JPH08311993A - 木造軸組における柱脚の接合構造と接合金物 - Google Patents
木造軸組における柱脚の接合構造と接合金物Info
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- JPH08311993A JPH08311993A JP11853995A JP11853995A JPH08311993A JP H08311993 A JPH08311993 A JP H08311993A JP 11853995 A JP11853995 A JP 11853995A JP 11853995 A JP11853995 A JP 11853995A JP H08311993 A JPH08311993 A JP H08311993A
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 6
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 7
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
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- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 引抜耐力が大きく、壁倍率の大きな耐力壁に
も使用できるとともに、金物がほとんど外部に露出せず
意匠的に優れた柱脚の接合構造と接合用の金物を提供す
る。 【構成】 U字型若しくは上向きコ字型の金物本体(1)
の底部(2)側をアンカーボルト(16)へ螺合して固定し、
その金物本体(1)の一対の垂直片(4)(4)を柱(6)下端
のスリット(7)へ挿入して、側面から打ち込むピン(8)
で固定するようにしたものである。
も使用できるとともに、金物がほとんど外部に露出せず
意匠的に優れた柱脚の接合構造と接合用の金物を提供す
る。 【構成】 U字型若しくは上向きコ字型の金物本体(1)
の底部(2)側をアンカーボルト(16)へ螺合して固定し、
その金物本体(1)の一対の垂直片(4)(4)を柱(6)下端
のスリット(7)へ挿入して、側面から打ち込むピン(8)
で固定するようにしたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、木造軸組において、
柱の下端を土台へ接合するための接合構造と接合金物に
関するものである。
柱の下端を土台へ接合するための接合構造と接合金物に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】木造軸組において、柱脚に引き抜き力が
かかるような場合、在来構法においては、図4のよう
に、柱(20)下端のほぞ(21)を土台(22)のほぞ溝(23)へ挿
入するとともに、柱(20)と土台(22)間に跨って取付けた
T字型のかど金物(24)を釘打ちして固定している。他
方、枠組壁構法(ツーバイフォー構法)においては、図5
のように、ホールダウン金物(25)で、柱(20)と土台(22)
とを接合している。
かかるような場合、在来構法においては、図4のよう
に、柱(20)下端のほぞ(21)を土台(22)のほぞ溝(23)へ挿
入するとともに、柱(20)と土台(22)間に跨って取付けた
T字型のかど金物(24)を釘打ちして固定している。他
方、枠組壁構法(ツーバイフォー構法)においては、図5
のように、ホールダウン金物(25)で、柱(20)と土台(22)
とを接合している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の接合構造に
おいて、在来木造軸組構法のものでは、引抜耐力が45
0〜600kgと小さく、耐力壁の壁倍率としては約1.
0倍程度のものにしか使用できないという欠点がある。
おいて、在来木造軸組構法のものでは、引抜耐力が45
0〜600kgと小さく、耐力壁の壁倍率としては約1.
0倍程度のものにしか使用できないという欠点がある。
【0004】他方、枠組壁工法のホールダウン金物(25)
では、耐力の大きいものでは、長さが50cmもあり、柱
を露出するような建物の場合には、このホールダウン金
物(25)が外部から見えることになって外観を悪くする欠
点がある。更に、コーナー部分に大型のホールダウン金
物(25)があるために筋交いを取付ける際の妨げになると
いった不都合がある。
では、耐力の大きいものでは、長さが50cmもあり、柱
を露出するような建物の場合には、このホールダウン金
物(25)が外部から見えることになって外観を悪くする欠
点がある。更に、コーナー部分に大型のホールダウン金
物(25)があるために筋交いを取付ける際の妨げになると
いった不都合がある。
【0005】この発明は、このような従来の欠点を解消
して引抜耐力が大きく、壁倍率の大きな耐力壁にも使用
できるとともに、金物がほとんど外部に露出せず意匠的
に優れた柱脚の接合構造と接合用の金物を提供すること
を目的としてなされたものである。
して引抜耐力が大きく、壁倍率の大きな耐力壁にも使用
できるとともに、金物がほとんど外部に露出せず意匠的
に優れた柱脚の接合構造と接合用の金物を提供すること
を目的としてなされたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めこの発明では、側面から見てU字型若しくはコの字型
に形成された金物本体底部が、土台部分に突出したアン
カーボルトへ固定されるとともに、同じく金物本体の互
いに平行な一対の垂直片が柱下端面に形成されたスリッ
トへ挿入されて、その柱の側面から挿入されたピン等の
止め具にて金物本体と柱が相互に固定されていることを
特徴とする。
めこの発明では、側面から見てU字型若しくはコの字型
に形成された金物本体底部が、土台部分に突出したアン
カーボルトへ固定されるとともに、同じく金物本体の互
いに平行な一対の垂直片が柱下端面に形成されたスリッ
トへ挿入されて、その柱の側面から挿入されたピン等の
止め具にて金物本体と柱が相互に固定されていることを
特徴とする。
【0007】また、同じく発明の接合金物は、側面から
見て概略U字型若しくはコの字型に形成されて互いに対
向する垂直片を柱下端面のスリットへ挿入することとさ
れた金物本体の底部に、アンカーボルトへ螺合されるネ
ジ穴が設けられ、同じく金物本体の互いに対向する垂直
片には、その金物本体と柱を相互に固定するピン等の止
め具の挿入穴が設けられていることを特徴とする。
見て概略U字型若しくはコの字型に形成されて互いに対
向する垂直片を柱下端面のスリットへ挿入することとさ
れた金物本体の底部に、アンカーボルトへ螺合されるネ
ジ穴が設けられ、同じく金物本体の互いに対向する垂直
片には、その金物本体と柱を相互に固定するピン等の止
め具の挿入穴が設けられていることを特徴とする。
【0008】上記接合構造及び接合金物において、金物
を土台のアンカーボルトへ固定する手段として、その金
物底部下面にナットを一体に設けて、アンカーボルト上
端へ螺合することが考えられる。
を土台のアンカーボルトへ固定する手段として、その金
物底部下面にナットを一体に設けて、アンカーボルト上
端へ螺合することが考えられる。
【0009】
【作用】柱に作用する引抜力は、金物とドリフトピンに
よりアンカーボルト側に伝えられる。
よりアンカーボルト側に伝えられる。
【0010】
【実施例】この発明の実施例を示す図1〜図3におい
て、(1)は、この発明の金物本体であり、金属製の板を
側面から見て概略U字型若しくは上向きコ字型に折曲形
成したものであって、その底部(2)の下面には長さの比
較的長いナット(3)が、その上端部において予め一体に
溶接されている。底部(2)に連設する左右一対の垂直片
(4)(4)には、その上端部分において左右一対のピン挿
入穴(5)(5)が予め形成されている。
て、(1)は、この発明の金物本体であり、金属製の板を
側面から見て概略U字型若しくは上向きコ字型に折曲形
成したものであって、その底部(2)の下面には長さの比
較的長いナット(3)が、その上端部において予め一体に
溶接されている。底部(2)に連設する左右一対の垂直片
(4)(4)には、その上端部分において左右一対のピン挿
入穴(5)(5)が予め形成されている。
【0011】他方、柱(6)の下端には、その下端面から
前記垂直片(4)と略同じ長さに亘って一対のスリット
(7)(7)が形成されている。(8)(8)は、前記ピン挿入
穴(5)へ打ち込まれるドリフトピンであって、柱(6)の
下端側面部分には、前記スリット(7)を横切るようにし
て、ドリフトピン(8)打ち込み用の下穴(9)(9)が予め
形成してある。
前記垂直片(4)と略同じ長さに亘って一対のスリット
(7)(7)が形成されている。(8)(8)は、前記ピン挿入
穴(5)へ打ち込まれるドリフトピンであって、柱(6)の
下端側面部分には、前記スリット(7)を横切るようにし
て、ドリフトピン(8)打ち込み用の下穴(9)(9)が予め
形成してある。
【0012】(11)は、コンクリートの布基礎、(12)は、
その布基礎(11)の天端面に沿って設置される木製の土
台、(13)は、この土台(12)と直交するようにしてT字型
に取付けられる第二の土台であって、この第二の土台(1
3)の端部下面に形成した切欠き(14)と、もう一つの土台
(12)上面の溝(15)とを互いに嵌合させるようにして取付
けられている。これらの土台(12)(13)の接合部分には、
図2及び図3で示すように、布基礎(11)内に埋設された
アンカーボルト(16)の上端が通るボルト穴(17)が形成さ
れるとともに、上部側の土台(13)の上面から一定深さに
かけて、このボルト穴(17)を拡大した溝(18)が形成され
ている。
その布基礎(11)の天端面に沿って設置される木製の土
台、(13)は、この土台(12)と直交するようにしてT字型
に取付けられる第二の土台であって、この第二の土台(1
3)の端部下面に形成した切欠き(14)と、もう一つの土台
(12)上面の溝(15)とを互いに嵌合させるようにして取付
けられている。これらの土台(12)(13)の接合部分には、
図2及び図3で示すように、布基礎(11)内に埋設された
アンカーボルト(16)の上端が通るボルト穴(17)が形成さ
れるとともに、上部側の土台(13)の上面から一定深さに
かけて、このボルト穴(17)を拡大した溝(18)が形成され
ている。
【0013】そして、前記金物本体(1)底部の高力ナッ
ト(3)がこの溝(18)内へ挿入されるようにして、アンカ
ーボルト(16)上端の雄ねじ部分にナット(3)を螺合し
て、この金物本体(1)を土台(12)(13)側に固定してい
る。このような状態で、柱(6)下端のスリット(7)へ金
物本体(1)の垂直片(4)(4)を挿入させるようにして、
この柱(6)を土台(13)上面に設置し、ドリフトピン(8)
を柱(6)の前記の下穴(9)へ側面から打ち込んで、垂直
片(4)のピン挿入穴(5)を貫通させ、これによって、金
物本体(1)と柱(6)とが一体に結合される。
ト(3)がこの溝(18)内へ挿入されるようにして、アンカ
ーボルト(16)上端の雄ねじ部分にナット(3)を螺合し
て、この金物本体(1)を土台(12)(13)側に固定してい
る。このような状態で、柱(6)下端のスリット(7)へ金
物本体(1)の垂直片(4)(4)を挿入させるようにして、
この柱(6)を土台(13)上面に設置し、ドリフトピン(8)
を柱(6)の前記の下穴(9)へ側面から打ち込んで、垂直
片(4)のピン挿入穴(5)を貫通させ、これによって、金
物本体(1)と柱(6)とが一体に結合される。
【0014】上記の構造からなる接合方法によれば、従
来のもの比べて引抜耐力が非常に大きく、計算では4,
200kgという高い引抜耐力を得られることが確かめら
れている。そして、安全倍率を見込んだ場合でも、少な
くとも壁倍率が5倍までの耐力壁にも使用できるもので
ある。
来のもの比べて引抜耐力が非常に大きく、計算では4,
200kgという高い引抜耐力を得られることが確かめら
れている。そして、安全倍率を見込んだ場合でも、少な
くとも壁倍率が5倍までの耐力壁にも使用できるもので
ある。
【0015】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、従来
の在来木造軸組工法における接合構造に比べて遙かに引
抜耐力が大きく、壁倍率の大きなものにも使用すること
ができるという効果がある。また、金物本体は、柱下端
のスリット部分に挿入されてほとんど外部から見えない
ことから、ホールダウン金物のように外部に露出するこ
とがなく、柱の下端を外部に突出させる構造の建物につ
いても意匠上の問題を生ずることなく使用することがで
きる。
の在来木造軸組工法における接合構造に比べて遙かに引
抜耐力が大きく、壁倍率の大きなものにも使用すること
ができるという効果がある。また、金物本体は、柱下端
のスリット部分に挿入されてほとんど外部から見えない
ことから、ホールダウン金物のように外部に露出するこ
とがなく、柱の下端を外部に突出させる構造の建物につ
いても意匠上の問題を生ずることなく使用することがで
きる。
【0016】また、柱の側方に金物自体が突出すること
がないから、筋違を設ける場合でも取付けの妨げになる
ことがない。
がないから、筋違を設ける場合でも取付けの妨げになる
ことがない。
【図1】この発明の実施例を示す柱と土台の接合部分の
分解斜視図である。
分解斜視図である。
【図2】同じく接合状態の縦断面図である。
【図3】図2のA−A線で切断した縦断面図である。
【図4】在来工法における柱と土台との接合部分の構造
を示す図で、(A)は側面図、(B)は縦断面図である。
を示す図で、(A)は側面図、(B)は縦断面図である。
【図5】枠組壁構法の柱下端の支持構造の斜視図であ
る。
る。
(1) 金物本体 (2) 金物本体の底部 (3) ナット (4) 金物本体の互いに対向する片 (5) ピン挿入穴 (6) 柱 (7) スリット (8) ドリフトピン (12) 土台 (13) 土台 (16) アンカーボルト
Claims (4)
- 【請求項1】 側面から見てU字型若しくはコの字型に
形成された金物本体底部が、土台部分に突出したアンカ
ーボルトへ固定されるとともに、同じく金物本体の互い
に平行な一対の垂直片が柱下端面に形成されたスリット
へ挿入されて、その柱の側面から挿入されたピン等の止
め具にて金物本体と柱が相互に固定されていることを特
徴とする木造軸組における柱脚の接合構造。 - 【請求項2】 土台の上面に形成された溝内にアンカー
ボルトの上端が突出しており、金物本体底部の下面へ一
体に設けられたナットがこのアンカーボルト上端へねじ
込まれて固定されていることを特徴とする請求項1の木
造軸組における柱脚の接合構造。 - 【請求項3】 側面から見て概略U字型若しくはコの字
型に形成されて互いに対向する垂直片を柱下端面のスリ
ットへ挿入することとされた金物本体の底部に、アンカ
ーボルトへ螺合されるネジ穴が設けられ、同じく金物本
体の互いに対向する垂直片には、その金物本体と柱を相
互に固定するピン等の止め具の挿入穴が設けられている
ことを特徴とする木造軸組における柱脚の接合金物。 - 【請求項4】 前記ネジ穴は、金物本体の底部に一体に
設けられたナットのネジ穴であることを特徴とする請求
項3の木造軸組における柱脚の接合金物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11853995A JPH08311993A (ja) | 1995-05-17 | 1995-05-17 | 木造軸組における柱脚の接合構造と接合金物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11853995A JPH08311993A (ja) | 1995-05-17 | 1995-05-17 | 木造軸組における柱脚の接合構造と接合金物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08311993A true JPH08311993A (ja) | 1996-11-26 |
Family
ID=14739105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11853995A Pending JPH08311993A (ja) | 1995-05-17 | 1995-05-17 | 木造軸組における柱脚の接合構造と接合金物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08311993A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007085158A (ja) * | 2005-08-22 | 2007-04-05 | Grand Form:Kk | 部材締結具 |
| JP2008202346A (ja) * | 2007-02-21 | 2008-09-04 | Porasu Kurashi Kagaku Kenkyusho:Kk | 木質構造物における木材接合部の補強構造および補強方法 |
| JP2018197474A (ja) * | 2017-05-24 | 2018-12-13 | 積水ハウス株式会社 | 壁部材と基礎の接合構造 |
-
1995
- 1995-05-17 JP JP11853995A patent/JPH08311993A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007085158A (ja) * | 2005-08-22 | 2007-04-05 | Grand Form:Kk | 部材締結具 |
| JP2008202346A (ja) * | 2007-02-21 | 2008-09-04 | Porasu Kurashi Kagaku Kenkyusho:Kk | 木質構造物における木材接合部の補強構造および補強方法 |
| JP2018197474A (ja) * | 2017-05-24 | 2018-12-13 | 積水ハウス株式会社 | 壁部材と基礎の接合構造 |
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