JPH08320721A - 故障予知装置の異常内容判定方法 - Google Patents

故障予知装置の異常内容判定方法

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JPH08320721A
JPH08320721A JP12461495A JP12461495A JPH08320721A JP H08320721 A JPH08320721 A JP H08320721A JP 12461495 A JP12461495 A JP 12461495A JP 12461495 A JP12461495 A JP 12461495A JP H08320721 A JPH08320721 A JP H08320721A
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JP
Japan
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JP12461495A
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English (en)
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Takashi Kimura
孝 木村
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Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
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Publication date
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02P90/30Computing systems specially adapted for manufacturing

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  • Feedback Control In General (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 異常予知時にその内容を的確に判別できる故
障予知装置の異常内容判定方法を提供する。 【構成】 故障予知時にその時点の判定データを記憶し
(S12)、既存の関連データに類似のデータがあるか
どうか探索する(S13)。既存の関連データに類似し
ている時は異常内容を表示し(S14)、実際の異常内
容と合致するか否か判定する(S16)。また、類似デ
ータがない時は「異常内容不定」を出力する(S1
5)。この時と実際の異常内容と合致しなかった時に、
異常内容を入力し(S17)、その異常内容と予知時点
の関連データを関連付けて記憶する(S18)。これら
のフローを繰り返し、操業中に種々の異常内容とそのデ
ータを記憶、学習しながら、異常内容の特定が可能な予
知を増加させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、故障予知装置に故障内
容を記録し、故障予知時にその状態から、記録された内
容より的確なものを判別表示する異常内容判定方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】プラント等の設備において、その故障を
事前に予知することは難しい。個々の装置については、
その特性を活かした予知方法があっても、100%の予
知は難しく、汎用的に故障の予知を行う装置に至っては
皆無である。
【0003】このため、故障予知を行うには、設備個々
について何等かの特性を見出だし、それに従って予知ア
ルゴリズムを作成し、個別プログラムを装置に組み込む
必要があるが、それは非常に煩雑なことである。
【0004】上記問題点の解消策として、カオスを応用
した故障予知装置を提案した。それは、設備または装置
(例えば、変圧器,モータ等)の状態を表す物理的な量
の正常操業時の時系列データを計測手段により求め、時
系列データからデータベクトルを生成するとともに、カ
オス理論による埋め込み操作で時系列データのアトラク
タを再構成し、この再構成アトラクタと実操業時の計測
データを用いて数ステップ先までの値を予測し、予測値
と実測値の誤差を判定することにより故障予知を行うも
のである。その構成の一例(例1)を図2に示す。図
中、1は設備または装置(例えば、変圧器,モータ等)
の状態を表す物理的な量(電圧,電流,油温等)を、正
常操業時に電気信号として計測して時系列データを得る
データ計測手段、2は正常操業時の時系列データからデ
ータベクトルを作るデータベクトル生成手段、3はカオ
ス理論による埋め込み操作でアトラクタを再構成するア
トラクタ再構成手段、4は再構成されたアトラクタを記
憶する記憶部、5は実操業時のデータをリアルタイムで
取り込み、埋め込み操作を行ってデータベクトルを作
り、これと記憶部4のデータから、次の周期(1周期と
する)からn周期先までの値をテセレーション法などに
より予測する予測演算手段、6は予測値を格納する予測
結果格納手段、7は(n+1)の予測値と(n+1)の
実測値を比較して予測誤差を求める比較手段、8はn個
の予測値の各々の予測誤差の平均をとり、その値がm回
連続してしきい値a以上になった時点で設備異常予測警
報を出す誤差判別手段である。
【0005】故障予知動作を図3に示すフローチャート
を参照しながら説明する。まず、設備の状態を表す物理
的な量を選択し、電気信号として計測して正常時の時系
列データを収集する(S1)。この正常操業時の時系列
データは、既に存在する場合にはそのデータを使用し、
存在しない場合には実操業中に収集する。そして、時系
列データの埋め込み理論に基づいてアトラクタを再構成
し、記憶部4に記憶させておく(S2)。
【0006】一方、予測演算手段5には、実操業時のデ
ータをリアルタイムで取り込み(S3)、埋め込み操作
を行ってデータベクトルを作り、これと記憶部4から読
出したアトラクタデータを用いて、次の周期(1周期)
からn周期先までの値を予測する(S4)。最初の予測
ステップの実測値と同ステップの予測値を比較手段7で
比較し、続いて各ステップの実測値と予測値を比較す
る。nステップ後に、n個の誤差の平均をとる(S
5)。この誤差がしきい値a以上か否か判定する(S
6)。予測と比較は、各ステップ毎に行っており、a以
上の誤差がm回連続したか否か判定する(S7)。予測
誤差がm回連続してa以上になった時点で誤差判別手段
8から設備異常予測警報が出される(S8)。
【0007】上記の動作で、故障が発生する前の設備の
状態を表す物理的な量(データ)の微妙な、表面的には
読み取れない変化が的確に検出されるようになり、予知
精度の高い故障予知が期待できる。
【0008】なお、設備の状態を表す物理的な量(時系
列データ)は複数種類であってもよい。その場合には、
物理的な量の重要度に従って回数mを設定し、各量につ
いての予測警報信号の論理和を取る。
【0009】誤差判別手段にファジィ理論を応用した例
を例2として図4に示す。この例では、比較手段7で予
測値と実測値を比較し、その差をファジィ理論を応用し
た誤差判別手段18に入力して誤差の判定を行い、m回
連続して異常判定が出力された時に設備異常予測警報を
出すようにしている。その構成は、ブロック回路的には
実施例1と同様であり、誤差判別手段8,18の誤差判
定方法が異なる。
【0010】誤差判別手段18においては、予測値と実
測値の差(個別誤差E)を図5に示すようにファジィ理
論におけるメンバーシップ関数で表している。ここで
は、説明を簡単にするために、誤差小ES,誤差中E
M,誤差大EBの三つのメンバーシップ関数で表してい
る。更に、個別データの異常度Fも図6に示すようにメ
ンバーシップ関数で表している。この場合には、調整を
容易にするため、クリスプな値とし、異常度小FS,異
常度中FM,異常度大FBの三つとしている。ファジィ
推論のルールは以下の通りとする。
【0011】
【数1】
【0012】設備の状態を表す物理的な量が1種類の場
合には、上記の個別異常度が基準値以上となった時、設
備に異常発生の可能性がある、と判定し、m回連続した
時に異常予測警報を出すが、設備全体の故障予知を万全
にするためには予知に資する物理的な量を複数種類とす
るのが一般的である。その場合は、複数の個別異常度F
dについて図7に示すように小FSd,中FMd,大F
Bdの三つにメンバーシップ関数を設定する。また、設
備全体の異常度FTのメンバーシップ関数を図8に示す
ように小FST,中FMT,大FBTの三つに設定す
る。全体異常度FTについての関数はクリスプな値とす
る。ファジィ推論のルールは以下の通りとする。
【0013】
【数2】
【0014】min−maxCG法などによって求めた
設備全体の異常度FTnは、基準値FT0と比較し、 FT0<FTn の時、「設備全体の異常発生の可能性有り」と判定す
る。この判定がm回連続した時点で異常予測警報を出
す。
【0015】このようにファジィ理論を応用した誤差判
別手段18では、誤差の大きさを判定要素に組み込むこ
とが可能であり、判定精度、即ち予知精度が高くなる。
また、複数種類の計測量の場合には、個別異常度のメン
バーシップ関数を調整(クリスプな値のFB,FM,F
Sを調整)することにより、データ間の重み付けが可能
となり、精細な故障予知が期待できる。更に、ファジィ
推論のルールの後件部メンバーシップ関数にクリスプな
値を用いたので、調整が容易になるとともに、演算の高
速化が図れる。
【0016】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記構成の故
障予知装置では、様々な設備または装置の異常を高精度
に、かつ早い段階で予知できても、その内容を特定する
ことは難しい。従って、故障予知時点で設備全体に対す
る点検または注意態勢が必要になる。
【0017】そこで本発明は、上記課題を解決し、異常
予知時にその内容を的確に判別できる故障予知装置の異
常内容判定方法を提供することを目的とする。
【0018】
【課題を解決するための手段及び作用】本発明は、故障
予知装置の異常予測警報出力時に判定時点の判定データ
を記憶する処理段階と、異常予知関連データと異常内容
を関連付けて記憶する処理段階と、既存の記憶異常デー
タと現時点の異常予知判定データを比較し、異常内容を
推定する処理段階と、予知した異常内容が実際の異常内
容と合致するか否かを判定する処理段階とを有すること
を特徴とするものであり、新たな異常内容とその異常予
知関連データを関連付けて記憶、蓄積し、学習効果で異
常内容の特定が可能な予知を増加させる。
【0019】
【実施例】本発明による故障予知装置の異常内容判定方
法を図1に示すフローチャートを参照しながら説明す
る。
【0020】(S11);故障予知装置が稼働している
状態で、何等かの異常がある、と判定した時に予知情報
を出力する。予知情報は、CRT等に表示する。
【0021】(S12);その予知判定に関わった、異
常予知時点の計測値と、その各値が埋め込み処理された
座標位置を記録する。
【0022】(S13);既に記憶されているデータが
あれば、上記のS12で記憶したデータと比較し、類似
データかどうか判定する。比較方法は、各対応データの
誤差または埋め込み処理後の座標位置の場合はその距離
が一定値(ε)以下であるような値がn個以上ある、な
どが考えられるが、他の方法でもよい。
【0023】(S14);上記S13の判断により、類
似データがある場合はそのデータ(複数ある場合は最も
近いデータ)に関連付けられている異常内容を表示す
る。
【0024】(S15);類似データがない場合は、
「異常内容不定」を出力する。
【0025】(S16);前記S14での出力が実際の
異常と合致したかどうかを判定し、オペレータがCRT
等により入力する。
【0026】(S17);前記S15の出力後、または
上記S16で合致しなかった場合は、オペレータがCR
T等により本当の異常内容を入力する。
【0027】(S18);上記S17で入力した異常内
容と前記S12での関連データを関連付けて記憶する。
【0028】以上のフローを繰り返し、操業中に種々の
異常内容とそのデータを記憶、学習しながら、異常内容
の特定が可能な予知を増加させる。
【0029】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、異常予知
時点の関連データあるいはその類似データを以前の記憶
データから探索して表示したり、新たな異常内容として
記録したりするので、学習効果で異常内容まで予知可能
となり、より的確な異常予知情報をオペレータに提供す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による故障予知装置の異常内容判定方法
の実施例を示すフローチャート。
【図2】本発明方法の適用例として挙げた、カオスを応
用した故障予知装置の構成(例1)を示すブロック回路
図。
【図3】例1の故障予知装置の動作を説明するためのフ
ローチャート。
【図4】適用例の故障予知装置の誤差判別手段にファジ
ィ理論を用いた場合(例2)の要部の構成を示すブロッ
ク回路図。
【図5】例2のファジィ理論を応用した誤差判別手段に
おける個別誤差についてのメンバーシップ関数を示すグ
ラフ。
【図6】例2のファジィ理論を応用した誤差判別手段に
おける個別異常度についてのメンバーシップ関数を示す
グラフ。
【図7】例2のファジィ理論を応用した誤差判別手段に
おける個別異常度の複数種類についてのメンバーシップ
関数を示すグラフ。
【図8】例2のファジィ理論を応用した誤差判別手段に
おける全体異常度についてのメンバーシップ関数を示す
グラフ。
【符号の説明】
1…正常操業時の時系列データを得る計測手段 2…データベクトル生成手段 3…アトラクタ再構成手段 4…記憶部 5…予測演算手段 7…比較手段 8,18…誤差判別手段 S11〜S18…異常内容判定手順のステップ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 故障予知装置の異常予測警報出力時に判
    定時点の判定データを記憶する処理段階と、異常予知関
    連データと異常内容を関連付けて記憶する処理段階と、
    既存の記憶異常データと現時点の異常予知判定データを
    比較し、異常内容を推定する処理段階と、予知した異常
    内容が実際の異常内容と合致するか否かを判定する処理
    段階とを有することを特徴とする故障予知装置の異常内
    容判定方法。
JP12461495A 1995-05-24 1995-05-24 故障予知装置の異常内容判定方法 Pending JPH08320721A (ja)

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