JPH08314017A - プロジェクタ用スクリーン - Google Patents
プロジェクタ用スクリーンInfo
- Publication number
- JPH08314017A JPH08314017A JP7121601A JP12160195A JPH08314017A JP H08314017 A JPH08314017 A JP H08314017A JP 7121601 A JP7121601 A JP 7121601A JP 12160195 A JP12160195 A JP 12160195A JP H08314017 A JPH08314017 A JP H08314017A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- screen member
- attached
- projector
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
- Projection Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スクリーン部材の寸法が変化しても、映像の
投影面位置が安定なプロジェクタ用スクリーンを構成す
る。 【構成】 リアプロジェクタの筐体1の前面のスクリー
ン枠の上の一辺1aにアクリル板等からなるスクリーン
部材2が複数のネジ3等で固定してある。同スクリーン
枠の下の一辺1bにはゴムローラ4と5が設置して有
り、スクリーン部材2を挟んで同スクリーン部材の面位
置を決めている。同スクリーン部材の下端は複数のバネ
7でスクリーン枠に伸縮自在に取りつけてある。このよ
うな構成で、スクリーン部材が温度変化による熱膨張等
で伸縮しても、バネ7で伸縮自在に取付けられているた
め、スクリーンが撓んだりスクリーン枠に無理な力が掛
かることが無い。
投影面位置が安定なプロジェクタ用スクリーンを構成す
る。 【構成】 リアプロジェクタの筐体1の前面のスクリー
ン枠の上の一辺1aにアクリル板等からなるスクリーン
部材2が複数のネジ3等で固定してある。同スクリーン
枠の下の一辺1bにはゴムローラ4と5が設置して有
り、スクリーン部材2を挟んで同スクリーン部材の面位
置を決めている。同スクリーン部材の下端は複数のバネ
7でスクリーン枠に伸縮自在に取りつけてある。このよ
うな構成で、スクリーン部材が温度変化による熱膨張等
で伸縮しても、バネ7で伸縮自在に取付けられているた
め、スクリーンが撓んだりスクリーン枠に無理な力が掛
かることが無い。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、液晶等を用いて大画面
映像表示を行うプロジェクタに使用する、表示面位置の
安定なプロジェクタ用スクリーンに関する。
映像表示を行うプロジェクタに使用する、表示面位置の
安定なプロジェクタ用スクリーンに関する。
【0002】
【従来の技術】アクリル等からなるスクリーン部材の端
部周辺をスクリーン枠に金属等で固定していた。そのた
め、使用環境の温度や湿度が変化するとスクリーン部材
が伸縮して撓みが発生し投影される映像に歪みや焦点ズ
レが発生するという問題があった。
部周辺をスクリーン枠に金属等で固定していた。そのた
め、使用環境の温度や湿度が変化するとスクリーン部材
が伸縮して撓みが発生し投影される映像に歪みや焦点ズ
レが発生するという問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記問題点
に鑑みなされたもので、スクリーン部材の寸法が変化し
ても、映像の投影面位置が安定なプロジェクタ用スクリ
ーンを構成することにある。
に鑑みなされたもので、スクリーン部材の寸法が変化し
ても、映像の投影面位置が安定なプロジェクタ用スクリ
ーンを構成することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】スクリーン部材の一辺を
スクリーン枠に固定し、同スクリーン部材の一辺に対向
する他辺を、前記スクリーン枠との間に設けた伸張した
弾性体で同スクリーン枠に伸縮自在に取付ける。
スクリーン枠に固定し、同スクリーン部材の一辺に対向
する他辺を、前記スクリーン枠との間に設けた伸張した
弾性体で同スクリーン枠に伸縮自在に取付ける。
【0005】弾性体は、一端をスクリーン部材に他端を
スクリーン枠に取り付けた複数の蔓巻バネとし、伸張方
向をスクリーン部材の伸縮自在に取付ける他辺と略直角
とする。
スクリーン枠に取り付けた複数の蔓巻バネとし、伸張方
向をスクリーン部材の伸縮自在に取付ける他辺と略直角
とする。
【0006】弾性体は、一端をスクリーン部材に他端を
スクリーン枠に取り付けた複数の蔓巻バネとし、伸張方
向をスクリーン部材の伸縮自在に取付ける辺と略45度
とする。
スクリーン枠に取り付けた複数の蔓巻バネとし、伸張方
向をスクリーン部材の伸縮自在に取付ける辺と略45度
とする。
【0007】スクリーン部材の伸縮自在に取付ける辺の
内側を、スクリーン枠に固定した軸に回転自在に取付け
た複数のローラで挟み、スクリーン部材の面と垂直方向
位置をスクリーン枠に対して一定とする。
内側を、スクリーン枠に固定した軸に回転自在に取付け
た複数のローラで挟み、スクリーン部材の面と垂直方向
位置をスクリーン枠に対して一定とする。
【0008】複数のローラは、スクリーン部材の焦点面
に近い面を硬質ゴムからなるゴムローラで、同裏面を硬
質ゴムの上に軟質ゴムを巻いたゴムローラで挟む。
に近い面を硬質ゴムからなるゴムローラで、同裏面を硬
質ゴムの上に軟質ゴムを巻いたゴムローラで挟む。
【0009】スクリーン部材の対向する二辺に各々スク
リーン枠との間に設けた伸張した弾性体で同スクリーン
枠に伸縮自在に取付ける。
リーン枠との間に設けた伸張した弾性体で同スクリーン
枠に伸縮自在に取付ける。
【0010】
【作用】スクリーン部材の一辺をスクリーン枠に固定
し、同スクリーン部材の一辺に対向する他辺を、前記ス
クリーン枠との間に設けた伸張した弾性体で同スクリー
ン枠に伸縮自在に取付けることで、スクリーン部材は常
に面内方向に引っ張られることとなり、スクリーン枠で
決まる面位置に保持される。
し、同スクリーン部材の一辺に対向する他辺を、前記ス
クリーン枠との間に設けた伸張した弾性体で同スクリー
ン枠に伸縮自在に取付けることで、スクリーン部材は常
に面内方向に引っ張られることとなり、スクリーン枠で
決まる面位置に保持される。
【0011】弾性体は、一端をスクリーン部材に他端を
スクリーン枠に取り付けた複数の蔓巻バネとし、伸張方
向をスクリーン部材の伸縮自在に取付ける他辺と略直角
とする簡単な構成で上記目的が達成できる。
スクリーン枠に取り付けた複数の蔓巻バネとし、伸張方
向をスクリーン部材の伸縮自在に取付ける他辺と略直角
とする簡単な構成で上記目的が達成できる。
【0012】弾性体は、一端をスクリーン部材に他端を
スクリーン枠に取り付けた複数の蔓巻バネとし、伸張方
向をスクリーン部材の伸縮自在に取付ける辺と略45度
とすることで、引っ張られる方向が2次元となり、スク
リーン面位置の安定度が増大する。
スクリーン枠に取り付けた複数の蔓巻バネとし、伸張方
向をスクリーン部材の伸縮自在に取付ける辺と略45度
とすることで、引っ張られる方向が2次元となり、スク
リーン面位置の安定度が増大する。
【0013】スクリーン部材の伸縮自在に取付ける辺の
内側を、スクリーン枠に固定した軸に回転自在に取付け
た複数のローラで挟み、スクリーン部材の面と垂直方向
位置をスクリーン枠に対して一定とすることでスクリー
ン部材の面位置をスクリーン枠に対して一定に押さえる
ことができる。
内側を、スクリーン枠に固定した軸に回転自在に取付け
た複数のローラで挟み、スクリーン部材の面と垂直方向
位置をスクリーン枠に対して一定とすることでスクリー
ン部材の面位置をスクリーン枠に対して一定に押さえる
ことができる。
【0014】複数のローラは、スクリーン部材の焦点面
に近い面を硬質ゴムからなるゴムローラで、同裏面を硬
質ゴムの上に軟質ゴムを巻いたゴムローラで挟むこと
で、スクリーン部材の厚みが変化しても、投影面は一定
となる。
に近い面を硬質ゴムからなるゴムローラで、同裏面を硬
質ゴムの上に軟質ゴムを巻いたゴムローラで挟むこと
で、スクリーン部材の厚みが変化しても、投影面は一定
となる。
【0015】スクリーン部材の対向する二辺に各々スク
リーン枠との間に設けた伸張した弾性体で同スクリーン
枠に伸縮自在に取付けることで、スクリーン部材の面内
で四方に引っ張ることができ、面位置の安定度が増す。
リーン枠との間に設けた伸張した弾性体で同スクリーン
枠に伸縮自在に取付けることで、スクリーン部材の面内
で四方に引っ張ることができ、面位置の安定度が増す。
【0016】
【実施例】以下、本発明によるプロジェクタ用スクリー
ンについて、図を用いて詳細に説明する。図1は、本発
明によるプロジェクタ用スクリーンの一実施例の(A)
縦断面図、(C)はゴムローラ部の拡大図、(B)は同
側面図である。リアプロジェクタの筐体1の前面のスク
リーン枠の上の一辺1aにアクリル板等からなるスクリ
ーン部材2が複数のネジ3等で固定してある。同スクリ
ーン枠の下の他辺1bにはゴムローラ4と5が設置して
有り、スクリーン部材2を挟んで同スクリーン部材の面
位置を決めている。同スクリーン部材の下端は複数のバ
ネ7でスクリーン枠に伸縮自在に取りつけてある。この
ような構成で、スクリーン部材が温度変化による熱膨張
等で伸縮しても、バネ7で伸縮自在に取付けられている
ため、スクリーンが撓んだりスクリーン枠に無理な力が
掛かることが無い。
ンについて、図を用いて詳細に説明する。図1は、本発
明によるプロジェクタ用スクリーンの一実施例の(A)
縦断面図、(C)はゴムローラ部の拡大図、(B)は同
側面図である。リアプロジェクタの筐体1の前面のスク
リーン枠の上の一辺1aにアクリル板等からなるスクリ
ーン部材2が複数のネジ3等で固定してある。同スクリ
ーン枠の下の他辺1bにはゴムローラ4と5が設置して
有り、スクリーン部材2を挟んで同スクリーン部材の面
位置を決めている。同スクリーン部材の下端は複数のバ
ネ7でスクリーン枠に伸縮自在に取りつけてある。この
ような構成で、スクリーン部材が温度変化による熱膨張
等で伸縮しても、バネ7で伸縮自在に取付けられている
ため、スクリーンが撓んだりスクリーン枠に無理な力が
掛かることが無い。
【0017】スクリーン部材2をスクリーン枠1bに伸
縮自在に取りつける、伸張したバネ7はスクリーン部材
2の下の他辺2bと略直角に取付けても良い。この時ス
クリーン部材の熱等による伸縮はスクリーン部材2の下
の他辺2bの上下方向の移動で吸収される。
縮自在に取りつける、伸張したバネ7はスクリーン部材
2の下の他辺2bと略直角に取付けても良い。この時ス
クリーン部材の熱等による伸縮はスクリーン部材2の下
の他辺2bの上下方向の移動で吸収される。
【0018】スクリーン部材2をスクリーン枠1bに伸
縮自在に取りつける、伸張したバネ7はスクリーン部材
2の下の他辺2bと略45度に取付けても良い。この時
スクリーン部材の熱等による伸縮はスクリーン部材2の
下の他辺2bの上下方向の移動と左右への伸縮で吸収さ
れる。
縮自在に取りつける、伸張したバネ7はスクリーン部材
2の下の他辺2bと略45度に取付けても良い。この時
スクリーン部材の熱等による伸縮はスクリーン部材2の
下の他辺2bの上下方向の移動と左右への伸縮で吸収さ
れる。
【0019】ゴムローラ4はスクリーン枠の左右1cに
回転自在に取りつけた回転軸6の上に形成した硬質ゴム
からなり、ゴムローラ5は同様にスクリーン枠の左右1
cに回転自在に取りつけた回転軸8に形成した硬質ゴム
5aと更にその上に形成した軟質ゴム5bからなる。硬
質ゴムからなるゴムローラ4はスクリーン部材に投影す
る映像の焦点面に近い面2aに接してその面の前後位置
を決定している。前記硬質ゴムと軟質ゴムからなるゴム
ローラ5はその裏面に有ってスクリーン部材2の板厚の
変化を吸収する。このような構成では、スクリーン部材
の板厚が熱等で変化しても、映像投影の焦点面の光軸方
向の位置が一定となるため、映像がボケたるすることが
無い。
回転自在に取りつけた回転軸6の上に形成した硬質ゴム
からなり、ゴムローラ5は同様にスクリーン枠の左右1
cに回転自在に取りつけた回転軸8に形成した硬質ゴム
5aと更にその上に形成した軟質ゴム5bからなる。硬
質ゴムからなるゴムローラ4はスクリーン部材に投影す
る映像の焦点面に近い面2aに接してその面の前後位置
を決定している。前記硬質ゴムと軟質ゴムからなるゴム
ローラ5はその裏面に有ってスクリーン部材2の板厚の
変化を吸収する。このような構成では、スクリーン部材
の板厚が熱等で変化しても、映像投影の焦点面の光軸方
向の位置が一定となるため、映像がボケたるすることが
無い。
【0020】図1では、スクリーン部材の上の一辺をネ
ジ等で固定してあるが、本発明の多の実施例としては、
スクリーン部材の上の一辺も図1のスクリーンの下の他
辺と同様にゴムローラとバネを使用してスクリーン部材
を上方にも伸縮自在に取付けることも可能である。この
構成では、スクリーン部材の上部の左右方向の伸縮をも
精度良く押さえることができる。
ジ等で固定してあるが、本発明の多の実施例としては、
スクリーン部材の上の一辺も図1のスクリーンの下の他
辺と同様にゴムローラとバネを使用してスクリーン部材
を上方にも伸縮自在に取付けることも可能である。この
構成では、スクリーン部材の上部の左右方向の伸縮をも
精度良く押さえることができる。
【0021】以上の説明では、スクリーン部材は上下の
辺でスクリーン枠に取付けることを想定しているが、本
発明はこれに限らず、スクリーン部材を左右方向の辺で
スクリーン枠に取付けることも可能である。またスクリ
ーン枠はリアプロジェクタの筐体の一部としたが、独立
したスクリーン枠を構成して、フロントプロジェクタの
スクリーンとすることも可能である。
辺でスクリーン枠に取付けることを想定しているが、本
発明はこれに限らず、スクリーン部材を左右方向の辺で
スクリーン枠に取付けることも可能である。またスクリ
ーン枠はリアプロジェクタの筐体の一部としたが、独立
したスクリーン枠を構成して、フロントプロジェクタの
スクリーンとすることも可能である。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、プロジェクタ用ス
クリーンの周辺をローラに挟んで面位置を決め、弾性体
で外周に伸縮自在に取付けることで、アクリル等からな
るスクリーン部材が熱膨張等で寸法が変化しても、スク
リーン面が撓んだり、面の光軸方向の位置がズレたりし
ないため、解像度の良い、幾何学歪みの起こらないプロ
ジェクタ用スクリーンが得られる。
クリーンの周辺をローラに挟んで面位置を決め、弾性体
で外周に伸縮自在に取付けることで、アクリル等からな
るスクリーン部材が熱膨張等で寸法が変化しても、スク
リーン面が撓んだり、面の光軸方向の位置がズレたりし
ないため、解像度の良い、幾何学歪みの起こらないプロ
ジェクタ用スクリーンが得られる。
【図1】図1は、本発明によるプロジェクタ用スクリー
ンの一実施例の(A)縦断面図、(C)はゴムローラ部
の拡大図、(B)は同側面図である。
ンの一実施例の(A)縦断面図、(C)はゴムローラ部
の拡大図、(B)は同側面図である。
1 リアプロジェクタの筐体 1a スクリーン枠の上の一辺 1b スクリーン枠の下の一辺 2 スクリーン部材 3 ネジ 4 ゴムローラ 5 ゴムローラ 5a 硬質ゴム 5b 軟質ゴム 6 回転軸 7 バネ 8 回転軸
Claims (6)
- 【請求項1】 スクリーン部材とスクリーン枠からなる
プロジェクタ用スクリーンにおいて、スクリーン部材の
一辺をスクリーン枠に固定し、同スクリーン部材の一辺
に対向する他辺を、前記スクリーン枠との間に設けた伸
張した弾性体で同スクリーン枠に伸縮自在に取付けるこ
とを特徴としたプロジェクタ用スクリーン。 - 【請求項2】 弾性体は、一端をスクリーン部材に他端
をスクリーン枠に取り付けた複数のバネとし、伸張方向
をスクリーン部材の伸縮自在に取付ける他辺と略直角と
することを特徴とした請求項1記載のプロジェクタ用ス
クリーン。 - 【請求項3】 弾性体は、一端をスクリーン部材に他端
をスクリーン枠に取り付けた複数のバネとし、伸張方向
をスクリーン部材の伸縮自在に取付ける辺と略45度と
することを特徴とした請求項1記載のプロジェクタ用ス
クリーン。 - 【請求項4】 スクリーン部材の伸縮自在に取付ける辺
の内側を、スクリーン枠に固定した軸に回転自在に取付
けた複数のローラで挟み、スクリーン部材の面と垂直方
向位置をスクリーン枠に対して一定とすることを特徴と
した請求項1、請求項2又は請求項3記載のプロジェク
タ用スクリーン。 - 【請求項5】 複数のローラは、スクリーン部材の焦点
面に近い面を硬質ゴムからなるゴムローラで、同裏面を
硬質ゴムの上に軟質ゴムを巻いたゴムローラで挟むこと
を特徴とした請求項4記載のプロジェクタ用スクリー
ン。 - 【請求項6】 スクリーン部材とスクリーン枠からなる
プリジェクタ用スクリーンにおいて、スクリーン部材の
対向する二辺に各々前記スクリーン枠との間に設けた伸
張した弾性体で同スクリーン枠に伸縮自在に取付けるこ
とを特徴としたプロジェクタ用スクリーン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7121601A JPH08314017A (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | プロジェクタ用スクリーン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7121601A JPH08314017A (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | プロジェクタ用スクリーン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08314017A true JPH08314017A (ja) | 1996-11-29 |
Family
ID=14815299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7121601A Pending JPH08314017A (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | プロジェクタ用スクリーン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08314017A (ja) |
-
1995
- 1995-05-19 JP JP7121601A patent/JPH08314017A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TWI658314B (zh) | 帶抖動修正功能的光學單元 | |
| CN107492309B (zh) | 可卷曲的显示装置 | |
| JP3329147B2 (ja) | スクリーン固定装置 | |
| TWI667526B (zh) | Optical unit and optical unit with 3-axis shake correction | |
| CN112543888A (zh) | 驱动装置及光学单元 | |
| JP2023531835A (ja) | 折り畳み表示装置 | |
| CN110121692A (zh) | 触觉反馈装置以及具有该触觉反馈装置的电子设备 | |
| CN112740307A (zh) | 可折叠显示设备 | |
| CN110261991B (zh) | 一种潜望式镜头模组及应用于潜望式镜头模组的棱镜装置 | |
| CN112602032A (zh) | 可弯曲显示终端 | |
| JPH1051713A (ja) | プロジェクションテレビの表示部の保持装置 | |
| JP3447659B2 (ja) | プロジェクタ装置 | |
| JP2004191897A (ja) | レンズアダプター | |
| CN1408072A (zh) | 图象观看装置 | |
| US8356906B2 (en) | Screen unit and projection display apparatus | |
| JP4939245B2 (ja) | 電子機器 | |
| JPH08314017A (ja) | プロジェクタ用スクリーン | |
| EP1837703B1 (en) | Rear projection display device and transmission screen | |
| KR20230097843A (ko) | 플렉시블 x선 디텍터 및 그 케이스 어셈블리 | |
| WO2018227670A1 (zh) | 一种智能投影电子设备 | |
| JPS6114007Y2 (ja) | ||
| JP2606943Y2 (ja) | ファインダの視差調整機構 | |
| JP2002148708A (ja) | 三次元台座付き接写フレーム | |
| JPH1096843A (ja) | 光学素子保持構造 | |
| JPH11142972A (ja) | ミラー取付機構 |