JPH0830434A - メモリアクセス制御装置 - Google Patents
メモリアクセス制御装置Info
- Publication number
- JPH0830434A JPH0830434A JP18520894A JP18520894A JPH0830434A JP H0830434 A JPH0830434 A JP H0830434A JP 18520894 A JP18520894 A JP 18520894A JP 18520894 A JP18520894 A JP 18520894A JP H0830434 A JPH0830434 A JP H0830434A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- memory
- storage element
- bus
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 claims 1
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 8
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Transfer Systems (AREA)
Abstract
で実現し、バスのスループットを向上させると共に、メ
モリへのアクセス速度を向上させ効率の高いメモリアク
セス制御装置を提供すること。 【構成】 リングバッファ10内に設けられた複数個の
記憶素子は、WRP3により書込みを指示される。該記
憶素子はデータをラッチすると共に、データをスルーし
て出力する。このスルーしたデータは、WRP値、RD
P値および記憶素子固有の値が一致したときに選択さ
れ、MUX6を経てデータ保持部7にラッチされる。デ
ータ保持部7の出力は、メモリデータとなる。このた
め、書込みサイクルの起動時にデッドサイクルが生じ
ず、書込みサイクルの速度劣化を防止でき、バスのスル
ープットが向上する。
Description
に関し、特に速度緩衝用リングバッファを備えたメモリ
アクセス制御装置に関する。
度緩衝用のバッファにFIFOメモリが使用されていた
が、該FIFOメモリは読出し時にデータそのものをシ
フトする必要が生じ、バッファの容量が大きくなるとデ
ータのシフト量も多くなるため、DRAM等の容量の大
きなメモリに対するバッファとしては不適切であるとい
う問題があった。
FIFOメモリの代わりにリングバッファを使用したメ
モリアクセス制御装置が提案されている。該メモリアク
セス制御装置のリングバッファは、複数個の記憶単位を
書込み/読出しをそれぞれ別々のポインタによって制御
するものであって、通常主記憶の一部分をこのリングバ
ッファエリアとして使用し、ポインタも含めてすべてソ
フトウェアによって管理されるものである。このような
リングバッファをハードウェアで構成したものが、特開
平5−165603号公報(以下、先行技術とする)に
開示されている。
セス制御装置(以下、従来装置とする)について、図4
〜6を参照して説明する。図4は従来装置のリングバッ
ファの概略構成を示すブロック図、図5は記憶素子群5
の概略構成を示すブロック図である。
制御部からのバッファへのデータの書込みを指示するB
UFWR信号を入力とし、バッファへ現在の書込み位置
を指示する書込みポインタ(以下、WRPとする)、4
はバッファからの読出しを指示するBUFRD信号を入
力とし、バッファへ現在の読出し位置を指示する読出し
ポインタ(以下、RDPとする)であり、該書込み位置
と読出し位置はWRP値とRDP値として出力される。
5は図示されていないバスからのデータdを記憶する複
数個の記憶素子からなる記憶素子群、6は該記憶素子群
5からの複数個のデータからRDPの値により、出力デ
ータを選択するバッファデータ選択部であり、これは例
えばマルチプレクサ(MUX)により構成されている。
7は前記記憶制御部からのBUFRD信号を認識したク
ロックによってバッファデータ選択部6からの出力デー
タをラッチするデータ保持部、例えばD−FFである。
10は前記WRP3、RDP4、記憶素子群5、および
バッファデータ選択部6によって構成されたハードウェ
アによるリングバッファである。
素子群5の概略構成を示すものであり、各記憶素子は同
一の構成を有しているので、図には記憶素子mのみがこ
れらの代表として、具体的に開示されている。図におい
て、5mは複数の記憶素子のm番目の記憶素子、11は
各記憶素子を区別する記憶素子番号(0〜N)が格納さ
れている記憶素子番号格納部であり、該記憶素子番号は
アドレスデータと対応している。12は該記憶素子番号
と前記WRP3の値とを比較する入力選定部、15はA
NDゲート14からのWRLT信号(書込みラッチ信
号)によってイネーブルにされ、前記バスからのデータ
dをラッチするデータ保持部である。
て、従来装置の動作を説明する。まず、図示されていな
いCPUからバスを介して書込みサイクルの起動信号
が、メモリアクセス制御装置に入力されると、記憶制御
部からBUFWR信号がWRP3へ、BUFRD信号が
RDP4およびデータ保持部7へそれぞれ出力される。
最初に、前記WRP3はWRP値=0を記憶素子群5
へ、RDP4はRDP値=0をバッファデータ選択部6
へそれぞれ出力する。
値=0と記憶素子番号0とを比較し、その結果が一致す
ると、ANDゲート14からWRLT信号がデータ保持
部15へ出力され、該データ保持部15はイネーブルと
なり、サイクル“A3”の時のクロック信号の立上がり
でバスからのデータd0をラッチする。次に、前記WR
P3がインクリメントされてWRP値=1になると、記
憶素子1内の入力選定部12から一致信号が出力される
ので、記憶素子1のデータ保持部15はイネーブルとな
り、サイクル“A4”の時のクロック信号の立上がりで
バスからのデータd1をラッチする。
=0であるので、該バッファデータ選択部6は前記記憶
素子0の出力データ線0を選択し、データd0をデータ
保持部7へ出力する。また、該データ保持部7はBUF
RD信号がHレベルの時にイネーブルとなり、前記サイ
クル“A4”の時のクロック信号の立上がりでバッファ
データ選択部6からのデータd0をラッチしてメモリへ
出力する。この時、前記データd1はデータ保持部7へ
出力されず、記憶素子1のデータ保持部15に保持され
ていることになる。
いたメモリアクセス装置においては、バスからの最初の
書込みデータd0は、リングバッファへのデータの書込
みに対し、1クロック遅れてメモリへ読み出されるよう
になる。なお、図中のRAS,CAS,WE等は周知の
ようにメモリ(DRAM)内のアドレスを指定し、該ア
ドレスにデ―タを格納する制御信号である。また、AS
はアドレスストローブ信号、ACKはアクノリッジ信号
である。
モリアクセス装置では、CPUから書込みサイクルの起
動信号を受けると、一旦リングバッファにデータを書込
み、最初のデータが格納されるのを見計らってDRAM
等のメモリへの書込みを行う。この時リングバッファに
データを格納するのに1クロック、また取り出すのに1
クロックかかり、最初のデータd0をDRAMに書き込
むまでに1クロックのデッドサイクルが生じるという問
題がある。
ングバッファ装着時と非装着時とを比較すると1クロッ
ク分タイミングを後にずらさなければならず、書込みサ
イクルの速度劣化が生じる。この様なメモリアクセス制
御装置は、バスからのアクセス速度は向上するが、メモ
リバスへのアクセスは常に遅延した状態になっていると
いう問題もある。
点を除去し、主記憶装置の速度緩衝用のリングバッファ
をハードウェアで実現し、バスのスループットを向上さ
せると共に、メモリへのアクセス速度を向上させた効率
の高いメモリアクセス制御装置を提供することにある。
に、本発明は、リングバッファ内に設けられた識別可能
に固有の値が付加された複数個の記憶素子と、前記複数
個の記憶素子の中の1つに書込みを指示するライトポイ
ンタと、前記複数個の記憶素子の中の1つに読出しを指
示するリードポインタと、前記記憶素子内に設けられ
た、バスからのデータをラッチする第一のデータ保持
部、および該第一のデータ保持部で保持されたデータあ
るいはスルーした前記データの一方を選択する第一の出
力選択部と、前記記憶素子群から出力されたデータの1
つを選択し、メモリデータとして出力する第2の出力選
択部とを具備した点に特徴がある。
トポインタによって書込みを指示された時にバスからの
データをラッチし、第一の出力選択部は、前記ライトポ
インタ、記憶素子固有の値およびリードポインタの3者
が一致したときに、前記スルーしたデータを選択し、他
の場合は前記第一のデータ保持部で保持されたデータを
選択するようにしたので、書込みサイクルの起動時に、
記憶素子に対するデータの書込みと読出しとを同一クロ
ック内で実行することが可能になる。また、書込みと読
出しを個々に独立させて動作させることが可能になる。
ス制御装置の一実施例を詳細に説明する。図1は本発明
のメモリアクセス制御装置の一実施例の概略構成を示す
ブロック図である。
に対するアドレス信号と、RAS,CAS,WE等の各
制御信号をDRAMの要求するタイミングで生成する記
憶制御部、2は行アドレス(Row address)
と列アドレス(Columnaddress)とを切り
換えるマルチプレクサ(以下、MUXとする)である。
前記WRP3はBUFWR信号が有効な時に入力してく
るクロック信号によりインクリメントされ、またRDP
4はBUFRD信号によりインクリメントされる。ただ
し、WRP3およびRDP4は、それぞれ、2つ目のク
ロック信号およびBUFRD信号からカウントを開始す
るように構成されている。他の符号は前記図4と同一ま
たは同等物を示す。
2のブロック図を参照して説明する。図2において、1
3は記憶素子番号、WRP3の値およびRDP4の値を
比較する出力選定部、16はデータ保持部15に保持さ
れているデータか、あるいはバス8からのデータを出力
選定部13の比較結果によって選択し、出力する出力デ
ータ選択部であり、例えばMUXにより構成される。1
7は前記データ保持部15を介さずにバス8からのデー
タを出力データ選択部16へ直接転送するスルーデータ
線である。他の符号は前記図5と同一または同等物を示
す。
て、本実施例の動作を説明する。まず、CPUからバス
8を介して書込みサイクルの起動信号が、メモリアクセ
ス制御装置に入力されると、記憶制御部1からBUFW
R信号がWRP3へ、BUFRD信号がRDP4および
データ保持部7へそれぞれ出力される。前記WRP3は
WRP値=0を記憶素子群5へ、RDP4はRDP値=
0を該記憶素子群5およびバッファデータ選択部6へそ
れぞれ出力する。
値=0と記憶素子番号0とを比較し、その結果が一致す
ると、ANDゲート14からWRLT信号がデータ保持
部15へ出力され、該データ保持部15はイネーブルと
なり、サイクル“A3”の時のクロック信号の立上がり
でバス8からのデータd0をラッチする。
は、WRP値=0、RDP値=0および記憶素子番号0
とを比較し、その結果が一致すると、出力データ選択部
16はスルーデータ線17を選択し、バス8からのデー
タd0をバッファデータ選択部6へ出力する。この時、
バッファデータ選択部6はRDP値=0であるので、記
憶素子0の出力データ線0を選択しており、該記憶素子
0からのデータd0を出力している。また、該データ保
持部7はBUFRD信号がHレベルの時にイネーブルと
なり、前記サイクル“A3”の時のクロック信号の立上
がりでバッファデータ選択部6からのデータd0をラッ
チしてメモリ9へ出力する。
ル“A3”の時のクロック信号の立上がりのタイミング
で、データd0をリングバッファ10に書き込むと同時
にメモリ9へ出力することができる。
てWRP値=1になると、記憶素子1内の入力選定部1
2から一致信号が出力され、前記記憶素子0の時と同様
にデータ保持部15はイネーブルとなり、サイクル“A
4”の時のクロック信号の立上がりでバス8からのデー
タd1をラッチする。この時、BUFRD信号はLレベ
ルにあるので、データ保持部7はディセーブルであり、
新たなデータをラッチすることはない。
てWRP値=2になると、記憶素子2内の入力選定部1
2から一致信号が出力され、前記記憶素子0,1の時と
同様にデータ保持部15はイネーブルとなり、サイクル
“A5”の時のクロック信号の立上がりでバス8からの
データd2をラッチする。
れてRDP値=1となり、バッファデータ選択部6は記
憶素子1の出力データを選択する。この時、記憶素子1
内の出力選定部13は、WRP値=2、RDP値=1お
よび記憶素子番号1を比較する。この結果は不一致にな
るので、出力データ選択部16はデータ保持部15を選
択し、データ保持部15内に保持されたデータd1をバ
ッファデータ選択部6へ出力する。また、この時BUF
RD信号はHレベルとなっているので該データ保持部7
はイネーブルとなり、前記サイクル“A5”の時のクロ
ック信号の立上がりでバッファデータ選択部6からのデ
ータd1をラッチしてメモリ9へ出力する。以後は、前
記と同様の動作が行われるので、説明を省略する。
サイクルの最初のデータ対しては、データ保持部15に
保持すると共に、バス8からのデータをそのままメモリ
9へ出力することができる。また、2番目以降のデータ
に対しては、WRP値がインクリメントされるのに合わ
せて、該WRP値と一致する記憶素子番号を持った記憶
素子内のデータ保持部15に、バス8からのデータを順
次書き込み、BUFRD信号がHレベルになるタイミン
グに合わせて、バッファデ―タ選択部6によって選択さ
れた記憶素子からのデ―タをメモリ9へ出力することが
できる。
によれば、書込みサイクル起動時は記憶素子に対してデ
ータの書込みと読出しとを同一クロック内で実行でき
る。このため、デッドサイクルが生じず、書込みサイク
ル起動時の初期の速度劣化を防止することができる。
動作させることができる。このため、書込みと読出しの
動作を同時または並行して行うことができ、メモリへの
アクセスタイムを損なうことなくバッファリングによる
バススループットを向上させることができる。
ても、回路の増加量は線形に増加するだけで、極端に複
雑化することが無いので、リングバッファの記憶容量を
容易に増加させることができる。
の概略構成を示すブロック図である。
ック図である。
ートである。
ブロック図である。
ック図である。
ートである。
ンタ、4…読出しポインタ、5…記憶素子群、6…バッ
ファデータ選択部、7,15…データ保持部、8…バ
ス、9…メモリ、10…リングバッファ、11…記憶素
子番号格納部、12…入力選定部、13…出力選定部、
16…出力データ選択部。
Claims (1)
- 【請求項1】 速度緩衝用のリングバッファを備え、バ
スからのメモリへのアクセス要求に応答してメモリを制
御するメモリアクセス制御装置において、 前記リングバッファ内に設けられた識別可能に固有の値
が付加された複数個の記憶素子と、 前記複数個の記憶素子の中の1つに書込みを指示するラ
イトポインタと、 前記複数個の記憶素子の中の1つに読出しを指示するリ
ードポインタと、 前記記憶素子内に設けられた、バスからのデータをラッ
チする第一のデータ保持部、および該第一のデータ保持
部で保持されたデータあるいはスルーした前記データの
一方を選択する第一の出力選択部と、 前記記憶素子群から出力されたデータの1つを選択し、
メモリデータとして出力する第2の出力選択部とを具備
し、 前記第一のデータ保持部は、前記ライトポインタによっ
て書込みを指示された時にバスからのデータをラッチ
し、前記第一の出力選択部は、前記ライトポインタ、記
憶素子固有の値およびリードポインタの3者が一致した
ときに、前記スルーしたデータを選択し、他の場合は前
記第一のデータ保持部で保持されたデータを選択するよ
うにしたことを特徴とするメモリアクセス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18520894A JP3520570B2 (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | メモリアクセス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18520894A JP3520570B2 (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | メモリアクセス制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0830434A true JPH0830434A (ja) | 1996-02-02 |
| JP3520570B2 JP3520570B2 (ja) | 2004-04-19 |
Family
ID=16166768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18520894A Expired - Fee Related JP3520570B2 (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | メモリアクセス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3520570B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002189695A (ja) * | 2000-12-19 | 2002-07-05 | Nec Eng Ltd | Cpuインターフェース回路 |
| WO2008001833A1 (ja) | 2006-06-29 | 2008-01-03 | Sakura Color Products Corporation | 溶存オゾン検知用インキ組成物及び溶存オゾン検知方法 |
-
1994
- 1994-07-15 JP JP18520894A patent/JP3520570B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002189695A (ja) * | 2000-12-19 | 2002-07-05 | Nec Eng Ltd | Cpuインターフェース回路 |
| WO2008001833A1 (ja) | 2006-06-29 | 2008-01-03 | Sakura Color Products Corporation | 溶存オゾン検知用インキ組成物及び溶存オゾン検知方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3520570B2 (ja) | 2004-04-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7209405B2 (en) | Memory device and method having multiple internal data buses and memory bank interleaving | |
| EP1271542A2 (en) | Method and system for fast data access using a memory array | |
| US6507899B1 (en) | Interface for a memory unit | |
| US7200693B2 (en) | Memory system and method having unidirectional data buses | |
| US6360307B1 (en) | Circuit architecture and method of writing data to a memory | |
| KR100317542B1 (ko) | 반도체메모리장치 | |
| JP3520570B2 (ja) | メモリアクセス制御装置 | |
| US5946707A (en) | Interleaved burst XOR using a single memory pointer | |
| US7111122B2 (en) | Access circuit with various access data units | |
| JP2615050B2 (ja) | 半導体メモリ | |
| JP3102754B2 (ja) | 情報利用回路 | |
| JPH076093A (ja) | 記憶制御装置 | |
| JP2595992B2 (ja) | 電子楽器 | |
| JPH05210572A (ja) | メモリ制御装置 | |
| JP2550493B2 (ja) | 入出力制御装置 | |
| JP3222647B2 (ja) | メモリバンク自動切替システム | |
| JPH01265358A (ja) | ビットリバース回路 | |
| JP3031581B2 (ja) | ランダムアクセスメモリおよび情報処理装置 | |
| JP2570271B2 (ja) | 半導体メモリ制御装置 | |
| JPH06103148A (ja) | ライトバッファ | |
| JPH05257878A (ja) | バッファ装置 | |
| JP2000066876A (ja) | データ回路 | |
| JPH06187237A (ja) | メモリ制御装置 | |
| JPH0981451A (ja) | アドレスプログラムメモリ装置 | |
| JPS63129436A (ja) | プロセツサ集積回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Effective date: 20040113 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040126 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 5 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090213 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 6 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100213 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110213 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120213 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130213 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130213 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140213 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |