JPH08322690A - カウンター - Google Patents
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- JPH08322690A JPH08322690A JP13086295A JP13086295A JPH08322690A JP H08322690 A JPH08322690 A JP H08322690A JP 13086295 A JP13086295 A JP 13086295A JP 13086295 A JP13086295 A JP 13086295A JP H08322690 A JPH08322690 A JP H08322690A
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Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
ることができるカウンターを提供する。 【構成】上側の天板2の側枠材23の支軸21の前方と
下側の天板3の側端前方3aとをリンクメンバ7を介し
て連結するとともに、リンクメンバ7の前方からの視認
を防止し得る位置で左右の脚支柱12に間にパネル8を
介設する。
Description
と起立位置との間で連動してフラップ操作させ得るよう
構成してなるカウンターに関するものである。
の便に寄するために、略水平な使用位置と略鉛直な起立
位置との間を手動によりフラップ操作可能な天板を具備
してなるものが知られている。このようなテーブルで
は、収納スペースを確保するために上側の天板の下にも
う一枚の下側の天板を具備してなることも多く、連結部
材を介して上下の天板の後端近傍を連結することによ
り、上側の天板のフラップ動作に連動して下側の天板も
同時に使用位置と起立位置との間をフラップ操作させ得
るよう構成している。
天板を具備してなり、上側の天板を前方から来客が、下
側の天板を後方から接客者が、それぞれ使用するよう構
成してなるものが知られているが、このようなカウンタ
ーにおいても、上記のように上下の天板を連動させてフ
ラップ操作させ得るよう構成してなるものが考えられて
いる。
ブルの構成をそのままカウンターに適用しようとする
と、使用位置において、下側の天板を使用する上で連結
部材が作業の妨げになりやすい、という不具合がある。
ーでは下側の天板を接客者の作業スペースとして用いる
ため、使用位置において下側の天板の後端近傍から前記
連結部材が上方に延出していると接客者の作業を阻害す
ることになり、特に下側の天板奥での作業は、手を差し
入れにくく非常に行いにくいものとなってしまう。ま
た、このようなカウンターは左右に連続して複数配置し
一列のカウンター群として使用されることも多く、カウ
ンター間の継ぎ目の部分に前記連結部材が位置してしま
うために、複数のカウンターの下側の天板を連続したも
のとして使用することができない。さらに、このような
構成では、前記連結部材は下側の天板の後端近傍に位置
して視認されやすく、固定式で連結部材が不要なカウン
ターと比較して外観上好ましくない。
ンターを提供することを目的としている。
達成するために、次のような構成を採用したものであ
る。
右一対の主脚によって少なくとも上下2枚一組の天板を
支承して、略水平な使用位置と所定の起立位置との間で
フラップ操作させ得るよう構成してなるカウンターであ
って、上下の前記天板を、下側の天板の前端近傍に取着
する連結部材を介して連結し、上側の天板のフラップ動
作に連動して下側の天板も同時に使用位置と起立位置と
の間をフラップ操作させ得るよう構成してなることを特
徴とする。
いた中間使用位置を有してなるもの、また、パネルを、
前記連結部材の前方からの視認を防止する位置で、左右
の前記主脚間に介設してなるものを挙げることができ
る。
結部材は、下側の天板の前端近傍に取着して上方に延出
するため、接客者の作業を阻害することがなく、特に下
側の天板奥での作業性を大きく改善することができる。
また、左右に連続して複数配置して一列のカウンター群
として使用する際に、カウンター間の継ぎ目の部分に前
記連結部材が存在しないため、複数のカウンターの下側
の天板を連続したものとして使用することができる。さ
らに、前記連結部材は、下側の天板奥に位置するため視
認され難く、外観を向上させることができる。
用位置を設けることにより、パンフレット置きのように
上下の天板を傾けて使用することができる。
の視認を防止する位置で配設することにより、より一層
外観を向上させることができる。
照して説明する。
に、左右の主脚1上に上側の天板2と下側の天板3をフ
ラップ操作可能に配設したものである。上側の天板2は
前方から来客が、下側の天板は後方から接客者が、それ
ぞれ使用するよう構成されている。
に、断面下向コ字形状のベース11の上面中央に脚支柱
12を固設してなる側面視逆T字形状のもので、両脚柱
12を横架材13で剛結している。ベース11には、両
端近傍部にキャスタ14を配設して移動可能に構成する
とともに、下方に巾木保持手段5を上下動可能に配設し
ている。脚支柱12には、上端にブラケット15を固設
して、このブラケット15の後方上端に上側の天板2の
支軸21をを軸着して、水平な使用位置から図3中時計
周りの方向に回動する方向にフラップ可能に支持させ
て、ロック機構4を配設して天板2を固定できるように
構成するとともに、上側の天板2及び巾木保持手段5と
連結する動作変換機構6を配設している。
2の左右下面に断面下向コ字形状の側枠材23を固着し
てなるもので、側枠材23の内側に主脚1のブラケット
15を位置させてつつ側枠材23に設けた支軸21をブ
ラケット15に軸着してフラップ可能に支持される。側
枠材23近傍には、図4に示すように、ロック機構4を
配設して、図5に示す水平な使用位置、図6に示す角度
30度の中間使用位置および図7に示す略鉛直な起立位
置のいずれかに選択的にロックできるよう構成される。
の下方に配設されるもので、左右に細長い天板本体31
を、支軸32を介して横架材13にフラップ可能に軸着
してなるものである。
材23の上方に貫通する回転軸41と、回転軸41の左
右外方端にそれぞれ固設される操作レバー42と、各側
枠材23の内側にて主脚1のブラケット15の近傍に位
置して回転軸41に固設されるロック板43とを具備し
てなる。ロック板43は、スプリング44により図4中
で反時計回り方向に回動付勢されるもので、先端には係
合ピン431を設けている。ブラケット15には、図5
〜図7に示すように、上側の天板2の2つの使用位置と
1つの起立位置に対応して、ロック板43の係合ピン4
31と係合する位置に3箇所の係合凹部45〜47を設
けている。ロック板43の係合ピン431は、図5に示
すように上側の天板2が水平な使用位置にあるときには
係合凹部45に係合し、また図6に示すように上側の天
板2が30度傾いた中間使用位置にあるときには係合凹
部46に係合し、さらに図7に示すように上側の天板2
が略鉛直な起立位置にあるときには係合凹部47に係合
して、それぞれの位置に上側の天板2をロックするよう
構成される。係合ピン431の各係合凹部45〜47に
対する係脱は、図5〜図7の仮想線で示すように、左右
いずれかの操作レバー42を一時的に回動操作すること
によりロック板43を図中時計回りに回動して、係合ピ
ン431を係合凹部45〜47から離脱させることによ
り行う。
うに、主脚1のベース11の下方に配設されるもので、
上端5aを動作変換機構6の下端に連結して上下に突没
するよう構成される。下端には、樹脂製の弾性変形可能
な巾木51を固設してなり、下端51aが床面に平行に
なるようにしている。
に、軸端部61aを上側の天板2の側枠材23の後方下
端に連結したリンクメンバ61と、脚支柱12内に配設
される昇降ロッド62と、脚支柱12の内側面で上下方
向に延出して貫通する長孔121に進入してリンクメン
バ61の下端と昇降ロッド62の上端とを左右両端で連
結する接続棒63とにより構成される。接続棒63は長
孔121内でガイドされて上下に移動するので、上側の
天板2の支軸21回りの回動動作がリンクメンバ61を
介して接続棒63の上下動作に変換されて、昇降ロッド
62を上下動させることになる。リンクメンバ61の軸
端部61aは、図5に示す水平な使用位置では支軸21
よりやや後方に、また図6に示す30度傾いた中間使用
位置では支軸21よりやや前方に、それぞれ位置するよ
う構成される。
している際には、図7に示すように動作変換機構6の昇
降ロッド52の上端は長孔121内で高い位置にあり、
巾木51は床面から離反し移動可能な状態にある。この
状態から上側の天板2を水平な使用位置に手動によりフ
ラップ操作すると、図5に示すように昇降ロッド52の
上端は長孔121内で低い位置に来て、動作変換機構6
を介して巾木51は床面に添接して移動を阻止する。ま
た、上側の天板2を30度傾いた中間使用位置にフラッ
プ操作しても、図6に示すように昇降ロッド52の上端
は同様に長孔121内で低い位置に来て、動作変換機構
6を介して巾木51は床面に添接して移動を阻止する。
さらに、上側の天板2を略鉛直な起立位置に復帰させれ
ば、巾木51は床面から離反し移動可能な状態となる。
実施例では、図3に示すように、上側の天板2の側枠材
23の支軸21の前方と、下側の天板3の前端近傍たる
側端前方3aとを、それぞれ連結部材たるリンクメンバ
7を介して連結するとともに、左右の脚支柱12に間に
パネル8を介設する。
2の側枠材23の支軸21の前方に、下端7bを下側の
天板3の側端前方3aに、それぞれ回動可能に軸着して
なり、下側の天板3を、このリンクメンバ7を介して上
側の天板2と連動して共にフラップ操作されるようにす
る。また同時に、下側の天板3の支軸32より後方の下
面と脚支柱12の下方とを、ガススプリング71の両端
を軸着して連結して、下側の天板3の後端をガススプリ
ング71によって上方へ弾性付勢することにより、上側
の天板2及び下側の天板3を図3中反時計回りに弾性付
勢して、衝撃力の吸収を行うとともに、上側の天板2及
び下側の天板3の水平位置に向かう速度を抑制して安全
性を高めかつ略鉛直となる操作を付勢して操作力の軽減
を図る。
板2の前縁部と断面略同一形の湾曲した形状のもので、
左右両端を脚支柱12に支持してなり、図3に示すよう
に、水平な使用位置において上端8aが上側の天板2の
天板本体22の下面に近接するように設定して、前方か
らリンクメンバ7が視認できないようにする。また、パ
ネル8の下方には、図2に示すように、樹脂製の弾性変
形可能なフロント巾木81を下端81aを床面に平行と
なるように配設して、この両側端81bを巾木保持手段
5の内側面に連結し、巾木保持手段5とともに上下動す
るよう構成する。
ンクメンバ7は下側の天板3の側端前方3aに軸着する
ため、リンクメンバ7が下側の天板3を使用する接客者
の作業を阻害することはなく、特に下側の天板3奥での
作業性を大きく改善することが可能である。また、左右
に連続して複数配置して一列のカウンター群として使用
する際に、カウンター間の継ぎ目の部分にリンクメンバ
7が存在しないため、複数のカウンターで下側の天板3
を連続したものとして使用することが可能である。さら
に、リンクメンバ7は下側の天板3奥に位置して視認さ
れ難いばかりでなく、パネル8がリンクメンバ7の前方
からの視認を防止する位置に配設されるので、外観を向
上させることが可能である。さらにまた、上下の天板
2、3に一定角度傾いた中間使用位置を設けているの
で、パンフレット置きのように上下天板2、3を傾けて
設定することが可能である。
たものに限定されないのは勿論である。例えば、図8〜
図10に示すように、上側の天板2と下側の天板3の下
方のいずれか一方もしくは双方に、それぞれ連動してフ
ラップ操作される補助的な中棚9を設けることも可能で
ある。また、フラップ操作の方向を本実施例と逆にし
て、水平な使用位置から図3中反時計周りの方向に回動
するよう構成することも可能である。さらにまた、天板
の数は、上下2枚一組に限定されるものではない。その
他、動作変換機構6の構成など、本発明を逸脱しない範
囲で種々変形が可能である。
材が下側の天板を使用する接客者の作業を阻害する可能
性が低く、特に下側の天板奥での作業性を大きく改善す
ることが可能となる。また、左右に連続して複数配置し
て一列のカウンター群として使用する際に、カウンター
間の継ぎ目の部分に前記連結部材が存在せず、下側の天
板を連続したものとして使用することが可能となる。そ
の上、前記連結部材は下側の天板奥に位置して視認され
難く、外観を向上させることが可能となる。さらに、上
下の天板に一定角度傾いた中間使用位置を設けると、パ
ンフレット置きのように上下の天板を傾けて設定するこ
とが可能となる。さらにまた、パネルを前記連結部材の
前方からの視認を防止する位置で配設することにより、
より一層外観を向上させることが可能となる。
板の作業性と外観とを同時に向上させることができる、
という格別の効果を奏するものである。
図。
図。
V−V線拡大側断面図。
に対応した断面図。
した断面図。
Claims (3)
- 【請求項1】左右一対の主脚によって少なくとも上下2
枚一組の天板を支承して、略水平な使用位置と所定の起
立位置との間でフラップ操作させ得るよう構成してなる
カウンターであって、 上下の前記天板を、下側の天板の前端近傍に取着する連
結部材を介して連結し、上側の天板のフラップ動作に連
動して下側の天板も同時に使用位置と起立位置との間を
フラップ操作させ得るよう構成してなることを特徴とす
るカウンター。 - 【請求項2】一定角度傾いた中間使用位置を有してなる
ことを特徴とする請求項1記載のカウンター。 - 【請求項3】パネルを、前記連結部材の前方からの視認
を防止する位置で、左右の前記主脚間に介設してなるこ
とを特徴とする請求項1または2記載のカウンター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7130862A JP2755213B2 (ja) | 1995-05-29 | 1995-05-29 | カウンター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7130862A JP2755213B2 (ja) | 1995-05-29 | 1995-05-29 | カウンター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08322690A true JPH08322690A (ja) | 1996-12-10 |
| JP2755213B2 JP2755213B2 (ja) | 1998-05-20 |
Family
ID=15044447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7130862A Expired - Fee Related JP2755213B2 (ja) | 1995-05-29 | 1995-05-29 | カウンター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2755213B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006218180A (ja) * | 2005-02-14 | 2006-08-24 | Okamura Corp | 対面カウンタ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5758973U (ja) * | 1980-09-25 | 1982-04-07 | ||
| JPH0449944U (ja) * | 1990-08-30 | 1992-04-27 |
-
1995
- 1995-05-29 JP JP7130862A patent/JP2755213B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5758973U (ja) * | 1980-09-25 | 1982-04-07 | ||
| JPH0449944U (ja) * | 1990-08-30 | 1992-04-27 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006218180A (ja) * | 2005-02-14 | 2006-08-24 | Okamura Corp | 対面カウンタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2755213B2 (ja) | 1998-05-20 |
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Legal Events
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