JPH08307276A - フィルタ処理回路 - Google Patents

フィルタ処理回路

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JPH08307276A
JPH08307276A JP13864095A JP13864095A JPH08307276A JP H08307276 A JPH08307276 A JP H08307276A JP 13864095 A JP13864095 A JP 13864095A JP 13864095 A JP13864095 A JP 13864095A JP H08307276 A JPH08307276 A JP H08307276A
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JP
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data
filter
circuit
filter processing
bit stream
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JP13864095A
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Inventor
Akira Sogo
章 十河
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Yamaha Corp
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Yamaha Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 入力データのサンプリングレートを用いて小
さい回路規模で所望のフィルタ処理を可能としたビット
ストリーム形式のデータ系で用いられるフィルタ処理回
路を提供する。 【構成】 1ビットストリーム形式のデータ信号系で用
いられるフィルタ処理回路であって、入力データに所望
のフィルタ処理を施すためのディジタルフィルタ21
は、入力データのサンプリングレートで動作するスイッ
チト・キャパシタ回路により構成されたアナログフィル
タをディジタル置換したもので、入出力特性を示す各サ
ンプリング周期の電荷移動の式を前記サンプリングレー
トでディジタル計算するものとして構成する。このディ
ジタルフィルタ21から得られるマルチビット出力デー
タはΣΔ変調器22により再度1ビットストリームのデ
ータに変換される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ビットストリーム形
式のデータ信号系においてイコライジング等の所望のフ
ィルタ処理を行うフィルタ処理回路に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、CDプレーヤ等のディジタルオー
ディオ機器におけるD/A変換器(DAC)として、1
ビットDACが注目されている。従来のPCMデータ等
のマルチビット方式のDACと異なり、1ビットDAC
は原理的にゼロクロス歪がなく、また微小信号の再現性
や直線性に優れているためである。そのため、将来的に
は1ビットストリーム形式による各機器インターフェー
スの標準化も考えられる。その様な場合、データは最終
的にビットストリーム形式で出力することが求められ
る。
【0003】ディジタルオーディオ機器内での処理とし
ては、イコライジング、即ちローパスフィルタ(LP
F)、ハイパスフィルタ(HPF)あるいはバンドパス
フィルタ(BPF)等のフィルタ処理がある。1ビット
DACが用いられるようなビットストリーム形式のデー
タ信号系におけるフィルタ処理回路としては、一般的に
図11に示すような構成が考えられる。即ち、ΣΔ変調
された1ビットストリームのデータを先ずPCM変換回
路81でマルチビット、且つビットストリーム形式より
低いビットレートのPCMデータに変換し、このPCM
データに対してディジタルフィルタ82によりフィルタ
処理を行い、得られたデータを再度ΣΔ変調器83によ
り1ビットストリームのデータに変換する。通常は、Σ
Δ変調器83の前段にオーバーサンプリング処理があ
り、高サンプリングレートに変換してΣΔ変調を行う。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、図11の方式
では、 各回路ブロックの規模が大きく、特にアンダーサンプ
リング処理、ディジタルフィルタ処理、オーバーサンプ
リング処理の実現にはDSPが必要となる、 1ビットストリームデータ用とPCMデータ用の二つ
のサンプリングレートが必要であり、従って分周回路等
が必要になる、 フィルタ特性を重視するとデータ幅が大きくなり、こ
れが回路規模に大きく影響する、といった問題がある。
【0005】この発明は、上記事情を考慮してなされた
もので、入力データのサンプリングレートを用いて小さ
い回路規模で所望のフィルタ処理を可能としたビットス
トリーム形式のデータ系で用いられるフィルタ処理回路
を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係るフィルタ
処理回路は、1ビットストリームの入力データに所望の
フィルタ処理を施すための前記入力データのサンプリン
グレートで動作するスイッチト・キャパシタ回路により
構成されたアナログフィルタと、このアナログフィルタ
から得られるアナログ出力電圧を1ビットストリームの
データに変換するΣΔ変調器とを備えたことを特徴とし
ている。
【0007】この発明に係るフィルタ処理回路はまた、
前記スイッチト・キャパシタ回路により構成されたアナ
ログフィルタを、そのアナログフィルタの入出力特性を
示す各サンプリング周期の電荷移動の式を前記入力デー
タのサンプリングレートでディジタル計算してマルチビ
ットの出力データを得るディジタルフィルタに置換した
ことを特徴としている。この発明は更に、上記ディジタ
ルフィルタを、1段分の演算回路を共用し、各サンプリ
ング周期で順次選択される複数段分の係数レジスタとデ
ータレジスタを備えて、多段のフィルタ処理を行うよう
にしたことを特徴としている。
【0008】
【作用】この発明によると、1ビットストリームデータ
用のサンプリングレートで動作するスイッチト・キャパ
シタ回路を用いることにより、従来のように二種のサン
プリングレートが必要なくなり、小さい回路規模で、従
って低コストでビットストリーム形式のデータ信号系に
おけるイコライザ等のフィルタ処理回路を実現すること
ができる。スイッチト・キャパシタ回路によるアナログ
フィルタの場合は、ΣΔ変調器はアナログ出力電圧を1
ビットストリームデータに変換する1ビットA/Dコン
バータであり、このアナログフィルタをディジタルフィ
ルタに置換した場合は、ΣΔ変調器はマルチビット出力
データを1ビットストリームデータに変換するビット変
換器となる。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照して、この発明の実施例を
説明する。図1はこの発明の一実施例によるフィルタ処
理回路である。入出力データは共にΣΔ変調された1ビ
ットストリームのデータであり、入力段には、入力デー
タのサンプリングレートで動作するスイッチト・キャパ
シタ回路を用いたアナログフィルタ11が用いられてい
る。アナログフィルタ11から得られるアナログ出力電
圧は、A/D変換器としてのΣΔ変調器12で再度1ビ
ットストリームのデータに変換される。
【0010】図2は、この発明の他の実施例によるフィ
ルタ処理回路である。入出力データはやはりΣΔ変調さ
れた1ビットストリームのデータであり、入力段には図
1のアナログフィルタ11に代わって、これと等価のデ
ィジタルフィルタ21が用いられる。このディジタルフ
ィルタ21は、図1のスイッチト・キャパシタを用いた
アナログフィルタ11の入出力特性を記述する各サンプ
リング周期の電荷移動の式を同じサンプリングレートで
ディジタル計算するようにしたものである。ディジタル
フィルタ21からはマルチビットの出力データが得ら
れ、この出力データはビット変換器としてのΣΔ変調器
22により1ビットストリームのデータに変換される。
【0011】スイッチト・キャパシタ回路を用いたアナ
ログフィルタ11あるいはディジタルフィルタ21は、
通常のアナログフィルタの基本構成要素である演算増幅
器と抵抗およびコンデンサを用いて構成されるミラー積
分器をスイッチト・キャパシタ回路に置換することによ
り実現される。具体的に例えば、図3が置換前のフィル
タ回路、即ち2段のミラー積分器を用いたバイカッド
(bi-quad)フィルタであり、これをスイッチト・キャ
パシタ回路で置換する方法を次に説明する。
【0012】先ず図3のフィルタの特性は、初段ミラー
積分器の出力である中間電位をVmとして、演算子s=
jωを用いて次の数1で表される。
【0013】
【数1】 −sC1 Vm =Vin/R1 +sC4 Vin+Vo /R2 +sC3 Vo −sC2 Vo =−Vm /R3 +sC5 Vin
【0014】数1から、中間電位Vm を消去すると、次
式数2の入出力特性が得られる。
【0015】
【数2】
【0016】以上の入出力特性を示す回路の抵抗分をコ
ンデンサとデータサンプリング周期Tで動作するスイッ
チによるスイッチト・キャパシタで置換する。先ず図4
(a)に示す、演算増幅器と抵抗R1およびコンデンサ
C2により構成されるミラー積分器は、その入出力特性
が次の式数3で表される。
【0017】
【数3】 Vo /Vin=−1/sR1 C2 =−1/jωR1 C2
【0018】図4(a)のミラー積分器における抵抗R
1 を、図(b)に示すようにサンプリング周期Tで動作
するスイッチSWとコンデンサC1 に置換して同じ特性
を得るためには、コンデンサC1 を次のように選べばよ
い。図4(b)の回路では、単位時間当たり、コンデン
サC1 の電荷QC1=C1 Vi がコンデンサC2 に流れ込
む。コンデンサC2 の電荷をQC2として、充放電のタイ
ミングを考慮してこの電荷移動を式で示せば、数4のよ
うになる。
【0019】
【数4】 QC2(nT)=QC2((n-1) T)−QC1(nT) C2 Vo (nT)=C2 VO ((n-1) T)−C1 Vi (nT)
【0020】数4をz変換して伝達関数H(z)を求め
ると、数5のようになる。
【0021】
【数5】 C2 Vo (z)=z-1C2 VO (z)−C1 Vi (z) VO (z)/Vi (z)=−(C1 /C2 )/(1−z-1)=H(z)
【0022】上の伝達関数H(z)をサンプリング周期
Tを用いて書き換えると、数6ようになる。
【0023】
【数6】
【0024】数6は、その係数C1 /Tを1/R1 と置
き換えれば、先の数3と等価であることが分かる。即ち
図4(a)のミラー積分器は、サンプリング周期Tで動
作するスイッチSWと、C1 /T=1/R1 を満たすコ
ンデンサC1 を用いたスイッチト・キャパシタ回路によ
り図4(b)のように置き換えることができる。
【0025】同様にして、図4(c)のように、サンプ
リング周期Tで動作する二つのスイッチSW1 ,SW2
を用いて、コンデンサC1 を入力端子と演算増幅器の反
転入力端子の間に周期的に直列に入れるようにすると、
図4(b)とは係数値が異なる数7の伝達特性をもつ積
分器が得られる。
【0026】
【数7】 VO (z)/Vi (z)=−(C2 /C1 )/(1−z-1)
【0027】また、図4(d)に示すように、サンプリ
ング周期Tで動作する二つのスイッチSW1 ,SW2 を
用いて、コンデンサC1 の入力信号による充電電荷を極
性反転して演算増幅器に与えるようにすると、図4
(c)とは極性が反転した数8の伝達特性をもつ積分器
となる。
【0028】
【数8】 VO (z)/Vi (z)=(C2 /C1 )/(1−z-1)
【0029】以上の置換原理を用いて、図3のバイカッ
ドフィルタを書き換えたのが、図5である。図3の演算
増幅器OP1 を用いた初段積分器の抵抗R1 の部分が、
スイッチSW11,SW12とT/R1 なる値のコンデンサ
に置換されている。演算増幅器OP2 を用いた2段目積
分器の抵抗R3 の部分は、その前のインバータIを考慮
して、スイッチSW13,SW14とT/R3 なる値のコン
デンサに置換されている。帰還回路の抵抗R2 の部分
は、スイッチSW15とT/R2 なる値のコンデンサに置
換されている。これが、図1に示すアナログフィルタ1
1である。
【0030】図2のディジタルフィルタ21は、図5で
表されるアナログフィルタの入出力特性を表す電荷移動
の式である次の数9の二式を、入力データクロック毎に
計算することにより実現できる。具体的には、DSPに
よりソフトウェア的に実現すればよい。
【0031】
【数9】 C2 Vout (nT)=C2 Vout ((n-1) T)+(T/R3 )Vm ((n-1) T) −C5 Vin(nT) C1 Vm (nT)=C1 Vm ((n-1) T)−(C4 +T/R1 )Vin(nT) −(C3 +T/R2 )Vout (nT)
【0032】図2のディジタルフィルタ21をハードウ
ェアにより構成することもできる。その構成を図6に示
す。数9の下段の演算を行うのが乗算器61a,61
b、加算器62aおよび遅延回路63aからなる部分で
あり、上段の演算を行うのが乗算器61c,61d、加
算器62bおよび遅延回路63bからなる部分である。
【0033】図1に示すスイッチト・キャパシタ回路に
より置換されたアナログフィルタ11の出力はアナログ
電圧であり、これを再度1ビットストリームデータに変
換するためにΣΔ変調器12が用いられる。ΣΔ変調器
12は例えば2次のノイズ・シェーピングを行う場合を
例にとれば、図7に示すように、2段の積分器71,7
2と1ビット量子化器73、量子化出力を1サンプル遅
延させて入力データから減算するための遅延回路74と
加算器70とから構成される。これにより、アナログ電
圧は1ビットストリームデータへとA/D変換される。
【0034】図2に示すディジタルフィルタ21の出力
はマルチビットデータであり、これを1ビットストリー
ムデータに変換するΣΔ変調器22としても、図7の回
路をディジタル化してそのまま用い得る。
【0035】図6に示すディジタルフィルタを多段構成
とする場合、各段毎に加算、乗算等を行う演算回路を用
意したのでは回路規模が大きくなってしまう。そこで、
1段分の演算回路を共用して多段のディジタルフィルタ
処理を可能とした実施例を次に説明する。
【0036】図8は、4段のディジタルフィルタに適用
した実施例である。乗算器61a,61b,61c,6
1d及び加算器62a,62bの部分は図6と同じであ
り、これらの演算回路が多段処理に共用される。4段の
フィルタ処理を行うために、これらの演算回路に与えら
れるそれぞれ4段分の係数を保持した係数レジスタ91
a,91b,91c及び91dが設けられている。同様
に、図6の遅延回路63a,63bの部分にはそれぞ
れ、4段分のデータレジスタ92a,92bが設けられ
る。更に各演算回路の入力を選択するスイッチ94が設
けられ、このスイッチを切換え制御するスイッチ制御レ
ジスタ93が設けられている。
【0037】係数レジスタ91a,91b,91c及び
91d、及びデータレジスタ92a,92bのブロック
中に示す(n)は、クロックカウントを示している。例
えば係数レジスタ91aの4段分K1(1),K1
(2),K1(3),K1(4)は、各サンプリングク
ロックで順次に乗算器61aに与えられる。他の係数レ
ジスタ及びデータレジスタについても同様である。従っ
てサンプリングクロック4個で4段分の演算が行われる
ことになる。
【0038】例えば、予めスイッチ94が入力端子Vin
を選択している状態とし、各クロックタイミングでデー
タレジスタ92bの1段目出力、2段目出力というよう
に順次スイッチ選択して帰還すれば、図9に示すよう
な、4段直列のフィルタ処理ができる。また、スイッチ
94が入力端子Vinを選択した状態のままとすれば、図
10に示すように、4クロックで4段分の並列フィルタ
処理ができる。更に図8に実施例において、各係数レジ
スタ91a,91b,91c,91d及びスイッチ制御
レジスタ93を外部から書換可能とすれば、ディジタル
フィルタ処理回路の自由度は一層大きいものとなる。
【0039】
【発明の効果】以上述べたようにこの発明によれば、1
ビットストリームデータ用のサンプリングレートで動作
するスイッチト・キャパシタ回路を用いることにより、
小さい回路規模で低コストでビットストリーム形式のデ
ータ信号系におけるイコライザ等のフィルタ処理回路を
実現することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明の一実施例のフィルタ処理回路を示
す。
【図2】 この発明の他の実施例のフィルタ処理回路を
示す。
【図3】 元になるバイカッドフィルタの回路を示す。
【図4】 ミラー積分器のスイッチト・キャパシタ回路
への置換原理を説明するための図である。
【図5】 図3の回路をスイッチト・キャパシタ回路で
置換した図1のアナログフィルタの具体例である。
【図6】 図3の回路をスイッチト・キャパシタ回路で
置換した図2のディジタルフィルタの具体例である。
【図7】 図1および図2のΣΔ変調器の構成例であ
る。
【図8】 他の実施例の多段ディジタルフィルタを示
す。
【図9】 同実施例のフィルタの動作態様例を示す。
【図10】 同実施例のフィルタの他の動作態様を示
す。
【図11】 従来のフィルタ回路例である。
【符号の説明】
11…アナログフィルタ、12…ΣΔ変調器、21…デ
ィジタルフィルタ、22…ΣΔ変調器、61a〜61d
…乗算器、62a,62b…加算器、63a,63b…
遅延回路、91a〜91d…係数レジスタ、92a,9
2b…データレジスタ、93…スイッチ制御レジスタ、
94…スイッチ。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 1ビットストリームの入力データに所望
    のフィルタ処理を施すための前記入力データのサンプリ
    ングレートで動作するスイッチト・キャパシタ回路によ
    り構成されたアナログフィルタと、 このアナログフィルタから得られるアナログ出力電圧を
    1ビットストリームのデータに変換するΣΔ変調器とを
    備えたことを特徴とするフィルタ処理回路。
  2. 【請求項2】 請求項1におけるアナログフィルタを、
    そのアナログフィルタの入出力特性を示す各サンプリン
    グ周期の電荷移動の式を前記入力データのサンプリング
    レートでディジタル計算してマルチビットの出力データ
    を得るディジタルフィルタに置換したことを特徴とする
    フィルタ処理回路。
  3. 【請求項3】 請求項2におけるディジタルフィルタ
    は、1段分の演算回路を共用し、各サンプリング周期で
    順次選択される複数段分の係数レジスタとデータレジス
    タを備えて、多段のフィルタ処理を行うことを特徴とす
    るフィルタ処理回路。
JP13864095A 1995-05-12 1995-05-12 フィルタ処理回路 Pending JPH08307276A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003519952A (ja) * 2000-01-07 2003-06-24 コネクサント システムズ、インコーポレイテッド N分数周波数シンセサイザ用デルタ−シグマ変調器
JP2007110533A (ja) * 2005-10-14 2007-04-26 Sharp Corp 1ビット処理による騒音キャンセルヘッドフォン、及び騒音キャンセル方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2003519952A (ja) * 2000-01-07 2003-06-24 コネクサント システムズ、インコーポレイテッド N分数周波数シンセサイザ用デルタ−シグマ変調器
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