JPH08322270A - 超音波駆動装置のステータ - Google Patents
超音波駆動装置のステータInfo
- Publication number
- JPH08322270A JPH08322270A JP7153851A JP15385195A JPH08322270A JP H08322270 A JPH08322270 A JP H08322270A JP 7153851 A JP7153851 A JP 7153851A JP 15385195 A JP15385195 A JP 15385195A JP H08322270 A JPH08322270 A JP H08322270A
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- Japan
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- stator
- piezoelectric vibrator
- electrode
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- vibrator
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- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000241 respiratory effect Effects 0.000 description 2
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 2
Landscapes
- General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 正三角形の圧電振動子の3つの先端をそれぞ
れ僅かに切り落とした超音波駆動装置のステータを提供
する。 【構成】 正三角形の圧電振動子1の3つの先端2、
3、4が同じ長さだけ僅かに切り落とされ、3つの先端
2、3、4に対抗する辺5、6、7のほぼ中央に支持用
切り欠き8、9、10が形成され、1つの先端2の部分
に金属又は耐摩耗性の優れた素材の先端チップ2aが接
着され、先端2からその対抗する辺6の間の中央に分割
部11で分割されて、その両側に2つの電極12、13
が形成され、支持用切り欠き9の周囲に電極切り取り部
9aがもうけられ、又、圧電振動子1の他方の面の全面
に全面電極14が接着されており、又、支持用切り欠き
8、10の周囲に電極切り取り部8a、10aが形成さ
れてステータ15が構成されている。
れ僅かに切り落とした超音波駆動装置のステータを提供
する。 【構成】 正三角形の圧電振動子1の3つの先端2、
3、4が同じ長さだけ僅かに切り落とされ、3つの先端
2、3、4に対抗する辺5、6、7のほぼ中央に支持用
切り欠き8、9、10が形成され、1つの先端2の部分
に金属又は耐摩耗性の優れた素材の先端チップ2aが接
着され、先端2からその対抗する辺6の間の中央に分割
部11で分割されて、その両側に2つの電極12、13
が形成され、支持用切り欠き9の周囲に電極切り取り部
9aがもうけられ、又、圧電振動子1の他方の面の全面
に全面電極14が接着されており、又、支持用切り欠き
8、10の周囲に電極切り取り部8a、10aが形成さ
れてステータ15が構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、正三角形の圧電振動子
の先端を切り落とした超音波駆動装置のステータに関す
るものである。
の先端を切り落とした超音波駆動装置のステータに関す
るものである。
【0002】
【従来技術】本出願人は、超音波駆動装置として、扇形
又は二等辺三角計の圧電振動子の一方の面の全面に電極
を接着し、扇形又は二等辺三角計の他方の面に先端から
対抗する円弧又は辺に分割部を設けて2つの電極を接着
し、先端に駆動体を接触させた超音波駆動装置を提案し
た(特願昭63−32414号参照)。
又は二等辺三角計の圧電振動子の一方の面の全面に電極
を接着し、扇形又は二等辺三角計の他方の面に先端から
対抗する円弧又は辺に分割部を設けて2つの電極を接着
し、先端に駆動体を接触させた超音波駆動装置を提案し
た(特願昭63−32414号参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな超音波駆動装置では、共振点がいくつもあり、又、
圧電振動子のインピーダンスも数百オームと高く、自動
追尾回路を使用しても調整が困難であり、さらに、超音
波振動子のインピーダンスが高いために高い駆動電圧を
必要とした。
うな超音波駆動装置では、共振点がいくつもあり、又、
圧電振動子のインピーダンスも数百オームと高く、自動
追尾回路を使用しても調整が困難であり、さらに、超音
波振動子のインピーダンスが高いために高い駆動電圧を
必要とした。
【0004】
【問題点を解決するための手段】本発明は、正三角形の
3つの先端を僅かに同じ長さだけそれぞれ切り落とし、
該3つの先端に対抗する辺のほぼ中央に固定用切り欠き
を設けた圧電振動子の一方の面の1つの先端に先端チッ
プを接着し、かつ該1つの先端から対抗する辺の中央に
分割部を設けて2つの電極を接着し、他方の面の全面に
電極を接着するものである。
3つの先端を僅かに同じ長さだけそれぞれ切り落とし、
該3つの先端に対抗する辺のほぼ中央に固定用切り欠き
を設けた圧電振動子の一方の面の1つの先端に先端チッ
プを接着し、かつ該1つの先端から対抗する辺の中央に
分割部を設けて2つの電極を接着し、他方の面の全面に
電極を接着するものである。
【0005】
【作用】本発明によれば、圧電振動子の形状を正三角形
とし、小型で薄くすることにより、共振点が限定される
ために、自動追尾が容易となり、又、インピーダンスが
低いために、低電圧駆動が容易となり、低価格で構成で
きる。
とし、小型で薄くすることにより、共振点が限定される
ために、自動追尾が容易となり、又、インピーダンスが
低いために、低電圧駆動が容易となり、低価格で構成で
きる。
【0006】
【実施例】図1は、本発明の1実施例の超音波駆動装置
のステータの一方の面の構成図、図2は図1のステータ
の他方の面の構成図で、正三角形の圧電振動子1の3つ
の先端2、3、4が同じ長さだけ僅かに切り落とされ、
それら3つの先端2、3、4に対抗する辺5、6、7の
ほぼ中央に支持用切り欠き8、9、10が形成され、
又、1つの先端2からその対抗する辺6の間の中央に分
割部11で分割されて、その両側に2つの電極12、1
3が形成され、支持用切り欠き9の周囲に電極切り取り
部9aがもうけられ、又、圧電振動子1の他方の面の全
面に全面電極14が接着されており、又、支持用切り欠
き8、10の周囲に電極切り取り部8a、10aが形成
されてステータ15が構成されている。
のステータの一方の面の構成図、図2は図1のステータ
の他方の面の構成図で、正三角形の圧電振動子1の3つ
の先端2、3、4が同じ長さだけ僅かに切り落とされ、
それら3つの先端2、3、4に対抗する辺5、6、7の
ほぼ中央に支持用切り欠き8、9、10が形成され、
又、1つの先端2からその対抗する辺6の間の中央に分
割部11で分割されて、その両側に2つの電極12、1
3が形成され、支持用切り欠き9の周囲に電極切り取り
部9aがもうけられ、又、圧電振動子1の他方の面の全
面に全面電極14が接着されており、又、支持用切り欠
き8、10の周囲に電極切り取り部8a、10aが形成
されてステータ15が構成されている。
【0007】そして、電極切り取り部9aは支持用切り
欠き9に半田付け又は導電ペーストで圧電振動子1を支
持するときに電極12、13が接触しないように構成さ
れ、又、電極切り取り部8a、10aは支持用切り欠き
8、10にそれぞれ半田付け又はペーストで支持される
時、他方の面の全面電極14が接触しないように構成さ
れ、さらに、摺動させる先端2の部分は金属又は耐摩耗
性の優れた素材の先端チップ2aを接着している。
欠き9に半田付け又は導電ペーストで圧電振動子1を支
持するときに電極12、13が接触しないように構成さ
れ、又、電極切り取り部8a、10aは支持用切り欠き
8、10にそれぞれ半田付け又はペーストで支持される
時、他方の面の全面電極14が接触しないように構成さ
れ、さらに、摺動させる先端2の部分は金属又は耐摩耗
性の優れた素材の先端チップ2aを接着している。
【0008】このように構成した本実施例のステータで
は、圧電振動子1の一方の面の一方の電極13と他方の
面の全面電極14の間に発振装置を接続して圧電振動子
1を半面駆動すると、縦軸にインピーダンスを取り、横
軸に周波数を取った図3の実線で示す曲線Aのインピー
ダンスが急激に低くなる点Bにおいて、圧電振動子1は
図4に示すようにベンディング一次モード振動16が発
生し、圧電振動子1の先端チップ2aは矢印17の方向
に接触した駆動体を移動する振動が発生するので、駆動
体を矢印17の方向に直線移動することができる。
は、圧電振動子1の一方の面の一方の電極13と他方の
面の全面電極14の間に発振装置を接続して圧電振動子
1を半面駆動すると、縦軸にインピーダンスを取り、横
軸に周波数を取った図3の実線で示す曲線Aのインピー
ダンスが急激に低くなる点Bにおいて、圧電振動子1は
図4に示すようにベンディング一次モード振動16が発
生し、圧電振動子1の先端チップ2aは矢印17の方向
に接触した駆動体を移動する振動が発生するので、駆動
体を矢印17の方向に直線移動することができる。
【0009】さらに、圧電振動子1の電極13と全面電
極14の間に印加する電圧の周波数をさらに高くして行
くと、曲線Aの次にインピーダンスが急激に低くなる点
Cにおいて、図5に示すように、圧電振動子1に縦振動
18及びベンディング2次モード振動19が発生するの
で、縦振動18とベンディング2次モード振動19の合
成振動により、圧電振動子1の先端2に矢印方向19の
楕円振動が発生し、圧電振動子1の先端2に接触した駆
動体を回転させることができる。
極14の間に印加する電圧の周波数をさらに高くして行
くと、曲線Aの次にインピーダンスが急激に低くなる点
Cにおいて、図5に示すように、圧電振動子1に縦振動
18及びベンディング2次モード振動19が発生するの
で、縦振動18とベンディング2次モード振動19の合
成振動により、圧電振動子1の先端2に矢印方向19の
楕円振動が発生し、圧電振動子1の先端2に接触した駆
動体を回転させることができる。
【0010】なお、図4及び図5では、圧電振動子1の
一方の面の電極13と他方の面の全面電極14の間に発
振装置を接続した例を示したが、圧電振動子1の一方の
面の電極12と他方の面の電極14の間に発振装置を接
続すると、図4の矢印17は反対方向にベンディング一
方モード振動が発生し、又、図5では、矢印19の方向
が反転した楕円振動が発生し、圧電振動子1の先端チッ
プ2aに接触した駆動体をそれぞれ反対方向に駆動する
ことができる。
一方の面の電極13と他方の面の全面電極14の間に発
振装置を接続した例を示したが、圧電振動子1の一方の
面の電極12と他方の面の電極14の間に発振装置を接
続すると、図4の矢印17は反対方向にベンディング一
方モード振動が発生し、又、図5では、矢印19の方向
が反転した楕円振動が発生し、圧電振動子1の先端チッ
プ2aに接触した駆動体をそれぞれ反対方向に駆動する
ことができる。
【0011】ちなみに、一方の面の電極12、13と他
方の面の電極14の間に発振装置を接続して圧電振動子
1を全面駆動すると、図3の点線で示す曲線Dのインピ
ーダンスが急激に低くなる点Eにおいて、図6に示すよ
うに圧電振動子1の中心から3つの先端2、3、4の方
向に呼吸振動20、21、22が発生するが、この呼吸
振動20、21、22は圧電振動子1の先端2、3、4
が1度に突出するだけであるので、圧電振動子1の先端
チップ2aに接触した駆動体を押し出すだけになる。
方の面の電極14の間に発振装置を接続して圧電振動子
1を全面駆動すると、図3の点線で示す曲線Dのインピ
ーダンスが急激に低くなる点Eにおいて、図6に示すよ
うに圧電振動子1の中心から3つの先端2、3、4の方
向に呼吸振動20、21、22が発生するが、この呼吸
振動20、21、22は圧電振動子1の先端2、3、4
が1度に突出するだけであるので、圧電振動子1の先端
チップ2aに接触した駆動体を押し出すだけになる。
【0012】図7は本発明の他の実施例の圧電振動子の
辺6側から見たステータの構成図で、2つの圧電振動子
1A、1Bの全面電極14A、14Bを互いに接着し、
分割部11A、11Bで分割されたそれぞれ2つの電極
12A、13A、12B、13Bが外側になるようにス
テータ23を構成する。
辺6側から見たステータの構成図で、2つの圧電振動子
1A、1Bの全面電極14A、14Bを互いに接着し、
分割部11A、11Bで分割されたそれぞれ2つの電極
12A、13A、12B、13Bが外側になるようにス
テータ23を構成する。
【0013】このように構成した本実施例では、圧電振
動子1A、1Bの先端チップ(図示せず)が同方向の横
振動又は回転振動を発生するように発振装置を接続して
もよいし、互いに反対方向になるように横振動又は回転
振動を発生するようにすることにより、トルクを2倍に
したり、対抗する駆動体を逆方向に駆動することができ
る。
動子1A、1Bの先端チップ(図示せず)が同方向の横
振動又は回転振動を発生するように発振装置を接続して
もよいし、互いに反対方向になるように横振動又は回転
振動を発生するようにすることにより、トルクを2倍に
したり、対抗する駆動体を逆方向に駆動することができ
る。
【0014】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
の超音波駆動装置のステータでは、正三角形の先端を僅
かに切り取った圧電振動子の一方の面に2つの電極を接
着し、他方の面に全面電極を設け、2つの電極の一方と
全面電極との間に発振装置を接続することにより、圧電
振動子の先端に横方向の振動及び回転振動を発生し、こ
の先端に駆動体を接触させることにより、駆動体を直線
方向に駆動したり、回転することができ、又、圧電振動
子の形状を正三角形とすることにより、共振点が限ら
れ、自動追尾回路により調整が容易となり、又、インピ
ーダンスが低いので、印加電圧が低くて良いという利点
があり、圧電振動子の共振と先端チップの共振の合成に
より振幅が増幅される。
の超音波駆動装置のステータでは、正三角形の先端を僅
かに切り取った圧電振動子の一方の面に2つの電極を接
着し、他方の面に全面電極を設け、2つの電極の一方と
全面電極との間に発振装置を接続することにより、圧電
振動子の先端に横方向の振動及び回転振動を発生し、こ
の先端に駆動体を接触させることにより、駆動体を直線
方向に駆動したり、回転することができ、又、圧電振動
子の形状を正三角形とすることにより、共振点が限ら
れ、自動追尾回路により調整が容易となり、又、インピ
ーダンスが低いので、印加電圧が低くて良いという利点
があり、圧電振動子の共振と先端チップの共振の合成に
より振幅が増幅される。
【図1】本発明の実施例の超音波駆動装置のステータの
一方の面の平面図である。
一方の面の平面図である。
【図2】図1のステータの他方の面の平面図である。
【図3】図1のステータのインピーダンスと印加した電
圧の周波数との関係を示した図である。
圧の周波数との関係を示した図である。
【図4】図1のステータのベンディング一次モードの振
動の方向を示した図である。
動の方向を示した図である。
【図5】図1のステータのベンディング二次モードの振
動の方向を示した図である。
動の方向を示した図である。
【図6】図1のステータの呼吸振動を示した図である。
【図7】本発明の他の実施例の超音波駆動装置のステー
タの側面図である。
タの側面図である。
1 圧電振動子 2、3、4 先端回路 2a 先端チップ 5、6、7 辺 8、9、10 固定用切り欠き 11 分割部 12、13 電極 14 全面電極 15 ステータ
Claims (2)
- 【請求項1】 正三角形の3つの先端を僅かに同じ長さ
だけそれぞれ切り落とし、該3つの先端に対抗する辺の
ほぼ中央に固定用切り欠きを設けた圧電振動子の一方の
面の1つの先端に先端チップを接着し、かつ該1つの先
端から対抗する辺の中央に分割部を設けて2つの電極を
接着し、他方の面の全面に電極を接着することを特徴と
する超音波駆動装置のステータ。 - 【請求項2】 2つの圧電振動子の全面電極を互いに接
着して、2つの圧電振動子を並列駆動することを特徴と
する請求項1記載の超音波駆動装置のステータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7153851A JPH08322270A (ja) | 1995-05-29 | 1995-05-29 | 超音波駆動装置のステータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7153851A JPH08322270A (ja) | 1995-05-29 | 1995-05-29 | 超音波駆動装置のステータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08322270A true JPH08322270A (ja) | 1996-12-03 |
Family
ID=15571496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7153851A Pending JPH08322270A (ja) | 1995-05-29 | 1995-05-29 | 超音波駆動装置のステータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08322270A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7825566B2 (en) | 2007-08-08 | 2010-11-02 | Konica Minolta Opto, Inc. | Ultrasonic actuator and method for manufacturing piezoelectric deformation portion used in the same |
| US7944129B2 (en) | 2007-07-13 | 2011-05-17 | Konica Minolta Opto, Inc. | Ultrasonic actuator and magnetic recording apparatus using the same |
-
1995
- 1995-05-29 JP JP7153851A patent/JPH08322270A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7944129B2 (en) | 2007-07-13 | 2011-05-17 | Konica Minolta Opto, Inc. | Ultrasonic actuator and magnetic recording apparatus using the same |
| US7825566B2 (en) | 2007-08-08 | 2010-11-02 | Konica Minolta Opto, Inc. | Ultrasonic actuator and method for manufacturing piezoelectric deformation portion used in the same |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040406 |