JPH08302984A - 飾り縁の製造方法 - Google Patents
飾り縁の製造方法Info
- Publication number
- JPH08302984A JPH08302984A JP13466695A JP13466695A JPH08302984A JP H08302984 A JPH08302984 A JP H08302984A JP 13466695 A JP13466695 A JP 13466695A JP 13466695 A JP13466695 A JP 13466695A JP H08302984 A JPH08302984 A JP H08302984A
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- Japan
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- decorative
- decorative edge
- notch
- edge
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- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 切断面のバリを確実に覆いながら容易に飾り
縁を製造することができる飾り縁の製造方法を提供す
る。 【構成】 成形棒材6の両側部に夫々対称的に飾り縁部
5A,5Bを形成し、その左右方向の中心で長手方向に
所定深さの切り込みを穿設して切り込み部7を形成し、
次いで両飾り縁領域に前記切り込み部7を含んで化粧フ
ィルム8をラッピング処理することにより、化粧フィル
ム8によって切り込み穿設時のバリを確実に覆い、次い
で前記切り込み部7とは反対側から当該切り込み部7の
底部に達する切り込みを入れることにより切断して2本
の飾り縁4A,4Bを製造する。
縁を製造することができる飾り縁の製造方法を提供す
る。 【構成】 成形棒材6の両側部に夫々対称的に飾り縁部
5A,5Bを形成し、その左右方向の中心で長手方向に
所定深さの切り込みを穿設して切り込み部7を形成し、
次いで両飾り縁領域に前記切り込み部7を含んで化粧フ
ィルム8をラッピング処理することにより、化粧フィル
ム8によって切り込み穿設時のバリを確実に覆い、次い
で前記切り込み部7とは反対側から当該切り込み部7の
底部に達する切り込みを入れることにより切断して2本
の飾り縁4A,4Bを製造する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、戸板に形成した開口部
に透明板等の板材を固定支持する際に使用する飾り縁の
製造方法の改良に関する。
に透明板等の板材を固定支持する際に使用する飾り縁の
製造方法の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の飾り縁の製造方法は、チップ材等
で形成された形成棒材の両側部に夫々対称的に飾り縁部
を形成し、これに所定の木目等を印刷したフィルムをラ
ッピングしてから、その左右方向の中央部で長手方向に
切断することにより、2本の飾り縁を製造するようにし
ている。
で形成された形成棒材の両側部に夫々対称的に飾り縁部
を形成し、これに所定の木目等を印刷したフィルムをラ
ッピングしてから、その左右方向の中央部で長手方向に
切断することにより、2本の飾り縁を製造するようにし
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】然し乍ら、上記従来の
飾り縁の製造方法にあっては、成形した飾り縁部にフィ
ルムをラッピングした後に丸鋸盤等で2本の飾り縁に切
断するようにしているので、鋸歯と接触する切断面の上
面側のフィルムが存在する切り口にバリが残ることにな
ると共に、この飾り縁を使用して戸板に形成した開口部
にガラス板等の透明板からなる板材を固定支持する場合
には、その透明板を通して飾り縁の切断面が視認される
ことになり、見栄えがよくないとういう未解決の課題が
ある。
飾り縁の製造方法にあっては、成形した飾り縁部にフィ
ルムをラッピングした後に丸鋸盤等で2本の飾り縁に切
断するようにしているので、鋸歯と接触する切断面の上
面側のフィルムが存在する切り口にバリが残ることにな
ると共に、この飾り縁を使用して戸板に形成した開口部
にガラス板等の透明板からなる板材を固定支持する場合
には、その透明板を通して飾り縁の切断面が視認される
ことになり、見栄えがよくないとういう未解決の課題が
ある。
【0004】この未解決の課題を解消するために、切断
後の飾り縁の切断面に再度フィルムをラッピングするこ
とが考えられるが、この場合でもバリを完全に覆うこと
はできないと共に、新たにラッピング作業が必要となる
ことから製造工程が増加すると共に、製造コストが嵩む
という新たな課題が生じる。
後の飾り縁の切断面に再度フィルムをラッピングするこ
とが考えられるが、この場合でもバリを完全に覆うこと
はできないと共に、新たにラッピング作業が必要となる
ことから製造工程が増加すると共に、製造コストが嵩む
という新たな課題が生じる。
【0005】そこで本発明は、上記従来例の未解決の課
題に着目してなされたものであり、切断面のバリを確実
に覆いながら容易に飾り縁を製造することができる飾り
縁の製造方法を提供することを目的としている。
題に着目してなされたものであり、切断面のバリを確実
に覆いながら容易に飾り縁を製造することができる飾り
縁の製造方法を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上述せる課題に
鑑みてなされたもので、本発明の請求項1に記載の飾り
縁の製造方法は、戸板に形成した開口部に板材を固定支
持する際に使用する飾り縁の製造方法において、成形棒
材の両側部に夫々対称的に飾り縁部を形成し、その左右
方向の中心で長手方向に所定深さの切り込みを穿設して
2つの飾り縁領域を形成し、次いで両飾り縁領域に夫々
前記切り込み部を含んで所要のフィルムをラッピング処
理し、次いで前記切り込み部とは反対側から当該切り込
み部の底部に達する切り込みを入れることにより切断し
て2本の飾り縁を製造するようにしたことを特徴とす
る。
鑑みてなされたもので、本発明の請求項1に記載の飾り
縁の製造方法は、戸板に形成した開口部に板材を固定支
持する際に使用する飾り縁の製造方法において、成形棒
材の両側部に夫々対称的に飾り縁部を形成し、その左右
方向の中心で長手方向に所定深さの切り込みを穿設して
2つの飾り縁領域を形成し、次いで両飾り縁領域に夫々
前記切り込み部を含んで所要のフィルムをラッピング処
理し、次いで前記切り込み部とは反対側から当該切り込
み部の底部に達する切り込みを入れることにより切断し
て2本の飾り縁を製造するようにしたことを特徴とす
る。
【0007】また、本発明の請求項2に記載の飾り縁の
製造方法は、請求項1の発明において、前記ラッピング
処理が、成形棒材の形状に応じた治具ロールでフィルム
を転圧することにより行うことを特徴とする。
製造方法は、請求項1の発明において、前記ラッピング
処理が、成形棒材の形状に応じた治具ロールでフィルム
を転圧することにより行うことを特徴とする。
【0008】
【作用】本発明の請求項1に記載の飾り縁の製造方法に
よれば、フィルムをラッピングする前の成形棒材に所定
深さの切り込みを長手方向に形成し、その後にフィルム
をラッピング処理することにより、切り込み部の側壁も
同時にラッピングすることができ、1回のラッピング処
理でバリを確実に覆うことができ、見栄えの良好な飾り
縁を容易に製造することができる。
よれば、フィルムをラッピングする前の成形棒材に所定
深さの切り込みを長手方向に形成し、その後にフィルム
をラッピング処理することにより、切り込み部の側壁も
同時にラッピングすることができ、1回のラッピング処
理でバリを確実に覆うことができ、見栄えの良好な飾り
縁を容易に製造することができる。
【0009】また、請求項2に記載の飾り縁の製造方法
によれば、ラッピング処理を治具ロールでフィルムを転
圧しながら行うので、成形棒材と治具ロールの一回の相
対移動によって容易にラッピングを行うことができる。
によれば、ラッピング処理を治具ロールでフィルムを転
圧しながら行うので、成形棒材と治具ロールの一回の相
対移動によって容易にラッピングを行うことができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して詳述
する。図1は本発明による飾り縁を適用したガラス入り
戸板を示し、図中、1は戸板であって、中央部に長方形
状の開口部2が形成され、この開口部2に透明板等から
なる板材としてのガラス板3が表裏2本の飾り縁4A,
4Bを開口部2の側壁に接着することにより固定支持さ
れている。
する。図1は本発明による飾り縁を適用したガラス入り
戸板を示し、図中、1は戸板であって、中央部に長方形
状の開口部2が形成され、この開口部2に透明板等から
なる板材としてのガラス板3が表裏2本の飾り縁4A,
4Bを開口部2の側壁に接着することにより固定支持さ
れている。
【0011】そして、飾り縁4A,4Bは、以下に述べ
る製造工程によって製造される。即ち、先ず、図2に示
すように、チップ材を圧縮成形することによって左右半
部に夫々飾り縁部5A,5Bを形成した成形棒材6を製
作する。ここで、成形棒材6は、その断面形状が図3に
示すように、平坦な上面部6aと、その左右端部側に夫
々形成された数条の弯曲凹部6bと、その下部に形成さ
れた垂直側面部6cと、その下端から内方に僅かに延長
する下端縁部6dと、その内方端から上方に延長する内
壁部6eと、両内壁部6e間を結ぶ平坦な底面部6fと
で構成されている。
る製造工程によって製造される。即ち、先ず、図2に示
すように、チップ材を圧縮成形することによって左右半
部に夫々飾り縁部5A,5Bを形成した成形棒材6を製
作する。ここで、成形棒材6は、その断面形状が図3に
示すように、平坦な上面部6aと、その左右端部側に夫
々形成された数条の弯曲凹部6bと、その下部に形成さ
れた垂直側面部6cと、その下端から内方に僅かに延長
する下端縁部6dと、その内方端から上方に延長する内
壁部6eと、両内壁部6e間を結ぶ平坦な底面部6fと
で構成されている。
【0012】次いで、上記のように構成された成形棒材
6を、例えば丸鋸盤によって、図4に示すように、中央
部に所定幅で且つ所定深さの切り込み部7を長手方向に
穿設する。ここで、切り込み部7の深さはある程度深い
ほうが好ましく、成形棒材6が切断されない程度の深さ
に選定されている。
6を、例えば丸鋸盤によって、図4に示すように、中央
部に所定幅で且つ所定深さの切り込み部7を長手方向に
穿設する。ここで、切り込み部7の深さはある程度深い
ほうが好ましく、成形棒材6が切断されない程度の深さ
に選定されている。
【0013】次いで、図5に示すように、成形棒材6の
左右の飾り縁部5A,5Bの形状に合せた複数の治具ロ
ールを使用して例えば木目が印刷された化粧フィルム8
を左右の飾り縁部4A,4Bの内壁部6e、下端縁部6
d、垂直側面部6c、弯曲凹部6b、上面部6a及び切
り込み部7の側壁部7aの底面に達しない位置までを覆
うようにラッピング処理する。
左右の飾り縁部5A,5Bの形状に合せた複数の治具ロ
ールを使用して例えば木目が印刷された化粧フィルム8
を左右の飾り縁部4A,4Bの内壁部6e、下端縁部6
d、垂直側面部6c、弯曲凹部6b、上面部6a及び切
り込み部7の側壁部7aの底面に達しない位置までを覆
うようにラッピング処理する。
【0014】次いで、図6に示すように、ラッピング処
理を終了した成形棒材6を裏返して、その底面部6fの
中央位置で前述した丸鋸盤によって表面側の切り込み部
7に対応する位置に切り込み部7と同一の幅で切り込み
部7に達する切り込みを入れることにより、成形棒材6
を切断して、目的とする2本の飾り縁4A,4Bを形成
する。
理を終了した成形棒材6を裏返して、その底面部6fの
中央位置で前述した丸鋸盤によって表面側の切り込み部
7に対応する位置に切り込み部7と同一の幅で切り込み
部7に達する切り込みを入れることにより、成形棒材6
を切断して、目的とする2本の飾り縁4A,4Bを形成
する。
【0015】このように、上記実施例によると、成形棒
材6の表面側に先ず切り込み部7を形成した後にこの切
り込み部7を含んで化粧フィルム8をラッピング処理す
るようにしているので、切り込み部7を形成する際に丸
鋸盤等のカッターによって切り込み部7と上面部6aと
の角部にバリが発生した場合でも、このバリを次の化粧
フィルム8のラッピング処理時に化粧フィルム8によっ
て確実に覆うことができ、バリが外部に露出することを
確実に防止することができる。
材6の表面側に先ず切り込み部7を形成した後にこの切
り込み部7を含んで化粧フィルム8をラッピング処理す
るようにしているので、切り込み部7を形成する際に丸
鋸盤等のカッターによって切り込み部7と上面部6aと
の角部にバリが発生した場合でも、このバリを次の化粧
フィルム8のラッピング処理時に化粧フィルム8によっ
て確実に覆うことができ、バリが外部に露出することを
確実に防止することができる。
【0016】しかも、化粧フィルム8が切り込み部7の
内壁部まで覆っているので、図7に示すように、飾り縁
4A,4Bによって戸板1の開口部2にガラス板3を固
定支持する場合に、ガラス板3を通して外部から視認可
能な範囲まで、化粧フィルム8が見えることになり、見
栄えが格段に良くなる。
内壁部まで覆っているので、図7に示すように、飾り縁
4A,4Bによって戸板1の開口部2にガラス板3を固
定支持する場合に、ガラス板3を通して外部から視認可
能な範囲まで、化粧フィルム8が見えることになり、見
栄えが格段に良くなる。
【0017】尚、上記実施例においては、戸板1の中央
部に開口部2を形成して、これにガラス板3を装着する
場合について説明したが、これに限定されるものではな
く、戸板1に複数の開口部を形成して、その夫々にガラ
ス板3やその他の板材等を装着する場合でも本発明を適
用することができる。
部に開口部2を形成して、これにガラス板3を装着する
場合について説明したが、これに限定されるものではな
く、戸板1に複数の開口部を形成して、その夫々にガラ
ス板3やその他の板材等を装着する場合でも本発明を適
用することができる。
【0018】また、上記実施例においては、透明板とし
てガラス板を適用した場合について説明したが、これに
限定されるものではなく、透明なプラスチック板等の透
明板あるいは不透明な板材を固定支持する場合でも本発
明による飾り縁4A,4Bを適用し得るものである。
てガラス板を適用した場合について説明したが、これに
限定されるものではなく、透明なプラスチック板等の透
明板あるいは不透明な板材を固定支持する場合でも本発
明による飾り縁4A,4Bを適用し得るものである。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1に係る発
明によれば、フィルムをラッピングする前の成形棒材に
所定深さの切り込みを長手方向に形成し、その後にフィ
ルムをラッピング処理することにより、切り込み部の側
壁も同時にラッピングすることができ、1回のラッピン
グ処理でバリを確実に覆うことができ、見栄えの良好な
飾り縁を製造コストを低減させながら容易に製造するこ
とができるという効果が得られる。
明によれば、フィルムをラッピングする前の成形棒材に
所定深さの切り込みを長手方向に形成し、その後にフィ
ルムをラッピング処理することにより、切り込み部の側
壁も同時にラッピングすることができ、1回のラッピン
グ処理でバリを確実に覆うことができ、見栄えの良好な
飾り縁を製造コストを低減させながら容易に製造するこ
とができるという効果が得られる。
【0020】また、請求項2に係る発明によれば、ラッ
ピング処理を治具ロールでフィルムを転圧しながら行う
ので、成形棒材と治具ロールの一回の相対移動によって
容易にラッピング処理を行うことができるという効果が
得られる。
ピング処理を治具ロールでフィルムを転圧しながら行う
ので、成形棒材と治具ロールの一回の相対移動によって
容易にラッピング処理を行うことができるという効果が
得られる。
【図1】本発明による飾り縁によってガラス板を装着し
た戸板を示す斜視図。
た戸板を示す斜視図。
【図2】成形棒材を示す斜視図。
【図3】成形棒材の拡大断面図。
【図4】成形棒材に切り込み部を形成した状態を示す斜
視図。
視図。
【図5】成形棒材に化粧フィルムをラッピング処理した
状態を示す斜視図。
状態を示す斜視図。
【図6】成形棒材を切断処理している状態を示す斜視
図。
図。
【図7】飾り縁によるガラス板の固定支持状態を示す拡
大断面図。
大断面図。
1 戸板 2 開口部 3 ガラス板 4A 飾り縁 4B 飾り縁 6 成形棒材 7 切り込み部 8 化粧フィルム
Claims (2)
- 【請求項1】 戸板に形成した開口部に板材を固定支持
する際に使用する飾り縁の製造方法において、成形棒材
の両側部に夫々対称的に飾り縁部を形成し、その左右方
向の中心で長手方向に所定深さの切り込みを穿設して2
つの飾り縁領域を形成し、次いで両飾り縁領域に夫々前
記切り込み部を含んで所要のフィルムをラッピング処理
し、次いで前記切り込み部とは反対側から当該切り込み
部の底部に達する切り込みを入れることにより切断して
2本の飾り縁を製造するようにしたことを特徴とする飾
り縁の製造方法。 - 【請求項2】 前記ラッピング処理は、成形棒材の形状
に応じた治具ロールでフィルムを転圧することにより行
うことを特徴とする請求項1記載の飾り縁の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13466695A JP2709578B2 (ja) | 1995-05-09 | 1995-05-09 | 飾り縁の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13466695A JP2709578B2 (ja) | 1995-05-09 | 1995-05-09 | 飾り縁の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08302984A true JPH08302984A (ja) | 1996-11-19 |
| JP2709578B2 JP2709578B2 (ja) | 1998-02-04 |
Family
ID=15133725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13466695A Expired - Fee Related JP2709578B2 (ja) | 1995-05-09 | 1995-05-09 | 飾り縁の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2709578B2 (ja) |
-
1995
- 1995-05-09 JP JP13466695A patent/JP2709578B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2709578B2 (ja) | 1998-02-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |