JPH083060Y2 - 圧電共振子 - Google Patents
圧電共振子Info
- Publication number
- JPH083060Y2 JPH083060Y2 JP1989065017U JP6501789U JPH083060Y2 JP H083060 Y2 JPH083060 Y2 JP H083060Y2 JP 1989065017 U JP1989065017 U JP 1989065017U JP 6501789 U JP6501789 U JP 6501789U JP H083060 Y2 JPH083060 Y2 JP H083060Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- piezoelectric resonator
- spacer
- piece
- vibrating portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 33
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 20
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 8
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004544 sputter deposition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、厚みすべり振動素子を有する圧電共振子に
関し、特に、圧電共振子の薄型化及び構造の簡単化を図
る場合に有用である。
関し、特に、圧電共振子の薄型化及び構造の簡単化を図
る場合に有用である。
近年、この種の圧電共振子としては、例えば第4図及
び第5図に示すものが開発されている。
び第5図に示すものが開発されている。
即ち、基板12に、該基板12の一辺から伸びる2本のス
リット12a,12aが刻設されており、該スリット12a,12aに
より上記基板12の一部が3分割されている。3分割され
た上記基板12のうち、その中央部の片12bにより厚みす
べり振動部12cが構成され、上記片12bの長手方向両面端
部に、各々端子部13,13が設けられている。そして、上
記厚みすべり振動部12cの横方向に関する振動スペース
は、上記スリット12a,12aにより確保される。
リット12a,12aが刻設されており、該スリット12a,12aに
より上記基板12の一部が3分割されている。3分割され
た上記基板12のうち、その中央部の片12bにより厚みす
べり振動部12cが構成され、上記片12bの長手方向両面端
部に、各々端子部13,13が設けられている。そして、上
記厚みすべり振動部12cの横方向に関する振動スペース
は、上記スリット12a,12aにより確保される。
上記基板12の上記一辺に対向してスペーサ14が配設さ
れており、該スペーサ14の一方の平面上には、端子部15
が設けられている。上記スペーサ14上の端子部15と上記
基板12の片12b上の一方の端子部13とが導通される。
れており、該スペーサ14の一方の平面上には、端子部15
が設けられている。上記スペーサ14上の端子部15と上記
基板12の片12b上の一方の端子部13とが導通される。
そして、上記基板12とスペーサ14とを挟んで、その両
面に上記厚みすべり振動部12cを囲むようにして形成さ
れた接着層16,16を介して、被覆シート17,17が接着固定
されている。
面に上記厚みすべり振動部12cを囲むようにして形成さ
れた接着層16,16を介して、被覆シート17,17が接着固定
されている。
この場合、上記厚みすべり振動部12cを囲むようにし
て形成された接着層16により空隙が形成され、該厚みす
べり振動部12cの厚み方向に関する振動スペースが確保
される 更に、上記片12b上の他方の端子部13の一部及び上記
スペーサ14上の端子部15の一部がそれぞれ露出し得るよ
うに、上記被覆シート17,17の一部17a,17aがそれぞれ欠
切されている。
て形成された接着層16により空隙が形成され、該厚みす
べり振動部12cの厚み方向に関する振動スペースが確保
される 更に、上記片12b上の他方の端子部13の一部及び上記
スペーサ14上の端子部15の一部がそれぞれ露出し得るよ
うに、上記被覆シート17,17の一部17a,17aがそれぞれ欠
切されている。
ところが、上記したような従来構造の圧電共振子で
は、構造上、端子部13と15とを導通させなければなら
ず、製造工程での加工工数が増加すると共に、作業効率
も悪く、コスト低減を図る場合の阻害要因となってい
る。
は、構造上、端子部13と15とを導通させなければなら
ず、製造工程での加工工数が増加すると共に、作業効率
も悪く、コスト低減を図る場合の阻害要因となってい
る。
そこで、本考案の目的とするところは、部品構造に工
夫を凝らして簡単化することにより、加工工数が少な
く、コスト低減に寄与することのできる圧電共振子を提
供することである。
夫を凝らして簡単化することにより、加工工数が少な
く、コスト低減に寄与することのできる圧電共振子を提
供することである。
上記目的を達成するために、本考案が採用する主たる
手段は、その要旨とするところが、基板の一辺から伸び
る2本のスリットを設けることにより該基板の一部を3
分割してその中央部の片を振動部となすと共に上記基板
の上記一辺に対向してスペーサを配設し、上記基板と上
記スペーサとを挟んでその両面に空隙を介して上記振動
部を覆う被覆シートを設けた圧電共振子において、上記
スペーサが表面に電極を有しない平板により構成され、
上記振動部をなす中央部の片の両側に位置する片の表裏
面に、上記振動部の電極に導通する端子部をそれぞれ設
けると共に、上記被覆シートを、上記端子部の一部が露
出するような形状とした点にかかる圧電共振子である。
手段は、その要旨とするところが、基板の一辺から伸び
る2本のスリットを設けることにより該基板の一部を3
分割してその中央部の片を振動部となすと共に上記基板
の上記一辺に対向してスペーサを配設し、上記基板と上
記スペーサとを挟んでその両面に空隙を介して上記振動
部を覆う被覆シートを設けた圧電共振子において、上記
スペーサが表面に電極を有しない平板により構成され、
上記振動部をなす中央部の片の両側に位置する片の表裏
面に、上記振動部の電極に導通する端子部をそれぞれ設
けると共に、上記被覆シートを、上記端子部の一部が露
出するような形状とした点にかかる圧電共振子である。
本考案にかかる圧電共振子では、基板上の振動部をな
す中央部の片の両側に位置する片の表裏面に、上記振動
部の電極に導通する端子部がそれぞれ設けられているこ
とから、従来構造の圧電共振子のようにスペーサ上に端
子部を設ける必要がなく、且つこの端子部と上記基板上
の一方の端子部とを導通させる必要はない。
す中央部の片の両側に位置する片の表裏面に、上記振動
部の電極に導通する端子部がそれぞれ設けられているこ
とから、従来構造の圧電共振子のようにスペーサ上に端
子部を設ける必要がなく、且つこの端子部と上記基板上
の一方の端子部とを導通させる必要はない。
以下添付図面を参照して、本考案を具体化した実施例
につき説明し、本考案の理解に供する。尚、以下の実施
例は、本考案を具体化した一例であって、本考案の技術
的範囲を限定する性格のものではない。
につき説明し、本考案の理解に供する。尚、以下の実施
例は、本考案を具体化した一例であって、本考案の技術
的範囲を限定する性格のものではない。
ここに、第1図は本考案の一実施例にかかる圧電共振
子の斜視図、第2図は上記圧電共振子の分解斜視図、第
3図は上記圧電共振子を構成する基板の構造を示すもの
であって、同図(a)は斜視図,同図(b)は平面図,
同図(c)は裏面図である。
子の斜視図、第2図は上記圧電共振子の分解斜視図、第
3図は上記圧電共振子を構成する基板の構造を示すもの
であって、同図(a)は斜視図,同図(b)は平面図,
同図(c)は裏面図である。
この実施例にかかる圧電共振子では、第1図,第2図
及び第3図(a),(b),(c)に示す如く、基板12
に、該基板12の一辺から伸びる2本のスリット12a,12a
が刻設されており、該スリット12a,12aにより上記基板1
2の一部が3分割されている。3分割された上記基板12
のうち、その中央部の片12bにより厚みすべり振動部12c
が構成される。そして、上記厚みすべり振動部12cの横
方向に関する振動スペースは、上記スリット12a,12aに
より確保される。
及び第3図(a),(b),(c)に示す如く、基板12
に、該基板12の一辺から伸びる2本のスリット12a,12a
が刻設されており、該スリット12a,12aにより上記基板1
2の一部が3分割されている。3分割された上記基板12
のうち、その中央部の片12bにより厚みすべり振動部12c
が構成される。そして、上記厚みすべり振動部12cの横
方向に関する振動スペースは、上記スリット12a,12aに
より確保される。
上記基板12の上記一辺に対向して表面に電極を有しな
いスペーサ14が配設されており、上記基板12と上記スペ
ーサ14とを挟んでその両面に上記厚みすべり振動部12c
を囲むようにして形成された接着層16,16を介して、被
覆シート17,17が接着固定されている。
いスペーサ14が配設されており、上記基板12と上記スペ
ーサ14とを挟んでその両面に上記厚みすべり振動部12c
を囲むようにして形成された接着層16,16を介して、被
覆シート17,17が接着固定されている。
この場合、上記厚みすべり振動部12cを囲むようにし
て形成された接着層16により空隙が形成され、該厚みす
べり振動部12cの厚み方向に関する振動スペースが確保
される。
て形成された接着層16により空隙が形成され、該厚みす
べり振動部12cの厚み方向に関する振動スペースが確保
される。
ここで注意すべき点は、上記厚みすべり振動部12cを
有する中央部の片12bの両側に位置する片12d,12dの表裏
面に、上記厚みすべり振動部12cの電極12e,12eに導通す
る端子部18,18がそれぞれ一体的に設けられており、更
に、上記端子部18,18の各一部がそれぞれ露出し得るよ
うに、上記被覆シート17,17の一部17a,17aがそれぞれ欠
切されていることである。端子部には、スパッタリング
等により端面にも電極膜を設け、半田ディップにより端
子を半田で覆ったり等する。
有する中央部の片12bの両側に位置する片12d,12dの表裏
面に、上記厚みすべり振動部12cの電極12e,12eに導通す
る端子部18,18がそれぞれ一体的に設けられており、更
に、上記端子部18,18の各一部がそれぞれ露出し得るよ
うに、上記被覆シート17,17の一部17a,17aがそれぞれ欠
切されていることである。端子部には、スパッタリング
等により端面にも電極膜を設け、半田ディップにより端
子を半田で覆ったり等する。
本実施例にかかる圧電共振子は上記したように構成さ
れている。
れている。
従って、上記圧電共振子では、厚みすべり振動部12c
を有する中央部の片12bと共に基板12を一体的に構成す
る両側の片12d,12dの表裏面に厚みすべり振動部12cの電
極12e,12eにそれぞれ導通する端子部18,18が設けられて
いることから、従来構造の圧電共振子のようにスペーサ
上に端子部を設ける必要がなく、且つこの端子部と基板
上の一方の端子部とを導通させる必要はない。
を有する中央部の片12bと共に基板12を一体的に構成す
る両側の片12d,12dの表裏面に厚みすべり振動部12cの電
極12e,12eにそれぞれ導通する端子部18,18が設けられて
いることから、従来構造の圧電共振子のようにスペーサ
上に端子部を設ける必要がなく、且つこの端子部と基板
上の一方の端子部とを導通させる必要はない。
その結果、部品構造が簡単化され、加工工数が削減さ
れると共に、コスト低減に大きく寄与することができ
る。
れると共に、コスト低減に大きく寄与することができ
る。
更に上記構造とすることにより、従来構造の場合のよ
うにスペーサと基板間をブリッジさせる必要がなくなる
ことから、振動特性も良好となる。
うにスペーサと基板間をブリッジさせる必要がなくなる
ことから、振動特性も良好となる。
尚、上記接着層16は、硬化前に流動性を有する接着剤
を塗布することにより形成されるか、あるいは基材入り
フィルム状接着剤からなる枠状体を張り付けることによ
り形成される。
を塗布することにより形成されるか、あるいは基材入り
フィルム状接着剤からなる枠状体を張り付けることによ
り形成される。
又、必ずしも上記接着層16のみで上記厚みすべり振動
部12cの振動スペースを確保するものに限らず、被覆シ
ート17の上記厚みすべり振動部12cに対向した部分に凹
部を形成し、上記接着層16と協働して該厚みすべり振動
部12cの振動スペースを確保するようにしてもよい。
部12cの振動スペースを確保するものに限らず、被覆シ
ート17の上記厚みすべり振動部12cに対向した部分に凹
部を形成し、上記接着層16と協働して該厚みすべり振動
部12cの振動スペースを確保するようにしてもよい。
本考案は、上記したように、基板の一辺から伸びる2
本のスリットを設けることにより該基板の一部を3分割
してその中央部の片を振動部となすと共に上記基板の上
記一辺に対向してスペーサを配設、上記基板と上記スペ
ーサとを挟んでその両面に空隙を介して上記振動部を覆
う被覆シートを設けた圧電共振子において、上記スペー
サが表面に電極を有しない平板により構成され、上記振
動部をなす中央部の片の両側に位置する片の表裏面に、
上記振動部の電極に導通する端子部をそれぞれ設けると
共に、上記被覆シートを、上記端子部の一部が露出する
ような形状としたことを特徴とする圧電共振子であるか
ら、部品構造が簡単化されて加工工数の削減を図ること
ができ、コスト低減に大きく寄与することができる。
本のスリットを設けることにより該基板の一部を3分割
してその中央部の片を振動部となすと共に上記基板の上
記一辺に対向してスペーサを配設、上記基板と上記スペ
ーサとを挟んでその両面に空隙を介して上記振動部を覆
う被覆シートを設けた圧電共振子において、上記スペー
サが表面に電極を有しない平板により構成され、上記振
動部をなす中央部の片の両側に位置する片の表裏面に、
上記振動部の電極に導通する端子部をそれぞれ設けると
共に、上記被覆シートを、上記端子部の一部が露出する
ような形状としたことを特徴とする圧電共振子であるか
ら、部品構造が簡単化されて加工工数の削減を図ること
ができ、コスト低減に大きく寄与することができる。
第1図は本考案の一実施例にかかる圧電共振子の斜視
図、第2図は上記圧電共振子の分解斜視図、第3図は上
記圧電共振子を構成する基板の構造を示すものであっ
て、同図(a)は斜視図,同図(b)は平面図,同図
(c)は裏面図、第4図は従来の圧電共振子の斜視図、
第5図は上記従来の圧電共振子の分解斜視図である。 〔符号の説明〕 12……基板 12a……スリット 12b,12d……片 12c……厚みすべり振動部 12e……電極 14……スペーサ 16……接着層 17……被覆シート 17a……一部 18……端子部。
図、第2図は上記圧電共振子の分解斜視図、第3図は上
記圧電共振子を構成する基板の構造を示すものであっ
て、同図(a)は斜視図,同図(b)は平面図,同図
(c)は裏面図、第4図は従来の圧電共振子の斜視図、
第5図は上記従来の圧電共振子の分解斜視図である。 〔符号の説明〕 12……基板 12a……スリット 12b,12d……片 12c……厚みすべり振動部 12e……電極 14……スペーサ 16……接着層 17……被覆シート 17a……一部 18……端子部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭59−119911(JP,A) 特開 昭55−68718(JP,A) 特開 昭54−45592(JP,A) 特開 昭55−34575(JP,A) 特開 昭58−172008(JP,A) 特開 昭59−77715(JP,A) 実開 昭62−12926(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】基板の一辺から伸びる2本のスリットを設
けることにより該基板の一部を3分割してその中央部の
片を振動部となすと共に上記基板の上記一辺に対向して
スペーサを配設し、上記基板と上記スペーサとを挟んで
その両面に空隙を介して上記振動部を覆うシートを設け
た圧電共振子において、上記スペーサが表面に電極を有
しない平板により構成され、上記振動部をなす中央部の
片の両側に位置する片の表裏面に、上記振動部の電極に
導通する端子部をそれぞれ設けると共に、上記被覆シー
トを、上記端子部の一部が露出するような形状としたこ
とを特徴とする圧電共振子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989065017U JPH083060Y2 (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 圧電共振子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989065017U JPH083060Y2 (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 圧電共振子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033839U JPH033839U (ja) | 1991-01-16 |
| JPH083060Y2 true JPH083060Y2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=31596471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989065017U Expired - Lifetime JPH083060Y2 (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 圧電共振子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083060Y2 (ja) |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5445592A (en) * | 1977-09-17 | 1979-04-10 | Citizen Watch Co Ltd | Thickness slip oscillator |
| JPS5534575A (en) * | 1978-09-01 | 1980-03-11 | Matsushima Kogyo Co Ltd | Piezo-vibrator |
| FR2441960A1 (fr) * | 1978-11-16 | 1980-06-13 | Suisse Horlogerie | Resonateur piezoelectrique travaillant en cisaillement d'epaisseur |
| JPS58172008A (ja) * | 1982-04-02 | 1983-10-08 | Toyo Commun Equip Co Ltd | 圧電振動子の構造及びその製造方法 |
| JPS5977715A (ja) * | 1982-10-26 | 1984-05-04 | Murata Mfg Co Ltd | チツプ状圧電振動部品 |
| JPS59119911A (ja) * | 1982-12-25 | 1984-07-11 | Fujitsu Ltd | 圧電振動子 |
| JPS6312926U (ja) * | 1986-04-07 | 1988-01-28 |
-
1989
- 1989-06-02 JP JP1989065017U patent/JPH083060Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH033839U (ja) | 1991-01-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11195820A (ja) | 圧電アクチエータ | |
| US5192925A (en) | Piezoelectric resonator and method of fabricating the same | |
| JPH083060Y2 (ja) | 圧電共振子 | |
| JPS6242328U (ja) | ||
| JPH0646100Y2 (ja) | 圧電共振子 | |
| JP2611438B2 (ja) | 圧電共振子及びその製造方法 | |
| JPH0741212Y2 (ja) | 圧電振動子 | |
| JPH0724810Y2 (ja) | 圧電共振子 | |
| JPH0132752Y2 (ja) | ||
| JPH084740Y2 (ja) | 圧電共振子 | |
| JPH0746979Y2 (ja) | 圧電共振子 | |
| JP2508249B2 (ja) | 圧電アクチュエ―タ | |
| JPH0737374Y2 (ja) | 圧電振動子 | |
| JP2570665B2 (ja) | 圧電振動子 | |
| JP2563654Y2 (ja) | 圧電フィルタ | |
| JPH0744418B2 (ja) | 圧電振動子 | |
| JPH0631778Y2 (ja) | 圧電共振子 | |
| JP2580468Y2 (ja) | 電子部品 | |
| JPH0753304Y2 (ja) | 圧電フィルタ | |
| JP2001237664A (ja) | 圧電振動部品及びその製造方法 | |
| JPH0342805B2 (ja) | ||
| JPS61179826U (ja) | ||
| JPS6330018U (ja) | ||
| JPH11234083A (ja) | 圧電部品及びその製造方法 | |
| JPS60153023U (ja) | 積層形圧電フイルタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |