着面または把持面が、内装材の重
量を支えきれずに、内装材が滑る虞があった。
【0007】このため、内装材を清掃したり、水がかか
らないように注意しなければならなかった。また、保持
部の、吸着面または把持面に作用する摩擦係数を最悪の
状態を想定して計算しなければならないために、必要以
上に安全率を取ったものになったり、圧力ゲージ等によ
って真空圧のチェックを必要とするものもあり、コスト
が嵩んでいた。
らないように注意しなければならなかった。また、保持
部の、吸着面または把持面に作用する摩擦係数を最悪の
状態を想定して計算しなければならないために、必要以
上に安全率を取ったものになったり、圧力ゲージ等によ
って真空圧のチェックを必要とするものもあり、コスト
が嵩んでいた。
【0008】そこで本発明は、保持部に保持された内装
材が垂直な状態となっても、内装材が滑って落下するこ
とを、簡単に防止することができる内装材運搬取付装置
を提供することを目的としている。
材が垂直な状態となっても、内装材が滑って落下するこ
とを、簡単に防止することができる内装材運搬取付装置
を提供することを目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め本発明は、走行車両上に、水平方向に回動可能に設け
たアームブラケットと、該アームブラケットに垂直方向
に回動可能に設けたロアーアームと、該ロアーアームの
先端部に垂直方向に回動可能に連結したアッパーアーム
と、該アッパーアームの先端部に垂直方向に回動可能に
設けたリストブラケットと、該リストブラケトの先端部
に設けた揺動及び回動可能な保持部とを備えた内装材運
搬取付装置において、前記保持部に、内装材を下方から
支持する支持部材を設けたことを特徴としている。
め本発明は、走行車両上に、水平方向に回動可能に設け
たアームブラケットと、該アームブラケットに垂直方向
に回動可能に設けたロアーアームと、該ロアーアームの
先端部に垂直方向に回動可能に連結したアッパーアーム
と、該アッパーアームの先端部に垂直方向に回動可能に
設けたリストブラケットと、該リストブラケトの先端部
に設けた揺動及び回動可能な保持部とを備えた内装材運
搬取付装置において、前記保持部に、内装材を下方から
支持する支持部材を設けたことを特徴としている。
【0010】
【作用】これにより、保持部に保持された内装材が垂直
な状態となったときには、支持部材が内装材を支持し、
内装材が落下することを防止できる。
な状態となったときには、支持部材が内装材を支持し、
内装材が落下することを防止できる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の各実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
【0012】図1及び図2は本発明の第1実施例を示す
保持部10の側面図及び平面図である。本発明の内装材
運搬取付装置は、図7に示す従来のものと同様、走行車
両に、それぞれ回動軸を介して設けられたアームブラケ
ット,ロアーアーム,アッパーアーム11,リストブラ
ケット12及び保持部10とにより構成され、内装材C
を保持する保持部10は、走行車両の位置、アームブラ
ケットの旋回角度,ロアーアームの起伏角度,アッパー
アーム11の角度,リストブラケット12の角度を調節
し、さらに保持部10自信の揺動角度,回動角度を調節
して、所定の位置まで内装材Cを持上げる。
保持部10の側面図及び平面図である。本発明の内装材
運搬取付装置は、図7に示す従来のものと同様、走行車
両に、それぞれ回動軸を介して設けられたアームブラケ
ット,ロアーアーム,アッパーアーム11,リストブラ
ケット12及び保持部10とにより構成され、内装材C
を保持する保持部10は、走行車両の位置、アームブラ
ケットの旋回角度,ロアーアームの起伏角度,アッパー
アーム11の角度,リストブラケット12の角度を調節
し、さらに保持部10自信の揺動角度,回動角度を調節
して、所定の位置まで内装材Cを持上げる。
【0013】保持部10は、リストブラケット12に、
揺動及び回動可能に取付けられた枠体10aと、該枠体
10aに、それぞれパイプ10bを介して取付けられる
複数の吸着パッド10cとにより構成される。枠体10
a,パイプ10b,吸着パッド10cには、図に示す破
線のような、経路13が設けられ、この経路13を介し
て吸着パッド10c内を負圧にする。
揺動及び回動可能に取付けられた枠体10aと、該枠体
10aに、それぞれパイプ10bを介して取付けられる
複数の吸着パッド10cとにより構成される。枠体10
a,パイプ10b,吸着パッド10cには、図に示す破
線のような、経路13が設けられ、この経路13を介し
て吸着パッド10c内を負圧にする。
【0014】枠体10aの下端には、先端側が外方に突
出する、L字状の支持部材14が一体に形成され、吸着
パッド10cで内装材Cを吸着した際に、内装材Cを下
方から支持する。
出する、L字状の支持部材14が一体に形成され、吸着
パッド10cで内装材Cを吸着した際に、内装材Cを下
方から支持する。
【0015】上述のように構成した内装材運搬取付装置
では、内装材Cに、各吸着パッド10cを当接させ、吸
着パッド10c内を負圧にすることによって、内装材C
を保持部10に吸着させる。アームブラケット,ロアー
アーム,アッパーアーム11,リストブラケット12を
それぞれ回動させながら、内装材Cを所定の位置にセッ
トする。このとき、保持部10に保持された内装材C
が、垂直な状態となるときがあるが、このとき、内装材
Cは、支持部材14によって支えられるので、内装材C
が落下する虞がない。
では、内装材Cに、各吸着パッド10cを当接させ、吸
着パッド10c内を負圧にすることによって、内装材C
を保持部10に吸着させる。アームブラケット,ロアー
アーム,アッパーアーム11,リストブラケット12を
それぞれ回動させながら、内装材Cを所定の位置にセッ
トする。このとき、保持部10に保持された内装材C
が、垂直な状態となるときがあるが、このとき、内装材
Cは、支持部材14によって支えられるので、内装材C
が落下する虞がない。
【0016】図3及び図4は本発明の第2実施例を示す
保持部20で、保持部20は、一対の把持部材21a,
21bと、把持部材21a,21bを拡縮させるシリン
ダ22と、内装材Dの支持部材23とにより構成され
る。把持部材21a,21bは、リストブラケット24
の先端に垂直に取付けられるシリンダ25のロッド25
aの先端と、シリンダボディ25bの下端とに、それぞ
れ取付けられ、シリンダ25の伸縮に伴って拡縮し、内
装材Dを両側から把持する。
保持部20で、保持部20は、一対の把持部材21a,
21bと、把持部材21a,21bを拡縮させるシリン
ダ22と、内装材Dの支持部材23とにより構成され
る。把持部材21a,21bは、リストブラケット24
の先端に垂直に取付けられるシリンダ25のロッド25
aの先端と、シリンダボディ25bの下端とに、それぞ
れ取付けられ、シリンダ25の伸縮に伴って拡縮し、内
装材Dを両側から把持する。
【0017】支持部材23は、先端側が外方に突出す
る、L字状の板材で形成され、シリンダボディ22bの
下端に取付けられる把持部材21bと一体に形成され
る。
る、L字状の板材で形成され、シリンダボディ22bの
下端に取付けられる把持部材21bと一体に形成され
る。
【0018】図5及び図6は本発明の第3実施例を示す
保持部30で、第1実施例に示すような吸着型の保持部
30に支持部材31を回動可能に設けたもので、枠体3
0aの下端に、先端側が外方に突出するL字状の支持部
材31が、取付けピン32によって回動可能に取付けら
れる。また、枠体30aの裏面と、支持部材31の裏面
とに亘ってシリンダ33が取付けられ、このシリンダ3
3を伸縮することによって、支持部材31が回動する。
保持部30で、第1実施例に示すような吸着型の保持部
30に支持部材31を回動可能に設けたもので、枠体3
0aの下端に、先端側が外方に突出するL字状の支持部
材31が、取付けピン32によって回動可能に取付けら
れる。また、枠体30aの裏面と、支持部材31の裏面
とに亘ってシリンダ33が取付けられ、このシリンダ3
3を伸縮することによって、支持部材31が回動する。
【0019】尚、本発明は上述の各実施例に限らず、ど
のようなタイプの保持部にも適用することができ、ま
た、必要に応じて、第3実施例のように、支持部材を回
動可能に取付けることができる。
のようなタイプの保持部にも適用することができ、ま
た、必要に応じて、第3実施例のように、支持部材を回
動可能に取付けることができる。
【0020】
【発明の効果】本発明は以上のように、走行車両上に、
水平方向に回動可能に設けたアームブラケットと、該ア
ームブラケットに垂直方向に回動可能に設けたロアーア
ームと、該ロアーアームの先端部に垂直方向に回動可能
に連結したアッパーアームと、該アッパーアームの先端
部に垂直方向に回動可能に設けたリストブラケットと、
該リストブラケトの先端部に設けた揺動及び回動可能な
保持部とを備えた内装材運搬取付装置において、前記保
持部に、内装材を下方から支持する支持部材を設けたの
で、保持部に保持された内装材が垂直な状態となって
も、内装材が滑って落下することを確実に防止すること
ができる。
水平方向に回動可能に設けたアームブラケットと、該ア
ームブラケットに垂直方向に回動可能に設けたロアーア
ームと、該ロアーアームの先端部に垂直方向に回動可能
に連結したアッパーアームと、該アッパーアームの先端
部に垂直方向に回動可能に設けたリストブラケットと、
該リストブラケトの先端部に設けた揺動及び回動可能な
保持部とを備えた内装材運搬取付装置において、前記保
持部に、内装材を下方から支持する支持部材を設けたの
で、保持部に保持された内装材が垂直な状態となって
も、内装材が滑って落下することを確実に防止すること
ができる。
【図1】 本発明の第1実施例を示す保持部の側面図
である。
である。
【図2】 同じく平面図である。
【図3】 本発明の第2実施例を示す保持部の側面図
である。
である。
【図4】 同じく平面図である。
【図5】 本発明の第3実施例を示す保持部の側面図
である。
である。
【図6】 同じく平面図である。
【図7】 従来の内装材運搬取付装置の使用状態を示
した説明図である。
した説明図である。
【図8】 図7の要部側面図である。
【図9】 同じく要部平面図である。
【図10】 従来の保持部を示す側面図である。
【図11】 同じく平面図である。
10,20,30…保持部、10a,30a…枠体、1
0b…パイプ、10c…吸着パッド、11…アッパーア
ーム、12,24…リストブラケット、14,23,3
1…支持部材、21a,21b…把持部材、25,33
…シリンダ、C,D…内装材
0b…パイプ、10c…吸着パッド、11…アッパーア
ーム、12,24…リストブラケット、14,23,3
1…支持部材、21a,21b…把持部材、25,33
…シリンダ、C,D…内装材
Claims (1)
- 【請求項1】 走行車両上に、水平方向に回動可能に設
けたアームブラケットと、該アームブラケットに垂直方
向に回動可能に設けたロアーアームと、該ロアーアーム
の先端部に垂直方向に回動可能に連結したアッパーアー
ムと、該アッパーアームの先端部に垂直方向に回動可能
に設けたリストブラケットと、該リストブラケトの先端
部に設けた揺動及び回動可能な保持部とを備えた内装材
運搬取付装置において、前記保持部に、内装材を下方か
ら支持する支持部材を設けたことを特徴とする内装材運
搬装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8934495A JPH08282989A (ja) | 1995-04-14 | 1995-04-14 | 内装材運搬取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8934495A JPH08282989A (ja) | 1995-04-14 | 1995-04-14 | 内装材運搬取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08282989A true JPH08282989A (ja) | 1996-10-29 |
Family
ID=13968094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8934495A Pending JPH08282989A (ja) | 1995-04-14 | 1995-04-14 | 内装材運搬取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08282989A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015016927A (ja) * | 2013-07-09 | 2015-01-29 | 明正工業株式会社 | パネル施工装置 |
| KR20200020215A (ko) * | 2018-08-16 | 2020-02-26 | 김창수 | 진공 흡착 장치가 구비된 스태커 |
-
1995
- 1995-04-14 JP JP8934495A patent/JPH08282989A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015016927A (ja) * | 2013-07-09 | 2015-01-29 | 明正工業株式会社 | パネル施工装置 |
| KR20200020215A (ko) * | 2018-08-16 | 2020-02-26 | 김창수 | 진공 흡착 장치가 구비된 스태커 |
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