JPH08308065A - ネットワーク集線装置 - Google Patents
ネットワーク集線装置Info
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Abstract
びスチール製のデスクや収納ユニットに設置できるネッ
トワーク集線装置を提供する。 【構成】装置本体1後面にネジ挿入部2a及びネジ引っ
掛け部2bを有し、また、装置本体1の後面下部から突
出した突出片3aと突出片3aに設けられたネジ挿通用
穴3とを有している。装置本体1のネジ挿入部2a内に
壁から突出した第1のネジの頭部を挿入して装置本体1
の後面を壁面に押し当て、装置本体1を下方へ押し下げ
ることによってネジ引っ掛け部2bを第1のネジの頭部
に引っ掛け、第2のネジをネジ挿通用穴3を通して壁へ
止めることにより、装置本体1を壁へ固定できる。ま
た、装置本体1後面の4隅のマグネット挿入部4にマグ
ネット素子を挿入して保持することによって、マグネッ
ト素子により装置本体1をスチール製のデスクや収納ユ
ニットなどの側面へ容易に取り付けられる。
Description
ットワーク(LAN)で使用されるネットワーク集線装
置に関するものである。
は、据え置きや図9に示すようなラック取り付けが主流
である。従来のネットワーク集線装置41をラック40
に設置する場合は、図9に示すように、例えば、L字状
の専用金具42の各片夫々を装置本体41と壁5との夫
々に位置合わせしてネジ43を専用金具42のネジ挿通
用穴44を通してラック及び装置本体41に取り付け
る。
おいては、図10(a),(b)に示すように端末接続
用ポート14、状態表示部15、交流電源入力部(以
下、AC入力部と称す)16やバックボーン接続用ポー
ト17は、装置本体41の前面または後面に配置されて
いる。なお、図9では端末接続用ポート14及び状態表
示部15が装置本体41の前面に、AC入力部16及び
バックボーン接続用ポート17が装置本体41の後面に
配置されているが、各々が前後逆に配置されることもあ
る。
壁5に取り付ける場合は、専用金具42とネジ43を用
いて図11に示すように設置する。
従来のネットワーク集線装置では、装置本体を壁面に取
り付ける時には専用金具が必要である。また、専用金具
を使用して木ネジなどによって壁面に取り付けるのでス
チール製のデスクやキャビネットへの取り付けは困難で
ある。
いった設置状態では端末接続用ポートが装置本体の前面
又は後面にあるため前記端末接続用ポートのコネクタに
広く用いられているモジュラージャックの内部に埃がた
まりやすく、そのため、モジュラープラグを接続した時
にモジュラージャックとモジュラープラグとの夫々のピ
ン間の電気的接触信頼性が低下する可能性がある。
合は状態表示部が前記装置本体の上面・下面・左右側面
のいずれかになるため前面から状態表示部の表示が見に
くい、などの問題がある。また、従来のネットワーク集
線装置では、端末接続用ポート、AC入力部およびバッ
クボーン接続用ポートが装置本体の前面または後面に配
置されていて、場合によっては端末接続用のケーブル、
交流電源コード(以下、AC電源コードと称す)および
バックボーン接続用のケーブルの全てまたは一部が同一
方向に接続されることがある。このため、装置本体をパ
ッチパネルシステムへ組み込んで使用する場合などに前
記各ケーブルやコードの分離などの配線管理が複雑であ
ると共に装置本体周辺に余分なスペースが必要である、
などの問題がある。
あり、請求項1の発明の目的は、装置本体設置のための
専用金具なしに壁面およびスチール製のデスクや収納ユ
ニット(キャビネット)に設置できるネットワーク集線
装置を提供することにある。請求項2の発明の目的は、
端末接続用ポートへの埃の付着を防止でき且つ前面から
状態表示部の表示を確認できるネットワーク集線装置を
提供することにある。
の目的に加えて装置本体を少ないスペースでパッチパネ
ルシステムへ組み込むことができ且つ装置本体に接続さ
れたケーブルやコードを容易に分離することができるネ
ットワーク集線装置を提供することにある。
目的を達成するために、取り付け面にネジ取着する第1
の取り付け手段と、磁性材からなる取り付け面にマグネ
ットにより吸着固定する第2の取り付け手段とを設定手
段として有することを特徴とする。請求項2の発明は、
後面を取り付け面に面接させ設置した状態で装置本体下
面に端末接続用ポートを有し、且つ前面に状態表示部を
有することを特徴とする。
て、装置本体の側面に交流電源入力部とバックボーン接
続用ポートとを有することを特徴とする。
ネジ取着する第1の取り付け手段を有しているので、ネ
ットワーク集線装置を壁面に取り付ける専用金具が不要
である、また、磁性材からなる取り付け面にマグネット
により吸着固定する第2の取り付け手段を有しているの
で、ネットワーク集線装置をスチール製のデスクや収納
ユニットの側面へ容易に取り付けることが可能であるた
め施工性が向上する。
り付け面に面接させ設置した状態で装置本体下面に端末
接続用ポートを有するので、前記端末接続用ポートのコ
ネクタ内部に埃がたまることがなくなり前記コネクタで
の電気的接触信頼性が向上でき、また、前面に状態表示
部を有するので、状態表示部の表示内容を容易に確認す
ることができて視認性が向上する。
の側面に交流電源入力部とバックボーン接続用ポートと
を有するので、前記装置本体をパッチパネルシステムな
どへ組み込んで使用する場合などに端末接続用のケーブ
ルと交流電源コードおよびバックボーン接続用のケーブ
ルとを前記装置本体から容易に分離することが可能であ
り、その結果、配線管理が容易になり、また、ネットワ
ーク集線装置を少ないスペースで設置できる。
1は本発明の一実施例のネットワーク集線装置の後面側
の斜視図である。ネットワーク集線装置は、装置本体1
後面にネジ挿入部2a及びネジ引っ掛け部2bを有し、
また、装置本体1の後面下部から突出した突出片3aと
突出片3aに設けられたネジ挿通用穴3とを有してい
る。このため、図2に示すように予め第1のネジ6aを
壁5に所定間隔(ネジ引っ掛け部2b同士の間隔)で、
ネジ6aの夫々の頭部が突出するように取り付け、装置
本体1のネジ挿入部2a内に壁5から突出した第1のネ
ジ6aの頭部を挿入するようにして装置本体1の後面を
壁面に押し当て、続いて、装置本体1を下方へ押し下げ
ることによってネジ引っ掛け部2bを第1のネジ6aの
頭部に引っ掛け、その後、第2のネジ6bをネジ挿通用
穴3を通して壁5へ止めることにより、装置本体1を壁
5へ固定することが可能である。従って、従来例で述べ
た専用金具42を使用することなく壁5へ装置本体1を
設置することができる。
装置は、装置本体1後面の4隅に、マグネット素子9を
挿入するマグネット挿入部4を有している。マグネット
素子9は、図3(a)に示すように板状のマグネット7
と、マグネット7に接着され且つ突起部8aおよび爪部
8bをその両端に一体的に有する断面が凹型のマグネッ
トカバー8とからなり、マグネット素子9の突起部8a
をマグネット挿入部4の突起受け穴4aに斜め方向から
挿入した後、マグネット素子9を押さえ込むことによっ
て、マグネットカバー8の爪部8bがマグネット挿入部
4の爪4bによって固定される。したがって、図3
(b)に示すようにマグネット素子9がマグネット挿入
部4内に保持されるので、マグネット素子9によって、
図5に示すように、装置本体1をスチール製のデスク1
2(やキャビネット)などの側面へ容易に取り付けるこ
とができる。
突起部8aと爪部8bおよびマグネット挿入部4の突起
受け穴4aおよび爪4bによってマグネット素子9がマ
グネット挿入部4内に保持される構造になっているた
め、例えば、図4に示すようにマイナスドライバー11
などの先端を爪4bと爪部8bとのある方のマグネット
挿入部4とマグネット素子9との隙間へ差し込んで、突
起受け穴4aのある方向と反対の方向へマイナスドライ
バー11を押し倒すことによってマグネット素子9をマ
グネット挿入部4から取り外すことが可能である。
7の保持方法としては、前記構造によるものに限らず、
例えば、装置本体1とマグネット7とを両面テープなど
の接着材料によって貼り合わせる方法もある。また、マ
グネットの個数は、実施例の個数に限定されず、1個で
も複数でもよい。図6は本発明の一実施例のネットワー
ク集線装置の外観を示す斜視図であり、本装置は、装置
本体1の下面に端末接続用ポート14、装置本体1の前
面に発光ダイオード(LED)などよりなる状態表示部
15、装置本体1の左側面にAC入力部16およびバッ
クボーン接続用ポート17を有してしる。
に取り付けたときのケーブルの接続例を示した斜視図で
ある。本装置は、図7に示すように、通常の設置状態で
は端末接続用ポート14が下面に位置するため、端末接
続用ポート14に端末接続用のツイスト・ペア・ケーブ
ル20を接続しない状態で長時間放置しておいても、端
末接続用ポート14に広く用いられているモジュラージ
ャック・コネクタの内部に埃がたまることがなく、ま
た、状態表示部15が装置本体1の前面になるため状態
表示部15の表示が見やすい。
線装置1をパッチパネルシステム30へ組み込んだとき
のケーブル接続状態を示した斜視図である。パッチパネ
ルシステム30の一次側パッチパネル33に組み込まれ
たネットワーク集線装置1とパッチパネル30の二次側
パッチパネル32との間をパッチコード34で接続する
ことによって、二次側パッチパネル32に接続された端
末装置(図示せず)とネットワーク集線装置1との間が
パッチコード34を介して電気的に接続される。
トワーク集線装置41をパッチパネルシステム30の内
部に設置する場合は、装置本体41の状態表示部15を
前面から見えるようにするためには装置本体41へのケ
ーブル接続のためのスペースを含めて装置本体41の前
後方向にかなりのスペースが必要である。また、前後方
向のスペースを少なくするために端末接続用ポート14
を上下方向または左右方向になるように装置本体41を
設置すると、状態表示部15が前面から見えなくなる。
装置1では、前述のように、状態表示部15が前面から
確認できる通常の設置状態において、ネットワーク集線
装置1の下面に端末接続用ポート14があるため、パッ
チコード34をパッチパネルシステム30の下側に接続
することができ、さらに装置本体1の側面にAC入力部
16およびバックボーン接続用ポート17があるため、
AC電源コード22とバックボーン接続用のAUIケー
ブル21とを夫々、パッチパネルシステム30の左側に
設置された装置本体1の左側面のAC入力部16とバッ
クボーン接続用ポート17とに接続することができるた
め、ネットワーク集線装置1設置用のスペースおよび接
続ケーブルの配線スペースを従来のネットワーク集線装
置41より少なくすることができる。また、パッチコー
ド34とAC電源コード22およびAUIケーブル21
とを装置本体1から容易に分離することが可能である。
にパッチコード34のモジュールプラグ35が接続され
ているが、類似のシステムにおいて端末接続用ポート1
4に一般のツイスト・ペア・ケーブル20のプラグが接
続される場合でも同様の効果が得られる。なお、本実施
例ではAC入力部16およびバックボーン接続用ポート
17は装置本体1の左側面に配置されているが、パッチ
パネルシステム30の一次側パッチパネル31が右側に
あるような類似のシステムにおいてはAC入力部16お
よびバックボーン接続用ポート17を装置本体1の右側
に配置するすることによって同様の効果が得られること
は言うまでもない。
着する第1の取り付け手段を有しているので、ネットワ
ーク集線装置を壁面に取り付ける専用金具が不要であ
る、また、磁性材からなる取り付け面にマグネットによ
り吸着固定する第2の取り付け手段を有しているので、
ネットワーク集線装置をスチール製のデスクや収納ユニ
ットの側面へ容易に取り付けることが可能であるため施
工性が向上するという効果がある。
接させ設置した状態で装置本体下面に端末接続用ポート
を有するので、前記端末接続用ポートのコネクタ内部に
埃がたまることがなくなり前記コネクタでの電気的接触
信頼性が向上でき、また、前面に状態表示部を有するの
で、状態表示部の表示内容を容易に確認することができ
て視認性が向上するという効果がある。また、装置をパ
ッチパネルシステムへ組み込んで使用する場合に配線用
のスペースを少なくすることができるという効果もあ
る。
電源入力部とバックボーン接続用ポートとを有するの
で、前記装置本体をパッチパネルシステムなどへ組み込
んで使用する場合などに端末接続用のケーブルと交流電
源コードおよびバックボーン接続用のケーブルとを前記
装置本体から容易に分離することが可能であり、その結
果、配線管理が容易になり、また、ネットワーク集線装
置を少ないスペースで設置できるとともにネットワーク
集線装置の上下左右および前後の各面を有効に活用する
ことができるという効果がある。
側面の斜視図である。
定方法を示す斜視図である。
を取り付ける方法を示した斜視図である。
トを取り外す方法を示した斜視図である。
のデスクの側面への取り付け状態を示す斜視図である。
観を示す斜視図である。
付けたときのケーブル接続状態を示した斜視図である。
ルシステムへ組み込んだときのケーブル接続状態を示し
た斜視図である。
状態を示した斜視図である。
示す前面斜視図である。 (b)従来のネットワーク集線装置の外観を示す後面斜
視図である。
いて壁面へ取り付けた状態を示した斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 取り付け面にネジ取着する第1の取り付
け手段と、磁性材からなる取り付け面にマグネットによ
り吸着固定する第2の取り付け手段とを設定手段として
有することを特徴とするネットワーク集線装置。 - 【請求項2】 後面を取り付け面に面接させ設置した状
態で装置本体下面に端末接続用ポートを有し、且つ前面
に状態表示部を有することを特徴とするネットワーク集
線装置。 - 【請求項3】 装置本体の側面に交流電源入力部とバッ
クボーン接続用ポートとを有することを特徴とする請求
項2記載のネットワーク集線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07113453A JP3101177B2 (ja) | 1995-05-11 | 1995-05-11 | ネットワーク集線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP07113453A JP3101177B2 (ja) | 1995-05-11 | 1995-05-11 | ネットワーク集線装置 |
Related Child Applications (1)
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Family
ID=14612627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07113453A Expired - Lifetime JP3101177B2 (ja) | 1995-05-11 | 1995-05-11 | ネットワーク集線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3101177B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003096778A1 (en) * | 2002-05-13 | 2003-11-20 | Allied Telesis Kabushiki Kaisha | Mechanism for fixing network apparatus |
| USRE43221E1 (en) | 2002-12-11 | 2012-03-06 | Hellermanntyton Data Limited | Structured cabling system and method |
| CN114142398A (zh) * | 2021-11-18 | 2022-03-04 | 广西电网有限责任公司南宁供电局 | 一种便携式综合布线快速部署装置 |
Families Citing this family (2)
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|---|---|---|---|---|
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-
1995
- 1995-05-11 JP JP07113453A patent/JP3101177B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| CN114142398B (zh) * | 2021-11-18 | 2024-01-12 | 广西电网有限责任公司南宁供电局 | 一种便携式综合布线快速部署装置 |
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|---|---|
| JP3101177B2 (ja) | 2000-10-23 |
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