JPH08294058A - 固体撮像装置及びこれを搭載したビデオカメラ - Google Patents
固体撮像装置及びこれを搭載したビデオカメラInfo
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- JPH08294058A JPH08294058A JP7098362A JP9836295A JPH08294058A JP H08294058 A JPH08294058 A JP H08294058A JP 7098362 A JP7098362 A JP 7098362A JP 9836295 A JP9836295 A JP 9836295A JP H08294058 A JPH08294058 A JP H08294058A
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Abstract
フリッカを抑圧可能な固体撮像装置を提供する。 【構成】 センサ部で光電変換された信号電荷を一時的
に蓄積可能なストレージ部を有し、電子シャッタ動作が
可能なCCD固体撮像素子13と、このCCD固体撮像
素子13に対して1フィールドあたり複数回(例えば、
3回)の露光期間を設定するためのシャッタパルスXS
UB及びこの複数回の露光期間でセンサ部に蓄積された
各信号電荷をストレージ部に読み出すための読み出しパ
ルスXSGを与えるタイミング発生回路14とを具備す
る構成とする。
Description
を搭載したビデオカメラに関し、特に電子シャッタ動作
が可能な固体撮像素子を用いた固体撮像装置及びこれを
搭載したビデオカメラに関する。
号電荷の蓄積時間(露光時間)の制御が可能ないわゆる
電子シャッタ機能を有するものがある。その基本原理
は、センサ部において信号電荷(光電荷)の読み出しを
行う直前の所望期間だけ信号電荷の蓄積を行い、それ以
前の信号電荷を別の場所(例えば、基板)に掃き捨てて
しまうというものである。そのタイミングチャートを図
7に示す。垂直同期信号VDに同期したタイミングで信
号電荷をセンサ部から垂直転送レジスタに読み出すが、
その読み出しタイミングから遡ったある時期(露光タイ
ミング)に、それ以前にセンサ部に蓄積された信号電荷
を例えば基板に掃き捨てるためにシャッタパルスを基板
に印加する。この露光タイミングから読み出しタイミン
グまでの期間が露光期間(露光時間)となる。
タ動作が可能な固体撮像素子を用いた従来の固体撮像装
置では、定常的に明るさが変化しない光源下で撮像した
場合には問題ないが、例えば蛍光燈のように周期的な発
光特性を有しかつ固体撮像素子の露光周期と同期してい
ない光源下で撮像した場合には、一例として、100H
zで発光している蛍光燈と60Hzで露光動作している
固体撮像素子の組合せを例にとると、図8に示すような
フリッカが発生することになる。すなわち、蛍光燈の発
光周期は10msであり、60Hzの露光動作の1周期
は16.7msであることから、これらの最小公倍数は
50msとなり、図9に示すように、3回の露光動作で
両者の関係は元に戻る。したがって、露光期間の種類と
しては3種類となり、これらの間で固体撮像素子の出力
信号レベルが異なることが、20Hzのフリッカ(輝度
フリッカ)が発生する原因となっている。
速くなればなるほど顕著となり、画面上のチラツキとし
て画質を著しく劣化させるものである。100Hzで発
光している蛍光燈と60Hzの露光動作をする固体撮像
素子(NTSC/EIA)の組合せの場合には、1/1
00秒の電子シャッタがフリッカ抑圧に有効であること
は周知の事実である。しかし、この場合は、電子シャッ
タを利用した露光制御は不可能となってしまう。
依存して色温度が著しく異なる。すなわち、図8に示す
A,B,Cの信号が得られる各露光期間では蛍光燈はそ
れぞれ異なった色温度で発光している。このため、カラ
ーシステムにおいては、クロマ信号のフリッカ(クロマ
フリッカ)が発生することになるため、各フィールド間
でホワイトバランスがずれた画像となり、その画質を著
しく劣化させる。これらは、蛍光燈の発光周波数に対し
て露光動作の周波数が低い故に、その折り返し成分が低
域に現れているためである。
であり、その目的とするところは、蛍光燈下で発生する
輝度フリッカ及びクロマフリッカを抑圧可能な固体撮像
装置を提供することにある。
に、本発明による固体撮像装置は、センサ部で光電変換
された信号電荷を一時的に蓄積可能なストレージ部を有
し、電子シャッタ動作が可能な固体撮像素子と、この固
体撮像素子に対して1フィールドあたり複数回の露光期
間を設定するためのシャッタパルス及びこの複数回の露
光期間でセンサ部に蓄積された各信号電荷をストレージ
部に読み出すための読み出しパルスを与えるタイミング
発生回路とを具備する構成となっている。
発生回路から固体撮像素子に与えるシャッタパルスの発
生タイミングを制御することで、固体撮像素子の露光期
間を1フィールドあたり1回ではなく、複数回に設定す
る。そして、この複数回の露光期間でセンサ部に蓄積さ
れた各信号電荷を、各露光期間の経過後にタイミング発
生回路から固体撮像素子に読み出しパルスを与えること
でストレージ部に読み出す。これにより、各露光期間の
信号電荷がストレージ部で加算され、しかる後転送され
て出力される。
つつ詳細に説明する。図1は、本発明の一実施例を示す
構成図である。図1において、被写体からの光はレンズ
11によって取り込まれ、光学フィルタ12を経た後、
CCD固体撮像素子13のイメージ部に入射する。この
CCD固体撮像素子13は、タイミング発生回路14で
発生される各種のタイミング信号に基づいて駆動回路1
5によって駆動される。CCD固体撮像素子13のCC
D出力信号は、信号処理回路16で各種の信号処理が施
された後、ビデオ出力として導出される。
体撮像素子13に対して、センサ部に蓄積された信号電
荷を垂直転送レジスタに読み出すための読み出しパルス
XSG、センサ部に蓄積された信号電荷を例えば基板に
掃き捨てるためのシャッタパルスXSUB、垂直転送レ
ジスタを例えば4相駆動するための垂直転送クロックφ
V1〜φV4、水平転送レジスタを例えば2相駆動する
ための水平転送クロックφH1,φH2などの各種のタ
イミング信号が発生される。
と60Hzの露光動作を繰り返すCCD固体撮像素子と
の組合せを例にとって説明するに、従来技術では1フィ
ールドにつき1露光期間であったのに対し、本実施例で
は、タイミング発生回路14においてシャッタパルスX
SUB及び読み出しパルスXSGの発生タイミングを制
御することにより、1フィールドあたり複数回に分けて
露光期間を設定するものとする。なお、1フィールド期
間のトータルの露光時間が従来技術と同じになるように
各々のシャッタスピードを調整することも可能である。
本実施例では、一例として、1フィールドあたり3回の
露光期間に分割するものとする。
を複数に分割して設定することにより、図2のタイミン
グチャートに示すように、蛍光燈の発光タイミングの何
ポイントかに跨がって露光するため、得られるCCD出
力信号は各ポイントの発光輝度、発光色温度を平均化し
た結果の情報となり、各フィールド間のCCD出力信号
のレベル差を小さくできる。したがって、特に高速の電
子シャッタ動作時に蛍光燈を撮像する場合において従来
技術で問題となっていた、サンプリング周波数が低いこ
とに起因する輝度情報の折り返し、クロマ情報の折り返
しを軽減できるので、輝度フリッカ及びクロマフリッカ
が抑圧される。
期間を3回に分割する例について説明したが、本発明の
適用範囲はこれに限定されるものではなく、分割数を増
やすことによって輝度フリッカ及びクロマフリッカをよ
り抑圧できることになる。また、本実施例においては、
60Hzで動作するCCD固体撮像素子と100Hzで
発光する蛍光燈の組合せを例にとって説明したが、本発
明の適用範囲はこの組合せに限定されるものではない。
フィールド期間において複数回に亘って読み出された信
号電荷を足し合わせる必要があり、そのためにはCCD
固体撮像素子がセンサ部から読み出された信号電荷を一
時的に蓄えることが可能な蓄積機能を持つことが前提と
なる。以下に、その具体例について説明する。先ず、C
CD固体撮像素子13としてフレームインターライン転
送(FIT)型のものを用いた場合の具体例を図3に示
す。
方向(水平方向)にマトリクス状に配列されかつ入射光
をその光量に応じた電荷量の信号電荷に変換して蓄積す
る複数個のセンサ部31と、これらセンサ部31の垂直
列ごとに配列されて各センサ部31から読み出された信
号電荷を垂直転送する複数本の垂直転送レジスタ32と
によってイメージ部33が構成されている。このイメー
ジ部33の図面上の下側には、イメージ部33の複数本
の垂直転送レジスタ32に各列ごとに連続した複数本の
垂直転送レジスタ34からなるストレージ部35が設け
られている。なお、イメージ部33では、センサ部31
の開口部を除いてアルミニウムなどからなる遮光膜によ
って覆われているが、ストレージ部35ではその全面が
遮光膜によって覆われている。
の光電変換によって得られた信号電荷は、垂直転送レジ
スタ32に読み出されかつ当該レジスタ32によってス
トレージ部35に高速転送される。ストレージ部35に
転送された信号電荷は、垂直転送レジスタ34によって
1ラインに相当する部分ずつ水平転送レジスタ36に高
速転送される。この1ライン分の信号電荷は、水平転送
レジスタ36にて順次水平転送される。水平転送レジス
タ36の出力側には、フローティング・ディフュージョ
ン・アンプなどからなる電荷検出部37が設けられてい
る。この電荷検出部37は、水平転送レジスタ36によ
って転送されてきた信号電荷を信号電圧に変換してCC
D出力信号として出力する。
について、図4のタイミングチャートを参照しつつ説明
する。先ず、センサ部31において光電変換された信号
電荷は、基板に高レベルのシャッタパルスXSUBが印
加されることによって基板に掃き捨てられる。ただし、
設定された露光期間においては、シャッタパルスXSU
Bが低レベルとなることにより、光電変換された信号電
荷はセンサ部31に蓄積される。しかるべき露光期間を
経た後、読み出しゲート部(図示せず)に読み出しパル
スXSGが印加されることにより、信号電荷はセンサ部
31から垂直転送レジスタ32に読み出される。再びシ
ャッタパルスXSUBが高レベルとなることにより、不
要な信号電荷の基板への掃き捨て動作が開始され、上記
動作が複数回(本例では、3回)繰り返される。
ぞれセンサ部31に蓄積され、3回の読み出し動作によ
ってセンサ部31から垂直転送レジスタ32に読み出さ
れた信号電荷は垂直転送レジスタ32において加算され
る。1フィールド経ったところで、垂直転送レジスタ3
2,34を駆動する垂直転送クロックφV1〜φV4の
周波数が通常の転送時の周波数よりも高くなることで、
信号電荷は垂直転送レジスタ32からストレージ部35
へ高速転送され、さらに順次水平転送レジスタ36へ送
られ、水平転送されてCCD出力信号として導出され
る。一方、この期間において、センサ部31及び垂直転
送レジスタ32では、次のフィールドの信号電荷の掃き
捨て、蓄積の動作が行われる。以上の一連の動作によ
り、1フィールドの間で複数回に分けた露光動作が実現
できる。
ンサ部に隣接してストレージ部を有する構造のものを用
いた場合の具体例を図5に示す。図5において、マトリ
クス状に配列された複数個のセンサ部51の各々には、
各センサ部51で光電変換されかつ蓄積された信号電荷
を一時的に蓄積するストレージ部52が隣接して設けら
れている。このストレージ部52に一時的に蓄積された
信号電荷は、図示せぬ読み出しゲート部を介して垂直転
送レジスタ53に読み出される。このセンサ部51、ス
トレージ部52及び垂直転送レジスタ53によってイメ
ージ部54が構成されている。このストレージ部52を
センサ部51に隣接して設けた構造のCCD固体撮像素
子としては、特開平2−56182号公報に開示された
ものを用いることができる。
タ53に読み出された信号電荷は、水平ブランキング期
間の一部にて1ラインに相当する部分ずつ順に垂直方向
に転送される。このイメージ部54の図面上の下側に
は、複数本の垂直転送レジスタ53から1ラインに相当
する信号電荷が順次転送される水平転送レジスタ55が
配されている。水平転送レジスタ55に転送された1ラ
イン分の信号電荷は、水平ブランキング期間の水平走査
期間において順次水平方向に転送される。水平転送レジ
スタ55の出力側には、フローティング・ディフュージ
ョン・アンプなどからなる電荷検出部56が設けられて
いる。この電荷検出部56は、水平転送レジスタ55に
よって転送されてきた信号電荷を信号電圧に変換してC
CD出力信号として出力する。
作について、図6のタイミングチャートを参照しつつ説
明する。先ず、センサ部51において光電変換された信
号電荷は、基板に高レベルのシャッタパルスXSUBが
印加されることによって基板に掃き捨てられる。ただ
し、設定された露光期間においては、シャッタパルスX
SUBが低レベルとなることにより、光電変換された信
号電荷はセンサ部51に蓄積される。しかるべき露光期
間を経た後、読み出しゲート部(図示せず)に読み出し
パルスXSG1が印加されることにより、信号電荷はセ
ンサ部51からストレージ部52に読み出される。
部52に一時的に蓄積される。再びシャッタパルスXS
UBが高レベルとなることで、不要な信号電荷の基板へ
の掃き捨て動作が開始され、上記動作が複数回(本例で
は、3回)繰り返される。これにより、露光期間1〜3
においてそれぞれセンサ部51に蓄積され、3回の読み
出し動作によってセンサ部51からストレージ部52に
読み出された信号電荷はストレージ部52において加算
される。そして、1フィールド経った時点で、読み出し
ゲート部(図示せず)に読み出しパルスXSG2が印加
されることにより、ストレージ部52で加算蓄積された
信号電荷は垂直転送レジスタ53へ読み出され、さらに
順次水平転送レジスタ36へ送られ、水平転送されてC
CD出力信号として導出される。以上の一連動作によ
り、1フィールドの間で複数回に分けた露光動作が実現
できる。
に示した構造のCCD固体撮像素子への適用に限定され
るものではなく、センサ部で光電変換した信号電荷を一
時的に蓄積しておける構造の固体撮像素子であれば適用
可能である。
センサ部で光電変換された信号電荷を一時的に蓄積可能
なストレージ部を有し、電子シャッタ動作が可能な固体
撮像素子を用いて1フィールドあたり複数回に分けて露
光期間を設定し、蛍光燈の発光タイミングの何ポイント
かに跨がって露光するようにしたことにより、固体撮像
素子の各フィールド間の出力信号のレベル差を小さくす
ることができるため、輝度フリッカ及びクロマフリッカ
を抑圧できることになる。
成図である。
ある。
素子の構成図である。
像素子の構成図である。
グチャートである。
動作の関係を示すタイミングチャートである。
Claims (2)
- 【請求項1】 センサ部で光電変換された信号電荷を一
時的に蓄積可能なストレージ部を有し、電子シャッタ動
作が可能な固体撮像素子と、 前記固体撮像素子に対して1フィールドあたり複数回の
露光期間を設定するためのシャッタパルス及び前記複数
回の露光期間で前記センサ部に蓄積された各信号電荷を
前記ストレージ部に読み出すための読み出しパルスを与
えるタイミング発生回路とを具備することを特徴とする
固体撮像装置。 - 【請求項2】 センサ部で光電変換された信号電荷を一
時的に蓄積可能なストレージ部を有し、電子シャッタ動
作が可能な固体撮像素子を用いて1フィールドあたり複
数回の露光期間を設定可能な固体撮像装置と、 前記固体撮像素子のイメージ部に対して入射光を導く光
学系とを具備することを特徴とするビデオカメラ。
Priority Applications (4)
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP7098362A JPH08294058A (ja) | 1995-04-24 | 1995-04-24 | 固体撮像装置及びこれを搭載したビデオカメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08294058A true JPH08294058A (ja) | 1996-11-05 |
Family
ID=14217779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7098362A Pending JPH08294058A (ja) | 1995-04-24 | 1995-04-24 | 固体撮像装置及びこれを搭載したビデオカメラ |
Country Status (4)
| Country | Link |
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| US (1) | US7312823B1 (ja) |
| JP (1) | JPH08294058A (ja) |
| KR (1) | KR100422113B1 (ja) |
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