JPH08317227A - 復号化装置 - Google Patents
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- JPH08317227A JPH08317227A JP12150495A JP12150495A JPH08317227A JP H08317227 A JPH08317227 A JP H08317227A JP 12150495 A JP12150495 A JP 12150495A JP 12150495 A JP12150495 A JP 12150495A JP H08317227 A JPH08317227 A JP H08317227A
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Abstract
リテーブルを用いて復号化すること。 【構成】 モディファイド・ハフマン、モディファイド
・リード、モディファイド・モディファイド・リード符
号等の符号を復号する復号化装置において、復号すべき
符号の先頭に続く0の個数を検出するゼロ個数検出器1
6と、ゼロ個数検出器16により検出された0の個数を
示すデータと先頭に続く0及びそれに続く1を符号から
除いたデータとを論理演算することによりアドレスデー
タを生成するアドレス圧縮器15と、アドレス圧縮器1
5により生成されたアドレスデータによってアドレスさ
れて符号に対応する復号結果を出力する符号変換用参照
テーブル13とを有する。
Description
イリングシステム等の画像処理システムに用いられる画
像情報の圧縮及び伸長を目的とした符号化、復号化技術
に関し特にCCITT勧告に基づくモディファイド・ハ
フマン(MH)、モディファイド・リード(MR)、モ
ディファイド・モディファイド・リード(MMR)符号
の復号化装置に関するものである。
置に記録する場合や通信装置によって伝送する場合には
データ圧縮技術を用いて情報量を少なくし効率的に記録
及び伝送を行うのが通例となっており圧縮伸張技術は画
像処理分野においてきわめて重要な技術となっている。
今日、圧縮伸張技術の中で最も一般的かつ広く用いられ
ている方式はCCITT勧告に基づいたMH、MR、M
MR符号でありこれら符号を高速かつ効率的に復号する
技術が求められている。
タを復号する場合、MH、MR、MMRの各符号をRO
M又はRAM等で構成された変換テーブルに入力し、復
号に必要な情報を変換テーブルから得る方法が用いられ
ている。この復号処理を高速に実行するためには1クロ
ックの内に変換テーブルの参照動作を行わなければなら
ないが、そのためのはきわめて大きな変換用テーブルを
用意しなければならない。
に変換テーブルにあらかじめ書き込まれていなければな
らない情報としては、各符号のラン長とコード長であり
MR、MMRにおいてはMH符号で必要な情報に加えP
ass、VL1〜3、VR1〜3、V0等の復号化モー
ド情報である。
のブロック図である。1は符号データを保持するための
符号レジスタで、新たな符号データが必要となる度に内
容が更新される。2は可変長符号の先頭ポインタを示す
為のシフターで、シフト量データによって次の符号の先
頭を見つける動作をする。3はシフター2より符号デー
タを入力することによってその復号に必要な情報を出力
する符号変換用参照テーブルである。4はシフター2が
次の符号の先頭にポインターを進められるように参照テ
ーブル3の出力の符号長情報を積算し、前記シフターに
的確なシフト量を与える為の符号長積算器である。
説明する。図1の符号レジスタ1には可変長のMH符号
が、最初の符号から連続的に格納されている。MH符号
のフォーマットは、まず12ビットのEOLコード(0
00000000001)で始まり、最後はEOLコー
ドが複数個つながれて構成されるRTCコードで終了す
る。また、ラインとラインとの間はEOLコードで区切
られている。また、各ラインの先頭は必ず白から始まる
規則になっていて、先頭から順にその色の連続する画素
数を示すランレングス符号が続く。
続く1ラインの符号を表1〜4の規則に従って構成する
と、符号先頭のEOLコードとEOLコードが6個で構
成されるRTCとを含んだ形で、 「000000000001001110110000
0000000100000000000100000
0000001000000000001000000
000001000000000001」 となる。符号データレジスタ1には上記の符号が格納さ
れている。
の先頭のポインターを設定してあり、符号変換用参照テ
ーブル3にシフター2の出力を供給する。符号変換用参
照テーブル3は変換すべき色情報とシフター2からの入
力に従ってコード長データとラン長データ、又は、符号
の意味を示すコードを出力する。
号長は13である事から符号変換用参照テーブル3に与
えられる入力は、変換すべき色を示す情報とシフター2
からの13ビットで良く、最初に供給される入力は白を
示す色情報とシフター2からの「0000000000
010」となる。符号変換用参照テーブル3は上記の入
力に対してコード長データとして12とEOLを示すコ
ードを出力する。
入力され、コード長積算器4の初期値である0と加算さ
れ、符号データレジスタ1の先頭を示すポインターを0
から数えて12番目に移し、次の符号を符号変換用参照
テーブル3に与える。その結果、符号変換用参照テーブ
ル3には「0011101100000」と白の色情報
が入力される。符号変換用参照テーブル3は入力データ
からコード長データとして5、ラン長データとして10
画素のラン長を示すコードを出力する。
入力され、これまでの値である12と加算され、符号デ
ータレジスタ1のコードの先頭を示すポインターを0か
ら数えて17番目に移し、次の符号を符号変換用参照テ
ーブル3に与える。その結果、符号変換用参照テーブル
3には「0110000000000」と黒の色情報が
入力される。符号変換用参照テーブル3は上記入力デー
タからコード長データとして3、ラン長データとして4
画素のラン長を示すコードを出力する。上記コード長デ
ータはコード長積算器4に入力され、これまでの値であ
る17と加算され、符号データレジスタ1のコード先頭
を示すポインターを0から数えて20番目に移し、次の
符号を符号変換用参照テーブル3に与える。以後同様の
処理が繰り返されRTCを検出するまでデコード動作を
続ける。
来例では符号変換用参照テーブルを構成する為に、符号
入力として13ビットと色情報として1ビットの計14
ビットアドレスを有する16KワードのROMまたはR
AMが必要になり、符号変換用参照テーブルを半導体集
積回路に内蔵した場合、チップ面積の増大とコストの上
昇と言う問題が発生する。
であり、信号処理速度を損なうことなく符号参照用参照
テーブルの容量を小さくでき、かつMH、MR、MMR
全ての符号が復号可能な集積化に適した復号器を提供す
るものである。
は、モディファイド・ハフマン、モディファイド・リー
ド、モディファイド・モディファイド・リード符号等の
符号を復号する復号化装置において、復号すべき符号の
先頭に続く0の個数を検出する検出手段と、前記検出手
段により検出された0の個数を示すデータと先頭に続く
0及びそれに続く1を符号から除いたデータとを論理演
算することによりアドレスデータを生成する生成手段
と、前記生成手段により生成されたアドレスデータによ
ってアドレスされて符号に対応する復号結果を出力する
テーブルを備えた復号手段とを有する復号化装置を提供
するものであり、前記生成手段は、前記テーブルをアク
セスするアドレスデータを減少させるようにアドレスデ
ータを生成する復号化装置を提供するものである。
成を示す図である。11は符号データレジスタ、12は
シフター、13は符号変換用参照テーブル、14はコー
ド長積算器であり、これら各要素は図1の従来構成のも
のと大略同じである。但し、図2においてはシフター1
2と符号変換用参照テーブル13との間にアドレス圧縮
器15及びゼロ個数検出器16を設け、これにより参照
テーブル13へのアドレスビット数を削減する。
を示した図であり、図5はアドレス圧縮器15の構成を
示す図である。
るための符号データレジスタ、12は符号列から符号を
一つづつ取り出すためのシフター、16は符号の先頭に
付いているゼロの個数を数えて、その個数を2進数で出
力するためのゼロ個数検出器、15はシフター12から
の符号データと個数検出器16からのゼロの個数から符
号変換用参照テーブル13へ渡すアドレスデータを生成
するアドレス圧縮器、13はアドレス圧縮器15からの
アドレスデータによりアドレスされて、符号データが表
わすラン長及び符号長データを出力する符号変換用参照
テーブル、14は符号変換用参照テーブル13の出力の
内、復号中の符号の符号長を積算し、次の符号をシフタ
ー11が選択するためのシフト量と、新しい符号群を符
号データレジスタ11がロードするためのデータロード
信号を生成するためのコード長積算回路である。
れたMH符号である。MH符号はターミネイティング符
号とメイクアップ符号に大きく分かれており、白画素及
び黒画素が主走査方向に対して連続する個数によってそ
のコードが一義的に決定されている。例えば、白画素が
5個連続した場合は表1のターミネイティング符号表の
白ランレングスの5の行に示されている通り、その時の
MH符号は「1100」となる。また黒画素が10個連
続している場合は同様に表1のターミネイティング符号
表の黒ランレングスの10の行からMH符号は「000
0100」となる。さらに白画素もしくは黒画素の連続
する個数が64を越える場合は、表3のメイクアップ符
号と表1または表2のターミネイティング符号とを組み
合わせて必要なランレングスを構成する。
ードを除いた各符号の先頭に付加されたゼロの個数は最
大で7であることがわかる。さらに各符号の先頭に連な
るゼロとそれに続く明らかに1であるビットを取り除い
たときの各符号の残りの長さは最大7であることが分か
る。
内の有効データ領域を示しており、図2の実現課程の最
初の段階を表した図である。
号変換用参照テーブル13のアドレス端子である。A0
からA10には図2のアドレス圧縮器16の出力が接続
される。実現課程の最初の段階である本段階において、
A10は色情報を示す信号がアドレスとして入力される
端子で、0が白で1が黒を表している。A9、A8、A
7は各符号の先頭につくゼロの個数を示す信号がゼロ個
数検出器16からアドレスとして入力される端子であ
る。上述したようにEOLコードを除いた各符号の先頭
に付加されたゼロの個数が最大で7であることから、A
9、A8、A7の3ビットで済むことが判る。A6から
A0には、A10からA7で決まる色とゼロの個数を有
するコードの有効な下位ビット数から計算される有効な
データ領域を斜線で示してある。
効なビット数は下位7ビットのLSB側に詰めた状態で
表現してある。すなわち白コードで先頭ゼロ個数が零個
であるMH符号の先頭に連続するゼロとそれに続く明ら
かに1であるビットを取り除いたコードの残りの長さ
は、表1〜4より最大5であることから、表現可能な符
号の数は32通り以下となり、それをLSB側に詰めて
表現すると図3(1)の(A)で示された領域となる。
その他の場合も同様に考え、図3(1)の(B)から
(P)で示してある。
ドレス圧縮課程の最初の段階を図に示した図で図中の1
3は図3(1)にその中身を示した符号変換用圧縮テー
ブルであり、図中の35で示した点線はこの段階でのア
ドレス圧縮器15の内容を示している。図3(2)から
判るようにこの段階のアドレス圧縮器15は単にa1か
らa10の信号線をそのまま符号変換用参照テーブル1
3のA1からA10のアドレス端子に接続しているだけ
である。すなわちa10はA10と同様に色情報を表
し、a9、a8、a7はA9、A8、A7と同様に先頭
のゼロの個数を表し、a0からa6はA0からA6と同
様に先頭に連続するゼロとそれに続く1であるビットを
取り除いたコード情報を表している。
を持つ本実施例の構成によると符号変換に必要な符号変
換用参照テーブル13の容量は2Kワードとなり、前記
従来例に示した16Kワードと比較し8分の1となる。
しかしながら、図3(1)において、斜線で示した
(A)から(P)の有効なデータの詰まっている領域は
全アドレス空間のわずか25%である。
程の次の段階(第二の段階)を示す図である。図4
(2)の点線で示された領域45は実現課程の本段階で
図2の実施例におけるアドレス圧縮器15に付加された
機能を表す。本過程においては、図4(2)の排他的論
理和回路46は信号線a10と信号線a9を入力として
信号線a9′に出力を与える。この段階で図4(2)の
符号変換用参照テーブル13のアドレス入力端子A9に
は、図3(2)のa9に換わって排他的論理和回路46
の出力であるa9′が接続される。この時の符号変換用
参照テーブル13の有効なデータの領域は図4(1)の
斜線でしめした領域となる。図4(1)から明らかな様
に、領域I、J、K、Lと領域M、N、O、Pが図3
(1)のものに対して入れ換わったものとなっている。
程の次の段階(第三の段階)を示す図である。図5
(2)の点線で示された領域55は実現過程の本段階で
図2の実施例における前記アドレス圧縮器15に第三の
段階で新たに付加された機能を表す物である。図5
(2)の信号線a0からa8、a9′、a10は図4
(2)の信号線a0からa8、a9′、a10と同じで
ある。図5(2)の論理和回路57は信号線a8とa
9′を入力として信号線a8′に出力を与える。また論
理和回路58は信号線a7とa9′を入力として信号線
a7′に出力を与える。また、論理積回路59は信号線
a7′と信号線a8′を入力として、セレクタ回路56
の選択入力端子Sに出力を与える。
には信号線a6′に信号線a9′を、信号線a5′に信
号線a8を、信号線a4′に信号線a7を出力し、選択
入力端子Sが0の場合には信号線a6′に信号線a6
を、信号線a5′に信号線a5を、信号線a4′に信号
線a4を出力する。この段階で符号変換用参照テーブル
13のアドレス入力端子A8、A7、A6、A5、A4
にはそれぞれ、図4(2)のa8に換わってa8′、a
7に換わってa7′、a6に換わってa6′、a5に換
わってa5′、a4に換わってa4′が接続される。こ
の時の符号変換用参照テーブル13の有効なデータの領
域は図5(1)の斜線で示した領域となる。
F、G、H及びP、I、J、K、Lが夫々、同一のゼロ
個数のアドレス空間に配置され、これにより、符号変換
用参照テーブル13のA9アドレス端子が1の場合には
有効データが存在しなくなるためA9アドレスは不要と
なり、符号の変換に必要な符号変換用参照テーブル13
の大きさは1Kワードとなり、従来例の16分の1とな
る。図6に以上の3過程によって作られたおけるアドレ
ス圧縮器15の構成を示す。
施例で符号データレジスタ11、シフター12及びゼロ
個数検出器16は図2の実施例のものを同一である。ま
た、符号変換用参照テーブル23内には、MH符号の復
号用データに加えて表5に示すMR符号の復号用データ
(MR符号の識別情報及びその符号長)を内蔵させてい
る。図7のアドレス圧縮器25には図2のアドレス圧縮
器15への信号に加えて、復号すべき符号の種類を表す
MH/MR信号が入力されている。
成であり、図9、図10、図11及び図12は図8の本
実施例のアドレス圧縮器25の実現過程の図である。
程で示した図5(2)の次の段階を示している。図9
(2)の点線で示された領域95は第二の実施例のアド
レス圧縮器25に本過程で新たに付加された機能を表
す。図9(2)内の信号線a0からa3、a4′からa
9′、a10は図5(2)内の信号線a0からa3、a
4′からa9′、a10と同じである。
0と信号線a9′の反転と信号線a8′の反転を入力と
する。排他的論理和回路92は論理積回路91の出力と
信号線a7′を入力として信号線a7′′に出力を与え
る。この段階で符号変換用参照テーブル23のA7アド
レス入力端子には図5(2)のa7′に換わってa
7′′が接続される。この時の符号変換用参照テーブル
23の有効なデータの詰まっている領域は図9(1)の
斜線で示した領域となる。図9(1)から明らかな様
に、領域M及びNが図5(1)のものに対して入れ換わ
る。
の次の段階(第二の段階)を示す図である。図10
(2)の点線で示された領域105は第二の実施例の実
現課程の本段階でアドレス圧縮器25に新たに付加され
た機能を表す。図10(2)内の信号線a0からa3、
a4′からa6′、a7′′、a8′、a9′′、a1
0は図9(2)内の信号線a0からa3、a4′からa
6′、a7′′、a8′、a9′′、a10と同じであ
る。論理和回路103は信号線a9′の反転と信号線a
7′′の反転を入力とする。論理和回路104は論理積
回路103の出力と信号線a8′とを入力として信号線
a8′′に出力を与える。セレクタ回路102はその選
択入力端子Sに論理積回路103の出力をつなぎ、Sが
1のときには信号線a7′′の値を信号線a6′′に出
力し、Sが0のときには信号線a6′の値を信号線a
6′′に出力する。
A8のアドレス入力端子には図9(2)のa8′に換わ
ってa8′′が接続され、A6アドレス入力端子には図
9(2)のa6′に換わってa6′′が接続される。こ
の時の符号変換用参照テーブル23の有効なデータの詰
まっている領域は図10(1)の斜線で示した領域とな
り、図9(1)においてゼロ個数が0の位置にあった領
域A及びNが、夫々ゼロ個数が2の位置に移動し、ゼロ
個数が0の位置の有効なデータ領域がなくなる。従っ
て、アドレス端子A10に関係なくアドレス端子A8、
A7がともにゼロの場合に有効なデータの領域が無くな
り、その領域がMR符号用として使用可能になる。
の次の段階(第三段階)を示す図である。図11(2)
の点線で示された領域は第二の実施例の実現課程の本段
階でアドレス圧縮器25に新たに付加された機能を表す
ものである。図11(2)内の信号線a0からa3、a
4′、a5′、a6′′、a7′′、a8′′、a10
は図10(2)内の信号線a0からa3、a4′、a
5′、a6′′、a7′′、a8′′、a10と同じも
のである。論理積回路111の一方の入力に信号線a
8′′が接続され、他方の入力にはMH/*MR信号が
入力され、出力は信号線a8′′′に接続される。論理
積回路112の一方の入力に信号線a7′′が接続さ
れ、他方の入力にはMH/*MR信号が入力され出力は
信号線a7′′′に接続される。この段階で符号変換用
参照テーブル23のA7アドレス入力端子には図10
(2)のa7′′に換わってa7′′′が、A8アドレ
ス入力端子には図10(2)のa8′′に換わってa
8′′′が入力される。これにより符号変換用参照テー
ブル23ではMH/*MRの信号が1のときにはMH符
号用となり、0のときMR符号用となる。この時の符号
変換用参照テーブル23の有効なデータの詰まっている
領域は図11(1)の斜線で示した領域となり、ゼロ個
数を表すA7、A8、A9が全て0の領域をMR符号用
とすることができ、従って、MH符号とMR符号に対し
て符号変換用参照テーブル23を共通化可能となる。
の次の段階(第四の段階)を示す図である。図12
(2)の点線で示された領域125は第二の実施例の実
現課程の本段階でアドレス圧縮器25に新たに付加され
た機能を表す。図12(2)内の信号線a0からa3、
a4′、a5′、a6′′、a7′′′、a8′′′、
a10、MH/*MR信号は図11(2)内の信号線a
0からa3、a4′、a5′、a6′′、a7′′′、
a8′′′、a10、MH/*MR信号と同じであり、
信号線a7、a8、a9は図3(2)の信号線a7、a
8、a9と同じ物である。セレクタ回路128のセレク
ト選択入力端子SにMH/*MR信号線を入力し、Sが
1のときには信号線a5′、a4′、a3の値を信号線
a5′′、a4′′、a3′にそれぞれ出力し、Sが0
のときには信号線a9、a8、a7の値を信号線a
5′′、a4′′、a3′に出力する。この段階で符号
変換用参照テーブル23のA5アドレス入力端子には図
11(2)のa5′に換わってa5′′が接続され、A
4アドレス入力端子には図11(2)のa4′に換わっ
てa4′′が接続され、A3アドレス入力端子には図1
1(2)のa3に換わってa3′が接続される。この時
の符号変換用参照テーブル23の有効なデータの詰まっ
ている領域は図12(1)の斜線で示した領域となり、
MH/*MR信号を0としMR符号用の符号変換用参照
テーブルとしたときのMR符号用のテーブルの領域はM
R符号用の符号であるV0、VL1、VR1、H、Pa
ss、VL2、VR2、VL3、VR3に分けることが
できる。図8が、以上の過程によって作られた第二の実
施例におけるアドレス圧縮器23の構成である。
実施例で、符号データレジスタ11、シフター12及び
ゼロ個数検出器16は図2の実施例のものと同一であ
る。また、符号変換用参照テーブル63内には、更に表
6に示す拡張モード用のEX符号の復号データを内蔵さ
せている。図13のアドレス圧縮器65には図2のアド
レス圧縮器15への信号に加えて、復号すべき符号の種
類を表すMH/*MR信号と*EXが入力されている。
図14は本実施例のアドレス圧縮器65の構成であり、
図15は図14のアドレス圧縮器65の実現課程の図で
ある。
示した図11(2)の次の段階を示している。セレクタ
回路151の選択入力端子Sに論理積回路152の出力
端子を接続し、論理積回路152の一方の入力にMRモ
ードとMHモードの切換信号MH/*MRを接続し、論
理積回路152の他方の入力に拡張モード信号*EXを
接続する。論理積回路152の出力が1のときにはa
6′′、a5′、a4′、a3、a2信号入力をセレク
タ回路151を通してa6′′′、a5′′′、a
4′′′、a3′′、a2にそれぞれ出力し、論理積回
路152の出力が0のときにはa11、a9、a8、a
7、EX信号入力をセレクタ回路151を通してa
6′′′、a5′′′、a4′′′、a3′′、a2に
それぞれ出力し、符号変換用参照テーブル23のA6、
A5、A4、A3、A2端子に接続する。
号入力には図13のゼロ個数検出器16から符号先頭の
ゼロ個数が8個以上のときに1なる信号が入力され、そ
の結果、入力信号a11、a9、a8、a7が符号先頭
のゼロの個数を0から15まで数えるエンコード出力を
構成する。
コード状態を示し、セレクタ回路151はa11、a
9、a8、a7、EXをa6′′′、a5′′′、a
4′′′、a3′′、a2′に出力し、なおかつ*EX
は0であるから必ずA2入力には0が入力される。一方
EXが1でMH/*MRが0であるMRモードの場合に
は、セレクタ回路151はa11、a9、a8、a7、
EXをa6′′′、a5′′′、a4′′′、a
3′′、a2′に出力し、かつEXは1であるから必ず
A2入力には1が入力されている。その結果、符号変換
用参照テーブル23にはMH符号、MR符号、拡張モー
ド符号用の変換データが内蔵可能となる。
実施例で、符号変換用参照テーブル23内に拡張モード
用のEX符号の復号データとEOL復号データを内蔵さ
せている。図16のアドレス圧縮器75には図2のアド
レス圧縮器15への信号に加えて、復号すべき符号の種
類を表すMH/*MR信号と*EXが入力されている。
図17は本実施例のアドレス圧縮器75の構成であり、
図18は図16の本実施例のアドレス圧縮器75の実現
課程の図である。
した図11(2)の次の段階を示している。セレクタ回
路181の選択信号入力端子Sに論理積回路182の出
力を接続し、論理積回路182の一つに入力にMRモー
ドとMHモードの切換信号MH/*MR信号を接続し、
論理積回路182のもう一方の入力に拡張モード信号*
EXを接続し、論理積回路182の残った入力に符号の
先頭のゼロの個数が8以上を示すa11信号の反転を接
続する。論理積回路182の出力が1のときにはa
6′′、a5′、a4′、a3、a2信号入力をセレク
タ回路181を通してa6′′′′、a5′′′′、a
4′′′′、a3′′′、a2′′にそれぞれ出力し、
論理積回路182の出力が0のときにはa11、a9、
a8、a7、EX信号入力をセレクタ回路181を通し
てa6′′′′、a5′′′′、a4′′′′、a
3′′′、a2′′にそれぞれ出力し、符号変換用参照
テーブル23のA6、A5、A4、A3、A2端子にそ
れぞれ接続する。a11信号入力には符号の先頭の0の
個数が8以上のときに1になる信号が入力され、その結
果、入力信号a11、a9、a8、a7が符号の先頭の
ゼロの個数を0から15まで数えるエンコード出力を構
成する。
デコード状態を示しセレクタ回路181はa11、a
9、a8、a7、*EXをa6′′′′、a
5′′′′、a4′′′′、a3′′′、a2′′に出
力し、かつ*EXは0であるから必ずA2に入力には0
が入力される。一方*EXが1でMH/*MRが0であ
るMRモードの場合はセレクタ回路181はa11、a
9、a8、a7、*EXをa6′′′′、a
5′′′′、a4′′′′、a3′′′、a2′′に出
力し、かつ*EXは1であるからA2には必ず1が入力
される。またa11が1であり符号の先頭の0の個数が
8以上の場合には、セレクタ回路181はa11、a
9、a8、a7、*EXをa6′′′′、a
5′′′′、a4′′′′、a3′′′、a2′′に出
力する。この時、符号の先頭の0の個数が11個であれ
ばEOL検出信号を出力するように符号変換用参照テー
ブル23を構成できる。さらに0の個数が12個であれ
ばNULLコード1個とEOL、0の個数が13個であ
ればNULLコード2個とEOL、0の個数が14個で
あればNULLコード3個とEOL、0の個数が15個
であればNULLコードが4個連続した符号としてNU
LLコード検出情報を出力するように符号変換用参照テ
ーブル23を構成することが可能である。
リアルタイム処理による高速の復号装置において符号変
換のための変換テーブルの容量を16Kワードから1K
ワードに圧縮できLSI化容易になる。また、MH符
号、MR符号の符号変換テーブルの共通化が可能とな
り、さらにCCITTの拡張モード符号とEOL符号も
内蔵可能となる。さらにEOLとNULLを合わせて復
号変換可能となるように符号変換用参照テーブルを構成
することによってNULLコードの高速サーチも可能に
なる。
ク図。
ク図。
ック図。
図。
ック図。
図。
Claims (2)
- 【請求項1】 モディファイド・ハフマン、モディファ
イド・リード、モディファイド・モディファイド・リー
ド復号等の符号を復号する復号化装置において、 復号すべき符号の先頭に続く0の個数を検出する検出手
段と、 前記検出手段により検出された0の個数を示すデータと
先頭に続く0及びそれに続く1を符号から除いたデータ
とを論理演算することによりアドレスデータを生成する
生成手段と、 前記生成手段により生成されたアドレスデータによって
アドレスされて符号に対応する復号結果を出力するテー
ブルを備えた復号手段とを有することを特徴とする復号
化装置。 - 【請求項2】 前記生成手段は、前記テーブルをアクセ
スするアドレスデータを減少させるようにアドレスデー
タを生成することを特徴とする復号化装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12150495A JP3453452B2 (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | 復号化装置 |
| US08/644,246 US5751233A (en) | 1995-05-19 | 1996-05-10 | Decoding apparatus and method therefor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12150495A JP3453452B2 (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | 復号化装置 |
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|---|---|
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| JP3453452B2 JP3453452B2 (ja) | 2003-10-06 |
Family
ID=14812835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12150495A Expired - Lifetime JP3453452B2 (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | 復号化装置 |
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| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5751233A (ja) |
| JP (1) | JP3453452B2 (ja) |
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1996
- 1996-05-10 US US08/644,246 patent/US5751233A/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| US5751233A (en) | 1998-05-12 |
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