JPH08297777A - 多連式手動充填機 - Google Patents

多連式手動充填機

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JPH08297777A
JPH08297777A JP9908895A JP9908895A JPH08297777A JP H08297777 A JPH08297777 A JP H08297777A JP 9908895 A JP9908895 A JP 9908895A JP 9908895 A JP9908895 A JP 9908895A JP H08297777 A JPH08297777 A JP H08297777A
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JP
Japan
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liquid
amount
flow rate
injected
balance
Prior art date
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Pending
Application number
JP9908895A
Other languages
English (en)
Inventor
Shoichiro Hayashi
昇一郎 林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oval Corp
Original Assignee
Oval Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Oval Corp filed Critical Oval Corp
Priority to JP9908895A priority Critical patent/JPH08297777A/ja
Publication of JPH08297777A publication Critical patent/JPH08297777A/ja
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    • GPHYSICS
    • G07CHECKING-DEVICES
    • G07FCOIN-FREED OR LIKE APPARATUS
    • G07F13/00Coin-freed apparatus for controlling dispensing or fluids, semiliquids or granular material from reservoirs
    • G07F13/06Coin-freed apparatus for controlling dispensing or fluids, semiliquids or granular material from reservoirs with selective dispensing of different fluids or materials or mixtures thereof
    • G07F13/065Coin-freed apparatus for controlling dispensing or fluids, semiliquids or granular material from reservoirs with selective dispensing of different fluids or materials or mixtures thereof for drink preparation

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
  • Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 自分の操作により複数種類の液体の中から自
分の好みに合った液体の任意量を容器に注入する。 【構成】 プリペイドボックス11にプリペイドカード
19を挿入すると、残金読み出しユニット12は残金を
読み出し、金額減算ユニット14に記憶しておく。残金
金額が表示装置16で確認され、OK釦18を押すとイ
ンターロック回路15によりインターロックされていた
インターロック機構9が解除される。次に、液体供給ユ
ニットNo.1〜No.nの中から好みのものを選び対応
したコック6を開けると、注入された液体は流量計測さ
れ、液体金額発信器5から注入された液体の流量に比例
した金額が発信され、金額加算ユニット13を経て減算
される。複数種類の好み液体の注入が完了したとき、完
了釦17を押すと、プリペイドカード19には注入され
た流体の金額を差し引いた残りの金額がパンチされ、残
りの金額が表示装置16に表示され、その後カードが排
出される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、多連式手動充填機に関
し、より詳細には、プリペイドカードを用いて多種類の
液体の中から好みの液体を1又は複数選択して、選択さ
れた液体の任意の流量を容器に注入する多連式手動充填
機に関するもので、ジュースの自動販売機等に利用され
る。
【0002】
【従来の技術】周知のように、自動販売機は、販売目的
に従った商品を展示収納して、当該商品の金額を表示し
ておき、利用者が展示品目の中から好みの商品を選び、
表示された金額を金銭投入口に投入し、確認釦を押した
とき、好みの商品が取り出すことができ、投入した金銭
が表示金額より多いとき、残金が排出される機能をもっ
ている。このような自動販売機の利便性のため、多くの
商品に対応した自動販売機が利用されるようになった。
【0003】商品が単品であり、例えば、パック詰めの
ミルク,茶等の自動販売機は、金銭が投入され、これを
確認したとき、確認信号があらわれ、この確認信号に基
づいて当該商品に対応する押釦を押すと、目的とする商
品が排出される機構をもっている。しかし、商品が販売
時点でブレンドされる、例えば、ミルク入りコーヒー等
の自動販売機の場合は、一定量のコーヒー,ミルクを容
器内の液位として検出し、一定の容積毎にこれらを排出
するようにした一定量の“升”売りする定容積方式、又
は、コップを載置する台が、はかりとなっており、コッ
プの載置が確認され、注入スタート釦が押されたとき、
液体流路が開弁してコーヒーが注入され、一定重量に達
したとき閉弁し、次に、同様の順序に従って定量のミル
クおよび好みにより砂糖を投入する定重量方式がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のコーヒーやジュ
ース等、液体の定量を販売する自動販売機は、主に定容
積式又は定重量方式となっており、複数の液体をブレン
ドする場合でも、自動販売機に定められたブレンド比の
液体しか販売できないようになっている。しかし、定容
量又は定重量の計測においては、自動販売機に取り付け
られた計量機の計量の分解能の点から、ブレンドする液
体の種類を数多くし、しかも各々の液体を高精度に計測
し、注入することはできなかった。
【0005】このように、従来の自動販売機では、表示
された液体を購入する場合、好みによるブレンドされる
液体であっても、ブレンドの割合が一定に定められてお
り、定められたブレンド比以外の自分の好みに合ったブ
レンドされた液体を求めることができず、従って、購入
金額も一定に定められ、好みにより多数種類の液体をブ
レンドするブレンドの自由度が制限されていた。
【0006】更には、液体が注入された容器は、使用
後、ゴミ箱等に廃棄されるので、資源を労費し、更に
は、環境問題が大きくクローズアップされている。この
ような問題に対して、従来の自動販売機では容器を再利
用するため、例えば、利用者が使い古したペットボトル
を持参して、これに利用者が好みの液体を1液又は複数
液をブレンドして好みの量だけ購入する等の操作ができ
ず、この点からも前記環境問題を改善することができな
かった。
【0007】本発明は、上記課題を解決するためになさ
れたもので、複数の液体の中から自分の好みに合った液
体を自分の操作により自分の好きな量だけ正確に容器に
注入し、その時の購入金額をプリペイトカードの残高金
額の中から支払う利便性を与える多連式手動充填機を提
供することを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するために、(1)操作者の操作により、好みに応じ
て選択された液種の液体の任意流量が容器に注入された
とき、注入された液体の流量に比例した金額を発信する
手段を有する液体供給ユニットが各々異なる液種毎に備
えられ、常時液体注入不可能にロックされた手動充填部
と、所定のプリペイドボックスとからなり、該プリペイ
ドボックスにプリペイドカードが挿入されたとき、該プ
リペイドカードに記憶された残高金額が読み出され、残
高金額が確認された後、前記液体供給ユニットの前記ロ
ックが解除され、前記容器内に好みの液体の任意流量を
前記液体供給ユニットから注入する操作を可能とし、該
注入操作を順次もしくは同時に他の液種の液体供給ユニ
ットに対して行い、前記容器内に注入された液種・液量
ごとの金額の総和を前記残高金額から減算し、減算した
残高金額を注入終了操作にて前記プリペイドカードに記
憶させた時もしくは、前記減算した残高金額が“零”に
なったとき、前記液体供給ユニットをロックし、注入の
継続をできなくすること、更には、(2)前記(1)に
おいて、前記液体の流量を、流量信号発信機能を備えた
流量計を用いて計測し、該流量計は前記流量計から出力
される流量信号を、計測された液体の金額に変換して出
力する液体金額発信器を備えたこと、更には、(3)前
記(2)において、前記流量計は、該流量計内を流れる
液体が目視可能に構成したことを特徴としたものであ
る。
【0009】
【作用】液体供給ユニットには、液体を収容したタンク
と、このタンクの底部に設けられたフレキシブルチュー
ブに流量計とコックが取り付けられており、流量計の発
信器には流量パルスの流量の重みに対する金額を発信す
る液体金額発信手段が設けられている。この液体供給ユ
ニットを液体の種類の数だけ設けており、利用者が好み
に応じた液体供給ユニットのコックを開閉するようにな
っている。利用者は、プリペイドカードボックスにプリ
ペイドカードを挿入すると、プリペイドカードボックス
内では残高金額が読み出され、残高が確認されると、設
置された好みの液種の液体と流量とを供給することが可
能となる。次に、コップ等の容器をコック下方の位置に
載置し、好みの液体のコックを開けると当該液体が容器
内に注入される。同時に注入された液体流量に比例した
金額がプリペイドカードボックス内に発信される。順次
他の液体の要求量をコックを操作して注入すると、注入
液分の金額が自動的に、プリペイドカードの中から差し
引かれ、プリペイドカードには差し引かれた残高金額が
注入終了操作にて記憶される。又、残高と液体金額とが
等しくなったときには、注入が自動的に停止されるロッ
ク機構が付加されている。
【0010】
【実施例】図1は、本発明による多連式手動充填機の一
例を説明するためのブロック図で、図中、1は手動充填
部、2は液体タンク、3はチューブ、4は流量計、5は
液体金額発信器、6はコック、7は容器、8は受台、9
はインターロック機構、10は電磁ユニット、11はプ
リペイドボックス、12は残金額読み出しユニット、1
3は金額加算ユニット、14は金額減算ユニット、15
はインターロック回路、16は表示部、17は終了釦、
18はOK釦、19はプリペイドカードである。
【0011】図1に示した多連式手動充填機は、手動充
填部1とプリペイドボックス11とからなっており、手
動充填部1は、同一構成をもった複数の液体供給ユニッ
トNo1,No2,…Nonとそのインターロック機構、
および、液体を注入するコップ等の容器7を載置する受
台8および受台8上にたれ流された液体を収容する廃液
容器21等から構成されており、プリペイドボックス1
1は、残金額読み出しユニット12,金額加算ユニット
13,金額減算ユニット14,インターロック回路1
5,表示部16等からなっている。なお、残金額読み出
しユニット12には、プリペイドカード19に金額残量
(残金)をパンチする残金パンチ機能等が備えられ、イ
ンターロック回路15には終了釦17,OK釦18が設
けられている。
【0012】液体タンク2は、好ましくは、収容された
液体の様子を目視でき、洗滌しても傷が付きにくい透明
なガラスが用いられ、底部にはゴミ等を取る為のネット
を備えた流出口2aが設けられている。流出口2aには
柔軟で透明な樹脂からなり、他端に注液口3aを有する
チューブ3が取り付けられ、チューブ3の中間部には流
出口2a側から注液口3aに向け、順次、流量計4,コ
ック6が取り付けられている。流量計4には流量計4か
ら発信される流量パルスを計測された液体の流量に応じ
た金額の液体金額パルスを発信する液体金額パルス発信
器5が装着されている。
【0013】準備段階として、各々のコック6は閉止さ
れており、液体供給ユニットNo1,〜,Nonの各々の
液体タンク2には、各々異なる種類の液体が収容され、
各々の液体は外部から見えるようになっている。このと
き、各々の液体タンク2に接続されているチューブ3
は、インターロック機構9の作動により閉止されてい
る。インターロック機構9は、例えば、図の2点破線で
示したチューブ3をばね9a,9bのばね力で閉止する
ための2枚の板状体(図示せず)と、閉止されたチュー
ブ3を開放するためのシレノイド等の電磁ユニット10
とからなっている。
【0014】次に、以上の如く構成された多連式手動充
填機の操作手順及び動作を説明する。プリペイドカード
19をプリペイドボックス11に差し込むと、残金額読
み出しユニット12はプリペイドカード19に記憶され
た残高金額(残金)を読み出し、読み出された残金は金
銭減算ユニット14に記憶されるとともに、表示部16
に表示され、操作者に残金を知らせる。次に、操作者
は、表示された残金を見てOK釦18を押すと、インタ
ーロック回路15が動作し、電磁ユニット10をON
し、ばね9a,9bのばね力に抗して、ロック機構9に
よるロックを解除し、閉じていたチューブ3を開き、ロ
ック解除を表示部16に表示する。
【0015】OK釦18を押すと表示部16にインター
ロック解除の表示が出て注入可能を知らせる。これによ
り、操作者は、容器7を注入する好みの液体を収容し
た、例えば、液体供給ユニットNo.1の下に置き、コ
ック6を開き、好みに応じた適当な量のNo.1の液体
を注入する。注入されたNo.1の液体の流量は、流量
計4により計測され、検出された流量は、流量信号、例
えば流量パルスとして発信されるが、流量パルスは液
体,金額変換器5により液体の種類に応じた金額に変換
され、例えば、(A円/流量パルス)として金額加算ユ
ニット13に入力される(請求項2に対応)。
【0016】好みの他の液体を容器7に注入するため
に、例えば、液体供給ユニットNo.2を選んだとする
と、容器7を点線で示した液体供給ユニットNo.2の
下部位置に移動し、No.2のコック6を開けNo.2液
を好みの量だけ注入する。このとき、注入されたNo.
2の液体の金額も金額変換回路5によりNo.2の液体
の金額に変換され、金額加算ユニット13に入力され、
順次金額減算ユニット14により減算記憶される。同様
に、順次、他の好みの液体、例えばNo.nの液体供給
ユニットのNo.nの液体も注入され、変換されたNo.
nの液体の金額は金額加算ユニット13に入力され、そ
の都度、金額減算ユニット14に記憶された残金の中か
ら減算される。又、複数の操作者がNo.1〜No.nま
でに各々容器をおいて、同時に好みの量だけ注入しても
各々の液体の金額を加算して同様に残金の中から正しく
減算される。
【0017】操作者が、好みの液体の総てを容器7内に
注入が完了したとき、操作者により終了釦17が押され
る。この結果、インターロック回路15が作動し、イン
ターロック機構9の電磁ユニット10を駆動して手動充
填部1のすべてのチューブ3が封止される。一方、プリ
ペイドボックス11では、充填開始前に金額減算ユニッ
ト14に記憶されたプリペイドカード19の残金から、
好みの液体が注入されるとき発信された金額を差し引い
た残りの金額が、プリペイドカード19にパンチされ記
憶されると同時に、残金が表示部16に表示される。
【0018】容器7に注入する過程で、もし、液体金額
変換回路5から発信され、金額加算ユニット13を介し
て金額減算ユニット14で減算された残金が零となった
とき、表示部16で表示部を点滅させるなどの警報を発
すると同時に、インターロック回路15を作動させ、電
磁ユニット10をOFFし、チューブ3を押圧して液体
の注入をできないようにする。
【0019】上述のように、本発明による多連式手動充
填機によると、操作者の好みによる多数種類の液体を好
みの量だけ順次又は同時に任意量、手動操作により注入
することができ、しかも、プリペイドカード19を用い
て任意な容器に注入するので、極めて便利で、しかも容
器の再利用が可能であり、省資源につながる。
【0020】上述の如く、流量計4は、流量信号を流量
パルスとして発信するとともに、流量パルスを流量パル
スの流量に比例した液体の金額として発信する液体金額
発信器5を有する流量計であり、流量計としては、非円
形歯車流量計が好適であるが、可動部をもたないアナロ
グ信号を発信する電磁流量計でもよく、アナログ流量信
号を流量パルスに変換して液体金額を発信できればよ
い。
【0021】また、流量計4は、計測される液体の状態
を外部からみられるように流量計4の外筐部4aが透明
な樹脂で構成される(請求項3)。
【0022】以上の構成により、流量パルスを直ちに液
体の金額として出力されるので、金額加算ユニット15
の回路構成が簡単となり、また、流量計4の外筐部を透
明体にすることにより、液体の流れ状態を目視すること
ができ保守,点検が便利となる。
【0023】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、以下の効果がある。 (1)請求項1,2に対応する効果:手動充填機は、液
体の種類の数だけの液体供給ユニットを有し、各々の液
体供給ユニットには流量計が取り付けられ、流量計には
流量パルスを液体の金額として発信する液体金額発信器
を備えているので、好みによる液体の金額を簡単に積算
することができる。更に、プリペイドカードを用いて好
みの液体を任意の好みに応じた量を充填できる利便性が
ある。更に又、容器は任意のものでよく、省資源に寄与
する。 (2)請求項3に対応する効果:流量計の、例えば外筐
を透明体とし、流量計内を流れる液体の状況を目視でき
るようにしたので、保守,点検が便利となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明による多連式手動充填機の一例を説明
するためのブロック図である。
【符号の説明】
1…手動充填部、2…液体タンク、3…チューブ、4…
流量計、5…液体金額発信器、6…コック、7…容器、
8…受台、9…インターロック機構、10…電磁ユニッ
ト、11…プリペイドボックス、12…残金額読み出し
ユニット、13…金額加算ユニット、14…金額減算ユ
ニット、15…インターロック回路、16…表示部、1
7…終了釦、18…OK釦、19…プリペイドカード。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 操作者の操作により、好みに応じて選択
    された液種の液体の任意流量が容器に注入されたとき、
    注入された液体の流量に比例した金額を発信する手段を
    有する液体供給ユニットが各々異なる液種毎に備えら
    れ、常時液体注入不可能にロックされた手動充填部と、
    所定のプリペイドボックスとからなり、該プリペイドボ
    ックスにプリペイドカードが挿入されたとき、該プリペ
    イドカードに記憶された残高金額が読み出され、残高金
    額が確認された後、前記液体供給ユニットの前記ロック
    が解除され、前記容器内に好みの液体の任意流量を前記
    液体供給ユニットから注入する操作を可能とし、該注入
    操作を順次もしくは同時に他の液種の液体供給ユニット
    に対して行い、前記容器内に注入された液種・液量ごと
    の金額の総和を前記残高金額から減算し、減算した残高
    金額を注入終了操作にて前記プリペイドカードに記憶さ
    せた時もしくは、前記減算した残高金額が“零”になっ
    たとき、前記液体供給ユニットをロックし、注入の継続
    をできなくすることを特徴とする多連式手動充填機。
  2. 【請求項2】 前記液体の流量を、流量信号発信機能を
    備えた流量計を用いて計測し、該流量計は前記流量計か
    ら出力される流量信号を、計測された液体の金額に変換
    して出力する液体金額発信器を備えたことを特徴とする
    請求項1に記載の多連式手動充填機。
  3. 【請求項3】 前記流量計は、該流量計内を流れる液体
    が目視可能に構成したことを特徴とする請求項2に記載
    の多連式手動充填機。
JP9908895A 1995-04-25 1995-04-25 多連式手動充填機 Pending JPH08297777A (ja)

Priority Applications (1)

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JP9908895A JPH08297777A (ja) 1995-04-25 1995-04-25 多連式手動充填機

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JP (1) JPH08297777A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003026298A (ja) * 2001-07-18 2003-01-29 Tokico Ltd 流体供給装置及び流体供給方法及び記録媒体及びプログラム
WO2006005779A1 (es) * 2004-07-02 2006-01-19 Albert Lopez Aguilar Máquina expendedora de bebidas

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