JPH08320612A - 電子写真用現像装置 - Google Patents
電子写真用現像装置Info
- Publication number
- JPH08320612A JPH08320612A JP7125451A JP12545195A JPH08320612A JP H08320612 A JPH08320612 A JP H08320612A JP 7125451 A JP7125451 A JP 7125451A JP 12545195 A JP12545195 A JP 12545195A JP H08320612 A JPH08320612 A JP H08320612A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toner
- developing
- toner supply
- supply port
- developing roller
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 トナー供給過程における画像への影響要因を
極力少なくして画像品質の均一化並びに向上を図り得る
電子写真用現像装置を得ること。 【構成】 電子写真用現像装置2には、トナーホッパ部
6と、トナー供給口8を介して連通された現像部10
と、撹拌羽根30を備えたミキサ機構12と、現像ロー
ラ14と、現像ローラ14とトナー供給口8との間に設
けられたトナー供給ガイド片18とが備えられている。
ミキサ機構12は、回転軸28から径方向に延びるフィ
ルム状の撹拌羽根30の自由端部に、スポンジ部材32
が装備されている。
極力少なくして画像品質の均一化並びに向上を図り得る
電子写真用現像装置を得ること。 【構成】 電子写真用現像装置2には、トナーホッパ部
6と、トナー供給口8を介して連通された現像部10
と、撹拌羽根30を備えたミキサ機構12と、現像ロー
ラ14と、現像ローラ14とトナー供給口8との間に設
けられたトナー供給ガイド片18とが備えられている。
ミキサ機構12は、回転軸28から径方向に延びるフィ
ルム状の撹拌羽根30の自由端部に、スポンジ部材32
が装備されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子写真用現像装置に
係り、特にトナーホッパ部内のトナーをミキサ機構を利
用して現像部へ送り込む方式の電子写真用現像装置に関
する。
係り、特にトナーホッパ部内のトナーをミキサ機構を利
用して現像部へ送り込む方式の電子写真用現像装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の電子写真用現像装置は、
例えば図4に示すように、トナー4が収容されるトナー
ホッパ部50と現像部52とがトナー供給口54を介し
て連通状態で備えられ、トナーホッパ部50内にはミキ
サ機構56が備えられている。また、現像部52には供
給ローラ58と現像ローラ60とが備えられた構成とな
っている。図4中、符号62は感光ドラムを、符号64
は転写ローラを、符号66はトナー層制御プレートをそ
れぞれ示す。また、符号68は一次帯電器を、符号70
はクリーニング装置を示す。
例えば図4に示すように、トナー4が収容されるトナー
ホッパ部50と現像部52とがトナー供給口54を介し
て連通状態で備えられ、トナーホッパ部50内にはミキ
サ機構56が備えられている。また、現像部52には供
給ローラ58と現像ローラ60とが備えられた構成とな
っている。図4中、符号62は感光ドラムを、符号64
は転写ローラを、符号66はトナー層制御プレートをそ
れぞれ示す。また、符号68は一次帯電器を、符号70
はクリーニング装置を示す。
【0003】そして、ミキサ機構56の回転動作でトナ
ーホッパ部50内のトナー4がトナー供給口54を介し
て供給ローラ58に供給され、次いで現像ローラ60に
供給されて感光ドラム62上の静電潜像を現像するよう
になっている。
ーホッパ部50内のトナー4がトナー供給口54を介し
て供給ローラ58に供給され、次いで現像ローラ60に
供給されて感光ドラム62上の静電潜像を現像するよう
になっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来例にあって
は、トナーホッパ部50からミキサ56によって送り込
まれるトナー4を一旦供給ローラ58で受け、この受け
たトナー4を現像ローラ60へ供給するという構成とな
っている。このため、供給ローラ58の材質や回転数,
現像ローラ60との相対位置,トナー供給口54から供
給ローラ58へのトナー4の供給状態等によって、現像
ローラ60上のトナー層の量が変化するという事態が生
じていた。
は、トナーホッパ部50からミキサ56によって送り込
まれるトナー4を一旦供給ローラ58で受け、この受け
たトナー4を現像ローラ60へ供給するという構成とな
っている。このため、供給ローラ58の材質や回転数,
現像ローラ60との相対位置,トナー供給口54から供
給ローラ58へのトナー4の供給状態等によって、現像
ローラ60上のトナー層の量が変化するという事態が生
じていた。
【0005】このため、上記従来例にあっては、制御し
難い可変要因が多いことから保守時に画像品質の均一性
および鮮明度等を設定するのに多くの時間と労力を要す
るという不都合が生じていた。
難い可変要因が多いことから保守時に画像品質の均一性
および鮮明度等を設定するのに多くの時間と労力を要す
るという不都合が生じていた。
【0006】
【発明の目的】本発明は、かかる従来例の有する不都合
を改善し、特にトナーホッパ部から現像ローラに至るト
ナー供給過程での可変要因の出現を極力少なくし、これ
によって画像の均一化並びに品質向上を図ると共に、保
守時の調整の迅速化を可能とした電子写真用現像装置を
提供することを、その目的とする。
を改善し、特にトナーホッパ部から現像ローラに至るト
ナー供給過程での可変要因の出現を極力少なくし、これ
によって画像の均一化並びに品質向上を図ると共に、保
守時の調整の迅速化を可能とした電子写真用現像装置を
提供することを、その目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明で
は、トナー供給口を介して連通されたトナーホッパ部と
現像部とを有し、トナーホッパ部内にはトナー供給口を
介して現像部へトナーを送り込むミキサ機構が装備さ
れ、現像部にはミキサ機構によって送り込まれるトナー
を用いて感光ドラム上の静電潜像を現像する現像ローラ
が装備されて成る電子写真用現像装置において、現像ロ
ーラとトナー供給口との間にトナー供給ガイド片を配設
すると共に、このトナー供給ガイド片の一端部を現像ロ
ーラに当接し他端部をトナー供給口の下端縁に固定す
る、という構成を採っている。これによって前述した目
的を達成しようとするものである。
は、トナー供給口を介して連通されたトナーホッパ部と
現像部とを有し、トナーホッパ部内にはトナー供給口を
介して現像部へトナーを送り込むミキサ機構が装備さ
れ、現像部にはミキサ機構によって送り込まれるトナー
を用いて感光ドラム上の静電潜像を現像する現像ローラ
が装備されて成る電子写真用現像装置において、現像ロ
ーラとトナー供給口との間にトナー供給ガイド片を配設
すると共に、このトナー供給ガイド片の一端部を現像ロ
ーラに当接し他端部をトナー供給口の下端縁に固定す
る、という構成を採っている。これによって前述した目
的を達成しようとするものである。
【0008】請求項2記載の発明では、ミキサ機構は、
その撹拌羽根の自由端部にスポンジ部材を装着する、と
いう構成を採っている。
その撹拌羽根の自由端部にスポンジ部材を装着する、と
いう構成を採っている。
【0009】請求項3記載の発明では、トナー供給ガイ
ド片を、PETフィルム部材により形成する、という構
成を採っている。これによって前述した目的を達成しよ
うとするものである。
ド片を、PETフィルム部材により形成する、という構
成を採っている。これによって前述した目的を達成しよ
うとするものである。
【0010】
【作用】ミキサの回転動作に伴ってトナーホッパ部内の
トナーがトナー供給口から現像部へ送りこまれる。この
場合、トナー供給ガイドが機能して、トナーの現像部底
面への落下が阻止され、同時に現像ローラへのトナー供
給が効率的且つ円滑になされる。
トナーがトナー供給口から現像部へ送りこまれる。この
場合、トナー供給ガイドが機能して、トナーの現像部底
面への落下が阻止され、同時に現像ローラへのトナー供
給が効率的且つ円滑になされる。
【0011】また、ミキサ機構の撹拌羽根がスポンジ部
材を備えた構成では、スポンジ部材によるトナーの保持
機能によってトナーが現像ローラへ確実に供給され、か
かる点においても、現像ローラへのトナー供給が効率的
且つ円滑になされる。
材を備えた構成では、スポンジ部材によるトナーの保持
機能によってトナーが現像ローラへ確実に供給され、か
かる点においても、現像ローラへのトナー供給が効率的
且つ円滑になされる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1乃至図3に基
づいて説明する。
づいて説明する。
【0013】まず、図1において、符号20は感光ドラ
ムを示す。この感光ドラム20の図1における右側には
電子写真用現像装置2が装備され、左側にはクリーニン
グ装置26が装備されている。また、感光ドラム20の
下側には転写ローラ22が装備され、また、感光ドラム
20の上側で前述した電子写真用現像装置2の上流側に
は一次帯電器24が装備されている。
ムを示す。この感光ドラム20の図1における右側には
電子写真用現像装置2が装備され、左側にはクリーニン
グ装置26が装備されている。また、感光ドラム20の
下側には転写ローラ22が装備され、また、感光ドラム
20の上側で前述した電子写真用現像装置2の上流側に
は一次帯電器24が装備されている。
【0014】電子写真用現像装置2は、トナーホッパ部
6と、このトナーホッパ部6にトナー供給口8を介して
連通された現像部10とを備えている。トナーホッパ部
6内にはミキサ機構12が装備され、現像部10内には
現像ローラ14が設けられている。この現像ローラ14
上には、当該現像ローラ14の外周囲に所定量のトナー
4を均一層化するトナー制御プレート16が装備され、
現像ローラ14とトナー供給口8との間にはトナー供給
ガイド片18が設けられている。
6と、このトナーホッパ部6にトナー供給口8を介して
連通された現像部10とを備えている。トナーホッパ部
6内にはミキサ機構12が装備され、現像部10内には
現像ローラ14が設けられている。この現像ローラ14
上には、当該現像ローラ14の外周囲に所定量のトナー
4を均一層化するトナー制御プレート16が装備され、
現像ローラ14とトナー供給口8との間にはトナー供給
ガイド片18が設けられている。
【0015】ミキサ機構12は、回転軸28と、この回
転軸28から径方向に延びるフィルム状の撹拌羽根30
とから構成されている。撹拌羽根30の自由端部には、
図2及び図3に示すように、トナー4の保持特性ないし
担持特性を向上させて,トナー4を現像部10へ確実且
つ定量的に供給することができるように,スポンジ部材
32が装着されている。撹拌羽根30は例えばPET
(ポリエチレンテレフタレート)フィルムで形成され、
スポンジ部材32はモルトプレーン或いはウレタンスポ
ンジ等で形成されている。
転軸28から径方向に延びるフィルム状の撹拌羽根30
とから構成されている。撹拌羽根30の自由端部には、
図2及び図3に示すように、トナー4の保持特性ないし
担持特性を向上させて,トナー4を現像部10へ確実且
つ定量的に供給することができるように,スポンジ部材
32が装着されている。撹拌羽根30は例えばPET
(ポリエチレンテレフタレート)フィルムで形成され、
スポンジ部材32はモルトプレーン或いはウレタンスポ
ンジ等で形成されている。
【0016】そして、現像ローラ14は、ミキサ機構1
2によって現像部10へ送り込まれるトナー4を直接に
受ける位置に設定されており、トナー供給口8もこれに
対応してその高さ等が設定されている。
2によって現像部10へ送り込まれるトナー4を直接に
受ける位置に設定されており、トナー供給口8もこれに
対応してその高さ等が設定されている。
【0017】トナー供給ガイド片18は、現像ローラ1
4の長手方向に延びる樋状を呈し、トナー供給口8から
現像部10へ入ったトナー4の落下を阻止可能に設定さ
れている。具体的には、このトナー供給ガイド片18
は、その一端部が現像ローラ14に当接され,その他端
部がトナー供給口8の下端縁に固定されている。
4の長手方向に延びる樋状を呈し、トナー供給口8から
現像部10へ入ったトナー4の落下を阻止可能に設定さ
れている。具体的には、このトナー供給ガイド片18
は、その一端部が現像ローラ14に当接され,その他端
部がトナー供給口8の下端縁に固定されている。
【0018】次に、上記実施例における電子写真用現像
装置2の動作を説明する。
装置2の動作を説明する。
【0019】ミキサ機構12の動作で現像部10へ送り
込まれるトナー4は、従来例のように供給ローラを介す
ることなく現像ローラ14に直接付着し、トナー制御プ
レート16で均一化されて感光ドラム20上の静電潜像
を現像する。その後、感光ドラム20上のトナー像は、
転写ローラ22で用紙に転写され、図示しない定着部で
定着される。
込まれるトナー4は、従来例のように供給ローラを介す
ることなく現像ローラ14に直接付着し、トナー制御プ
レート16で均一化されて感光ドラム20上の静電潜像
を現像する。その後、感光ドラム20上のトナー像は、
転写ローラ22で用紙に転写され、図示しない定着部で
定着される。
【0020】また、この実施例では、ミキサ機構12の
撹拌羽根30にスポンジ部材32が装備されているの
で、撹拌羽根30によるトナー4の保持特性ないし担持
特性が向上し、現像ローラ14に対するトナー4の定量
的供給の信頼性が高められている。
撹拌羽根30にスポンジ部材32が装備されているの
で、撹拌羽根30によるトナー4の保持特性ないし担持
特性が向上し、現像ローラ14に対するトナー4の定量
的供給の信頼性が高められている。
【0021】更に又、この実施例では、現像ローラ14
とトナー供給口8との間にトナー供給ガイド18が備え
られているので、現像部10へ入ったトナー4が効率的
且つ円滑に現像ローラ14へ供給され、同時に現像部1
0の底面にトナー4が滞留することが有効に回避され
る。
とトナー供給口8との間にトナー供給ガイド18が備え
られているので、現像部10へ入ったトナー4が効率的
且つ円滑に現像ローラ14へ供給され、同時に現像部1
0の底面にトナー4が滞留することが有効に回避され
る。
【0022】このように、ミキサ機構12に従来の供給
ローラの機能を兼務させて供給ローラを排除した構成と
することにより、供給ローラの存在する間接的供給構成
から生じる供給ローラの材質等に起因した可変要因の増
幅を抑制することができ、この結果、画像品質の均一化
をより有効に促進させることができ、同時に、供給ロー
ラを不要としたことから、トナーホッパ部から現像ロー
ラに至るトナー供給過程での可変要因の出現を大幅に少
なくすることができ、このため、継時的にも画像の均一
化並びに品質向上を図るが可能となり、とくに保守時に
おける調整の迅速化を可能となるという利点がある。
ローラの機能を兼務させて供給ローラを排除した構成と
することにより、供給ローラの存在する間接的供給構成
から生じる供給ローラの材質等に起因した可変要因の増
幅を抑制することができ、この結果、画像品質の均一化
をより有効に促進させることができ、同時に、供給ロー
ラを不要としたことから、トナーホッパ部から現像ロー
ラに至るトナー供給過程での可変要因の出現を大幅に少
なくすることができ、このため、継時的にも画像の均一
化並びに品質向上を図るが可能となり、とくに保守時に
おける調整の迅速化を可能となるという利点がある。
【0023】ここで、上記実施例では、各構成要素を特
定の形状並びに特定の配置形態で示したが、これに限定
される趣旨ではなく、上述の直接供給構成による利点が
得られる範囲で適宜に設計変更できるものである。
定の形状並びに特定の配置形態で示したが、これに限定
される趣旨ではなく、上述の直接供給構成による利点が
得られる範囲で適宜に設計変更できるものである。
【0024】
【発明の効果】以上のように、本発明によると、トナー
供給ガイドの白湯によりトナーホッパ部のトナーをミキ
サ機構で直接現像ローラに供給することが可能となり、
このため、トナー供給過程における画像影響要因を有効
に少なくすることができ、これによって画像品質の均質
化並びに向上を図ることができ、継時的にも画像の均一
化並びに品質向上を図るが可能となり、とくに保守時に
おける調整の迅速化を可能となり、かかる点において装
置全体の信頼性向上を図り得るという従来にない優れた
電子写真用現像装置を提供することができる。
供給ガイドの白湯によりトナーホッパ部のトナーをミキ
サ機構で直接現像ローラに供給することが可能となり、
このため、トナー供給過程における画像影響要因を有効
に少なくすることができ、これによって画像品質の均質
化並びに向上を図ることができ、継時的にも画像の均一
化並びに品質向上を図るが可能となり、とくに保守時に
おける調整の迅速化を可能となり、かかる点において装
置全体の信頼性向上を図り得るという従来にない優れた
電子写真用現像装置を提供することができる。
【図1】本発明の一実施例を示す概略構成図である。
【図2】図1内に開示したミキサ機構部分の一部を示す
拡大部分断面図である。
拡大部分断面図である。
【図3】図2のAーA線における断面図である。
【図4】従来例の使用状態の概略断面図である。
2 電子写真用現像装置 4 トナー 6 トナーホッパ部 8 トナー供給口 10 現像部 12 ミキサ機構 14 現像ローラ 18 トナー供給ガイド片 20 感光ドラム 28 回転軸 30 撹拌羽根 32 スポンジ部材
Claims (3)
- 【請求項1】 トナー供給口を介して連通されたトナー
ホッパ部と現像部とを有し、前記トナーホッパ部内には
前記トナー供給口を介して前記現像部へトナーを送り込
む撹拌羽根を備えたミキサ機構が装備され、前記現像部
には前記ミキサ機構によって送り込まれるトナーを用い
て感光ドラム上の静電潜像を現像する現像ローラが装備
されて成る電子写真用現像装置において、 前記現像ローラと前記トナー供給口との間にトナー供給
ガイド片を配設すると共に、このトナー供給ガイド片の
一端部を前記現像ローラに当接し他端部を前記トナー供
給口の下端縁に固定したことを特徴とする電子写真用現
像装置。 - 【請求項2】 前記ミキサ機構が、前記撹拌羽根の自由
端部にスポンジ部材を装着して成ることを特徴とした請
求項1記載の電子写真用現像装置。 - 【請求項3】 前記トナー供給ガイド片を、PETフィ
ルム部材により形成したことを特徴とする請求項1又は
2記載の電子写真用現像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7125451A JPH08320612A (ja) | 1995-05-24 | 1995-05-24 | 電子写真用現像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7125451A JPH08320612A (ja) | 1995-05-24 | 1995-05-24 | 電子写真用現像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08320612A true JPH08320612A (ja) | 1996-12-03 |
Family
ID=14910421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7125451A Pending JPH08320612A (ja) | 1995-05-24 | 1995-05-24 | 電子写真用現像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08320612A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013040987A1 (zh) * | 2011-09-20 | 2013-03-28 | 珠海天威飞马打印耗材有限公司 | 搅拌架及碳粉盒 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6253458B2 (ja) * | 1981-12-24 | 1987-11-10 | Nippon Denki Hoomu Erekutoronikusu Kk |
-
1995
- 1995-05-24 JP JP7125451A patent/JPH08320612A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6253458B2 (ja) * | 1981-12-24 | 1987-11-10 | Nippon Denki Hoomu Erekutoronikusu Kk |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013040987A1 (zh) * | 2011-09-20 | 2013-03-28 | 珠海天威飞马打印耗材有限公司 | 搅拌架及碳粉盒 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980310 |