JPH08303936A - 冷凍冷蔵庫 - Google Patents

冷凍冷蔵庫

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JPH08303936A
JPH08303936A JP10933695A JP10933695A JPH08303936A JP H08303936 A JPH08303936 A JP H08303936A JP 10933695 A JP10933695 A JP 10933695A JP 10933695 A JP10933695 A JP 10933695A JP H08303936 A JPH08303936 A JP H08303936A
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JP
Japan
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humidity
moisture
control member
humidity control
storage
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Pending
Application number
JP10933695A
Other languages
English (en)
Inventor
Akiko Enashi
明子 榎津
Kosuke Tanaka
孝介 田中
Kuninari Araki
邦成 荒木
Shoichi Kitahata
正一 北畠
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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  • Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】貯蔵容器12を半密閉構造とした高湿貯蔵室の天
井部14に、親水性樹脂に吸放湿材を添加して板状に成形
した調湿部材D1を配設し、周囲の湿度に応じて吸湿、
放湿することにより、負荷の量によって生じる湿度変動
を抑制する。また、天井部14の一部には、食品から発生
する臭い成分を分解して、他食品への臭い移りを防止す
る脱臭フィルタ15を配設する。なお、調湿部材D1の片
面に微小な細孔を有するフィルムを貼着し、天井部14の
一部に開口部を設けてフィルム面が容器外側に面するよ
うに装着して、余分な水分を貯蔵室外に透過させ、樹脂
板に保持する水分量および貯蔵室内の湿度を調整する。 【効果】食品の乾燥を防ぎ、水分蒸散を従来の半分以下
に抑えることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、冷凍冷蔵庫に係り、特
に、貯蔵室内の湿度を高めて食品の乾燥を防ぐ高湿貯蔵
室を設けた冷凍冷蔵庫に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の冷凍冷蔵庫では、乾燥し
た冷気が直接食品に当たらないよう、貯蔵容器上部に蓋
を配して、蓋上面、および容器側面に冷気を通過させ、
貯蔵室内を間接的に冷却することにより室内を高湿度化
しており、更に飽和湿度以上の水分は、冷気の通過によ
り特に冷却される天井面の一部に親水性を付与したポリ
オレフィン系樹脂の成形体を配設し、樹脂表面上に凝縮
させて吸水することにより、結露水が食品の表面に滴下
するのを防いでおり、親水性樹脂の吸水量が飽和した場
合は、余分な水分を湿度の低い貯蔵室外側に蒸散させて
コントロールしていた。図9は従来の高湿貯蔵室の一例
を示したものであり、貯蔵容器24の上部に蓋25を設置
し、半密閉構造として貯蔵室内の湿度を高め、更に、蓋
25上で、冷気の通過により周囲と比較して特に冷却され
る部分に、親水性樹脂からなる調湿シート26を配し、貯
蔵室内の余分な水分を調湿シート26表面に凝縮させ吸水
することによって、結露水が食品に滴下するのを防いで
いる。また調湿シートは、貯蔵室内の湿度が低下すると
水分を蒸散して室内の湿度をコントロールする機構とな
っており、吸水量を飽和した場合には、貯蔵室外を通過
する乾燥した冷気を通じて水分を蒸発させる。調湿シー
ト26は、蓋25の一部に設けた開口部に着脱自在に支持さ
せ、汚れた場合は洗浄可能で繰り返し使用できる。ま
た、調湿シート26の下側には脱臭フィルタ27を設置し、
食品間の臭い移りを抑える。なお、この種の冷凍冷蔵庫
に関連する技術例は、例えば、特開平6−213556
号公報が挙げられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の調
湿シートでは、シート上に凝縮して吸水された水分が、
乾燥した冷気の通過する室外側に蒸発しやすい状態にあ
り、また湿度低下時には保持した水分が急速に蒸散され
るため、低湿度の状態が続いた場合に水分を補って高湿
度化するのに十分な水分量をシート内に常時保持するこ
とが出来ず、そのため負荷が少量の場合等、貯蔵雰囲気
中の水分が不足した際に食品が乾燥しがちであった。
【0004】本発明の目的は、内部に水分を保持してお
く能力が高く、負荷量に関わらず高湿度を維持でき、且
つ湿度過剰時は結露水を処理する能力も有し、剛性があ
り装着性、取扱い性に優れ、メンテナンスフリーで、万
一汚れた場合には洗浄可能な調湿部材を用いた高湿貯蔵
室を備える冷凍冷蔵庫を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は貯蔵容器を密閉あるいは半密閉構造として
湿度を高めた高湿貯蔵室で、優れた水分保持能力を有
し、高湿時には室内雰囲気中の余分な水分を吸湿し、更
に低温部に凝縮する結露水を吸水処理することにより、
内部に水分をホールドし、低湿時には保持していた水分
を放湿することによって、負荷量、雰囲気中の水分量に
関わらず、食品の保存に適した湿度に調整する機能を有
する調湿部材を配設したもので、調湿部材の具体的な構
成は、基材としてポリエチレン等のオレフィン系樹脂を
用い、吸放湿材を添加して、水分が吸水されやすいよう
に多孔質状に焼結、成形し、更に吸水性を高めるためス
ルホン酸ナトリウムのような親水性の高い材料で表面処
理を施したもの等である。この調湿部材はオレフィン系
の樹脂を基材として焼結、成形しているため、剛性があ
り着脱しやすい形態である。また、上記吸放湿材は、吸
湿、放湿に伴う体積変化がなく、また中性洗剤等で洗浄
した場合に変質しない吸放湿性シリカゲル等の無機材料
が好ましく、この添加量は食品衛生性、洗浄性を考慮し
て、部材から添加物が脱落する恐れのない10wt%以
下が適当である。したがって、上述のような構成をとる
ことによって、汚れた場合でも洗浄可能で、メンテナン
スフリーな形態となる。またこの調湿部材は、保持した
水分が貯蔵室外に過度に蒸散しないよう、片面にフィル
ムを貼着し、貯蔵容器を密閉、あるいは半密閉構造とす
る蓋体の一部に開口部を設けてフィルム側が室外に面す
るように装着するか、もしくは、調湿部材が水分保持量
を飽和した場合に余分な水分を適度に室外に放湿するよ
う、微小な細孔を有するフィルムを調湿部材の片面に貼
着し、上記と同様に装着しても良い。
【0006】
【作用】上記調湿部材は、基材としてポリエチレンのよ
うなオレフィン系の熱可塑性樹脂を使用しており、樹脂
上に水分が付着すると毛細管現象が生じて吸水するよう
に多孔質状に成形したものを、更に吸水性を高めるため
表面に親水性処理を施したもので、これに吸湿、放湿特
性を有する素材を添加することによって、貯蔵室内の湿
度に応じて吸、放湿する水分量を調整し、室内を食品の
保存に適した湿度に保持するものである。すなわち、貯
蔵室に負荷する食品が多量で、高湿度となる場合には、
吸放湿材により、余分な水分を吸湿し、更に高湿貯蔵室
を密閉、あるいは半密閉構造とする蓋体、もしくは天井
面の特に冷却される部分に装着することによって結露水
として凝縮させ、主に親水性樹脂により吸水して食品に
水分が滴下するのを防ぐ一方、負荷する食品の量が少量
の場合や、室内の水分量が不足して湿度が低下した場合
には、高湿時に保持していた水分を放湿して室内を高湿
度化し、その結果、負荷食品水分蒸散、表面の乾燥を抑
制して保存性を著しく向上させる。
【0007】この調湿部材は、保持する水分が貯蔵室外
を通過する乾燥した冷気に過剰に蒸散しないよう、片面
にポリオレフィン系、あるいはポリビニル系のフィルム
を貼着して、蓋もしくは天井部に設けた開口部に、フィ
ルム面が貯蔵容器の外側に面するように装着するのが良
いが、更に、このフィルムに微小な細孔を配して、調湿
部材の水分保持量が飽和した際に、余分な水分を適度に
室外に透過させる構成としても良い。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明
する。
【0009】〈実施例1〉図1は、吸放湿特性を有する
調湿部材を設置した高湿貯蔵室を具備する冷凍冷蔵庫の
横断面図である。1は冷凍冷蔵庫であり、2は冷凍室、
4は冷蔵室、3は冷凍室の扉、5は冷蔵室の扉となって
いる。6は冷気循環用のファンであり、7は冷気循環用
のファンを動かすモータであり、8はエバポレータであ
る。A部は冷蔵室4内の上段に設けられた冷蔵室内蔵型
のチルド室であり、貯蔵容器を密閉、あるいは半密閉構
造として、冷気を内部に直接取り込まずに容器外面を通
過させて間接冷却する構造をとることにより、室内を高
湿度化している。B部は独立して設けられた引出し式の
チルド室であり、貯蔵容器上部に蓋を装着することによ
って密閉度を高め、間接冷却をして高湿度化している。
C部は独立して設けられた野菜室であり、これも引出し
式チルド室Bと同様な構造をとることによって、高湿度
化している。そして、9はチルド室の扉、10は野菜室の
扉、11はコンプレッサである。
【0010】図2は、図1のA部の冷蔵室内蔵型チルド
室の拡大横断面図を示したものである。12はチルド室容
器であり、13はチルド室扉であり、14は冷気が容器内に
直接流入するのを防ぎ、間接的に冷却するために設けた
天井部である。そしてD1部は貯蔵室内の湿度を調整す
るために配設した調湿部材であり、本実施例では天井部
14の一部に開口部を設け、天井部下側に配したヒンジに
着脱可能に取り付けられている。したがって調湿部材D
1と天井部14との間には、調湿部材が着脱しやすいよう
にわずかな隙間が設けられており、調湿部材が水分保持
量を飽和した場合には室外へ適度に放湿される。15は悪
臭成分を分解する脱臭フィルタであり、ポリエステル、
ナイロン等の繊維からなる不織布に脱臭触媒を含有させ
てフィルタ状に成形したものである。これにより、食品
から発生するメチルメルカプタン等の悪臭成分は分解さ
れ、食品がラップ材や袋等の包装なしで保存される高湿
貯蔵室で特に問題となる食品間の臭い移りが防止され、
食品の風味を損なうことなく保存できる。この脱臭フィ
ルタ15は、天井面下側の一部にヒンジを設けて着脱自在
に保持することが望ましく、これにより容易に交換可能
となる。
【0011】図3は、図1のB部の独立型チルド室の拡
大横断面図を示したものである。16は独立型チルド室の
容器であり、17はチルド室を半密閉構造とする蓋であ
り、D1部は室内の湿度を調整するために配設した調湿
部材である。蓋17の下側の一部には、内蔵型チルド室と
同様に脱臭フィルタ15を装着し、食品間の臭い移りを防
止する。
【0012】図4は図1のC部の野菜室の拡大横断面図
を示したものである。18は野菜室の容器であり、19は野
菜室を半密閉構造とする蓋であり、D1部は室内の湿度
を調整するために配設した調湿部材である。高湿度化し
た野菜室で、青果物はラップ材や袋等の包装なしで収納
されるが、青果物からはメチルメルカプタン等の強力な
悪臭成分はほとんど発生せず、食品間の臭い移りが問題
となる可能性は極めて低いため、脱臭フィルタ15は必ず
しも装着する必要はない。
【0013】図5は、図2、図3、図4の高湿貯蔵室に
配設した調湿部材D1の拡大横断面図である。20は親水
性樹脂であり、ポリエチレンのようなオレフィン系の熱
可塑性樹脂用いて多孔質状に成形することによって、樹
脂上に付着した水分を毛細管現象を利用して吸水しやす
い形状としたものであり、更に吸水性を高めるため、ス
ルホン酸ナトリウム等の親水性の高い素材を表面に施し
ても良い。21は吸放湿材であり、親水性樹脂に添加して
焼結成形することが可能なものである。ここで使用され
る吸放湿材は、成形後もその吸放湿性能が損なわれず、
また吸放湿に伴う体積変化や、吸湿時、洗浄時の樹脂か
らの脱落、洗剤による変質のない素材を用いることが望
ましく、このような材料は、例えば、吸放湿性シリカゲ
ル等の無機材料が挙げられる。22は樹脂板の片面に貼着
したポリオレフィン系もしくはポリビニル系のフィルム
であり、調湿部材D1に保持された水分が、室外側を通
過する乾燥した冷気に過度に蒸散しないよう設置した。
【0014】図6、図7は、図2に記載の内蔵型高湿チ
ルド室Aと、比較例として従来の内蔵型高湿貯蔵室に少
量の乾燥しやすい食品を負荷して行なった保存試験の結
果を示したものである。供試品として(a)チーズ(b)ロー
スハムを30時間貯蔵した際の水分蒸散率の推移を表すグ
ラフを図6に、その際の貯蔵室内の湿度変化を表すグラ
フを図7に示す。両図で、実線1は本実施例、点線2は
従来例を表す。
【0015】図6に示すように、ロースハム、チーズと
もに水分蒸散率をほぼ半減でき、貯蔵室内の湿度は、図
7に示すように従来例より10%程度高い、80%RH以
上に保持できる。
【0016】〈実施例2〉図8は本発明の他の実施例と
なる調湿部材の上面図である。図5に記載の調湿部材D
1における、樹脂板の片面に貼着したフィルム22に直径
1〜20mm程度の細孔23を配することにより、調湿部材
2の水分保持量が飽和した場合に余分な水分を貯蔵室
外に透過して調整する。
【0017】
【発明の効果】本発明によれば、高湿貯蔵室の天井部
に、親水性樹脂に吸放湿材を添加して成形した調湿部材
を配設することにより、従来の高湿貯蔵室で負荷食品の
量によって生じる湿度変動を抑制することができ、特に
負荷が少量の場合でも湿度を80%RH以上に保ち、水分蒸
散を従来の半分以下に抑制して、保鮮効果が著しく高め
られる。
【0018】更に、この調湿部材の片面に直径1〜20
mm程度の細孔を有するフィルムを貼着して、天井部に設
けた開口部にフィルム面が貯蔵容器の外側に面するよう
に設置すると、万一、調湿部材の水分保持量を飽和した
場合でも、余分な水分が細孔を通じて適度に透過し、調
湿部材の保持する水分と貯蔵室内の湿度を調整すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例となる冷凍冷蔵庫本体の横断
面図。
【図2】同じく冷蔵室内蔵型高湿チルド室の横断面図。
【図3】同じく独立型引出し式高湿チルド室の横断面
図。
【図4】同じく高湿度化した野菜室の横断面図。
【図5】同じく高湿貯蔵室に配設した調湿部材の横断面
図。
【図6】同じく調湿部材を配設した高湿貯蔵室に少量の
負荷を保存した場合の保鮮効果確認試験おける、負荷の
水分蒸散率の推移を表すグラフ。
【図7】同じく調湿部材を配設した高湿貯蔵室に少量の
負荷を保存した保鮮効果確認試験おける、貯蔵室内の湿
度の推移を表すグラフ。
【図8】本発明の他の実施例微小な孔を有するフィルム
を片面に貼着した調湿部材の上面図。
【図9】従来の高湿貯蔵室例を示す横断面図。
【符号の説明】
12…内蔵型高湿チルド室容器、 13…内蔵型高湿チルド室扉、 14…内蔵型高湿チルド室天井部、 15…脱臭フィルタ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 北畠 正一 栃木県下都賀郡大平町大字富田800番地株 式会社日立製作所冷熱事業部内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】貯蔵室、特に貯蔵容器を密閉、半密閉構造
    とした高湿貯蔵室に、高い吸湿放湿能力を有する吸放湿
    材料を親水性の樹脂に添加した調湿部材を配設すること
    により、室内を食品の貯蔵に適した湿度にコントロール
    する機能を備えたことを特徴とする冷凍冷蔵庫。
  2. 【請求項2】上記調湿部材の片面にフィルムを貼着し、
    前記貯蔵室外への過度な湿度透過を抑制した請求項1に
    記載の冷凍冷蔵庫。
  3. 【請求項3】上記調湿部材の片面に貼着した上記フィル
    ムに細孔を配し、上記調湿部材が水分保持量を飽和した
    場合に、この細孔を通じて余分な水分を室外に蒸散さ
    せ、保持量を調整する請求項2に記載の冷凍冷蔵庫。
JP10933695A 1995-05-08 1995-05-08 冷凍冷蔵庫 Pending JPH08303936A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015014423A (ja) * 2013-07-05 2015-01-22 パナソニック株式会社 冷蔵庫
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CN106322909A (zh) * 2016-08-18 2017-01-11 海信容声(广东)冰箱有限公司 一种冰箱用湿度调节抽屉及冰箱
CN110715497A (zh) * 2018-07-12 2020-01-21 青岛海尔股份有限公司 一种用于冰箱的抽屉组件
WO2023112904A1 (ja) * 2021-12-17 2023-06-22 シャープ株式会社 鮮度保持シート及び保冷庫

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