JPH08303622A - 真空防止用双方向チェッキ弁装置 - Google Patents

真空防止用双方向チェッキ弁装置

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JPH08303622A
JPH08303622A JP10495095A JP10495095A JPH08303622A JP H08303622 A JPH08303622 A JP H08303622A JP 10495095 A JP10495095 A JP 10495095A JP 10495095 A JP10495095 A JP 10495095A JP H08303622 A JPH08303622 A JP H08303622A
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JP
Japan
Prior art keywords
core
check valve
working fluid
chamber
port
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Pending
Application number
JP10495095A
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English (en)
Inventor
Tsuneo Kawada
常雄 川田
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Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Publication date
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 垂直配管の真空発生をコンパクトにして解消
できる真空防止用双方向チェッキ弁装置を提供すること
を目的とする。 【構成】 外部から作動流体圧が作用しない場合には、
中子18は弾性体19a〜19dで付勢されて中立位置
にあって第1,第2のポート11,13の間が中子18
で閉塞される。第1のポートから作動流体圧が作用する
と中子18が移動し、第2の区間16dが第1のチェッ
キ弁25のクラッキング圧を越えると、第1のチェッキ
弁25が開放して第2の連通孔23と第1の連通孔22
が連通して第1のポート11と第2のポート13が開放
される。第2のポート13から作動流体圧が作用して第
2室17の作動流体圧が第2のチェッキ弁26のクラッ
キング圧を越えると中子18が移動し、第3の連通孔2
4と第1の連通孔22が連通して第1のポート11と第
2のポート13が開放される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は上方位置に据え付けられ
たアクチュエータを下方位置から作動流体を送って運転
する装置の作動流体回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】石油蒸留プラントでは、図4に示すよう
に上方位置に据え付けられた油圧シリンダ1を、下方位
置に据え付けた油圧ユニット2から作動流体を送って運
転する作動流体回路が使用されている。油圧シリンダ1
と油圧ユニット2の間は直線距離30m,配管距離90
mにもなる。
【0003】油圧ユニット2の運転を停止させた場合に
は、配管3,4の作動流体が下方に下がろうとするた
め、配管3,4の上部に真空の区間が発生し、油圧シリ
ンダ1の駆動方向を切り換えた場合に操作遅れが発生す
る。
【0004】そのため従来では油圧ユニット2の吐出口
と流入口に、それぞれ一対のチェッキ弁5aと5b,6
aと6bの並列回路7a,7bが介装されている。8
a,8bは油圧ユニット2の整備の際に閉塞されるスト
ップ弁、9a,9bは作動流体を回収する際に開放され
るストップ弁である。
【0005】油圧シリンダ1のステム10を伸長させる
場合に、油圧ユニット2から送り出された作動流体は、
チェッキ弁5aと配管3を介して油圧シリンダ1に送り
込まれ、油圧シリンダ1から油圧ユニット2に戻る作動
流体は、配管4とチェッキ弁6bを介して油圧ユニット
2に戻る。
【0006】ステム10が適当な位置に到着したので油
圧ユニット2からの作動流体の送り出しを止めると、配
管4の作動流体の圧力が低下する。チェッキ弁6bは作
動流体の圧力が規定のクラッキング圧に低下した時点で
自動的に閉塞して配管4からの作動流体の流れ込みを阻
止して、配管4に真空域が発生しないように作用してい
る。
【0007】具体的には、図4に示した条件で油圧ユニ
ット2のシステム油圧が70kg/cm2 にした場合に
は、戻りラインのチェッキ弁5b,6bのクラッキング
圧は4.5kg/cm2 に設定して垂直配管の真空発生
を防止している。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従来では個別の部品で
用意された2つのストップ弁8a,9aと2つのチェッ
キ弁5a,5bを配管接続して構成し、また、ストップ
弁8b,9bと2つのチェッキ弁6a,6bを配管接続
して構成しているため、嵩高いと云う問題がある。
【0009】本発明は垂直配管の真空発生をコンパクト
にして解消できる真空防止用双方向チェッキ弁装置を提
供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の真空防止用双方
向チェッキ弁装置は、隔壁によって内部が第1室と第2
室に仕切られたケースと、ケースの第1室の内部に配置
され前記隔壁に沿ってスライド自在な中子と、第1室の
前記中子によって仕切られた第1,第2の区間のうちの
第1の区間に外部作動流体回路に接続される第1のポー
トを形成し、第2の区間に位置する前記隔壁には、第2
室から第1室への作動流体の流れを阻止する第1のチェ
ッキ弁と第1室から第2室への作動流体の流れを阻止す
る第2のチェッキ弁を設け、前記中子には第1の区間と
中子の内部とを接続する第1のオリフィスを穿設し、第
2室に外部作動流体回路に接続される第2のポートを設
け、弾性体によって前記中子を中立位置に付勢するとと
もに、前記隔壁の中子との摺動面には中立位置の前記中
子によって閉塞される第1の連通孔を穿設し、前記中子
の前記隔壁との摺動面には、第1のポートから第1のオ
リフィスを介して中子に作用する作動流体によって中子
が第2の区間に移動したときに第1の連通孔と連通する
第2の連通孔と、第2のポートから第2のチェッキ弁を
介して中子に作用する作動流体によって中子が第1の区
間に移動したときに第1の連通孔と連通する第3の連通
孔とを穿設したことを特徴とする。
【0011】
【作用】この構成によると、外部作動流体回路からケー
スの第1,第2のポートの何れにも作動流体圧が作用し
ない場合には、中子は弾性体で付勢されて前記ケースの
第1室の中立位置にある。この状態では、第1,第2の
ポートの間は中子で閉塞されている。
【0012】第1のポートから作動流体圧が作用した場
合には、中子が弾性体の付勢に抗して前記ケースの第1
室の第2の区間の側に移動し、第2の区間の内部圧力が
上昇して第1のチェッキ弁のクラッキング圧を越える
と、第1のチェッキ弁が開放して第2の区間の作動流体
が第1のチェッキ弁を介して前記ケースの第2室に流れ
中子がさらに第2の区間の側に移動して、中子の第2の
連通孔が隔壁の第1の連通孔と連通して第1のポートか
ら第1のオリフィスを介して中子の内部に流入した作動
流体は、ケースの第2室を介して第2のポートから流出
する。
【0013】第2のポートから作動流体圧が作用した場
合には、ケースの第2室の作動流体圧が上昇して第2の
チェッキ弁のクラッキング圧を越えると、第2のチェッ
キ弁が開放して、第2のチェッキ弁を介して前記ケース
の第1室の第2の区間に作動流体が流れ込み、中子が弾
性体の付勢に抗して前記ケースの第1室の第1の区間の
側に移動し、中子の第3の連通孔と第1の連通孔が連通
し、第2室から中子と第1のオリフィスを介して第1の
ポートから流出する。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1〜図3に基づい
て説明する。図1は本発明の真空防止用双方向チェッキ
弁装置を示す。
【0015】図1は図4に示したチェッキ弁5aと5
b,ストップ弁8a,9aに置換される装置である。チ
ェッキ弁6aと6b,ストップ弁8b,9bに置換され
る装置も同様である。
【0016】図1は油圧ユニット2が停止の状態を示し
ており、第1のポート11が油圧ユニット2のポート1
2に接続され、第2のポート13が配管3の下端に接続
されている。
【0017】ケース14の内部は、隔壁15によって第
1のポート11の側の第1室16と第2のポート13の
側の第2室17に仕切られている。ケース14の第1室
16にはスライド自在な中子18が配置されている。
【0018】中子18は弾性体としての圧縮ばね19
a,19b,19c,19dによって第1室16の中立
位置に付勢されており、第1室16は中子18によって
第1の区間16aと第2の区間16bに仕切られてい
る。
【0019】中子18の内部と第1の区間16aとは中
子18に穿設された第1のオリフィス20を介して連通
しており、中子18の内部と第2の区間16bとは中子
18に穿設された第2のオリフィス21を介して連通し
ている。第2のオリフィス21は第1のオリフィス20
よりも小さい。
【0020】前記隔壁15の中子18との摺動面には、
中立位置の中子18によって閉塞される第1の連通孔2
2が穿設されている。前記隔壁15の中子18との摺動
面には第1の連通孔22が穿設されており、中子18に
は第2,第3の連通孔23,24が穿設されている。
【0021】前記隔壁15の前記第2の区間16bに位
置する部分には、第2室17から第1室16への作動流
体の流れを阻止する第1のチェッキ弁25と、第1室1
6から第2室17への作動流体の流れを阻止する第2の
チェッキ弁26が設けられている。
【0022】第1のチェッキ弁25は、隔壁15に穿設
された孔27を閉塞する弁体28と、ケース14に螺合
したクラッキング圧調節軸としてのボルト29と、ボル
ト29と弁体28の間に介装された圧縮ばね30とで構
成されている。第1のチェッキ弁25のクラッキング圧
はボルト29を回転させて弁体28の孔27への押しつ
け力を調節して適切に設定されている。
【0023】第2のチェッキ弁26は、隔壁15に穿設
された孔31を閉塞する弁体32と、ケース14に螺合
したクラッキング圧調節軸としてのボルト33と、ボル
ト33と弁体32の間に介装された引っ張りばね34と
で構成されている。第2のチェッキ弁26のクラッキン
グ圧はボルト33を回転させて弁体32の孔31への押
しつけ力を調節して適切に設定されている。
【0024】第2,第3の連通孔23,24は第1の連
通孔22に対して次のような位置に穿設されている。こ
こでは油圧ユニット2から配管3を介して作動流体を送
り出し、その後に送り出しを止めた場合を例に挙げて説
明する。
【0025】待機状態では中子18が圧縮ばね19a〜
19dで付勢されて図1に示す中立位置にあって、第
1,第2のチェッキ弁25,26は共に閉塞している。
油圧ユニット2から配管3に作動流体を送り出すと、そ
の作動流体は図2の(a)に示すように第1のポート1
1に入ってくる。
【0026】第1のポート11に作動流体が送り込まれ
てくると、中子18は圧縮ばね19c,19dに抗して
移動し第2の区間16bが小さくなる。これによって第
2の区間16bの内部圧力が第1のチェッキ弁25のク
ラッキング圧を越えると、第1のチェッキ弁25が図2
の(a)に示すように始めて開放され、第2の区間の作
動流体が第1のチェッキ弁25を介して第2室17へ流
れ出し、中子18が図2の(b)に示すように第2の区
間16bがさらに小さくなる方向に移動し、隔壁15の
第1の連通孔22と中子18の第2の連通孔23とが連
通する。第1のポート11から第1のオリフィス20を
介して中子18の内部に流れ込んだ作動流体が、第2の
連通孔23から第1の連通孔22を介して第2室17に
流入して第2のポート13から配管3に送り出される。
【0027】このとき、第1の連通孔22との第2の連
通孔23とが連通することによって第1のチェッキ弁2
5が閉塞する。配管4と圧力ユニット2の間に介装され
た装置も同様であって、待機状態では中子18が圧縮ば
ね19a〜19dで付勢されて図1に示す中立位置にあ
って、第1,第2のチェッキ弁25,26は共に閉塞し
ている。
【0028】油圧ユニット2から配管3に作動流体を送
り出すと、油圧シリンダ1から押し出された作動流体が
配管4を介して図3の(a)に示すように第2のポート
13に入ってくる。
【0029】第2のポート13に作動流体が送り込まれ
て第2室17の内部圧力が第2のチェッキ弁26のクラ
ッキング圧を越えると、始めて第2のチェッキ弁26が
図3の(a)に示すように開放され、第2室17の作動
流体が第2のチェッキ弁26を介して第1室16の第2
の区間16bへ流れ出す。これによって中子18が図3
の(b)に示すように第1の区間16aがに小さくなる
方向に移動し、隔壁15の第1の連通孔22と中子18
の第3の連通孔24とが連通し、第2のポート13から
第2室17に流れ込んだ作動流体が、第1の連通孔22
と第3の連通孔24を介して中子18の内部に流入し、
第1のオリフィス20を介して第1のポート11から油
圧ユニット2に戻る。
【0030】このとき、第1の連通孔22との第3の連
通孔24とが連通することによって第2のチェッキ弁2
6が閉塞する。油圧シリンダ1のステム10が適当な位
置に到着して油圧ユニット2からの作動流体の送り出し
を止めると、圧縮ばね19a,19bの付勢力で中子1
8が図1に示す中立位置に向かって移動し、第1室16
の第2の区間16bの作動流体が第2のオリフィス21
を介して中子18の内部に流れて中子18が中立位置に
復帰し、第1の連通孔22と第3の連通孔24の連通が
オフされ、配管4から油圧ユニット2に作動流体が流下
しなくなって、配管4の上部に真空域が発生しない。
【0031】また、油圧ユニット2からの作動流体の送
り出しを止めると、圧縮ばね19c,19dの付勢力で
中子18が図1に示す中立位置に向かって移動し、中子
18の内部の作動流体が第2のオリフィス21を介して
第1室16の第2の区間16bに流入して中子18が中
立位置に復帰し、第1の連通孔22と第2の連通孔23
の連通がオフされ、配管3から油圧ユニット2に作動流
体が流下しなくなって、配管3の上部に真空域が発生し
ない。
【0032】なお、第1,第2のチェッキ弁25,26
のクラッキング圧はボルト29,33を回転させて設定
することができるため、油圧ユニット2のメンテナンス
の際には、図1に示すように中子18が中立位置にある
状態で第1のチェッキ弁25のボルト29を締めて弁体
28のクラッキング圧を高くし、第2のチェッキ弁26
のボルト33を緩めて弁体32のクラッキング圧を高く
することによって、図4に示したストップ弁8a,8b
を閉塞したと等価な状態を得ることができる。
【0033】また、配管3,4の作動流体を回収する際
には、図1に示すように中子18が中立位置にある状態
で第1のチェッキ弁25のボルト29を緩めて孔27を
開放し、第2のチェッキ弁26のボルト33を締めて孔
31を開放することによって、図4に示したストップ弁
9a,9bを閉塞したと等価な状態を得ることができ
る。
【0034】このように、ケース14に中子18を組み
込むことによって双方向チェッキ弁の機能を得ることが
でき、個別の部品を配管接続して構成した従来の構成に
比べてコンパクトにできる。
【0035】上記の実施例では中子18には第2のオリ
フィス21を穿設したが、中子18の移動にともなって
第1のチェッキ弁25または第2のチェッキ弁26を介
して作動流体を第1室16の第2の区間16bに吸い込
むように構成することによって動作させることもでき
る。
【0036】
【発明の効果】以上のように本発明によると、隔壁によ
って仕切られたケースに、前記隔壁に沿ってスライド自
在な中子と、中子を中立姿勢に付勢する弾性体を組み込
み、前記隔壁の特定の位置に第1,第2のチェッキ弁を
形成し、中子の特定の位置に第1のオリフィスと前記隔
壁に穿設した第1の連通孔と連通可能な第2,第3の連
通孔を穿設し、前記ケースに第1,第2のポートを形成
したため、個別の部品を配管接続して双方向チェッキ弁
を構成する従来の構成に比べて小形化することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の真空防止用双方向チェッキ弁装置の断
面図。
【図2】同実施例の作動流体吐出側の動作を説明する断
面図。
【図3】同実施例の作動流体回収側の動作を説明する断
面図。
【図4】従来の真空防止用双方向チェッキ弁装置の説明
図。
【符号の説明】
11 第1のポート 13 第2のポート 14 ケース 15 隔壁 16 第1室 16a 第1の区間 16b 第2の区間 17 第2室 18 中子 19a〜19d 圧縮ばね 20 第1のオリフィス 21 第2のオリフィス 22 第1の連通孔 23 第2の連通孔 24 第3の連通孔 25 第1のチェッキ弁 26 第2のチェッキ弁 29,33 ボルト〔クラッキング圧調節軸〕

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 隔壁によって内部が第1室と第2室に仕
    切られたケースと、ケースの第1室の内部に配置され前
    記隔壁に沿ってスライド自在な中子と、第1室の前記中
    子によって仕切られた第1,第2の区間のうちの第1の
    区間に外部作動流体回路に接続される第1のポートを形
    成し、第2の区間に位置する前記隔壁には、第2室から
    第1室への作動流体の流れを阻止する第1のチェッキ弁
    と第1室から第2室への作動流体の流れを阻止する第2
    のチェッキ弁を設け、前記中子には第1の区間と中子の
    内部とを接続する第1のオリフィスを穿設し、第2室に
    外部作動流体回路に接続される第2のポートを設け、弾
    性体によって前記中子を中立位置に付勢するとともに、
    前記隔壁の中子との摺動面には中立位置の前記中子によ
    って閉塞される第1の連通孔を穿設し、前記中子の前記
    隔壁との摺動面には、第1のポートから第1のオリフィ
    スを介して中子に作用する作動流体によって中子が第2
    の区間に移動したときに第1の連通孔と連通する第2の
    連通孔と、第2のポートから第2のチェッキ弁を介して
    中子に作用する作動流体によって中子が第1の区間に移
    動したときに第1の連通孔と連通する第3の連通孔とを
    穿設した真空防止用双方向チェッキ弁装置。
  2. 【請求項2】 中子には中子の内部と第1室の第2の区
    間とを連通し、第1のオリフィスよりも小さな第2のオ
    リフィスを穿設した請求項1記載の真空防止用双方向チ
    ェッキ弁装置。
  3. 【請求項3】 第1,第2のチェッキ弁のクラッキング
    圧調節軸をケースの外部に延設した請求項1,請求項2
    記載の真空防止用双方向チェッキ弁装置。
JP10495095A 1995-04-28 1995-04-28 真空防止用双方向チェッキ弁装置 Pending JPH08303622A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007322014A (ja) * 2006-05-30 2007-12-13 Mitsubishi Electric Corp 追焚き機能付き給湯システム

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