JPH08309464A - 缶 蓋 - Google Patents
缶 蓋Info
- Publication number
- JPH08309464A JPH08309464A JP7114987A JP11498795A JPH08309464A JP H08309464 A JPH08309464 A JP H08309464A JP 7114987 A JP7114987 A JP 7114987A JP 11498795 A JP11498795 A JP 11498795A JP H08309464 A JPH08309464 A JP H08309464A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- contents
- cans
- cover
- letters
- Prior art date
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- Pending
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- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 缶の識別を容易にする缶蓋を提供する。
【構成】 缶蓋100の天板11の、プルタブ16及び
開口片14に重ならない部分に、内容物表示である「ビ
ール」という文字17Aをエンボス加工により凸状に形
成したことを特徴とする。
開口片14に重ならない部分に、内容物表示である「ビ
ール」という文字17Aをエンボス加工により凸状に形
成したことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ビール缶、酒缶、ジュ
ース缶等に用いられる缶蓋に係わり、特に、缶の識別を
容易にする缶蓋に関する。
ース缶等に用いられる缶蓋に係わり、特に、缶の識別を
容易にする缶蓋に関する。
【0002】
【従来の技術】今日、ビール缶、酒缶、ジュース缶等の
缶は、有底筒状の缶胴と、その缶胴の開口端を塞ぐ缶蓋
とからなるものが主流となっている。その缶蓋も様々で
あるが、その主流となっているものは、プルタブ等を付
設することにより容易に容器を開封し得る所謂イージー
オープン缶蓋である。そのイージーオープン缶蓋には、
プルダブを引き上げることにより開口部分をなす開口片
を除去するもの、開口片を蓋体から除去せずに缶蓋天板
との連接部分を残して開口するもの、更には開口片を容
器内に押し込むプッシュオープンタイプのもの等があ
る。
缶は、有底筒状の缶胴と、その缶胴の開口端を塞ぐ缶蓋
とからなるものが主流となっている。その缶蓋も様々で
あるが、その主流となっているものは、プルタブ等を付
設することにより容易に容器を開封し得る所謂イージー
オープン缶蓋である。そのイージーオープン缶蓋には、
プルダブを引き上げることにより開口部分をなす開口片
を除去するもの、開口片を蓋体から除去せずに缶蓋天板
との連接部分を残して開口するもの、更には開口片を容
器内に押し込むプッシュオープンタイプのもの等があ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、そのような
缶では、一般的に、その缶胴の表面に内容物表示が印刷
されている。そのため、例えば、図7に示すように、缶
1を、海水浴場の浜辺や祭の夜店等で店頭販売するため
に、クーラーボックス5に多数の缶1を直立状態で密集
させて並べている場合には、そのクーラーボックス5を
覗いただけでは、缶胴2の表面に印刷された内容物の表
示が隣接する缶1に隠れて見えないため、缶1の内容物
を知ることができず、販売員又はある内容物を有する缶
1を買いにきたお客さんは、求める内容物を有する缶1
に当たるまで幾つかの缶1を手にとってみなければなら
ないという不便さがあった。
缶では、一般的に、その缶胴の表面に内容物表示が印刷
されている。そのため、例えば、図7に示すように、缶
1を、海水浴場の浜辺や祭の夜店等で店頭販売するため
に、クーラーボックス5に多数の缶1を直立状態で密集
させて並べている場合には、そのクーラーボックス5を
覗いただけでは、缶胴2の表面に印刷された内容物の表
示が隣接する缶1に隠れて見えないため、缶1の内容物
を知ることができず、販売員又はある内容物を有する缶
1を買いにきたお客さんは、求める内容物を有する缶1
に当たるまで幾つかの缶1を手にとってみなければなら
ないという不便さがあった。
【0004】また、図8に示すように、冷蔵庫6の下段
に位置する引き出し7に多数の缶1を直立状態で密集さ
せて並べ収納していることはよくあることであるが、そ
のような場合にも、上述同様に、求める内容物を有する
缶1に当たるまで幾つかの缶1を手にとってみなければ
ならなかった。
に位置する引き出し7に多数の缶1を直立状態で密集さ
せて並べ収納していることはよくあることであるが、そ
のような場合にも、上述同様に、求める内容物を有する
缶1に当たるまで幾つかの缶1を手にとってみなければ
ならなかった。
【0005】更に、最近では、図9に示すように、缶1
の保温及び缶1表面の結露防止の目的で、缶1の缶胴2
を被覆するように装着する筒状のカバー8が普及されて
いるが、缶1にそのようなカバー8を装着した場合に
も、缶胴2表面に印刷された内容物表示が隠れることと
なる。そして、そのようにカバー8を装着した缶1が複
数ある場合には、それらの缶1の識別ができなくなると
いう些細なことではあるが、大変煩わしい日常的な問題
があった。
の保温及び缶1表面の結露防止の目的で、缶1の缶胴2
を被覆するように装着する筒状のカバー8が普及されて
いるが、缶1にそのようなカバー8を装着した場合に
も、缶胴2表面に印刷された内容物表示が隠れることと
なる。そして、そのようにカバー8を装着した缶1が複
数ある場合には、それらの缶1の識別ができなくなると
いう些細なことではあるが、大変煩わしい日常的な問題
があった。
【0006】従来の缶1には以上の問題とは別に次のよ
うな問題もある。即ち、缶1の内容物表示は印刷により
為されているので、視覚的にしかその内容を知ることが
できない。従って、目の悪い人にとっては、眼鏡をはず
した際など、時として、その識別が困難である場合が生
じ、また、盲人にとっても然りであるという問題があ
る。
うな問題もある。即ち、缶1の内容物表示は印刷により
為されているので、視覚的にしかその内容を知ることが
できない。従って、目の悪い人にとっては、眼鏡をはず
した際など、時として、その識別が困難である場合が生
じ、また、盲人にとっても然りであるという問題があ
る。
【0007】本発明は、上記事情に鑑み、缶の識別を容
易にする缶蓋を提供することを目的としている。
易にする缶蓋を提供することを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の缶蓋は、
内容物表示を施したことを特徴とする。
内容物表示を施したことを特徴とする。
【0009】請求項2記載の缶蓋は、内容物表示がエン
ボス加工によりなることを特徴とする。
ボス加工によりなることを特徴とする。
【0010】
【作用】請求項1記載の缶蓋では、缶胴に印刷された内
容物表示が隠れしまう様々な状況において、缶蓋に施さ
れた内容物表示により缶の識別を行なうことができる。
容物表示が隠れしまう様々な状況において、缶蓋に施さ
れた内容物表示により缶の識別を行なうことができる。
【0011】請求項2記載の缶蓋では、内容物表示がエ
ンボス加工によりなるので、缶蓋を手に触れるだけで、
その内容物を知ることができる。
ンボス加工によりなるので、缶蓋を手に触れるだけで、
その内容物を知ることができる。
【0012】
【実施例】本発明の実施例を図面に基づき説明する。図
1は本発明の缶蓋の一実施例を示す図であり、この実施
例では、開口片11を容器内に押し込むプッシュオープ
ンタイプの缶蓋100に本発明を適用した例を示す。
1は本発明の缶蓋の一実施例を示す図であり、この実施
例では、開口片11を容器内に押し込むプッシュオープ
ンタイプの缶蓋100に本発明を適用した例を示す。
【0013】図1に示すように、缶蓋100は、円形の
天板11と、天板11の外周に設けられた巻締め部12
と、溝状のスコア13により天板11に区画された開口
片14と、先端が開口片14の天板中心CP側に重なる
ように配置され、リベット15により天板中心CPに固
着されたプルタブ16とからなり、プルタブ16を引く
と、リベット15を支点としてプルタブ16の先端が開
口片14を押圧し、その押圧力によりスコア13が破断
して、開口片14が押し下げられ、飲み口が形成される
ものである。
天板11と、天板11の外周に設けられた巻締め部12
と、溝状のスコア13により天板11に区画された開口
片14と、先端が開口片14の天板中心CP側に重なる
ように配置され、リベット15により天板中心CPに固
着されたプルタブ16とからなり、プルタブ16を引く
と、リベット15を支点としてプルタブ16の先端が開
口片14を押圧し、その押圧力によりスコア13が破断
して、開口片14が押し下げられ、飲み口が形成される
ものである。
【0014】この缶蓋100の天板11には、プルタブ
16及び開口片14に重ならない部分に、内容物表示で
ある「ビール」という文字17Aが凸状に形成されてい
る。この文字17Aは、図2に示すようにその文字17
Aに対応した突起21aを有する金型21と、その突起
21aに対応する凹み22aを有する金型22との間
に、缶蓋100の天板11を入れ、プレスするエンボス
加工により簡便に形成することができる。
16及び開口片14に重ならない部分に、内容物表示で
ある「ビール」という文字17Aが凸状に形成されてい
る。この文字17Aは、図2に示すようにその文字17
Aに対応した突起21aを有する金型21と、その突起
21aに対応する凹み22aを有する金型22との間
に、缶蓋100の天板11を入れ、プレスするエンボス
加工により簡便に形成することができる。
【0015】缶蓋100は以上のような構成を有するの
で、この缶蓋100を図7、図8、図9に示す缶胴2に
巻締められてなる缶1は、例えば、図7に示すクーラー
ボックス5又は図8に示す冷蔵庫6の引き出し7に直立
状態で密集されて収納された多数の缶1の内から特定の
一つを取り出す場合や、カバー8により缶胴2を被覆さ
れた複数の缶1から特定の一つを選ぶ場合には、缶蓋1
00に施された内容物表示である文字17Aを見て読む
ことにより缶1の識別を行なうことができる。よって、
そのように、缶胴2に印刷された内容物表示が隠れてい
る状況であっても、缶1をかたっぱしから取り出して缶
胴2表面の内容物表示を確認して、求める缶1を探すよ
うな手間をかけること無く、缶1の識別を行なうことが
できる。従って、そのような状況下での缶1の識別を容
易にすることができる。また、これにより、未成年者が
不注意にアルコール飲料を飲んで急性アルコール中毒と
なる等の事故を減少させることができる。
で、この缶蓋100を図7、図8、図9に示す缶胴2に
巻締められてなる缶1は、例えば、図7に示すクーラー
ボックス5又は図8に示す冷蔵庫6の引き出し7に直立
状態で密集されて収納された多数の缶1の内から特定の
一つを取り出す場合や、カバー8により缶胴2を被覆さ
れた複数の缶1から特定の一つを選ぶ場合には、缶蓋1
00に施された内容物表示である文字17Aを見て読む
ことにより缶1の識別を行なうことができる。よって、
そのように、缶胴2に印刷された内容物表示が隠れてい
る状況であっても、缶1をかたっぱしから取り出して缶
胴2表面の内容物表示を確認して、求める缶1を探すよ
うな手間をかけること無く、缶1の識別を行なうことが
できる。従って、そのような状況下での缶1の識別を容
易にすることができる。また、これにより、未成年者が
不注意にアルコール飲料を飲んで急性アルコール中毒と
なる等の事故を減少させることができる。
【0016】また、この文字17Aはエンボス加工によ
り形成されているので、缶蓋100を手に触れることに
より、その内容物を知ることができる。よって、目の悪
い人或いは盲人が缶1の識別を行なうに際して、その助
けとすることができる。
り形成されているので、缶蓋100を手に触れることに
より、その内容物を知ることができる。よって、目の悪
い人或いは盲人が缶1の識別を行なうに際して、その助
けとすることができる。
【0017】図3は、缶蓋100の天板11に内容物表
示である「JUICE」という文字17Bを、レタリン
グ加工により形成した実施例であり、この実施例のよう
にレタリング加工によって内容物表示を形成しても上記
実施例同様の効果を発揮することができる。
示である「JUICE」という文字17Bを、レタリン
グ加工により形成した実施例であり、この実施例のよう
にレタリング加工によって内容物表示を形成しても上記
実施例同様の効果を発揮することができる。
【0018】図4は缶蓋100の天板11に内容物表示
である「おさけです」という文字17Cと、酒を意味す
る点字18を、エンボス加工により凸状に形成した実施
例であり、この実施例では、点字18を形成したので、
目の悪い人或いは盲人の缶1の識別を更に助けることが
できる。
である「おさけです」という文字17Cと、酒を意味す
る点字18を、エンボス加工により凸状に形成した実施
例であり、この実施例では、点字18を形成したので、
目の悪い人或いは盲人の缶1の識別を更に助けることが
できる。
【0019】図6は、前記文字17Cをシボ加工により
形成した場合の実施例の、その一文字であり、シボ加工
は、腐食加工ともいわれ金属表面に模様をつける金属微
細加工法である。即ち、シボ加工では、図5に示すよう
に、表面31aが多数の微小な突起を備えた粗面となっ
ている文字を型取った版31を、缶蓋100の天板11
に押し付けることにより図6の文字17Cが形成され
る。従って、一般に行なわれるエンボス加工による文字
17Cの表示に対してその文字17C又は記号の趣きを
異にすることができるので、その文字17Cよりなる内
容物表示の印象を高めたり、又は、意図的に低めたりす
ることができる。また、このシボ加工では缶蓋100に
凹凸を形成しないでよいので、缶蓋100の美観を損わ
ず、却って、その向上をもたらすことができる。
形成した場合の実施例の、その一文字であり、シボ加工
は、腐食加工ともいわれ金属表面に模様をつける金属微
細加工法である。即ち、シボ加工では、図5に示すよう
に、表面31aが多数の微小な突起を備えた粗面となっ
ている文字を型取った版31を、缶蓋100の天板11
に押し付けることにより図6の文字17Cが形成され
る。従って、一般に行なわれるエンボス加工による文字
17Cの表示に対してその文字17C又は記号の趣きを
異にすることができるので、その文字17Cよりなる内
容物表示の印象を高めたり、又は、意図的に低めたりす
ることができる。また、このシボ加工では缶蓋100に
凹凸を形成しないでよいので、缶蓋100の美観を損わ
ず、却って、その向上をもたらすことができる。
【0020】尚、上記実施例においては、内容物表示を
片仮名の文字17A、ローマ字の文字17B、及び平仮
名の文字17C、又は、点字18で行なうようにした
が、そ例外にも漢字、アラビア文字等のいずれの文字に
よって表示してもよい。
片仮名の文字17A、ローマ字の文字17B、及び平仮
名の文字17C、又は、点字18で行なうようにした
が、そ例外にも漢字、アラビア文字等のいずれの文字に
よって表示してもよい。
【0021】また、内容物表示を日本語、英語、中国
語、韓国語等の複数の言語で表記する構成として、言語
の異なる人にも内容物が理解できるようにしてもよい。
語、韓国語等の複数の言語で表記する構成として、言語
の異なる人にも内容物が理解できるようにしてもよい。
【0022】更に、上記文字17A、17B、17C等
の内容物表示は、印刷により形成してもよい。
の内容物表示は、印刷により形成してもよい。
【0023】
【発明の効果】請求項1記載の缶蓋によれば、缶蓋に施
された内容物表示により缶の識別を行なうことができる
ので、例えば、クーラーボックス又は冷蔵庫の引き出し
に直立状態で収納された多数の缶の内から特定の一つを
取り出す場合や、カバーにより缶胴を被覆された複数の
缶から特定の一つを選ぶ場合などの、缶胴に印刷された
内容物表示が隠れている状況であっても、缶胴表面の内
容物表示が見えるようにする手間をかけること無く、缶
の識別を行なうことができる。よって、そのような状況
下での缶の識別を容易にすることができる。
された内容物表示により缶の識別を行なうことができる
ので、例えば、クーラーボックス又は冷蔵庫の引き出し
に直立状態で収納された多数の缶の内から特定の一つを
取り出す場合や、カバーにより缶胴を被覆された複数の
缶から特定の一つを選ぶ場合などの、缶胴に印刷された
内容物表示が隠れている状況であっても、缶胴表面の内
容物表示が見えるようにする手間をかけること無く、缶
の識別を行なうことができる。よって、そのような状況
下での缶の識別を容易にすることができる。
【0024】請求項2記載の缶蓋によれば、上記効果に
加えて、缶蓋を手に触れるだけで、その内容物を知るこ
とができるので、目の悪い人或いは盲人が缶の識別を行
なうに際して、その助けとすることができる。
加えて、缶蓋を手に触れるだけで、その内容物を知るこ
とができるので、目の悪い人或いは盲人が缶の識別を行
なうに際して、その助けとすることができる。
【図1】 本発明の缶蓋の第一実施例を示す図である。
【図2】 図1の缶蓋に内容物表示をエンボス加工によ
り形成している状態を示す図である。
り形成している状態を示す図である。
【図3】 本発明の缶蓋の第二実施例を示す図である。
【図4】 本発明の缶蓋の第三実施例を示す図である。
【図5】 本発明の缶蓋の第四実施例の内容物表示をシ
ボ加工により形成している状態を示す図である。
ボ加工により形成している状態を示す図である。
【図6】 図5のシボ加工による文字を示す図である。
【図7】 多数の缶がクーラーボックス内に直立状態で
収納された状態を示す図である。
収納された状態を示す図である。
【図8】 多数の缶が冷蔵庫の引き出し内に直立状態で
収納された状態を示す図である。
収納された状態を示す図である。
【図9】 カバーが装着された缶を示す図である。
17A、17B、17C…文字(内容物表示) 18…点字(内容物表示) 100…缶蓋
Claims (2)
- 【請求項1】 内容物表示を施したことを特徴とする缶
蓋。 - 【請求項2】 前記内容物表示がエンボス加工によりな
ることを特徴とする請求項1記載の缶蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7114987A JPH08309464A (ja) | 1995-05-12 | 1995-05-12 | 缶 蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7114987A JPH08309464A (ja) | 1995-05-12 | 1995-05-12 | 缶 蓋 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002112550A Division JP2002321759A (ja) | 2002-04-15 | 2002-04-15 | 缶 蓋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08309464A true JPH08309464A (ja) | 1996-11-26 |
Family
ID=14651541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7114987A Pending JPH08309464A (ja) | 1995-05-12 | 1995-05-12 | 缶 蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08309464A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003531777A (ja) * | 2000-04-28 | 2003-10-28 | クラウン コーク アンド シール テクノロジーズ コーポレーション | 缶のエンド |
| KR100552522B1 (ko) * | 1997-10-31 | 2006-05-12 | 삼성전자주식회사 | 전기, 전자제품의 하부덮개에 형성되는 표시장치 |
| JP2007099393A (ja) * | 2006-07-14 | 2007-04-19 | Mitsuko Okudera | レシピが明記されている容器 |
| JP2007222947A (ja) * | 2007-05-29 | 2007-09-06 | Hitachi Metals Ltd | マグネシウム合金製鍛造薄肉筐体およびその製造方法 |
| JP2020142249A (ja) * | 2019-03-04 | 2020-09-10 | 日本クロージャー株式会社 | 装飾エンボスが配設されている金属製シェルを備えた容器蓋の製造方法 |
| US11847562B2 (en) | 2018-03-20 | 2023-12-19 | Nec Corporation | Obstacle recognition assistance device, obstacle recognition assistance method, and storage medium |
-
1995
- 1995-05-12 JP JP7114987A patent/JPH08309464A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100552522B1 (ko) * | 1997-10-31 | 2006-05-12 | 삼성전자주식회사 | 전기, 전자제품의 하부덮개에 형성되는 표시장치 |
| JP2003531777A (ja) * | 2000-04-28 | 2003-10-28 | クラウン コーク アンド シール テクノロジーズ コーポレーション | 缶のエンド |
| JP2007099393A (ja) * | 2006-07-14 | 2007-04-19 | Mitsuko Okudera | レシピが明記されている容器 |
| JP2007222947A (ja) * | 2007-05-29 | 2007-09-06 | Hitachi Metals Ltd | マグネシウム合金製鍛造薄肉筐体およびその製造方法 |
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| JP2020142249A (ja) * | 2019-03-04 | 2020-09-10 | 日本クロージャー株式会社 | 装飾エンボスが配設されている金属製シェルを備えた容器蓋の製造方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020219 |