JPH08317080A - 電話装置 - Google Patents

電話装置

Info

Publication number
JPH08317080A
JPH08317080A JP7117043A JP11704395A JPH08317080A JP H08317080 A JPH08317080 A JP H08317080A JP 7117043 A JP7117043 A JP 7117043A JP 11704395 A JP11704395 A JP 11704395A JP H08317080 A JPH08317080 A JP H08317080A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
line
circuit
telephone
fax
telephone device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7117043A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisatoshi Honma
寿利 本間
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP7117043A priority Critical patent/JPH08317080A/ja
Publication of JPH08317080A publication Critical patent/JPH08317080A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Telephonic Communication Services (AREA)
  • Facsimiles In General (AREA)
  • Facsimile Transmission Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 2ライン電話機で、一方の回線をFAX専用
にしている場合、FAXを使用していないときは優先的
に発信通話用として利用する。 【構成】 ラインAとラインBの2回線を用い、ライン
Aに接続した付属の電話機11と、回線選択回路23
と、フックスイッチ32と連動したフック検出スイッチ
33と、ラインBに接続された増設コネクタ3と、増設
コネクタ3に接続されたFAX12と、FAX12の使
用状態を検出する回線電流検出回路26と、2ライン電
話機を制御する制御回路25を含んで構成する。制御回
路25はラインA、ラインB、ハンドセット10、回線
電流検出回路26の作動状態を監視し状況判断をして回
線選択回路23を制御し、使用できるラインを決定す
る。ラインBが使用されていない時は、ラインBを外部
へ発信する通話用回線として優先的に設定する。ライン
Aは外部からの通話着信用として空けておく。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複数のラインで構成され
た電話装置に関し、更に詳しくは、例えばFAX用に割
り当てたラインを通話用として使用する構成に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来例について図4および図5を参照し
て説明する。図4は従来の2つのラインを有する電話機
(以下、単に「2ライン電話機」と記す)であって、一
方のラインに通話用以外の通信装置(以下、これを代表
してファクシミリとし、単に「FAX」と記す)が接続
されている場合を示している。
【0003】図4に示す電話機について説明すると、コ
ネクタ1にラインAが、また、コネクタ2にラインBが
接続され、更にラインBにはFAXが接続されている。
それぞれのラインは回線セレクトボタン35の端子5
2、53に接続され、回線セレクトボタン35の切り換
え動作により選択されたラインが端子54を経由し、フ
ックスイッチ32を介してスピーチ回路24に導かれ
る。前記フックスイッチ32はハンドセット10と連動
してON、OFFするものである。また、各々のライン
には着信を知らせるベル141、142が設けられてい
る。
【0004】上述したラインの構成でラインAのベル1
41が鳴り、着信があると回線セレクトボタン35を操
作して端子52と54とを接続し、ハンドセット10を
取り上げることによりフックスイッチ32がONとな
り、伝送信号はスピーチ回路24に導かれ、ハンドセッ
ト10を介して通話が出来るものである。また、ライン
Aで発信しようとする場合も、回線セレクトボタン35
を操作して端子52と54とを接続し、ハンドセット1
0を取り上げフックスイッチ32をONにして通話をす
る。
【0005】一方、ラインBに着信があると、このライ
ンは着信の場合はFAX12専用であるからベル142
が鳴った後、FAX12が作動する。この場合、ライン
Aで通話がされていなければハンドセット10はON、
即ちフックスイッチ32はOFFであり、たとえ回線セ
レクトボタン35の端子53と端子54が閉じていても
FAX12は正常に動作する。また、ラインAで通話が
されていれば回線セレクトボタン35の端子53は開放
されており、やはりFAX12の動作を妨害することは
ない。
【0006】また、上述したライン構成ではラインBが
使用されていないときは、回線セレクトボタン35の端
子53と端子54とを接続し、ハンドセット10から外
部への通話をラインBを利用して行うことが出来るが、
FAX12で受信中、回線セレクトボタン35の端子5
3と端子54が接続されている状態で、ハンドセット1
0を取り上げると、FAX12の受信を妨害するという
欠点があった。
【0007】つぎに、図5を参照して、1ライン電話機
とFAXをそれぞれ独立したラインに接続する構成につ
いて説明する。これは同図に示すように2つのラインの
それぞれを電話機11とFAX12の専用にするもので
あり、この場合、FAX12に割り当てたラインはたと
えFAX12が使用中でなくても、通話用の回線として
使用することが出来ない。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従って本発明の課題
は、2つのラインで構成される電話機において、第一の
ラインを通話専用とし、第二のラインをFAXに代表さ
れる他の通信装置専用にした場合、第二のラインは第一
のラインに較べて使用される時間が少ないことが一般的
であり、2つのラインとも効率よく均等に使用できるこ
とが望まれていた。即ち、FAX等が使用されていない
ときは、自動的に第二のラインを発信通話用として使用
できるようにしようとするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は以上の点に鑑み
なされたものであって、第一のラインおよび第二のライ
ンを接続する2つのコネクタと、第二のラインに設けら
れた電話機以外の通信装置用増設コネクタと、第一のラ
インと第二のラインのそれぞれに着信を検知するベル検
出回路と、ハンドセットと、フックスイッチと、フック
検出スイッチと、スピーチ回路と、第一のラインと第二
のラインを選択する回線選択回路と、第一のラインと第
二のラインの使用状態を判別して前記回線選択回路を制
御する制御回路と、増設コネクタに接続した通信装置が
使用中か否かを検出する回線電流検出回路とを含んで電
話機を構成する。
【0010】前記通信装置はFAXに限ることなく信号
の変復調装置(以下、単に「MODEM」と記す)、或
いはコードレステレホンであってもよい。
【0011】前記回線選択回路に手動により回線を選択
する装置を付加する。
【0012】着信音はベル回路に替わって前記制御回路
を構成するCPUにより生成される構成にする。
【0013】前記回線選択回路における回線切り換え部
位はリレー、或いはアナログスイッチで構成する。
【0014】前記スピーチ回路の代わりにコードレステ
レホン、FAX、またはMODEMの送受信回路を用い
て上記課題を解決する。
【0015】
【作用】2つのラインで構成される電話機において、第
一のラインを通話専用とし、第二のラインを他の通信装
置専用にした場合、第二のラインが使用されていないと
きは自動的に第二のラインを発信通話用として使用でき
る状態に設定する。
【0016】
【実施例】本発明の実施例について図1ないし図3を参
照して説明する。
【0017】まず、図1は本発明による2ラインの電話
装置100を示していて、その特徴は第一の回線(以
下、単に「ラインA」と記す)を接続するコネクタ1
と、第二の回線(以下、単に「ラインB」と記す)を接
続するコネクタ2と、ラインBに増設して通話用以外の
通信装置(以下、これを代表してファクシミリとし、単
に「FAX」と記す)を接続する増設コネクタ3を具備
していて、コネクタ1には図2に示すように並列に電話
機11が、また、増設コネクタ3にはFAX12が接続
される。
【0018】つぎに図2を参照して電話装置100の構
成について説明する。コネクタ1にはラインAが接続さ
れ、ベル回路211、スピーカ131、ベル検出回路2
21が設けられていて、回線選択回路23の端子41に
接続されている。また、コネクタ2にはラインBが接続
され、ベル回路212、スピーカ132、ベル検出回路
222が設けられていて、回線選択回路23の端子42
に接続されている。前記回線選択回路23は端子41、
42、43からなるスイッチ30と、前記スイッチ30
を駆動するリレー31から構成されていて、前記端子4
3はハンドセット10のON HOOK、OFF HO
OKによって開閉するフックスイッチ32の端子44に
接続され、フックスイッチ32の端子45を介してスピ
ーチ回路24に通信信号が導かれる。
【0019】また、前記フックスイッチ32と連動する
フック検出スイッチ33と、ラインBのFAX12が使
用中であるか否かを検出する回線電流検出回路26と、
前記電話装置100の動作を制御するI/O、ROM、
RAM、CPU等で構成された制御回路25がある。
【0020】フック検出スイッチ33の構成は、接地さ
れた端子46と抵抗R1 を介して高電位に保たれている
端子47からなり、ハンドセット10をOFF HOO
Kすることにより接点46と47が閉じて端子47は零
電位となり、制御回路25はこの電位を検出してハンド
セット10の状態を判別する。
【0021】回線電流検出回路26は動作電流により磁
界を発生するコイル34と、一方が接地され他方が抵抗
R2 を介して高電位に保たれている接点51とで構成さ
れ、FAX12が使用中であればコイル34に流れる電
流が発生する磁界により接点51が閉じて、前記接点5
1は零電位となり、制御回路25はこの電位を検出し
て、FAX12が使用中であるか否かを判別する。尚、
フック検出スイッチ33および回線電流検出回路26は
上述した構造に限ることなく、同様の働きをするもので
あればよい。
【0022】また、前記制御回路25にはフック検出ス
イッチ33と回線電流検出回路26からの信号に加え
て、ベル検出回路221、222の検出出力が入力さ
れ、更にリレー31の動作信号が出力されている。
【0023】つぎに、上述した構成の電話装置100の
動作について説明する。まず、着信時はラインAまたは
ラインBから入ってきたベル信号はそれぞれのベル回路
211、212を働かせ、スピーカ131、132から
ベル音を発生する。ベル検出回路221、222はベル
信号を検出し、着信のあったことを制御回路25のCP
Uに知らせ、CPUは着信がラインAであるかラインB
であるかを判別し、ラインAからの着信時のみ、ハンド
セット10による回線閉結を許可する。従って、ハンド
セット10をOFF HOOKするとユーザーはライン
Aで通話をすることが出来る。
【0024】着信がラインBである場合は、増設コネク
タ3に接続されたFAX12が動作する。FAX12が
動作中であることは回線電流検出回路26により検出さ
れて、制御回路25の知るところとなる。従って、この
場合は制御回路25の指令で回線選択回路23の端子4
1と43とを接続してスピーチ回路24はラインAと接
続し、FAX12が動作中にユーザーが通話のためハン
ドセット10をOFFHOOKにして、即ちフックスイ
ッチ32がONとなっても自動的にラインAを使用する
こととなるのでラインBを妨害することはない。
【0025】つぎに、待機中は制御回路25が「ライン
Bがベル着中でない事」または「回線電流検出回路26
が電流を検出していない事、即ちFAX12が使用中で
ない事」を確認して回線選択回路23の端子42と43
とを接続し、スピーチ回路24をラインBに接続する。
その他の場合は上述したようにスピーチ回路24はライ
ンAに接続する。従って、FAX12が使用中でないと
きは、外部への通話は自動的にラインBを使うことにな
り、ラインAは着信のために空けておくことが出来る。
また、ラインAに付属接続した電話機11で、ラインB
と同時に通話発信することも出来る。
【0026】更に、上述した制御回路25での制御の流
れについて、図3のフローチャートを参照して説明す
る。
【0027】まず、ラインAが着信中である否かを判別
する(符号61)。YESであればラインAを選択し
(符号65)、NOであれば次にラインBが着信中であ
る否かを判別する(符号62)。YESであればライン
Aを選択し(符号65)、NOであれば次にラインBが
使用中であるか否かを判別する(符号63)。やはりY
ESであればラインAを選択し(符号65)、NOであ
ればラインBを選択する(符号64)。この時点でライ
ンBが空いているときは自動的に発信通話用としてライ
ンBが優先使用される状態に設定されることになる。
【0028】つぎに、ハンドセット10がOFFフック
であるか否かを判別し(符号66)、NOであればスタ
ートに戻る(符号61)。YESであればラインBで通
話ができる状態であり(符号68)、つぎにONフック
であるか否かを判別し(符号70)、YESであれば通
話終了であるからスタートに戻り(符号61)、また、
NOであれば未だ通話中であるから符号68に戻ること
になる。
【0029】また、上述した流れのなかでラインAを選
択し(符号65)場合は、ハンドセット10がOFFフ
ックであるか否かを判別し(符号67)、NOであれば
スタートに戻り(符号61)、YESであればラインA
で通話ができる状態であり(符号69)、つぎにONフ
ックであるか否かを判別し(符号71)、YESであれ
ば通話終了であるからスタートに戻る(符号61)。ま
た、NOであれば未だ通話中であるから符号69に戻る
ことになる。
【0030】以上説明した2ラインの電話装置100に
よると、例えば2つのラインを使用しているユーザーは
FAXの使用頻度がそれほど多くない場合、FAX用に
割り当てているラインを、外部に発信する場合の優先ラ
インとし、他のラインを着信の為に空けておくことが出
来るので、外部からの電話を確実に受け取ることが出来
るものである。
【0031】また、2ライン構成に限らず、更にライン
数の多い場合においても本発明を適用することが出来る
ことは当然である。また、FAXに替えてコードレステ
レホン、MODEM等を用いて構成してもよい。
【0032】
【発明の効果】2つのラインで構成されている電話装置
で、1つのラインをFAXに代表される通話用以外の通
信装置に割り当てていても、その通信装置が使用されて
いないときは自動的に通話用として使用できる状態にな
るため、2つのラインを効率よく利用することが出来
る。特に規模の小さなオフィスにおいては、2つのライ
ンを有効に使用することが出来、その経済的効果が大き
い。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明による電話装置の斜視図である。
【図2】 本発明による電話装置の構成ブロック図であ
る。
【図3】 本発明による電話装置の制御の流れを示すフ
ローチャートである。
【図4】 従来の2ライン電話機の構成の一例である。
【図5】 2つの電話回線の各々を、電話機とFAXの
専用にした場合を示す図である。
【符号の説明】
1、2 コネクタ 3 増設コネクタ 10 ハンドセット 11 電話機 12 FAX 131、132 スピーカ 141、142 ベル 211、212 ベル回路 221、222 ベル検出回路 23 回線選択回路 24 スピーチ回路 25 制御回路 26 回線電流検出回路 30 スイッチ 31 リレー 32 フックスイッチ 33 フック検出スイッチ 34 コイル 35 回線セレクトボタン 41〜47、52〜54 端子 51 接点

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第一の回線を接続する第一のコネクタ
    と、 第二の回線を接続する第二のコネクタと、 前記第二の回線に設けられ、電話機以外の通信装置を接
    続する第三のコネクタと、 前記第一の回線の着信を検知する第一のベル検出回路
    と、 前記第二の回線の着信を検知する第二のベル検出回路
    と、 ハンドセットと、 フックスイッチと、 フック検出スイッチと、 スピーチ回路と、 前記第一の回線と前記第二の回線を選択する回線選択回
    路と、 前記第一の回線と前記第二の回線の使用状態を判別して
    前記回線選択回路を制御する制御回路と、 前記第三のコネクタに接続した通信装置が使用中か否か
    を検出する回線電流検出回路とを含んで構成することを
    特徴とする電話装置。
  2. 【請求項2】 前記通信装置はFAXであることを特徴
    とする、請求項1に記載の電話装置。
  3. 【請求項3】 前記通信装置はMODEMであることを
    特徴とする、請求項1に記載の電話装置。
  4. 【請求項4】 前記回線選択回路は手動により回線を選
    択する装置が設けられていることを特徴とする、請求項
    1に記載の電話装置。
  5. 【請求項5】 着信音は前記制御回路を構成するCPU
    により生成されることを特徴とする、請求項1に記載の
    電話装置。
  6. 【請求項6】 前記回線選択回路における回線切り換え
    部位はリレーで構成したことを特徴とする、請求項1に
    記載の電話装置。
  7. 【請求項7】 前記回線選択回路における回線切り換え
    部位はアナログスイッチで構成したことを特徴とする、
    請求項1に記載の電話装置。
  8. 【請求項8】 前記第一の回線にコードレステレホン回
    路を付加し、前記スピーチ回路と合わせて202型の構
    成にしたことを特徴とする、請求項1に記載の電話装
    置。
  9. 【請求項9】 前記スピーチ回路の代わりにコードレス
    テレホンの送受信回路を用いたことを特徴とする、請求
    項1に記載の電話装置。
  10. 【請求項10】 前記スピーチ回路の代わりにFAXの
    送受信回路を用いたことを特徴とする、請求項1に記載
    の電話装置。
  11. 【請求項11】 前記スピーチ回路の代わりにMODE
    Mの送受信回路を用いたことを特徴とする、請求項1に
    記載の電話装置。
JP7117043A 1995-05-16 1995-05-16 電話装置 Pending JPH08317080A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7117043A JPH08317080A (ja) 1995-05-16 1995-05-16 電話装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7117043A JPH08317080A (ja) 1995-05-16 1995-05-16 電話装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08317080A true JPH08317080A (ja) 1996-11-29

Family

ID=14702028

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7117043A Pending JPH08317080A (ja) 1995-05-16 1995-05-16 電話装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08317080A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5317624A (en) Cordless automatic answering telephone set
CS548990A3 (en) Arrangement for selective connection of a copying device or a telephone set to a telephone subscriber line
JPH0588599B2 (ja)
JPH08317080A (ja) 電話装置
JP2744294B2 (ja) 通信装置及び通信方法
JPH1168999A (ja) ファクシミリ装置
JP2506695B2 (ja) 回線端末装置
JPH0715490A (ja) キャッチホン対応型電話装置
JP3815409B2 (ja) 電話端末、通話システムおよび端末制御プログラム
JPH0556210A (ja) フアクシミリ装置
JP3134565B2 (ja) 電話機能付きファクシミリ装置
JP2618436B2 (ja) 通信装置
JP2957688B2 (ja) ファクシミリ装置
JP3525936B2 (ja) ファクシミリ装置およびその通信方法
JP2750351B2 (ja) 通信システム
JPH08265854A (ja) コードレス電話機
JPH05268443A (ja) ファクシミリ装置
JPH01129639A (ja) ファクシミリ装置
JPH0229061A (ja) 端末自動接続装置
JPH08111723A (ja) 留守番電話機能を備えたファクシミリ装置
JPH08186658A (ja) 情報ターミナル
JPS62296666A (ja) フアクシミリ装置
JPH1065807A (ja) 留守番電話制御システム
JPH06164734A (ja) 電話交換機
JPH04165740A (ja) 通信装置