JPH08299577A - カード玉貸し装置 - Google Patents

カード玉貸し装置

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JPH08299577A
JPH08299577A JP12906195A JP12906195A JPH08299577A JP H08299577 A JPH08299577 A JP H08299577A JP 12906195 A JP12906195 A JP 12906195A JP 12906195 A JP12906195 A JP 12906195A JP H08299577 A JPH08299577 A JP H08299577A
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JP
Japan
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card
balls
stored
amount
ball
Prior art date
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Pending
Application number
JP12906195A
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English (en)
Inventor
Shigeo Furumiya
重雄 古宮
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mars Engineering Corp
Original Assignee
Mars Engineering Corp
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Publication date
Application filed by Mars Engineering Corp filed Critical Mars Engineering Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 会員カードも貸玉カードとして使用する。カ
ードが再利用可能となる。 【構成】 貸し玉可能な金額があらかじめ記憶された貸
玉カード31または、利用者を特定可能な情報および貸
し玉可能な金額があらかじめ記憶された会員カード32
が挿入されると、記憶された金額の範囲で貸し玉をおこ
なうことを特徴とするカード玉貸し装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】 この発明は、パチンコゲーム場
等ゲーム場で貸玉、貸コインに使用されるカード玉貸し
装置に係る。詳細には、プリペイドカード等の貸玉カー
ド、貸玉カードへの情報の書き込み装置およびパチンコ
ゲーム場等ゲーム場に設置される管理コンピュータから
なるカード玉貸し装置に係る。更には、利用者を特定可
能な情報および貸し玉可能な金額があらかじめ記憶され
た会員カードが使用可能なカード玉貸し装置、パチンコ
ホールで貯玉した玉数から任意の個数パチンコ玉を引き
出し再度遊戯する再プレイすることが可能な会員カー
ド、プリペイドカードが使用可能なカード玉貸装置に係
る。
【0002】
【従来の技術】 従来、パチンコ等のゲームホールで使
用される貸玉カード等の記憶媒体によるカード玉貸装置
としては、磁気、光を利用してカードに情報を記憶させ
る装置が知られている。磁粉を使用してゲーム機等に使
用されるカード等の表面に情報を表示する表示手段は例
えば特開昭61ー233425「可視磁気カード」が知
られている。同「可視磁気カード」は、「磁気記録シー
トと少なくとも表示部が透明な表示シートとを対向して
この2枚のシート間に表示セルを形成し、この表示セル
に板状の光反射性磁性粒子を分散媒に分散した分散液を
封入してなる可視磁気カード。」からなり、「板状の磁
性粒子が分散煤中に分散されており、表示は画線部への
磁性粒子の配向(回転)によって表示が行われる。すな
わち、表示セルに対応した磁気記録シート部分に磁気潜
像として着磁した画線部を形成すると、表示セル中の上
記画線部に対応する板状磁性粒子のみが、着磁した画線
部の磁界に沿って分散煤中で容易に、しかも直ちに配向
し、着磁されなかった非画線部との間にコントラストを
生じて表示が行われるのである。」 更に、利用者を特定可能な情報をあらかじめ記憶された
磁気カードからなる会員カードも知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】 従来、利用者を特定
可能な情報をあらかじめ記憶された会員カードはプリペ
イド機能を有さなかったため、別個にプリペイドカード
が必要でランニングコストが上昇する課題を有した。更
に、遊戯者がどの台番号のパチンコ台でどのように金額
を消費し、何時間遊戯したかが正確に把握できない課題
を有した。更に、既に貯玉されたカードを使用する再プ
レイが不可能であったため不便であった。
【0004】
【課題を解決するための手段】 この発明は、
【0005】貸し玉可能な金額があらかじめ記憶された
貸玉カードまたは、利用者を特定可能な情報および貸し
玉可能な金額があらかじめ記憶された会員カードが挿入
されると、記憶された金額の範囲で貸し玉をおこなうこ
とを特徴とするカード玉貸し装置、および、貸し玉可能
な金額があらかじめ記憶され取得玉を新たに貯玉可能な
貸玉カード、または、利用者を特定可能な情報および貸
し玉可能な金額があらかじめ記憶され取得玉を新たに貯
玉可能な会員カードが挿入されると、記憶された金額の
範囲で貸し玉をおこなうことを特徴とするカード玉貸し
装置、および、ゲームホール側管理コンピュータと、貸
し玉可能な金額があらかじめ記憶されるとともに、取得
玉を新たに貯玉可能なカードと、ゲームホール側管理コ
ンピュータに接続され出玉数を計数する玉数計数機と、
ゲームホール側管理コンピュータに接続されるカード発
行清算機とからなり、カード発行清算機によりカードに
記憶された金額の範囲で貸玉を受け、貸玉によるゲーム
機での遊戯によって得られた取得玉を玉数計数機で計数
し、景品への交換のため清算されなかった金額または玉
数を貸玉として会員カードごとにゲームホール側管理コ
ンピュータで記憶することを特徴とするカード貸玉装
置、を提供する。
【0006】
【作用】貸し玉可能な金額があらかじめ記憶された貸し
玉カードまたは、利用者を特定可能な情報および貸し玉
可能な金額があらかじめ記憶された会員カードが挿入さ
れると、記憶された金額の範囲で貸し玉をおこなうカー
ド玉貸し装置では、会員カードも貸し玉カードとして使
用できるのでカードが1種類で足りカードの種類の重複
が避けられる。利用者を特定可能な情報および貸し玉可
能な金額があらかじめ記憶されるとともに、取得玉を新
たに貯玉可能な会員カードまたは貸玉カードが挿入され
ると、記憶された金額の範囲で貸し玉をおこなうカード
玉貸し装置では、カードが再利用可能となるのでランニ
ングコストの低減に有効である。
【0007】ゲームホール側管理コンピュータと、貸し
玉可能な金額があらかじめ記憶されるとともに、取得玉
を新たに貯玉可能なカードと、ゲームホール側管理コン
ピュータに接続され出玉数を計数する玉数計数機と、ゲ
ームホール側管理コンピュータに接続されるカード発行
清算機とからなり、カード発行清算機によりカードに記
憶された金額の範囲で貸玉を受け、貸玉によるゲーム機
での遊戯によって得られた取得玉を玉数計数機で計数
し、景品への交換のため清算されなかった金額または玉
数を貸玉として会員カードごとにゲームホール側管理コ
ンピュータで記憶することを特徴とするカード貸玉装置
からなると、ゲームホール側が預かる金額または玉数が
貸玉カード、会員カードに記憶されていないため、記憶
媒体の改竄等の不正行為の発生を防止可能である。
【0008】
【実施例】 この発明の実施例をあらわす図1、同実施
例に使用される記憶媒体の正面図をあらわす図2にした
がって説明する。
【0009】11はゲーム機である。ゲーム機11は、
この実施例ではパチンコゲーム機からなるが、それ以外
の貸玉、貸コイン可能なゲーム機からなってもよい。1
2は台間玉貸機である。台間玉貸機12は、ゲーム機1
1の間にそれぞれ設置される。台間玉貸機12には、カ
ード挿入口13と、貸玉供給管14が設置される。貸玉
供給管14の先端は、ゲーム機11の受け皿上に設置さ
れる。21は、カード発行清算機である。カード発行清
算機21には、100円、500円の硬貨または100
0円等の紙幣が投入される現金投入口22とカードの挿
入返却がされるカード挿入口23と、現金が返却される
現金返却口24が設置される。31は、貸玉カードであ
る。貸玉カード31は、この実施例では、磁気カードか
らなる。貸玉カード31には、透明な2枚のシートを対
向させて設置させた表示部分34が設けられ、透明な2
枚のシート間に表示セルを形成し、この表示セルに板状
の光反射性磁性粒子を分散煤に分散した分散液を封入し
てなる。35は、磁気記憶部である。磁気記憶部35
は、貸玉カード31の裏面下側に帯状に設けられる。磁
気記憶部35には、発行年月日、時刻、機械番号、店番
号、各貸玉カード31のキーワード等が記憶される。貸
玉カード31ごとに異なるキーワードが記憶されるた
め、他の貸玉カード31と区別可能である。貸玉カード
31は、プリペイドカードからなるのであらかじめ記憶
された残額数の範囲で貸玉へ両替可能であり、残額を現
金に精算可能である。32は、会員カードである。会員
カード32は、この実施例では磁気カードまたはICカ
ードからなり、利用者を特定可能な情報例えば住所、氏
名、生年月日、会員コード会員ナンバー等および貸し玉
可能な金額があらかじめ記憶される。会員カード32の
表面に、貸玉カード31と同様の表示部分34を設けた
ときは、表示部分34には、発行年月日、貸玉数等の情
報を表示する。ゲームホール側が預かる金額または玉数
が会員カード32に記憶されていないため、記憶媒体の
改竄等の事故の発生を防止可能である。33は、景品交
換カードである。景品交換カード33は、ゲーム機で遊
戯後取得された取得玉数を記録される。41は、玉数計
数機であり、ゲーム終了後取得玉数を演算する。42
は、景品カード発行機である。景品カード発行機42
は、玉数計数機41に接続され、玉数計数機41の取得
玉数の演算が終了すると取得玉数についての信号が伝送
され、景品カード発行機42は、取得玉数をゲームホー
ル側管理コンピュータ53に記憶させる。51は、会員
カード読み取り機である。会員カード読み取り機51
は、会員カード32に記憶された情報を読み取る。52
は景品管理POSである。景品管理POS52へは、会
員カード32に記憶された情報が伝送される。また、景
品管理POS52は、景品交換カード33に記憶された
取得玉数に関する情報を読み取る。53は、ゲームホー
ル側管理コンピュータである。管理コンピュータ53
は、台間玉貸機12、カード発行清算機21、景品カー
ド発行機42、景品管理POS52に接続される。ゲー
ムホール側管理コンピュータ53では、会員カード32
ごとに暗証登録照会、貯玉登録照会、カード発行記録の
照合、暗証番号の照会、会員カード32、貸玉カード3
1に記録された玉数の照合機能等を持つ。ゲームホール
側管理コンピュータ53は、会員に関する詳細データを
会員番号別にまた発行した会員カード32の玉数、発行
日時を会員カード32ごとに記憶する。貸玉カード31
についても同様に、キーワードによって識別される貸玉
カード31ごとに、使用ゲーム機、貸玉数等を記憶す
る。
【0010】次に、実施例の作用について説明する。会
員カード32を所有していない遊戯者は、カード発行清
算機21に現金を投入しプリペイドカードからなる貸玉
カード31を購入する。投入された金額からカード代相
当額の100円〜200円の預かり金を引いた額が貸玉
カード31に磁気で記憶される。同時に表示部分34に
着磁させ同額を表示する。貸玉カード31をカード挿入
口13に挿入すると貸玉される。貸玉額は貸玉されるた
びに貸玉した台間玉貸機12番号、台間玉貸機12が供
給するゲーム機11番号とともにゲームホール側管理コ
ンピュータ53に伝送され、貸玉カード31ごとに記憶
される。ゲーム機11で遊戯し取得玉61を得た遊戯者
は、玉数計数機41に取得玉61を投入し玉数を計数す
る。計数が終了すると取得玉数に応じた信号が景品カー
ド発行機42に伝送される。景品カード発行機42は、
取得玉を記録した景品交換カード33を遊戯者に発行す
る。景品交換カード33を景品管理POSに挿入する
と、景品交換カード33に記憶された情報は読み取ら
れ、取得玉数に応じた景品に交換される。貸玉カード3
1に残金がある場合は、その貸玉カード31をカード挿
入口23に挿入し、カード発行清算機21に読み取ら
せ、残金を清算させる。このとき残金が0円の場合は、
預かり金も清算し、そのカードはカード発行清算機21
の内部に収納する。貸玉カード31は、ゲームホール外
に持ち出さないため貸玉カード31に対する不正行為を
防止することが可能である。
【0011】会員カード32をあらかじめ所有する遊戯
者は、会員カード32をカード発行清算機21に挿入
し、貸し玉分の現金を投入する。すると、投入された現
金分が会員カード32に記憶され、会員カード32が貸
し玉カードとして使用できる。このとき、預金は不要で
ある。新たに現金分を記憶させた会員カード32、ある
いは既に現金分が記憶された会員カード32を台間玉貸
機12のカード挿入口13に挿入し記憶された現金の範
囲で台間玉貸機12から玉貸しを受ける。既に貯玉を有
する会員カード32を使用する再プレイの場合ゲームホ
ール側では一定の手数料を台間玉貸機12で貯玉から差
し引くことが可能である。ゲーム機11で遊戯し取得玉
61を得た遊戯者は、玉数計数機41に取得玉61を投
入し玉数を計数する。同時に、会員カード32を景品カ
ード発行機42に挿入する。景品カード発行機42は、
会員カード32を読み取り会員ナンバー、暗証コード等
の会員データをゲームホール側管理コンピュータ53に
伝送する。取得玉の計数が終了すると取得玉数に応じた
信号が景品カード発行機42に伝送され、更にゲームホ
ール側管理コンピュータ53に伝送され、会員カード3
2ごとにゲームホール側管理コンピュータ53に取得玉
を記録し貯玉として記憶する。景品交換に当たっては、
会員カード読み取り機51は、会員カード32を読み取
り会員ナンバー、暗証コード等の会員データをPOSに
伝送する。これらデータは、更にゲームホール側管理コ
ンピュータ53に伝送される。すると、会員カード32
に対応されるゲームホール側管理コンピュータ53に記
憶された情報はPOSに表示され、取得玉数に応じた景
品に交換される。会員カード32は、ゲームホール場外
に持ち出し可能であるが、カード表面に金額表示がな
く、貯玉はゲームホール側管理コンピュータ53で記憶
されるためカードに記憶された金額が不明であり不正行
為の防止が可能である。会員カード32に残金がある場
合は、その会員カード32をカード発行清算機21に読
み取らせ、残金を清算させることが可能である。
【0012】
【発明の効果】 会員カードも貸玉カードとして使用で
きるのでカードが1種類で済み重複が避けられる。ま
た、カードが再利用可能となるのでランニングコストの
低減に有効である。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明の実施例の概略図
【図2】 この発明の実施例の貸玉カードの正面図
【符号の説明】
31 貸玉カード 32 会員カード

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 貸し玉可能な金額があらかじめ記憶され
    た貸玉カードまたは、利用者を特定可能な情報および貸
    し玉可能な金額があらかじめ記憶された会員カードが挿
    入されると、記憶された金額の範囲で貸し玉をおこなう
    ことを特徴とするカード玉貸し装置。
  2. 【請求項2】 貸し玉可能な金額があらかじめ記憶され
    取得玉を新たに貯玉可能な貸玉カード、または、利用者
    を特定可能な情報および貸し玉可能な金額があらかじめ
    記憶され取得玉を新たに貯玉可能な会員カードが挿入さ
    れると、記憶された金額の範囲で貸し玉をおこなうこと
    を特徴とするカード玉貸し装置。
  3. 【請求項3】 ゲームホール側管理コンピュータと、貸
    し玉可能な金額があらかじめ記憶されるとともに、取得
    玉を新たに貯玉可能なカードと、ゲームホール側管理コ
    ンピュータに接続され出玉数を計数する玉数計数機と、
    ゲームホール側管理コンピュータに接続されるカード発
    行清算機とからなり、カード発行清算機によりカードに
    記憶された金額の範囲で貸玉を受け、貸玉によるゲーム
    機での遊戯によって得られた取得玉を玉数計数機で計数
    し、景品への交換のため清算されなかった金額または玉
    数を貸玉として会員カードごとにゲームホール側管理コ
    ンピュータで記憶することを特徴とするカード貸玉装
    置。
JP12906195A 1995-04-28 1995-04-28 カード玉貸し装置 Pending JPH08299577A (ja)

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