JPH0831182B2 - カップ式飲料自動販売機のベンドステージ - Google Patents
カップ式飲料自動販売機のベンドステージInfo
- Publication number
- JPH0831182B2 JPH0831182B2 JP1260557A JP26055789A JPH0831182B2 JP H0831182 B2 JPH0831182 B2 JP H0831182B2 JP 1260557 A JP1260557 A JP 1260557A JP 26055789 A JP26055789 A JP 26055789A JP H0831182 B2 JPH0831182 B2 JP H0831182B2
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- JP
- Japan
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- cup
- beverage
- stage
- area
- movable stage
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- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は販売信号によりベンドステージ上にカップ
が搬出され、このカップに飲料が注入され、客の手によ
ってカップ入り飲料がベンドステージから取り出され販
売されるカップ式飲料自動販売機の前記ベンドステージ
に関する。
が搬出され、このカップに飲料が注入され、客の手によ
ってカップ入り飲料がベンドステージから取り出され販
売されるカップ式飲料自動販売機の前記ベンドステージ
に関する。
カップ式飲料自動販売機では、前面扉正面に扉付きの
商品取出口が形成され、またこの商品取出口に臨んで第
6図に示すベンドステージが設けられる。図において、
1は飲料ノズル、2はカップシュート、3はカップで、
10がベンドステージである。このベンドステージ10は、
前面が前記商品取出口に臨んで開口し、底板がすのこ状
に形成された略箱形のステージ本体11を備える。このス
テージ本体11内には前記底板上にカップを着地させるよ
うにカップシュート2の下端部に対向して揺動式のカッ
プホルダー12が設けられており、前記飲料ノズル1はス
テージ本体上方に固定設置されている。13はベンドステ
ージ10で生じた排水を排水容器に導く排水ガイドであ
る。
商品取出口が形成され、またこの商品取出口に臨んで第
6図に示すベンドステージが設けられる。図において、
1は飲料ノズル、2はカップシュート、3はカップで、
10がベンドステージである。このベンドステージ10は、
前面が前記商品取出口に臨んで開口し、底板がすのこ状
に形成された略箱形のステージ本体11を備える。このス
テージ本体11内には前記底板上にカップを着地させるよ
うにカップシュート2の下端部に対向して揺動式のカッ
プホルダー12が設けられており、前記飲料ノズル1はス
テージ本体上方に固定設置されている。13はベンドステ
ージ10で生じた排水を排水容器に導く排水ガイドであ
る。
上記飲料自動販売機では、販売信号により図示しない
カップ収納筒から、カップシュート2を介して、カップ
3がベンドステージ10に送られる。このカップ3がカッ
プホルダー12によって支えられ、カップ内に飲料ノズル
1から飲料が注入される。しかして客の手によって前記
扉が開かれ商品取出口から前記カップ入り飲料が取り出
される。
カップ収納筒から、カップシュート2を介して、カップ
3がベンドステージ10に送られる。このカップ3がカッ
プホルダー12によって支えられ、カップ内に飲料ノズル
1から飲料が注入される。しかして客の手によって前記
扉が開かれ商品取出口から前記カップ入り飲料が取り出
される。
ところで従来のベンドステージ10では、客がカップ9
を取り出す際に時には手が飲料ノズルに触れる不具合が
あり、またベンドステージ10を通して飲料ノズル1にい
たずらをされる危険があった。
を取り出す際に時には手が飲料ノズルに触れる不具合が
あり、またベンドステージ10を通して飲料ノズル1にい
たずらをされる危険があった。
この発明は、カップ式飲料自動販売機において、カッ
プを取り出す客の手が飲料ノズルに触れることがなく、
また販売待機時に飲料ノズルにいたずらをされる心配の
ないベンドステージを提供することを目的とする。
プを取り出す客の手が飲料ノズルに触れることがなく、
また販売待機時に飲料ノズルにいたずらをされる心配の
ないベンドステージを提供することを目的とする。
このような目的を達成するために、この発明は、前面
が開口して商品取出口に面するカップ取出域と上方に飲
料ノズルが配設された飲料注入域とが水平方向に並設さ
れている固定ステージと、この固定ステージ内にカップ
取出域と飲料注入域との間を水平方向に移動可能に配設
されかつ少なくとも移動方向において対向している側部
(例えば左側部及び右側部)にそれぞれ側壁を有する可
動ステージとを備え、可動ステージにカップを搬出し、
このカップに飲料注入域で飲料ノズルから飲料を注入
し、可動ステージを水平方向へ移動してカップ取出口に
搬送することを特徴とする。
が開口して商品取出口に面するカップ取出域と上方に飲
料ノズルが配設された飲料注入域とが水平方向に並設さ
れている固定ステージと、この固定ステージ内にカップ
取出域と飲料注入域との間を水平方向に移動可能に配設
されかつ少なくとも移動方向において対向している側部
(例えば左側部及び右側部)にそれぞれ側壁を有する可
動ステージとを備え、可動ステージにカップを搬出し、
このカップに飲料注入域で飲料ノズルから飲料を注入
し、可動ステージを水平方向へ移動してカップ取出口に
搬送することを特徴とする。
飲料ノズルがカップ取出位置から隔離されたのでカッ
プ取出しの際に手の触れることが無くなる。又商品取出
口からいたずらされることも防止できる。
プ取出しの際に手の触れることが無くなる。又商品取出
口からいたずらされることも防止できる。
第1図ないし第3図はこの発明の実施例を示すもの
で、第6図と共通あるいは同一の部分は同じ符号で示
す。
で、第6図と共通あるいは同一の部分は同じ符号で示
す。
第1図ないし第3図において、5は前面扉、6は取出
枠7により囲われる商品取出口、8は商品取出口6を開
閉する扉である。15はベンドステージ10の固定ステージ
で、前面が商品取出口に臨む左半分がカップ取出域15a
を、また前面扉5のフロントパネルにより前面が遮蔽さ
れる右半分が飲料注入域15bをなし、飲料注入域15bの上
方に飲料ノズル1が配設され、またこの場合カップシュ
ート2がカップ取出域15a上方に配設されている。固定
ステージ15の底部は排水ガイド13により形成される。16
は前面および上面が開口し底板がすのこ状に形成された
箱形の可動ステージで、背板には固定ステージ背板にあ
けられた左右に走る長孔15cを貫通して突出する保持体1
7が突設されており、この保持体17と一体的にカップホ
ルダー12をステージ内部に備える。保持体17の内径面に
はめねじが形成されている。18は販売信号により運転さ
れる駆動モータ、19はギヤー20を介して駆動モータ18に
連結され、かつ外周のおねじに保持体17のめねじが螺合
する駆動軸、21は検知レバー21aを介してカップ3を検
出するスイッチである。
枠7により囲われる商品取出口、8は商品取出口6を開
閉する扉である。15はベンドステージ10の固定ステージ
で、前面が商品取出口に臨む左半分がカップ取出域15a
を、また前面扉5のフロントパネルにより前面が遮蔽さ
れる右半分が飲料注入域15bをなし、飲料注入域15bの上
方に飲料ノズル1が配設され、またこの場合カップシュ
ート2がカップ取出域15a上方に配設されている。固定
ステージ15の底部は排水ガイド13により形成される。16
は前面および上面が開口し底板がすのこ状に形成された
箱形の可動ステージで、背板には固定ステージ背板にあ
けられた左右に走る長孔15cを貫通して突出する保持体1
7が突設されており、この保持体17と一体的にカップホ
ルダー12をステージ内部に備える。保持体17の内径面に
はめねじが形成されている。18は販売信号により運転さ
れる駆動モータ、19はギヤー20を介して駆動モータ18に
連結され、かつ外周のおねじに保持体17のめねじが螺合
する駆動軸、21は検知レバー21aを介してカップ3を検
出するスイッチである。
前述の構成において、販売待機時には、可動ステージ
16は第1図実線で示すように、固定ステージ15のカップ
取出域15aにあって、その側壁16aによって飲料ノズル1
を商品取出口6から遮蔽する。従って扉8をあけ、ベン
ドステージ10を通して飲料ノズル1にいたずらされるこ
とが防止される。飲料販売時には、カップ3がカップシ
ュート2を介して可動ステージ16に送出され、底板上に
着地するとともにカップホルダー12によって保持され
る。前期カップ3の搬出をスイッチ21が検出して駆動モ
ータ18が運転され、駆動軸19の回転によって可動ステー
ジ16が飲料注入域15bに移動する。ここでカップ3に飲
料ノズル1から飲料が注入され、可動ステージ16は再び
カップ取出域15aに移動し駆動モータ18が停止する。そ
こで客は扉8をあけ、商品取出口6から可動ステージ16
内に手を差し入れ飲料入りカップ3を取り出すことがで
きる。またこの際客の手が飲料ノズル1に触れることが
ない。
16は第1図実線で示すように、固定ステージ15のカップ
取出域15aにあって、その側壁16aによって飲料ノズル1
を商品取出口6から遮蔽する。従って扉8をあけ、ベン
ドステージ10を通して飲料ノズル1にいたずらされるこ
とが防止される。飲料販売時には、カップ3がカップシ
ュート2を介して可動ステージ16に送出され、底板上に
着地するとともにカップホルダー12によって保持され
る。前期カップ3の搬出をスイッチ21が検出して駆動モ
ータ18が運転され、駆動軸19の回転によって可動ステー
ジ16が飲料注入域15bに移動する。ここでカップ3に飲
料ノズル1から飲料が注入され、可動ステージ16は再び
カップ取出域15aに移動し駆動モータ18が停止する。そ
こで客は扉8をあけ、商品取出口6から可動ステージ16
内に手を差し入れ飲料入りカップ3を取り出すことがで
きる。またこの際客の手が飲料ノズル1に触れることが
ない。
上記実施例ではカップシュート2がカップ取出域15a
上方に配置されているが、飲料注入域15b上方に配置す
ることも可能で、この場合販売待機時に可動ステージ16
は飲料注入域15bで待機し、カップ3が搬出され、これ
に飲料が注入後、カップ取出域15aに移動する。この場
合にも前述の実施例と同様の効果が得られる。
上方に配置されているが、飲料注入域15b上方に配置す
ることも可能で、この場合販売待機時に可動ステージ16
は飲料注入域15bで待機し、カップ3が搬出され、これ
に飲料が注入後、カップ取出域15aに移動する。この場
合にも前述の実施例と同様の効果が得られる。
第4図および第5図はこの発明の別の実施例を示すも
ので、この実施例では固定ステージ15はカップ取出域15
a,飲料注入域15bと共にカップ取出域15aの左側に形成さ
れた異物排出域15eが連なってなり、一方可動ステージ1
6はその底板16cが回動可能にヒンジ16dによって支持さ
れる。また固定ステージ15のカップ取出域15aおよび飲
料注入域15bの底部には底板16cを下方から支えこれを水
平に保つ底板ガイドレール16fが設けられている。
ので、この実施例では固定ステージ15はカップ取出域15
a,飲料注入域15bと共にカップ取出域15aの左側に形成さ
れた異物排出域15eが連なってなり、一方可動ステージ1
6はその底板16cが回動可能にヒンジ16dによって支持さ
れる。また固定ステージ15のカップ取出域15aおよび飲
料注入域15bの底部には底板16cを下方から支えこれを水
平に保つ底板ガイドレール16fが設けられている。
前述の構成において飲料販売時に、可動ステージ16は
先ず異物排出域15eに移動し、底板16cがガイドレール16
fから外れて回動して一旦下面を開放した後カップ取出
域15aに戻り、その後に第1図ないし第3図の実施例を
同様に、カップ3が搬出され、このカップ3に飲料が注
入される。
先ず異物排出域15eに移動し、底板16cがガイドレール16
fから外れて回動して一旦下面を開放した後カップ取出
域15aに戻り、その後に第1図ないし第3図の実施例を
同様に、カップ3が搬出され、このカップ3に飲料が注
入される。
この実施例では第1図ないし第3図の実施例と同様の
効果が得られる外、販売待機中に可動ステージ16内に異
物が入れられても底板16cの回動によりこの異物を自動
的に排除できる利点を有する。
効果が得られる外、販売待機中に可動ステージ16内に異
物が入れられても底板16cの回動によりこの異物を自動
的に排除できる利点を有する。
尚第4図および第5図の実施例において、可動ステー
ジ16の異物排出域15eへの移動を客が飲料入りカップ3
を取出後に行わせることも可能である。
ジ16の異物排出域15eへの移動を客が飲料入りカップ3
を取出後に行わせることも可能である。
この発明によれば、前面が開口して商品取出口に面す
るカップ取出域と上方に飲料ノズルが配設された飲料注
入域とが水平方向に並設されている固定ステージと、こ
の固定ステージ内にカップ取出域と飲料注入域との間を
水平方向に移動可能に配設されかつ少なくとも移動方向
において対向している側部(例えば左側部及び右側部)
にそれぞれ側壁を有する可動ステージとを備え、可動ス
テージにカップを搬出し、このカップに飲料注入域で飲
料ノズルから飲料を注入し、可動ステージを水平方向へ
移動してカップ取出口に搬送するようにしたので、客が
飲料入りカップを取り出す際に、客の手が飲料ノズルに
触れることがなくなる。従って手に飲料のしずくが付着
して客に不快感を与えたり、飲料ノズルの清浄さが損な
われることが排除される。また販売待機中は商品取出口
と飲料ノズルとが遮断されるので、飲料ノズルにいたず
らをされるのを防止することができる。
るカップ取出域と上方に飲料ノズルが配設された飲料注
入域とが水平方向に並設されている固定ステージと、こ
の固定ステージ内にカップ取出域と飲料注入域との間を
水平方向に移動可能に配設されかつ少なくとも移動方向
において対向している側部(例えば左側部及び右側部)
にそれぞれ側壁を有する可動ステージとを備え、可動ス
テージにカップを搬出し、このカップに飲料注入域で飲
料ノズルから飲料を注入し、可動ステージを水平方向へ
移動してカップ取出口に搬送するようにしたので、客が
飲料入りカップを取り出す際に、客の手が飲料ノズルに
触れることがなくなる。従って手に飲料のしずくが付着
して客に不快感を与えたり、飲料ノズルの清浄さが損な
われることが排除される。また販売待機中は商品取出口
と飲料ノズルとが遮断されるので、飲料ノズルにいたず
らをされるのを防止することができる。
特に、この発明においては、固定ステージにカップ取
出域と飲料注入域とを水平方向に並設し、可動ステージ
をカップ取出域と飲料注入域との間を水平方向に移動可
能に配設したので、可動ステージは水平方向のみに移動
される。それゆえ、この発明によれば、例えば水平レー
ルと垂直レールとを備えて水平移動によりカップの装填
およびカップ内への飲料供給を行いそして垂直移動によ
りカップをカップ取出口に搬送するように水平移動と垂
直移動とを行う技術に比較して、可動機構の全体構成が
簡単となる。
出域と飲料注入域とを水平方向に並設し、可動ステージ
をカップ取出域と飲料注入域との間を水平方向に移動可
能に配設したので、可動ステージは水平方向のみに移動
される。それゆえ、この発明によれば、例えば水平レー
ルと垂直レールとを備えて水平移動によりカップの装填
およびカップ内への飲料供給を行いそして垂直移動によ
りカップをカップ取出口に搬送するように水平移動と垂
直移動とを行う技術に比較して、可動機構の全体構成が
簡単となる。
さらに、この発明においては、可動ステージには少な
くとも移動方向において対向している側部(例えば左側
部及び右側部)にそれぞれ側壁を設け、可動ステージが
カップ取出域に位置している際には右側壁によってカッ
プ取出域と飲料注入域との間が遮断され、一方可動ステ
ージが飲料注入域に位置している際には左側壁によって
カップ取出域と飲料注入域との間が遮断されるので、客
が手を機内に挿入して飲料ノズルにいたずらをすること
はできない。
くとも移動方向において対向している側部(例えば左側
部及び右側部)にそれぞれ側壁を設け、可動ステージが
カップ取出域に位置している際には右側壁によってカッ
プ取出域と飲料注入域との間が遮断され、一方可動ステ
ージが飲料注入域に位置している際には左側壁によって
カップ取出域と飲料注入域との間が遮断されるので、客
が手を機内に挿入して飲料ノズルにいたずらをすること
はできない。
第1図はこの発明の実施例を示すベンドステージの正面
図、第2図は第1図の平面図、第3図は第1図の側断面
拡大図、第4図はこの発明の異なる実施例の正面図、第
5図は第4図の平面図、第6図は従来のベンドステージ
の正面図である。 1……飲料ノズル、3……カップ、6……商品取出口、
10……ベンドステージ、15……固定ステージ、15a……
カップ取出域、15b……飲料注入域、15e……異物排出
域、16……可動ステージ、16c……底板。
図、第2図は第1図の平面図、第3図は第1図の側断面
拡大図、第4図はこの発明の異なる実施例の正面図、第
5図は第4図の平面図、第6図は従来のベンドステージ
の正面図である。 1……飲料ノズル、3……カップ、6……商品取出口、
10……ベンドステージ、15……固定ステージ、15a……
カップ取出域、15b……飲料注入域、15e……異物排出
域、16……可動ステージ、16c……底板。
Claims (2)
- 【請求項1】前面が開口して商品取出口に面するカップ
取出域と上方に飲料ノズルが配設された飲料注入域とが
水平方向に並設されている固定ステージと、この固定ス
テージ内に前記カップ取出域と飲料注入域との間を水平
方向に移動可能に配設されかつ少なくとも移動方向にお
いて対向している側部にそれぞれ側壁を有する可動ステ
ージとを備え、前記可動ステージにカップを搬出し、こ
のカップに前記飲料注入域で飲料ノズルから飲料を注入
し、前記可動ステージを水平方向へ移動してカップ取出
口に搬送することを特徴とするカップ式飲料自動販売機
のベンドステージ。 - 【請求項2】特許請求の範囲第1項記載のベンドステー
ジにおいて、可動ステージがカップ取出域あるいは飲料
注入域の外側に移動するとともに可動ステージの底板が
回動して底面が開放されることを特徴とするカップ式飲
料自動販売機のベンドステージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1260557A JPH0831182B2 (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | カップ式飲料自動販売機のベンドステージ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1260557A JPH0831182B2 (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | カップ式飲料自動販売機のベンドステージ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02138696A JPH02138696A (ja) | 1990-05-28 |
| JPH0831182B2 true JPH0831182B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=17349613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1260557A Expired - Fee Related JPH0831182B2 (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | カップ式飲料自動販売機のベンドステージ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0831182B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62100588U (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-26 | ||
| JPS62129676U (ja) * | 1986-02-10 | 1987-08-17 |
-
1989
- 1989-10-05 JP JP1260557A patent/JPH0831182B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02138696A (ja) | 1990-05-28 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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