JPH08314552A - 電源回路 - Google Patents
電源回路Info
- Publication number
- JPH08314552A JPH08314552A JP7120001A JP12000195A JPH08314552A JP H08314552 A JPH08314552 A JP H08314552A JP 7120001 A JP7120001 A JP 7120001A JP 12000195 A JP12000195 A JP 12000195A JP H08314552 A JPH08314552 A JP H08314552A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- voltage
- output
- power
- power supply
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- Power Sources (AREA)
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】制御部へ安定化電源電圧を供給する安定化電圧
生成部を起動して制御部を起動させ、その後は制御部自
身で安定化電圧生成部の駆動を制御する電源回路の瞬断
対策を兼ねた改善。 【構成】電源投入スイッチSWが押されたときHiZ出
力となる電圧検出回路4と、電圧検出回路4のHiz出
力で微分出力を発生する微分回路5と、微分出力で一定
時間オンされるトランジスタスイッチ6とを具備し、ト
ランジスタスイチ6の一定時間の出力で電圧生成回路3
を起動するようにした。
生成部を起動して制御部を起動させ、その後は制御部自
身で安定化電圧生成部の駆動を制御する電源回路の瞬断
対策を兼ねた改善。 【構成】電源投入スイッチSWが押されたときHiZ出
力となる電圧検出回路4と、電圧検出回路4のHiz出
力で微分出力を発生する微分回路5と、微分出力で一定
時間オンされるトランジスタスイッチ6とを具備し、ト
ランジスタスイチ6の一定時間の出力で電圧生成回路3
を起動するようにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電圧が変動する電源を
用いて、この電源電圧から制御部に供給する安定化した
電圧を生成する安定化電圧生成部の駆動を制御部自身で
保持し、かつ電源断とするときは制御部自身で安定化電
圧生成部の駆動を停止させるようにした電源回路に関す
る。本発明を適用できる製品としては、好適には、バッ
テリーを電源とし、CPUを制御部とする電子機器であ
り、例えば、携帯電話等の小型電子機器が挙げられる。
用いて、この電源電圧から制御部に供給する安定化した
電圧を生成する安定化電圧生成部の駆動を制御部自身で
保持し、かつ電源断とするときは制御部自身で安定化電
圧生成部の駆動を停止させるようにした電源回路に関す
る。本発明を適用できる製品としては、好適には、バッ
テリーを電源とし、CPUを制御部とする電子機器であ
り、例えば、携帯電話等の小型電子機器が挙げられる。
【0002】
【従来の技術】バッテリーを使用する電子機器では、機
器内で異なる電源電圧により駆動されるCPU系ブロッ
ク等のブロック毎に安定化電源電圧を生成する安定化電
圧生成部が具備され、特に小型電子機器の場合、一個の
CPUにより各安定化電圧生成部の駆動を制御するが、
CPUへ安定化電源電圧を供給する安定化電圧生成部も
CPU自身でその駆動を制御しなければならない。その
ため、電源投入時に、CPU系ブロックの安定化電圧生
成部を起動するための起動信号を生成する回路が具備さ
れる。この起動信号によりCPU系ブロックの安定化電
圧生成部が起動して、生成された安定化電源電圧により
CPUはリセット及び初期状態に移行し、各安定化電圧
生成部を駆動する制御信号の投入を開始する。これ以
後、CPUが各安定化電圧生成部の駆動を保持すること
になる。
器内で異なる電源電圧により駆動されるCPU系ブロッ
ク等のブロック毎に安定化電源電圧を生成する安定化電
圧生成部が具備され、特に小型電子機器の場合、一個の
CPUにより各安定化電圧生成部の駆動を制御するが、
CPUへ安定化電源電圧を供給する安定化電圧生成部も
CPU自身でその駆動を制御しなければならない。その
ため、電源投入時に、CPU系ブロックの安定化電圧生
成部を起動するための起動信号を生成する回路が具備さ
れる。この起動信号によりCPU系ブロックの安定化電
圧生成部が起動して、生成された安定化電源電圧により
CPUはリセット及び初期状態に移行し、各安定化電圧
生成部を駆動する制御信号の投入を開始する。これ以
後、CPUが各安定化電圧生成部の駆動を保持すること
になる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述した、電源投入時
に、CPU系ブロックの安定化電圧生成部を起動する起
動信号を生成する回路には、フリップフロップを用いて
いた。
に、CPU系ブロックの安定化電圧生成部を起動する起
動信号を生成する回路には、フリップフロップを用いて
いた。
【0004】しかしながら、フリップフロップは複数の
論理ゲートを組合せるため、部品点数が多くなる。ま
た、論理ゲートは、電源スイッチをオフにしていても暗
電流が多くながれ、機器の低消費電力化には適さない。
論理ゲートを組合せるため、部品点数が多くなる。ま
た、論理ゲートは、電源スイッチをオフにしていても暗
電流が多くながれ、機器の低消費電力化には適さない。
【0005】また、携帯機器の場合には、振動等の衝撃
により、瞬間的(10msオーダー以下)にバッテリー
端子の接触が外れて電源断となり再び電源が入る(以
下、このような状態を瞬断と称する)ことがあるが、こ
のときCPU系ブロックの安定化電圧生成部では供給す
る電圧生成が瞬間的にできなくなるため、瞬間的にCP
Uの駆動も停止され、瞬断が回復してもCPUが停止し
たままとなる恐れがあった。そのため、瞬断対策とし
て、瞬断回復時に、再度、安定化電圧生成部に起動信号
を出力するよう構成する必要が生じるが、フリップフロ
ップ自体でも部品点数が多い上に、このような対策を設
けると更に部品点数が増えてしまう。
により、瞬間的(10msオーダー以下)にバッテリー
端子の接触が外れて電源断となり再び電源が入る(以
下、このような状態を瞬断と称する)ことがあるが、こ
のときCPU系ブロックの安定化電圧生成部では供給す
る電圧生成が瞬間的にできなくなるため、瞬間的にCP
Uの駆動も停止され、瞬断が回復してもCPUが停止し
たままとなる恐れがあった。そのため、瞬断対策とし
て、瞬断回復時に、再度、安定化電圧生成部に起動信号
を出力するよう構成する必要が生じるが、フリップフロ
ップ自体でも部品点数が多い上に、このような対策を設
けると更に部品点数が増えてしまう。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の課題を解
決することを目的として、電源投入スイッチ回路と、所
定値以上の電圧値により出力を発生する電圧検出回路
と、電圧検出回路の出力により微分信号を発生する微分
回路と、微分信号により一定時間起動信号を発生する起
動信号生成回路とを具備し、この起動信号でCPU系ブ
ロックの安定化電圧生成回路を起動するようにした。
決することを目的として、電源投入スイッチ回路と、所
定値以上の電圧値により出力を発生する電圧検出回路
と、電圧検出回路の出力により微分信号を発生する微分
回路と、微分信号により一定時間起動信号を発生する起
動信号生成回路とを具備し、この起動信号でCPU系ブ
ロックの安定化電圧生成回路を起動するようにした。
【0007】
【作用】電源電圧の投入時あるいは瞬断回復時に電圧検
出回路は出力を発生するので、この出力で発生した微分
信号で一定時間起動信号が生成されCPU系ブロックの
安定化電圧生成部が起動される。
出回路は出力を発生するので、この出力で発生した微分
信号で一定時間起動信号が生成されCPU系ブロックの
安定化電圧生成部が起動される。
【0008】
【実施例】以下、図面を用いて本発明の一実施例を説明
する。図1は本発明の一実施例を示すもので、バッテリ
ー1、電源投入スイッチ回路2、CPU系ブロックの安
定化電圧生成回路3、電圧検出回路4、微分回路5、ト
ランジスタスイッチ6、CPU7から成る。電圧生成回
路3は駆動信号として”H”信号で駆動する。電圧検出
回路4は、CMOSを使用したオープンコレクタタイプ
出力のもので、入力が”H”でHiZを出力、”L”で
0Vを出力する。トランジスタスイッチ6はR5とTr
2から成る”L”出力スイッチとこの出力を”H”出力
に反転するR6,R7,Tr3から成る反転スイッチか
ら成り、微分回路5の出力で一定時間”H”出力を発生
し、これが電圧生成回路3の起動信号となる。R3は電
圧検出回路4がオープンコレクタタイプ出力のものなの
で、プルアップル抵抗として用いている。また、ダイオ
ードD2と抵抗R9はCPU7とのレベルシフト用であ
る。同様にダイオードD3もCPU7とのレベルシフト
用である。
する。図1は本発明の一実施例を示すもので、バッテリ
ー1、電源投入スイッチ回路2、CPU系ブロックの安
定化電圧生成回路3、電圧検出回路4、微分回路5、ト
ランジスタスイッチ6、CPU7から成る。電圧生成回
路3は駆動信号として”H”信号で駆動する。電圧検出
回路4は、CMOSを使用したオープンコレクタタイプ
出力のもので、入力が”H”でHiZを出力、”L”で
0Vを出力する。トランジスタスイッチ6はR5とTr
2から成る”L”出力スイッチとこの出力を”H”出力
に反転するR6,R7,Tr3から成る反転スイッチか
ら成り、微分回路5の出力で一定時間”H”出力を発生
し、これが電圧生成回路3の起動信号となる。R3は電
圧検出回路4がオープンコレクタタイプ出力のものなの
で、プルアップル抵抗として用いている。また、ダイオ
ードD2と抵抗R9はCPU7とのレベルシフト用であ
る。同様にダイオードD3もCPU7とのレベルシフト
用である。
【0009】以上の構成により、バッテリー1が機器に
セットされた状態で、電源投入スイッチSWが押される
と電源投入スイッチ回路2がオンされる。これにより電
源電圧が電圧検出回路4に供給されるので、電圧検出回
路4はHiZ出力となり、微分回路5で微分信号が発生
され、トランジスタスイッチ6が一定時間(100mS
程度)オンされる。これでトランジスタスイッチ6の”
H”出力は一定時間発生され、これが電圧生成回路3を
起動する。この起動によりCPU7に安定化電源電圧が
供給され、CPU7はこの一定時間内に、リセット及び
初期状態に移行し、”H”の制御信号を電圧生成回路3
に出力する。以後、CPU7によって電圧生成回路3は
制御される。この状態で電源スイッチSWが再び押され
ると接地によりダイオードD2を介して電圧が引っ張ら
れCPU7はレベルシフトを検出し、電圧生成回路3へ
の制御信号を”L”出力とするので、電圧生成回路3の
駆動は停止され、CPU3への電源供給も停止される。
セットされた状態で、電源投入スイッチSWが押される
と電源投入スイッチ回路2がオンされる。これにより電
源電圧が電圧検出回路4に供給されるので、電圧検出回
路4はHiZ出力となり、微分回路5で微分信号が発生
され、トランジスタスイッチ6が一定時間(100mS
程度)オンされる。これでトランジスタスイッチ6の”
H”出力は一定時間発生され、これが電圧生成回路3を
起動する。この起動によりCPU7に安定化電源電圧が
供給され、CPU7はこの一定時間内に、リセット及び
初期状態に移行し、”H”の制御信号を電圧生成回路3
に出力する。以後、CPU7によって電圧生成回路3は
制御される。この状態で電源スイッチSWが再び押され
ると接地によりダイオードD2を介して電圧が引っ張ら
れCPU7はレベルシフトを検出し、電圧生成回路3へ
の制御信号を”L”出力とするので、電圧生成回路3の
駆動は停止され、CPU3への電源供給も停止される。
【0010】以上のように構成したので、電源投入時あ
るいは瞬断回復時に電圧検出回路4がHiZ出力とな
り、微分回路5によって微分信号が発生し、一定時間ト
ランジスタスイッチ6がオンされるので、電圧生成回路
3の駆動がCPU7によって保持されている間は、電圧
生成回路3を起動する信号を発生する回路が電流を消費
することがない。
るいは瞬断回復時に電圧検出回路4がHiZ出力とな
り、微分回路5によって微分信号が発生し、一定時間ト
ランジスタスイッチ6がオンされるので、電圧生成回路
3の駆動がCPU7によって保持されている間は、電圧
生成回路3を起動する信号を発生する回路が電流を消費
することがない。
【0011】なお、上記実施例において、R1,R2,
Tr1から成る電源投入スイッチ回路2、R5,Tr2
から成るスイッチ、R6,R7,Tr3から成るスイッ
チはアナログスイッチ又はインバータでも構成できる。
また、本実施例では電圧生成回路3を”H”により動作
(”H”アクティブ)するが、これを”L”により動作
(”L”アクティブ)するタイプのものを使用する場合
には、R6,R7,Tr3は不要となり、Tr2のコレ
クタをバッテリー1のラインに直接接続し、R8をプル
ダウンからプルアップに変更すればよい。
Tr1から成る電源投入スイッチ回路2、R5,Tr2
から成るスイッチ、R6,R7,Tr3から成るスイッ
チはアナログスイッチ又はインバータでも構成できる。
また、本実施例では電圧生成回路3を”H”により動作
(”H”アクティブ)するが、これを”L”により動作
(”L”アクティブ)するタイプのものを使用する場合
には、R6,R7,Tr3は不要となり、Tr2のコレ
クタをバッテリー1のラインに直接接続し、R8をプル
ダウンからプルアップに変更すればよい。
【0012】
【発明の効果】フリップフロップを必要としないので、
部品点数が少なく構成でき、機器の小型化、低コスト化
に適している。
部品点数が少なく構成でき、機器の小型化、低コスト化
に適している。
【0013】論理ゲートを一つも使用せずに構成するこ
とができるので、暗電流をほぼゼロとすることができ、
低消費電力化に適している。
とができるので、暗電流をほぼゼロとすることができ、
低消費電力化に適している。
【0014】瞬断が発生しても、瞬断回復後、速やかに
CPUによる安定化電源生成回路の駆動制御に移行でき
る。
CPUによる安定化電源生成回路の駆動制御に移行でき
る。
【図1】本発明の一実施例を示す電源回路のブロック
図。
図。
1:バッテリー 2:電源投入スイッチ回路 3:電圧生成回路 4:電圧検出回路 5:微分回路 6:トランジスタスイッチ(起動信号生成部) 7:CPU
Claims (1)
- 【請求項1】電源投入スイッチ回路と、該電源投入スイ
ッチ回路がオンされたとき電源電圧を検出して出力を発
生する電圧検出回路と、前記電圧検出回路の出力により
微分信号を発生する微分回路と、前記微分信号により一
定時間起動信号を発生する起動信号生成回路と、電源電
圧に基づき制御回路へ供給する安定化した電圧を生成す
る安定化電圧生成回路とを具備し、前記電源投入スイッ
チ回路がオンされたとき一定時間発生される起動信号に
より前記安定化電圧生成回路が起動され、前記起動信号
の発生時間内に、安定化電圧生成回路で生成される電圧
により制御回路が安定化電圧生成回路を駆動する制御信
号の投入を開始するようにしたことを特徴とする電源回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12000195A JP3318465B2 (ja) | 1995-05-18 | 1995-05-18 | 電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12000195A JP3318465B2 (ja) | 1995-05-18 | 1995-05-18 | 電源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08314552A true JPH08314552A (ja) | 1996-11-29 |
| JP3318465B2 JP3318465B2 (ja) | 2002-08-26 |
Family
ID=14775445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12000195A Expired - Fee Related JP3318465B2 (ja) | 1995-05-18 | 1995-05-18 | 電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3318465B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010267188A (ja) * | 2009-05-18 | 2010-11-25 | Toshiba Corp | 電子機器 |
-
1995
- 1995-05-18 JP JP12000195A patent/JP3318465B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010267188A (ja) * | 2009-05-18 | 2010-11-25 | Toshiba Corp | 電子機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3318465B2 (ja) | 2002-08-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090614 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090614 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100614 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110614 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |