JPH08318403A - 工具つりあい機の電気式スピンドル - Google Patents

工具つりあい機の電気式スピンドル

Info

Publication number
JPH08318403A
JPH08318403A JP8120461A JP12046196A JPH08318403A JP H08318403 A JPH08318403 A JP H08318403A JP 8120461 A JP8120461 A JP 8120461A JP 12046196 A JP12046196 A JP 12046196A JP H08318403 A JPH08318403 A JP H08318403A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tool
spindle
main shaft
rotor
stator
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8120461A
Other languages
English (en)
Inventor
Flavio Marelli
マレッリ フラビオ
Bruno Pedroli
ペドローリ ブルーノ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
HSD Srl
Original Assignee
HSD Srl
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by HSD Srl filed Critical HSD Srl
Publication of JPH08318403A publication Critical patent/JPH08318403A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01MTESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G01M1/00Testing static or dynamic balance of machines or structures
    • G01M1/02Details of balancing machines or devices
    • G01M1/06Adaptation of drive assemblies for receiving the body to be tested
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q1/00Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
    • B23Q1/70Stationary or movable members for carrying working-spindles for attachment of tools or work

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Turning (AREA)
  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 工具つりあい機の改良電気式スピンドルを提
供する。 【解決手段】 外側のケーシング(1)、つりあいをと
るべき工具を取付ける主軸(6)及びステータ(4)と
その内方に同心状に配された回転子(5)とを有する主
軸(6)を回転させるための電動機から成る工具つりあ
い機のための電気式スピンドルにおいて、回転子(5)
を直接主軸(6)に取付ける一方、ステーター(4)を
ケーシング(1)の内側に取り付ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、工具つりあい機の
電気式又は電動スピンドルに関するものである。
【0002】
【従来の技術】金属、木材及びガラスのいずれを工作対
象とするかにかかわらず、今日機械加工に用いられてい
る工具は毎分数万回転程度といった、非常に高速で回転
に付される。旧来の工作機における典型的な回転速度
(3000ないし4000rpm)を超える回転速度におい
ては、工具の、というよりもむしろ工具と工具ホルダテ
ーパ部材の組立体の、つりあい不全が問題をひき起こす
ため、工具と工具(又はバイト)ホルダテーパ部材の組
立体のつりあい不全を測定し、補償つりあいおもりのサ
イズとそれを付加すべき部位とを示すことの出来るつり
あい機又はつりあい試験機が市販されている。
【0003】公知つりあい機は、実質的に、工具ホルダ
テーパ部材をスピンドル自体と一体構成となるように取
り付けるスピンドルと、典型的にはベルト伝動によりス
ピンドルを回転させる外部に設けられた電動機とから成
るものである。適宜部位にセンサを設け、それらにより
つりあい不全の程度及び最大重量部位の測定が出来るよ
うになっている。
【0004】これら公知のつりあい機の主なる問題点
は、今日の工作機においては、スピンドル駆動にベルト
伝動が用いられてはいないため、つりあい操作の際、工
具(工具と工具ホルタテーパ部材の組立体)は、工作機
のスピンドルに取り付けられた時と同一の状態にはない
ということにある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した技術の現状に
かんがみ、本発明の目的は、上に指摘した問題を解消す
る工具つりあい機のための改良スピンドルを提供するこ
とである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、上記課
題は、外側のケーシング、つりあいをとるべき工具を取
り付ける主軸又はスピンドル軸及びステーターとその内
方にそれと同心に配された回転子とを有する、主軸を回
転させるための電動機からなるものであって、回転子を
直接主軸に取り付ける一方、ステーターをケーシングの
内側に取り付けたことを特徴とする工具つりあい機の電
気式又は電動スピンドルにより達成される。
【0007】本発明に従う電気式スピンドルでは、その
内部に主軸又はスピンドル軸とこの軸を回転させるため
の電動機とが共に設けられている。この構成によれば、
つりあい操作の際、工具あるいは一層詳細には工具と工
具(又はバイト)ホルダテーパ部材の組立体は、工作機
械上で工作又は加工が行われる際にそれが経験するもの
と同一の状態となり得る。
【0008】
【発明の実施の形態】非限定的な例示の意味で添付図面
に図示した、本発明のひとつの実施例につき以下に記載
する詳細な説明により本発明の構成特徴及び作用効果は
一層明らかとなるものとおもわれる。図1には、工作機
械のつりあいのための機械又は装置のための、本発明に
従う電気式スピンドルが軸方向断面図により示されてい
る。
【0009】図示の電気式又は電動式スピンドルは、前
後端部が前部フランジ2及び後部フランジ3により閉ざ
された実質的に円筒状のケーシング1を有する。本発明
によれば、ケーシング1の内部に、電動機が設けられる
が、これはケーシング1の内壁に取り付けられたステー
ター(固定子)4と、これと同心の回転子(ローター)
5を有するものである。回転子5は、回転部分を成す中
空軸6或いは妥当な用語では主軸又はスピンドル軸6に
キー止めされており、この軸6に、つりあいをとるべき
工具又はバイトを取り付けた工具(又はバイト)ホルダ
テーパ部材10が組立てられている。主軸6は、その前
後端部で主軸受け7,8を介し、前部フランジ2及び後
部フランジ3により保持されている。
【0010】図示の電気式スピンドルは、多様なサイズ
仕様の工具ホルダテーパ部材10のための締付け又はク
ランプ装置もまた備えている(なお、この装置は本願出
願人名義の、イタリア共和国特許出願第MI95 A
001015号に基づく日本国特許出願の主題であ
る)。このクランプ装置は、ネジ50により主軸6に固
定されたアダプタ9を有し、それがシャンク28を有す
る工具ホルダテーパ部材10を保持している。
【0011】図示の実施例において、アダプタ9及び工
具ホルダテーパ部材10は ISO 40(規格)に適うサイ
ズを有している。アダプタ9は、ねじ固定であるから交
換可能であり、本実施例のものとは異なるサイズ、例え
ば ISO 30 に適うサイズの工具ホルダテーパ部材(図示
せず)のためのアダプタと交換し得る。主軸6の後端部
はねじ切りされており、そこに丸ナット52がねじばめ
されていて、それにセンサ53のための基準(リファレ
ンス)切欠きが形成されている。センサ53は、角基準
値を測定するため、電子制御装置(図示せず)に信号を
送る。電子制御装置には、図示を省略した他のセンサが
設けられていて、それによりつりあいをはかるべき工具
と工具ホルダテーパ部材の組立体のつりあい不全の程度
とつりあいを回復するために要するつりあいおもりを測
定するようになっている。
【0012】後部フランジ3には円筒スリーブ11が設
けられていて、その中に円筒12が挿入されている。後
端が密閉おおい14により閉ざされている円筒12内に
中空ピストン13が滑動自在にはめ込まれ、うず巻きば
ね15により密閉おおい14の方向に弾性付勢されてい
る。円筒12内にはまた中空引張り(テンション)軸1
6が配されていて、そのねじ切り頭部に丸ナット18が
ねじばめされている。うず巻きばね15と同心の、第2
のうず巻きばね19が丸ナット18に作用し、引張り軸
16をピストン13のヘッドの方向に付勢するようにな
っている。
【0013】引張り軸16の、丸ナット18とは反対側
の端部分は主軸6中に滑動自在に挿入されている。軸1
6のこの端部分はねじ切り加工されていて、そこに第1
のブシュ20がはめ付けられ、主軸6内に滑動自在とな
っている。この第1のブシュ20の相互に120°の間
隔をおいて円周方向に配設形成された穴内に、3個ひと
組のボール24の最初のものが入れられている。ブシュ
20にはまた、円周方向にひと組のボール24に隣接し
て、環状溝56が形成されている。更に、主軸6には、
ボール24を少なくとも部分的に保持するのに充分なサ
イズの環状溝58が形成されている。
【0014】第1のブシュ20の内部に、第2のブシュ
21が滑動自在に配され、第3のうず巻きばね23によ
り工具ホルダテーパ部材10のシャンク28の方向に弾
性的に付勢された控え棒22上にねじばめされている。
相互に120°の間隔をおいて、第1のブシュ20の穴
間の中間部位(即ち、それらの穴とは60°の間隔をお
いた部位)に配設形成された、第2のブシュ21の穴内
に、ボール24よりもわずかに小直径のボール25(円
周方向に3個でひと組)が配されている。
【0015】引張り軸16にスラスト棒17が滑動自在
にはめ込まれているが、これは第3のうず巻きばね2
3、控え棒22及び第2のブシュ21を通り、実質的に
工具ホルダテーパ部材10のシャンク28の端部にまで
及ぶ長さのものである。主軸6と一体的な2本のピン4
0をスラスト棒17の表面に形成した切欠き部中に係合
させてあり、これによりスラスト棒17が主軸又はスピ
ンドル軸6に関し回転するのを防止するとともに、工具
ホルダテーパ部材10を取りはずす時、スラスト棒17
が引き抜き状となるのを防止する。引張り軸16の頭部
は内側がねじ切りされていて、そこにねじ59を係合さ
せてスラスト棒17の行程を調節するようになってい
る。
【0016】図示の作業状態において、工具ホルダテー
パ部材10は主軸又はスピンドル軸6に締付け固定され
ている。引張り軸16上のうず巻きばね19の作用力に
より、第1のブシュ20は、電気式スピンドルの後端部
の方向のけん引に付されており、穴26から一部が突出
しているボール24が、シャンク28の拡径端部の引抜
きを防止している。工具ホルダテーパ部材10の外側円
錐表面とアダプタ9の内側円錐表面の間の摩擦係合のた
め工具とテーパ部材の組立体は主軸6と一体状に保持さ
れている。
【0017】締付け解除のためには、密閉おおい14の
穴29から圧縮空気を供給する。この空気が、引張り軸
16の頭部に当接するまでピストン13を押動する。引
張り軸16の、図1において左方への移動により、第1
のブシュ20が駆動される。ボール24が環状溝58の
部位に駆動されると、この溝58内に嵌入可能となり、
これによりシャンク28が自由な、即ち締付け解除の状
態となる。
【0018】サイズ ISO 30 の工具ホルダテーパ部材の
場合には、ボール25がこの部材のシャンクに係合す
る。第1のブシュ20の環状隆起部61が、これと同様
な控え棒22の隆起部62に打ち当り、うず巻きばね1
9の作用力を伝達する。テーパ部材の締付け解除の際に
は、環状溝56がボール25の嵌入を可能とし、これに
よりシャンクの引き抜きが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による工具つりあい機の電気スピンドル
を示す軸方向断面図である。
【符号の説明】
1…(外側の)ケーシング、4…ステーター(固定
子)、5…回転子(ローター)、6…主軸又はスピンド
ル軸。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外側のケーシング(1)、つりあいをと
    るべき工具を取り付ける主軸(6)及びステーター
    (4)とその内方に同心状に配された回転子(5)とを
    有する、主軸(6)を回転させるための電動機(4,
    5)から成り、回転子(5)を直接主軸(6)に取り付
    ける一方、ステーター(4)をケーシング(1)の内側
    に取り付けたことを特徴とする工具つりあい機の電気式
    スピンドル。
JP8120461A 1995-05-19 1996-05-15 工具つりあい機の電気式スピンドル Pending JPH08318403A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
ITMI951014A IT1274526B (it) 1995-05-19 1995-05-19 Elettromandrino per macchina equilibratrice di utensili
IT95A001014 1995-05-19

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08318403A true JPH08318403A (ja) 1996-12-03

Family

ID=11371627

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8120461A Pending JPH08318403A (ja) 1995-05-19 1996-05-15 工具つりあい機の電気式スピンドル

Country Status (4)

Country Link
EP (1) EP0743511A1 (ja)
JP (1) JPH08318403A (ja)
CN (1) CN1158288A (ja)
IT (1) IT1274526B (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010052098A (ja) * 2008-08-28 2010-03-11 Nsk Ltd 主軸装置及びそれを備えた工作機械
JP2013067011A (ja) * 2013-01-25 2013-04-18 Nsk Ltd 主軸装置及びそれを備えた工作機械

Families Citing this family (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
IT1284495B1 (it) * 1996-09-09 1998-05-21 F M Engineering S A S Di Flavi Dispositivo di aggancio per il collegamento scioglibile della parte rotante alla parte statorica di un elettromandrino
AT5616U1 (de) 1999-02-01 2002-09-25 Franz Haimer Maschb Kg Spannvorrichtung zur einspannung eines rotierenden maschinenelements sowie auswuchtmaschine mit einer solchen spannvorrichtung
ITMI20021027A1 (it) * 2002-05-14 2003-11-14 Carlo Buzzi Macchina equilibratrice per corpi rotanti in genere e per ruote di autoveicoli in particolare
EP1609549B1 (en) 2003-03-31 2011-06-08 NSK Ltd. Spindel apparatus comprising a withdrawable subassembly
KR101167003B1 (ko) 2005-12-22 2012-07-24 두산인프라코어 주식회사 스핀들 카트리지의 분리를 용이토록 한 모터 내장형 스핀들장치
CN100436050C (zh) * 2007-06-07 2008-11-26 浙江大学 全自动平衡机切削点自动定位装置
DE102010044849A1 (de) 2010-09-09 2012-03-15 Hofmann Maschinen- Und Anlagenbau Gmbh Vorrichtung zur Drehlagerung eines auszuwuchtenden Rotors
CN105171007B (zh) * 2015-08-25 2018-05-25 上海嘉准机械设备有限公司 一种交流电主轴单元及其驱动方法
CN106735334A (zh) * 2017-01-18 2017-05-31 深圳数马电子技术有限公司 电磁铁松刀式自动换刀电主轴

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE2341039A1 (de) * 1973-08-14 1975-02-27 Schleith & Co Anbaueinheit fuer werkzeugmaschinen
JPH07104220B2 (ja) * 1989-12-18 1995-11-13 株式会社大沢製作所 バランシングマシン
DE4122545A1 (de) * 1991-07-08 1993-01-14 Gildemeister Ag Werkstueckspindel einer drehmaschine

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010052098A (ja) * 2008-08-28 2010-03-11 Nsk Ltd 主軸装置及びそれを備えた工作機械
JP2013067011A (ja) * 2013-01-25 2013-04-18 Nsk Ltd 主軸装置及びそれを備えた工作機械

Also Published As

Publication number Publication date
EP0743511A1 (en) 1996-11-20
ITMI951014A0 (it) 1995-05-19
IT1274526B (it) 1997-07-17
ITMI951014A1 (it) 1996-11-19
CN1158288A (zh) 1997-09-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4361785B2 (ja) 回転部材用平衡アセンブリ
JPH08318403A (ja) 工具つりあい機の電気式スピンドル
US5235228A (en) Motor balancing structure
DK166973B1 (da) Tachogenerator til anbringelse paa en drivaksel
JP2512454Y2 (ja) 回転工具
EP0743119A1 (en) Device for clamping toolholder tapers of varying sizes on a spindle
JPH0570734B2 (ja)
US6279919B1 (en) Apparatus for securing a workpiece to a rotatable machine member
JPH03188341A (ja) バランシングマシン
US6554291B2 (en) Housing and hub for an apparatus for securing a workpiece to a rotatable machine member
US5440949A (en) Workpiece mandrel with axially moving dynamic balancer
EP0674882B1 (en) Integral bur tube and bearing assembly
JPH10238594A (ja) 回転体のバランス調整装置
CA1082573A (en) Device for the balanced fixing and mounting of blades in machines provided to cut, crush, hash and reduce to soft paste food and similar
KR100210274B1 (ko) 회전절삭공구용 평형장치
JPH06126589A (ja) 工作機械の主軸とその回転バランス調整方法
JP2001269803A (ja) 工作機械の主軸装置
JPH06126588A (ja) 工作機械の回転バランス調整方法
US4193724A (en) Torsional vibration dampener
JP2004114254A (ja) 主軸装置
JPH0725650Y2 (ja) ホイールバランサーにおける自動クランプ装置
JPH0724695A (ja) 工作機主軸の回転位置センサ
JPS636660Y2 (ja)
JPH09273973A (ja) 動釣合試験機
JP2598403Y2 (ja) 釣合試験機