JPH0830656B2 - 自動アリダ−ド - Google Patents
自動アリダ−ドInfo
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- JPH0830656B2 JPH0830656B2 JP61176635A JP17663586A JPH0830656B2 JP H0830656 B2 JPH0830656 B2 JP H0830656B2 JP 61176635 A JP61176635 A JP 61176635A JP 17663586 A JP17663586 A JP 17663586A JP H0830656 B2 JPH0830656 B2 JP H0830656B2
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- JP
- Japan
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- surveying
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- scale ratio
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D30/00—Producing pneumatic or solid tyres or parts thereof
- B29D30/06—Pneumatic tyres or parts thereof (e.g. produced by casting, moulding, compression moulding, injection moulding, centrifugal casting)
- B29D30/0601—Vulcanising tyres; Vulcanising presses for tyres
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D30/00—Producing pneumatic or solid tyres or parts thereof
- B29D30/06—Pneumatic tyres or parts thereof (e.g. produced by casting, moulding, compression moulding, injection moulding, centrifugal casting)
- B29D30/0601—Vulcanising tyres; Vulcanising presses for tyres
- B29D30/0662—Accessories, details or auxiliary operations
- B29D2030/0675—Controlling the vulcanization processes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この出願の発明は、平板測量に使用する自動化された
アリダードに関する。
アリダードに関する。
(従来の技術) 従来の平板測量において用いられるアリダードは、縮
尺比の異なる数種の縮尺目盛尺を用意し、そのうちの1
つを作図の縮尺に応じて選び、アリダード基台に装着し
て使用するように構成されている。
尺比の異なる数種の縮尺目盛尺を用意し、そのうちの1
つを作図の縮尺に応じて選び、アリダード基台に装着し
て使用するように構成されている。
(発明が解決しようとする問題点) 従来のアリダードは、上記のように構成されているの
で、縮尺目盛尺を作図の縮尺に応じて交換する手数を要
し、測量の能率化が阻害されていた。また未熟練者にあ
つては、縮尺目盛尺の読み違いを起して大きな作図誤差
を生ずる心配があつた。
で、縮尺目盛尺を作図の縮尺に応じて交換する手数を要
し、測量の能率化が阻害されていた。また未熟練者にあ
つては、縮尺目盛尺の読み違いを起して大きな作図誤差
を生ずる心配があつた。
この出願の発明は、従来のアリダードの上記のような
問題点を解消するアリダードを提供することをその目的
とする。
問題点を解消するアリダードを提供することをその目的
とする。
(問題点を解決するための手段) 上記の目的を達成するために、本発明は、縮尺比設定
手段と、デジタル式測量値入力手段と、該縮尺比設定手
段により設定された縮尺比及び該測量値入力手段により
入力した測量値から測量針の移動量を算出する演算手段
と、該演算手段で算出された移動量だけ測量針を移動さ
せる測量針駆動手段と、該測量針の移動量を検知する移
動量検知手段と、該移動量検知手段により検知された測
量針の移動量と設定された縮尺比とから測量値を逆算す
る逆算手段と、該逆算手段により算出された測量値を表
示する表示手段とを具備することを特徴とする。
手段と、デジタル式測量値入力手段と、該縮尺比設定手
段により設定された縮尺比及び該測量値入力手段により
入力した測量値から測量針の移動量を算出する演算手段
と、該演算手段で算出された移動量だけ測量針を移動さ
せる測量針駆動手段と、該測量針の移動量を検知する移
動量検知手段と、該移動量検知手段により検知された測
量針の移動量と設定された縮尺比とから測量値を逆算す
る逆算手段と、該逆算手段により算出された測量値を表
示する表示手段とを具備することを特徴とする。
(作 用) 縮尺比設定手段で縮尺比を設定し、デジタル式測量値
入力手段で測量値を入力すると、演算手段は測量針の移
動量を算出し、測量針駆動手段はこの移動量だけ測量針
を移動する。一方、測量針の移動量を移動量検知手段に
より検知し、該移動量検知手段により検知した実際の移
動量と前記縮尺比とから逆算手段により測量値を逆算す
る。そして、該逆算された測量値は表示手段によって表
示される。
入力手段で測量値を入力すると、演算手段は測量針の移
動量を算出し、測量針駆動手段はこの移動量だけ測量針
を移動する。一方、測量針の移動量を移動量検知手段に
より検知し、該移動量検知手段により検知した実際の移
動量と前記縮尺比とから逆算手段により測量値を逆算す
る。そして、該逆算された測量値は表示手段によって表
示される。
(実施例) 以下この出願の発明の実施例を図面につき説明する。
第1図乃至第3図において、(1)はアリダード基台
(2)に回転自在に設けた縮尺比設定つまみで、このつ
まみ(1)の周りのアリダード基台(2)上に刻設した
縮尺目盛(3)(図面では、1/60,1/100,1/200,1/600,1
/1000を例示する。)につまみ(1)の指標を合わせる
ことにより縮尺比を設定するようにする。またこの基台
(2)上に測量値入力手段としての測量値入力キーボー
ド(4)と、表示手段としての例えば液晶型の表示器
(5)を配設する。(6)は測量針で、この測量針
(6)には、キーボード(4)に付設したキー(7)の
操作で付勢され、測量針(6)に作図プロツトを行なわ
せる電磁コイル(8)を内蔵する。
(2)に回転自在に設けた縮尺比設定つまみで、このつ
まみ(1)の周りのアリダード基台(2)上に刻設した
縮尺目盛(3)(図面では、1/60,1/100,1/200,1/600,1
/1000を例示する。)につまみ(1)の指標を合わせる
ことにより縮尺比を設定するようにする。またこの基台
(2)上に測量値入力手段としての測量値入力キーボー
ド(4)と、表示手段としての例えば液晶型の表示器
(5)を配設する。(6)は測量針で、この測量針
(6)には、キーボード(4)に付設したキー(7)の
操作で付勢され、測量針(6)に作図プロツトを行なわ
せる電磁コイル(8)を内蔵する。
この測量針(6)の駆動手段は次のように構成する。
測量針(6)は、基台(2))の側面に水平に設けられ
た条溝(9)に貫挿した保持板(10)の−端に装着す
る。この保持板(10)は、その他端において、基台
(2)内に固設した長尺の案内部材(11)に形成された
溝(12)に移動自在に保持され、この溝(12)の側壁に
形成された溝(13)に嵌入した連結部材(14)を介し
て、ステツプモータ(15)とプーリー(16)とに無滑り
方式で架設した無端ベルト(17)に連結する。
測量針(6)は、基台(2))の側面に水平に設けられ
た条溝(9)に貫挿した保持板(10)の−端に装着す
る。この保持板(10)は、その他端において、基台
(2)内に固設した長尺の案内部材(11)に形成された
溝(12)に移動自在に保持され、この溝(12)の側壁に
形成された溝(13)に嵌入した連結部材(14)を介し
て、ステツプモータ(15)とプーリー(16)とに無滑り
方式で架設した無端ベルト(17)に連結する。
基台(2)内には、測量針(6)の移動方向に移動量
検知手段として例えば磁気式リニアエンコーダ(18)を
内蔵し、このリニアエンコーダ(18)のピツクアツプコ
イルを有する検出ヘツド(19)を保持板(10)に取付け
る。
検知手段として例えば磁気式リニアエンコーダ(18)を
内蔵し、このリニアエンコーダ(18)のピツクアツプコ
イルを有する検出ヘツド(19)を保持板(10)に取付け
る。
また、基台(2)内には、第4図示のように相互に接
続された縮尺比設定回路(20)、演算手段及び逆算手段
としての例えばCPUから成る演算回路(21)、モータ駆
動回路(22)、前記表示器(5)の表示駆動回路(23)
及びカウンタ(24)を設けた例えば回路基板(第1図乃
至第3図では図示しない)を配設する。
続された縮尺比設定回路(20)、演算手段及び逆算手段
としての例えばCPUから成る演算回路(21)、モータ駆
動回路(22)、前記表示器(5)の表示駆動回路(23)
及びカウンタ(24)を設けた例えば回路基板(第1図乃
至第3図では図示しない)を配設する。
前記縮尺比設定回路(20)は、前記縮尺比設定つまみ
(1)に連動し、このつまみ(1)とで縮尺比設定手段
を構成し、このつまみ(1)によつて設定された縮尺比
に応じた大きさのデイジタル信号を出力する。
(1)に連動し、このつまみ(1)とで縮尺比設定手段
を構成し、このつまみ(1)によつて設定された縮尺比
に応じた大きさのデイジタル信号を出力する。
このデイジタル信号は、第4図示のように測量値入力
キーボード(4)から出力する測量値を示すデイジタル
信号と共に演算回路(21)に入力する。この演算回路
((21)では、これ等のデイジタル入力信号を演算処理
して縮尺比及び測量値に対応した大きさの縮尺データ信
号を出力する。この信号はモータ駆動回路(22)に加わ
り、ステツプモータ(15)は測量針(6)を縮尺データ
に応じた長さだけ移動する。この測量針(6)の移動量
は、保持板(10)に取付けられた検出ヘツド(19)を介
してリニアエンコーダ(18)で移動量に対応したパルス
数に変換される。このパルス数はカウンタ(24)でカウ
ントされ、このカウント値は演算回路(21)に入力す
る。この演算回路(21)は、測量針(6)の移動量を示
すカウント値と前記縮尺比とから測量値を逆算する。こ
の測量値は表示駆動回路(23)を介して表示器(5)で
表示する。
キーボード(4)から出力する測量値を示すデイジタル
信号と共に演算回路(21)に入力する。この演算回路
((21)では、これ等のデイジタル入力信号を演算処理
して縮尺比及び測量値に対応した大きさの縮尺データ信
号を出力する。この信号はモータ駆動回路(22)に加わ
り、ステツプモータ(15)は測量針(6)を縮尺データ
に応じた長さだけ移動する。この測量針(6)の移動量
は、保持板(10)に取付けられた検出ヘツド(19)を介
してリニアエンコーダ(18)で移動量に対応したパルス
数に変換される。このパルス数はカウンタ(24)でカウ
ントされ、このカウント値は演算回路(21)に入力す
る。この演算回路(21)は、測量針(6)の移動量を示
すカウント値と前記縮尺比とから測量値を逆算する。こ
の測量値は表示駆動回路(23)を介して表示器(5)で
表示する。
尚、第1図において、(25)は望遠鏡、(26)は水準
器、(27)は作図プロツト零点で、いずれも従来のもの
と同じである。
器、(27)は作図プロツト零点で、いずれも従来のもの
と同じである。
次にこの実施例の作動について説明する。
縮尺比設定つまみ(1)により、作図の縮尺比を設定
する。次いで、望遠鏡(25)を用いて得た測量値例えば
12.34mを測量値入力キーボード(4)から入力する。す
ると測量針(6)はステツプモータ(15)により駆動さ
れ、測量値及び縮尺比に対応した量だけ移動する。この
測量針(6)の移動量は磁気式リニアエンコーダ(18)
で検出され、演算回路(21)で測量針(6)の移動量及
び設定した縮尺比に対応した測量値が演算され、この測
量値の12.34mは図示のように表示器(5)に表示され
る。このように測量針(6)の実際の移動量から逆算さ
れた測量値が表示されるので、仮にキーボード(4)を
押し違えても押し違えた測量値が表示されるので直ちに
押し違いをしたことに気づき、その場で正しい測量値を
打ち込み直すことができる。また、ステップモータ(1
5)及びその駆動回路(22)が故障した場合にはキーボ
ード(4)に測量値を正しく打ち込んでも打ち込んだ測
量値とは異なる値が表示され、これにより故障の発生を
チェックできる。
する。次いで、望遠鏡(25)を用いて得た測量値例えば
12.34mを測量値入力キーボード(4)から入力する。す
ると測量針(6)はステツプモータ(15)により駆動さ
れ、測量値及び縮尺比に対応した量だけ移動する。この
測量針(6)の移動量は磁気式リニアエンコーダ(18)
で検出され、演算回路(21)で測量針(6)の移動量及
び設定した縮尺比に対応した測量値が演算され、この測
量値の12.34mは図示のように表示器(5)に表示され
る。このように測量針(6)の実際の移動量から逆算さ
れた測量値が表示されるので、仮にキーボード(4)を
押し違えても押し違えた測量値が表示されるので直ちに
押し違いをしたことに気づき、その場で正しい測量値を
打ち込み直すことができる。また、ステップモータ(1
5)及びその駆動回路(22)が故障した場合にはキーボ
ード(4)に測量値を正しく打ち込んでも打ち込んだ測
量値とは異なる値が表示され、これにより故障の発生を
チェックできる。
前記実施例では、測量値入力手段として、キーボード
(4)を用い、これにより測量値をデジタル入力した
が、ダイヤルを用い、これによりデジタル入力してもよ
い。また、レバーやつまみを用い、これにより測量値を
アナログ入力してもよい。
(4)を用い、これにより測量値をデジタル入力した
が、ダイヤルを用い、これによりデジタル入力してもよ
い。また、レバーやつまみを用い、これにより測量値を
アナログ入力してもよい。
また前記実施例では、表示手段としての表示器(4)
を基台(2)上に配設したが、この表示器(4)は使用
しなくてもよい。
を基台(2)上に配設したが、この表示器(4)は使用
しなくてもよい。
更に、前記実施例では測量針(6)は電磁コイル
(8)を用いたので、作図プロツトの一様性と迅速性を
確保できるが、従来のように手動で測量針のプロツト操
作を行なつてもよい。
(8)を用いたので、作図プロツトの一様性と迅速性を
確保できるが、従来のように手動で測量針のプロツト操
作を行なつてもよい。
また、前記実施例では、磁気式リニアエンコーダを使
用したが、これに代えて光学式リニアエンコーダを用い
ることができる。この場合には、光学式リニアスケール
を挾んで光源と受光素子を対設し、この受光素子から得
られる信号を利用するようにすればよい。
用したが、これに代えて光学式リニアエンコーダを用い
ることができる。この場合には、光学式リニアスケール
を挾んで光源と受光素子を対設し、この受光素子から得
られる信号を利用するようにすればよい。
尚、前記図示の実施例では省略したが、第4図示の回
路の電源や電磁コイル付勢用電源は一般の内蔵型や外部
式を利用する。
路の電源や電磁コイル付勢用電源は一般の内蔵型や外部
式を利用する。
(発明の効果) 以上説明したように、この発明によれば、従来のアリ
ダード操作が大幅に自動化されて作業能率が向上すると
ともに未熟練者であつても作図の間違いを起すことがな
い等の効果がある。また、デジタル式測量値入力手段の
入力の間違いを表示手段で知ることができるので、常に
正確な平板測量が可能になる効果がある。更に、測量針
駆動手段についての故障の有無をチェックすることがで
きる。
ダード操作が大幅に自動化されて作業能率が向上すると
ともに未熟練者であつても作図の間違いを起すことがな
い等の効果がある。また、デジタル式測量値入力手段の
入力の間違いを表示手段で知ることができるので、常に
正確な平板測量が可能になる効果がある。更に、測量針
駆動手段についての故障の有無をチェックすることがで
きる。
第1図は、この出願の発明の1実施例の斜視図、第2図
は第1図のII−II線截断面図、第3図は第2図のIII−I
II線截断面図、第4図はブロツク図である。 (1)……縮尺比設定つまみ (2)……アリダード基台 (4)……測量値入力キーボード (5)……表示器、(6)……測量針 (15)……モータ (18)……磁気式リニアエンコーダ
は第1図のII−II線截断面図、第3図は第2図のIII−I
II線截断面図、第4図はブロツク図である。 (1)……縮尺比設定つまみ (2)……アリダード基台 (4)……測量値入力キーボード (5)……表示器、(6)……測量針 (15)……モータ (18)……磁気式リニアエンコーダ
Claims (2)
- 【請求項1】縮尺比設定手段と、デジタル式測量値入力
手段と、該縮尺比設定手段により設定された縮尺比及び
該測量値入力手段により入力した測量値から測量針の移
動量を算出する演算手段と、該演算手段で算出された移
動量だけ測量針を移動させる測量針駆動手段と、該測量
針の移動量を検知する移動量検知手段と、該移動量検知
手段により検知された測量針の移動量と設定された縮尺
比とから測量値を逆算する逆算手段と、該逆算手段によ
り算出された測量値を表示する表示手段とを具備するこ
とを特徴とする自動アリダード。 - 【請求項2】前記測量針はこれに作図プロットを行なわ
せる電磁コイルを具備することを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の自動アリダード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61176635A JPH0830656B2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 自動アリダ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61176635A JPH0830656B2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 自動アリダ−ド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6333611A JPS6333611A (ja) | 1988-02-13 |
| JPH0830656B2 true JPH0830656B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=16017026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61176635A Expired - Fee Related JPH0830656B2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 自動アリダ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0830656B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100642280B1 (ko) * | 2006-05-04 | 2006-11-10 | 김은주 | 평판용 측량기 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5998313U (ja) * | 1982-12-23 | 1984-07-03 | 有限会社三興エンジニア | 自動測距記録装置 |
| JPS60213812A (ja) * | 1984-04-09 | 1985-10-26 | Yoshinori Takahashi | アリダ−ト |
-
1986
- 1986-07-29 JP JP61176635A patent/JPH0830656B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100642280B1 (ko) * | 2006-05-04 | 2006-11-10 | 김은주 | 평판용 측량기 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6333611A (ja) | 1988-02-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |