JPH08292836A - 光ポインタ - Google Patents

光ポインタ

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Publication number
JPH08292836A
JPH08292836A JP7095675A JP9567595A JPH08292836A JP H08292836 A JPH08292836 A JP H08292836A JP 7095675 A JP7095675 A JP 7095675A JP 9567595 A JP9567595 A JP 9567595A JP H08292836 A JPH08292836 A JP H08292836A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pointer
light source
light
control signal
optical
Prior art date
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Pending
Application number
JP7095675A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Shinozaki
宏 篠崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu General Ltd filed Critical Fujitsu General Ltd
Priority to JP7095675A priority Critical patent/JPH08292836A/ja
Publication of JPH08292836A publication Critical patent/JPH08292836A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ポインタ光源の向きをポインタ本体から制御
することで、他のリモコン機器の誤動作を発生させな
い、ポインタ本体が移動しても確実に動作する光ポイン
タを構成することにある。 【構成】 ポインタ光源の筐体1は、光源回転制御部の
筐体7の軸受8に回動自在に保持される回転軸4で保持
されている。回転軸4にはウォームギア5を取付け、ス
テッピングモータ等のモータ2に取り付けたウォームギ
ア3と噛み合って、モータ2によって両方向に回転する
ことで、ポインタ光源の筐体1全体が左右に向きをかえ
る。モータ2はアンテナ9でポインタ本体からの光源出
射方向の移動制御信号を受け、筐体7の中の光源回転制
御部の制御に従って両方向に回転する。ポインタ本体に
は左釦22と右釦23を備え、この釦の押下信号を無線
でポインタ光源方向制御部に送り、ポインタ光源を左又
は右に回転させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パソコンやワークステ
ーション等を利用したプレゼンテーションやデモンスト
レーションなどで使用する、表示画面のポインテングデ
バイスとなる、誤動作を起こさない光ポインタに関す
る。
【0002】
【従来の技術】ポインタ光源からの光線が、ポインタ本
体に入射する光の方向によってポインタ本体の移動量を
検出して表示装置のカーソル位置を指定する光ポインタ
では、ポインタ本体が移動しても十分な受光感度を保持
するためには、ポインタ光源の出力をある程度大きくし
ておく必要がある。しかし、ポインタ光源の出力が大き
いと、同様の光源を使用している表示装置本体のリモコ
ンや周辺機器のリモコンが誤動作を起こすという問題が
ある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記問題点
に鑑みなされたもので、他のリモコン機器の誤動作を発
生させない、ポインタ本体が移動しても確実に動作する
光ポインタを構築することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】ポインタ光源の光線出射
方向の移動手段と、同移動手段を制御する制御手段と、
同制御手段の制御信号受信手段を設け、ポインタ本体に
光線出射方向の制御信号の発生手段と、同信号の送信手
段を設け、ポインタ本体からポインタ光源の光線出射方
向の制御を行う。
【0005】ポインタ光源からポインタ本体へ向かう光
線は、光源の出射方向の移動する方向の広がり角が略1
0度程度の指向性を持った光ビームとする。
【0006】ポインタ光源の光線出射方向移動の制御信
号受信手段はポインタ光源に設けた無線受信機とし、ポ
インタ本体からの光線出射方向の制御信号の送信手段は
ポインタ本体に設けた無線送信機とする。
【0007】ポインタ光源の光線出射方向移動の制御信
号受信手段はポインタ光源に設けた受光器とし、ポイン
タ本体からの光線出射方向の制御信号の送信手段はポイ
ンタ本体に設けた光源とする。
【0008】ポインタ光源の光線出射方向の移動手段は
ポインタ光源に設けたモータで駆動する首振り機構とす
る。
【0009】ポインタ本体の光線出射方向の制御信号の
発生手段は、ポインタ本体に設けた押釦スイッチとし、
同押釦スイッチを押下することによりポインタ光源の回
転方向信号を制御する。
【0010】ポインタ光源に可視光光源と、同光源の少
なくとも左右を覆う遮蔽手段を設けて、可視光光源から
の光が視野に入か否かでポインタ光源の方向の適否を判
定できるようにする。
【0011】ポインタ本体にポンタ光源から受ける光量
を検出する検出手段と、前記光量が最大になる光源の回
転方向を判定する判定手段を設け、前記光量が最大とな
る制御信号を生成することで、ポインタ本体の光線出射
方向の制御信号の発生手段とする。
【0012】
【作用】ポインタ光源の光線出射方向の移動手段と、同
移動手段を制御する制御手段と、同制御手段の制御信号
受信手段を設け、ポインタ本体に光線出射方向の制御信
号の発生手段と、同信号の送信手段を設け、ポンタ本体
からポインタ光源の光線出射方向の制御を行うことで、
ポインタ光源からでる光線を常にポインタ本体に向ける
ことができる。
【0013】ポインタ光源からポインタ本体へ向かう光
線は、光源の出射方向の移動する方向の広がり角が略1
0度程度の指向性を持った光ビームとすることで、光線
が他の装置へ入射することを防げる。
【0014】ポインタ光源の光線出射方向移動の制御信
号受信手段はポインタ光源に設けた無線受信機とし、ポ
インタ本体からの光線出射方向の制御信号の送信手段は
ポインタ本体に設けた無線送信機とすることで、他の装
置への妨害を起こさずに送受信ができる手段が得られ
る。
【0015】ポインタ光源の光線出射方向移動の制御信
号受信手段はポインタ光源に設けた受光器とし、ポイン
タ本体からの光線出射方向の制御信号の送信手段はポイ
ンタ本体に設けた光源とすることで、簡易な送受信手段
が得られる。
【0016】ポインタ光源の光線出射方向の移動手段は
ポインタ光源に設けたモータで駆動する首振り機構とす
ることで、正確にポインタ光源の光線方向が移動でき
る。
【0017】ポインタ本体の光線出射方向の制御信号の
発生手段は、ポインタ本体に設けた押釦スイッチとし、
同押釦スイッチを押下することによりポインタ光源の回
転方向信号を制御することで、手動により容易にポイン
タ光源の光線方向を制御できる。
【0018】ポインタ光源に可視光光源と、同光源の少
なくとも左右を覆う遮蔽手段を設けて、可視光光源から
の光が視野に入か否かでポインタ光源の方向の適否を判
定できるようにすることで、安価な手段でポインタ光源
の最適方向の判定が可能となる。
【0019】ポインタ本体にポインタ光源から受ける光
量を検出する検出手段と、前記光量が最大になる光源の
回転方向を判定する判定手段を設け、前記光量が最大と
なる制御信号を生成することで、ポインタ本体の光線出
射方向の制御信号の発生手段とすることで、ポインタ光
源の向きを自動的に最適化できる。
【0020】
【実施例】以下、本発明による光ポインタについて、図
を用いて詳細に説明する。図1は、本発明による光ポイ
ンタのポインタ光源の一実施例の(A)は正面図、
(B)は同首振り機構部の底面図である。ポインタ本体
に向けて光線を出射する窓1aを有するポインタ光源の
筐体1は、光源回転制御部の筐体7の軸受8に回動自在
に保持される回転軸4で保持されている。回転軸4には
ウォームギア5を取付け、ステッピングモータ等のモー
タ2に取り付けたウォームギア3と噛み合って、モータ
2によって両方向に回転することで、ポインタ光源の筐
体1全体が左右に向きをかえる。モータ2はアンテナ9
でポインタ本体からの光源出射方向の移動制御信号を受
け、筐体7の中の光源回転制御部の制御に従って両方向
に回転する。
【0021】図2は、本発明による光ポインタのポイン
タ本体の一実施例の(A)は正面図、(B)は上面図で
ある。ポインタ本体の筐体21の正面に、前記ポインタ
光源から入射する光を受ける窓21aを有し、ポインタ
光源の光を内部に備えた光のエリアセンサで受けること
により、ポインタ本体の移動を検出する。検出した移動
量はケーブル26内の信号線で、通常のマウスのクリッ
ク釦と同じ機能を持つ釦24、25の信号と共に、パソ
コン等の被制御機器に伝送される。ポインタ本体21に
は別に左釦22と右釦23を備えており、それぞれの釦
信号をケーブル26を通して同信号の送信部に送る。送
信部から無線等を使ってポインタ光源方向制御部に送
り、ポインタ光源を左又は右に回転させる。このとき図
1の正面に取りつけた左右を遮蔽板12で覆われたLE
D11の光を見て、LEDが良く見えるように調整する
とき、ポインタ光源の向きは最適方向となる。ポインタ
光源の筐体内には、光源の背面に放物面鏡を配し(図示
せず)、放物面鏡の焦点に対する光源の位置を調整する
ことにより、ポインタ光源からポインタ本体に向かう光
線の左右の開き角は略10度程度とする。尚ここでは光
線の出射方向の移動する方向は左右のみとしたが、前記
と同様のものを横置きにすれば上下方向に制御可能とな
る。またこれらのものを組み合わせれば、全方向に制御
可能となる。
【0022】図3は、本発明による光ポインタの光源回
転制御部の一実施例のブロック図の(A)はポインタ光
源部、(B)はポインタ本体部である。ポインタ本体の
右釦37又は左釦38の押下信号を制御部39で受け、
コード生成部46の手順に従ってコード化して、PSK
(フェーズシフトキーイング)エンコーダ40で、発振
器41で発振する無線周波数にPSK信号として乗せ、
送信部42でアンテナ43からポインタ光源に向けて送
信する。ポインタ光源部では、同信号をアンテナ31を
用い受信部32で受け、PSKデコーダ33でディジタ
ル信号として制御部34に送る。制御部34では、駆動
信号生成部45の手順によりモータの駆動信号を作り、
駆動部35に送り駆動部35によりモータ36を回転制
御する。
【0023】図4は、本発明による光ポインタの光源回
転制御部の別の実施例のブロック図の(A)はポインタ
光源部、(B)はポインタ本体部である。ポインタ本体
の右釦57又は左釦58の押下信号を制御部59で受
け、コード生成部60の手順に従ってパルスコード化し
て、LED等からなる光源部61から光のパルス信号と
して、ポインタ光源に向けて送信する。ポインタ光源部
では、同信号を受光部52で受けてパルスコードとして
制御部54に送る。制御部54では、駆動信号生成部5
3の手順によりモータの駆動信号を作り、駆動部55に
送り駆動部55によりモータ56を回転制御する。
【0024】図5は、本発明による光ポインタの光源回
転制御部の更に別の実施例のブロック図の(A)はポイ
ンタ光源部、(B)はポインタ本体部である。光検出部
77で、ポインタ本体位置検出を行うエリアセンサから
の出力を光量として検出し、ディジタル/アナログ変換
器78でディジタル化し、制御部79に送る。制御部7
9では、判定部80の判定手続きに従って、光量の変化
とポインタの移動方向から、光源の回転方向とその量を
算出して、これをコード生成部81の手順でパルスコー
ド化して、LED等からなる光源部82から光のパルス
信号として、ポインタ光源に向けて送信する。ポインタ
光源部では、同信号を受光部72で受けてパルスコード
として制御部74に送る。制御部74では、駆動信号生
成部73の手順によりモータの駆動信号を作り、駆動部
75に送り駆動部75によりモータ76を回転制御す
る。この場合、光源の回転制御の開始は電源投入により
自動的に開始しても良く、あるいはポインタ本体に光源
の回転制御の開始、停止制御釦を付け、この信号を回転
方向に制御信号と共にポインタ光源に伝送することで、
ポインタ本体から随時行うこともできる。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、ポインタ光源から
の光線の方向をポインタ本体から制御することで、ポイ
ンタ光源の光量が小さく指向性の強い光ビームを用い
て、ポインタ本体が移動するときでも、誤動作すること
なく稼働させることができる。従って、同様の光を使用
する他のリモコンに光信号が干渉することがなく、妨害
を起こすことがなくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による光ポインタのポインタ光源の一実
施例の(A)は正面図、(B)は同首振り機構部の底面
図である。
【図2】本発明による光ポインタのポインタ本体の一実
施例の正面図と上面図である。
【図3】本発明による光ポインタの光源回転制御部の一
実施例のブロック図の(A)はポインタ光源部、(B)
はポインタ本体部である。
【図4】本発明による光ポインタの光源回転制御部の別
の実施例のブロック図の(A)はポインタ光源部、
(B)はポインタ本体部である。
【図5】本発明による光ポインタの光源回転制御部の更
に別の実施例のブロック図の(A)はポインタ光源部、
(B)はポインタ本体部である。
【符号の説明】
1 ポインタ光源の筐体 2 モータ 3 ウォームギア 4 回転軸 5 ウォームギア 7 ポインタ光源回転制御部の筐体 8 軸受け 9 アンテナ 11 LED 12 遮蔽板 21 ポインタ本体の筐体 22 左釦 23 右釦 24 クリック釦 25 クリック釦 26 ケーブル 31 アンテナ 32 受信部 33 PSKデコード部 34 制御部 35 駆動部 36 モータ 37 右釦 38 左釦 39 制御部 40 PSKエンコード部 41 発振器 42 送信部 43 アンテナ 45 駆動信号生成部 46 コード生成部 52 受光部 53 駆動信号生成部 54 制御部 55 駆動部 56 モータ 57 右釦 58 左釦 59 制御部 60 コード生成部 61 光源部 72 受光部 73 駆動信号生成部 74 制御部 75 駆動部 76 モータ 77 光検出部 78 アナログ/ディジタル変換器 79 制御部 80 判定部 81 コード生成部 82 光源部

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ポインタ光源からの光線が、ポインタ本
    体に入射する光の方向によってポインタ本体の移動量を
    検出して表示画面のカーソル位置を指定する光ポインタ
    において、ポインタ光源の光線出射方向の移動手段と、
    同移動手段を制御する制御手段と、同制御手段の制御信
    号受信手段を設け、ポインタ本体に前記光線出射方向の
    制御信号の発生手段と、同信号の送信手段を設け、ポン
    タ本体からポインタ光源の光線出射方向の制御を行うこ
    とを特徴とした光ポインタ。
  2. 【請求項2】 ポインタ光源からポインタ本体へ向かう
    光線は、光源の出射方向の移動する方向の広がり角が略
    10度程度の指向性を持った光ビームとすることを特徴
    とした請求項1記載の光ポインタ。
  3. 【請求項3】 ポインタ光源の光線出射方向移動の制御
    信号受信手段はポインタ光源に設けた無線受信機とし、
    ポインタ本体からの光線出射方向の制御信号の送信手段
    はポインタ本体に設けた無線送信機とすることを特徴と
    した請求項1又は請求項2記載の光ポインタ。
  4. 【請求項4】 ポインタ光源の光線出射方向移動の制御
    信号受信手段はポインタ光源に設けた受光器とし、ポイ
    ンタ本体からの光線出射方向の制御信号の送信手段はポ
    インタ本体に設けた光源とすることを特徴とした請求項
    1又は請求項2記載の光ポインタ。
  5. 【請求項5】 ポインタ光源の光線出射方向の移動手段
    はポインタ光源に設けたモータで駆動する首振り機構と
    することを特徴とした請求項1、請求項2、請求項3又
    は請求項4記載の光ポインタ。
  6. 【請求項6】 ポインタ本体の光線出射方向の制御信号
    の発生手段は、ポインタ本体に設けた押釦スイッチと
    し、同押釦スイッチを押下することによりポインタ光源
    の回転方向信号を制御することを特徴とした請求項1、
    請求項2、請求項3、請求項4又は請求項5記載の光ポ
    インタ。
  7. 【請求項7】 ポインタ光源に可視光光源と、同光源の
    少なくとも左右を覆う遮蔽手段を設け、前記可視光光源
    からの光が視野に入か否かでポインタ光源の方向の適否
    を判定できるようにすることを特徴とした請求項6記載
    の光ポインタ。
  8. 【請求項8】 ポインタ本体にポインタ光源から受ける
    光量を検出する検出手段と、前記光量が最大になる光源
    の回転方向を判定する判定手段を設け、前記光量が最大
    となる制御信号を生成することで、ポインタ本体の光線
    出射方向の制御信号の発生手段とすることを特徴とした
    請求項1、請求項2、請求項3、請求項4又は請求項5
    記載の光ポインタ。
JP7095675A 1995-04-20 1995-04-20 光ポインタ Pending JPH08292836A (ja)

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JP7095675A JPH08292836A (ja) 1995-04-20 1995-04-20 光ポインタ

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JP7095675A JPH08292836A (ja) 1995-04-20 1995-04-20 光ポインタ

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ID=14144083

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JP7095675A Pending JPH08292836A (ja) 1995-04-20 1995-04-20 光ポインタ

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JP (1) JPH08292836A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7130567B2 (en) 2001-01-31 2006-10-31 Ricoh Company, Ltd. Toner container and image forming apparatus using the same

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7130567B2 (en) 2001-01-31 2006-10-31 Ricoh Company, Ltd. Toner container and image forming apparatus using the same

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