JPH08300663A - インクジェットプリントヘッド用ノズル板 - Google Patents

インクジェットプリントヘッド用ノズル板

Info

Publication number
JPH08300663A
JPH08300663A JP7107577A JP10757795A JPH08300663A JP H08300663 A JPH08300663 A JP H08300663A JP 7107577 A JP7107577 A JP 7107577A JP 10757795 A JP10757795 A JP 10757795A JP H08300663 A JPH08300663 A JP H08300663A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
print head
nozzle
nozzle plate
ink jet
printing head
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7107577A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisayoshi Fujimoto
久義 藤本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rohm Co Ltd
Original Assignee
Rohm Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Rohm Co Ltd filed Critical Rohm Co Ltd
Priority to JP7107577A priority Critical patent/JPH08300663A/ja
Priority to KR1019970702367A priority patent/KR100219736B1/ko
Priority to EP95935577A priority patent/EP0786342B1/en
Priority to CN95195948A priority patent/CN1085967C/zh
Priority to CA 2203783 priority patent/CA2203783C/en
Priority to PCT/JP1995/002207 priority patent/WO1996013388A1/ja
Priority to DE69514675T priority patent/DE69514675T2/de
Priority to US08/817,917 priority patent/US6070965A/en
Publication of JPH08300663A publication Critical patent/JPH08300663A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 インクジェットプリントヘッドのノズル導孔
が形成された面に段差が存在しても、その段差を吸収し
インクジェットプリントヘッドへの取付を容易にできる
インクジェットプリントヘッド用ノズル板を提供する。 【構成】 ノズル板28の所定部分にスリット10a〜
10eを切り込み、これらによって囲まれた部分が積層
されたプリントヘッドエレメントの位置に対応してい
る。これらスリット10によって囲まれた部分には、プ
リントヘッドエレメントのノズル導孔に対応する位置に
ノズル孔30が設けられている。また、これらの部分は
スリットの切れ目である12a〜12d、12a´〜1
2d´によってノズル板28とつながっており、紙面の
垂直方向に変位可能な構成となっている。これによって
プリントヘッドエレメントが積層された場合に生じる段
差を吸収することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリンタ、ファクシミ
リ装置、プロッタなどの印字部に用いられるインクジェ
ットプリントヘッドのノズル板の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】インクジェットプリントヘッドの分野に
おいても、印字の高密度化が要請されている。印字の高
密度化を達成するためには、インク吐出用のノズル導孔
の総数を多くする必要がある。このためにインクジェッ
トプリントヘッドに形成されるインク流路や圧電素子な
どの数を増やさなければならず、インクジェットプリン
トヘッドの形成を困難にしたりあるいは配線スペースの
確保のためにプリントヘッド全体が大型化するなどの問
題があった。
【0003】このような問題を解決するために、インク
吐出用のノズル導孔が複数形成されたプリントヘッドエ
レメントを、各ノズル導孔が形成された面が同一方向に
向くように複数積層して1つのインクジェットプリント
ヘッドを形成することが提案されている。このような例
が特願平7−39828号に開示されている。
【0004】図2〜図4には、上記出願に開示された積
層型プリントヘッドの例が示される。
【0005】図2には、ノズル導孔20が8個ずつ2列
に合計16個形成されたプリントヘッドエレメント22
の正面図が示される。プリントヘッドエレメント22
は、直方体状の形をしており、その側面(図示せず)に
は、各ノズル導孔20に対応してインク流路、圧電素子
などが設けられている。
【0006】図3(a)には、このプリントヘッドエレ
メント22を複数個積層しその両側をクランプ24で挟
み全体を結合して形成されたインクジェットプリントヘ
ッド26が示される。図3(a)においては、プリント
ヘッドエレメント22は4つ使用されている。すなわ
ち、1つのプリントヘッドエレメント22には16個の
ノズル導孔20が形成されているので、本図の場合には
合計で64個のノズル導孔20を有するインクジェット
プリントヘッド26となる。
【0007】インクジェットプリントヘッド26のノズ
ル導孔20が形成された面には、従来同様に図3(b)
に示されるノズル板28が取り付けられる。ノズル板2
8には、ノズル孔30が形成されており、インクジェッ
トプリントヘッド26の64個のノズル導孔20と同じ
配置となっている。また、ノズル孔30は精密形成され
ており、その口径はノズル導孔20の口径よりも小さく
設定されている。すなわち、金型成形によって形成され
るインク吐出用のノズル導孔20の口径は例えば0.2
mm程度であるが、ノズル板28のノズル孔30は、例
えばレーザ加工などによってそれよりも微細な口径とさ
れている。その口径は例えば40μmとなっており、ノ
ズル導孔20のように金型成形で製作するのは不可能で
ある。このようなノズル板28をノズル導孔20が形成
された面に取り付けることにより、インクを噴射する時
にインク滴の飛軌を整えることができるので、インクジ
ェットプリントヘッド26本体に形成されるノズル導孔
20の口径の精度及び位置の精度がそれほど高くなくて
も、ノズル板28に形成される各ノズル孔30の口径及
び位置を精密に設定しておけば、所望の印字品質を達成
することができる。
【0008】なお、図3(a)に示されたインク導孔2
0の列は、図の上下方向に順次Pずつピッチがずれるよ
うに形成されている。従って、これに合わせてノズル板
28のノズル孔30の配列もPずつピッチがずれるよう
に形成されている。これにより、図の上下方向の画像ド
ットの密度を小さくでき、微細な画像の出力が可能とな
る。
【0009】図4には、インクジェットプリントヘッド
26にノズル板28を取り付けた様子が示される。図4
にはまた、インクジェットプリントヘッド26にインク
を吸入するためのインク吸入具32及び各圧電素子(図
示せず)に駆動用電力を供給するためのフレキシブルコ
ード34も合わせて示されている。図4においては、ノ
ズル板28に形成されたノズル孔30からインクを噴射
し所定の印字を行うことになる。
【0010】本例においては、64個のノズル孔30が
形成されているので、印字速度を高速にすることが可能
となる。
【0011】以上のような構成にすると、ノズル導孔2
0の総数をプリントヘッドエレメント22の積層数によ
って調整することができ、各プリントヘッドエレメント
22にはあまり多くのノズル導孔20を形成する必要が
ないので、その形成が複雑化することがない。また、イ
ンクジェットプリントヘッド26としては、プリントヘ
ッドエレメント22の積層によってインク吐出用のノズ
ル導孔20の総数を多くすることができ、印字の高密度
化を図ることができる。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述のように
複数のプリントヘッドエレメント22を積層した場合に
は、各プリントヘッドエレメント22相互間で、ノズル
導孔20が形成された面に段差が生じる。この段差は、
インクジェットプリントヘッド26を組み立てる際の組
立精度を高くすればある程度は防げるものであるが、そ
のために、組立工程が複雑化するという問題がある。ま
た、段差が存在した状態では、ノズル板28をインクジ
ェットプリントヘッド26に取り付ける際に、各プリン
トヘッドエレメント22のノズル導孔20が形成された
面に良好に接着させることができないという問題があ
る。
【0013】本発明は上記従来の課題に鑑みなされたも
のであり、その目的は、インクジェットプリントヘッド
のノズル導孔が形成された面に段差が存在しても、その
段差を吸収しインクジェットプリントヘッドへの取付を
容易にできるインクジェットプリントヘッド用ノズル板
を提供することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、インク吐出用の複数のノズル導孔が設け
られた直方体形状のプリントヘッドエレメントを、前記
ノズル導孔が設けられた面が同一面に並ぶように複数積
層して形成されたインクジェットプリントヘッドの、前
記ノズル導孔が設けられた面に取り付けられるインクジ
ェットプリントヘッド用ノズル板であって、前記ノズル
導孔が設けられた面の各プリントヘッドエレメント相互
間の段差に適合してその影響を吸収し、前記ノズル板の
前記ノズル導孔が設けられた面への取付を容易にできる
段差吸収手段を含むことを特徴とする。
【0015】前記段差吸収手段としては、ノズル板に形
成されたスリットまたは薄肉部とすることが好適であ
る。
【0016】
【作用】上記構成によれば、段差吸収手段により各プリ
ントヘッドエレメント相互間の段差に適合してその影響
を吸収することができる。
【0017】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例を図面に基づい
て説明する。
【0018】図1には、本発明に係るインクジェットプ
リントヘッド用ノズル板が示される。
【0019】図1において、ノズル板28には、段差吸
収手段としてのスリット10が設けられている。本図に
は、4つのプリントヘッドエレメント22を積層して構
成されたインクジェットプリントヘッド26に使用する
例が示されている。
【0020】図1においてはスリット10が5個(10
a、10b、10c、10d、10e)設けられてい
る。この5つのスリット10a、10b、10c、10
d、10eにより囲まれた部分がそれぞれ4つの積層さ
れたプリントヘッドエレメント22の位置に対応してい
る。これらのプリントヘッドエレメント22に対応する
部分には、ノズル導孔20に対応する位置にそれぞれノ
ズル孔30が形成されている。
【0021】各スリット10によって囲まれた部分は、
スリット10の不連続部分12a、12a´、12b、
12b´、12c、12c´、12d、12d´によっ
てノズル板28の外周とつながっている。これ以外の部
分は、ノズル板28の外周とスリット10によって切り
離されているので、各スリット10によって囲まれノズ
ル孔30が形成された面は、図の紙面に垂直な方向へ自
在に動くことができる。これは、ノズル板28が薄板状
であるので、スリットの不連続部分12a、12a´、
12b、12b´、12c、12c´、12d、12d
´が撓むからである。従って、積層されたプリントヘッ
ドエレメント22のノズル導孔20が形成された面の相
互間に段差が生じていても、ノズル板28の各スリット
10によって囲まれた部分は、その段差に応じて図の紙
面に垂直方向に移動し段差に適合する。これにより、ノ
ズル板28をインクジェットプリントヘッド26に取り
付ける際に、プリントヘッドエレメント22の段差の影
響を吸収できるので、取付が容易にできる。
【0022】スリット10の形状としては、図1に示さ
れるようなものに限られず、スリット10に囲まれた部
分が、プリントヘッドエレメント22の段差に応じて図
の紙面に垂直な方向に移動でき、プリントヘッドエレメ
ント22の段差を吸収できるようなものであれば良い。
従って必要に応じてスリット10の形状や、スリット1
0の不連続部分12a、12a´、12b、12b´、
12c、12c´、12d、12d´の幅などを適宜変
更することができる。
【0023】また、プリントヘッドエレメント22の積
層数に応じてスリット10の数も適宜変更することがで
きる。
【0024】更に、上述した段差吸収手段としては、上
記のスリットに限られるものではない。例えば、スリッ
ト10の代りにノズル板28の所定部分にハーフエッチ
ングなどで部分的に厚さを薄くした溝を形成し、この溝
によって囲まれた部分がプリントヘッドエレメント22
の段差に応じてフレキシブルに変位できるようにしても
良い。
【0025】スリット10の代りに溝を使用すると、例
えば、ノズル孔30からインクを噴射する時に、ノズル
孔30の周辺に少量付着するインクが蓄積した場合に、
そのインクがプリントヘッドエレメント22の側に回り
込むようなことを防ぐことができる。
【0026】段差吸収手段としてスリット10を採用し
た場合には段差の吸収性が高いが、上述のようにノズル
孔30の周辺に付着するインクがそのスリットから裏側
へ回ってプリントヘッドエレメント22の間の積層面に
インクが入り込む可能性がある。一方、ハーフエッジに
よって形成された溝を段差吸収手段として使用した場合
には、段差の吸収性においてはスリットよりも落ちる
が、上述のようにインクがプリントヘッドエレメント2
2の側に回り込むことを防止することができる。従っ
て、インクジェットプリントヘッドのタイプや用法に応
じて適宜これらの段差吸収手段を使い分けることができ
る。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
段差吸収手段により、積層されたプリントヘッドエレメ
ントのノズル導孔が形成された面の段差に適合しその影
響を吸収するので、ノズル板のインクジェットプリント
ヘッドへの取付を容易にすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係るインクジェットプリントヘッド
用ノズル板の平面図である。
【図2】 従来におけるプリントヘッドエレメントの正
面図である。
【図3】 従来におけるプリントヘッドエレメントを積
層した様子の説明図及び従来のノズル板の平面図であ
る。
【図4】 従来におけるインクジェットプリントヘッド
の斜視図である。
【符号の説明】
10 スリット、12a〜12d,12a´〜12d´
不連続部分、20ノズル導孔、22 プリントヘッド
エレメント、24 クランプ、26 インクジェットプ
リントヘッド、28 ノズル板、30 ノズル孔、32
インク吸入具、34 フレキシブルコード。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 インク吐出用の複数のノズル導孔が設け
    られた直方体形状のプリントヘッドエレメントを、前記
    ノズル導孔が設けられた面が同一面に並ぶように複数積
    層して形成されたインクジェットプリントヘッドの、前
    記ノズル導孔が設けられた面に取り付けられるインクジ
    ェットプリントヘッド用ノズル板であって、 前記ノズル導孔が設けられた面の各プリントヘッドエレ
    メント相互間の段差に適合してその影響を吸収し、前記
    ノズル板の前記ノズル導孔が設けられた面への取付を容
    易にできる段差吸収手段を含むことを特徴とするインク
    ジェットプリントヘッド用ノズル板。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のインクジェットプリント
    ヘッド用ノズル板であって、 前記段差吸収手段は、ノズル板に形成されたスリットで
    あることを特徴とするインクジェットプリントヘッド用
    ノズル板。
  3. 【請求項3】 請求項1記載のインクジェットプリント
    ヘッド用ノズル板であって、 前記段差吸収手段は、ノズル板に形成された薄肉部であ
    ることを特徴とするインクジェットプリントヘッド用ノ
    ズル板。
JP7107577A 1994-10-28 1995-05-01 インクジェットプリントヘッド用ノズル板 Pending JPH08300663A (ja)

Priority Applications (8)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7107577A JPH08300663A (ja) 1995-05-01 1995-05-01 インクジェットプリントヘッド用ノズル板
KR1019970702367A KR100219736B1 (ko) 1994-10-28 1995-10-26 잉크제트 프린트 헤드 및 이에 사용되는 노즐판
EP95935577A EP0786342B1 (en) 1994-10-28 1995-10-26 Ink jet print head and nozzle plate used therefor
CN95195948A CN1085967C (zh) 1994-10-28 1995-10-26 喷墨印刷头及其使用的喷嘴板
CA 2203783 CA2203783C (en) 1994-10-28 1995-10-26 Ink jet printhead and nozzle plate for use therewith
PCT/JP1995/002207 WO1996013388A1 (en) 1994-10-28 1995-10-26 Ink jet print head and nozzle plate used therefor
DE69514675T DE69514675T2 (de) 1994-10-28 1995-10-26 Tintenstrahlkopf und düsenplatte dafür
US08/817,917 US6070965A (en) 1994-10-28 1995-10-26 Ink jet printhead with folded flexible cord, and nozzle plate used for the same

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7107577A JPH08300663A (ja) 1995-05-01 1995-05-01 インクジェットプリントヘッド用ノズル板

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08300663A true JPH08300663A (ja) 1996-11-19

Family

ID=14462705

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7107577A Pending JPH08300663A (ja) 1994-10-28 1995-05-01 インクジェットプリントヘッド用ノズル板

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08300663A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008207351A (ja) * 2007-02-23 2008-09-11 Sii Printek Inc ヘッドチップユニット及びヘッドチップユニットの製造方法、インクジェットヘッド、並びに、インクジェットプリンタ
JP2010030152A (ja) * 2008-07-29 2010-02-12 Canon Inc インクジェット記録ヘッド

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008207351A (ja) * 2007-02-23 2008-09-11 Sii Printek Inc ヘッドチップユニット及びヘッドチップユニットの製造方法、インクジェットヘッド、並びに、インクジェットプリンタ
JP2010030152A (ja) * 2008-07-29 2010-02-12 Canon Inc インクジェット記録ヘッド

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1275507B1 (en) Liquid drop jet head and ink jet recording apparatus
US6467885B2 (en) Ink jet record head
KR20030084685A (ko) 잉크 제트 헤드
JP3979174B2 (ja) インクジェットヘッド
US7401905B2 (en) Ink-jet head with ink blockage prevention device
JPS5998859A (ja) インクジエツトヘツド
JPH08300663A (ja) インクジェットプリントヘッド用ノズル板
US7165831B2 (en) Micro-fluid ejection devices
JP2002307686A (ja) インクヘッド
CN116890530A (zh) 液体喷射头和液体喷射设备
JP2005238531A (ja) 液滴吐出ヘッド及び画像形成装置
JP3284431B2 (ja) インクジェット記録装置
JP3335736B2 (ja) インク噴射記録ヘッド
JP4561641B2 (ja) インクジェットヘッドの製造方法
JP4508683B2 (ja) 液滴吐出ヘッド及び画像形成装置
US7610679B2 (en) Method of producing inkjet printhead
JP4639492B2 (ja) インクジェット式記録ヘッド及びインクジェット式記録装置
JP4923809B2 (ja) インクジェットプリンタ用ヘッド及びインクジェットプリンタ
JP7725345B2 (ja) 液体吐出ヘッド及び液体吐出ヘッドの製造方法
JP7689066B2 (ja) 液体吐出ヘッド
JP2002248774A (ja) インクジェット式記録ヘッド及びインクジェット式記録装置
JP7668189B2 (ja) 液体吐出ヘッド
US20070085881A1 (en) Methods for improved micro-fluid ejection devices
JPH06238895A (ja) インクジェットヘッドおよびその製造方法
JP3394073B2 (ja) インクジェット記録装置