JPH0830625A - 機械翻訳装置 - Google Patents
機械翻訳装置Info
- Publication number
- JPH0830625A JPH0830625A JP6166670A JP16667094A JPH0830625A JP H0830625 A JPH0830625 A JP H0830625A JP 6166670 A JP6166670 A JP 6166670A JP 16667094 A JP16667094 A JP 16667094A JP H0830625 A JPH0830625 A JP H0830625A
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- Pending
Links
- 238000013519 translation Methods 0.000 title claims abstract description 30
- 230000014616 translation Effects 0.000 claims description 28
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 1
- 230000000877 morphologic effect Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 第1言語を第2言語に翻訳するために必要な
各種情報をその登録日と共に第2辞書に登録することに
より、登録日に基づいてユーザ辞書の内容を検索するこ
とができる機械翻訳装置を提供すること。 【構成】 ユーザ辞書26bには、第1言語で与えられ
る見出し語、及びその見出し語に関する各種情報(品
詞、意味分類)と、第2言語で与えられる変換語、及び
その変換語に関する各種情報(品詞、冠詞、主名詞及び
先頭の発音)とがそれぞれ対応した関係で記憶されてい
る。また、それぞれの情報と共に、登録日が記憶されて
いる。この登録日は、使用者によって、ユーザ辞書26
bへの登録指示がなされると、システム側で自動的に記
憶されるように構成されている。
各種情報をその登録日と共に第2辞書に登録することに
より、登録日に基づいてユーザ辞書の内容を検索するこ
とができる機械翻訳装置を提供すること。 【構成】 ユーザ辞書26bには、第1言語で与えられ
る見出し語、及びその見出し語に関する各種情報(品
詞、意味分類)と、第2言語で与えられる変換語、及び
その変換語に関する各種情報(品詞、冠詞、主名詞及び
先頭の発音)とがそれぞれ対応した関係で記憶されてい
る。また、それぞれの情報と共に、登録日が記憶されて
いる。この登録日は、使用者によって、ユーザ辞書26
bへの登録指示がなされると、システム側で自動的に記
憶されるように構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、第1言語による被翻訳
文を第2言語による翻訳文に翻訳するための機械翻訳装
置に関するものである。
文を第2言語による翻訳文に翻訳するための機械翻訳装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の機械翻訳装置としては、
例えば、日本語から英語への機械翻訳装置の場合、基本
的には入力文である日本文を形態素解析して語句等の所
定の処理単位に分割し、係り受け等の構文解析を行った
後、前記処理単位毎に基本辞書又はユーザ辞書を検索し
て対応する英語訳を決定し、それを所定の訳文生成規則
に従って結合する等して、出力文である英文を得るよう
に構成されている。ここで、基本辞書とは、装置に予め
登録されている辞書であり、ユーザ辞書とは、使用者自
身が自由に登録可能な辞書である。
例えば、日本語から英語への機械翻訳装置の場合、基本
的には入力文である日本文を形態素解析して語句等の所
定の処理単位に分割し、係り受け等の構文解析を行った
後、前記処理単位毎に基本辞書又はユーザ辞書を検索し
て対応する英語訳を決定し、それを所定の訳文生成規則
に従って結合する等して、出力文である英文を得るよう
に構成されている。ここで、基本辞書とは、装置に予め
登録されている辞書であり、ユーザ辞書とは、使用者自
身が自由に登録可能な辞書である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
機械翻訳装置においては、前記ユーザ辞書への登録を行
なう場合に、その登録内容と共に登録日を記憶するよう
に構成されていなかったため、登録日に基づいて前記ユ
ーザ辞書の内容を検索することができなかった。従っ
て、ユーザが自分で登録したユーザ辞書について、登録
日に基づいてユーザ辞書の内容を検索し、検索された結
果に対して一括してある処理を行なったり、複数のユー
ザ辞書を結合する場合に登録日の新しいものを優先させ
る等の処理も行なうことができず、非常に使い勝手が悪
いという問題があった。
機械翻訳装置においては、前記ユーザ辞書への登録を行
なう場合に、その登録内容と共に登録日を記憶するよう
に構成されていなかったため、登録日に基づいて前記ユ
ーザ辞書の内容を検索することができなかった。従っ
て、ユーザが自分で登録したユーザ辞書について、登録
日に基づいてユーザ辞書の内容を検索し、検索された結
果に対して一括してある処理を行なったり、複数のユー
ザ辞書を結合する場合に登録日の新しいものを優先させ
る等の処理も行なうことができず、非常に使い勝手が悪
いという問題があった。
【0004】本発明は上述した問題点を解決するために
なされたものであり、第1言語を第2言語に翻訳するた
めに必要な各種情報をその登録日と共に第2辞書に登録
することにより、登録日に基づいてユーザ辞書の内容を
検索することができる機械翻訳装置を提供することを目
的としている。
なされたものであり、第1言語を第2言語に翻訳するた
めに必要な各種情報をその登録日と共に第2辞書に登録
することにより、登録日に基づいてユーザ辞書の内容を
検索することができる機械翻訳装置を提供することを目
的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、本発明の機械翻訳装置は、被翻訳文である第1言語
を第2言語に翻訳するために必要な見出し、対訳、文法
情報及び意味情報等の各種情報を、予め固定的に登録し
た第1辞書と、使用者が任意に前記各種情報を登録可能
な第2辞書とを備えた機械翻訳装置において、前記各種
情報を登録日と共に前記第2辞書に登録するように構成
されている。
に、本発明の機械翻訳装置は、被翻訳文である第1言語
を第2言語に翻訳するために必要な見出し、対訳、文法
情報及び意味情報等の各種情報を、予め固定的に登録し
た第1辞書と、使用者が任意に前記各種情報を登録可能
な第2辞書とを備えた機械翻訳装置において、前記各種
情報を登録日と共に前記第2辞書に登録するように構成
されている。
【0006】また、前記第2辞書に登録されている内容
を、前記登録日に基づいて検索可能とする検索手段を備
えることが望ましい。
を、前記登録日に基づいて検索可能とする検索手段を備
えることが望ましい。
【0007】
【作用】上記の構成を有する本発明の機械翻訳装置にお
いては、第1辞書には、被翻訳文である第1言語を第2
言語に翻訳するために必要な見出し、対訳、文法情報及
び意味情報等の各種情報が予め固定的に登録されてお
り、第2辞書には、使用者が任意に前記各種情報を登録
する際に、その登録日が付けられた状態で登録される。
いては、第1辞書には、被翻訳文である第1言語を第2
言語に翻訳するために必要な見出し、対訳、文法情報及
び意味情報等の各種情報が予め固定的に登録されてお
り、第2辞書には、使用者が任意に前記各種情報を登録
する際に、その登録日が付けられた状態で登録される。
【0008】また、検索手段が、前記登録日に基づいて
前記第2辞書に登録されている内容を検索するので、検
索機能を向上させることができ、処理能力を向上させる
ことができる。
前記第2辞書に登録されている内容を検索するので、検
索機能を向上させることができ、処理能力を向上させる
ことができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の機械翻訳装置を具体化した実
施例を図面を参照して説明する。
施例を図面を参照して説明する。
【0010】尚、本実施例においては、第1言語を日本
語、第2言語を英語とした場合を例として説明する。
語、第2言語を英語とした場合を例として説明する。
【0011】本実施例の機械翻訳装置のハードウェア構
成を機能的に示すブロック図を図1に示す。図1に示す
ように、機械翻訳装置10は、CPU等で構成されたデ
ータ処理部12、キーボード等から成る入力部14、C
RT等から成る表示部16、及び走査型プリンタ等から
成る印刷部18によって構成されている。
成を機能的に示すブロック図を図1に示す。図1に示す
ように、機械翻訳装置10は、CPU等で構成されたデ
ータ処理部12、キーボード等から成る入力部14、C
RT等から成る表示部16、及び走査型プリンタ等から
成る印刷部18によって構成されている。
【0012】また、データ処理部12内には、入力部1
4から入力された入力文を必要に応じて適切な形に編集
する前編集部20、前編集部20より入力文を受けて第
2言語に翻訳する翻訳部24、ハードディスクまたは光
ディスク等に格納された辞書部26、前記辞書26内の
内容を検索する検索部27、及び前記翻訳部24におい
て得られた翻訳結果文を編集する後編集部28が、ソフ
トウエア的に実現可能に内蔵されている。
4から入力された入力文を必要に応じて適切な形に編集
する前編集部20、前編集部20より入力文を受けて第
2言語に翻訳する翻訳部24、ハードディスクまたは光
ディスク等に格納された辞書部26、前記辞書26内の
内容を検索する検索部27、及び前記翻訳部24におい
て得られた翻訳結果文を編集する後編集部28が、ソフ
トウエア的に実現可能に内蔵されている。
【0013】辞書部26内には、予め固定的に所定数が
登録された基本辞書26aと、ユーザが任意に登録する
ユーザ辞書26bとが設けられている。
登録された基本辞書26aと、ユーザが任意に登録する
ユーザ辞書26bとが設けられている。
【0014】そして、本実施例の検索部27が、本発明
の検索手段を構成し、基本辞書26aが本発明の第1辞
書を、ユーザ辞書26bが本発明の第2辞書をそれぞれ
構成している。
の検索手段を構成し、基本辞書26aが本発明の第1辞
書を、ユーザ辞書26bが本発明の第2辞書をそれぞれ
構成している。
【0015】さらに、翻訳部24内には、前編集部20
からの入力文を語句等の所定の処理単位に分割する形態
素解析部30、単語を句へとまとめ上げ、係り受け解析
等の構文解析を行う構文解析部32、前記辞書部16に
格納されている各種情報を参照して各単語に訳語を当
て、前記構文解析部32による構文解析の結果に基づい
て日本語を英語の構造に変換する構文変換部34、所定
の訳文生成規則に従って、英語として正しい構文に生成
する構文生成部36、及び語形変化等の形態素生成を行
う形態素生成部38が設けられている。
からの入力文を語句等の所定の処理単位に分割する形態
素解析部30、単語を句へとまとめ上げ、係り受け解析
等の構文解析を行う構文解析部32、前記辞書部16に
格納されている各種情報を参照して各単語に訳語を当
て、前記構文解析部32による構文解析の結果に基づい
て日本語を英語の構造に変換する構文変換部34、所定
の訳文生成規則に従って、英語として正しい構文に生成
する構文生成部36、及び語形変化等の形態素生成を行
う形態素生成部38が設けられている。
【0016】次に、ユーザ辞書26bの登録状況を表わ
す模式図を図2に示す。図2に示すように、ユーザ辞書
26bには、第1言語で与えられる見出し語、及びその
見出し語に関する各種情報(品詞、意味分類)と、第2
言語で与えられる変換語、及びその変換語に関する各種
情報(品詞、冠詞、主名詞及び先頭の発音)とがそれぞ
れ対応した関係で記憶されている。また、それぞれの情
報と共に、登録日が記憶されている。この登録日は、使
用者によって、ユーザ辞書26bへの登録指示がなされ
ると、システム側で自動的に記憶されるように構成され
ている。
す模式図を図2に示す。図2に示すように、ユーザ辞書
26bには、第1言語で与えられる見出し語、及びその
見出し語に関する各種情報(品詞、意味分類)と、第2
言語で与えられる変換語、及びその変換語に関する各種
情報(品詞、冠詞、主名詞及び先頭の発音)とがそれぞ
れ対応した関係で記憶されている。また、それぞれの情
報と共に、登録日が記憶されている。この登録日は、使
用者によって、ユーザ辞書26bへの登録指示がなされ
ると、システム側で自動的に記憶されるように構成され
ている。
【0017】次に、図3に示すフローチャートを参照し
て、登録日に基づくユーザ辞書の検索処理について説明
する。仮に、現在のユーザ辞書29内の登録状況が、図
2に示すような状態であるとする。
て、登録日に基づくユーザ辞書の検索処理について説明
する。仮に、現在のユーザ辞書29内の登録状況が、図
2に示すような状態であるとする。
【0018】まず、使用者が、表示部16上にユーザ辞
書29の一覧を表示させた状態で、同じく表示部16に
表示されている複数の検索項目の中から、”ユーザ辞書
検索”を選択すると(ステップ1、以下S1と略称す
る。他のステップも同様)、何をキーにして検索を行な
うかを指定するように指示するメッセージが表示部16
上に表示される。ここで、使用者が、「指定日」による
検索を指定すると(S2)、次に、指定日に登録された
ユーザ辞書の検索か、指定日以前に登録されたユーザ辞
書の検索か、あるいは指定日以降に登録されたユーザ辞
書の検索かを選択するように指示するメッセージが表示
部16上に表示される。
書29の一覧を表示させた状態で、同じく表示部16に
表示されている複数の検索項目の中から、”ユーザ辞書
検索”を選択すると(ステップ1、以下S1と略称す
る。他のステップも同様)、何をキーにして検索を行な
うかを指定するように指示するメッセージが表示部16
上に表示される。ここで、使用者が、「指定日」による
検索を指定すると(S2)、次に、指定日に登録された
ユーザ辞書の検索か、指定日以前に登録されたユーザ辞
書の検索か、あるいは指定日以降に登録されたユーザ辞
書の検索かを選択するように指示するメッセージが表示
部16上に表示される。
【0019】ここで、例えば、使用者が「指定日以降」
を選択し(S3)、次に、指定日を定められた様式で入
力すると(S4)、データ処理部12内の検索部27
が、検索条件に従ってユーザ辞書26b内の検索を行な
う(S5)。仮に、使用者によって入力された指定日
が”94ー02ー01”だとすると、検索条件は、19
94年の2月1日以降に登録されたものになる。現在の
ユーザ辞書26bの登録状況は、図2に示すような状態
なので、見出し語が「金型鋳造」、「アクセスタイム」
及び「日本」が検索条件に該当し、それらが表示部16
上に表示される(S6)。ここにおいて、使用者は、検
索され、表示部16に表示されている情報をファイルに
保存することも可能である。
を選択し(S3)、次に、指定日を定められた様式で入
力すると(S4)、データ処理部12内の検索部27
が、検索条件に従ってユーザ辞書26b内の検索を行な
う(S5)。仮に、使用者によって入力された指定日
が”94ー02ー01”だとすると、検索条件は、19
94年の2月1日以降に登録されたものになる。現在の
ユーザ辞書26bの登録状況は、図2に示すような状態
なので、見出し語が「金型鋳造」、「アクセスタイム」
及び「日本」が検索条件に該当し、それらが表示部16
上に表示される(S6)。ここにおいて、使用者は、検
索され、表示部16に表示されている情報をファイルに
保存することも可能である。
【0020】また、”ユーザ辞書検索”を終了したい場
合は(S7:No)、表示部16に表示されているメニ
ュー項目の中から”検索終了”を選択し、別の検索項目
で検索を続ける場合は、S1に戻り、次の検索項目が選
択されるのを待つ。
合は(S7:No)、表示部16に表示されているメニ
ュー項目の中から”検索終了”を選択し、別の検索項目
で検索を続ける場合は、S1に戻り、次の検索項目が選
択されるのを待つ。
【0021】このように、本実施例の機械翻訳装置にお
いては、ユーザ辞書26bに、各種情報を登録する際
に、登録日と共に記憶するように構成しているので、そ
の登録日に基づいて検索することができ、例えば、ある
特定の日付以前に登録されたユーザ辞書を検索して、そ
れらのユーザ辞書の辞書情報を一括して見直し、修正し
たり、特定の日付以降に登録されたユーザ辞書につい
て、一括して訳を見直す等の作業を行なうことが可能と
なる。
いては、ユーザ辞書26bに、各種情報を登録する際
に、登録日と共に記憶するように構成しているので、そ
の登録日に基づいて検索することができ、例えば、ある
特定の日付以前に登録されたユーザ辞書を検索して、そ
れらのユーザ辞書の辞書情報を一括して見直し、修正し
たり、特定の日付以降に登録されたユーザ辞書につい
て、一括して訳を見直す等の作業を行なうことが可能と
なる。
【0022】尚、本実施例においては、登録日に基づく
ユーザ辞書の検索について説明したが、登録者等のその
他のユーザ辞書作成情報と登録日とを組み合わせたもの
を検索条件として検索できるように構成しても良い。こ
れによって、より検索機能を向上させることができる。
ユーザ辞書の検索について説明したが、登録者等のその
他のユーザ辞書作成情報と登録日とを組み合わせたもの
を検索条件として検索できるように構成しても良い。こ
れによって、より検索機能を向上させることができる。
【0023】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明の機械翻訳
装置によれば、第1言語を第2言語に翻訳するために必
要な各種情報をその登録日と共に第2辞書に登録するよ
うに構成しているので、登録日に基づいてユーザ辞書の
内容を検索することができ、検索機能を向上させること
ができる。
装置によれば、第1言語を第2言語に翻訳するために必
要な各種情報をその登録日と共に第2辞書に登録するよ
うに構成しているので、登録日に基づいてユーザ辞書の
内容を検索することができ、検索機能を向上させること
ができる。
【図1】本実施例の機械翻訳装置の概略的構成を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
【図2】本実施例のユーザ辞書の内部構造の説明図であ
る。
る。
【図3】ユーザ辞書の検索処理を示すフローチャートで
ある。
ある。
10 機械翻訳装置 26 辞書 26a 基本辞書 26b ユーザー辞書 27 検索部
Claims (2)
- 【請求項1】 被翻訳文である第1言語を第2言語に翻
訳するために必要な見出し、対訳、文法情報及び意味情
報等の各種情報を、予め固定的に登録した第1辞書と、 使用者が任意に前記各種情報を登録可能な第2辞書と、 を備えた機械翻訳装置において、 前記各種情報を登録日と共に前記第2辞書に登録するよ
うに構成したことを特徴とする機械翻訳装置。 - 【請求項2】 前記第2辞書に登録されている内容を、
前記登録日に基づいて検索可能とする検索手段を備えた
ことを特徴とする請求項1に記載の機械翻訳装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6166670A JPH0830625A (ja) | 1994-07-19 | 1994-07-19 | 機械翻訳装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6166670A JPH0830625A (ja) | 1994-07-19 | 1994-07-19 | 機械翻訳装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0830625A true JPH0830625A (ja) | 1996-02-02 |
Family
ID=15835555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6166670A Pending JPH0830625A (ja) | 1994-07-19 | 1994-07-19 | 機械翻訳装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0830625A (ja) |
-
1994
- 1994-07-19 JP JP6166670A patent/JPH0830625A/ja active Pending
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